2023/12/29 - 2023/12/30
1442位(同エリア24263件中)
ねこいしさん
2023/12/29~2024/1/4
コロナ禍を経て、ようやく行けた海外
ただの散歩が楽しそう!と目星をつけていたバンコクへ
過去一満足、至福の散歩旅ができました
ホテル6泊と航空券のセットをエクスペディアで予約
全部で¥136,248でした
年末年始だし許容範囲と思ったけれど、2019-20の年末年始バンコク旅は2名分で合計¥171,956(ホテル7泊+航空券*2) だったから、ずいぶんと高くなりました
ちなみに合計¥136,248のパッケージ内訳は
ホテル+往復航空券 ¥88,502
税およびサービス料 ¥47,746
とのこと
航空券とホテルは安いものなんですね
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
空港では、オンラインチェックイン済が長蛇の列。荷物預けるだけなのに1時間以上かかりました。
大型連休初日ですからね
初めてプライオリティパスを携えてセントレアのラウンジへ行きましたが、満席でお断りされてしまった。でも何故か「おひとりだし」と入れてもらえて、席も十分空いていました。
今回は台湾乗り継ぎで、台湾のラウンジは入れてもらえたけれど席が一つも空いておらず、ラウンジ内を通過して出てきました。
写真は機内でもらえたウーロン茶アイス(これだけが美味しかった) -
円安もあり、かつての旅で余った外貨を両替することに。100USドルと63万ベトナムドンを持って行ったら、ベトナムドンは「100万ドンから」とダメでした (後日、他の両替所で一部できた)。
ARL近くのレートの良いところで
100ドル→3410バーツ
1000バーツ札3枚を細かくしてほしいと頼んだら、500×6枚にしてもらえました。断られるとのクチコミ見てたけど、言ってみるもんですスワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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ARLの車窓から夕焼け
いかにも悪いことしに来た4~50代の男性ばかり10人ほどの団体さん(C国)に囲まれて着席。私が夕日にときめいていると、皆さんも「わぁー」っと頬が赤くなったようになり、皆で夕日鑑賞しました
500バーツをさらに崩したくて、ARLのチケットは窓口で購入(35バーツ≒120円)
マッカサンでMRTに乗り換え、Phetchaburiからサムヤーンは、29バーツ。VISAタッチで123円引き落とされていました。 -
ローズホテルに6泊
元連れ込みホテルらしく、ガラの悪さを危惧したけれど、欧米の家族連れしか見かけず、至って平穏でしたローズ ホテル ホテル
-
ここは私の理想ホテルにかなり近く、適度な広さ、上下隣室の音が聞こえない、古くて清潔、リゾート感なく陰、窓が開く、眺めがいい(リクエストしないと、眺望なしの部屋もあるみたい)、窓辺に椅子、バスタブあり(入れます)
これを満たして快適でした
(これは他日の夕方撮った写真)
ドライヤーは借りられたし、コンセントもそのまま使えました。
何よりも恐れたトコジラミがいなかったし。
残念だったのは、
電気ケトルが無い (貸出しも無し)、
シャワーが水圧弱く固定
隣のホテルがパーティだとまじで騒がしい
くらいかな
だけど、電気ケトルが無いのは致命的に残念。途中で「この際、買ってやる!」と探しに行ったくらいです(思いのほか高くて断念した)。それだけの理由で2度目は無いかな。ローズ ホテル ホテル
-
ホテル着が20時過ぎ
余力を振り絞って駅前のお寺とスーパー(ビックC)へワット フアラムポーン 寺院・教会
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帰りはMRTの通路経由にしたら、ライトアップイベント中
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わたしも輪っかに入ったりしながら、楽しく帰ってきました
-
機内食でおなか空かず、ヨーグルトとパパイヤ、ポメロで夜食。
期待したポメロがいまひとつ、パパイヤはすごく美味しかった。
ヨーグルトもいろいろ食べたけれど、これがいちばん美味しかった。 -
12月30日 7時出発
ホテルはBTSサラディーン駅からも近いので、駅まで楽しそうな道を選んで歩きます -
働く車たち
-
おはよー
-
サラディーン駅周辺は、思ったよりヤツれていました
-
かっこいー。ウロコビル
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素敵な看板も多い
-
指定席みたい
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パッポンミュージアム!
