2023/01/20 - 2023/01/21
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まみさん
2023年1月のアドベンチャーワールドの旅行記のつづきで、この旅行記シリーズ最後の旅行記で、これでやっと完成です。
この旅行記にまとめたのは、1日目に訪れた「ふれあい広場」と2日目に訪れた「サファリワールド」です。
「ふれあい広場」では、コツメカワウソは、13時45分からの食事タイムをねらいました。
コツメカワウソたちは食いしん坊なので、食事の時はやっぱりおもしろいからです。
それと、私はコツメカワウソの個体判別はほとんどできないし、アドベンチャーワールドではほとんどの動物は公式に個体紹介をしていないのですが、食事タイムで飼育員さんがトークをしてくれるので、私の観察力だけで足らない個体の性格や特徴に気付けるし、質問することもできます。
それに食事のあげ方は園それぞれで違い、それによってもコツメカワウソたちのごはんのもらい方、食べ方、食後の行動などに違いがでます。その時の写真が撮りやすいかどうかも、私にとってはポイントです。
それらを総合すると、アドベンチャーワールドでは、私にとって、コツメカワウソの食事タイムは逃したくないイベントなのです。
ほんとは2日とも見に行きたかったし、コツメカワウソたちが飼育員さん待ちでそわそわしているところも可愛いし、人気のイベントなので、ぎりぎりだと見やすいポジションは取れないので、もっと早くからスタンバイしていたいところでしたが、この時間帯は、お気に入りのレッサーパンダのムギくんが目を覚ます可能性があるのでは、ということで、エントランスドームからも離れがたかったりします。
そしてこの日は、ちょうどムギくんが起きて、よく動いていたので離れがたかったのですが、1日目の金曜日の方が2日目の土曜日よりも空いているだろうから、1日目、結局、食事タイムぎりぎりに「ふれあい広場」に駆けつけました。
はじめのうちは2列目からで撮影は無理でしたが、飼育員さんのトークが終わったあたりから空いてきたので(それもたぶんローシーズンの平日ならでは)、わりとゆっくりと、そして最後まで見学できました。
コツメカワウソをゆっくり観覧していたので、その次の「カバ・フィーディング」も見学できました。
有料の人数限定イベントなのですが、当日の先着順なので、行列もそこまで長蛇ではなかったので、その気になれば参加できたのですが、列に並んでいる間はカバさんから離れてしまうし、エサやりの最中の撮影は難しいので、脇からその様子を撮影させてもらうにとどめました。
ちなみに、3年ぶりのアドベンチャーワールドでは、「ふれあい広場」で会える動物がさらに減った印象でしたが、それは、この冬は鳥インフルエンザがいつも以上に猛威をふるい、アドベンチャーワールドでも犠牲が出てしまった年だったので、それ以降、「ふれあい広場」では冬に鳥類の展示を中止するようになったせいもあると思います。
だから、フラミンゴやペンギンもしなかったですが、鳥類ではないけれど、カピバラも頭数が減っていて、かつてコビトカバがいたプールのあるエリアに移動していました。
ただ、逆に、うさぎとモルモットとふれあえるフレンドハウスというのは、私の記憶が間違っていなければ、この3年の間に新しく新設されたのではないかと思います。
もっとも、ウサギやモルモットのふれあいは、カバやコツメカワウソの食事タイムよりも競争率が高いし、特に子供に人気のイベントです。見たところこの金曜日も大盛況だったので、はじめから対象外にしていました。
「サファリワールド」は今回も、ウォーキングのみで回りました。
この季節、サファリワールドはゆったり回れるので、金曜日よりは来園者が多くなる2日目の土曜日に行くことにしていましたが、時間帯が悩ましいです。
前はいつも夕方に、私のペースで回りきれる時間を逆算して、ぎりぎりに向かっていましたが、今回は時間帯を変えて、昼間に向かってみました。
正直、はじめの方は、昼間はちょっと見所が少なくて、1回しか回れないのであれば回る時間帯に失敗した、と思ってしまいました。
最初にテラスからヒグマが見られたのは良かったものの、その後のウォーキングのメインとなる草食動物たちは、ちょうどランチを終えた頃だったらしく、全体的にまったりしていて、動きが少なく見えて、3年ぶりでとても楽しみにしていたのに拍子抜けしてしまったからです。
その間は、写真の撮れ高も少なくで、テンション落ちていました。
でも結果的には、このとき、来園者からエサのおねだりをするラクダさんが、とても豊かな表情を見せてくれたので、そこからどんどんテンションが上がってきました。
それからニホンジカがめっちゃ増えていたのには驚きましたが、まだ少し若い個体が、たぶん好奇心か警戒からか、私の方をよく見ていたので、つぶらな瞳が可愛かったし、フォトジェニックでした。
マレーバクは、前年2022年に生まれた子供の公開時間に合わせられなかったのですが、ゲンくんパパが、少なくとも昼寝中ではなく、起きているタイミングで会えました。
ヒマラヤタールは、期待していたように、前年の2022年生まれらしき子供たちが何頭もいて、可愛くて、けっこう見入ってしまいました。
それからアクシスジカも、飼育員さんがちょうどごはんをもってきたところに遭遇できたので、それはそれでよかったです。
ライオンも、もちろん一番のんびりしている時間帯だったけど、見つけられなくもなかったです。
というわけで、写真の撮れ高を増やしたくて、サファリワールドをゆっくり回ることになりましたが、結果的には、この時間帯でなくては見られない姿が見られて良かったです。
※ ※ ※ ※ ※
この時は3年ぶりだったこともあり、過去の記憶は美化されるし、アドベンチャーワールドでもこの3年の間に限らず、飼育動物の種類や個体数が減っていたのは事実だろうと思うので、そこでちょっとテンションが下がったり、さびしく思ったりしたのは確かでした。
でもたぶんそれには、増えていた種や個体に目が行きにくく、過去の記憶のうち良かった部分を思い出したて、またそういうのが見たい、写真にも撮りたいという思いが強く出てしまったせいもあったと思います。
もっと目の前に向き合い、会えたことを大事にして、ありのままを受け入れる、あるいはもっと観察眼を鋭くして、いろいろ気付けるようになりたい、と動物園めぐりでも思うこの頃です。
とはいえ、1年に1回くらいしか訪れられないとなると、期待は高まるし、ただただ上っ面を、わーいわーいと撮影するモードになっちゃうのも当然よね、と思っちゃうのも確か@
<コロナウィルス禍で3年ぶり、戻れたという感覚になったアドベンチャーワールド再訪の旅行記のシリーズ構成>
□(1)夜行バス往復復活~アドベンいろいろ~定宿の湯快リゾート千畳~6畳和室を贅沢に思えなくなった今の私?
