2019/05/24 - 2019/05/24
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まみさん
マレーバクとゴールデンターキンの赤ちゃんが大好きになったのはいつ頃からかしら。
やはり、実物を見てからだと思います。
大人も同様。実物を見て、動く姿を見て、回数を重ね、だんだんと愛おしくなってきたのだと思います。
今回2019年5月末の再訪を決めた動機は、レッサーパンダとジャイアントパンダの赤ちゃんたちの成長ぶりが見たかったからですが、インスタグラムや公式サイトで最近のアドベンチャーワールドのニュースや動向をチェックしたら、この春、マレーバクとゴールデンターキンにも赤ちゃんが生まれていたことを知り、ますます楽しみになりました!
ゴールデンターキンの赤ちゃんには、その前の月の4月によこはまズーラシアで会うことができましたが、マレーバクの赤ちゃんは、ゴールデンターキンの赤ちゃんほど会えるチャンスはないです。
去年あたり東武動物公園で生まれたけれど、再訪予定を入れられなかったし、多摩動物公園のソラちゃんや3年前のアドベンチャーワールド生まれの子など、まだ赤ちゃんのうちに亡くなってしまった個体のことを覚えているので、余計に、赤ちゃんの誕生ニュースは嬉しかったし、ぜひ会いたいと思いました。
※関連の旅行記
(生後3ヶ月で亡くなってしまったマレーバクのソラちゃんの写真がある旅行記)
2017年12月17日
「多摩動物公園と昭和記念公園イルミネーションを一日で満喫久しぶりに(1)動物園編(前)マレーバクのうり坊模様の赤ちゃんのソラちゃんに夢中!~冬晴れの中の楽しくて癒しの動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11315105
(アドベンチャーワールドの夭折したマレーバクの赤ちゃんの写真がある旅行記)
2016年9月14日(水)前泊~9月17日(土)
「優雅に4泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2016通算5回目(10)サファリワールドと動物の赤ちゃんたち:マレーバクの赤ちゃんを見にウォーキング3回とケニア号でじっくりサファリ【マレーバクの赤ちゃん哀悼】」
http://4travel.jp/travelogue/11179048
アドベンチャーワールドでは、どちらの赤ちゃんもサファリワールドで展示されています。ということは、混雑フリーで会えるということです!
なにしろ、サファリワールドでは、土日祝日の数量限定のエサやり体験やケニア号に乗る順番待ち以外は、動物を見るのに混雑したことはありません(ただし、ゴールデンウィーク中や夏休み中のアドベンチャーワールドは知りません)。
ただ、マレーバクは夜行性なので、時間帯によっては、赤ちゃんは草陰で眠っていて、姿が見えない可能性がありました。
なので、いつもサファリワールドは、ウォーキングで回るなら、平日と週末の2日間の訪問のうち、週末に当てていたのですが、今回は、ミッション・トップ2のレッサーパンダの四男くんとジャイアントパンダの彩浜ちゃんに1日目の金曜日の午前中でじっくり会えたので、金曜日の午後早いうちに行くことにしました。
ほんとはマレーバクの親子展示開始の13時30分にはマレーバク展示場前に着くようにして、親子が出てくるところを見るつもりでしたが、疲れてしまって休憩を取っていたので、ウォーキングサファリ出発そのものが14時になってしまい、マレーバク展示場前に到着したのは14時20分頃になってしまいました。
でも、それが、ちょうど、飼育員さんがマレーバクの母子のブラッシングをしてあげている時だったので、逆にラッキーでした!
マレーバク展示場とゴールデンターキン展示場は道路挟んで向かい合っているので、両方の赤ちゃんを交互に見ることができます。
ところが、マレーバクの赤ちゃんが昼寝に入った後、マレーバクの展示場前でしばらく休んでしまいました。
その後で、ゴールデンターキンの赤ちゃんたちの写真が撮り足らないと思って見に言ったら、、無念、私が休憩している間に、ゴールデンターキンの赤ちゃんたちも昼寝に入ってしまいました!
なので、ウォーキングで見られる動物たちをいったん最後まで見に行ったあとで、もう一度ゴールデンターキンの展示場に戻ることにしたら、ゴールデンターキンの赤ちゃんたちだけでなく、マレーバクの赤ちゃんもちょうど昼寝から目を覚ましてきました!
