2023/10/21 - 2023/10/23
2802位(同エリア4353件中)
ねずみんさん
今年は平安神宮の骨董市を楽しみに4月に京都に行ったが、骨董市の日だけ雨に降られ骨董市は中止になり残念な気持ちでいた。京都はインバウンドで海外からのお客様があふれかえっているというが、時代祭をぜひ見てみたい・外国人が行かない京都を見て回りたいと2泊3日の京都旅行を計画した。
天候に恵まれたというべきだろうが10月とは思えないくらいの暑い日だった。時代祭は御所内の席を購入したので充分に楽しむことが出来た。また海外の人が訪れるであろう清水や金閣銀閣は行かず、静かな京都を楽しめた。
今日は楽しみにしていた時代祭。存分に堪能したい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
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◆10月22日日曜日◆
時代祭当日。時代祭の行列は京都御苑の席を予約している。10:30受付開始、12:00行列先頭通過とあるので、それまでの時間を上手に使おう。
まずは、ホテル朝食前のお散歩。昨夜は遅くまでにぎわっていた飲食店のならぶ木屋町通りも静か。 -
三条大橋を渡ったところには、こんな銅像が建っていた。まるで昔の罪人が土下座しているように見えるが、高山 彦九郎という、吉田松陰をはじめ幕末の志士と呼ばれる人々に多くの影響を与えたと言われている江戸時代後期の尊皇思想家が京都御所に向かって拝礼をしている姿だそう。学者を志して遺書を残して家出をし、はるばる京都の地へとやってきた彦三郎。東海道の終点である三条大橋に着くと、御所の方角を向き、御所におわす天皇に向かって伏し拝みました(望拝)。彦九郎は入京するたびに御所の方を伏し拝んだといわれている。
すこし歩いただけで、教科書に載らない歴史を感じるところがあちこちにあることに自宅周辺の散歩とは全く違ったものであることを感じる。 -
住宅地の中を歩くと、市営住宅などもあったりして、我が家の近所と同じような雰囲気を感じつつ、近所にはない川沿いの小径を歩く。琵琶湖疎水でしょうか、綺麗で勢いよく流れていきます。今年は猛暑と台風の少なさで琵琶湖の水も少ないとにゅーすで見たけど、今はどうなんだろうか。
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川沿いを歩き、東大路通を渡ると、知恩院黒門に続く華頂通の古門がある。
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白川親水テラス。朝の住んだ空気、朝日に輝く水面が美しい。
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観光客はおらず、鴨がのんびり泳いでいる。
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大きな柳の下に、ひっそりと一本橋。
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【一本橋・通称行者橋】この橋は、比叡山阿闍梨修行で千日回峰行を終えた行者が京の町に入洛するとき最初にわたる橋で、行者橋とも阿闍梨橋とも言われている。
渡ってみました。一部石の隙間がガタガタするとことがありヒヤッとしました。静かな京都らしい名所と思う。橋の一つにも謂れがあるのが京都ですね。 -
白川沿いを少し歩き、ホテルへ戻ってきました。
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三条大橋のたもとにあるスタバ。おしゃれな佇まい。
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ホテルに戻り。朝食をいただく。こじんまりとしたホテルなので宿泊客で混雑することもなく、たまたまだとおもうけど、海外のお客様はアジア系のグループが1組いるだけでの静かなダイニングでゆったりとした時間を過ごすことができた。
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ホテルをチェックアウト。スーツケースは夕方まで預かってもらった。
時代祭の観覧席に行く前に、下鴨神社にお参りに行く。京阪三条から出町柳駅まで、ちょうど来た快速であっという間に到着 -
「加茂御祖神社」三井家下鴨別邸あたりの鳥居。ここから下鴨神社まで歩く糺の森がいつ来ても心落ち着く道なのである。
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糺の森の脇にある「末社 雑太社(さわたしゃ)」
御祭神の神魂命(かんたまのみこと)の御神名から、魂は玉に通じるとして球技上達の御神徳があるといわれている。明治43年、「さわた社」前の糺の森馬場にて、関西で初めてラグビーが行われ、初めてラグビーボールが蹴られたことから、京都大学ラグビー部のOBたちによって「第一蹴の地」の石碑が、昭和44年(1969)に建立されました。 -
雑太社に鎮座しているラグビーボール。つるつるです。
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たくさん奉納されている絵馬もラグビーボールの形。ラグビーワールドカップの日本代表の活躍を願う絵馬がたくさん。