□(2)グルメ&みやげ:変わらず品揃え豊富なホテルのバイキング~多くは買えないみやげ~締めは白浜銀座で寿司
□(3)レッサーパンダ特集:初っ端に父子3頭同居!~そわそわムギくんと夕ご飯を待つ&后ちゃん・雲雲ちゃん
□(4)ジャイアントパンダ&ファミリー広場の動物:さよなら前の永明・桜浜・桃浜&はじめまして楓浜ちゃん
□(5)海獣館&マリンライブとアニマルアクション~鳥類も会える限られた機会~ペンギン王国がなくなっていた!
■(6)いろんな動物に会える、ふれあい広場とサファリワールド!~楽しいラクダやヒマラヤタールの子どもたち
アドベンチャーワールドの公式サイト
http://www.aws-s.com/
<タイムメモ(詳細版)>
【2023年1月19日(木)】
21:10 新宿バスターミナルから明光バスに乗車
【2023年1月20日(金)】
07:25 白浜バスセンターに到着(定刻07:56)
07:30-08:35 民宿アイスのレストランで朝食(営業開始07:30)
08:50すぎ 白浜バスセンター発の路線バスに乗車(定刻08:49/運賃480円)
09:15 アドベンチャーワールドに到着(定刻09:10)
09:25 チケット売り場が開いたのでチケット引き換え
(ネット販売オンリーのイベント割チケットで2割引)
10:00 開園とほぼ同時にアドベンチャーワールドに入園
10:00-10:05 レッサーパンダのムギ
10:05-10:50 屋外のレッサーパンダ(シンシン・マルル・仁)
10:50-11:00 パンダラブの屋外の結浜(ごはん中)
11:05すぎ スタンバイ
11:15-11:35 マリンライブ
11:35-11:40 ライブ後のイルカたち
11:45 ブリーディングセンターで並んで待つ
11:50-12:05 ブリーディングセンターの永明・桜浜
(永明はごはん中/桜浜は寝てた)
12:20 パンダラブで並んで待つ
12:20-12:30 パンダラブの彩浜・楓浜
(彩浜は笹ごはん中/楓浜は寝てた)
12:30-12:35 パンダラブの屋外の結浜
(ちょうど起きてごはんを食べる)
12:35すぎ 屋外のレッサーパンダ
(寝てた。おそらく雲雲)
12:40-12:45 ゾウの森のアジアゾウ
12:45-12:55 レッサーパンダのムギ
(眠そうでまもなく寝た)
13:00-13:30 シュークリームと最中でランチ代わり
13:30-13:35 レッサーパンダのムギ
(床を歩いていて笹を食べた)
13:45-14:00 ふれあい広場のコツメカワウソ★
(食事タイム・ガイド付き)
14:00-14:25 カバのカブくん★
(カバ・フィーディングを見学)
14:35-15:40 レッサーパンダのムギ
(そわそわしていた/差入れは来なかった)
15:40-15:45 ゾウの森のアジアゾウ(水浴び)
15:45-15:55 屋外のレッサーパンダ(后)
15:55 パンダラブの屋外の結浜
15:55 パンダラブ(室内を外から覗いただけ)
(彩浜は寝ていて、楓浜はもう帰った後)
16:00 ファミリー広場のポニー
16:05-16:30 海獣館
16:30-17:00 3ヶ所でショッピング
17:00 アドベンチャーワールドを出る(閉園17:00)
17:15 アドベンチャーワールド発の最終102番バスに乗車
17:30すぎ 千畳口の停留所に到着(運賃350円)
17:35 湯快リゾートプレミアムホテル千畳にチェックイン
18:10-18:20 ホテルの売店で買い物(夕方の営業は18:00から)
19:05-20:30 夕食バイキング
(2部制で第2部の19:00-20:30の時間帯指定)
21:00-21:40 もみほぐし40分コース(5,500円)
【2023年1月21日(土)】
07:00 起床
07:35-08:10 朝食バイキング
(2部制で第1部の07:00-08:15の時間帯指定)
08:45 ホテルをチェックアウト
08:57 千畳口のバス停から路線バスに乗車(定刻)
09:15頃 アドベンチャーワールドに到着(定刻09:10)
09:25 チケット売り場が開いたのでチケット引き換え
(ネット販売オンリーのイベント割チケットで2割引)
10:00 開園とほぼ同時にアドベンチャーワールドに入園
10:00すぎ-10:10 パンダラブの良浜・楓浜
(朝イチだったので第1陣で入れた/どちらも朝ごはん中)
10:10-10:15 パンダラブの屋外の結浜(食事中)
10:15-10:40 屋外のレッサーパンダ(后)
10:40 ファミリー広場のアルパカ
10:40-10:45 ファミリー広場のラクダ
10:45-10:50 出勤中のワンちゃん
11:00-11:05 レッサーパンダのムギ(寝てた)
11:05-11:10 休憩
11:10-11:15 レッサーパンダのムギ(寝てた)
11:15-11:40 屋外のレッサーパンダ(雲雲)
(はじめ木の中で毛づくろい/ごはんを食べに少し起きた)