というわけで、いつもたいていウォーキングサファリでかかる時間は1時間くらいなのですが、今回はいつもよりずっとゆっくり過ごしていたので、1時間半かかりました。
もちろん、ウォーキングサファリを回るからには、マレーバクとゴールデンターキンの赤ちゃんたちだけでなく、コースで見られる動物たちみんなを楽しみにしていました。
ただし、ウォーキングだと猛獣には会えません(ケニア号に乗れば会えます)。
ウォーキングで唯一会える猛獣のチーターは、ちょっとコースを外れるので、今回は見に行き損ねてしまいました。
今回、ウォーキングサファリに午後一に出発しようと思いながらも、実際の出発が14時になってしまったのは、出発前に涼しいところで休みたくて、ずるずる時間がたってしまったせいもありましたが、13時や14時台だと多くの動物がまったりモードになっているだろうから、もう後の方がいいかもしれないと思ったせいと、この5月最終週の後半は、この日を含めてあいにくの猛暑日だったので、一番気温が高い時間帯に日ざらしの中を歩くのは、ちょっと勇気が要ったせいもありました(苦笑)。
でも、園内マップをよく見たら、マレーバクが展示交代になって母子が登場するのが13時30分とあったので、それより前に行っても会えないことに気付きました。
ただし、展示交代時間から時間がたちすぎると、夜行性のマレーバク母子は昼寝に入ってしまうと思いました。
そんな風にあれこれ考えていたので、我ながら微妙な時間帯に出発したなぁと気になっていていたところでした。
しかし、へたな計算、休むに似たり!
あるいは逆に、いままでこんな時間にウォーキングサファリに出発することはなかったのですが、むしろこの時間帯は全体的にちょうど良いのかもしれません。
14時すぎくらいだと、動物たちもまだごはんを食べていましたし、すでにその後まったりしている子たちがいても、撮影目的では、サファリワールドの景色の中では、十分、絵になりました。
これが、出発がもっと遅い時間になると、コースの最後の方の動物たち───アフリカゾウ側から出発した場合はライオンたち、ライオン側から出発した場合はアフリカゾウたち──がバックヤードに収容されてしまって間に合わないことがあって、ここ最近の再訪ではそうでした。
それから、今回の再訪が思わぬ猛暑日に当たってしまったとはいえ、5月末なので湿気はさほどなく、木陰は十分涼しかったです。
ウォーキングサファリのコースのほとんどは日ざらしでしたが、木陰がないわけでもありませんでした。
マレーバク展示場の前で親子の様子を見ながらしばらく休んでいたのは、座れるところが木陰で、とても涼しかったからです。
それから、ありがたかったことに、サファリワールドは園内でも一番海側だからか、歩き始めた午後は、海からの風が帽子が拭き飛びそうなほどの勢いで吹き込んでいて、日ざらしのコースを歩いていても、クーラーのない屋外の他の場所よりもずっと気持ち良く過ごせたのです。
<当初のプランより2週間前倒ししたのに猛暑日に当たってしまった2019年5月末の約4ヶ月ぶりの通算12回目のアドベンチャーワールド再訪の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセスと宿泊編:プレミアムになったホテル湯快リゾート千畳と夜行バス
□(2)グルメとみやげ編:ホテルのバイキングやパンダづくしのアドベングルメ
□(3)レッサーパンダ特集&動物の赤ちゃんと子どもの7大ハイライト
□(4)ジャイアントパンダ特集:成長した彩浜ちゃんと大人パンダの可愛らしさ
■(5)サファリワールド編:じっくり会えたマレーバクとターキンの赤ちゃんズ
□(6)海辺の動物編:ペンギンパレードとアカデミーやあざらしの赤ちゃん他
□(7)マリンライブとアニマルアクションをいつもと違うアングルの席から見学
□(8)ふれあい動物やふれあい広場の動物やアニマルパレードなど様々な動物たち
※ただし、順不同に作成しています。
アドベンチャーワールドの公式サイト
http://www.aws-s.com/
<タイムメモ(詳細版)>
※この旅行記に関係ある時間帯に★印をつけました。
【2019年5月23日(木)】
21:10 池袋東口から西武バスに乗車
【2019年5月24日(金)】
09:30頃 南紀白浜空港に到着(定刻08:10)
(当初は白浜バスセンター(定刻07:56)で降りる予定だった)
(1時間20分の遅れとなったので降車場所を変更)
(今回から高速バスの終点が新湯崎でなく白浜空港に変更)
(白浜空港からの次の路線バスは09:52)
09:45頃 タクシーでアドベンチャーワールドに到着
(タクシー代1,140円を相乗りで570円)
(路線バスなら200円)
10:00 開園とほぼ同時にアドベンチャーワールドに入園
10:00-10:05 ウェルカムルームのレッサーパンダ(四男)
10:05-10:10 屋外レッサーパンダ(次男のココロすでに樹上)
10:10-10:15 パンダラブ(屋外:桜浜/屋内:結浜・桃浜)
10:20-10:45 ブリーディングセンター(屋外の良浜・彩浜親子)
(気温が高くなったので10:45に屋内に収容)
10:50-10:55 パンダラブ(屋外:なし/屋内:結浜・桃浜)
10:55-11:00 屋外レッサーパンダ(三男のジン)
11:00-11:10 ウェルカムルームのレッサーパンダ(四男)
11:10 エントランスドームのペンギン
(カフェの注文待ちながら)
11:10-11:20 e-Caféでエビカツサンド休憩
11:20-11:45 ウェルカムルームのレッサーパンダ(四男)
11:45 サポートセンターで1日券を2日券にグレードアップ
11:50-11:55 屋外レッサーパンダ(三男のジン)
12:00-12:40 ブリーディングセンター(屋内の良浜・彩浜親子)
12:40-12:45 ブリーディングセンター(永明)