そんなのあるんだと後で検索したら、閉業してました -
夜にも見てみたかったけれど、そのうち、そのうち、と行き損ねた
-
ずいぶんと寄り道の末、サラディーン駅に着きました
駅前のドンキから「あの歌」が流れ、変な気分。(何度目かでタイ語の「あの歌」が聞こえた時は笑った)
サラディーン→クルントンブリー(35バーツ≒120円)サラデーン駅 (BTS) 駅
-
乗り換えのクルントンブリー駅にて
住人だけで学校できそう -
今回は、まだ3駅しかないゴールドラインのモノレールに乗ってみたく、端から端まで乗りました。(16バーツ≒55円)
クルン トンブリー駅 (BTS) 駅
-
無人運転なので、喜んで先頭に
スーっと動くと思いきや、ガタゴト揺れるのでほのぼのします -
Khlong San駅に到着
ホームからの眺めに、早くも胸がいっぱい -
駅近くの屋台で朝食のつもりが、何となく入りづらくスルー
-
途中の トーン ノッパクン寺に寄ってみました
普通だ、と思いました -
お寺のとなりは魅力的な門構え
-
この時間(8時)は、まだ涼しい
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あちこちにある小さな祭壇
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こういう曲がり角は、異様にわくわくします
この白線がまた、いいじゃないですか -
ツクツク可愛いけれど、いつも歩きたくて乗れず
-
中国の朝、みたいな一画があり、わたしも混ざって肉団子入のお粥を。お客さんがみんなして通訳して下さった。
卵2個も入れてくださり、たったの25バーツ(≒85円)
これ、とっても美味しかったです! -
素敵な壁の下で、至福の朝ごはん
台湾から来たの?と聞かれた -
お粥屋さんだけじゃなく、麺の屋台とコーヒースタンドもありました
-
ムダ毛の処理が追いつかないみたいな建物を過ぎると、
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LHONG 1919 、開いてた!
10時OPENとの情報もあり、心配だったのですロン 1919 ショッピングセンター
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8時開門、ショップは10時から、ということらしい
8:30頃だったので、とーっても静か -
し、しあわせ
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あ、おやすみ中
気配を消して歩きます (←犬が怖い) -
中国人の大邸宅だったとか
家の廟で提灯を光らすとは -
きれいな御手洗も借りられます
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すばらしくヤツれた奥の通路が、壁画だらけです
-
これも壁画なのかな
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裏庭最高
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建物の集まるところ
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壁画も古めのやつが良い
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これは巨大な壁画
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この中国の屋根の形、壁の質感がだいすき
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むかしはここに着く船もあったみたいです
遠くに観音様みたいなビルが見えるロン 1919 ショッピングセンター
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さて、廓1919を出て、お散歩再開
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西の方へ、気になる道を歩きます
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お、道路の真ん中で
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主はペットボトルの仕分け中
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いいですねぇ
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交差する行き止まりの道がどこも素敵
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樹木が多いのも素敵で
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タンディーン市場の方に向かいます
(のつもりで、辿り着かず) -
モデルの素質があるね
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Sa Nai Keng Shrine に立ち寄り
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いい道を好きに歩いていたら川に戻ってしまった
さすが方向音痴です -
うー、素敵な工業地帯
でも立入禁止マークがあり逡巡
(しかし後に戻って通りました) -
あのモスク、どうやって行くだね、これ、と眺めていると
-
茂みから「コピ?」と出てきた人にカフェに誘導されたので一休み。
パッションフルーツソーダ(60バーツ≒205円)
今回の旅で最もつまらん飲み物をオーダーしてしまった。
コーヒーの美味しいお店みたいです
(ベトナムでコーヒーを引き金に熱中症になったので、今回は自粛中) -
DEEP ROOTS Cafe というお店
隣の席で小学生がお絵描きしているし、ほのぼのしました -
やはりさっきの三角屋根の工業地帯が忘れられず、戻りました
お邪魔しまーすと入ると、途中にモスクの入口があった! -
しかし、Masjid Saifee は施錠されて殆ど見えませんでした
-
鍵穴のような細道に興奮したので、よし
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工場地帯、楽しかった!