11:45 パンダラブ(室内を外から覗いただけ)
(結浜・楓浜どちらも寝てた)
11:50 スタンバイ
12:00-12:20 アニマルアクション
12:40-14:20すぎ ウォーキングサファリ★
14:30-14:35 屋外のレッサーパンダ(シンシン・マルル)
14:35-15:20 レッサーパンダのムギ
(そわそわしていた/差入れは来なかった)
15:20-15:35 休憩
15:35 ファミリー広場のポニーと白馬
15:40-15:45 屋外のレッサーパンダ(シンシン・マルル)
15:45 ファミリー広場のポニーと白馬とラクダ
15:45-15:50 屋外のレッサーパンダ(シンシン・マルル)
15:50 パンダラブの屋外の結浜(寝てた)
15:50-16:10すぎ レッサーパンダのムギ
(ちょうど夕食をもらったところ)
16:15-16:50 充電しながら写真チェック休憩
16:55 レッサーパンダのムギ(顔を隠して寝てた)
17:00 アドベンチャーワールドを出る(閉園17:00)
17:10すぎ アドベンチャーワールド発の臨時バスに乗車
(乗車人数が多かったので臨時バスが運行)
17:30 白良浜のバス停で降車(運賃480円)
17:40-18:20 割烹寿司「幸鮨」で夕食
18:35 白浜バスセンターまで1駅歩く
(途中でファミマに寄る)
19:30 白浜バスセンター発の西武バスに乗車
【2023年1月22日(日)】
07:00すぎ 大宮駅西口に到着(定刻07:39)
08:00すぎ 帰宅
※これまでの南紀白浜とアドベンチャーワールドの旅行記一覧はシリーズ最初の旅行記「3年ぶり戻れたアドベンチャーワールド(1)夜行バス往復復活~アドベンいろいろ~定宿の湯快リゾート千畳~6畳和室を贅沢に思えなくなった今の私?」のラストに掲載しました。
https://4travel.jp/travelogue/11806255
そのうち、これまでのアドベンチャーワールドのふれあい広場とサファリワールド編の旅行記の一覧はこの旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2023年1月20日(金)アドベンチャーワールド1日目
3年ぶりで、「ふれあい広場」の入口もちょっと変わっていて、ハロールームに近い側の入口が、ドッグパークのために閉鎖されていたことに気付きました。
レッサーパンダのムギくんが目を覚まして起きていたので、コツメカワウソの食事タイムぎりぎりになってしまい、急ぎました。 -
2面に分かれたコツメカワウソの展示場のうちプールがある広い側
2頭で仲良く過ごしていました。
私はあいにく、コツメカワウソの個体判別はほとんどできないです。
個体情報があれば、写真に撮っておいて、後から思い出せることもあるのですが、この時に飼育員さんから聞けた個体情報は、もう時間がたってしまっているので、記憶が薄れてしまいました。
この時に同居していたのは、カップルだったと思うのですが、いまとなっては記憶があやふや。 -
2頭とも、後ろ脚としっぽできれいにたっちして、飼育員さんにおねだり
食べさせてもらっていて、可愛い~。 -
おとなしく待てたね
飼育員さんはトークをしながら、順番にあげていました。 -
この子は上を向いて、あぐあぐ食べる
ごはんをくれる飼育員さんを方を見ながら食べていたので。 -
手を重ねて、あぐあぐ食べる
コツメカワウソは歯が鋭く、噛む力も強いので、展示場に一緒に入る直接飼育はしないようにしている動物園もあります。 -
「くださ~い」のポーズが可愛すぎる@
コツメカワウソのごはんのおねだりの鳴き声は、ミーミーと甲高くて、可愛いです。ただ、コツメカワウソが特に好きでなければ、けっこうな騒音になるでしょう(笑)。 -
期待のなざしで
-
はやく欲しい~って、手が伸びる
-
この子はすごくきれいな立ち姿を披露
おなかのラインも可愛いです。 -
お皿のごはんを仲良く食べる
-
「おかわり、ほしいで~す」
-
「わたし、待ってます!」のまなざしで
-
からっぽのコップを見せるのは、もうおわりだよ、の合図
この子は、そんな~っ、祈るようなポーズで、しばらくねばっていました(笑)。 -
コツメカワウソは、ごはんの後は、歯みがきをする
指を口の中に突っ込んで、歯に詰まったものを取るのです。
その指をぬらしながらするところも、歯ブラシの有無を別にすれば、ヒトが歯みがきする時とほとんど同じではないですか。 -
後足で、かきかき~
これは歯みがきではありません(笑)。 -
1頭の子はお皿ごはんをきれいに食べ尽くし
-
飼育員さんがまだいるので、おねだりしちゃう
飼育員さんにおねだりしている時は顔を上げてくれるので、写真が撮りやすくて私もありがたかったです。 -
飼育員さんのゴム靴をくんくん
噛んじゃ、ダメだよ。
キミたちの噛む力だと、ゴム靴くらい、簡単に貫通するらしいから。 -
この子は確か、隣で1人で待っていた子
飼育員さんを熱烈歓迎中!