12:45-12:50 ブリーディングセンター(屋内の良浜・彩浜親子)
12:50 エンジョイドームのウサギ
12:55-13:00 屋外レッサーパンダ(長男のマルル)
13:00-13:10 パンダアイスキャンデー休憩
13:15-13:25 ペンギンパレード(平日のみ)
(13:10からスタンバイ)
13:25-13:50 エントランスドームでパンダコッタ休憩
14:00-16:30 ウォーキングサファリ★
(14:20~ブラッシング中のマレーグマ)
(母子の公開は13:30-16:20)
(14:35-14:55 マレーバク舎の前で休憩)
(15:35-16:10 再びマレーバクとゴールデンターキン)
16:35 エンジョイドームのウサギとパンダ・トピアリー
16:40-17:00 センタードームの売店2店で買い物
17:00すぎ アドベンチャーワールドを出る
17:15 アドベンチャーワールド発の最終102番バスに乗車
17:30頃 千畳口の停留所に到着(運賃340円)
17:35頃 湯快リゾートプレミアムホテル千畳にチェックイン
19:10-19:25 ホテルの売店で買い物
19:30-20:00 ホテル内AYUNGリクラゼーションコーナーで足つぼエステ
(受付21:00まで)
20:00-21:30 夕食バイキング
(3部制で第3部の20:00-21:30の時間帯指定)
21:30-22:00 ホテル内AYUNGリクラゼーションコーナーでもみほぐし
【2019年5月25日(土)】
04:00 起床
04:15-05:30 大浴場の温泉の朝風呂
07:20-08:00 朝食バイキング
(3部制で第2部の07:00-08:00の時間帯指定)
08:45 ホテルをチェックアウト
08:57 千畳口の停留所から路線バスに乗車
(白浜温泉協同組合の無料シャトルバスに予約すれば乗れることに気付く)
09:15頃 アドベンチャーワールドに到着(運賃340円)
10:10 アドベンチャーワールドに入園
(開園10:00だが来園者が多くて入園に時間がかかった)
10:10-10:15 ウェルカムルームのレッサーパンダ(四男)
10:15 着ぐるみパンダの撮影
10:20-10:25 屋外レッサーパンダ(次男のココロまだ食事中)
10:25-10:30 パンダラブ(屋外:結浜)(屋内には入らず)
10:35-10:45 ブリーディングセンター(屋外の良浜・彩浜親子)
(気温が高くなったので10:45に屋内に収容)
10:50 イルカの食事兼トレーニングをちょっと見学
10:55-11:05 ゴマフアザラシの赤ちゃん
11:15-11:35 マリンライブ
(11:10からスタンバイ)
11:35-11:40 そのまま休憩
12:00-12:15 アニマルアクション(1回目)
(11:50からスタンバイ)
12:25 ペンギン王国の2階へ
12:30-12:55 ペンギンアカデミー(キングペンギンの271番登場)
(ペンギンが歩いて4つのポイントで止まったところで、解説)
12:55-13:00 ラッコ・キングペンギンの赤ちゃん
13:00-13:05 屋外レッサーパンダ(長男のマルル)
13:05-13:15 パンダラブ(屋外:なし/屋内:結浜)(桃浜寝てた)
13:20-13:25 ちょっとだけパレードとふれあい動物見学
13:30-13:35 ウェルカムルームのレッサーパンダ(四男)
13:45-13:55 ふれあい広場のコツメカワウソの食事タイム
(13:40にスタンバイしたが最前列取れず)
14:00-14:20 カバ・フィーデングがバックヤードツアーに変更
(13:55からスタンバイ)
(カブくんエサを拒否してプールへ)
14:20-14:25 ミニカバ(よく見えず)・フラミンゴ
14:30 ふれあい広場を出る
(ワオギツネザルとヤギの赤ちゃん見に行き損なう)
14:30-14:35 ハロールームのサーバルキャット
14:35-14:40 パン工房で手作りパンを買う
14:40-14:50 センタードームで買い物
14:50-14:55 海獣館のホッキョクグマ(おそらくライト)
15:00-15:20 アニマルアクション(2回目)
(14:55からスタンバイ)
15:20-15:25 ケープペンギンの赤ちゃん
15:30-15:55 ふれあいの里で紀州うめどりランチプレートで遅めのランチ
(15:45~ゴシキセイガイインコのふれあいタイムを見学しながら)
16:00-16:15 コツメカワウソのふれあい
(1番乗りだったので16:00から5分足らず)
16:25-16:35 メディカルルームのコツメカワウソの両親
16:35 エンジョイドームのウサギ
16:40-16:55 屋外レッサーパンダ(三男のジン)
16:55-17:00 ウェルカムルームのレッサーパンダ(四男)
17:00 アドベンチャーワールドを出る
17:15 アドベンチャーワールド発の最終102番バスに乗車
17:35 白浜良のバス停に到着(運賃470円)
(そのまま白浜バスセンターでバスを待つ)
(アドベンチャーワールド内で15:30頃にランチをとったので夕食抜き)
19:30 白浜バスセンター発の明光バスに乗車
【2019年5月26日(日)】
06:40頃 池袋東口(西武池袋駅近く)に到着(定刻06:49)
07:40頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうちこれまでのアドベンチャーワールドのサファリワールド編の旅行記の一覧はこの旅行記の末尾に、南紀白浜とアドベンチャーワールドの旅行記一覧はシリーズ最後の旅行記のラストに掲載します。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回は、ブリーディングセンターのすぐ手前にあるウォーキングサファリ入口から出発!