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神社の横には、「ラグビーワールドカップ特集」フランス大会の組み合わせやフランスの開催地、日本代表メンバーの紹介など掲示されており、ユニホームを模したお守りなども売っていた。
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9:40早い時間なので参拝する人はまばら。
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10月17日下鴨神社神嘗祭(かんなめさい)が行われた奉納された機関やお名前が書かれた白い提灯がいつもと違う雰囲気。
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言社・本殿でお参り。家族が平穏であり、自分自身が大病することなく過ごせていること、今年も来ることが出来たことを感謝し祈る。
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ホテルの朝食を控えめにしておいたのは、こちらでおやつをただくため。「加茂みたらし茶屋」みたらし団子発祥の地とされている。
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みたらし団子3本セット(500円)5玉の団子は頭の部分だけちょっと離してあり、五体を表しているという。お餅のお焦げの香ばしさ、甘めのタレをからめてあっという間に完食です。タレがほんとに美味しい。スプーンですくってなめたりしました。お茶は近くにあるポットから自由にお代わりできる。
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みたらし団子でお腹が満たされ、時代祭・京都御苑に向かいます。Googlemapで調べて、みたらし茶屋から地下鉄「鞍馬口」までとことこ歩く。出雲道橋からの賀茂川。空が広くて気持ちいい。
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地下鉄「鞍馬口」からひと駅「今出川」駅で下車し、11:15乾御門から御所に入る。
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とにかく広い京都御所。ここからはこれから時代祭が始まるよっていう雰囲気が全くない。どこに行ったらいいのかな?ひたすら御所内を歩く。
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建礼門あたりで、出番を待つお馬さんを発見。みんなおとなしいな。
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その近くには、時代祭の主演者のみなさんたち。衣装をまとった人たちを見ていると急に歴史の中に迷い込んでしまったような錯覚をお憶えるほど、緑の中で溶け込んでいる。
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観覧席はどこだろう?お侍さんに聞いてみました。チケットを見せて、お仲間にも聞いてくださり「楽しんでください」とお声もかけていただきました。かたじけない。
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普段はただただ広い砂利が敷き詰められたところ、行列の両側には紅白の幕で仕切られ、折りたたみ椅子が整然と並べてある。有料の席はロープで区切られ、出入り口にいる係員にチケットをみせる。パンフレットをいただく。(時代祭の有料席は、京都ナビから購入。一般席3500円)
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平安神宮の創建を奉祝して京都市民あげて始められたお祭りで、京都の誕生日に当たる平安遷都の日10月22日に行われている。
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私の席は前から3列目。写真を撮ると前の人の頭が入ってしまう。とにかく素晴らしくいいお天気で、背中にも頭にも秋の日差しが照り付ける。帽子は必須アイテム。
この祭りが、京都の誕生を祝う市民のお祭りというこで、最初に府知事・市長・府議会長・商工会議所会長などが馬車に揺られて進んでいく。写真は、馬車に乗る文化庁長官(都倉俊一氏)と商工会議所長のおふたり。 -
この時代祭は、当初から、京都が日本の首都として千有余年にわたって培ってきた伝統工芸技術の粋を動く歴史風俗絵巻として内外に披露することを主眼としている。このため各時代行列に使用する衣装や祭具のひとつひとつが厳密な時代考証をもとに作製された本物であるところにその特徴がある。
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行列は、明治維新から平安時代へ遡る倒叙法で構成されている。現在は20列、2000余名の大行列となっている。写真は、明治維新時代の御使番(おつかいばん)
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市民のお祭り・時代祭は京都市を地区ごとに分けた11のお社と地域女性連合会などの10の団体有志が参加して行列を構成している。
