2023/01/06 - 2023/01/09
646位(同エリア2301件中)
びびママさん
この旅行記のスケジュール
2023/01/08
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2023年最初の週末はびびママ初めての鹿児島へ。
仙台空港から伊丹空港乗継で午前中に鹿児島へ到着出来ることにあらためてびっくり!
初めての鹿児島は
霧島神宮にて初詣
霧島温泉郷
桜島
大隅半島を南下して佐多岬
錦江湾(鹿児島湾)をフェリーで薩摩半島へ渡り
指宿温泉
開聞岳
長崎鼻
JR最南端の駅西大山駅
篤姫ゆかりの地
そして鹿児島市内城山・仙巌園
王道スポットをぐるり周遊3泊4日のレンタカー旅です。
1/6 仙台空港7:50発ー大阪伊丹空港着9:15着
大阪伊丹空港10:00ー鹿児島空港11:15
ANA732便ーANA543便
鹿児島空港からレンタカーで出発
霧島神宮
高千穂河原
霧島温泉へ
霧島温泉 旅行人山荘 泊
1/7 嘉例川駅舎
坂元のくろず壺畑
ぐるりと桜島一周
菅原神社(荒平天神)
佐多岬
ふれあいセンターホテル佐多岬 泊
1/8 根占からフェリーで薩摩半島山川港へ
指宿温泉で砂湯体験
長崎鼻
西大山駅
池田湖からの菜の花越の開聞岳
篤姫ゆかりの今和泉家の本邸跡
城山公園
ダイワロイネットホテル鹿児島天文館 泊
1/9 異人館
仙厳園・尚古集成館
鹿児島空港14:55発ー大阪伊丹空港16:05
大阪伊丹空港17:00ー仙台空港18:10
ANA548便ーANA737便
航空券:ANA HPから予約
往復1人26,540円
スカイコイン+差額クレカでお支払い
ホテル:1/6 旅行人山荘
うしお御膳【貸切露天風呂45分利用無料】夕朝食付
洋室ツイン禁煙室
\31,190[消費税・サービス料込]
一休から予約
1/7 ふれあいセンターホテル佐多岬
オーシャンビュー★ベランダ付和室8畳
夕食全11品★朝獲れの海の幸をたっぷり味わう満腹2食付
\28,860[消費税・サービス料込]
楽天トラベルから予約
1/8 ダイワロイネットホテル鹿児島天文館
【禁煙】スタンダードツイン桜島側
\14,490[消費税・サービス料込]
一休から予約
レンタカー:ニッポンレンタカー
3日間24,860円
ここからキャッシュバック5000円
(かごしまらくめぐりキャンペーン)
この旅行記は3日目後半から。
薩摩半島南部をドライブして夕方鹿児島市へ。
城山へ登り展望所からの桜島。
その後西郷隆盛像・鶴丸城跡近辺を少し散策。
天文館のホテルにチェックイン。
「熊襲亭」で夕食を頂きました。
翌4日目最終日は
「磯地区」異人館・尚古集成館・仙厳園
海沿いを桜島を見ながら鹿児島空港へ戻り
大阪伊丹空港経由で帰宅しました。
備忘録としての旅行記です。
シツコクなるのをお許し下さい。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
鹿児島県旅行も3日目。
指宿・長崎鼻・池田湖・薩摩今和泉をぐるっと周って
鹿児島市へやってきました。
まずは城山公園へ。
城山観光ホテルを目指し登りその先に駐車場があります。
駐車場から少し登って城山展望台。
展望台からの桜島。すごい!
