2015/05/30 - 2015/06/03
38位(同エリア1260件中)
ほいみさん
冬は引き籠ってるので、さすがにネタ不足。過去を掘り起こせば、まだまだあるのだが、今回は2015年のネパール震災の時にボランティアで行った話。ジジィに昔話しをさせると長いで~・・・何とか3冊でまとめます。
表紙写真は、地震後のカトマンズ市内で撮りました。思い出しても涙が出るぜ…大好きなネパール。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
-
大震災の2年前に行った、王宮広場。
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私のネパール好きは知ってる方もいると思うが、80・90年代は2ー3年おきにヒマラヤトレッキングに通っていた。ネパール風ブランコで遊んでるのは次女。
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ネパール好きが高じて、3人の子供に小学を休ませてヒマラヤトレッキングに連れて行ったほどだ。
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子供達にはノートや鉛筆を持たせ、文房具不足のヒマラヤの子供たちに渡した。左はモンゴル娘こと私の次女。
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そんな話はここにあります。https://4travel.jp/travelogue/11467153
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次女が、シフォンに私の花嫁姿を見せて上げたい…と言うので、関係者が新幹線で仙台に向かう中、私は前日にシフォンを連れて家を出て、南相馬道の駅で車中泊。
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翌朝、極楽湯で身を清めて仙台の式場に向かった
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そのモンゴル娘こと、私の次女が仙台で結婚式を挙げたのが、2015年4月25日。
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もちろん、大型犬を連れて行くことは事前に式場に連絡してあった。当日は式場関係者が、少しでもシフォンが花嫁(本当の飼い主)に近づける様に配慮してくれて、本当に有難かった。
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シフォンは外面が良いので、まったく我々を困らせることも無く、約5時間を駐車場のターンテーブルに停めたクルマの中で留守番してた。
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ここ重要!
でね、いかなる場合でも、私はシフォンと行動を共にしなければならない。披露宴だから一杯飲んじゃうし、まさかホテルの立体駐車場のターンテーブルで車中泊…ってわけにもいかない・・・あ、今思えば、それって面白かったかも。
で、地元婿に「俺とシフォンが車中泊出来るところを探しといてね」と頼んでおいた。飲まなかった関係者が「私とシフォンをクルマごと」送って行って、帰りは運転手はタクシーで戻る・・・って作戦だ。そしたら、婿さんが事前に探したのが「ボーリング場の駐車場」って、どうよ!
だから、近頃のわきゃ~もんは困る。まぁ、酔ってたから直ぐに寝ちまったが。
披露宴にシフォンと行って、ボーリング場で車中泊した話は、向こうの関係者には衝撃的だったらしい。花嫁のパパ・・・じゃなくって「シフォンのパパ」の印象が強かった様だ。 -
で、夜ラジオを聞いてたら、ネパールを巨大地震が襲い甚大な被害が出てるらしい・・・だと。正しく、娘や私がチャラチャラへらへらしてる時に、何千人ものネパール人が死んだのだ。
私のネパール好きは知ってる方もいると思うが、80・90年代は2ー3年おきにヒマラヤトレッキングに通っていた。2000年代に入って「カラコルムすっげ~・・」って気が付いてしまい、この時期はパキスタンに浮気していた。
既に完全リタイアしてたし、ネパールのために何か出来ないのか? と考えていた時、な~んと隣町が「ネパール復興ボランティア」を募集してることを知った。確か一般人の募集は人数制限があったので焦ったが、現実は二人しか参加しなかった。全体のメンバーは隣町のグランドワーク関係者が3人と、その関係大学の教授と「女子大生」がふたり・・・いや女子大生のひとりにはオヤジがくっ付いて来たんだっけ!