工場の中が立入禁止、ということだったのか、叱られませんでした -
歩くだけで幸せ
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これがタイの国花”ラーチャプルック”かな?
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暑くなってきましたよ
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好きな道を選べる至福地帯でした
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トタン板は日本より力強く感じる
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壁画があると、堂々と散歩できる
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こんな道は「すみませーん」と気持ち小さくなって歩きます
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大きなお寺 関帝廟に着きました
ここはメインのお堂以外がヤツれて素敵 -
道中、吠え合う野犬がいて、恐る恐るここまで
寺院には猫がいて一安心 -
サーンチャオ ポー スア(玄天上帝廟)
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この後はやむ無く少しだけ大通りへ
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Buddhayodfa Chulalok Maharat Bridge
夜には花火やライトアップがあったみたい
まだ昼なので残念。橋を見るだけです
後半は②へ
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この旅行記へのコメント (10)
-
- しろさん 2024/08/29 10:21:18
- 質問させてください
- ねこいしさん、こんにちは。
私の拙い旅行記に訪れていただきありがとうございます。
バンコクへ行かれたんですね。
私はタイがおそらく一番好きでおそらく一番訪れている国だと自覚しております。
ただ、何度も行ってるのにアユタヤも行ったことないし、バンコクも発着時の前後泊に数日いるくらいなのであまり詳しくはありません。
その上での掲題の質問ですが、表紙の写真の壁画はバンコクにあるのでしょうか。
もちろんバンコクに詳しくないので見たことがないだけかもしれませんが、ペナン島やマラッカの壁画にタッチが似てる気がしました。
バンコクにあるのなら因果関係などを妄想してロマンがありそうです。
ローズホテルは知りませんでした。
タニヤやパッポンからほど近いこともあり、元連れ込みだったことも理解します。
ここのところバンコクでの定宿が決まらず、行く機会自体も減っていますし、超円安のためコロナ前の金銭感覚も狂いますよね。
2024年にはファランポーン駅のそばのクルンカセムシークルンホテルに宿泊しました。
古いですが、部屋広い、ツインベッド、朝食の評判がいい、ベランダがある(夫婦で喫煙者なので)、コンビニも近い、MRT駅からも近いなど自分的にはかなり快適でした。
アメニティが少ないと妻からはだいぶ責められましたが。。。女性のことも考えて予約する必要がありますね。
また寄らせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
- ねこいしさん からの返信 2024/08/29 12:59:50
- RE: 質問させてください
- しろさま
はじめまして
こちらこそ、拙い旅行記に訪れてくださり、ありがとうございます。
表紙の壁画は、この旅行記で訪れた「ロン1919」の中にあります
https://www.google.com/maps/place/%E3%83%AD%E3%83%B3+1919/@13.7343611,100.5050413,17z/data=!3m1!4b1!4m6!3m5!1s0x30e298dfe70a6c41:0xe5e1c0c795393333!8m2!3d13.7343611!4d100.5076162!16s%2Fg%2F11f0213shh?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI0MDgyNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
園の奥に細長い裏庭がありまして、その行き止まりのところにあった壁画と記憶しています。
ちょっとアクセスに難ありですが、散歩がてら如何でしょうか。
ご指摘の通り、マレーシアでよく見る壁画の方とタッチが似ていると私も思いました。
(が、微妙に違うな、真似?とも思いました。ロマン無くてすみません)
あれって、リトアニアの作家さんなんですよね。
わたしもマレーシアのイポーで楽しく見学してきました。
好きな作家さんです。
バンコクお好きなのですね。
わたしも大好きで、また近々行く予定しています。
おすすめホテルもチェックさせて頂きました!
