2023/09/20 - 2023/09/20
3位(同エリア285件中)
キートンさん
この旅行記スケジュールを元に
自然系を好む自分にとってあこがれの国のひとつだったアイスランド。
8日目は、満を持してアイスランド観光の黄金ルートともいうべき、ゴールデンサークルのツアーに参加します。
本日は天気予報でも待望の晴れ予報。
プレートの境目の地溝帯(ギャゥ)が見られるシンクヴェトリル国立公園、世界最大級の間欠泉が見られるゲイシール地熱地域、「黄金の滝」という意味を持つグトルフォスの三大観光スポットを巡るゴールデンサークル。
そしてアイスランド最後の夜は好天、オーロラのラストチャンスも見逃せません。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- アイスランド航空 シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
本日の朝食。
そろそろこのメニューは飽きてきた。 -
ゴールデンサークルツアーの出発時間は10:00。
イグドロ・ゲストハウスを9:30頃に出発。
幹線道路の緑地帯に群れを成しているのはハイイロガン。(たぶん)
ヨーロッパで繁殖し、冬季は南下して越冬する。
日本にも越冬のため飛来することがあるという。 -
オーロラツアーやスナイフェルスネス半島ツアーと同じバスターミナルに9:40頃到着。
本日のツアーは先日参加したオーロラツアーと同じReykjavik Sightseeingのツアー。 -
ほぼ定刻でツアーは出発し、10:25頃には国道1号線と別れて東へと向かった。
すでに車窓にはきれいな景色が広がっている。
天気さえ良ければ、アイスランドは車の移動自体が観光となる。 -
Reykjavik Sightseeingのゴールデンサークルツアーは、日本語オーディオガイド付きのはずなのだが、このバスもそれらしきイヤホンジャックが見当たらない。
これはガイドに問合せしなければ。 -
10:45頃、シンクヴェトリル国立公園の駐車場に到着。
女性ガイドに日本語オーディオガイドのことを聞いてみると、ありますよという返事。
ここでの滞在時間は約45分なので、とりあえず観光へと向かった。 -
駐車場の東側に展望台があった。
南側にはシンクバトラ湖があるが、逆光となっている。 -
北東側は穏やかな川が流れ、秋色の大地が広がっている。
-
ルーテル教会という小さな教会があり、川沿いには散策路が見られる。
-
イチオシ
南北に連なるプレートの境目の地溝帯(ギャウ)が見られる。
-
地溝帯(ギャウ)へと下りて行く。
北米プレートとユーラシアプレートの境目で、大西洋を南北に縦断する大西洋中央海嶺である。
大西洋中央海嶺は通常海底を通っているが、唯一アイスランド島で陸地に現れている。 -
プレートの境目という割には、想像するほどスケールが大きくはない印象である。
左(西側)の北米プレートの方は高低差のある断崖となっているが、右(東側)のユーラシアプレートの方は断崖というより巨岩が連なっているという感じ。 -
シンクヴェトリル国立公園は世界遺産に登録されているが、自然遺産ではなく文化遺産となっている。
930年、ノルウェーからの移住者によって、この地でアルシング(Alþingi)と呼ばれる民主的な全島集会が開催された。
この集会は中世の身分制議会ではなく、近代議会がすでに存在していたと考えられ、それが評価されて2004年に世界文化遺産に登録された。
アルシングの明確な場所は明らかにはなっていないようだが、このあたり(写真とは逆方向の国旗が掲揚されている場所)と推定されている。 -
さらに北へ歩いて行くと、地溝帯(ギャゥ)は途中から川となっていた。
-
地溝帯(ギャウ)の川は東岸を突き破って、ユーラシアプレート側を南へ流れていく。
-
シンクヴェトリル国立公園の旅行記で地溝帯(ギャゥ)内の滝を見た記憶があり、それを目当てにさらに先を目指した。
ただ、場所を把握していなかったので、約45分の滞在時間で往復できる距離にあるのかどうかがわからなかった。 -
途中の道標で先に滝があることはわかったが、急いで歩いても出発時間に間に合うか微妙な距離のようだった。
若干リスクのある賭けだったが、ボードウォークを先に進んだ。 -
イチオシ
11:15頃、西側の北米プレートから流れ落ちるÖxarárfossという滝にたどり着いた。
-
滝の下流は、地溝帯(ギャウ)を通って南へ流れていく。
-
Öxarárfossは、高さ13m、幅20mほどで大きな滝ではないが、海嶺に落ちるレアな滝である。
できればのんびりしたいところだが、復路はほとんど小走りで引き返した。 -
出発時刻の11:30に2~3分遅れてしまったが、ツアーバスに乗る時にガイドから日本語に設定されたタブレットを渡された。
Reykjavik Sightseeingの南海岸ツアー、ゴールデンサークルツアー、オーロラツアーの3つのツアーのオーディオガイドで10ヶ国語に対応しているようだ。
基本的に、GPS機能で現在地に対応したガイドが画面に表示され同時に音声が流れるといった感じだったと記憶する。
また、ツアールートの地図を表示させて地図上の地点を選ぶと、その地点に応じたテーマのガイド音声が聞ける。
なので、通り過ぎた地点のガイドも聞くことができた。 -
山の景色が続くが、走っているルートは100~200m程度の標高である。
オーディオガイドはツアーのルート上に関することだけではなく、アイスランドの国の歴史や自然に関することも聞くことができる。
アイスランドはもともと島の約30%が森林であったものの、9世紀に北欧の海洋民バイキングが入植して以来、家屋を建てる資材としてもともとあった森林の97%を伐採してしまったという。
