KGB強制収容所 KGB vangikongid
博物館・美術館・ギャラリー
3.31
施設情報
クチコミ(4件)
タリン 観光 満足度ランキング 63位
3.31
- アクセス:
- 3.57
- 道沿いにあり、わかりやすい。 by tonoさん
- コストパフォーマンス:
- 4.37
- 入場料は高いですが、価値はあります。 by tonoさん
- 人混みの少なさ:
- 3.47
- そこそこ入っていましたが、混んではいない。 by tonoさん
- 展示内容:
- 3.59
- 実物はすごい。 by tonoさん
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満足度の高いクチコミ
行く価値があります。
4.0
- 旅行時期 2026/06
- by tonoさん
このような場所にはいくつか行きましたが、どうしてこういうひどいことができるのか、という思いを持たせられました。懲罰房は、横... 続きを読むになれないほどの狭い空間に閉じ込め、私も実際に入ってみましたが、長時間は無理でした。 写真の展示よりもはるかに印象が強かったです。 20分もあれば見学できます。 閉じる
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KGBの所業がわかる
- 4.5
- 旅行時期:2025/09(約10ヶ月前)
- 1
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気を付けないと入り口を見落とします
- 4.0
- 旅行時期:2019/09(約7年前)
- 5
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過酷な弾圧が行われました。
- 4.0
- 旅行時期:2019/09(約7年前)
- 0
タリン旧市街北部スールランナ門から徒歩で数分のピック通りに面している博物館です。細い路地を挟んでエストニア共和国内務省ビル... 続きを読むが隣接しています。元々はロシア帝国末期の1912年に建てられたオフィスビルで、1920年代からはエストニア共和国の機関が入っていたりしましたが、1940年のソビエトエストニア相互扶助条約締結以降はソビエトの管轄下に入りNKVD、ソビエト内務省、KGBによるエストニアの要人への過酷な取り調べ、拷問が行われた場所で、コンスタンティン・パッツ大統領やヨハン・ライドネル将軍もここで取り調べを受けた後ソビエト東部へと移送されました。
博物館としては取り調べ室や牢獄などが公開されている他、油絵でソビエトがどのような方法で拷問を行ったかを表したり、このビルの歴史を写真で展示しています。
なおこの施設は新市街のカールリ教会の側にあるVabamuの別館という扱いになっていて共通券もあるほか、タリンカードで無料で入場することが出来ます。 閉じる投稿日:2020/04/07
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