ちなみに、こちらは、中京区・京都青年会議所の方々。 -
江戸時代・徳川城使上洛列。
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城使の駕籠。2時間かけて平安神宮までこの駕籠を担いでいく。がんばって~
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江戸時代婦人列・和宮様。平安神宮の御祭神・孝明天皇の妹君にあたられるお方。有栖川宮との結婚をあきらめ徳川家茂に降嫁された。ここではお輿入れ前の十二単姿で、女嬬を従えた宮廷内の姿を表している。京都市地域女性連合会が担当している。
私もその連合会に入れば女官くらいさせてもらえるだろうか? -
江戸時代婦人列・吉野太夫。京都六条三筋の芸妓で、のちに豪商の妻となった。ここでは名妓と謳われたころの太夫姿で打掛小袖に帯の盛装。
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時代はどんどん遡っていきます。
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時々は、このように見学者へサービスしてくださる武士の方もいらっしゃいました。
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中世婦人列。大原女。大原女とは、洛北大原女から京の街へ薪や炭などを売りに出ていた人たち。この姿で歩くのは大変。
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秀頼の側室、淀君と侍女
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平安時代後期。藤原為家の室。十六夜日記の著者だそう。このお姿で平安神宮まで歩いて行くのはさぞやお疲れになることでしょう。
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平安時代の行列は、源氏物語から出てきたような美しい姿が次々に現れ華やかです。衣装があでやかで、日に照らされて輝きを増します。
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小袿衣に身を包んだ清少納言と紫式部の列
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小野小町。唐風の衣装。
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お車に乗ってる女性は女官の正装だそう。今日は陽ざしが強く直射日光に当たりっぱなしで暑いかと思う。お車を引く男性たちも砂利道では動かしにくそうです。
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神饌講社列。神事に携わるための装束姿。京都料理組合の方々だそう。
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子どももいました。小学生4,5年生くらいかな?神楽を演奏に合わせて舞う「胡蝶」と「迦陵頻」の衣装に身を包んだ二人の子ども。背中には蝶の羽や鳥の羽を、冠には桜の花を挿している。待ち時間も長ったでしょう、すでに疲れ切った様子のお子様たち、最後までがんばって~
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神幸列。天皇の乗輿の御鳳輦には、孝明天皇桓武天皇の御神霊が鎮まり正装の宮司以下神職が供奉している。
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美しく凛々しい白い馬
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白川女献花列。伝統的な白川女の姿で、神前に供える花を頭にのせている。
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神幸列の後陣を務めるのが弓箭組。亀岡・南丹波には弓術に秀でた人が多かったという。
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時代祭の創設当初から亀岡・南丹波の弓術に秀でた人の子孫有志が警護を行い、行列の最後に参加しているという。
時代祭が京都市民にとって生活の一部として行われているということをはじめて知り多くのことを学ぶことができた。 -
さて、時代祭を2時間たっぷり見学のあとは、地下鉄丸太町から四条に出た。四条からバスで、松尾橋まで乗る。本当はもう少し先まで行くバスに乗りたかったが、ちょうど来たバスが松尾橋終点だったのだ。タクシーでも拾いたかったが来ないのでとぼとぼ歩き嵐山線松尾大社駅前からまたバスの乗る。
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そしてやってきました、鈴虫寺。正式な名称は「 華厳寺」。
華厳寺は江戸時代中期、鳳潭上人によって開かれ、現在は臨済宗に属する禅寺となっている。本尊である大日如来のほかに地蔵菩薩も安置しており、全国から地蔵信仰、入学・開運・良縁祈願の方々をはじめ、多くの方が祈願にお参りしている。 -