というか、こちらから出発することが多いです。
ケニア号の降車ホームの奥より、こちらの方が入口っぽく見えるからでしょう。 -
まずはヨーロッパヒグマやマントヒヒが見えるテラスに出る
このテラスからは、サファリワールドの大部分が見渡せます。
写真はヒグマがいるエリアを見下ろしたところ。
奥の目立つ建物は、長らくアドベンチャーワールドの施設のどれかと勘違いしていましたが、すぐおとなりのホテル・エクシブです。 -
芝生で横たわるヨーロッパヒグマが見えた@
池のそばにいて、茂みや木に隠れて見えづらかったりすることが多かったので、ラッキーでした。 -
ごろんと転がってる@
ケニア号に乗れば、もっと同じ目線で近くで見られます。
ジープに乗って案内してもらえる有料のガイド・コースに参加すると、ガイドさんはたいてい飼育員さんなので、個体の説明もしてくれるんですけどね。 -
テラスのすぐ下はマントヒヒのエリア
フレームアウトした左側にはマントヒヒが好みそうな高い岩山があります。
こちらは、前回2019年1月に再訪した時は、マントヒヒたちは入れないようにされて、ムフロンの男の子たちが隔離されていましたっけ。たぶん繁殖コントロールのため。 -
マントヒヒのエリアの前を、オープンデッキの2階建てバスが通る
あのバスは、バックヤードも見学できる定員20名のツアーでしょう。
有料のツアーではジープサファリと、期間限定のナイト・ケニア号(ガイド付き)に参加したことがありますが、今回のように、特定の赤ちゃん目当てで好きなだけ張り付いていたいという目的がなければ、ああいうツアーもいいかも知れません。
ただ、ツアーは当然ですが、時間が指定されるので、サファリワールドだけでなく、レッサーパンダやジャイアントパンダの子供など、サファリワールド外でもできるだけ張り付いていたい子がいる場合は、参加しづらいです。 -
岩の上にマントヒヒの子供たちが固まっていて
バスからだと、やはり屋根の上から見学する人が多いようです。
肉食猛獣エリアもガラスなしで見学できるのかな。 -
アフリカゾウがいるエリアの手前の高台にて
前回2019年1月の再訪時には、ここに暖を取れる遊牧民のテントがありましたが、あれはやはり期間限定らしかったです。 -
アフリカゾウ・エリアを見渡す
アフリカゾウはたしか15時30分くらいには、バックヤードの前の柵のエリアに収容されてしまいます。
また、時間と数量限定でエサやりもできるのですが(有料。なかなかタイミングが合わないし、人気なので、換算期の平日はともかく、週末はすぐに売りきれてしまうようです。 -
水辺に3頭そろったアジアゾウの女の子たち
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ぱしゃっ、ぱしゃっと鼻で水浴び
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びたっと体をくっつけ合っていた2頭
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道路挟んで反対側には、アメリカバイソン
以前、バイソンの子供を見たことがあります。
あの子はもうすっかり成長したでしょう。
今年は出産がなかったのか、いまは大人しかいないようでした。 -
おちりを向けた白ラマさん
面白いポーズを取っていた時に、シャッターを切るのが間に合わず、撮り損ねました。 -
花の方に向かって、あくび~
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シマウマやエランドやシロオリックスたちがいる半放し飼いの混合エリア
奥にはキリンのお父さんがいますが、シマウマたちのエリアには入ってこれませんが、一緒にいるように見えます。
キリンのお父さんは、エサが売りきれていなければ、エサやりができます。 -
並んで立った美しいシマウマたち
ここのシマウマは、黒い縞と縞の間に薄い影のような縞がある、チャップマンシマウマです。 -
すこーしだけ小さかった子
前も見かけた子供が成長した姿かもしれません。 -
奥のキリンのエリアで2頭のキリンが行ったり来たり
ここで生まれた子キリンかもしれないし、お嫁さんに来た他園の子もいるかもしれませんが、情報なし。 -