計9人くらい? もう一人くらい居たかも。 もちろん、旅費は自分持ちだ。現地ではガイド兼通訳・ボランティアの専門家?等がいるのだが、ネパールに行ったことがあるのは「私だけ」という。
もちろん、私がネパール十数回目、消防車まで運んだことがある・・・な~んてことは最高機密だ。 -
そんなことで、2023年の第1作は過去の写真を織り交ぜながら、この時の「ネパール支援活動」を振り返ってみよう。
2015年5月30日、午前0時20分のバンコック行き。
どうよ、このもっともらしい荷物。 -
この旅?を象徴してる様な・・・
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何回か乗ったことがあるこの便は、現地時間の午前2時過ぎに着く。カトマンズ便への乗り換えまで4-5時間ある。
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ご飯食べよ…ってことになった。
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ビール飲み放題・・・だれが支払ったのか不明。
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バンコックからのカトマンズ便は、天気が良ければヒマラヤ遊覧飛行。運がいいと、世界に14座ある80000m峰の内のいくつかが見える。1・4・5の数字は、世界で1・4・5番目に高いという意味。
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右側の席を取ろうね。
けっこうな割合で見られるが、普通の方は山の区別が付かない様だ。 -
カトマンズ着陸直前。
上空からでは被害状況は分からない。 -
空港には援助物資が山積み・・
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っていうか、ここからの配送が上手く行ってないみたい。
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空港内は何時もと変わりない
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ヒヨコも届いてるし
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空港玄関もいつもと同じ。
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我々はそのままカトマンズ市内の避難所へ・・
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避難場になってる、市内の運動公園に行く。
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なんか緊張感がないが・・
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炊き出しや・・
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飲料水の配給が行われていて、災害現場を感じる。
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カトマンズ市内にこんな広い空間があったんだ~・・・なんて感心したりして。
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コロナ対策と同じだね。
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一番心配していたトイレだが、ちゃんと対策がなされていた。
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市内の高層ビル?との対比
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国旗をかざして歩く姿が・・・
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羨ましい。
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やっぱ、中国は凄い!?
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手作りテント?
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中を拝見。
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ネパール人って陽気なんだよね~…我慢強い?
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飲料水の配給
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市内に入ってみよう・・
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世界遺産の王宮広場。
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既に復旧工事は始まっていたが・・
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何年掛かるんだろうか。
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世界遺産に指定されると、当時の建築資材や工法で再現しなければならないと聞いてるが、どうなんだろう?
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始めてカトマンズを訪れた1978年
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当時はこの辺りがヒッピー(当時すでに死語)の溜まり場
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23歳だった私はこの近くの100円宿に泊まって・・・
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1日の半分以上をここで過ごしていた。
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マリファナ売りや、いかれた白人相手の若いネパール人もたむろして、何となく1日が終わった。
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全てが・・・
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思い出と共に、ぶっ壊れた感があった。
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でも、残った寺院もあるし、ハトも元気。
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猿の神様「ハヌマンドカ」も無事だった様だ。
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で、表紙はこの写真をトリミングしました。
あくまでもボランティア参加なので、デジカメは小さなコンデジ1台でした。 -
私が好きなジョッツエン(フリークストリート)からの王宮・・・壊れちゃったね~
-
この写真は1982年当時、上記と同じところからの写真。
人気のタメル地区は物価が高いから、賢いバックパッカーはこの辺りに泊まってたんだよ。 -
今回参加した、二人の女子大生。
世間様に出ると、私の周辺は変なヤツばっかりなのだが、この時もそう思った。私は極めて普通な日本人なので、この時もたまたま変なグループに入ってしまった感があった。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- くろねこだりゅんさん 2023/01/30 15:24:02
- ん~
- 日本も地震が多いですが、耐震補強などして保っている部分もあると思うのですけど王宮広場付近は今回の被害でちょっとは改善されたのか気になりました。
倒壊寸前の建物に棒で支えるのはわかりますけどその近くのベンチで寛いでいる女性たちや座っているカップルにビックリです。強いな~お国柄ですね。
日常生活を送っていた場所で突然の大地震、余震とかはなかったですか?
ボランティア活動って「難しい」と思いますけど、ほいみ様の行動力に拍手です!
