2023/03/03 - 2023/03/07
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chemireさん
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嚴島神社
推古天皇元年(593年)、この地を治めていた佐伯鞍職(さえきくらもと)により現在地が選ばれ創建。
「神を斎(いつ)き祀(まつ)る島」として古くから島そのものが神として信仰され、木を切ったり土を削ることで「ご神体」を傷つけないようにと潮の満ち引きのある場所に造られたと伝わります。
その後、安芸守となった平清盛により、仁安3年(1168年)に寝殿造の様式を取り入れた御社殿に修造され、古くは「伊都伎島神」・「厳嶋神社」と呼ばれていました。
・・・・・
嚴島神社の大鳥居が70年ぶりの大改修を終え、3年半ぶりお目見えというニュースを聞いたのは2022年の12月。
お正月は大混雑するだろうし、暖かくなってから見に行こうと2023年3月に旅の予定を立てました。
せっかく行くのだから、神社が海に浮く様子も見たいし大鳥居を真下から見上げてみたいとも思って、潮汐表をチェックしての長時間滞在です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
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3月6日(月)
旅4日目
この日は、ずっと宮島で過ごすつもりで出かけました。宮島口駅 駅
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宮島に行く手段はフェリーしかないので、まずはJR広島駅~JR宮島口駅へ。
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続いて、JR宮島口駅から地下通路を渡って宮島口桟橋へ向かいました。徒歩5分くらい。
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9:47
宮島に渡るフェリーには、JR西日本宮島フェリーと宮島松大汽船の2社がありますが、JR西日本宮島フェリーは宮島口発9:10~16:10の便が大鳥居に接近する「大鳥居便」を運航しているので、JRを選択。
乗船は10分ほど。出航すると進行方向右側に大鳥居が見えてきます。船内で座ったまま撮ったので小さく写っていますが、肉眼ではもっと大きく見えました。しっかり写真を撮りたい方々は、デッキに出るといいかな。宮島フェリー 乗り物
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宮島桟橋。JR広島駅から乗り換えを含めて、ここまでの所要時間は50分くらい。
嚴島神社へ、商店街を覗きながら向かいました。宮島桟橋 乗り物
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平清盛。
久安2年(1146)安芸守に任官され、社殿を現在の姿に造営。その後、災害により社殿は何度か建て替えられていますが、清盛公が造営した当時の姿が伝えられているといわれています。
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日本三景碑。
日本三景とは、安芸の宮島・陸前の松島・丹後の天橋立。
日本3大◯◯というのにはあまり興味がないけど、せっかく来たのだからと撮っておきました。
ちなみに。嚴島神社の正面にある高舞台は、大阪の四天王寺・住吉大社の石舞台とともに舞楽の日本三舞台といわれているそう。これもせっかくだから覚えておきます。 -
平成8年(1996年)ユネスコ世界文化遺産に登録。
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嚴島神社の参拝は、これが2度目。
初めて訪れた時は広島在住の友人が案内してくれましたが、フェリーに乗ったなとか、神社が海に浮いていたなくらいしか覚えてなくて、参拝した記憶は曖昧だし、写真も撮らずもったいないことをしました。 -
海上の大鳥居が有名ですが、陸上にも鳥居があります。
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この日の満潮は9:42 、潮位321cm。
時間を見るのを忘れちゃったけど、多分、この写真を撮ったのは10:20~10:30頃。 -
海の中から、看板が少し顔を出しています。あとで、この文をしっかり読むことができました。
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嚴島神社が海に浮かんで見えるのは潮位250cm以上のとき。大鳥居まで歩いて行けるのは潮位100cm以下のとき。
神社が海に浮いて見えて、大鳥居へ近づける日に合わせた旅のスケジュールの決め方は、潮汐表をチェックして潮位100cm以下と250cm以上の両方がある日を探す必要があります。
まさに、この日がその両方を満たしていました。 -
神馬
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左側に昇殿受付 。中央が東側廻廊・切妻造りの入口。
神社を巡るルート。
昇殿受付~客神社~朝座屋~東廻廊~御本社~大国神社 ~天神社~西廻廊~反橋~能舞台~出口~大鳥居。 -
