2023/11/01 - 2023/11/01
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kojikojiさん
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ツアー3日目です。この日の出発もトラピックス社の最終案内では午前8時にホテルを出発し、午後6時にはホテルへ戻ってくるというものでしたが、実際は午前9時にホテルを出発して、戻ってきたのは前日と同じ午後10時でした。添乗員も付かない現地の旅行会社に丸投げしているのが分かりますが、最低限のスケジュールの確認くらいはしてもらいたいものです。ツアーの内容は申し分なく、トラピックス社のパンフレット以上のものでしたが、午後6時に戻ってくれば「GOBI」というカシミヤブランドの店に行けたのですが、4日目もホテルへの戻りが遅かったので結局行くことは出来ませんでした。ホテルからは「ウランバートル駅」までバスで移動して、モンゴルとロシア国境の「スフバートル駅」行きの列車に乗ります。午前10時の出発まで時間があるので駅舎や構内に置かれた古い機関車などの写真も撮れました。列車の客車は4人乗りのコンバートメントで、昔の「シベリア鉄道」のような設えです。若い頃にはこんな寝台車やクシェットと呼ばれる簡易寝台でヨーロッパを旅したことを思い出します。最後に寝台車に乗ったのは中国の「哈爾濱站」から「大連站」まででした。巨漢のロシア人の夫婦と一緒のコンバートメントで旦那の方が上半身裸だったので妻が嫌がったことが思い出されます。今回は約1時間の「シベリア鉄道体験」でしたが、懐かしさが感じられてとても良い体験でした。ウラジオストクからモスクワまで「シベリア鉄道」を乗車するのは長年の夢ではありますが、昨今ご時世を考えると願いは叶わないかもしれません。「ウランバートル駅」を出た列車はゆっくりと走り、市内の西のはずれのゲル地区を抜けると昨日のような荒涼とした草原を走り抜けます。各車両には専門の車掌さんがいるのですが、可愛らしい女の子でした。20数年前の中国の鉄道でも1等車には服務員が必ずいましたが、現在は高速鉄道ばかりになったのでどうなったのでしょうか。列車は午前11時30分に「ダワーニー駅(Давааны)」に停車して、ここで下車します。この駅では中国方面へ向かう列車と列車交換するのでしばらく停車しています。そのうちに長大な貨物列車がロシア方面からやってきます。通過するまでかなり時間がかかり、乗ってきた列車が出発しないと駅舎側にあるトイレにも行けません。線路の上に立ちロシア国境へ向かう列車の最後尾を見送ると感慨深いものがありました。ホームには大きな犬が1頭遊んでいて、それはモンゴルの牧畜犬モンゴリアン・バンホールでした。モンゴリアン・バンホールは、モンゴルが旧ソ連の衛星国だった数十年の間に絶滅寸前に追い込まれた過去がありますが、現在は保護が進んでいるようです。首にオオカミ除けなのか羊毛のようなものを巻いているようでした。大人しい犬と触れ合った後は先回りしたバスに乗って「ホスタイ国立公園」に向かいます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ミアットモンゴル航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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ツアー3日目の朝です。少し早めに1階に降りたので、朝食の料理はたくさんありました。この日のメイン料理はキャベツとニンジンとひき肉を炒めたものでした。それ以外の料理はほぼ一緒です。
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前日の韓国風の炒め料理は辛かったですが、今日は中華風で少し甘めの味付けで美味しかったです。メインがひき肉を使っているのでスープも同じ材料で作られています。
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白ご飯は美味しくないのでスープ雑炊にしたらとても美味しくなりました。まずいというのは簡単ですが、美味しく食べる方法はいくらでもあります。
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午前9時にバスに乗って「ウランバートル駅」へ向かいます。朝の通勤ラッシュの時間を過ぎているのか、この日はあまり渋滞になっていませんでした。
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「ウランバートル駅」まではほんの5分で到着です。バスは我々を降ろして、空身で「ダワーニー駅(Давааны)」まで先回りして待ってくれるそうです。列車に乗るのに不必要な荷物はバスの中に置いておきます。
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モンゴル国における鉄道は1949年に創立されたロシア政府が50%、モンゴル政府が50%出資による公社のウランバートル鉄道によって運行されています。1951年にソヴィエト連邦の支援を受け、中華人民共和国内モンゴル自治区のエレンホトからナウシキ(ロシア・ブリヤート共和国)まで1113キロの南北縦断鉄道を完成させました。この南北縦断線はソ連側のゲージの1520ミリを採用しており、中国からロシアを通ってヨーロッパへ行く直通列車はエレン駅で台車交換をしなければなりません。
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赤色は社会主義と共産主義、五芒星は五大陸における共産主義の最終的勝利を象徴で、槌は鉄道の敷設、ゲージはその正確性、歯車は工業を表しているのだと思います。
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「ウランバートル駅」はロシアの社会主義リアリズムの影響を受けていることが感じられます。駅内での写真撮影は基本的に禁止されているという情報もありましたが、特に問題はありませんでした。
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2020年の3月にはウラジオストクの旅を計画し、就航直後のANAの便も予約し、ホテルも予約済みでした。ところがコロナ感染拡大のためにロシアが電子VISAの発行を直前に停止したために中止になってしまいました。「ウラジオストク駅」に行けなかった残念な気持ちがここへ来て少し安らいだ気がします。