順光でとっても雄大な景色です。
暮らす人にとってはご苦労がたえないでしょうが
この風景が日常的に見られるのは素晴らしい!城山展望所 名所・史跡
-
城山は西南戦争最後の激戦地。
西郷洞窟や西郷終焉の地などが点在しています。
城山をバックに西郷隆盛像。西郷隆盛銅像 名所・史跡
-
1937年に建立された西郷隆盛像。
5mを越える堂々とした姿です。
あまりに大きくて全身の撮影が大変。
道路を渡ったところに「西郷銅像撮影ひろば」がちゃんとありました。 -
西郷銅像から鯉の泳ぐお濠沿いを歩いて・・
この辺りは鹿児島城(鶴丸城)敷地沿いにあたるのかな。 -
鹿児島(鶴丸)城御楼門へ。
2020年復元されたもの。
城山の麓に1601年に築城を開始し1604年に完成した鹿児島城。
後にそびえる城山を後詰の城としたものの
単純な造りで防御に適さない「屋形造」のお城でした。
その屋形の形状が鶴が羽を広げたようであることから鶴丸城の名で呼ばれています。
関ヶ原の戦いで西軍についた島津家。
簡素な造りにすることで幕府への恭順の姿勢を示したとか。
結果島津家は外様大名として存続を許されました。鶴丸城跡 (鹿児島城跡) 名所・史跡
-
御楼門を入ったところの石垣には・・
西南戦争の際の砲撃痕が無数にありました。
熊本宮崎の戦いに敗れた西郷軍は鹿児島に戻り
城山を中心に布陣し戦いに挑みます。
それに対して政府軍が放った砲弾の跡です。
日本最後の内戦の歴史を伝えるものとなっています。 -
鹿児島(鶴丸)城内。
桜島も見えます。
江戸時代の建物は西南戦争前の1874年に焼失したのちは再建されず。
現在は歴史資料館や図書館などになっていました。 -
篤姫の銅像もありました。
天璋院篤姫像 名所・史跡
-
夕暮れ近くなったのでホテルへ。
本日のホテルは
「ダイワロイネットホテル鹿児島天文館」
鹿児島市の中心街天文館にある2022年に開業のホテルです。
ホテルはすぐにわかりましたが・・駐車場がない!(リサーチ不足)
駐車場は「センテラスパーキング」
周辺をウロウロして最終的にはホテル裏口にいらした係員の方に教えて頂きました。少し距離ありました。ダイワロイネットホテル鹿児島天文館 PREMIER 宿・ホテル
-
複合商業施設「センテラス天文館」の上階7階ー14階にあるホテル。
ホテル専用入口を入りエレベーターでフロントロビー階に上がります。 -
7階のフロントロビーは広々。
あのオブジェは・・噴煙をイメージしているの? -
お部屋は9階のスタンダードツイン。桜島側。
26㎡で広々。
奥にくつろぎスペース。
桜島は斜め方向に見えるはず。 -
ポットやカップなど。
-
その下に部屋着。
-
冷蔵庫(中は空です)・空気清浄機
-
リモコンしか写ってない(汗)けどテレビももちろんあります。
ミラーリングも出来る最新式。
新しいホテルなのでコンセントなども便利な場所に適切に設置。
もちろんWi-Fiも快適。 -
クローゼットもありました。
-
トイレとバスは分かれていて便利。
-
洗い場付きのお風呂。
最近増えているこのタイプ。使いやすい。
シャンプー・コンディショナー・ボディソープはボトルタイプ。 -
洗面台。
歯ブラシなどアメニティはここにセットされています。
ドライヤーもここにありました。
洗面台の下には脱衣かごもあって使いやすい。 -
お部屋をひととおり撮影して・・
夕食へ出かけます。
ホテルは鹿児島市の中心地天文館通りに面しています。
路面電車も走っています。
キラキラきれい。
「天文館」は鹿児島最大の繁華街。
その名は、第8代薩摩藩主の島津重豪公がヨーロッパ文化を積極的に取り入れる中で、1779年に天文観測や暦の作成を行うため「明時館(別名天文館)」という施設をこの地に建てたことに由来します。(ホテルHPより抜粋) -
ホテルの入り口。
-
夕食はここ「熊襲亭」
ホットペッパーから予約しています。
ホテルからは徒歩5分くらいかな。熊襲亭 グルメ・レストラン
-
正調さつま料理のお店。
鹿児島らしいメニューがたくさん。
コース料理も充実しています。
今回は席のみ予約で好きなものをオーダーします。 -
店内は「熊襲亭」の名の通り
薩摩らしい装飾がされて旅行者にとっては楽しい空間。 -
まずは生ビール!
運転お疲れ様~。最後駐車場は結構あせったね! -
やっぱりさつま揚は欠かせない。
-
カツオのたたき
身が厚くて食感がもちもちとしていて最高! -
酒ずし。
薩摩伝統のお寿司。
ここ熊襲亭では予約なしで頂けるということで楽しみにしていました。
この日はコースだけですといったん断られましたが
コースのサイズで良ければと提供して下さいました。うれしい!感謝です。
お酢の代わりにお酒で仕込まれたなれずしの1種。
ほんのりお酒の風味がして独特の味わいです。
手間がかかるのでなかなかお店でも食べられないようで
「熊襲亭」は予約なしでも頂ける貴重なお店です。
お酒は地酒「灰持酒(あくもちざけ)」
清酒をつくる過程のもろみに灰汁を加えるという作り方。
この製法によって保存性が高まるそう。
鹿児島県は温暖な気候のため清酒の醸造に適せずこの製法が定着。
火入れをしないのでアミノ酸やミネラルなどが豊富に含まれているんですって。 -
黒豚のしゃぶしゃぶ。これも楽しみにしてました。
脂身が美味しい薩摩黒豚。 -
きびなごのから揚げも頂きました。
-
たくさんの有名人が来店されているんですね~。
この日も広い店内海外の方を含みかなり賑わっていました。
内田康夫の「黄金の石橋」に出てくるお店です。
(それでこのお店に決めたんですけどね~笑)
ドラマ撮影時の写真もありました。
正調さつま料理のあれこれ・・とても美味しかったです。
ごちそうさまでした~。酒ずしありがとうございました。 -
アーケード街を通りホテルへ戻ります。
明日は最終日。
おやすみなさい~。 -
おはようございます!