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廻廊は、東西併せて約260m。
東側廻廊は47間。入口は切妻造り。
西廻廊61間。西の端(出口)は唐破風造り。昔は、西側が入口だったたそう。
床板は、1間に8枚。釘は使われず板と板の間は少し開くスリット構造で、波のエネルギ-を減免・消波し建物を守る工夫がされています。
現在の床は二枚重ねで、上に敷いてある養生板は、近年、参拝者が土足で歩いても良いように施工されたもの。本来の床板は下にあり、昔は履物を脱いで昇殿していたそうです。 -
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廻廊の釣灯籠は、毛利氏が鋳鉄製のものを寄進したのが始まり。現在あるのは青銅製で、大正時代に奉納されたもの。
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昇殿入口から東回廊を進み、すぐのところにある客神社(まろうどじんじゃ)。国宝。
創建不詳ですが、現在の社殿は1241年に建てられたもの。正面の海側の波除板が切れているのは、ここから下へ降りるための出入口の名残といわれています。
御祭神
雨忍穂耳命
天穂日命
天津彦根命
活津彦根命
熊野櫞樟日命
嚴島神社の社殿の一部を構成し、祭典はすべてこの客神社から始められるのが習わしだそうです。 -
御本殿に参拝して御朱印をいただいてから平舞台へと進み、離れた位置から社殿を撮影。拝殿の周囲は、おみくじをひく方であふれていました。
御本殿 国宝
毛利元就によって元亀2年(1571年)に改築。寝殿造桧皮葺(しんでんづくりひわだぶき)。
御祭神
市杵島姫命
田心姫命
湍津姫命
祓殿・拝殿・幣殿は1241年の創建。いずれも国宝。
社殿の床面積は出雲大社の2倍と国内有数の規模で、三女神のほかに30柱の神様を相殿。 -
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本殿の正面、祓殿の前(大鳥居の側)には、板張りの高舞台と平舞台(どちらも国宝)が広がっています。
朱塗りの高欄に囲まれた高舞台で舞が奉納され、見学者は上ることができません。
平舞台は歩くことが可能で、大鳥居方向に伸びた平舞台の先端にある一基の唐金燈籠(火焼先の三基の燈籠の中央のもの)の前にある人集りは、燈籠と並んで大鳥居も一緒に写真を撮ろうとするためにできたもの。
古来から神前中心線上には鳥居以外立ててはいけない決まりがあり、このように燈籠が置かれているのは全国的にも、とても珍しいそうです。 -
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狛犬の尻尾が特徴的。
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みんなが列をなして撮ろうとしていた唐金燈籠。狛犬など見ながら、ちょっと時間をずらしたら、並ばずにゆっくり撮影できました。
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反橋
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別称 勅使橋
国重要文化財
長さ約24m、幅4m、高欄は丹塗り・橋脚は墨塗り。
鎌倉期には既にあり、現在のものは弘治3年(1557)毛利元就・隆元父子により再建されたもの。
天皇からの使者(勅使)だけが、この橋を渡ることができたそう。 -
能舞台
国重要文化財
切妻造・桧皮葺
永禄11年(1568)毛利氏が仮の能舞台を海中に設け能を奉納。現在の建物は、延宝8年(1680)広島藩主浅野綱長により改修されたもの。日本で唯一、海中に建てられています。 -
能舞台を見てから出口へ。
潮位が100cm未満になる前に、商店街を覗きに行きました。
あとで気づいたのですが、西の端(出口)は唐破風造りになっていて、じっくりと見たのに写真を撮り忘れています。海に浮かぶ回廊という独特な造りにテンションが上がり過ぎて、神社に参拝しているのにふだんとは違う感じでした。 -
11:37
表参道商店街にあったお店で、ちょっと休憩。
食べ歩きしてる方も多かったけど、座って食べたかったので店内でと伝えたら、ワンドリンク注文が条件だと。
もともと飲むつもりだったので、それは問題なし。むしろハイボール2杯で抑える方が大変だった。
店名を忘れてしまったけど、牡蠣を焼きながら宮島のことを説明してくれたお母さんの話が面白かったし、牡蠣も美味しかったです。 -
旧町章のマンホールみたいです。大鳥居とか紅葉がデザインされたカラーマンホールがあるかと思ったけど、見かけませんでした。
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町家通り。撮り方が下手だけど、五重塔も見える素敵な町並みです。
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大鳥居の方へ戻ると、かなり潮が引いています。あと少しで鳥居をくぐることができそう。
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初代大鳥居は、1168年建立とされていますが(諸説あり)、現在、海上に立つ大鳥居は明治8年(1875)に再建されたもので、平清盛の造営時から数えて9代目にあたります(これまで8代目と言われていましたが、調査により9代目だと判明)。