とことこキリンと、シロオリックス
-
まったりするムフロンの女の子たちがいるサファリワールドの景色
あの奥の岩壁は、ヒマラヤタールがいるエリアです。 -
ムフロンの女の子たちと同じエリアにいるヒトコブラクダ
ヒトコブラクダやムフロンには、ほぼ終日エサやりができます。
ペレット販売機が近くにあります。 -
ぺたんと座ったムフロンの女の子
ムフロンは家畜のヒツジの原種です。
どうやらいまは換毛期のようです。 -
ぼろきれを引っかけたような背中を気にせず、草を食べる
かゆくないのかな? -
サファリワールドから見える川のある景色
ムフロン・ラクダのエリアから、ニホンジカやブラックバックのいるエリアの間を流れる川です。
このすぐ先は海につながっているはずです。 -
じーっとこっちを見ていたニホンジカ
-
にらめっこ@
-
ブラックバックのエリアのブラックバックとムフロンの女の子たち
後ろで草を食べていたり、横たわっているのがブラックバックの女の子たち。
手前の大小は、きっとムフロンの大人と子供。ムフロンが集団でいるエリアからそこそこ離れていて、こんなところまで来ているのは、あまり見たことがないので、ブラックバックかと迷いかけました。 -
君は今年2019年3月27日か28日生まれのムフロンの子かな
今年3頭生まれたそうです。
でも、ムフロンはサファリワールドで放し飼いなので、ムフロンの赤ちゃんたちはしばらくはバックヤード暮らしでしたが、草食動物の赤ちゃんは成長が早いので、5月末現在、もう外デビューしていてもおかしくないかもしれないと思いました。 -
きっとムフロンの親子@
-
花咲く野のブラックバックの女の子
ブラックバックも、去年2018年12月から今年2019年2月にかけて赤ちゃんが4頭、生まれたようです。
それらしき子たちはいましたが、遠すぎたし、カメラを向けると(というか注目すると)逃げてしまったので、写真は撮れませんでした。 -
波打つ角を持つブラックバックの男の子は、お気に入りの(?)女の子とまったり
ブラックバックのあの男の子は、背中があまりブラックではないので、まだ若いのか、オスとホルモンがあまり出ていない季節とか? -
ブラックバックたちも、近づくとじーっと見てくる@
警戒しているせいなんですけどね(苦笑)。 -
アジア水牛エリアと、その向こうの肉食猛獣エリアを見張る管制塔のある景色
-
ごはん中、ボスっぽい子が私の視線を感じて顔をあげた@
-
サファリワールドのアフリカ・アジアエリアとケニア号
これは少し高台となったマレーバク展示場前から撮りました。
奥の建物はキリンのバックヤード。
あの裏手はチータービューで、ウォーキングでは一部しか見られない肉食動物のビューポイントなのですが、今回そちらには行けませんでした。 -
マレーバク展示場の様子
午前中はケン・パパの展示当番だったのだろうと思います。
母子の展示は13時30分から。
でも私が到着したのは14時20分でした。
赤ちゃんが昼寝してしまっていないか、気がかりに思いながらやって来ました。 -
横たわったハナ・ママのそばに、よつばくん!
-
ママの頭にすりすりするよつばくん
よつばくんは、2019年3月10日生まれ。5月末現在、生後2ヶ月ちょいなので、まだうり坊姿です。 -
ママに甘えるよつばくん
生後2ヶ月ちょいにしては、でかい!
と思いましたが、すくすく丈夫に育っている証でしょう。
このとき私はてっきり、よつばくんはママに甘えているのかと思いましたが.......。 -
どうもこの時のよつばくんは、気持ちよく横たわるママのじゃまをしていたらしく(笑)
よつばくんがしつこいので、ハナ・ママが起き上がりました。 -
しょうがないわねってかんじで、よつばくんにぺろっとしたハナ・ママ
うり坊模様は生後6ヶ月くらいまで見られますが、だんだんと薄くなり、ツートンカラーの兆候が見えてくるのです。
なのでよつばくんも、体半分下の方は、大人の白い模様になりかけていました。 -
ママのおなかにもぐりこんだよつばくん、お乳をねだっていたのかな
-
イチオシ
実はちょうど飼育員さんがハナ・ママのブラッシングをしていたところ!
14時20分に到着したのでは遅かったのではないかと心配していたのですが、なんと飼育員さんによるブラッシング・タイムに当たったので、超ラッキーでした!