鹿児島市の朝です。
朝食は最上階15階の展望レストランでのビュッフェです。
朝6時半からのスタートです。
そうそう・・相変わらず朝早く起床したので
コインランドリーで洗濯中。
洗濯から乾燥まで2時間かかるので朝食後ピックアップに行きます。ダイワロイネットホテル鹿児島天文館 PREMIER 宿・ホテル
-
イチオシ
窓からは桜島が見える!
明けてゆく空と桜島の風景を見ながらの贅沢な朝食になりました。 -
和洋・郷土料理もあって楽しい。
-
鶏飯も頂きました。
白ご飯に好きな具をのせて鶏のスープをかけていただく
奄美地域の郷土料理。
優しいお味で美味しい。 -
フルーツやヨーグルトもあり大満足。
ビュッフェで後ろに並んだ方がかなりお急ぎ?せっかち?で
連れの方と弾丸トークしながら迫ってきて・・
あおられたな~(苦笑)ていうか・・ビュッフェ台での弾丸トークは
時節柄遠慮してもらいたいわ。
食事を終えて出た7時過ぎは入店待ちが発生していました。 -
お部屋の窓から・・。
桜島見えます! -
チェックアウトして出発。
チェックアウトはカードキーをマシンに返却して終了。
路面電車可愛い!
チェックイン時駐車場の利用券を頂き
出車時に精算します。1泊1000円でした。 -
まずは「磯地区」へ。
鹿児島市中心部より少し北へ。
錦江湾(鹿児島湾)に面した「磯地区」は
島津別邸の庭園「仙厳園」や尚古集成館など歴史・文化資源の残る地区です。旧鹿児島紡績所技師館(異人館) 名所・史跡
-
「異人館」旧鹿児島紡績所技師館。
日本初の洋式紡績工場がここに造られました。
1867年・・なので維新前になるんですね。
そこで指導にあたった技師たちの宿舎として作られた建物。
コロニアル様式ですが寸尺法の設計という和洋折衷の建物。
内部見学も可能ですが今回は外観だけ。 -
幕末海外からの情報をいち早くキャッチし
薩摩藩は藩主島津斉彬が中心となって積極的に西洋の技術を取り入れ
軍備や産業の近代化に取り組みました。
その事業が「集成館事業」 -
その「集成館事業」の中心となったのが
ここ磯地区に建てられた工場群「集成館」でした。 -
その一つ「旧集成館機械工場」
1865年に竣工した日本最古の洋式工場の建物。
世界遺産「明治日本の産業革命遺産製鉄・製鋼・造船・石炭産業」のひとつになっています。
現在は島津家の歴史・文化と集成館事業を語り継ぐ博物館「尚古集成館」
本館は2024年10月末まで耐震・リニューアル工事で閉館中でした。尚古集成館 美術館・博物館
-
尚古集成館に隣接して「仙厳園」
仙巌園は万治元年(1658年)、19代光久によって築かれた島津家別邸です。錦江湾や桜島をとりいれた雄大な景色が美しく、島津家歴代に愛されてきた御殿は迎賓館としての役割も果たしています。日本の近代化をリードした場所でもあり、一帯は「明治日本の産業革命遺産」として2015年に世界文化遺産の構成資産に登録されました。(仙厳園HPより抜粋)
桜島をのぞむ大名庭園と御殿からなっています。仙巌園(磯庭園) 公園・植物園
-
「庭園・尚古集成館(現在は別館のみ)・御殿」1500円/大人
入場料をお支払いして中へ入るとすぐに
「反射炉跡」 -
こちらも集成館事業のひとつであり世界遺産の構成遺産となっています。
1867年のパリ万博で「日本(幕府)」の他に薩摩藩が独自の展示場を確保。
その心意気ってすごいな~。
独自に世界を見ていたんですよね~。 -
ここからはお土産屋さんや食べ物屋さんなど楽しいゾーンが続きます。
左の石垣の上には薩摩焼の窯跡。
島津斉彬が造らせた窯では陶器の他
反射炉で使用する耐火レンガも作っていたそう。 -
戦国の世戦場に猫を連れていって時刻を見たという島津のお殿様。
園内にある「猫神社」にちなんだグッズもありました。
また「ブランドショップ」として
薩摩切子・薩摩焼・屋久島杉加工品のうち厳選アイテムだけ扱うショップもありました。
デパートみたいなキラキラしたお店。
富裕層のインバウンドの方にはたまらないショップかも。 -
正門
開通した道路に合わせて明治時代に造られた門。 -
「名勝 仙厳園」
-
朱塗りの錫門
屋根が瓦ではなく鹿児島県特産の錫で葺かれています。
藩主とその世継ぎだけが通行を許されていた門。 -
大河ドラマ「西郷どん」の撮影風景の写真がありました。
-
錫門を入った御殿のある場所からは桜島!
