2024/01/01 - 2024/01/07
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おもてなしママさん
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アフタヌーンティーバスから降りて、一旦スイーツを冷蔵庫へ入れるためにホテルに戻りました。
そこからバスに乗って、ついさっきアフタヌーンティーバスで辿ったルートを通り、トラファルガー広場・ナショナルギャラリーへ行きます。
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トラファルガー広場の三越のライオン(三越のではない)を間近に見て満足したお嬢とおもてなしママは、広場を横断してナショナルギャラリーに向かった。
事前に調べたときには正面は出口専用で、入るにはセインズベリーウィングからと書いてあった。しかしセインズベリーウィングが工事をしていたため、正面玄関から入ることになった。
入ってすぐのところで手荷物検査。バッグを開けて検査を受けて通ろうとすると、カメラを指摘された。「え、撮影アカンだっけ?」と思ったが、スタッフさんが指摘したのはカメラの自撮り棒。それを預けなくてはならなくなった。受付票(預かり証?)をもらって、帰りに返されるらしい。うわー、忘れそう…。 -
クチコミではゴッホのひまわりが一番混むと書いてあったので、そこから先に攻略するためroom43に向かって行きます。
入り口を進んで、先にあるセントラルホールまで行く手前を右折。room45から44、43と続きます。 -
room45:ポール・ドラローシュ作
『レディ・ジェーン・グレイの処刑』
イングランド史上初の女王となったわずか9日後に廃位させられ、16歳4か月で処刑された。作品では地下牢と思われる場所だが史実ではロンドン塔の屋外の広場で処刑されたらしい。 -
room44: ピエール=オーギュスト・ルノワール作
『劇場にて(初めてのお出かけ)』
印象派としてのルノワールの作品として有名な作品です。実はタイトルがついていなかったらしく、50年ほど後にオークションに際して付けられたそうです。 -
room44:クロード・モネ作
『トゥルーヴィルの浜辺』
このタイトルで複数の作品があります。似たような風景なので、一連の作品なのかもしれません。 -
room44:クロード・モネ作
『ラ・グルヌイエールの水浴』
セーヌ川の河畔にある水浴場、ラ・グルヌイエールをモデルにしている絵で、同じようなタイトルで別の絵も描かれている。 -
room44:クロード・モネ作
『サン=ラザール駅』
このタイトルの絵は連作で、原作12作品が確認されている。
ナショナル・ギャラリーの『サン=ラザール駅』にはノルマンディー線のプラットホームが描かれている。オルセー美術館にある『サン=ラザール駅』にはオートゥイユ線のプラットホームが描かれているらしい。 -
room44:クロード・モネ作
『ウェストミンスターの下のテムズ川』
都市の喧騒と自然の美しさを融合させた印象を表現しているとされ、自然の光や色彩を重視したモネの個性的な筆致と色使いによって、この作品は印象派の画家たちが追求した革新的な表現方法を象徴する作品の一つとされているそうです。 -
room43ヴィンセント・ファン・ゴッホ作
『ファン・ゴッホの椅子』
椅子の上の愛用のパイプはゴッホを象徴しており、対の作品とされる『ゴーギャンの椅子』(ファン・ゴッホ美術館所蔵)には蝋燭と本でゴーギャンの知的な印象を表しているのだとか。アムステルダムに行く機会は今のところないので、見比べることはできませんが…。 -
room43ヴィンセント・ファン・ゴッホ作
『ひまわり』
これがゴッホのイエローマジックと呼ばれる絵画です。本来は補色効果といって、正反対の色を並べることによって互いに色鮮やかに表現する技法があって、これに基づくと黄色の正反対は青紫の背景がくるはずが、ゴッホはあえて背景も黄色にしています。
ゴッホも最初の頃は補色効果を使っており、7枚あるひまわりのうち、4枚の背景は青系です。ナショナルギャラリーのひまわりは7枚のうちの4枚目のひまわりで、初めて黄色の背景で描かれた作品です。
他に背景が黄色のひまわりは5枚目(SOMPO 美術館所蔵)と7枚目(ファン・ゴッホ美術館所蔵)です。
オランダは無理でも、東京の方は見に行けそうです。 -
room43ヴィンセント・ファン・ゴッホ作
『糸杉のある麦畑』
左耳を切り落とした事件の後、サン・レミの療養所にいるときに描かれた作品。生と死の両方の象徴にされる糸杉の作品を残した1年後に、ゴッホは拳銃自殺(他殺説もあり)しています。 -
room43:ジョルジュ・スーラ作
『アニエールの水浴』
31歳の若さで亡くなったスーラが24歳の時に初めて描いた大作。まだ彼独自の点描法で描かれておらず、バレイエ画法という平ブラシの先で掃くようにして絵具を塗り付ける方法が用いられている。
意識的に労働者階級を描いた最初の画家とも言われている。 -