少し前からやっていたようです。たぶん時間がぴったり決まっているのではなく、母子を展示場に出して、入れ違いにバックヤードに戻ったケン・パパのための準備とか、あるいは担当の別の動物の世話をしたり、飼育員さんがやらなければならない作業をいろいろやり終えたあとに、ブラッシングを始めたのではなかろうかと思います。 -
ママのブラッシングはいったんおわり
ママがブラッシングしてもらっていると、ほぼ必ずよつばくんがじゃましにくるようです。
なので飼育員さんは今度はよつばくんとブラッシングを始めました。 -
いたずらが成功して(?)、今度はボクがブラッシングの番だと待ち構えるよつばくん
この頃のよつばくんは、もうブラッシングの気持ちよさを覚えたようなのです。 -
ブラッシングが始まると、ごろんとなるよつばくん
こうやってブラッシングのt気持ちよさを覚えてもらい、じっとしていてくれるようになることで、健康チェックもできるし、採血やなにか治療が必要になった時に、動物にもストレスが少なく、麻酔を極力使わずに行える利点もあるわけです。 -
赤ちゃんなのに、ああ、もうどうにでもしてって感じで恍惚となったよつばくん(笑)
手がピンと伸びてしまうのが、なんともいえません@ -
よつばくんをブラッシングしながら、お手入れもしてあげる飼育員さん
しゅっしゅっと保湿液のようなものをスプレーしていました。 -
足の指や爪もお手入れ
同時にケガしたりしていないかもチェック。
よつばくんは、されるがまま@ -
お耳もかいかいされて、気持ちよく寝ちゃったよつばくん
-
ハナ・ママはちょっとうらやましそう?
-
飼育員さんが離れても、気持ち良さの余韻に浸っていたよつばくん
-
目をつぶったまま、鼻がむにゅむにゅ動く@
-
再びブラッシングしてもらえたハナちゃん
-
「あれ、もうおしまい?」と、むっくり起き上がったよつばくん
-
しばらくとことこ歩いていたけど
くりっとしたおめめが可愛く撮れました! -
イチオシ
ママに甘えている?
ように見えて……。 -
ママがブラッシングしてもらっていることに気づいたよつばくん
-
ブラッシング中のママのじゃまするのは、いまやよつばくんのお決まりに@
-
ママがじっとしているのをいいことに、ママをすてきなベッドにしちゃうよつばくん
-
イチオシ
「えへへ!」と楽しそうなよつばくん
さすがにこれをされると、ママはイヤみたいです。 -
気持ちよくてごろんとなったママと、ブラッシングのじゃましちゃうよつばくん
-
ブラッシングが終わってしばらくしたら、眠くなってきたよつばくん、はじっこに待避
-
道路向かいのエリアにいるゴールデンターキンたち
今年2019年3月14日と16日に生まれた男の赤ちゃんたちは、別のカップルから生まれました。 -
ママのそばにいた赤ちゃん
-
しっかりとごはんを食べる赤ちゃん
-
イチオシ
あどけない姿がたまらない@
-
マレーバクの方を見てみると、今度はハナ・ママが眠くなってきたらしい
でも、しばらくこのポーズでした。 -
ごろんとと伏せた後、昼寝に入ったハナ・ママ
この後、マレーバク展示場の前で撮れた写真をチェックしながら、しばらく休みました。
マレーバク展示場前は木陰になっていたし、海風がしっかり吹き込んでいて、涼しく過ごせたからです。 -
マレーバク展示場の前から眺めたケニア号が走る景色・その1
このアングルで見たお向かいは、アジア水牛エリアです。 -
マレーバク展示場の前から眺めたケニア号が走る景色・その2
ケニア号にはいろんなデザインがあり、なかなか絵になるのです。 -
肉食猛獣エリアを見張る管制塔と、ゴールデンターキン・エリア
マレーバク展示場の前で休んだ後、ゴールデンターキンの赤ちゃんたちの写真が思ったより枚数を撮っていなかったので、撮り足そうと思ったら……。 -
大きくて金色なパパと、その奥でまったりしていた赤ちゃん
ゴールデンターキンは夜行性とは聴いていなかったけれど、ランチを食べ終えたあとのこの時間は、まったりしてしまうようでした。なんてこったい! -
お姉ちゃんのそばでまったりしていたもう1頭の赤ちゃんと、そこへお兄ちゃんが優しく様子を見に来たところ
残念ながら、赤ちゃんの顔がよく見えなくなってしまいました。
休憩を取るんだったら、ゴールデンターキンの赤ちゃんたちの方も、活動的だったうちに、もっとしっかり写真を撮っておくでした!
