2020/01/24 - 2020/01/25
412位(同エリア2107件中)
まみさん
アドベンチャーワールドは雨が降っていても、屋根の下で見学できる場所が多いので、他の動物園よりは雨による不便さは少ないです。
たとえば、アドベンチャーワールドでは欠かしたくない2大ライブショーであるマリンライブとアニマルアクションは、屋根のある会場で行われます。
一方、雨の場合は中止になったり、屋根の下の会場で行われるものに変更になるイベントもあります。
それにふれあい広場やレッサーパンダの屋外展示場のように、ほとんど屋根のないエリアもあります。
ふれあい広場は、いつも少なくともコツメカワウソの食事タイムは見に行くようにしています。
ふれあい広場のコツメカワウソ以外の動物たちもゆっくり見学するかどうかは、その時次第で、いつも欠かさず見学するわけではなかったし、コツメカワウソ自体は水辺で暮らす動物なので、雨でも平気だと思います。
でも、イベントの形のコツメカワウソの食事タイムは中止になった可能性はありますし、コツメカワウソたちが雨は平気だとしても、私がカサを差して見学するのはやはり不便です。
なので、今回、結果的に雨に降られずにすんで、本当に良かったと思いました。
ところが、なんと今回から、定例イベントから、ふれあい広場でのコツメカワウソの食事タイムがなくなっていました!
ふれあい広場にいたコツメカワウソたちに何かあったのだろうか、なにぶん、広い方にいるカップルはもうかなりのお年寄りのはずです。
と、心配になりました。
でも、前回、食事タイムの時に会えたふれあい広場の4頭のコツメカワウソたちは、1日目の夕方に見に行きましたが、元気そうでした。よかったです。
ほんとは、コツメカワウソの食事タイム・イベントがなくなっても、その時間にふれあい広場のコツメカワウソたちを見に行くつもりでした。
というのも、イベントがなくなったのは、単に飼育員さんがトークするイベントという形を取らなくなっただけだとしたら、その時間帯にコツメカワウソたちに差し入れをする習慣まで簡単にやめるとは思えなかったからです。
ただ、時間が決まったイベントでなければ、飼育の都合上、差し入れの時間が多少ずれても構わなくなるわけなので、その時間帯に見に行っても、30分やそこら時間がずれて、差し入れは見られない可能性もありました。
でも実際には、これまでのコツメカワウソの食事タイムである13時15分頃にはふれあい広場の方まで行けませんでした。
代わりに、16時にカピバラが自分で歩いてバックヤードに帰る「カピバラウォーク」イベントを見に行くついでにコツメカワウソたちにも会いに行ったのですが、結果的には、その時間帯に行って正解だと思いました!
というのも、その時間帯は、ふれあい広場の動物たちは順々にバックヤードに帰るので、みんなそわそわとよく動いていたからです。
もちろん、コツメカワウソもそうでした。
コツメカワウソは昼寝も必要な動物なので、タイミングが悪ければ寝ている可能性もあったことを考えると、やはり夕方のこの時間帯はグッドタイミングでしょう。
しかも、特にコツメカワウソ・カップルの子ども(といってもすでに成獣)の方は、飼育員さんが来ないか様子をうかがうために、何度も立ち姿を披露してくれました!
そういう時でもなければ、その子は、私がカメラを向けることで、飼育員さんじゃないんだと気付き、さっさと立つのをやめたり、顔を背けたりしたかもしれません。でもその子は、立って、できるだけ高い視線を維持することで、まもなくやって来るはずの飼育員さんをいち早く見つける方を優先させたようで、私がカメラを向けても、ずっと立ち続けて、こちらを見てました@
今回は行く前の予習の段階でコツメカワウソの食事タイムがなくなっていたことに気付いたので、ログハウスの「ふれあいの里」で行われるコツメカワウソのふれあいタイムには参加するようにしました。
ただし1日目の平日は、コツメカワウソのふれあいタイムは14時台と早く、夕方はワオギツネザルだったので間に合いませんでしたが、ワオギツネザルのふれあいにも参加し、2日目にはコツメカワウソのふれあいにも参加できました。
ふれあいタイムの醍醐味は、動物によってはさわることができるのと、一緒に記念撮影ができることです。
私は自分の写真は要らないので記念撮影は不要ですが、代わりにすぐ近くでその動物を撮ることができます。
それに、冬で来園者が少ない時期なので、希望者がひととおり終われば人が空き、追加写真を撮りながら飼育員さんと話をしたり、その個体についてのエピソードが聞けたりするのもいいです。
飼育員さんは来園者と話をするモードに入っているから、人見知りする私でも話かけやすく、飼育員さんだからこそ知っている話は、どの動物のものでもとても楽しいです。
そしてその後、同じ個体・同じ動物園でなくても、別の動物園で同じ動物を見学するときでも、その動物を見る目が変わります。
というわけで、今回はふれあいタイムを実践していたワオギツネザルとゴシキコンゴウインコとコツメカワウソとふれあうことができたのですが、ワオギツネザルのふれあいは2日目はは動物の体調の都合で中止となり、代わりにヤギとのふれあいになっていました。
1日目に会えたワオギツネザルはおばあちゃんだったので、心配です。
でも、アドベンチャーワールドでは、ジャイアントパンダ以外の動物は、基本的には個体としての紹介はせず、名前も非公開なので、あの時に会えた子はどうなったかという情報は、もうたどれない気がします。
この旅行記では、ふれあいの里とふれあい広場で会えたふれあい動物と、2大ライブショーの写真をまとめました。
ライブショーは、そのまますなおに見学した方が迫力が味わえるのですが、私は写真好き高じて動物を見るようになったので、やはり撮影チャレンジしたいと思ってしまいます。
でも、アドベンチャーワールドにそう頻繁に訪れるわけではないため、久しぶりに見学する1回目ではいろいろとシャッターチャンスを逃してしまい、「負けた!」という気分になりがちで、リベンジのため2回ずつ見ることがここのところ多くなっていました。
でも今回は、一番目的のレッサーパンダを優先させるため、しかもレッサーパンダの麦くんへのリンゴの差し入れというハイライトタイムの当てがやっとついたので、2日とも見たくなり、ライブショーを2度ずつ見る余裕はなくなってしまいました(笑)。
そのため、今回はどちらも1発勝負!
