2024/01/01 - 2024/01/07
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おもてなしママさん
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なんとV&Aその3に突入してしまいました。
ロンドン楽しい旅行編は30話でまとめたいと思っているのに、「あれも、これも」と残したいことが多すぎて大変です。
でも、この日の午後からはホントに大変でした。これも旅の醍醐味といえばそうなのでしょうが。やー、大変やった。
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Level2(3階)のroom91~93
ウィリアム&ジュディス・ボリンジャー・ギャラリーへ来ました。ジュエリー天国です。
お嬢もちょっとHPが回復しました。
美しい宝石ばかりで、紹介しきれません。この中で気に入っているのは右上のペンダントです。
1600~1630年にスペインで作られた、エナメルゴールドとラピスラズリでモノグラム「RM」を描いたペンダント。 -
通路の中央に飾られた派手なネックピースは「Ring of Fire」という名前で、1995年にマージョリー・シックというアーティストによって作製されたとのことです。
「こんなん着けたら顔に刺さらん?」といっていたのですが、どうやら張り子(張りぼて)で軽いようです。 -
1865年カルロ・ジュリアーノ作のペンダント。色とりどりのエナメルを施したゴールドのフレームと中央のカメオの肖像画を備えたルネッサンス時代の精巧な作りで、この頃は懐古的なデザインが流行っていたようです。
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マンチェスターティアラは1903年に、マンチェスター公爵夫人コンスエロの注文でパリのカルティエが作りました。
彼女はアレクサンドラ女王の友人で、タイムズ紙には「イギリスの偉大な家族に嫁ぎ、この国にもたらした最初のアメリカ人女性の一人」と記されたそうです。 -
真ん中のダイヤモンドとサフィアの宝冠はヴィクトリア女王が結婚した1840 年に、アルバート王子によって彼の紋章に描かれているザクセン・ラウテンクランツを基にデザインされました。 この宝冠は、結婚式の前日に王子が女王に贈ったサブローチとお揃いということです。
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螺旋階段があり、中二階に上がれます。
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剣もありました。
レイピアというタイプでしょうか。 -
「なんでこんな所にSnowMan(アイドル)のコレクションが!?」
とはならないけど、気持ちテンションUP。
スノーマン夫妻が集めた、ロシアの金細工師ピーター・カール・ファベルジェやドイツの金細工師ヨハン・クリスチャン・ノイバーの数多くの作品をケネス&サリー・スノーマンコレクションとしてV&A博物館へ寄贈されています。 -
room84:ホワイトリーギャラリー
上は最後の晩餐を描いたステンドグラスです。これらのパネルはもともとノルマンディーのルーアンにあるサンジャン教会から来たものです。 -
下:room83 十字架とマイター
十字架はエチオピア正教会にあったもので、1868年のマクダラ (マグダラ) の包囲戦でイギリス軍が占領し、V&Aに貸し出されたもの。
右はアルメニア王国の宗教儀式で着用される王冠。描かれている場面は、受胎告知、キリストの洗礼、最後の晩餐、埋葬、復活。 -
room83:聖書の書見台
V&Aは2005年のセイクリッド・シルバー&ステンドグラス・ギャラリーのオープンを祝うために、これらの銀製の聖書カバーを発注しました。表紙は新約聖書を表しています。 -
とうとうお嬢のHPが0.1となり、壁際の椅子に座って「マミー、見てきていいよ」と言うので、急いで金銀の食器を見て回ります。
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右:給水器でしょうか?受けるボウルもあるから洗面所用?