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正面入り口の扉は閉められていたので裏側に回ってみます。ほとんど同じデザインですが、駅構内を見渡せる監視所のようなものが取り付けられています。
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モンゴル鉄道の旅客と貨物を扱う中核で最大の駅でもあり、モンゴル縦貫線はモンゴル国内の列車だけでなく、モスクワ、北京、フフホトへの国際列車が発着しています。
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待合室にはシャンデリアが吊られ大理石で覆われた豪華な造りですが、乗客の姿は少ないです。1日の発着旅客列車の本数は20本にも満たず、貨物列車も十数本しか運航していないようです。昨日バスの中から貨物列車の通過が見られたのはラッキーだったようです。
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構内の1階にはファストフードのレストランと韓国系のコンビニが入っていました。2階にはレストランもあるようですが、見には行きませんでした。年始に横須賀港から新門司港までフェリー旅をし、列車で「門司港駅」まで行きました。「ウランバートル駅」を見ていて、その時のことを思い出すとともに、改めてシベリア鉄道への憧憬が湧いてきます。
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「ウランバートル駅」には東側に「鉄道博物館」があります。ガイドさんに列車を待つ間に行けないか尋ねましたが「遠すぎます。」と一言。駅構内ではありますが、グーグルマップで確認してみると片道歩いて25分かかると分かりました。70両以上の貨物列車が発着する駅なので、駅舎とホームはそこまで長くなくても構内は広大です。
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「I LOVE UBTZ」のUBTAはウランバートル鉄道局の略称です。蒸気機関車とほぼ同い年なので妙になじんでいます。
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駅の構内に置かれた巨大な蒸気機関車は70年ほど前の旧ソヴィエト時代に現在のウクライナのヴォロシーロヴグラード工場で製造されたL型機関車L-3167が置かれてあります。「スワン」の愛称で呼ばれ、主に貨物車を牽引して1940年代から約4000両が製造されました。
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子供の頃に漠然と感じていた鉄のカーテンの向こう側のソヴィエト連邦のイメージをこの歳になって再び感じるとは思いもしませんでした。水色と赤はモンゴル国旗の色で、社会主義を意味する金星があしらわれています。
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動輪がある土台部分とボイラーとが離れていて、人が1人入れるくらいの隙間があります。おそらく修理点検の際に中に人が潜って作業が出来るように考慮した設計なのだと思います。
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作業員の点検しやすいようにキャットウォークが設けてあったり、ステップが設けてあります。
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煙突のプレートには「ミントラスタジマシュCCCP ヴォロシーロヴグラード工場1538ZHM.アブスキー革命1954」と書かれてあります。ヴォロシーロヴグラード機関車工場は現在のウクライナのルハンシク州にあり、ソヴィエト時代の1954年製だと分かります。
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カーテンの中は4人用のコンバートメントのようです。妻と最後に寝台車に乗ったのは旧満州の旅で「哈爾濱站」から「大連站」へ戻るときでした。大連、瀋陽、長春、哈爾濱にある「旧大和賓館」を泊まり歩く2人旅でした。
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国境を意味する「ザミンウード駅(Замын-Уyд)」と「ウランバートル駅(Улаанбаатар)」を結ぶ列車だということが分かりました。ザミンウードはモンゴル東部の中国国境の駅でモンゴル自治区にある「二連(エレン)站」に接続しているそうです。
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この線路を辿って行けばモスクワまで繋がっていると考えると感慨深いものがあります。この方向へ1時間30分ほど「シベリア鉄道」の体験乗車が始まります。
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1番線に停車していたのは「ザミンウード駅」から到着した列車のようで、ウランバートルが終着駅なので、引き込み線へ移動するようです。
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全車両がコンバートメントになっていますが、こんなに長い列車が必要なのかと思ってしまいます。
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先頭にはTM2旧ソヴィエト製の入換用のディーゼル機関車が繋がれていました。
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このディーゼル車は駅構内の入換えだけに使われるものなので、見ることが出来たのはラッキーでした。
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プラットフォームから列車が移動してしまうと奥のプラットフォームに停車している列車が見えました。黄色い帯の下に「乗客用(зориулсан)」と書かれてあります。
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どうやらこの列車に乗るようです。
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発車の15分前に駅舎の前で集合します。残念ながら切符はガイドさんが持っているので我々には渡されません。
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モンゴル国内の「シベリア鉄道」の体験乗車です。