でも、マレーバクの母子について、思いがけずラッキーで、撮影チャンスがたくさんあったことで、興奮で胸がいっぱいになり、そのせいもあってクールダウンさせるべく、休憩したかったのです。 -
シロサイ・エリアから見たサファリワールドの様子・その1
ゴールデンターキンの赤ちゃんたちは、しばらくまったりしているでしょう。
なので、いったんサファリワールドを最後まで回り切り、また戻ってくることにしました。 -
シロサイ・エリアから見たサファリワールドの様子・その2
シロサイ・エリアの回りを進むコースは標高が高くなっているので、サファリワールドの一部が見渡せました。 -
まったり芝生を食んでいたシロサイ
前はクロサイが1頭いたのですが、いなくなってしまったようで、クロサイがいたエリアにもシロサイがいるようになりました。 -
ぴったりよりそったシロサイたちのしっぽが雄弁@
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岩山の下のヒマラヤタールのエリア
ヒマラヤタールはヤギの仲間なので、険しい崖に登るのが得意なのです。 -
立派な角を持った子が、じーっとこっちを見てきた@
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好奇心一杯な、つぶらな瞳の子供
2019年春の赤ちゃん誕生のニュースの中にヒマラヤタールは含まれていませんでしたが、であればきっと2018年に生まれた子供だろうと思います。 -
大人と子供のヒマラヤタール
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頭数が多くて見応えがあるヒマラヤタールの群れ
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ライオンテラスから、ライオンの女の子たちは見えた@
ライオンの男の子たちは、うまく写真が撮れませんでした。
到着したのは、ライオンフィーディングが終わったばかりのようでした。 -
美人@
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まるごとの鳥のごはん中
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別の子も嬉しそうにごはん中@
ライオン・フィーディングはオス・ライオンが対象なのですが、そのイベント後は、女の子たちにもごはんがふるまわれたようです。 -
再びヒマラヤタール・エリアに戻る
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大人と子供たちが一緒にいた@
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なにやら岩と格闘していた子供@
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緑の中でまったりしていたアカカンガルー
アカカンガルーエリアは、ヒマラヤタール・エリアの向かい側にあります。
アカカンガルーも、2019年2月5日にお母さんのおなかの袋から顔を出した赤ちゃんがいたようですが、5月末現在は、もう1人立ちしていた頃だと思います。 -
カンガルーの子供かな~
ひとまわり小さく見えたのですが……2月5日にまだお母さんのおなかの袋に入っていたくらいなら、まだこんなに大きくなっていない気がしました。 -
おなかをかいかいするしぐさが人間くさくて面白い@
おお、この子はりっぱな大人の男の子でした! -
少し小柄だったので、大人になったばかりの若い青年くらいかも
とはいえ、男の子の印がとってもボリューミーでした(笑)。 -
エミューはエサやりができる
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けだるげに座った様子が色っぽくて
エミューは耳が退化したので、穴しかありません(笑)。 -
シロサイ・エリアの1つでシロサイたちと同居しているローンアンテロープのカップル
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芝生をもぐもぐ
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シロサイは、新しく3頭が加わったらしい
国内の他の動物園から来園したのではなく、皆もみアフリカからやってきたそうです。
3頭とも2015年生まれなので、今年2019年で4才になるのですから、まだ若い個体ばかりでした! -
南アフリカからやってきた新入りの若いシロサイたち
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新入りたちは仲良し@
ただし、3頭というのは1頭余ります。
男の子が1頭で女の子が2頭来園しましたが、シロサイは一夫多妻なのかな。
はじめ3頭のうちの2頭が仲良く過ごしていたところへ、別の子が割り込んできて、ペアが変わりました。
どういう三角関係があったのかしら。 -
イチオシ
ゴールデンターキンの赤ちゃん、活動開始!
いったん最後まで回り、出直してきた甲斐がありました! -
園分補給のために、岩塩なめなめ@
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マレーバクの母子も活動開始!
よつばちゃんは手前の草を吟味名か、ハナ・ママはプールに入って水浴びしていました。 -
つぶらな瞳でこっち見たよつばくん
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戦利品を自慢@
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プールから出て、夕方の光の下で散策するハナ・ママ
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睦まじい母子
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よつばくんがお乳を欲しそうな様子を見せたけど、ハナ・ママはまだ授乳気分でなかったらしい
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はじっこから、にっこり@
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よつばくんにとって、世界はまだまだ知らないことだらけ
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あちこちで探索するよつばくんと、とことこママ
この時点では、16時を過ぎていたので、ママはそろそろバックヤードに戻る時間だろうと、戻った後の夕食が気になって、そわそわしていたようです。 -
かしこまったよつばくん
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保護用の網がかかった幹をくんくん
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草の中に顔を突っ込んだよつばくん、柵が気になったのかな
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イチオシ
水栓のフタが気になるよつばくんと、散策中のママ
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枯れ葉で遊ぶよつばくん
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あれれ、よつばくん、それをはがしちゃダメだよ
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ママの下にもぐり込むよつばくん
2ヶ月齢にしては大きいよつばくんも、ママに比べるとまだまだ赤ちゃんでした! -
柵にあごを載せて、可愛らしいポーズで@
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そうやってあごを載せると気持ちいいかな
よつばくんたち母子の展示は16時20分でしたが、その前に退散することにしました。
というのも、そろそろサファリワールドを出ないと、17時の閉園時間に間に合うようにエントランスドームからに到着できくなるし、園を出る前に少し買い物がしたかったのです。 -
再びヒマラヤタール・エリアへ
赤ちゃんが授乳中!
やっぱり最近生まれた赤ちゃんがいました! -
赤ちゃん同士、幼馴染み@
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ママより先を歩こうとする赤ちゃん
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赤ちゃんのスリーショットと、3頭のうちのどの子かのお母さん
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赤ちゃん3頭、仲良しトリオ!?