仙厳園は他の大名庭園のような大きな池や築山がありません。
目の前に広がる錦江湾と桜島を借景として計算されて造られているからです。
桜島が最も美しく見えるこの風景は島津家代々が愛した風景でもあります。 -
御殿の前なだらかな斜面には獅子乗大石灯篭
笠の大きさは8畳もあるそう。 -
中央には鶴灯篭。
斉彬はここでガス灯の実験をしたとか。 -
後にそびえる山の一部に白く見える巨岩。
ここに「千尋巌」と刻まれています。文字の大きさだけで11m。
足場を作り延べ3900人の人員と3カ月を要したとされています。
中国ではよく見られ中国文化の影響がうかがえる場所。 -
御殿内の見学も出来ます。
19代光久が別邸として庭園を構えてから、歴代の藩主に受け継がれてきた御殿。29代忠義が鹿児島に住んだ12年間は、本邸として使用されました。現在は、明治17年(1884年)に改築された部屋を中心に、当時の3分の1が残されています。
(仙厳園HPより抜粋) -
現在の御殿は主に明治時代になってからの29代忠義が本邸として使った部分。
江戸時代の3分の1。
江戸時代はかなり大きな御殿だったんですね。
決してきらびやかではないけどしっかりとした造りになっています。 -
中庭
池の中には八角形のくぼみがあり中国文化(風水)の影響を感じる場所。 -
忠義が執務室として使用した御居間からの桜島。
ここから見える「望嶽楼」は
仙巌園が出来た頃に琉球国王から贈られた異国情緒あふれるあずまや。
斉彬と勝海舟がここで会談したそう。
歴史の一幕がここで・・。感慨深いな。 -
謁見の間
迎賓館としても使用された仙厳園。
二間続きの謁見の間は広く大勢に対応出来るようになっています。
展示も素敵です。テーブルの上には薩摩切子が見えてる。 -
このお供え餅。
あまりに変わっているので御殿の係りの方に伺いました。
島津家代々(鎌倉時代から)の風水に則ったお飾りだそうです。
鎌倉時代から続くお家柄そして
天皇家ともゆかりある島津家のプライドを感じました。 -
調度品すべてに家紋「丸に十字」があります。
-
欄間。
-
御小座(化粧の間)
生涯髷を結っていたとされる忠義の着替えや身支度をするお部屋。
襖絵が美しい。調度にはもちろん丸に十字。 -
釘隠し。
幸運を呼ぶコウモリ。
この他桜島大根(!)もあったらしい。
湯殿や御不浄・寝間もありました。
どうやって暮らしていたのかな~と妄想しちゃう。 -
御殿を出てもう少しお庭を巡ります。
-
池と石橋そして背景に御殿。
-
曲水の庭。
高枡という水道施設で湧水を制御して園内の池などに供給していました。 -
階段を登り御殿の裏手の高台に。
-
江南竹林
中国の江南竹の株を琉球から取り寄せた竹林。
美味しい筍が採れる孟宗竹発祥の地。 -
そして猫神社
戦国時代島津17代義弘は戦場において猫の瞳で時刻をはかりました。
猫神は生きて帰った2匹をお祀りした祠で
愛猫の長寿を願う方々がお参りに訪れているそう。
我が家の猫ちゃんも元気に長生き出来ますように。 -
こんなのあった!可愛いね。
仙厳園をぐるっと周遊。
空港へ向かいます。 -
途中イオンでお土産を購入して空港へ戻りました。
鹿児島最後の食事はここ「いわさきホテルズ」のレストラン「キッチンさつま」で。
明るく広い店内です。
メニューも豊富。キッチンさつま グルメ・レストラン
-
生ビール頂きます。
-
鹿児島最後のお食事は黒豚カツ丼です。
とろとろ卵とカリっと黒豚とんかつ・・美味しい!
鹿児島県の美味しいもの・・たくさん頂きました。
ごちそうさまでした~。 -
食事の後は展望デッキへ。
霧島連山をバックに飛行機の離着陸を少し見て・・鹿児島空港 空港
-
ラウンジへ。
鹿児島空港 国内線 ANAラウンジ 空港ラウンジ
-
定刻通り出発です。
-
伊丹乗換えで仙台へ。
大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
-
初めての鹿児島県。
お天気にも恵まれ良い旅になりました。
シツコイ旅行記にお付き合いいただきありがとうございました。
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