と思ってチャレンジしましたが、今回は3ヶ月ぶりで、前回から比較的間があいていなかったことと、ライブ構成が大きく変わってなかったことから、前回ほど「負けた!」という気分にはならずにすみました。
もちろん、出演者は動物であり、ライブのショーなので、演技が同じでも、全く同じようにできるものでもなく、それこそライブの醍醐味です、
それに、ここぞというところでシャッターチャンスを逃したのも何度もありましたが、今回は2度目もチャレンジしなくてはと思うほどくやしい思いはせず、あきらめがつく程度でした。
<通算14回目、雨予報続きの中、からくも雨を逃れた2020年1月の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス&宿泊編:いつもの通り夜行バスと広すぎる湯快リゾートホテル千畳敷の広すぎる部屋
□(2)グルメ&みやげ編:食べたいもの中心に選べたホテルのバイキングと今回も買いすぎたおみやげ
□(3)レッサーパンダ特集:今回も麦くんフルバージョン~シンシン・マルル同居で今回は総勢7頭再会
□(4)ペンギン特集:換毛中のペンギンたちに爆笑!~エンペラーペンギンの赤ちゃん昭和の水着姿@
□(5)ジャイアントパンダやいろんな動物たち:大型犬サイズしかないミニチュアホースの赤ちゃん
■(6)ふれあい広場と里の動物たち&マリンライブとアニマルアクション編:今回のライブは1発勝負!
□(7)サファリ編:動物たちのフィーディングタイムの昼間は活気があって動物たちも人懐こくて
アドベンチャーワールドの公式サイト
http://www.aws-s.com/
<タイムメモ(詳細版)>
※この旅行記に関係ある時間帯に★印をつけました。
【2020年1月23日(木)】
21:10 新宿バスターミナルから明光バスに乗車
【2019年1 月24日(金)】
08:00 白浜バスセンターに到着(定刻07:56)
08:00-08:40 民宿アイスのレストランで朝食
08:49 白浜バスセンター発の路線バスに乗車(運賃480円)
09:15 アドベンチャーワールドに到着
10:00 開園とほぼ同時にアドベンチャーワールドに入園
10:00-10:05 ウェルカムルームのレッサーパンダ(麦・ライラ)
10:05-10:10 エントランスドームでジャイアントパンダの着ぐるみ撮影
10:10 ゾウの森のアジアゾウ
10:10-10:15 屋外展示のレッサーパンダ(雲雲)
10:15-10:35 パンダラブ(屋外:桜浜/屋内:彩浜・桃浜)
10:35-10:40 屋外展示のレッサーパンダ(雲雲)
10:40-10:45 フラワーパークの花壇のコンゴウインコ
10:45-11:10 屋外展示のレッサーパンダ(雲雲)
11:10 パンダラブ(全員お休み)
11:15-11:25 ミニチュアホースの親子
11:25-11:30 屋外展示のレッサーパンダ(雲雲)
11:35-11:50 ウェルカムルームのレッサーパンダ(麦・ライラ)
11:50-11:55 サポートセンターで1日券を2日券にグレードアップ
12:00-12:10 エントランスドームでウィンドウショッピング
12:10-12:30 エントランスドームのカフェでパンダワッフルランチ
12:30-13:10 ウェルカムルームのレッサーパンダ(麦・ライラ)
13:15-13:25 ペンギンパレード
13:30 アニマルランド脇のケープペンギン
(すでに巣箱はなく、ヒナもいなかった)
13:40-13:55 ペンギン王国
(ラッコ・キングペンギンのヒナ・2階のペンギンたち)
13:55-14:05 パンダラブ(彩浜)
14:05-14:15 屋外展示のレッサーパンダ(仁/木の上)
14:20-15:25 ウェルカムルームのレッサーパンダ(麦・ライラ)
(15:00頃にリンゴとペレット皿の差入れあり)
15:25 屋外展示のレッサーパンダ(后/木の上)
15:25-15:30 ジャックラッセルテリアのお帰り
15:30-15:40 屋外展示のレッサーパンダ(后)
15:45-15:50 海獣館のホッキョクグマ(1階のみ)
15:55-16:25 ふれあい広場★
(コツメカワウソ・カバ・ミニカバ・ペリカン・フラミンゴ他)
(16:00~カピバラウォーキング)
16:25-16:30 ふれあいタイムのワオギツネザル★
16:30-16:35 ハロールームのサーバルキャット
16:40-16:55 エントランスドームで買い物
16:55 インフォメーションで落とし物を受け取る
17:00 アドベンチャーワールドを出る(閉園17:00)
17:15 アドベンチャーワールド発の最終102番バスに乗車
17:30頃 千畳敷の停留所に到着(運賃350円)
17:35 湯快リゾートプレミアムホテル千畳にチェックイン
19:10-19:25 ホテルの売店で買い物
19:30-21:00 夕食バイキング
(2部制で第3部の19:30-21:00の時間帯指定)
【2020年1月25日(土)】
07:00 起床
07:20-08:10 朝食バイキング
(2部制で第1部の07:00-08:15の時間帯指定)
08:45 ホテルをチェックアウト
09:00 千畳口バス停から白浜温泉協同組合の無料シャトルバスに乗車
09:10頃 アドベンチャーワールドに到着(定刻09:23)
10:00 開園とほぼ同時にアドベンチャーワールドに入園
10:00-10:05 ウェルカムルームのレッサーパンダ(麦・ライラ)
10:05-10:10 エントランスドームでライオンとシロクマの着ぐるみ撮影
10:10 ゾウの森のアジアゾウ
10:10-10:25 屋外展示のレッサーパンダ
(はじめシンシン・マルル、すぐに雲雲に交代)
10:25-10:35 パンダラブ(屋外:朝ごはん彩浜)
10:35-10:40 屋外展示のレッサーパンダ(雲雲)
10:45-11:00 海獣館
(ホッキョクグマ・8種類のペンギン・エンペラーペンギンのひな)
11:05すぎ マリンライブ会場でスタンバイ
11:15-11:35 マリンライブ★
11:35-11:45 写真チェック休憩
11:45 メディカルルームのピグミーゴート(写真なし)
11:45-11:55 ブリーディングセンターのジャイアントパンダ
(屋外:結浜・良浜/屋内:永明)