左はホテルにあったティーサーバー。こちらはアンティークに見えて、実は保温のできる電気ポットでした。 -
こちら金食器のコーナー。
金も銀も煌びやかですが、おもてなしママは陶器の方が好きかも。
銀食器は毒殺の防止のためと聞きましたが。 -
さて、お嬢に回復をしてもらうため、メンバーズルームを目指します。
こちらは途中のroom73にあったキャビネット。アーサー・ギルバート卿と妻のロザリンデから寄贈されたものです。 -
同じくroom73:キャビネットと時計
この特別な時計キャビネットはプファルツ選帝侯ヨハン・ヴィルヘルム・フォン・デア・プファルツと結婚したコジモ3世大公の娘アンナ・マリア・ルイーザ・デ・メディチのために、当時の最も偉大な芸術家レナード・ファン・デル・ヴィンネとジョヴァンニ・バッティスタ・フォッジーニ によって制作されました。 -
room73:テーブル
1番手前は「ニつのシチリア島の植物相」というタイトルです。マイクロモザイクという極小のガラス片を使用した作品は、19 世紀に人気のローマ土産として発展しました。
テーブルトップに表示される 6 つのシチリアとナポリの風景とその緑豊かな植物は、境界線にラベルが付けられています。このテーブルはロシア皇帝ニコライ1世の注文で制作され、中央には彼の娘オルガの横顔が描かれています。 -
さて、ようやくメンバーズルームに到着しました。途中、エレベーターが目的の階まで上がらず、階段でぐるっと回って来ました。
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地図で見るとLevel3(4階にあたる)の赤い矢印のところです。黄色の矢印が乗りたかったエレベーターです。
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外の光を取り入れられる造りになっています。まだおやつの時を少し過ぎただけなのに、外は夕方のような暗さです。
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席が空いて案内されるまで、メニューを見て待ちます。お嬢は「休憩だけでも利用できる?」と入り口で会員証をチェックしているお姉さんに尋ねて、「大丈夫です」と言ってもらっていたが、大丈夫!ママが食べるから!
下はオンラインで見られるメニュー表です。
https://vanda-production-assets.s3.amazonaws.com/2022/11/14/13/20/14/6a1aca65-0b8e-40b0-8c21-c90ba794b4a4/MembersRoomMenu.pdf -
ケーキがいくつかディスプレイされてて、おもてなしママは在英中にどうしても伝統的なイギリスのケーキを何か食べておきたいと思っていたので、迷わずキャロットケーキを選択。£4.6。こちらは甘すぎず、とっても美味しかったです。機会があれば、また食べたいです。ケーキミックスがあるようなので、探せば良かったな。
紅茶はアールグレイを選択。£3.1。カップ1杯ではなくポットで運ばれてきたので、ストレートティーとミルクティーの両方を味わってみました。今回はお店になかったのですが、どこかでバッテンバーグ・ケーキも食べてみたいと思っています。
ところでお気づきですか?今回のキャロットケーキはロンドン旅行編vol.21 2度目のV&Aその1で紹介したニンジンとピスタチオのケーキ£5.5と同じものです。メンバーズルームだと10%以上お安くなってます。紅茶は£3.4だったので10%offですね。
さて、このランチの時には気づいていなかったJALからのLINEに気がつきました。 -
「え!マジで?」
届いていたLINEには明日の帰国便が遅延になったというお知らせが書いてあった。約2時間遅れで羽田に着くことになるのだが、乗り換え便までに1時間をきっている。
「えー、どうしよ。マジか。でも急いだら間に合わんこともない?」
羽田は広いので、身体だけでも到底間に合うはずがなく、スーツケースも載せ替えは不可能だとすぐ気づくものだが、この時のおもてなしママは疲れもあって冷静に分析できず、何とかその日のうちに乗り継ぎできないかを考えた。 -
ただロンドン時間で16時を過ぎていたので、日本は深夜1時過ぎ。どこへ連絡するにしても、すぐには返事が来ないだろうから、ホテルへ戻ってから考えることにした。
途中で気づいたのですが、ソファ横に充電できる電源がありました。こういうの、助かりますよね。 -
さて、会計を終えて、乗れなかったエレベーター前でパチリ。
その後、出口のところでこの作品に気付きました。多治見の陶芸家、加藤委さんの作品です。日本の方のこの作品だけが飾られていることに、ちょっと誇らしい気持ちになりました。 -