room41:クロード・モネ作
睡蓮シリーズ『日本橋』
モネは睡蓮をテーマとした多くの連作を残しており、その数は300点とも言われている。その中でもこの日本の橋が描かれている構図が有名では?今もジヴェルニーの自宅の庭には、この橋があり同じ構図が見られるそうです。この日本橋のある構図の絵画は主なものでも…
作品名:ジヴェルニーの日本の橋と睡蓮の池
所蔵先:フィラデルフィア美術館
作品名:睡蓮の池、緑のハーモニー
所蔵先:オルセー美術館
作品名:睡蓮の池
所蔵先:ポーラ美術館
作品名:睡蓮の池の橋
所蔵先:メトロポリタン美術館
作品名:日本橋と睡蓮
所蔵先:フィラデルフィア美術館
作品名:白い睡蓮
所蔵先:プーシキン美術館
作品名:日本橋と睡蓮の池
所蔵先:ボストン美術館
作品名:睡蓮の池、バラ色の調和
所蔵先:オルセー美術館
…と、神経衰弱ができるのでは?という多さ。 -
room41:クロード・モネ作
『睡蓮、日没』
『夕暮れの睡蓮』と表されるときもある。
こちらは睡蓮シリーズの後半、池のみの構図のものになります。朝から夕暮れまで何枚もの睡蓮の池の一場面です。 -
room41:クロード・モネ作
『ハヴァー博物館』
故郷のル・アーブル港を題材に描いた風景画です。賑わいのある港や人々、町の様子が伝わってきますが、当時は宗教画や寓話をもとにした物語の絵画に価値があると考えられていたため、風景画は酷評されたそうです。 -
room41: ピエール=オーギュスト・ルノワール作
『セーヌ川のボート遊び』
ルノワールがそれまで表現していた印象派から舵を切り、写実的な表現に挑戦した時期の作品と言われている。
日常のささやかな瞬間や自然の美しさを祝福することで、観るものに幸福感を与える作品と称されている。 -
room41: ピエール=オーギュスト・ルノワール作
『傘』
右が印象主義、左が古典主義の手法で描かれている珍しい作品として有名。右側の輪郭が曖昧なのに比べ、左側は輪郭がはっきりしている。この真逆の手法を使うことによって右側の一般市民の母娘と左側の最下層の女性を描き分けている。 -
room41:グスタフ・クリムト作
『ハーミン・ガリア』
イギリスにある唯一のクリムトの作品ということです。この絵のようにクリムトは多くの後援者の肖像を残しています。有名な作品は『接吻』とか『アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 』のような金箔を貼ったものでしょうか。 -
room41: アンリ・ルソー作
『Surprised!』あるいは『熱帯嵐のなかのトラ』
(ナショナルギャラリーでは『Surprised!』を採用)
趣味で絵を描き始め、独学で独特な絵と色使いは時に「絵の下手な画家」と評されることもあるが、ここにあるという事実が個性的な『画家』であることの証拠だと思う。 -
room41:エドガー・ドガ作
『父の書斎のエレーヌ・ルアール』
ドガの友人の娘エレーヌの23歳のときの肖像。すでに結婚しているが、この書斎の持ち主の娘であることを強調するため指輪が消されていると考察されている。 -
room41:カミーユ・ピサロ作
『エルミタージュの小屋』
19世紀フランス印象派の巨匠とも長老とも呼ばれるが、年下のスーラの点描法を柔軟に取り入れるなど温厚な人物と伝わっています。
晩年、モンマルトル大通りを何枚も残していますが、『夜のモンマルトル大通り』がナショナルギャラリーにあったことに後から気づいて、「見たかった~」となりました。その絵はroom44にありますので、皆さん、お見逃しなく。 -
room34: ウィリアム・ホガース 作
『グラハム家の子供たち』
当時のイギリス国王ジョージ2世の侍医であったダニエル・グラハムの子供たち4名の肖像画。実は左側の赤ちゃんが絵の完成を待たずに亡くなっています。長女の持つさくらんぼ(天国の象徴)に手を伸ばしていたり、分かりづらいですが交差している二輪のカーネーション(葬式花)でも死を表しています。また赤ちゃんの頭上にある時計は死亡時間で、その上に立つ天使は大鎌を持っているなど、かなりメッセージが散見される作品です。 -
room34:ジョージ・スタッブル作
『ホイッスル・ジャケット』
スタッブルは競走馬ホイッスル・ジャケットの等身大の肖像画を依頼されたと考えられています。彼は馬の解剖を行なっており、その経験に基づく自然な動きを表しています。 -
結構大きな作品だったので、人と比べてみました。
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room34: ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー作
『解体されるために最後の停泊地に曳かれてゆく戦艦テメレール号』
(ナショナルギャラリーのホームページでは『戦艦テメレール号』とだけ表示しています)
トラファルガー海戦において活躍した戦艦テメレール号はその三十数年後に役目を終えているが、ターナーがその光景を目撃したわけではなく、想像で描かれている。