12:00-12:20 アニマルアクション★
12:20-12:40 写真チェック休憩
12:45-12:50 海獣館(エンペラーペンギンのひな)
12:55-13:05 センタードームで買い物
13:05-13:15 センタードームでココア休憩
13:20-14:30 ウォーキングサファリ
14:35-15:25 ウェルカムルームのレッサーパンダ(麦・ライラ)
(15:00すぎにリンゴとペレット皿の差入れあり)
15:25-15:35 写真チェック休憩
15:40-15:50 屋外展示のレッサーパンダ(シンシン・マルル)
15:55 ふれあいタイムのベニコンゴウインコ★
15:55-16:15 ふれあいの里のベーカリーのセットでランチ兼夕食
16:15-16:30 ふれあいタイムのコツメカワウソ★
16:30-16:40 ふれあいの里でそのまま休憩
16:50-16:55 屋外展示のレッサーパンダ(后)
16:55 ウェルカムルームのレッサーパンダ(麦・ライラ)
16:55 アドベンチャーワールドを出る(閉園17:00)
17:15 アドベンチャーワールド発の最終102番バスに乗車
(路線バスで座りたくて閉園5分前から停留所で並ぶ)
17:15 アドベンチャーワールド発の最終102番バスに乗車
17:45頃 白浜バスセンターのバス停に到着(運賃480円)
(白浜バスセンターで写真チェックしながら夜行バスを待つ)
(ただ待つだけなら白浜空港から夜行バスに乗ってもよかったことにやっと気づく)
19:30 白浜バスセンター発の西武バスに乗車
【2020年1月26日(日)】
06:30頃 池袋東口(西武池袋駅近く)に到着(定刻06:49)
07:40頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうちこれまでのアドベンチャーワールドのコツメカワウソのある旅行記と、これまでのマリンライブ・アニマルアクション編の旅行記の一覧はこの旅行記の末尾に、南紀白浜とアドベンチャーワールドの旅行記一覧はシリーズ最後の旅行記のラストに掲載します。
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2020年1 月24日(金)アドベンチャーワールド1日目~16時からのカピバラ・ウォーキングを見るために「ふれあい広場」へ
ふれあい広場の入口の一つです。
以前は、13時15分からコツメカワウソの食事タイムイベントがあったので、それだけでも見るためにふれあい広場にやってきていましたが、今回は定例イベントとしてのコツメカワウソの食事タイムがなくなってしまったので、せめてカピバラ・ウォーキングを見ようと思いました。
その時に、コツメカワウソの様子も見に行けると思いました。 -
ふれあい広場のマップ
今回はゆっくりふれあい広場を回ることができた方でしたが、鳥の楽園やコンゴウインコの放し飼い、それからモンキーエリアや小型サルのケージの方は割愛してしまったので、それでも見て回れたのは半分くらいです。
16時近くにやってきたので、ヤギやマーラなどの放し飼いの子へのエサやりチムも終わっていました。
ここは屋根がほとんどないエリアなので、雨だと行きづらいですし、ヤギたちはぬれるのが嫌いらしいので、エリア内放し飼いの動物もほとんどいなかったでしょう。 -
コツメカワウソ展示場の小さい方のエリア
こちらにいるのは隣の老夫婦のおそらく末っ子の女の子(すでに成獣)と、血のつながりのない、おばさんコツメカワウソが2頭で展示されています。 -
仲良くよりそっていた女の子(向かって左)とおばさんコツメ(右)
飼育員さんが愛称をつけていると思うのですが、分からないので、普通名詞で書きました(苦笑)。 -
コツメカワウソ展示場の大きい方のエリア
こちらには、老夫婦夫婦がいます。
以前、病気のために手術してメディカルセンターにいたのですが、また復活してこちらで展示されるようになりました。
今回、コツメカワウソの食事タイムイベントがなくなってしまったのは、こちらの老夫婦になにかあったのではないかと心配になりましたが、そういうわけではなさそうで、ひとまず安心できました。 -
隣の女の子のお母さんコツメ(向かって右)とお父さんコツメ(左)
16時近くともなれば、夕食が近いからか、コツメカワウソたちはミーミーと鳴いて催促していました。
もっとゆっくり見たかったけれど、まばは16時からの「カピパラウォーキング」のイベントへと急ぎました。 -
カピバラは、ケープペンギンと同居中
展示されているカピバラは1頭のみでした。
まずは、飼育員さんから、イベント参加者に対する注意事項の説明がありました。
イベント参加者は通路沿いに並んで立って、カピバラの通り道を作ってあげます。
その際、すきまが空いていると、カピバラはショートカットしておうちに帰ってしまうので、できるだけくっついて並びます。
並んで立っていた参加者には笹が配られ、自分の前を歩くときに、カピバラにエサやりができます。 -
ウォーキングイベント開始と共に、扉が開いたけれど
いつもはすぐに出てくるそうなのに、この子はなぜか扉の前でフリーズして出てきませんでした。 -
飼育員さんがおちりを軽く押して、出るように促す
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垣根を作った参加者から笹をもらうカピバラ
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この子はゆっくり笹をもらっていたので、ウォーキングというより、エサやりタイムに(笑)
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その後は、帰り道にまっしぐら
先回りして写真を撮ろうとしても、けっこうスピーディーに歩くので、追いかけるのはなかなか大変でした。 -
迷いなくバックヤードの前へ
自分のおへやに帰れば、ごはんが待っていることを知っているのです。 -
そして、自分のおへやに帰る
ふれあい広場のカピバラは、仲間のうちでの関係性もあって、仲良く過ごせるメンバーで交代展示になっているようです。
前はもっとくたくさんのみんなで一緒に展示されていたようですが、成長するにつれて、ケンカしちゃったりするようになったのかしら。 -