メンバーズルームを出て、近くの階段で1階まで降ります。途中、room52:ジョージ・レヴィ・ギャラリーの手前に位置するこの空間は、あまり人がいない場所だったのですが、そんなところにもこのような美しいシャンデリアが輝いていて撮影してきました。
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room52:ノーフォーク・ハウス・ミュージックルーム
この壁と天井は、もとはノーフォーク公爵のロンドンにあるタウンハウスのノーフォークハウスの音楽室でした。
天井の小さなパネルは絵画、彫刻、建築、音楽、文学、測量、幾何学など、中央の大きなパネルはローマの知恵の女神ミネルヴァの兜や盾などの武器のトロフィーを表しています。 -
メインショップまで戻ってきました。
お嬢のHPも予断を許さないため、急いで買い物します。
こちらはティータオル£8.5とコースター£3。
おもてなしママは「ティータオル」というものを今回初めて知ったのだけど、これは高価な食器に指紋がつかないように拭いたり、保温のためにポットを包んだり、ティータイムにはテーブルに敷いたりとマルチに活躍すらタオルです。 -
トートバッグ£10。
今回の旅ではバッグ類をたくさん買ったため、このバッグは買わなかったのですが、モリス柄でイギリスらしいと思いました。
では、お嬢が心配なので撮影はこのくらいにしてサクサクと買い物をして外へ。
外はこの旅程の中で一番の雨(といっても小雨)が降っていたため、タラララッタラーン☆大容量ごみ袋の出番です。自然史博物館とV&Aのお土産袋を入れて、袋の口をネジネジ。そこから輪っかを作れば簡易版のデカバッグの出来上がり。お土産を濡らすことなく持って帰れました。 -
本日の戦利品。
懲りもせず、シャネルコラボのトートバッグ。どちらも£20。おもてなし家の家族だけでなく義妹やお友達にもプレゼントしたけど、みんな喜んでくれました。黒い方は底だけマチあり、生成りの方は側面もマチありなので、職場では生成りのほうを持っていって、会議などの時に書類やパソコンを入れてます。小さいかなと思ってたけど、A4サイズにジャストフィットでした。
そしてばら撒き用にショートブレッド。失敗しないようにチョコチップで。£4。
どちらも会員証を提示しているので、さらに10%offになりました。 -
これはV&Aのショートブレッドでバターキャラメル&シーソルトという味のものです。甘過ぎず、どちらかというと塩味が際立っていて美味しくいただいております。
ちょっと厚みがあって、大きさも無理やりねじ込んだらひと口サイズと言えなくはないくらいなので、無理せず割って、おちょぼ口でいただいているザマスよ。 -
そして夕飯はいつものパートリッジ。
「一旦、ホテルで休む?」というおもてなしママの言葉に「今、休んだら、もう動けへん。このまま行く」とお嬢がいうので、朝と反対の行程でバスでホテルの近くへと戻った。
お米の国の人としては、そろそろご飯ものが食べたくなってきたので、このパエリア£3.9/100gを購入。 -
サフランチキン£3.9/100gも注文して、温めてもらった。温まるまでの間に(オーブンで温めてくれているのか、日本の電子レンジみたいにすぐはできなかった)オートミールを買ったり、明日の朝に食べるスコーンを買ったり。
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レジの近くにはクリスマスシーズンのおつとめ品が置いてあって、ずっとおもてなしママが気になっていたのがミンスパイ。2種類あったので、レジの女の子に「どっちが好き?」って聞いて「こっち」と教えてくれた方を購入。それがウォーカーズのミンスパイでした。£1.15。元値£4。
日本でもお馴染みのウォーカーズはイギリスのメーカーかと思いきや、スコットランドのパン屋さんが始めた会社なんですね。
まだ食べていないのですが、美味しかったらコストコやアマゾンでも購入できそうなのでリピートしたいと思います。 -
ホテルに戻って夕飯を食べた後、JAL国際線サポートのLINEにつなげると、対応時間外。あと5時間くらい待たないと日本時間の9時(ロンドンは0時)にならないため、今後どうするかを考えた。
まず、①乗り換えができない場合、予約してある飛行機代はどうなるのか?
②他に乗り換えできる便は(別会社も含め)あるのか?
③乗り換え便がない場合、羽田で一泊の可能性が高いが、自分で予約するのか?お金は自己負担なのか?
④本来の乗り継ぎ便に乗れた場合、その先でホテルをとっていたが、キャンセルがきくのか。キャンセル料が発生した場合は補償あるのか?
⑤翌日に乗る飛行機は自分で予約するのか?