- ほいみさん からの返信 2023/01/30 16:47:25
- Re: ん~
- 何時もコメント、ありがとうございます。
ネパール建築、最近ではけっこう鉄筋が使用されてますが、ちょっと前までは4隅のコンクリート柱にこそ、僅かに鉄筋が使われてましたが、それに支えられる壁はレンガを積んだだけでした。今でも山の村ではそんな感じの家が多いです。王宮広場の古い寺院は、そのわずかな鉄筋さえも使われていなかったのか、一瞬で崩壊したみたいです。
カトマンズ市内でも後から開発された郊外の建物は被害が少なかった様です。私が行ったのは1か月以上後だったので余震は有りませんでした。
あくまでも「なんちゃってボランティア」で、汗水流す…なんてことが無かったのが残念です。
ほいみ
-
- ホーミンさん 2023/01/26 14:04:12
- ネパールまでボランティアに
- ほいみさん
こんにちは。(o^v^o)
なんと!
ネパールまでボランティアに行ってらしたのですね。真心、気力、体力、経済力等々、いろんなものを兼ね備えていないと出来ないことと尊敬いたします。
私がネパールに行ったのは2013年だったかな?脆そうな建物群を見て「地震が来たらどうなるのだろう?」と感じたのを覚えています。そして間もなく、あの大地震。テレビを観て心配するだけでした。募金はした覚えがありますが、ほぼ無力の私でした。
現在どれくらい復興したのでしょうか。コロナで復興もままならないのかもしれませんね。コロナが落ち着いてきて海外に行かれる方も増えてきたので、情報もボチボチ入って来るかもしれませんね。
そうそう、こんな私でも、阪神淡路大震災の時は、神戸まで炊き出しボランティアに行きましたよ。
ワンちゃん、かわいいですね。いい子ですね。
- ほいみさん からの返信 2023/01/26 17:04:09
- RE: ネパールまでボランティアに
- こんにちは。
ボランティアっていっても「なんちゃって」です。本当はもっと本気で何か月間かやってみたい気持ちはありましたが、かえって迷惑っぽいしね。まぁ、観光(トレッキング)に行って上げるのが援助かな…と都合よく考えてます。
コロナ直前の2019年に行った時には、市内は既に震災の跡は感じられませんでした。今はコロナも終了して、海外からのトレッカーが戻って来てるそうです。行って来ようかなぁ〜・・・
阪神淡路大震災、ご苦労様でした。駿河湾は明日にでも大地震と津波が来てもおかしくない・・・と言われ始めて50年。どんだけエネルギーを貯めてるんだ〜…って恐ろしくなります。
愛犬のシフォンは最高の旅友でしたよ。もう犬を飼っちゃいけない年齢らしいです。
ほいみ
>
-
- チーママ散歩さん 2023/01/26 07:52:34
- おはようございます。
- やっとお目覚めでしたか。
おはようございます。
お嬢様の結婚式にも参加された
シフォンちゃん。
式場の粋な計らいでウエディングドレス姿
を見せる事が出来て良かったですね。
先日運転を頑張って、1人で
海に行ってみました。
どこから流されたのかシフォンちゃん
そっくりなぬいぐるみと出会いました^ ^
しばらくその子のほこりを落として
遊んでもらってきたばかり。
1人だけど寂しくなかったよ。
あの犬種を見るとシフォンちゃんと
記憶に刷り込まれ、名前呼んであげました^ ^
お話し戻って、
ちょうどその頃でしたか。地震。
思い入れのある場所ともなると
駆けつけて応援したくなりますね。
どんな活動をされたのか興味があります。
地元の方との心のふれあいも大切な
ボランティア。
ほいみさんなら完璧そう。
極めて正常な日本人のおじ様。
どれほど長く話してもいいから、
のんびり聞かせてくださいね。
でも、参加した学生さん。
ボランティアでスカートですか( ̄∇ ̄)
寒いですね。
風邪引かないでお過ごし下さいね。
- ほいみさん からの返信 2023/01/26 09:41:36
- RE: おはようございます。
- おはようございます。
流石にシフォンは式場には入れなかったので、ホテルのエントランスで記念写真を撮らせて頂きました。私よりも式場のカメラマンが張り切って撮ってました。シフォンを連れてるとコンデジしか使えないのが残念でした。