ふれあい広場のカバ展示場
毎日14時からカバ・フィーディング(エサやり)(有料)イベントがありますが、以前、参加しようとしたとき、カバさんは食べにこなかったので、急遽、無料のバックヤードツアーに変更になりました。
今回、そのリベンジをしようかとちょっと考えましたが、結果的には、14時にここには来ることはできませんでした。 -
バックヤードの前をうろうろしていたカバさん
このときに先に、正面からズームで撮っておくべきでした。 -
扉を前脚でゴンゴンゴン!
カバは巨体ですが、あんよに注目するととても可愛らしかったです! -
はやくおうちに入れてよ、と催促中@
カバさんは、もうおうちに帰ることで頭いっぱいだったらしく、顔はずっと壁際に向けたまま、こちらを向いてくれませんでした(苦笑)。 -
隣には世界三大珍獣のミニカバ(コビトカバ)もいる!
コビトカバを初めて見たのは、神戸どうぶつ王国でした。
このふれあい広場にもコバトカバがいると初めて知ったときは、ぜひ見たいと思ったのですが、カバさんは水にもぐっていて、水は濁っていたので、よく見えませんでした。
今回は、水の透明度が高く、顔を半分出して泳いでいたので、顔を拝むことができました。
カバの中では原始的な姿をしているといわれると、なんとなく納得いく外見をしていますね。 -
さらに奥に行くと、広々とした展示場があって
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ムフロンのオス!
ムフロンは、サファリエリアにもたくさんいます。
ヒツジの原種ですが、オスのあの角はとてもかっこいいです。 -
ふれあい広場のフラミンゴの池
ここにいるのは淡いピンクのチリーフラミンゴと濃いオレンジまじりのベニイロフラミンゴの2種がいました。 -
その隣には、モモイロペリカン池
池から上がって島に集まったペリカンたちもいれば……。 -
水の上でいちゃいちゃしていたペリカンたちもいる
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桃色が美しいペリカンたち
この時期は繁殖期なので、ペリカンたちは一年間で一番美しいと聞いたことがあります。 -
並んで泳ぐ麗しのペリカンたち
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再びコツメカワウソ展示場を覗きに行くと……
女の子が立ち上がってお出迎え@ -
ガラス越しに隣の両親の展示場を覗く女の子
食事タイムイベントの時は、隣の両親の方からエサの差し入れがあったので、隣に飼育員さんが来ていないか確かめていたのでしょう。 -
隣のお母さんコツメ(向かって左)とお父さんコツメ
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仲良しカップル
上がお父さんコツメで下がお母さんコツメ。この2匹は顔に特徴があるので、見分けがつきます。
このカップルと隣のおばさんコツメは、密輸で違法に持ち込まれて大阪空港の検疫でひっかって保護されたので、アドベンチャーワールドで引き取ることになったという過去があるようです。
ということは、野生生まれで、まだ赤ちゃんの時に無理矢理家族から引き離されたんだと思います。 -
唇がピンクなお母さんコツメ
どちらかというと、ぶちゃかわ系@ -
ハンサムなお父さんコツメ
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立ち上がった女の子と、おばさんコツメ
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女の子の安定した立ち姿
しっぽを支えにしているとはいえ、このまましばらく立っていられたくらいです。
そして私がカメラを向けても、立つのをやめて、そっぽ向いたりせず、そのままじーっとこちらの様子をうかがっていました。
おかげで、シャッターチャンスばっちり! -
ウッドハウスのこの家は「ふれあいの里」
この建物の中で1日目はワオギツネザル、2日目はルリコンゴウインコとコツメカワウソのふれあいに参加することができました。
中は無料の休憩所になっていて、隣のパン屋さんのパンやテイクアウトメニューを食べたりできます。
ちなみに、スマフォの充電も可能です。
ふれあい動物はいつも同じとは限らず、たとえば昔はレッサーパンダのマルルくんは人工哺育だったので、まだ子供のときは、ここでふれあうこともできました。
また2日目も、ほんとはワオギツネザルのふれあいがあったはずですが、ワオギツネザルの体調管理のために中止となり、ヤギのふれあいに変わったようです。 -
この日のふれあい当番だったワオギツネザルのおばあちゃん
「待て」をしているところです。 -
よくできましたのご褒美
下半身がぼてっとしていますが、それも可愛い@ -
飼育員さんの方を見ながら、おやつをもぐもぐ
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お口の中はピンク@
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ハーネスの食い込み具合がたまらん@
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リラックスした座り方@
このおばあちゃんワオギツネザルは、翌日、ふれあいが中止となりました。
いまも元気でいるといいのですが、個体として紹介されなかったので、数ヶ月後となる次回に、あのときのおばあちゃんワオギツネザルは元気かどうか、尋ねようがないのが残念です。 -
2020年1 月25日(土)アドベンチャーワールド2日目~11時15分からのマリンライブ会場
開始10分前くらいにスタンバイしたのですが、真ん中エリアはすでにぎっしりだったので、このくらい端の席に着席しました。
でも、間延びしない写真を撮るには、真ん中からよりは、端っこからの方が都合がよいです。
真ん中の席だと、プール全体をフレームインさせようとしてしがちで、イルカたちが小さく撮れてしまうからです。 -
最初の大ジャンプで、ボールに鼻タッチ@
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最初の連続ジャンプ!