などなど、分からないことだらけ。 -
今回おもてなしママは、小さな手帳に旅行のいろいろな情報を書いて、ケータイが使えなくても最低限はなんとかなるようにしておいた。
見たいものの場所や開館時間、行き方など。そして予約した内容も。なので、自画自賛にはなるものの本当に助かった。こんな事態を想定していたわけではなく、必要な情報を検索する時間が惜しかったので、あらかじめ自分が知りたくなるだろう情報をすぐに見られるように書き出してあっただけなのだが…。 -
ただこのような事態は想定外中の想定外。まさか元旦の大地震や2日の羽田空港の事故が自分たちに影響を及ぼすなんて考えもしなかった。
JALのホームページを見にいくと払い戻しや振替に手数料はかからないことは分かった。
でも、自分で振替便をおさえていいのか、依頼しないといけないのかが分からない。帰国翌日の最寄りの空港へ行く便の予約状況を見てみると、あと10席ほどで場所もバラバラ。国内線の方でも混乱があるようで、キャンセル待ちが出ている便も。「今から予約しといた方がええやろか」とも思ったが、それだと振替だと分からないし、キャンセルしたらキャンセル料も発生する気がする。
最悪の場合は飛行機を諦めて、新幹線で帰ろうと思った。
次にキャンセルが決定的となった地元空港近くのホテルだが、こちらは直接ホームページから連絡を試みると、予約サイトからの場合はそちらのサイトからのキャンセルしかできず、またホテル側も予約サイト側も確認メールを登録してあるYahoo! メールに送ってくるため連絡が取れない。キャンセルポリシーには当日は100%、前日は◯%、3日前は◯%と書いてあるが、このままでは当日キャンセルになってしまう。
そこで、親会社の公式サイトへ飛び、宿泊ホテル、予約番号などとともに事情を説明した内容をお問い合わせフォームに入力。これでダメなら諦めて支払おうと思って、送信ボタンを押した。 -
次に帰国日の宿泊先。本来なら重い荷物は地元空港まで運ばれるはずが、羽田空港で受け取らざるを得ないと思われるので、それらを持っての移動となる。長旅の疲れがあるであろうお嬢は早めにホテルへ連れて行く必要があることと、翌日朝の飛行機に乗れるようならターミナル1or2に近いほうがいいという判断をし、ターミナル1に入っているファーストキャビンの予約がとれるか検索した。ここは受付カウンターを挟んで男女別々になっているカプセルホテルで、お嬢が高校生のときにホームステイ先のオーストラリアから帰って来る前日に、迎えに行ったおもてなしママが泊まったことのある比較的新しいとこだった。しかし、空きがあるのは男性用のみ。
そこでターミナル2にある羽田エクセルホテル東急を予約。エコノミーツインの素泊まりではあるが、35,442円とはなかなかのお値段。しかし、お嬢のHPには代えられないので致し方なし。 -
ロンドン時間22:43。JALのサポートセンターの受付が始まるまでにまだ1時間以上あるので、次に考えたのが帰国便の席のこと。
羽田についてからも大きな荷物を持っての移動となるので、機内でのHPの消費は出来るだけ避けたい。お嬢のHPが減るのは主に移動によるものだが、実はおもてなしママにも見通しがつかないのが精神的な方でのHPの消費。人に気を遣えば遣うほど、HPは激しく消費していく。
そのため、隣りが埋まっていない3列シートを予約してあったのだが、数週間前に空いていた席が埋まっていた。そこで帰国便のシートの空き状況を見にいくと、避難口の横でCAさんと向かい合わせになる3列シートと、通路中央の一番後ろの3列シートがどちらも空いている。どちらもデメリットがあるから空いているのだろうと思い、それぞれの口コミを見てみると、避難口は足元に荷物を置けない、モニターが目の前にない、緊急事態の際に手伝いを頼まれるなど。最後尾はエンジン音がうるさい、トイレがあるのでうるさいのと人がよく通る、1番揺れる、背もたれを倒せないなど。それと乗って知ったのだが、最後尾席には頭上の荷物入れがなかった。それぞれにデメリットが挙げられていたが、おもてなし家から見た場合、避難口の席はオットマンが置けない、ハンパーを頭上の棚に入れないといけないので壊れないかヒヤヒヤする、CAさんと目があったりするとお嬢が緊張してHPが減るなどのデメリットが考えられる。最後尾の方はもともとそこに近い席だったので、騒音や揺れに関しては変わらないし、トイレが近いのはお嬢にとってはすぐに行ける安心感がある。背もたれも機体別のシート案内を見ると全く倒れないシートとは表記されていないため、少しは倒れるのだろうし、行きの機内でも後ろに遠慮して全く倒さずに来たので、遠慮せず少しであっても倒せるならありがたい。図上の荷物入れにはもともと入れる予定なし。オットマンも使える。とデメリットがないため変更を決意。 -
ようやく日本時間9時になり、サポートセンターへ連絡。そこからオペレーターにつながるまで待つこと30分。まだつながる気配なし。もしかして、このまま待機していてもダメなのでは?もう眠たいし、寝てえーやろか。という気持ちになり、座席だけ希望してあるので「もう、いいや」とLINEを終えた。
寝る前に再度、座席の予約画面を見に行ったら、もうネットでの予約ができなくなっていたので、多分大丈夫と思いながら…。 -
朝になって確認すると、やはり欲しい返事は朝の3時台に来ていたので、寝てしまって正解だった。
国内線の手配もしてくれたようだし、もしかするとホテル代も一部負担してくれそう?
さあ、いよいよロンドン最終日です。
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