映画『007 スカイフォール』では、このroom34でボンドとQが初対面し、Qはボンドをこのテメレール号に例えて「スクラップ待ちの古くて大きな軍艦」と皮肉る場面があります。 -
room33:フランソワ・ユベール・ドルーエ作
『刺繍枠を前にするポンパドール夫人』
ルイ15世の愛人としてベルサイユ宮殿に住んだマダム・デ・ポンパドゥールの肖像画です。彼女はこの作品の完成を待たずに亡くなっているようですが、刺繍は女性のための高潔な活動と考えられているので、立派な女性で政治(フランスの敗北)とは無関係ということを打ち出す目的があったのではと見られています。 -
room30:ディエゴ・ベラスケス作
『鏡のヴィーナス』
17世紀のスペインではヌードということでカトリック教会には受け入れられなかったものの、スペイン王フェリペ4世やパトロン達の支援を得た。彼の裸婦としては現存する唯一の作品。
ベラスケスがヴィーナスの滑らかな皮膚のために使った鮮やかなパールのトーンは、カーテン、シートの豊かな色や活発なタッチと対照的で、キューピッドは非常に大まかに塗られていることから、観る者の注意をビーナスに集中させることに成功している。 -
room28:ヤン・ファン・エイク作
『アルノルフィーニ夫婦像』
「神の手を持つ」といわれたエイクが、裕福なイタリア商人の婚礼の宣誓を描いた作品。 -
奥の鏡の中には2人の人物が描かれ、1人はエイク自身と言われている。また、鏡の上には「ヤン・ファン・エイクここにあり 1434」とあり、完成年が示されている。
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room22: レンブラント・ハルメンソーン・ファン・レイン作
『34歳の自画像』
同じ部屋に『63歳の自画像』もあるはずだったのですが、見つけられませんでした。どうやら貸出中なのか、館内に無いようです。
また、『ベルシャザルの饗宴』も別の部屋に移動している感じ。 -
room18: ピーテル・パウル・ルーベンス作
『マルスから平和を守るミネルヴァ(平和と戦争)』
5年に及ぶイングランドとスペインの戦争の和平協定のため、1630年にスペインのフィリップ4世の使節としてルーベンスがロンドンを訪れ、チャールズ1世に送った作品。同年11月に平和条約は調印された。 -
room18:ピーテル・パウル・ルーベンス作
『サムソンとデリラ』
旧約聖書によると、ユダヤ人の英雄サムソンは超人的な強さで1000人のフィリピンの兵士を殺しました。フィリピンのリーダーは復讐をしようとデリラ(サムソンが愛していた女性)を買収し、彼の力の源を発見するように命令します。スパイとなった彼女はとうとう彼の強さの秘密が髪にあり、生まれた時から切られていないことを探り出しました。
この場面はデリラの共犯者がサムソンの力の源である髪を切ろうとするところです。サムソンが起きればデリラは裏切りを知られて殺されるかもしれない。でも…という愛と裏切りの悲劇が描写されています。 -
room9:レオナルド・ダ・ヴィンチ作
『岩窟の聖母』ロンドンヴァージョン
ダ・ヴィンチの『岩窟の聖母』は2枚あり、パリのルーブル美術館にある最初の1枚をルーブルヴァージョン、ナショナルギャラリーにある2枚目の描き直した方をロンドンヴァージョンと呼びます。
なぜ2枚あるのか。それは「聖母無原罪の御宿り信心会」教会から依頼されて作成したが気に入ってもらえず、長い訴訟ののち支払いを受けた経緯の中で、仲裁を行ったフランス王ルイ12世に1枚目が献上され、依頼主には描き直した2枚目が渡されたという事情がある。 -
room12:ハンス・ホルバイン作
『大使たち』
ジーン(左)は、フランス王フランソワ1世に代わって、イングランドに第2の外交使節団として来ました。
彼の親友ジョージ(右)は僧侶です。
ジーンの剣のさやとジョージの本の小口の上のラテンの銘は、彼らがそれぞれ28歳と24歳であることを示しています。
(おもてなしママは若く見積もっても40代のおっちゃんやと思ってました)
バラバラになったフルートや弦の切れた楽器、壊れた地球儀などが描かれて、平和とは言えないメッセージが見て取れます。
言われやな分からん!と思ったのがカーテンの影に隠されているというキリストの磔刑像。左上のところかな? -
大使たちの足元の間にある歪みは、横の方から見るとドクロに見えるように描いてあるとのこと。見えますか?
「メメントモリ(死を忘れるな)」というメッセージだそうです。
どうしよう。まだまだナショナルギャラリーが終わりません。見逃した絵も探しに行きますし…。いったん、その1はここで終わります。
その2はミュージアムショップから始めます。
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旅行記グループ HP3の体力なし虚弱系お嬢様と心配症おもてなしママのロンドン旅行【楽しい旅行編】
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