どうも奥のプールでスタンバイしている子がジャンプしているところも撮れました@ -
3頭でくるくる回転しながら縦ジャンプ!
ちなみに背景に見える景色は、白浜空港です。 -
2頭で立ち泳ぎ@
向かって左の子の方がベテランのようで、水面からの高さも高く、立ち泳ぎできた距離もとても長かったです。 -
ステージに上がって、くるくる回転@
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迫力あるひねりで水に戻る
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3頭でジャンプしてボールに鼻タッチ
向かって左の子が一番乗りで……。 -
続いて真ん中の子と右の子も鼻タッチ成功!
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キュキュキュッと可愛い声でお話してくれたイルカ
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イルカ・サーフィン!
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プールサイドに上がったイルカはそのままの勢いでつつつーっ!
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水中でイルカの推進力で進む
見事な一体感! -
ステージに上って挨拶
差し入れタイムでもありました。 -
可愛い歯を見せてごほうびを待つ
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トレーナーさんたちとイルカたちとでつくる絆の環
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上から見るとこんな風にきれいに決まっている
前方席の場合は、モニターから確認できます。
後方席だと、これに近い形で見られると思います。 -
水中からイルカの鼻先に乗って、ぐいぐいと
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イルカと一体となったダイビング!
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イチオシ
豪快な水しぶきと共にジャンプ、ジャンプ!
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連続ジャンプで、エビぞり~!
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イチオシ
たて回転ジャンプ!
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きれいに決まった輪くぐり
なんと左右2頭で同時!
両方撮るのは無理なので、片方に注目。 -
再びトリプルボールタッチ!
自分の体長よりも高く飛べるなんて、ほんとにすごいです。 -
空中回転!
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空中で水しぶきが渦を巻く
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くるくる回転ジャンプ!
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空中回転してしっぽでボールにタッチ!
このとき、予測してカメラをタテに構えることができました。
でも、フリスビーキャッチは、シャッターチャンスを逃しました。 -
トリトンのようにイルカに乗ったトレーナーさん
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これは2頭が息が合っていないとできない!
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技を決めるたびに、ごほうび、ぱくっ!
こまめにごほうびをもらうことで、次への技への意欲がわくのでしょう@ -
フィナーレの総勢でのグランドジャンプ!
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2回目は中央で
3回目は私がいる位置に近くなるので、写真は撮れませんでした。
広角ズームレンズを使っているのですが、ある程度、距離がある方がうまくシャッターが切れますね。 -
さらに頭数が増えて、ジャンプ、ジャンプ、ジャンプ!
写真だとあっちこっちに向いてジャンプしているよう見えるのが面白いです。 -
オキゴンドウも加わった迫力!
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最後はステージに上って挨拶@
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ライブの後は、会場のプールで自由に泳ぐイルカを近くで見学できる
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ライブの後もジャンプを披露してくれたイルカたち
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イルカたちも興奮さめやらぬってところかな
マリンライブは毎日11時15分からと14時15分から2回上演されるのですが、今回は14時30分頃にレッサーパンダの麦くんたちを張っていたかったので、2回目見るのはあきらめましたが、3ヶ月ぶりなので、シャッターチャンスをものすごーく外したという感じは受けないですみました。 -
12時からのアニマルアクションを見学する
アニマルアクションも毎日12時と15時から2回上演されますが、15時頃はレッサーパンダの麦くんを張っているつもりなので見られないでしょう。
なので1発勝負のつもりで臨みました!
早めにスタンバイしたかったのですが、ぎりぎりになってしまいました。
でも、そこそこいいアングルの席が取れました。
ここもど真ん中だと全体を見渡せますが、写真を撮るには間延びしてしまうので、はじからでよいのです。
ちょっと残念なのは、今回は1回だけにしたので、反対側のアングルからのもう一度撮影チャレンジができなかったことでした。 -
開催前に、コツメカワウソが舞台に出てくる
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いったん水を覗き込むのだけど
ここでは飛び込まずに、もう少し先へ行ってから飛び込みました。
毎回そうするのです。
そうするようにトレーニングされているのかな。 -
ガラスのプール越しに泳ぐカワウソがよく見える@
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すーいすーい!