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イチオシ
じゃれていた2頭@
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かゆかったのかもしれないけれど、可愛いポーズ@
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最後は世界一美しい鹿と言われるアクシスジカたち
前にいたアルビノのの子は、今回も見かけませんでした。
大事をとって展示を中止をしたのか、亡くなってしまったのか。 -
まったり@
みんなが物欲しそうに近づいてくるので、エサやりをしようと思いました。 -
100円入れて、ペロットが手のひらに出てくる
これは装飾動物用のペレットなので、フタコブラクダやムフロン・ワールドや肉食猛獣エリアでも何か問題が……!? -
16時30分、サファリワールドのゴール!
ブリーディングセンター側からスタートしたので、ゴールはケニア号乗り場の裏手です。
今回は、マレーバクとゴー手ルデンターキンの赤ちゃんを見るために、いつもよりも時間をかけたり、コースを戻ったりしたので、1時間半かかりました。
でもほんとはもっとかかったかと思っていました。
「赤ちゃんたちに会いに再訪したアドベンチャーワールドは5月の猛暑日(6)ペンギン王国と海獣館とふれあいの里とふれあい広場など様々な動物たち」へとつづく。
<これまでのアドベンチャーワールドのサファリワールドの旅行記>
2019年1月26日(土)前泊~2019年1月28日(月)
「Wパンダの赤ちゃん楽しみに冬の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪2019(5)サファリワールド編:降り注ぐ午後の斜光の中でのんびりした動物たちをゆっくり見て回れたウォーキングサファリ」
https://4travel.jp/travelogue/11453929
2018年9月20日(木)前泊~2018年9月22日(土)
「1年ぶりのアドベンチャーワールド~秋のレッサーパンダ遠征解禁~(6)ウォーキングサファリ編:いつもと反対コースでライオン側から~ヒマラヤタールの赤ちゃん授乳中」
https://4travel.jp/travelogue/11408824
2017年9月13日(水)前泊~2017年9月16日(土)
「9度目の再訪で3日満喫した南紀白浜アドベンチャーワールド(8)サファリワールド:2度に分けて回ったウォーキング・サファリ~雨のケニア号では写真は撮れず」
https://4travel.jp/travelogue/11292065
2017年6月1日(木)前泊~2017年6月3日(土)
「Wパンダの赤ちゃんの成長ぶりが見たくて初夏の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪(8)初夏のウォーキングサファリは動物の赤ちゃんたちとの出会いがたくさん@~Hello!シマウマ・ゴールデンターキン・ヒマラヤタールの赤ちゃんたち」
http://4travel.jp/travelogue/11252824
2017年1月26日(木)前泊~2017年1月28日(土)
「最強トリプル赤ちゃんズのその後が知りたくて再び夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールドへ(9)斜光差すサファリワールド・ウォーキング~美しく育ったゴールデンターキンの女の子&カンガルー・ファイト&のびのびオスライオンなど
http://4travel.jp/travelogue/11215511
2016年11月21日(月)前泊~11月23日(水)(勤労感謝の祝日)
「赤ちゃんズに会いたくて夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再び3泊2日(7)やっぱりペンギンパレードとサファリワールドは欠かせない!~ペンギンパレード平日バージョン&サファリのチーター食事中」
http://4travel.jp/travelogue/11194393
2016年9月14日(水)前泊~9月17日(土)
「優雅に4泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2016通算5回目(10)サファリワールドと動物の赤ちゃんたち:マレーバクの赤ちゃんを見にウォーキング3回とケニア号でじっくりサファリ【マレーバクの赤ちゃん哀悼】」
http://4travel.jp/travelogue/11179048
2016年2月18日(木)前泊~2月20日(土)
「晴天と豪雨の2月の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(10)サファリワールド特集:晴天のウォーキングサファリと雨天ゆえに専用ジープで回ったアニマルパトロールの肉食動物メインのガイドツアー」
http://4travel.jp/travelogue/11108435
2015年12月10日(木)前泊~12月12日(土)
「夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再々訪3泊2日~2日目はshimahukurouさんと一緒(9)アトラクション特集:可愛いアニマルアクション&迫力のマリンライブ&新設のサンセット・サファリ1日1便スペシャルガイド付のケニア号」
http://4travel.jp/travelogue/11085285
2015年9月16日(水)前泊~9月19日(土)
「シルバーウィーク前に優雅に3泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2015(8)ケニア号とウォーキングでじっくり楽しんだサファリワールド~バイソンとキリンとゴールデンターキンとヒマラヤタールには赤ちゃんたちも!」
http://4travel.jp/travelogue/11075250
2014年9月17日(水)前泊~9月19日(金)
「優雅に3泊2日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(8)ケニア号とウォーキングによるサファリワールドめぐり」
http://4travel.jp/travelogue/10933649
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