だけどそこにいると、飼育員さんが入れないのでは? -
可愛く伏せのポーズ
アヒル口がピンクで可愛いです。 -
まだかなぁ~
-
もしもし~わたしはここにいます~
待てないのでまた飼育員さんを迎えに行きましたる -
おなか空いたなぁ~
ドアのところで待っている姿がチョー可愛かったです。 -
へんだなぁ、ごはんさん(=飼育員さん)はどこにいったんだろう
-
さきほどのカップルは、仲良く歯みがき中
それともお水を飲んでいたのかな。 -
14時15分から「カバ・フィーディング」
有料(500円)でカバさんにエサやりができるイベントです。
そのため飼育員さんがカバさんを近くに呼びました。 -
ごはんを待っているカバさん
この子はたしか、お父さんカバだったかな。 -
目をつぶると、にっこりおめめ
来園者によるフィーディングの前に、口の中を洗ってもらっていました。 -
頭から背中も洗ってもらって、気持ち良さそう
-
きれいになったかどうか、お口の中をチェック
-
お口の中を点検するから、あーんをしたままでいてね
-
待ちくたびれちゃうよ
何度見てもカバさんの歯はすごいです。
小さな丸太が入っているみたいです。 -
あごが見える~
待ちくたびれたのか、ちょっと離れかけてしまいました。 -
口の中の上側がよく見える
ごはんは、ヘイキューブです。
バケツの中に入っていて、カバさんを呼び戻すために少しあげました。 -
カバ・フィーでイングのお手本を見せる
こんな風にヘイキューブを投げます。 -
もっともっとちょーだい!
お口の中にヘイキューブが入っているところをねらいました。
ヘイキューブ自体はけっこう大きいけれど、カバさんの口はさらに大きいので、大きなヘイキューブが小さく見えます。 -
にっこり満足@
-
少し離れたところから見たカバさんの全身
-
「ふれあい広場」でかつてミニカバがいたプールは……
-
カピバラたちのすまいになっていて
気持ち良さそうに寝ていました。
この時の訪問では、もとのカピバラの展示場にはカピバラたちがいなくなっていて、がっかりしていたところでした。
でも、ミニカバがいなくなってしまったのも、やっぱり残念でした。 -
ミニカビを飼育していた名残の像
この像が撤去されずにずっと残っているといいな。 -
正面から見たミニカバの像
カバとミニカバの両方が一度に観覧できる方が、ミニカバも理解しやすくていいんですけど、国内でのミニカバの飼育は厳しい状況にあるのかもしれません。 -
2023年1月21日(土)アドベンチャーワールド2日目
サファリワールドを、ウォーキング1回だけでなく、ケニア号を利用して肉食獣のエリアにも行くとか、いろんなパターンで楽しめればいいのですが、時間配分がきびしくて、今回も1回のウォーキングだけになりました。
何時に回るか迷いましたが、今回はめずらしく、比較的早めな12時40分に出発しました。
ブリーディングセンター側から出発しました。 -
ブリーディングセンター側のウォーキングサファリの出発点
どちらから回ってもいいのですが、なんとなく、こっちから出発するのになじんでいます。
この時は3年ぶりだったので、なじみの回り方をすることにしました。 -
前年度の2022年9月10日にマレーバクの赤ちゃん誕生!
誕生していたことは知っていたのですが、すでに生誕半年くらいなので、赤ちゃんは大人と同じツートンカラーになっていたと思います。
それでもまだ小さかったと思いますが、なんと公開時間は14時から!
この情報を知っていたら、回る時間を変えたかもしれません。
両親の名前は公式には公開されていませんが、パパはゲンくん、ママはハナちゃん。
ネットでぐぐったところ、この赤ちゃんはクレハちゃんと名付けられたようです。
そして2024年9月に広島の安佐動物公園にお嫁入りしました。 -
サファリワールドのウォーキングの進路の案内
このマップで太い赤いルートは、徒歩の人もケニア号などの車両も走るところです。
グレーのところは、ケニア号などの車両だけが通れるところです。
オレンジのところは、徒歩専用の通路です。
基本的に肉食動物ゾーンはケニア号でなければ見られないのですが、チーターはチータービューから、ライオンはライオンテラスから、ヒグマはスカイテラスから見られます。
チーターの親子の情報はキャッチしていなかったので、この段階で、ああ、見られないのか、と残念に思わなくて済みましたが、やっぱり残念でした(苦笑)。 -
出発前のケニア号
背景の観覧者が絵になるので、このアングルでの眺めはお気に入りです。 -
まずはスカイテラスに向かう
前はこのスカイテラスに向かう途中にフクロウたちがいたものですが、冬は、特にこの時の冬はアドベンチャーワールドでも鳥インフルエンザの被害があったので、その対策として、鳥類の展示は中止になっていました。 -
スカイテラスからヒグマを見下ろす
マントヒヒも見られます。
向こうに見えるのは、肉食動物の獣舎だと思います。 -
サファリワールドを見下ろす
サファリワールドを向こう側から見下ろしている白い建物は、エクシブ白浜ホテルです。
でも昔、私は、あれをマリンライブが行われる会場と勘違いしていたことがあります(笑)。
あのホテルに泊まって、部屋がアドベンチャーワールド側なら、営業時間外の夕方とか朝のサファリワールドの草食動物たちが見られるようです。 -
ヒグマさん、散歩中
テラスから全然姿が見られないこともあるので、これはラッキーだったと思います。 -
とことこ、とことこ
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そのそばをケニア号が通る
実はケニア号の乗客のために、ジープの飼育員さんが、ヒグマにごはんをあげて、近くに来るようにしていたようです。
もちろん、ヒグマさんがその気にならなければ、近くには来ないし、寝ていて姿が見えないこともあります。 -
テラスから眺めたマントヒヒのエリア
昼間だったからでしょうか、マントヒヒたちは姿はほとんど見られませんでした。
これが夕方だと、集団でぐるぐる忙しく回る様子が見られたろうと思います。 -
このワイルドなスポットはなにかしら、と思ったら
なんと、パンダバンブー・モバイルワーケーションスポットとのこと!