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はしごを上ってプールのふちへ
コツメカワウソがプールのふちに上がってきて初めて気付くお客さんも多いです。 -
プールのふちにもうけられた小さなステージに目当てのごほうびがある
上を向いて歯をむき出しにして、鋭く、でも可愛くエサを食べます。
その後は、プールに飛び込んで退場。 -
ステージの裏からタカが登場
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客席の上を飛び回る
客席なあちこちにトレーナーさんがいて、トレーナーさんのもとに飛ぶときに、お客さんの頭上すれすれに飛んだりします。 -
ごほうびもらっているところが見えた@
飛行中はとても撮れなかったけれど、トレーナーさんが私の席からそれほど遠くないところに1人いたので、タカが飛んで来たときに写真が撮れました。 -
ステージでは可愛いトカラヤギがジグザグ歩き
トレーナーさんの指先についていくターゲット訓練のたまものです。 -
ヤギはこのくらいの障害物なんか、軽くひょいと飛び越える
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イチオシ
時を止めた写真にヤギさんの華麗なジャンプが写る
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ケープペンギンも上手にジグザグ歩き
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ペンギンはかがまなくてもトンネルをスムーズに進める
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ワンちゃんはスピーディーで
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ハイテンションで
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ハイタッチ!
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コツメカワウソは指先で指示されなくてもぎざぎざ歩きができる
コツメカワウソはとてもかしこいのです。 -
トレーナーさんと可愛くハイタッチ!
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この子は障害物をよじ登る
前に出ていた子は、下からくぐれるようになっていた障害物をくぐりました。
この子は、前の選手よりも若いか、運動神経がよいのでしょう。
よじよじ登りになりますが、とても可愛らしいです。 -
登りつめたら、ぴょーん!
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コツメカワウソもトンネルはすんなり
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もういっちょ、ハイタッチ!
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ミニブタさんは、ジグザグ歩きはできたけれど
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障害物はよけちゃった@
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そうそう、キミは障害物を倒して進むんだ!
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トンネルの中はちょっと進みにくそうにしていたけど
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顔が出てきた~!
もうちょっとだよ。 -
アシカが登場して階段を上がる
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飛び込み台のところで、がおーっと鳴いて、ひれでぱたぱたと挨拶
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ジャンプして、棒を飛び越える
水しぶきがジェットみたいに撮れました@ -
2頭目も無事ジャンプ!
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華麗な軌跡を描いて
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2頭目の子が2本目をジャンプし、その後ろでは最初の子がプールサイドに上がる
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ガラス飲めの前を立ち泳ぎを披露@
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アザラシは腹筋を伸縮させて、ひょこひょこやってくる
おめめが可愛く撮れました@ -
ごろんと仰向けになる
この動きがチョー可愛いんです。 -
ああ向けになったアザラシにボールをしっかり抱えさせて
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尾の方をトレーナーさんが押さえると
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グーの合図にあわせて、腹筋、腹筋@
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トレーナーさんの手のひらを見上げて、待てができる
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今度はプールサイドでアシカが華麗にくるくる
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ひれを口元に当てて、んーちゅぱっ@
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トレーナーさんとフリスビーキャッチで、ナイスキャッチ@
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トレーナーさんに向かって投げ返すところ
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輪投げキャッチで、あれっ?
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お、珍しく外した@
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お客さんが投げてプールに落ちた輪も拾いに行って、リベンジ@
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3本目もプールの中でキャッチ!
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ノーコンのお客さんが多いから、あー、忙し、忙しね@
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よくやったね、よくやったよ!
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勝利のポーズ@
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ワンちゃんの吠え声でショーは次のフェーズへ
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カピバラが、向かって右袖から舞台に登場して、左袖へ
ただ歩いているだけなのに、微笑ましくて、笑いを誘うのです。 -
可愛いアヒルたちも登場
おちりふりふり歩くアヒルたちはとても可愛らしいです。
4羽っきりになってしまって残念ですが、これ以上減らないといいな。
そう簡単に舞台に上がれるガチョウさんを増やせないようです。 -
フラミンゴたひは急いでいてもとても優雅@
奥の方で、1羽のケープペンギンがとことこ先に歩いていました。
ジグザグ歩きをした子と同じ子だと思います。 -
羽ばたきながらペリカンも舞台を渡る
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ペリカンは、のんびり歩くアヒルたちを追い越していく
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「あれ、ボクたち、どこ行くんだったっけ?」
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「あ、こっちだ、こっち!」
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急げや、急げ~とばかり、おちりふりふり、一斉に退場@
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今度はポニーが登場
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ワンちゃんたちは反対側から走って登場
スロープを駆け上がり、プールの前、肝客席おすぐ前を全速力で走り去りました。 -
高くて足場が悪いところでも移動できるヤギの性質を利用して
プールサイドのふち歩きは以前からやっていましたが……。 -
え、疾走できるようになってちたの、すごーい!
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歩くだけでなく、難易度上げて走れるように@
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アシカたちが音楽にあわせて、トレーナーさんと踊る
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左ひれで体を支え、可愛くポージング、そして右ひれをぱたぱた@
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アシカのえびぞり~
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リズミカルに、あらよっ!
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アシカはバランス感覚がすばらしい
鼻のまわりのヒゲがセンサーとなってポールを包み、バランスを保っているのだと思います。 -
今度はプールからジャンプして、空中回転!
