2023/05/03 - 2023/05/06
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yeyetravelerさん
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コロナ禍で4年ぶりの京都~箕面でのイベントが5/4,5にあり、前後各1泊して京都の新緑を愛でるべく徘徊した。5/3夜、京都到着後久しぶりに友人たちと痛飲。翌日朝集合時間までの間、御寺泉涌寺を拝観。5/5イベント終了後北野天満宮など、翌日知恩院、真如堂など東山周辺を回った。
[行程概略]
5/3(水)JL127 羽田16:30→伊丹17:35 マイレージ券、機材はB787-8、約15分到着遅れ。預けたバッグをピックアップ後、18:30発高速バスで京都駅八条口へ。所要時間50分と書いてあったが順調な運行で約45分で到着。烏丸口の料理屋で友人たちと杯を傾けたのち、七条河原町まで徒歩移動し投宿。
5/4(木)check-out後市バス#208で七条河原町8:24→泉涌寺道。乗客は数人で10分もかからず到着。坂を上り総門をくぐり大門に着いたのが9時前でまだ開門していなかったため、更に奥の塔頭雲龍院へ坂を上り先に拝観。そののち鐘楼の横を通り大門横で拝観料500円を支払い、楊貴妃観音→宝物館心照殿を拝観見学。降り参道を下り仏殿を拝観。拝観後降り参道を上り、大門を出て下り坂の途中にある今熊野観音寺、戒光寺を拝観。更に坂を下り東大路を東福寺駅へ歩き、JR奈良線東福寺→京都ののち集合場所へ。電車は10分弱遅れで狭い駅ホーム、電車とも混雑。11時集合時間の前に到着。
5/5(金)箕面でのイベント終了後の昼食を済ませ、バスで千里中央へ行きモノレールで千里中央→南茨城。阪急京都線準急、特急、準急と乗り継ぎ西院で下車。市バス#203で西大路四条→大将軍。徒歩で大将軍八神社へ。3時前に到着したが北野白梅町下車の方が近かった。参拝、お守り購入後すぐ北側の北野天満宮へ。御土居青もみじ公開の看板に魅かれたが、参拝と孫に約束したお守り鉛筆の購入のみとした。今出川通り南側の澤屋で粟饅頭を買いたかったが店頭人だかりだったため諦め、すぐに来た市バス#51で北野天満宮前→烏丸今出川。烏丸通を御苑に沿って徒歩で下り、護王神社→菅原院天満宮。ここでも鉛筆購入し、地下鉄で御池→四条。旅館check-in後、入浴、コインランドリーでの洗濯を済ませ近くのうどんと酒の店で夕食。コインランドリーにも西洋人多数。
5/6(土)8時過ぎにcheck-outし四条大橋→白川筋→知恩院道と歩き知恩院へ。大修理完了後初めての拝観。忘れ傘は見えづらいがあるのを確認、大方丈・小方丈・方丈庭園特別公開を1,000円で拝観。学生らしき女性説明員が方々に立っていて原稿を読んで説明してくれた。拝観後、華頂道→古門→白川沿いを歩き、光秀首塚。お賽銭を加えた価格で餅寅のどら焼きを買い、食べながら東山三条へ歩き市バス#203で真如堂前へ。急坂、東参道階段を上り真如堂境内を散策拝観。本堂は行事があり非公開であった。帰りは総門を抜け右折し哲学の道方面へ歩き、法然院→安楽寺→哲学の道→大豊神社と回った。大豊神社拝観後、白川通→丸太町通を歩き岡崎神社参拝。参拝後岡崎神社前より市バス#203に乗車。時間に余裕があったので東山三条→京阪三条→三条大橋→先斗町・木屋町通→阪急河原町と歩いた。途中京阪三条近くの蕎麦屋でビール+昼食。先斗町は極狭ゆえ観光客で混雑。河原町14:00特急で十三→蛍池(モノレール)→伊丹空港。今回も全行程リュックを担いでの移動であったので、やや疲れた。JL128伊丹17:00→羽田18:20 羽田強風で機材到着遅れ約1時間遅延で羽田着。空港で夕食を取り帰宅。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JALグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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東大路から住宅街の坂を上ると泉涌寺総門に着く。泉涌寺は真言宗泉涌寺派総本山で皇室との関わりが強く、御寺と称される。案内板によると、空海の草庵に始まり、大伽藍建造時に泉が湧き出たことより泉涌寺と名づけられたという。何年か前来訪した時はすでに閉門時間を過ぎて境内に入れず、楊貴妃観音拝観が出来なかったので、拝観すべく来訪した。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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総門を入ると新緑が覆いかぶさる参道坂道をずっと上る。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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泉涌寺伽藍の奥の高所にある別院、雲龍院 拝観料400円
泉涌寺がまだ開門していなかったので、さらに坂道を上って行くとちょうど9時ごろ雲龍院に着くと予測し、先に雲龍院を拝観することにした。雲龍院 寺・神社・教会
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雲龍院書院への道
雲龍院 寺・神社・教会
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書院玄関では龍が出迎える。
雲龍院 寺・神社・教会
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書院蓮華の間 障子の4枚のガラス越しに異なった絵を見ることができる。
雲龍院 寺・神社・教会
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椅子に座り庭園を眺めることができる。
雲龍院 寺・神社・教会
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庭園 緑がとても濃い。
雲龍院 寺・神社・教会
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大石内蔵助の額 龍淵 討ち入りまで住んでいた山科から塔頭来迎院の親戚をたびたび訪ねて来たらしい。
雲龍院 寺・神社・教会
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霊明殿の説明書 霊明殿は皇族方の位牌堂
雲龍院 寺・神社・教会
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霊明殿中庭 徳川慶喜寄進の石灯篭
雲龍院 寺・神社・教会
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本堂 龍華殿の扁額 ここまで雲龍院
雲龍院 寺・神社・教会