高さ16.6m・棟の長さ24.2m・主柱まわり9.9m・総重量は約60t。木造の鳥居としては日本最大だそうです。 -
時間帯によるのか鹿が増えてきました。もともと優しい性格なのかお腹が空いていないのか、奈良の鹿みたいに寄って来てバッグを齧ったりする気配はなし。
ここは、鹿せんべい売ってたかな? -
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午前中に見た看板が、完全に露出しています。
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神社は、完全に土の上に建っている感じ。
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水辺ギリギリまで進む人が増えてきました。
もうちょっとしたら出直すことにして、あたりを見学して来ます。 -
落ち着いた色合いの消火栓は、景観を乱さないため?
カラーマンホールを見かけないのは、そのせいなのかも。 -
13:40
豊国神社
国重要文化財
通称 千畳閣(せんじょうかく)
豊臣秀吉公が天正15年(1587)に発願しましたが、秀吉の死により未完成のまま現在に至るそう。
明治時代に秀吉公と加藤清正公が祀られ、豊国神社となっています。
豊国神社(千畳閣) 名所・史跡
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桁行13間(約40m)・梁間8間(約21m) と、とっても広い。
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宮島ならではの、しゃもじが奉納されています。
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五重塔
国重要文化財
高さ 27.6m
応永14年(1407)建立 -
内部は完全な唐様だそうですが、一般の見学はできません。
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千畳閣の床下をくぐってから、海の方へ戻りました。
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14:40
この看板が見えなかったほど干満の差があるなんて、海ってすごい。潮位が100cm未満となったようなので、いざ大鳥居のもとへ。 -
大鳥居は左右2本の主柱の前後を袖柱が支える両部鳥居で、主柱は上部で大貫を通して繋ぎ、その上に箱状に作られた笠木・島木がのっています。それらの中には、約4t分の小石が詰め込まれているそう。
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もちろん貝は取りません。そんな罰当たりなことはしないけど、あまりに貝が多くて踏んでしまいそう。
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14:51
ここは砂地の道ができていました。
拝殿から大鳥居までの距離は、百八間(約196m)といわれています。 -
海側から見た社殿。参拝した時には、海の上に浮かんでいるようだったなんて不思議です。
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重さ約60tもの大鳥居は、6本の柱の足元が海中に置かれているだけで、なんと自らの重みだけで立っています。
地面を固めるため、それぞれの柱の下に松の丸太(杭)を打ち込み大鳥居の安定性を高める工夫がされていて、これを千本杭というそうです(いまはコンクリートの土台も使用)。 -
大鳥居に掛けられている額には沖側(外)に「嚴嶋神社」、御本社側は「伊都岐嶋神社」と記され、額の大きさは縦が約2m、横は約1.2m。飾りの額縁を含めるともっと大きくなります。
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陰陽道の影響を受け、笠木の西側には月光(三日月)が、
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東側には日光(太陽)の飾金具が付けられています。
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15:15
大鳥居の写真を撮っていたら、平舞台へと白い衣装に雅楽で使われる楽器を持った方が進んでいるのが見えたので、何か始まるのかもと思って近づいてみました。 -
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15:30
あとで調べて分かったのですが、舞楽・蘭陵王(らんりょうおう)のようです。
舞楽とは、インド、中国、朝鮮半島を経て日本に伝えられた舞と音楽(雅楽)のことですが、発祥地インドはもとより中国、朝鮮半島にも現在は残っていないそう。
干潮のおかげで、舞台に近づき見上げることが出来ました。 -
高舞台で舞の奉納。
12世紀後期、平清盛が大阪四天王寺から楽所を宮島に移して盛んに奉奏されたという「蘭陵王」・「納曽利(なそり)」など20数曲が、現在も厳島神社に伝承されています。 -
舞楽の詳しいスケジュールは分かりませんが、毎日披露されるわけではないようです。
この日に奉奏されて、しかも海側から直近に見られたなんて、神様が、この日この時間に招いてくださったのだと感謝しています。 -