厳しい気候と活発な火山活動の影響で、失われた森林の再生は非常に長い時間を要するようだ。 -
灌木の中には紅葉した部分がちらほら見える。
-
古来からアイスランドに生息していた哺乳類は北極キツネくらいで、それ以外の哺乳類はバイキングによって大陸から持ち込まれた。
アイスランドの馬は船での移動に耐えうる背の低くしっかりとした、あまり大きくない種類だった。
やがて環境に適応していき、厳しい冬には厚い毛皮をまとい、夏には薄い毛に生え変わるようになったという。
他の品種の馬は輸入が禁止され、外来の病気に感染しやすいため、アイスランドから輸出された馬は再びアイスランドへ戻れない。
そのため、アイスランドの馬は世界的に見ても混血の少ない種類であるという。 -
12:30頃、ゲイシールの駐車場に到着。
ここで、ランチタイムも含めて約1時間15分の滞在。
ゲイシールはかつて活発だった間欠泉で、現在は活動が減り、代わってストロックル間欠泉が活発に活動している。 -
園路を歩いて行くと、途中にリトル・ゲイシールがあるが、ホントにリトルである。
-
最大の見どころストロックル間欠泉。
周りには噴出を待つ人々が取り囲んでいる。
世界で最も知られている間欠泉は、アメリカのイエローストーン国立公園にある。
イエローストーン国立公園は、1872年に世界で初めて国立公園に指定され、1978年に世界遺産に登録された。
イエローストーン国立公園には世界の半分以上の間欠泉が存在するともいわれ、もっとも有名なオールドフェイスフル・ガイザーは、約90分間隔で1分以上噴出するという。
イエローストーン国立公園の次に知られているのがこの地域の間欠泉で、ストロックル間欠泉は数分間隔で頻度が多いが噴出は2~3秒と短い。 -
とりあえず先に進むと、いくつかの温泉が見られる。
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こちらは透明ではなく、ブルーラグーンより濃いめのブルーをしている。
湯の温度は80~100度あるという。 -
青緑の底はかなり水深がありそう。
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この温泉の縁は、何かの成分が結晶となって白くなっている。
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見上げると、ビューポイントとそこに向かう人影が見える。
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ビューポイントまでのルートは、歩く人も少なくはなく、整備されているので迷うことはなさそう。
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中腹にも温泉が湧き出ているところがある。
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イチオシ
尾根に出ると、反対側の谷と山の雄大な景色が広がった。
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尾根沿いの緩やかなハイキング道を行く。
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振り返ると、尾根の先端部に地被植物の紅葉が見られた。
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ビューポイントは東側(ゲイシール側)だけではなく、西側にもあるのが見えた。
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西側のビューポイントからの風景。
ハイキングをしながらこういう風景を見ると、晴天のありがたさを感じる。 -
13:00頃、東側のビューポイントに到着。
目の前に大平原が広がっている。 -
東に見えるきれいなブルーがゲイシール。
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その少し右に、人が取り囲んでいるのがストロックル間欠泉。
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そこで、ストロックル間欠泉の噴出の瞬間を待ったが、シャッターチャンスを逃してしまった。
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南には、紅葉の尾根とゆったりと蛇行しながら流れる川と平原の景色。
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7~8分ビューポイントで過ごしてから下山し、10分ほどでゲイシールまで下りてきた。
かつては活発に噴出していたという間欠泉。
活動が減ったとはいえ、ブルーの鮮やかさは他の温泉をしのいでいる。 -
ゲイシールからあふれた湯の流れ。
石灰のように白くなっている。 -
残り20分弱はストロックル間欠泉で噴出を待つことにした。
カメラを連写に設定してその瞬間を待つ。
最初の噴出はしょぼかった。 -
3分後、前より大きな噴出で画角に収まらなかった。
やはり、縦向きで撮る方が良さそうだ。 -
ちょっと間隔が開き、7分後に間欠泉は爆発した。
-
甘く見ていた。
縦でも収まりきらなかった。
残り時間からあと一回チャンスがあるかも。
もう少しワイドにして次を待とう。 -
イチオシ
その瞬間は予想より早く3分後に訪れた。
これも大きそう。 -
大きいなんてもんじゃなかった。
大爆発じゃん!