たしかに円安とバーツ高?で、日本より少し安いかな?くらいですよね。
ねこいし
- しろさん からの返信 2024/08/29 14:39:45
- RE: RE: 質問させてください
- ねこいしさん
早速のお返事ありがとうございます。
なるほど、ホテルの中の壁画なんですね。
本編をくまなく見たのですが、表紙(見出し?)の写真が見当たらず、どこのものか気になっておりました。
ワットパクナムに行った時とかしかあまりトンブリー地区どころか川向うを歩いたことがなく、今度散歩のコースに入れてみたいと思います。
マレーシアの壁画、リトアニアの方が書いたんですか、全然知りませんでした。
それにしても円安きついですよね。
タイが発展すればそれだけ人件費も上がるし物価も上がっていくでしょう。
安い途上国のままでいてほしいなんて全然思いませんし、それこそ先進国側のエゴでしかないですもんね。
テレビなどでも途上国での人口増、物価高のために森林伐採や埋め立てが問題のように取り上げられますが、そこに住んでる人が便利になる権利は当然あるでしょうし、自然破壊はもともと先進国の方が進んでやってきたことなんですしね。
自分たちの失敗をしないようにこれから自然と共生していくためには正しい知識、教育が必要だと思います。
タイの物価が上がって、日本人の収入が上がれば何も問題ないですしね。
官民の癒着がどれくらいかわからないですが、進んでるところは日本より縛りなく進んでいるように見えます。
また近く行かれるのですね、楽しんでください!
- ねこいしさん からの返信 2024/08/29 17:30:35
- RE: RE: RE: 質問させてください
- しろさま
すみません、わたしの書き方がわかりにくくて。
表紙の壁画はホテルではなく、「ロン1919」という中国の富豪の方の元住居?の中です。
営業時間内は誰でも無料で入れます。
わたしの旅行記が長すぎて恐縮ですが、後半の「すばらしくヤツれた奥の通路が、壁画だらけです」とコメント入れている通路の突き当りです。
壁画の作家さんは恐らくErnest Zacharevicという方で、わたしも今検索して知ったのですが、世界中にありますね。
↓
http://www.ernestzacharevic.com/outdoor
旅先で、探してたくなってしまいます。
途上国のお話は仰る通りで、国内でも田舎が都会化すると残念がったり、自分は便利なところに住みながら古いものを求めるエゴを自分にも感じます。
タイなどには先進国の失敗を上手く取り入れて発展を続けてほしいですね。
ねこいし
-
- にこにこママさん 2024/01/14 16:36:46
- やはり路地は美しい。
- ねこいしさん、こんにちは!
バンコクに行かれたのですね。私は東南アジアの知識はほとんど無くて、へえーー。と3つの旅行記を見ていました。特にこの一つ目の旅行記に心奪われました。学校が作れそうなマンションから、ピンクの提灯、灰色のお家の横顔、そして、そして、三角屋根の工場にキュン死です( ´∀`)
ヤツれ物件が良いです。
でも、海外で路地の写真を撮るのはとても勇気がいるなとこの夏自分でやってみて実感してしました。
でも、気持ちは止まらない!
あと、以前も思ったのですが、陰が良いですね。
私はiPhoneでお手軽に撮影してしまうので、自分の見た風景よりも明るくて…。
なので、ねこいしさんの写真にいつも感動してます(๑˃̵ᴗ˂̵)
引き続き旅行記をお待ちしてます♪
にこにこママより
- ねこいしさん からの返信 2024/01/14 19:30:16
- Re: やはり路地は美しい。
- にこにこママさま
こんばんはー
コメントありがとうございます♪
バンコク、魅力的でしょう?