そう、ここでお仕事ができるようになっているのです。
テーブルとデスクはたしかにありました。
Free WIFIも電源コンセントもありました。
土足禁止です。
まじでここで仕事をするわけではなく、たぶん見本よね、と思っていたら、ご利用時間は10時30分から15時30分とありました。まじか~。
空いていれば、誰でも使えたってこと? -
バイソンとラマのエリア
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ごはんを食べているラマさんのそばに、シカがいる!?
-
白いラマさん、もぐもぐ
ラマやバイソンはこのエリアを出られないようになっていたと思うのですが、シカたちは自由!? -
アフリカゾウの女の子たち
3頭いるうち、2頭だけが、通路の近くに来ていました。
1頭は、柵の中にいて、隔離されていました。 -
お客さんからのエサ待ちのアフリカゾウたち
ちょうどエサやり体験ができる時間帯だったようです。
ただ、事前予約だったか、事前予約のツアー限定だったかな。
隔離されていた子は、たぶん気性が荒いので、エサやり体験の時だけは来園者に近づけないようにしていたのではないかと思います。 -
長い鼻をぴーんと伸ばして
優しい目をしています。
この子は、牙は短いです。 -
もう1頭の子は、牙が立派!
牙が立派だけど、この子は女の子だと思います。確信もてないけれど。 -
ごはんを鼻できれいにかき集める
-
キリンやシロオリックスのいるエリアを広く眺めて
シマウマもいますが、シマウマたちは道路を挟んで反対側に自由に行き来できるようです。
キリンとシロオリックスはできません。 -
寝そべっていた3頭のシロオリックスたち
向かって左の子は、角が折れてしまったのか、欠けていました。
右のヨコ向きの子は、きれいな長い角がありました。
シロオリックスはウシの仲間なので、角が折れたら、もう生えてきません。
シカの仲間なら生え替わります。 -
少し小柄なキリンたち
パパ・キリンは、少し離れたところにいました。
ちなみに、そのパパさんが2024年9月に亡くなったことを、公式サイトのトピックスで知りました。
名前もそのときに初めて、キリシロウくんだと知りました。 -
ここのシマウマは、チャップマンシマウマ
いろんなポーズで3頭並んだところをぱちり。
チャップマンシマウマは、縞と縞の間に薄いラインが入っているので、見分けができます。 -
休んでいる子と、ごはんを食べている子
昔は動物園にシマウマがいるのは当たり前のように勘違いしていたことがありましたが、それが当たり前ではなかったことに気付いてから、シマウマの美しさにも気付くようになりました。 -
ごはんを食べていた2頭のうち、もう1頭も休み始めた@
-
ラクダやむすろんの女の子たちがいるエリア
このエリアにシマウマは自由に行き来できます。
ムフロンの女の子たちも、道路まで出てくることがあります。 -
ちょうど他のウォーキングの来園者がエサやりをしていて
-
フタコブラクダさんとムフロンの女の子たちがエサに群がっている
-
ムフロンはヒツジの原種だから、顔はヒツジによく似ている
男の子は立派な角があり、たぶん女の子より気性が荒いので、来園者がふれあえそううな近くでは飼育されていないのだと思います。 -
少し広くフレーミングしたところ
ラクダさんの表情が面白い!
この距離で見ていても! -
歯をむき出しにして、あーんっとおねだり
私もこの次にやりましたが、意外と、どんぴしゃりでお口の中に投げ入れてあげるのは、難しかったです。 -
ラクダさんの満足そうなお口と、回りに群がるムフロン女子
-
お口の中に、ちゃんと投げてほしいの~
落ちたペレット(エサ)は、ムフロン女子たちが、おいしくいただいていました。 -
ムフロンとラクダのエサ販売機
エサは、ペレットですが、草食動物たちは、ペレットがけっこう好きです。
嗜好性があるのかな? -
ふつうに口を開けているところ
このシルエット、なにかに似てると思ったら、カニの前足か1 -
じれてくると、歯が出る(笑)
-
閉じた口元もむにゅっとしていて可愛い
-
シマウマさん、ペレットがほしくて、こっち来たのかな
-
じょじょーっ!
-
おなかの下に、小さな池?