全然収まってないやん!
失敗を成功のもとにできなかった・・・モーレツに反省。
ていうか、ストロックル間欠泉想像以上に凄かった。 -
持参した食料で簡単にランチを済ませて、ツアーバスで出発。
堤防もない自然の川を渡ってバスは走る。 -
日本語オーディオガイドで次の観光スポットを予習中。
滝を守った女性の物語。 -
14:00過ぎ、グトルフォスの駐車場に到着。
ここで、約60分の滞在時間。
アイスランド南部で見た滝とは違って、駐車場から滝は見えないが、徐々にその轟音が聞こえ始める。 -
イチオシ
強風が吹きつける中、目の前にグトルフォスの全容が現れた。
幅は約70m、最大落差は1段目が約15m、2段目が約30m。
水量は140m3/秒。
ヨーロッパ最大の水量といわれる、アイスランド北部のデティフォス193m3/秒には及ばないものの、この迫力には圧倒される。 -
飛沫が舞い上がる滝つぼから虹が出ている。
-
見学は、断崖上のルートと滝に接近する下のルートの2方向がある。
断崖上のルートを進むと、グトルフォスを上流から下流に向かって見渡せる。 -
グトルフォスは、主にラングヨークトル氷河から融け出した水による滝である。
滝の上流は川幅が100mもあろうかというほど広い。
流れはゆったりとしているが、この川幅からも水量の多さが想像される。 -
下のルートの終点が上段の滝に最も近付けるポイントになっている。
-
上のルートを引き返して、下のルートを進む。
このルートは凄まじい風と飛沫をまともに受ける。 -
イチオシ
飛沫の吹きあがりの変化や見る角度によるためか、虹が現れたり消えたりするようだ。
-
特に下のルートは暴風雨の中を歩くのと変わらない。
この滝の見学は、晴れていてもレインウェアは必須である。 -
滝の下流は川幅が狭く、下段の滝は滝つぼが見えないほど飛沫が舞い上がっている。
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かつて、水力発電の計画からこの滝を守った女性が、「どうしてもここに水力発電所を建設するなら、滝に身を投げる」と言って抗議したというが、まあこの滝に落ちたら生きては帰れそうにない。
ちなみに、女性の抗議に屈して水力発電の計画は中止となり、めでたしめでたし。 -
上段の滝の横のビューポイントはすぐそこ。
それにしても、ここの暴風は半端ない。
この暴風は地形のせいなのか?例えばビル風のような・・・
こんなに強い風は、台風が通過する時も経験したことのない、我が人生最大の強風だと感じた。
もっとも、暴風雨の時にわざわざ屋外に出ることはなかったが・・・ -
ビューポイントから見た下段の滝。
湧き上がる飛沫と轟音。
この臨場感によるインパクトは想像をはるかに超えている。 -
過去に世界一といわれるイグアスの滝を様々なポイントから見て、滝つぼに突入するボートツアーも体験したというのに、この程度のスケールの滝にこれほど感銘を受けるのはどういうわけだ?