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雲龍院を出て泉涌寺への途中にあった鐘突き堂 僧が鐘を突いていた。坂を下ると大門の内側に着く。既に門の内側にいるが拝観料500円を支払う。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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楊貴妃観音堂 泉涌寺への入り口である大門の左奥。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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楊貴妃観音(HomePageより) 1230年南宋より持ち帰った観音像。美しい顔立ちから、玄宗皇帝が楊貴妃の面貌を写させたとの伝承を生んだ。美人祈願の観音様といわれるのが納得できる。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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大門から「降り参道」をおりると正面が仏堂=本堂。案内板によると、徳川四代将軍家綱が1668年再建。重文。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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三尊仏 仏殿の本尊 運慶作と伝わる三世三尊仏(HomePageより) 左が阿弥陀如来で現在、中央が釈迦如来で過去、右が弥勒如来で将来の守護尊 とあった。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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舎利殿 1228年宋より請来した釈迦の歯が安置されている。非公開なので天井の鳴き龍は見ることができない。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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唐門より霊明殿を望む。天皇のご位牌、ご尊像が安置されている。霊明殿も非公開。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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勅使門
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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浴室 帰りは「降り参道」を大門まで上らなければならない。
御寺泉涌寺 寺・神社・教会
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大門を出て泉涌寺道を少し下りすぐに右折すると、塔頭の今熊野観音寺参道。青もみじが見事。
今熊野観音寺 寺・神社・教会
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青もみじが子まもり大師をお守りしている。奥が今熊野観音寺本堂。
今熊野観音寺 寺・神社・教会
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本堂
今熊野観音寺 寺・神社・教会
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本堂右にぼけ封じ観音 心を込めてお参りした。間に合ったか?遅きに失したか?
今熊野観音寺 寺・神社・教会
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泉涌寺道に戻り少し下ると塔頭 戒光寺
戒光寺 寺・神社・教会
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戒光寺大仏(HomePageより) 運慶・湛慶親子合作の重文。身長5.4m、台座、光背を入れると10m。首から上の病や悪いことの身代わりになって頂けることから、身代わり釈迦と言うと書いてあった。
戒光寺 寺・神社・教会
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戒光寺境内の弁財天
戒光寺 寺・神社・教会
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更に泉涌寺道を下ると総門の近くにある塔頭 即成院
即成院 寺・神社・教会
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本堂は公開していなかった。
即成院 寺・神社・教会
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東福寺駅南側の二重踏切 手前が京阪本線、奥がJR奈良線。手前の遮断機が上がり奥が降りている時、入りこむ車はないのだろうか?
東福寺駅 駅
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踏切の手前を右に曲がって行くと東福寺駅入り口。JRは狭い階段・通路で京阪を越して行かねばならない。何度来てもJR側は無理無理作った感が強く面白い。
東福寺駅 駅
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大将軍八神社 一条通に面している。
大将軍八神社 寺・神社・教会
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大将軍八神社本殿 平安京造営時、陰陽道により大内裏の北西角の方除守護神として創建された。
陰陽道大将軍に加え素戔嗚尊、桓武天皇などを祀っている。孫(男の子2人)に白虎、青龍のお守り購入。大将軍八神社 寺・神社・教会
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北野天満宮なで牛
北野天満宮 (天神さん) 寺・神社・教会
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天満宮楼門 くぐると、有名な左へ曲がっている参道。人出はそんなに多くはなかった。
北野天満宮 (天神さん) 寺・神社・教会
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手水 上七軒が近いせいか、あでやかな趣。
北野天満宮 (天神さん) 寺・神社・教会
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天満宮三光門
北野天満宮 (天神さん) 寺・神社・教会
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本殿 横の授与所で孫娘用に学業鉛筆(木箱入り6本:1,000円)、学業守(1,000円)を購入。
北野天満宮 (天神さん) 寺・神社・教会
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二の鳥居そばの東向観音寺 太宰府の観世音寺から菅原道真公自作の観世音菩薩を請来して本尊としたとあった。これは知らなかった。観世音寺は複数の仏像が並んでいるを直近で見ることができ、迫力満点であったのを覚えている。
北野天満宮 (天神さん) 寺・神社・教会
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羊羹のとらや一条店 烏丸通を挟んで御所の西側。明治の東京遷都で東京に進出し、現在は赤坂が本社だったと思う。ここが創業の地だろうか?