この瞬間を撮るのはいつも失敗していたものですが、今回は1回目でタイミングを捉えることができました! -
ショーの終わりでトレーナーさんと動物たちが挨拶@
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挨拶のあと、ぽけらっとしてた顔を見せたアシカが可愛い@
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ミニブタがロープを引っ張って、THANK YOUの旗が降りる
これでほんとのショーの終わりなのに、うっかり油断してカメラを降ろしてしまったので、この旗を降ろすミニブタを撮り損ねてしまいました。 -
ショーが終わった後は、ごほうびのお魚@
舞台上でさっそく食べさせてもらっている子もいれば、舞台袖に戻ってから、あるいはバックヤードでもらっている子もいたろうと思います。 -
舞台袖で会場を出るお客さんの前でスタンバイしていたワンちゃんたち
スマフォで写真を撮っていたのは通りかかったお客さんです。 -
ショーの後10分ほど、アニマルグリーティングがあって
ふれあいか、写真撮影ができる時間が設けられています。
全員がその場にいるわけではないのですが、ふれあい可能な動物たちがプールの前でスタンバイし、お客さんに囲まれていました。
最後の最後までおつかれさま! -
ペリカンも翼をぱたぱたさせながらおうちに帰る
アニマルアクションに登場した子たちは、12時45分くらいからの有料のバックヤードツアーでも活躍するはずです。
申し込もうかと迷いましたが、今回は自由に動ける余地を残しておきました。 -
土日祝日のイベントで15時45分からのLet's Dance Together
参加はしなかったのですが、会場のセンタードームを通りかかったので、その様子をぱちり。
ワンちゃんとドッグダンスチックになっていました。この犬種は、私が前回も今回も子犬を見逃したバーニーズマウンテンドッグでしょうか。
参加型のイベントなので、子どもたちも踊っていました。 -
14時45分からの「ふれあいの里」のふれあいタイムのベニコンゴウインコ
ふれあいの里の隣のパン屋さんでラストオーダーぎりぎりにランチセットをテイクアウトし、ふれあいの里の休憩所で食べようとしたら、ちょうどルリコンゴウインコのふれあいタイムだったので、写真を撮らせてもらいました。
この子はさわれませんでしたが、ばいばいポーズをしてくれました。 -
土日祝日は16時15分からだったコツメカワウソのふれあいタイムにて
コツメカワウソは人気なので1番に並ぶようにしました。
飼育員さんは、注意事項を話したり、次の人との合間に、コツメカワウソをこのように抱っこして、落ち着かせるためか、ずっと指でさするように頭をなでていました。 -
コツメカワウソが頭に乗っかっているように見える記念撮影
私自身は自分の写真は要らないので、近くでたくさん写真を撮らせてもらいました。
背中はさわることができるので、さわりましたが、見た目に反して、きめ細かな柔らかな毛でした。
この子は男の子で、ふだんはバックヤードで過ごしていて非展示の子のようです。 -
むすっとした顔をアップでぱちり
ふれあいタイムの最後まで見学していたのですが、15分のふれあいタイムのおしまいの方になると、どうも不機嫌になっていたらしく、ごろごろと怒っているときの声を出していました(苦笑)。
これがこの日最後の、そして今回のアドベンチャーワールド再訪の最後のイベントとなりました。
「2020年もアドベンチャーワールドで3ヶ月ぶり(7)サファリ編:動物たちのフィーディングタイムの昼間は活気があって動物たちも人懐こくて」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11594990
<これまでのアドベンチャーワールドのコツメカワウソがメインの写真がある旅行記>
2019年5月23日(木)前泊~5月25日(土)
「赤ちゃんたちに会いに再訪したアドベンチャーワールドは5月の猛暑日(6)ペンギン王国と海獣館とふれあいの里とふれあい広場など様々な動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11509986
2019年1月26日(土)前泊~2019年1月28日(月)
「Wパンダの赤ちゃん楽しみに冬の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪2019(4)ジャイアントパンダとコツメカワウソ編:Hello!彩浜ちゃん!~なんとか全員会えた浜ファミリー&食事タイムとふれあいタイムのコツメカワウソ」
https://4travel.jp/travelogue/11453904
2018年9月20日(木)前泊~2018年9月22日(土)
「1年ぶりのアドベンチャーワールド~秋のレッサーパンダ遠征解禁~(3)レッサーパンダ・ジャイアントパンダ・コツメカワウソ編:久しぶりの后ちゃんとお昼に元気なレッサーパンダの常識やぶりなジンくんと暑い中がんばったココロくん&涼しいパンダラブでお食事中の桜浜ちゃん・桃浜ちゃん・結浜ちゃん&食事タイムとふれあいの里のコツメカワウソ」
https://4travel.jp/travelogue/11406510
2017年9月13日(水)前泊~2017年9月16日(土)
「9度目の再訪で3日満喫した南紀白浜アドベンチャーワールド(7)ふれあい広場:ハズバンダリートレーニングを兼ねたコツメカワウソの食事タイムや参加して良かった鳥の楽園探検ツアーほか」
https://4travel.jp/travelogue/11291242
2017年6月1日(木)前泊~2017年6月3日(土)
「Wパンダの赤ちゃんの成長ぶりが見たくて初夏の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪(5)ふれあい広場編:カバの歯磨きイベント&コツメカワウソも食後の歯磨きをする@」
http://4travel.jp/travelogue/11252595
2017年1月26日(木)前泊~2017年1月28日(土)
「最強トリプル赤ちゃんズのその後が知りたくて再び夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールドへ(8)海獣館とペンギン王国のペンギンたちとパレードの代わりにペンギンウォーク&食事タイムのホッキョクグマとコツメカワウソほか
http://4travel.jp/travelogue/11216032
2016年11月21日(月)前泊~11月23日(水)(勤労感謝の祝日)
「赤ちゃんズに会いたくて夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再び3泊2日(6)この動物たちの食事タイムは欠かせない!~ホッキョクグマとコツメカワウソ&エントランスドームの鳥たち」
http://4travel.jp/travelogue/11194392
2016年9月14日(水)前泊~9月17日(土)
「優雅に4泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2016通算5回目(9)ふれあい広場とがんばる鳥たち編:おねだりコツメカワウソの食事タイム&オニオオハシの赤ちゃん&おうちに帰るカピバラ・ペンギンウォーキング」
http://4travel.jp/travelogue/11178680
2015年12月10日(木)前泊~12月12日(土)
「夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再々訪3泊2日~2日目はshimahukurouさんと一緒(8)Hello!エンペラーペンギンの赤ちゃん&4種類のペンギン大行進&ホッキョクグマ・トリオ&その他の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11088430
2015年9月16日(水)前泊~9月19日(土)
「シルバーウィーク前に優雅に3泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2015(9)海獣館のホッキョクグマとペンギンとペンギンパレード&コツメカワウソが可愛かった初のふれあい広場などその他の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11075254
<これまでのアドベンチャーワールドのマリンライブ・アニマルアクション編の旅行記>
2019年10月23日(木)前泊~10月25日(土)
「秋のアドベンチャーワールドでぴかぴかな動物たちに会いたい(6)マリンライブとアニマルアクション:シャッターチャンスが難しく今回も2回ずつ観覧」
https://4travel.jp/travelogue/11563517
2019年5月23日(木)前泊~5月25日(土)
「赤ちゃんたちに会いに再訪したアドベンチャーワールドは5月の猛暑日(7)マリンライブとアニマルアクションをいつもと違うアングルの席から見学」
https://4travel.jp/travelogue/11510534
2019年1月26日(土)前泊~2019年1月28日(月)
「Wパンダの赤ちゃん楽しみに冬の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪2019(6)ライブ編:今回も2度ずつ見ずにはいられなかった感動のマリンライブとアニマルアクション」
https://4travel.jp/travelogue/11456828
2018年9月20日(木)前泊~2018年9月22日(土)
「1年ぶりのアドベンチャーワールド~秋のレッサーパンダ遠征解禁~(5)ライブ編:迫力のマリンライブと可愛いアニマルアクションはプログラムが変わっていて2度ずつ見学」
https://4travel.jp/travelogue/11408743
2017年9月13日(水)前泊~2017年9月16日(土)
「9度目の再訪で3日満喫した南紀白浜アドベンチャーワールド(9)アニマルアクション:雨の3日目に2度見て動物たちの可愛いアクションを応援!」
https://4travel.jp/travelogue/11294548
「9度目の再訪で3日満喫した南紀白浜アドベンチャーワールド(10)マリンライブ&あちこちいる動物たち:同じ日の2度目の方がぐんと写真が撮りやすくなったマリンライブ~エントランスドームとメディカルセンターの可愛い鳥類ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11295715
2017年6月1日(木)前泊~2017年6月3日(土)
「Wパンダの赤ちゃんの成長ぶりが見たくて初夏の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪(7)マリンライブとアニマルアクションで新しいカメラEOS Kiss X9i の手応えあり(?)」
http://4travel.jp/travelogue/11252814
2017年1月26日(木)前泊~2017年1月28日(土)
「最強トリプル赤ちゃんズのその後が知りたくて再び夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールドへ(7)鳥たちがいなくてアシカとアザラシが頑張ったアニマルアクション&三種類のイルカが活躍したマリンライブ
http://4travel.jp/travelogue/11213761
2016年11月21日(月)前泊~11月23日(水)(勤労感謝の祝日)
「赤ちゃんズに会いたくて夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再び3泊2日(5)2大アトラクションは欠かせない!~平日と祝日のマリンライブ&アニマルアクション」
http://4travel.jp/travelogue/11194390
2016年9月14日(水)前泊~9月17日(土)
「優雅に4泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2016通算5回目(6)大迫力のマリンライブとバンドウイルカの赤ちゃん~赤ちゃんの写真を撮るのは至難の業」
http://4travel.jp/travelogue/11177009
「優雅に4泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2016通算5回目(8)可愛い動物が大活躍のアニマルアクションを3回見た@」
http://4travel.jp/travelogue/11178679
2016年2月18日(木)前泊~2月20日(土)
「晴天と豪雨の2月の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(8)晴天のペンギンのお散歩と雨天のパレード代わりのペンギン・レクチャー&おやつタイムとペア同居開始のホッキョクグマ&正面で見るマリンライブは撮影しづらい(苦笑)」
http://4travel.jp/travelogue/11108429
「晴天と豪雨の2月の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(9)2方向から2度見学したアニマルアクション~コツメカワウソの玉拾いはやっぱり絶品の可愛らしさ」
http://4travel.jp/travelogue/11108431
2015年12月10日(木)前泊~12月12日(土)
「夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再々訪3泊2日~2日目はshimahukurouさんと一緒(9)アトラクション特集:可愛いアニマルアクション&迫力のマリンライブ&新設のサンセット・サファリ1日1便スペシャルガイド付のケニア号」
http://4travel.jp/travelogue/11085285
2015年9月16日(水)前泊~9月19日(土)
「シルバーウィーク前に優雅に3泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2015(7)3回ずつ観た動物アトラクション:可愛くて笑えるアニマルアクションと迫力でかっこいいマリンライブ」
http://4travel.jp/travelogue/11065738
2014年9月17日(水)前泊~9月19日(金)
「優雅に3泊2日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(7)動物たちの可愛いアトラクション:思わず笑いがこみ上がるアニマルアクション・迫力のマリンライブ・よちよちペンギンパレード・くるくる楽しいラッコのフィーディング」
http://4travel.jp/travelogue/10933645
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