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隣のプラットフォームまでは地下のトンネルを通ります。
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駅舎の全景をようやく見ることが出来ました。
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長大なプラットフォームです。20年前の中国の「蘇州站」の雰囲気に似ていると思いました現在は高速鉄道が開通したので、姿形も残っていないでしょう。
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モンゴルのディーゼル機関車は1980年から1990年の間にロシアからM62UMを13両と、2車体永久連結タイプである66組の2M62Mが導入されています。ヘッドマークは国旗にもデザインされているソヨンボ文字で、かつてモンゴルで使われていた文字です。ソヨンボの意味には色々な説がありますが、それぞれの図形は上から、火・太陽・月・矢・槍・長方形・巴をあらわしています。
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旧ソビエト連邦のルハンスク・ディーゼル機関車工場で製造された重量貨物列車用のディーゼル機関車です。ルハンスクの名の通り現在はウクライナのルハンスク州です。キューバや北朝鮮、モンゴルなど多くの東側諸国に輸出されました。1車体方式のM62ばかりではなく2車体方式の2M62、さらには3車体方式の3M62も製造されました。
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「ウランバートル駅」もこれが見納めです。
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4人づつ空いているコンバートメントに入りました。今回バス2台で40人ほどなので1車両に入りきれました。
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久し振りにヨーロッパの国を列車で旅して見たいものです。ただ最近は高速鉄道が多くなり、昔のような風情のある6人用のコンバートメントに乗る機会も少なくなりました。
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「ウランバートル駅」を発車した列車は30分もかけて「トルゴイト駅(Толгойт)」を通過しました。かなりゆっくりしたスピードなのでバスはもう先に着いているのではないかと思ってしまいます。
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ウランバートル市内のビル群を通り過ぎると昨日のように郊外にはゲル地区が広がっています。地区はありますが、実際にはゲルから木造住宅に置き換わっているところが多い威容です。
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しばらく走ると荒涼とした雪景色に変わってきました。昨日は午後から天気が良くなりまいsたが、今日は朝から晴れています。
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再び集落が現れますが、何を生業に生活が成り立っているのでしょう。
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そしてそんな集落も現れなくなると雪野原に放牧された家畜の姿が現れます。
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牛の次はヒツジやヤギが現れます。
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線路の脇には家の周囲にめぐらされる木製の柵が積み上げられています。近くで見るのは初めてですが、ずいぶん簡易に作られているようです。
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放牧されていた牛は自分たちでどこへ行くのかが分かっているようです。動物の姿は見えますが、ここでも牧童の姿は見掛けませんでした。
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ウランバートルを出て1時間30分で「ダワーニー駅(Давааны)」に到着しました。駅の周りには集落があるようです。
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コンバートメントともお別れです。このまま乗ってロシアとの国境まで行ってみたい衝動に駆られます。
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片側廊下のこんな車両に乗るのは何年振りでしょうか。
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ロシアとウクライナの戦争が終わって、またロシアを旅することが出来るようになったら「シベリア鉄道走破を真剣に考えたいと思います。
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乗車口にはこのような給湯器があり、お湯を貰うことが出来るのでカップ麺なども食べられます。ここへ来てカップのインスタントコーヒーでも持ってくれば良かったと思いました。ガイドさんが紅茶を飲むか尋ねに来ましたが、同室のご夫婦と話が弾んで注文しませんでした。
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給湯器の裏側ではこんな豆炭が燃やされ、お湯が沸かされていました。切符などをチェックする乗務員が1車両ごとにいるのはこの火の管理もあるからなのでしょう。こんなシステムもいつかは無くなるのでしょうから急がなければならなさそうです。
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ホームの位置は低いので降りるのは大変です。かなりの人数の方が駅の有料トイレに行きたいようでしたが、線路を渡った反対側にあるので列車が移動しないと行くことは出来ません。
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列車はしばらく停車したままなので、この駅でロシア方面からウランバートルへ向かう列車と列車交換があるのだと気が付きました。