日本より鉄筋の建物が多く、にこにこママさんも楽しめる、灰色の国だと思います。
わたしの経験と比較すると、路地の写真撮る難易度は、
日本:韓国:タイ = 5 : 7 : 3
といった感じで、タイはかなり撮りやすいですよ。
あんまり人が居ないか、いても優しいムードがあって。
とにかくタイでは野犬だけが問題だったかも。
過去に二度、牙むく野犬に囲まれたことがあって、その一回もタイだったし。
去年うちの親が、熊に襲われて重症を負ったんですよ。
顔の一部を食べられたし、食べる気だったようで。
コロナで森が静か→熊が安心して子作りして増えた→餌不足→雑食になってきた
と思われるので、コロナでタイの野犬も増えたに違いない!とビビりまくりでした。
タイは虫も殺さない仏教国で、狂犬病の犬も殺さないと聞いてたし。
ありがたいことに、今回は無事に旅行できたんですけどね。
それでも歩きたくてたまらない路地裏、病気ですね、笑
ねこいし
- にこにこママさん からの返信 2024/01/14 21:40:28
- Re: やはり路地は美しい。
- ええーー!!ねこいしさんのお父さん?お母さん?大丈夫ですか??今はお元気になられましたか?
そうそう。ねこいしさん確か韓国の旅行記か台湾の旅行記でしかた?おっしゃってましたね。犬の話。まさに命懸けの路地歩き。
いやー。それは怖い。
そうなんです。あんなに意気揚々とソウルに行ったものの、アジョシやアジュンマにギロっとみられて尻込みして、遠巻きに灰色写真撮りました。(階段は上がれず)
最近少し海外から遠ざかっていたので、あー。やっぱり良いな~と思いました(´∀`)
にこにこママ
- ねこいしさん からの返信 2024/01/15 08:31:44
- RE: Re: やはり路地は美しい。
- にこにこママさま
おはようございます。
韓国はなにかしらソリッドな感じが興を添えて、
甘くないカッコよさですけどね。
そこは諸刃の剣かと。
それに良い感じのところは、貧しい地域だったりするから、
難しいんですよねぇ。
その点について、猫はありがたいです。
今回も「猫好きなんですぅ」でだいぶ誤魔化した気がします。
熊事件は、登山中の父が襲われました。
鼻も取れて顎や頭蓋骨むき出しという大惨事だったそうですが、
素晴らしい名医のいる病院へドクターヘリで運んでもらい、
今では信じられないくらい元通りです。
老人なので顔の皺でほとんど分からないんです。
後頭部だけ、フランケンシュタインみたいになっていますが。
フラッシュバックや、登山が怖くなってしまったという
二次的な影響はありますが、お陰様ですごく元気です!
そんなことで、人間よりも野生動物が怖くなってしまった次第。
わたしも昔はそんなに犬が怖くなかったんですけどね…。
ねこいし
-
- あるき虫さん 2024/01/08 16:18:26
- バンコクの路地。。
- ねこいしさん、こんにちは。
バンコクの町並、異国情緒のようで どこか懐かしいような、不思議な空間に見えますが、同じアジア圏であるせいか、何となく居心地が良さそうですね。
都市部は「電線」がスゴいですね。「電線」がたくさん張り巡らされているだけで、ヤツれ感が増しているように見えます。一方、裏路地は南国ムードというか、沖縄の離島(与那国島とか)の雰囲気にも似て、とても素朴な風情ですね。
タイの景色といえば、都市部のビジネス街か観光地(寺院など)しかメディアで見たコトがないので、現地の日常が織り成す 生活感溢れる街角というのを初めて拝見しました。ヤツれ具合に好感が持てます(笑)
たびたび登場する お猫様たちも、路地の引き立て役で、つい癒されてしまいますね。。
あるき虫
- ねこいしさん からの返信 2024/01/08 17:46:47
- Re: バンコクの路地。。
- あるき虫さま
早速見てくださり、ありがとうございます!
そうですね、コメント拝見して気づきました。
バンコクはとにかく「居心地がいい」です。
おっしゃる通り懐かしいような、初めて見る景色じゃない感覚ばかりで馴染むのかな。
猫もやたらといますしね。
ついでに犬もいっぱい居るのですが、撮ってて寄って来ると怖いので、息を殺してすれ違っていました、笑。
日本と同じように、ヤツれ物件が消える前に、と思ったのですが、あの国はそんなに急がなくても大丈夫かもしれません。
ねこいし
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