-
滝の上流と下流とでは、様相が全く異なる。
下流は川幅が狭く、両側は断崖に挟まれ、激流となっているようだ。
その断崖は、柱状節理や板状節理の発達した溶岩、枕状溶岩を含む角礫岩などでできているという。 -
やはり滝の見学は晴れの日がベストだ。
虹とセットで見れるから。 -
それにしても個性的な滝である。
二段になっている滝や幅広の滝は珍しくはないが、上段と下段の落下する方向が、おそらく120度くらい違うのである。
上段はほぼ南に向いて落下し、下段は西北西に向かって落下するのである。
しかも下段を落下した後、約90度流れの方向を変えて南南西に向かって流れて行くのである。
そういう意味でも、グトルフォスは唯一無二の滝ともいえるかもしれない。 -
写真ではその臨場感が伝わりにくい被写体というものがある。
写真で見るより、現地に身を置いて、五感をフルに使って実感することが、これほど貴重なことだと思える場所はそう多くはないだろう。 -
北の方向には、グトルフォスの水源となっているラングヨークトル氷河が見えている。
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ツアーバスがグトルフォスの駐車場を出発して約10分後、グトルフォスの下流に架かる橋を渡る。
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それから約1時間後に国道1号線に入り、しばらくするとクヴェラゲルジを通る。
4日前に1泊2日ツアーで通った道である。 -
昨日、天気が良ければ行こうと思っていたレイキャダール渓谷の方向。
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ゴールデンサークルは、アイスランド観光の定番とはいえ、それほど期待していたわけではなかったが、好天に恵まれたこともあり(というより一番天気の良さそうな日を選んだのだが)、とても満足のいくツアーとなった。
欲を言えば、シンクヴェトリル国立公園の滞在時間をせめて60分とってもらいたかった。 -
17:00過ぎ、レイキャビクの海に近いところで下車した。
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Icelandic Horse Monumentという彫刻がある、小さな三角広場。
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ここに来たのは、このへんてこな屋台のような店が目的。
グーグルマップで口コミ評価が高く、リーズナブルでランチの候補にしていた。 -
メニューはこの4種類。
1週間10,000 ISK生活実践中の身としては贅沢できないが、アイスランドらしいグルメとして、Icelandic lamb(Chinese Kebab 羊肉串) 600 ISKを注文。 -
ちょっと辛めの味付けの羊肉。
まあまあ美味しい。
それよりむしろ、主役は赤い服の女の子の可愛さよ。 -
三角広場に面したバス通りの街並み。
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宿に戻る前に、6日前の夜オーロラを見に来たクランブラトゥン公園(Klambratun)に寄ってみた。
レイキャビクのランドマーク、ハットルグリムス教会も目立っている。 -
クランブラトゥン公園にあるレイキャビク美術館 。
レイキャビクは人口規模の割に博物館や美術館が多すぎる気がする。
入場無料ならまだしも、有料ならもう少し集約してもらわないと観光客には利用しにくい。 -
クランブラトゥン公園にある遊具。
日本では見られないようなデザイン。 -
18:00前、イグドロ・ゲストハウスに帰着。
夕食は昨日買ったカップ麵とサラダ。
カップ麵のyumyumは、タイで人気のインスタントラーメンで「ヤムヤム」と読むらしい。
ちょっと辛めだが、まあ日本人にも違和感はない味かな?
アイスランドでタイのカップ麵を食べるとは思わなかったが。 -
20:00頃にシャワーを浴びて、部屋に戻って窓の外を見ると、きれいな夕焼けが見えた。
オーロラ予報を見てみると、Kp値は3でModerate。
急に思い立って、小型のライトを持って出かけた。 -
向かったのは、小高い場所に建つペルトラン。
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イグドロ・ゲストハウスから徒歩約20分、20:30頃ペルトランに到着。
ちょっと急いで上って来たこともあって、意外と汗をかいた。
ここで汗をふいたのだが、後日体調に異常が出ることになるとは知る由もなかった。 -
ペルトランに来れば夜景が見れると思っていたが、やはりペルトランに入場して展望台から見ないと、十分な見晴らしは得られないようだ。
ペルトランは22:00まで営業しているようだが、入場料を聞くと入場する気にはならなかった。 -
イチオシ
ペルトランの近くに怪しい4体の人影。
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どうせなら夜景をバックに。
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北の方向も夜景というには高さが足りない。
-
イチオシ
カメラのモニターを通してオーロラを探してみると、見つけることができた。
ただ、肉眼では認識しにくいほどしょぼく、この写真が最も濃く撮れた画像だった。
とはいえ、アイスランド7泊で3夜オーロラを見れたことは期待以上だ。
7泊のKp値は、4のactiveが2夜、3のModerateが3夜、2のLowが2夜、だったと記憶する。
4のactiveは初日と昨日だったが、後に聞いた話では昨日は天候不良でオーロラツアーが中止となったらしい。
世界の主なオーロラ観光地は、大都市から離れていて日本から直行便では行けない。
カナダ、アラスカ、フィンランド、ノルウェーと総じて物価が高くオーロラの季節は寒さも厳しい。
その中でアイスランドは島のどこでもオーロラ観測が可能で、寒さはそれほど厳しくない。
レイキャビクは世界で唯一オーロラが見れる首都である。
晴天率はあまり高くないとしても、日帰りツアーなどで日中に観光できるので、オーロラ以外でも滞在する価値がある。(レイキャビク市内は見どころは少ない)
アイスランド滞在中は天候に恵まれたとはいえないものの、3夜オーロラを見れた実感としては、オーロラ遭遇率も決して低くはないと感じた。
オーロラを目的のひとつとした旅に、9月のアイスランドを選んだのは間違いではなかった。
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