-
おちりのアート@
-
頭をすりすり
-
すりすりカップル
-
おちりをすり付けたい
-
お互いにおちりの探り合い?
繁殖行為? -
待って~逃げないで~
-
彼方の山並みと一緒に、ツーショット@
-
キリンたちの放飼場
パパ以外。 -
たぶんこの子はまだ若い
アドベンチャーワールドで誕生した子かな。 -
お口がむにゅっとなって
額の角が盛り上がっていますが、ごつごつしていないので、まだ若い個体ゆえか、女の子だから。 -
おちょぼ口
-
つぶらな瞳で彼方を見る
-
キリンとシロオリックスがいる冬のサバンナチックな光景
シロオリックスたちとキリンは混合展示ではないですが、そう見えるようねらいました。
オリックスさんたちはおちり姿ですけど(苦笑)。 -
長い角が美しい、カプチーノ色のシロオリックス
-
チータービューで、寝そべる君に出会えた@
-
なにか用ですか、って顔が、どこかあどけない
-
じっとこっちを見ていた小鹿
カメラを向けたら、ぷいっとそっぽ向いてしまいました。
はじめのうちはシャッターチャンスをとらえられず。 -
あれあれ、いままでなんの動物もいなかったところに、シカたちがたくさん
あそこもサファリエリアではあると思うのですが、いつのまにかシカたちのエリアのようになっていました。
というか、シカの数がすごく増えていました。 -
斜面で日向ぼっこ
-
池を背景に、ゆうゆうと歩く姿を
-
仲良しになってくれるの?
-
じっと私を見ていた、まだあどけない子
角がちびっちゃくて、可愛かったもんね。 -
シカたちは、ブラックバックよりも数が増えていて
-
目を細めた@
奥に、ブラックバックの男の子がいました。
混合展示というか、どちらもわりとエリア内を好きに歩き回れるようですが、シカたちの方が行動範囲が広がっていました。 -
角があってもなくても可愛い
あの子もきっともうすぐ角が落ちて生えかわったでしょう。 -
見つめてくるあどけない顔がたまらない@
-
角の大きさが違うトリオ
-
角にも個性が出る
向かって右の子は、ブラックバックの女の子です。 -
おなかが白いツートンカラーのブラックバックの女の子
-
スイギュウたちがちょっとそわそわ
通路に近いところにいたことが多かったのに、今回はみんな奥の方にいました。 -
まるまるしたスズメたち
もちろん野鳥です。 -
堂々たるブラックバックの男の子
あざやかな黒い背中と、ねじれた美しい角の持ち主。 -
どや顔ポーズ@
-
まだ背中がブラックでない若いブラックバックの男の子
-
じっとこっちを見ていたシカと、おちりを向けた子たち
シカたちのおちりは魅惑的@ -
じっと見てる、じっと見てる
坊主頭が可愛いです。 -
斜面でもリラックスして過ごすシカたち
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マレーバクのエリアは牧歌的
生後半年ほどのクレハちゃんにこの時には会えませんでしたが、翌年2024年1月には、ハナちゃんママと一緒に会えました。
その後、クレハちゃんは、広島の安佐動物公園にお嫁入りしました。 -
プールの向こうの木立に現れたゲンくん
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木立の向こうから、こっち見て、鼻ヒョコ
こうして見ると、マレーバクの白黒が保護色というのに納得できます。 -
木陰から様子をうかがっていた風
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鼻ひょこひょこ、おもしろ可愛い@
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べーっ、してた@
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そろりと歩き出す
起き抜けだったのかな。 -
すたすた
そのまま、私からは死角に行ってしまいました。
ぎりぎりでした。 -
ゴールデンターキンの男の子がすやすや
ゴールデンターキンは女の子と男の子は分けられていて、男の子の方が多かったような。 -
にっこりな口元
別の子です。
ゴールデンターキンは男の子はほんとにゴールデンな美しい姿をしています。 -
ポーズを決めてこっちを見ていた子
この子も別の子です。 -
1番貫禄のあるゴールデンターキン男子が、石の上にあご乗せ
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ああして寝るのが、気持ち良かったんだね
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この子は私をちょっと警戒していた?
まだ若い子に見えました。
サファリワールドでゴールデンターキンの子供に会ったことがあるけれど、可愛かったなぁ。そのときの子かな。 -
私よりも、隣のお兄ちゃんの動きを警戒していたのかも
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ミナミシロサイたちのエリア
2018年にアフリカから男の子1頭・女の子2頭が仲間入りしました。
エリアは2つに分かれています。
ちなみに、2024年12月に、お母さんシロサイ(ファラさん・7頭出産し6頭を育成)が亡くなったニュースを知りました。 -
ミナミシロサイのエリアを回りながらの眺め
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2面に分けられた境界のところで待機(?)していた2頭
シロサイはあまり詳しくなくて、オス・メスの区別も分からないですが、なんとなーくですが、アフリカからき子たちかな? -
向かって左の子がおすわりして
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さらに、くてっと伏せちゃった@
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実はこちらには3頭いて
3頭いたので、2018年にアフリカから来園したトリオかと思ったのですが、繁殖制限や気性の関係で男の子と女の子で分けている可能性もあるのかな。 -
それぞれのポーズなのが、なんか可愛くて
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3頭とも、はじっこに集まっていて
この子たちは前はお互いじゃれていたのか、大暴れしたり、走り回っていたところを見たことがあります。
まだ若かったんだろうなぁ。 -
隣のエリアは、シロサイとローンアンテロープと混合展示
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顔の模様がとても美しいローンアンテロープ
ローンアンテロープは2頭いました。 -
背中にタテガミもある全身
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こちらのシロサイは、有料のエサやり体験ができる子
エサやり体験ができるサイとなると、気性がおだやかな子だと思います。 -
ヒマラヤタールたちのエリア
ヒマラヤタールはこのような険しい崖でも平気で登ってくつろいでいます。
飼育頭数が多くて、毎年のように子供似会えていたので、けっこう楽しみにしていました。 -
ヒマラヤタールの群れは、ゆるく分かれていて
群れがゆるく分かれていたように見えたけれど、実際には行き来自由なので、特に分かれていなかったかも。 -
あちらにもいる
時期的に、赤ちゃんはいないだろうと思いましたが、前年度生まれの子供がいないかな~と思って探してみると……。 -
みんなごはんを食べようとしていたところだけど
ひとまわり小さな子もいるようでした。 -
この子たちはたぶんまだ子供
向かって左の子は私の方を見ていましたが、右の子は左の子にちょっとじゃれていました。 -
角突きっこしてる
小さい子が大きい子に挑んでいました。
一段上にいる子も小さかったです。 -
角突きチャレンジしていた子が、ターゲットを変えた?