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この日の干潮時間は15:44、潮位86cm。舞楽を見終えて神社を離れる前に、もう一度大鳥居をくぐってきました。
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16:04
大願寺へ。
開基不祥。建仁年間(1201~1204年)に再興。持仏の薬師如来は弘法大師の作といわれています。 -
大願寺は厳島神社の西の端(出口)すぐにあり、 山門をくぐると正面に本堂、
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左側には、明治維新直前に長生征伐の際に勝海舟と木戸孝義(桂小五郎)が会談した部屋があります。
大願寺 寺・神社・教会
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16:37
大聖院。
弘法大師空海が1200年前に開基。大聖院 寺・神社・教会
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大聖院。
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大聖院へ伺ったのは、堂内に福よせ雛が飾られていたから。寺院らしい飾り方は、別の旅行記に載せてます。
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16:51
もうすぐ日暮れ。宮島滞在は約7時間。これだけ時間があればロープウェーに乗るとか、もっと観光できただろうけど、のんびり過ごすのもよかったです。 -
鹿が日向ぼっこ。
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大鳥居も見納め。商店街を抜けて桟橋へと向かいました。
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帰りも、JR西日本宮島フェリーに乗船。
松大汽船は予約と思われる修学旅行生でごった返していたので、空いている方を選びました。 -
17:23
10分の船旅は、あっという間。
これから厳島神社へ向かう方は、ライトアップが楽しめて良いなと思いながら見送りました。今度は夜の神社も拝観してみたいなぁ。 -
行きと逆ルートでJR広島駅に戻ります。
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行きには気づかなかったけど、駅前に蘭陵王の像がありました。舞を実際に見られて良かったです。
宮島口駅 駅
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18:57
広島駅に戻ってから、なかなか食べたいものが決まらなくて、1時間くらい駅付近をうろうろ。
結局、駅に戻って広島まるごと酒場 広島乃風 ekie店へ。 -
面白いカウンター席に案内されました。
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食べたいものばかり。
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明日は帰らなきゃならないから、広島名物をガッツリいただきます。
広島まるごと酒場 広島乃風 ekie店 グルメ・レストラン
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がんす。
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奥にいる店員さんは本物です。人気店のようで満席状態。とっても忙しそうに働いてました。
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ウニホーレン。居酒屋メニューなのに2,800円。なんと言ってもウニですからねぇ。勢いで注文してしまいました。
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お会計をしたのは20:06。夜はこれからだけど、食べ過ぎて動く気になれず、おとなしくホテルに戻りました。
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3月7日(火)旅5日目 6:56晴れ
9:45
お天気が良くてもっと観光したい気分でしたが、帰らないと行けないのでホテルをチェックアウト。 -
10:06
駅に向かいつつ街歩き。 -
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広島駅南口の猿猴川河畔にあるモニュメント「宙の根っこ」。
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お昼にカキフライを食べて帰ると決めていたので、朝ごはんはサラダだけにしておきました。
広島駅ビル ekie 1F 「魚魚一」へ。11:00オープンで、次々とお客さんが入店。 -
カキフライ定食。いつもならご飯を残すのに完食してしまった。
魚魚一 グルメ・レストラン
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広島は美味しいものばかりだったなと思いながら、みずほ607号に乗車。
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