とらや 一条店 グルメ・レストラン
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烏丸通蛤御門近くの護王神社
護王神社 寺・神社・教会
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護王神社拝殿 祭神は和気清麻呂。清麻呂公が宇佐八幡ご神饌事件で大隅へ流される途中、宇佐八幡手前で猪が現れ守護し、その後足の傷が治ったとの故事により、狛犬ではなく狛いのししとなっている とあった。
護王神社 寺・神社・教会
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護王神社本殿
護王神社 寺・神社・教会
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境内いたるところに猪 足腰の守護神として崇められている。霊験あらたかでありますように!!
護王神社 寺・神社・教会
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烏丸下立売にある聖アグネス教会 京都には同志社など明治の赤レンガ建物も多くあり素晴らしい。菅原院天満宮の北隣。道真公とSt.アグネスが隣人。
日本聖公会 聖アグネス教会 寺・神社・教会
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菅原院天満宮 菅原道真公生誕の地
菅原院天満宮神社 寺・神社・教会
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道真公産湯の井戸
菅原院天満宮神社 寺・神社・教会
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本殿 合格鉛筆を孫娘用に購入。500円/2本。
菅原院天満宮神社 寺・神社・教会
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境内に梅丸大明神。後が聖アグネス教会。
菅原院天満宮神社 寺・神社・教会
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地下鉄丸太町駅への出入口横にある大丸ヴィラ。昭和7年大丸社長下村正太郎の住宅として建てられた。チューダー様式でまとめられた昭和初期の京都を代表する邸宅と案内板にあった。
大丸ヴィラ 名所・史跡
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祇園白川沿いの新緑 桜で有名だが、新緑の季節もまた魅力的。祇園新橋地区伝統的建造物群保存地区と案内板にあった。江戸から明治初めの京風町家を保存している。
白川 自然・景勝地
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辰巳大明神 鳥居の内側に、井上八千代さん以下数名の幟が立っていた。
辰巳大明神 寺・神社・教会
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結構式前撮り写真を撮影しているカップルとカメラマンがいた。さすがに9時前は人通りが少ない。
辰巳大明神 寺・神社・教会
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東大路を渡ってすぐの知恩院新門に、法然上人開宗850年慶讃法要の大看板。境内のいたるところに同様の掲示があった。寺から、特別法要をやるからお布施と言ってくるか?
知恩院 寺・神社・教会
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国宝の三門 前回来たときは入れなかったような気がする。
知恩院 寺・神社・教会
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三門をくぐると男坂と言われる階段
知恩院 寺・神社・教会
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御影堂(国宝)大修理は2011~-2020年で再建以来最大規模だそうだ。前回来たときは修理の真っ最中だった。
知恩院 寺・神社・教会
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忘れ傘 金網継ぎ目右側十字の左下。
知恩院 寺・神社・教会
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大方丈・小方丈・方丈庭園が特別公開されていた。1,000円拝観料。昭和天皇御手植えの松の看板。
知恩院 寺・神社・教会
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方丈庭園 江戸初期小堀遠州と関係のある僧の作庭とあった。
知恩院 寺・神社・教会
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方丈庭園 秋には素晴らしい紅葉だろう。
知恩院 寺・神社・教会
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方丈庭園二十五菩薩の庭 知恩院所有の国宝阿弥陀如来二十五菩薩来迎図を庭にした。石は阿弥陀と二十五菩薩、植え込みは来迎雲を表している とあった。
知恩院 寺・神社・教会
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庭園から見た大方丈 大方丈・小方丈には全ての部屋に狩野派による豪華な襖絵があった。
知恩院 寺・神社・教会
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阿弥陀堂
知恩院 阿弥陀堂 名所・史跡
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大鐘楼 大晦日の除夜の鐘で有名。三大梵鐘の一つ。突き手の僧は全体重を掛け地面と平行になる位突き棒の縄を引っ張って鐘を突く。昨年大晦日YouTubeのライブ配信の音をAudio SPから出していたら、家人に怒られた。床に響くほど迫力満点であった。
知恩院 寺・神社・教会
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古門
知恩院 寺・神社・教会
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白川 知恩院古門からの道、華頂道の古門前橋 一本橋からの眺め。
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一本橋 祇園は桜だが、ここらあたりは柳が植えられている。白川の名は、東山の花こう岩が風化した白砂が川底に堆積して白く見えたことに由来する。ブラタモリで言っていたと記憶する。
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明智光秀首塚 近くの和菓子屋餅寅のおばさんが守っている。
餅寅 グルメ・レストラン
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三条通りに面している昔ながらの古川町商店街 錦市場はあまりにも有名で観光客だらけだが、京都には昔からある地元民専用の市場が健在だ
古川町商店街 市場・商店街
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真如堂前バス停でおりて坂を上る手前真如堂橋にいたサギ お前何しに来た?とでも言ってるよう。以前東寺南大門の前で睨まれたことを思い出した。サギ後の急坂を上っていく。
真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社・教会
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急坂を上り、さらに階段を上る。
真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社・教会