説法のお時間は決まっているのでバスの乗り換えなどがあり間に合うか気をもみましたが、なんとか15:40の説法に間に合った。
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【お茶とお菓子をご用意させていただくのも、禅宗の教えの一つである「茶礼」に基づいた考えなのです。】コロナの影響がありお菓子のみいただく。
【説法は数名の僧が、お寺のことやお参りの仕方、あるいは日々の心の持ち方についてお話しいたします。皆さんが様々な悩みから解き放たれ、心和やかに、生き生きと過ごされるお手伝いができればと考えておりますので、どうぞ気分を楽にしてお聞きください。】特に堅苦しい話はなく、世間話のようなクスっと笑ってしまうような話でも、和室で鈴虫の鳴き声に癒されながら静かに住職のお話を聞くということは心静かになるのであった。 -
京都洛西の美しい自然に囲まれた鈴虫寺。竹林や楓のある境内や風情あふれる回遊式庭園をゆっくり歩きます。
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松尾山麓に佇む鈴虫寺は京都市内を一望できる。東山方面の遠くに京都タワー。
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一つだけ願いをかなえてくれる「わらじをはいたお地蔵様」住所と名前を行ったあとにお願い事を一つ。
鈴虫寺からはさほど待たずに京都バスに乗れた。バスは嵐山・帷子ノ辻あたりを走る。終点は四条烏丸。三条近くのホテルにどうやって戻ろうか・・・ -
三条近くのホテルにどうやって戻ろうかと考えていたところ、バスのアナウンス「地下鉄太秦天神川はここで下車」と聞き急いで降りて地下鉄で三条まで。さほど歩かず時間のロスもなくホテル着。預けておいたスーツケースを受け取る。
写真は夕暮れの鴨川。三条大橋からの眺め。 -
スーツケースをごろごろ転がし、京都高島屋へ。今夜のホテルの周辺にはレストランがなさそう、なので高島屋でお弁当を購入し部屋で食べることにした。
京都高島屋は、ショッピングセンターとしてリニューアルオープンしたそう。地下の食料品売り場は大賑わい。地元の高島屋だったら何がどの辺にあるかすぐにわかるのに、京都高島屋では闇雲にウロウロするのであった。それも邪魔にあるスーツケースをごろごろしながら。 -
こちらで寿司セットを購入。せっかく高島屋にいるんだからもっと見て回りたかったが、とにかく物凄い人であふれていて、お寿司を買って退散。
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京阪・祇園四条駅から、三井住友銀行カラーの電車で七条下車。
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七条駅を出るとあたりは真っ暗。コンビニもなく個人商店はもう閉まっている。駅から数分で、今夜のお宿「Abita Hotel KYOTO KAMOGAWA」到着。
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この重厚な家具がフロント。ゆったりとした椅子に座ってチェックイン。
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華やかで重厚感漂う調度品をそろえたラウンジ。明日の朝食はこちらいただく予定。
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【Abita Hotel KYOTO KAMOGAWAは、2021年3月グランドオープン!
京都には珍しいヨーロピアンスタイルのソフィストケートブティクホテルが
鴨川沿いにオープンいたしました。全11室の客室は全てデザインの異なる空間に仕上げました。こだわり抜いた個性的なインテリア、細部までこだわった快適性、
ゆったりとした浴室は、上質な寛ぎの時間を演出します。】
一休ドットコムのクチコミ4.78点で、このホテルに決めました。 -
お部屋は、スーペリアダブル。広くて快適。ピーンと張った真っ白なシーツの気持ちいいベッド。部屋の1面はウイリアムモリス調のエレガントな壁紙が素敵なお部屋。
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トイレもまたおしゃれ。ゴージャスな壁紙にびっくり。ただし、便座にすわっちゃうとこの壁紙が見えなくなっちゃうのが残念でしたが。
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洗い場のあるゆったりした浴室。ホテルのアメニティにあったバスソルトを入れて気持ちよく入りました。
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屋上のルーフトップテラスに行ってみた。昼間は暑いくらいの陽気だったが、夜風が冷たく寒く感じる。近くに高い建物がなく見晴らしがよく、お月さまと京都タワーが見えた。
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夕飯は京都高島屋で購入したお寿司。思っていた以上に量があり食べきれなかった。ホテル内には自販機がないので、ミニバー利用でワインをいただきおやすみなさい。
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