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他にも子供たちがいる
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「あそぼうよ」「えー、ヤダ」
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後足でほっぺをかいかい
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向かって左にいるのは、子供たち
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おそらく前年度生まれの子たち
下にいる子は少し大きいので、早生まれかな。 -
「あたちを見てるでちゅか?」
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ふわふわそうな、お・ち・り@
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ごはんを食べている子たちの、おちり・おちり・おちり
さっきの子供は、向かって左にいます。 -
たたずむカンガルーたち
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スタート地点のテラスから見られたヒグマとジープ
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ライオンが見られるテラスに登ってみたら
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ライオンテラスの1階は、まるでジープ仕立て
ここだと、ガラス越しに、同じレベルでオス・ライオンたちが見られます。
近くにいれば。 -
この子はたてがみが立派
ライオンはオスを中心に群れ(プライド)を作りますが、群れのリーダーになるまでの経験値や力のない若い雄は、オス同士でつるみらしいので、サファリワールドでライオン女子と男子がそれぞれ群れで別飼育というのは十分可能なようです。
たぶん、ライオン男子も、女子がからまなければ、ゆるーく仲良しでいられるんでしょう。 -
女子ライオンはテラス2階から望遠で見られる
昼間なので、固まって寝ていました。 -
最後のアクシスジカたちのエリアに行くと
ここも有料でペレットのエサやりができますが、ちょうど飼育員さんがシカたちにランチを持ってきていたところでした。 -
何ヶ所かにあるエサ箱に、干し草をざばーっと入れる飼育員さん
シカたちは、もう待ちきれない様子でした。 -
ごはんが用意できたら、はぐはぐはぐ
どうしても力の強い子からごはんにありつけることになるのですが、たくさん用意されていたので、ちゃんとみんなに行き渡ったと思います。 -
キミの角、すごいことになってるね!
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見事な角を見せつけてくれて
アクシスジカたちは、大人になっても残っているこの斑点がゆえに、世界一美しいシカと呼ばれているのだと思います。 -
14時20分すぎに終点に到着
1時間半ほどのウォーキングサファリとなりました。
早めに出発したので、ゆっくり回れました。
2023年度1月の3年ぶりのアドベンチャーワールドの旅行記シリーズ・完。
<これまでのアドベンチャーワールドのふれあい広場とサファリワールド編の旅行記>
2020年1月23(木)前泊~1月25日(土)
「2020年もアドベンチャーワールドで3ヶ月ぶり(6)ふれあい広場と里の動物たち&マリンライブとアニマルアクション編:今回のライブは1発勝負!」
https://4travel.jp/travelogue/11596228
「2020年もアドベンチャーワールドで3ヶ月ぶり(7)サファリ編:動物たちのフィーディングタイムの昼間は活気があって動物たちも人懐こくて」
https://4travel.jp/travelogue/11594990
2019年10月23日(木)前泊~10月25日(土)
「秋のアドベンチャーワールドでぴかぴかな動物たちに会いたい(5)ジャイアントパンダやコツメカワウソやその他の動物たち&初ホースパフォーマンス」
https://4travel.jp/travelogue/11562756
「秋のアドベンチャーワールドでぴかぴかな動物たちに会いたい(7)サファリ編:動物たちの帰宅前にぎりぎり間に合った夕日のウォーキングサファリ」
https://4travel.jp/travelogue/11563152
2019年5月23日(木)前泊~2019年5月26日(日)
「赤ちゃんたちに会いに再訪したアドベンチャーワールドは5月の猛暑日(5)サファリワールド編:じっくり会えたマレーバクとターキンの赤ちゃんズ」
https://4travel.jp/travelogue/11507544
「赤ちゃんたちに会いに再訪したアドベンチャーワールドは5月の猛暑日(6)ペンギン王国と海獣館とふれあいの里とふれあい広場など様々な動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11509986
2019年1月26日(土)前泊~2019年1月28日(月)
「Wパンダの赤ちゃん楽しみに冬の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪2019(4)ジャイアントパンダとコツメカワウソ編:Hello!彩浜ちゃん!~なんとか全員会えた浜ファミリー&食事タイムとふれあいタイムのコツメカワウソ」
https://4travel.jp/travelogue/11453904
「Wパンダの赤ちゃん楽しみに冬の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪2019(5)サファリワールド編:降り注ぐ午後の斜光の中でのんびりした動物たちをゆっくり見て回れたウォーキングサファリ」
https://4travel.jp/travelogue/11453929
2018年9月20日(木)前泊~2018年9月22日(土)
「1年ぶりのアドベンチャーワールド~秋のレッサーパンダ遠征解禁~(2)アドベンいろいろとショップめぐり&ジャイアントパンダの良浜ママと赤ちゃんパンダはほんの一瞬&エントランスドーム・ナーシングルーム・ハロールーム・ふれあい広場・ファミリー広場の動物たち&土日祝日のみのアニマルカーニバル」
https://4travel.jp/travelogue/11406496