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真如堂本堂 本日行事のため拝観停止の告知があった。東山を借景にした庭園は見られず。正式名称は真正極楽寺という天台宗の寺。案内板によると、応仁の乱で荒廃後元禄六年(1693年)再建開始され、重文の本堂は享保二年(1717年)上棟とあった。
真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社・教会
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青もみじと本堂のコントラストがいい感じ。
真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社・教会
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境内を歩くと青もみじに包み込まれる。
真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社・教会
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三重塔 秋はさぞかし絶景だろう。
真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社・教会
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総門から本堂への道 もみじが密集している。拝観者が少なく青もみじを満喫できた。
真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社・教会
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真如堂総門 総門を出て右折し、哲学の道方面へ歩いた。
真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社・教会
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哲学の道方面へ住宅街を歩いていくと、正面に大文字山が見えた。
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法然院への道 竹垣が美しい。
法然院 寺・神社・教会
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法然院山門 いつ見ても心惹かれる山門ではある。今日はまだニンニク、唐辛子、肉を食しておらず酒も飲んでおりませんので入らせていただきます。本堂など通常は非公開。
法然院 寺・神社・教会
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山門をくぐると白砂壇
法然院 寺・神社・教会
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まるで東山の自然そのままのような庭園
法然院 寺・神社・教会
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地蔵堂
法然院 寺・神社・教会
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境内から見た白砂壇と山門
法然院 寺・神社・教会
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法然院の南にある安楽寺 ここも浄土宗寺院。通常非公開だが特別公開期間でラッキーだった。青もみじをくぐって山門へ入る。秋は絨毯もみじの石段だろう。初めての来訪。
安楽寺 寺・神社・教会
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安楽寺境内のくさの地蔵堂 かぼちゃ供養の寺らしく、狛かぼちゃっ子であった。かぼちゃはひょうたん型の鹿ケ谷かぼちゃという京野菜。
安楽寺 寺・神社・教会
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手水鉢はカエルに守られている。
安楽寺 寺・神社・教会
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青もみじの庭
安楽寺 寺・神社・教会
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中庭のグラデーションもみじ
安楽寺 寺・神社・教会
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花がいけられた蹲
安楽寺 寺・神社・教会
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庭園と東山が一体となっている。
安楽寺 寺・神社・教会
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室内からの中庭の眺め
安楽寺 寺・神社・教会
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中央は不動明王?
安楽寺 寺・神社・教会
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松虫姫鈴虫姫供養塔 両姫は法然上人に帰依して剃髪した後鳥羽上皇の女官。法然上人は流罪、剃髪を行った弟子の僧二人は死罪となったと書いてあった。
安楽寺 寺・神社・教会
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安楽寺から大豊神社への哲学の道 桜の名所でその季節は人だらけだろうが、人は少なかった。
哲学の道 名所・史跡
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奥の橋を左へ渡って行くと大豊神社 橋の上から笹船を流している人がいた。
哲学の道 名所・史跡
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大豊神社参道
大豊神社 寺・神社・教会
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奥が本殿 東山の新緑に抱かれている。
大豊神社 寺・神社・教会
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拝殿
大豊神社 寺・神社・教会
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本殿 狛巳が鎮座している。
大豊神社 寺・神社・教会
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末社大国社には狛鼠
大豊神社 寺・神社・教会
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岡崎神社 平安遷都時の四方守護社が始まり。方除、厄除に加え、うさぎが氏神の使いとされたことより、子授け、安産の神として信仰されているとあった。
岡崎神社 寺・神社・教会
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狛うさぎが鎮座
岡崎神社 寺・神社・教会
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岡崎神宮本殿
岡崎神社 寺・神社・教会
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本殿の前にも狛うさぎ
岡崎神社 寺・神社・教会
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今年は兎年で兎が集合したのか?
岡崎神社 寺・神社・教会
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