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いい機会なので2人の写真も撮っていただきました。いつまで一緒に旅行できるか分かりませんから。
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前方からディーゼル機関車に牽引された貨物列車がやってきました。
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こちらは貨物車専用の馬力の強いディーゼル機関車です。
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貨物列車の最後尾はまだ見えてきません。直進して駅構内に入ってくるので、ロシア方面へ行く列車が本線から爆ぜれた線路に入っているようです。
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特に列車好きではないのですが、手ごろな値段のツアーの割に盛りだくさんの見せ場がありよく考えられているなと感心します。
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近くの集落から駅に遊びに来た犬がいました。首にはマフラーのようにウールのロープが巻かれているようです。多分牧羊犬で、オオカミの牙から首を守るためのものではないかと思えました。
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人懐っこいこの犬はモンゴルの牧畜犬「モンゴリアン・バンホール」という犬種のようです。モンゴルの歴史に置いても最も古い飼い犬であり、長年遊牧民族の飼い犬や牧羊犬として飼われていました。しかし、1960年代に入りは疫病を広めると考えられたため、大規模な殺処分に見舞われるという事態に発展し、一時は数が激減したそうです。
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ようやく貨物列車の最後尾が見えてきました。ディーゼル機関車が1両連結されていて、後ろからも押しているようです。
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入れ違いにようやく乗ってきた列車がロシア国境の「スフバートル駅(С?хбаатар)」へ向かって出発していきます。手を振るとコンバートメントの乗客が手を振り返してくれます。
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ようやく皆さんはトイレに行けるようになりました。ここのトイレは水洗ではないうえに有料だということです。鉄道のエンブレムを挟んで、左にモンゴル国旗、右にロシア国旗があしらわれています。
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ホームに1人佇んでいるとずいぶん遠くへ来たものだと思います。それは距離的なものではなく、広大な景色に圧倒されたからかもしれません。
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これまでヨーロッパや東南アジアの国々を旅することが多かったですが、新しい国で新しい経験はしなければと感じます。まだまだ行ったことのない国は多いですが、1つ1つ訪ねてみようと思います。
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列車が行ってしまうと中断していた保線作業が再開されました。この作業はロシア国境まで続くのでしょうか。
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駅構内から表に出るには迷路のような策を通らなければなりません。その理由は家畜が線路に入らないためだということはすぐに分かりました。
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モンゴル語が分からなくても、キリル文字が読めなくても「注意!鉄道構内、列車注意」くらいの意味だと想像がつきます。
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鉄路に沿って木製の電柱が地平線まで続いています。日本では最近見掛けなくなった電柱のスタイルです。花巻からいなくなった電信柱の軍隊は遠くモンゴルに来ていたのかと思いました。
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宮沢賢治の「イーハトヴ童話 注文の多い料理店」の中の短編に「月夜のでんしんばしら」があります。宮沢賢治はこのような絵まで描いています。昨年は小学校5年生の命と宮沢賢治の話で盛り上がりましたが、6年生になったら受験を控えて遊んでもらえなくなりました。
花巻の旅:https://4travel.jp/travelogue/11791719 -
「月夜のでんしんばしら」……さっきから線路の左がわで、ぐゎあん、ぐゎあんとうなっていたでんしんばしらの列が大威張で一ぺんに北のほうへ歩きだしました。みんな六の瀬戸のエボレットを飾り、てっぺんにはりがねの槍をつけた亜鉛のしゃっぽをかぶって、片脚でひょいひょいやって行くのです。そしていかにも恭一をばかにしたように、じろじろ横めでみて通りすぎます。
うなりもだんだん高くなって、いまはいかにも昔ふうの立派な軍歌に変ってしまいました。
「ドッテテドッテテ、ドッテテド、
でんしんばしらのぐんたいは
はやさせかいにたぐいなし
ドッテテドッテテ、ドッテテド
でんしんばしらのぐんたいは
きりつせかいにならびなし。」 -
一本のでんしんばしらが、ことに肩かたをそびやかして、まるでうで木もがりがり鳴るくらいにして通りました。
みると向うの方を、六本うで木の二十二の瀬戸もののエボレットをつけたでんしんばしらの列が、やはりいっしょに軍歌をうたって進んで行きます。
「ドッテテドッテテ、ドッテテド
二本うで木の工兵隊
六本うで木の竜騎兵りゅうきへい
ドッテテドッテテ、ドッテテド
いちれつ一万五千人
はりがねかたくむすびたり」…… -
まさかモンゴルの荒野で宮沢賢治を思い出すとは思いませんでした。全員が揃ったところで先回りしていたバスに乗り込みます。
-
ここから2時間弱草原を走り抜け、「ホスタイ国立公園」へ向かいます。出発したのは午前11時45分、そろそろお腹も空いてきました。
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