「1年ぶりのアドベンチャーワールド~秋のレッサーパンダ遠征解禁~(6)ウォーキングサファリ編:いつもと反対コースでライオン側から~ヒマラヤタールの赤ちゃん授乳中」
https://4travel.jp/travelogue/11408824
2017年9月13日(水)前泊~2017年9月16日(土)
「9度目の再訪で3日満喫した南紀白浜アドベンチャーワールド(8)サファリワールド:2度に分けて回ったウォーキング・サファリ~雨のケニア号では写真は撮れず」
https://4travel.jp/travelogue/11292065
「9度目の再訪で3日満喫した南紀白浜アドベンチャーワールド(9)アニマルアクション:雨の3日目に2度見て動物たちの可愛いアクションを応援!」
https://4travel.jp/travelogue/11294548
2017年6月1日(木)前泊~2017年6月3日(土)
「Wパンダの赤ちゃんの成長ぶりが見たくて初夏の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪(5)ふれあい広場編:カバの歯磨きイベント&コツメカワウソも食後の歯磨きをする@」
http://4travel.jp/travelogue/11252595
「Wパンダの赤ちゃんの成長ぶりが見たくて初夏の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪(8)初夏のウォーキングサファリは動物の赤ちゃんたちとの出会いがたくさん@~Hello!シマウマ・ゴールデンターキン・ヒマラヤタールの赤ちゃんたち」
http://4travel.jp/travelogue/11252824
2017年1月26日(木)前泊~2017年1月28日(土)
「最強トリプル赤ちゃんズのその後が知りたくて再び夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールドへ(8)海獣館とペンギン王国のペンギンたちとパレードの代わりにペンギンウォーク&食事タイムのホッキョクグマとコツメカワウソほか」
http://4travel.jp/travelogue/11216032
「最強トリプル赤ちゃんズのその後が知りたくて再び夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールドへ(9)斜光差すサファリワールド・ウォーキング~美しく育ったゴールデンターキンの女の子&カンガルー・ファイト&のびのびオスライオンなど」
http://4travel.jp/travelogue/11215511
2016年11月21日(月)前泊~11月23日(水)(勤労感謝の祝日)
「赤ちゃんズに会いたくて夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再び3泊2日(6)この動物たちの食事タイムは欠かせない!~ホッキョクグマとコツメカワウソ&エントランスドームの鳥たち」
http://4travel.jp/travelogue/11194392
「赤ちゃんズに会いたくて夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再び3泊2日(7)やっぱりペンギンパレードとサファリワールドは欠かせない!~ペンギンパレード平日バージョン&サファリのチーター食事中」
http://4travel.jp/travelogue/11194393
2016年9月14日(水)前泊~9月17日(土)
「優雅に4泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2016通算5回目(9)ふれあい広場とがんばる鳥たち編:おねだりコツメカワウソの食事タイム&オニオオハシの赤ちゃん&おうちに帰るカピバラ・ペンギンウォーキング」
http://4travel.jp/travelogue/11178680
「優雅に4泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2016通算5回目(10)サファリワールドと動物の赤ちゃんたち:マレーバクの赤ちゃんを見にウォーキング3回とケニア号でじっくりサファリ【マレーバクの赤ちゃん哀悼】」
http://4travel.jp/travelogue/11179048
2016年2月18日(木)前泊~2月20日(土)
「晴天と豪雨の2月の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(10)サファリワールド特集:晴天のウォーキングサファリと雨天ゆえに専用ジープで回ったアニマルパトロールの肉食動物メインのガイドツアー」
http://4travel.jp/travelogue/11108435
2015年12月10日(木)前泊~12月12日(土)
「夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再々訪3泊2日~2日目はshimahukurouさんと一緒(9)アトラクション特集:可愛いアニマルアクション&迫力のマリンライブ&新設のサンセット・サファリ1日1便スペシャルガイド付のケニア号」
http://4travel.jp/travelogue/11085285
2015年9月16日(水)前泊~9月19日(土)
「シルバーウィーク前に優雅に3泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2015(8)ケニア号とウォーキングでじっくり楽しんだサファリワールド~バイソンとキリンとゴールデンターキンとヒマラヤタールには赤ちゃんたちも!」
http://4travel.jp/travelogue/11075250
「シルバーウィーク前に優雅に3泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2015(9)海獣館のホッキョクグマとペンギンとペンギンパレード&コツメカワウソが可愛かった初のふれあい広場などその他の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11075254
2014年9月17日(水)前泊~9月19日(金)
「優雅に3泊2日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(8)ケニア号とウォーキングによるサファリワールドめぐり」
http://4travel.jp/travelogue/10933649
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