シフォンを飼い始めたころは、まだバーニーは認知度が低く、バーニーのぬいぐるみは殆どなかったんですよ。バーニーは、やたら厳つい顔のヤツもいるんで、ぬいぐるみにするのも難しいかも。
ネパールは元々地震が多い国で、過去にも大きな被害が出てますが、今回はカトマンズの被害が大きかったのでショックでした。ボランティアといっても2-3日だから、何も出来ないんですけどね。偵察・親善・野次馬に終わりました。
伊豆も今朝はマイナス5℃まで下がりました。10年に1度の冷え込みということなので、今朝は記念に日守山に登って来ました。登山道が凍って滑ると危ないので、ちゃんと登山靴で行ったのですが、夜明け前の山頂には、既に数人がいました・・・まったく、変なヤツばっかし。
ほいみ
-
- olive kenjiさん 2023/01/26 07:25:33
- 貴殿を表彰します
- ほいみさん 今年初めてのコメントでしたっけ。
いやー、驚きました。もう、旅行記を書くネタ切れかなと思っていたら、まだ宝物を持っていたのですね。
ほいみさんが、ネパール大好きで、お嬢様と訪問したり、消防車を搬送したり(この話にはびっくりしました)は知っていましたが、震災後のボランティアに参加していたとは、つゆ知らず、その心がけに涙するほどでした。ちょっと大袈裟かな。
兎に角その誠意に対して、遣唐使(検討します)岸田総理に代わりまして、私よりほいみさんを表彰したいと思います。
またこれまた驚いたのが、モンゴル娘さんの結婚披露宴であります。
披露宴後、犬と車中泊する新婦の父って普通いるか。
新郎も寝床にボーリング場を探して来るとは、偉いと言うか凄いな~
そりゃ、向こうの関係者には衝撃的だったらしいのは当然だろうし、今度の新婦の父はかなり〇わっているぞと噂になるのは必至でしょう。
お正月ぼけの私には、目が覚めるようなお話でした。
本年も宜しく、どんどん刺激を与えて下さいませ。
- ほいみさん からの返信 2023/01/26 09:30:41
- RE: 貴殿を表彰します
- おはようございます。
ネパールやインドは掘り起こせば、まだまだいろいろ出て来そうです。そういえば、今回写真を整理していたら、何時か話題になった「鈴木紀夫青年」と一杯やってる写真も出て来たので、どさくさでアップしますね。ネパールはヒマラヤもダイナミックで好きなんですが、そこに住むネパール人の優しさがいいです。カトマンズやポカラは騒がしい大都市になってしまいましたが、それでも「やっぱ仏教国はいいなぁ・・」って思わせる部分は残ってます。
モンゴル娘の結婚披露宴、凄いでしょ! 家族全員で伊豆から出席なので、シフォンを家に置いて行くのも大変だったのです。で、モンゴル娘に相談したら、ぜひ連れて来てくれ…との無責任な注文。披露宴の前にホテルの玄関で記念写真を撮らせて貰いましたが、スタッフにも大受けで、さすがにシフォンだと思いました。披露宴中に何時でも会えるようにと、ターンテーブルの上に駐車させてくれました・・・素晴らしいホテルですね!
ボーリング場は24時間営業で便利だったんですが、トイレは建物内にしかなく、夜中にパジャマのまま行くには勇気が要りました。今朝は伊豆も寒いけど、小豆島は暖かいんだろうなぁ・・・あ、岸田さんには表彰よりもpaypayのポイントでお願いします、とお伝え下さい。
ほいみ
-
- tabinakanotaekoさん 2023/01/26 07:10:03
- 大地震があったことも忘れてました
- ほいみさん、
ネパールの大地震は2015年でしたか。すっかり忘れていました。まだ7年しか経ってないんですね。今はどうなのでしょうか。
私がカトマスズとポカラに行ったのはいつだったかも忘れていました。
次女さんの結婚式から始まった今回のネパール編、大いに期待しています。 taeko
- ほいみさん からの返信 2023/01/26 09:25:41
- RE: 大地震があったことも忘れてました
- おはようございます。
tabinakanotaekoさんがネパールに行ったのは2007年みたいですよ・・・今、旅日記を拝見して来ました。ポカラまでバスっていうのはマニアックですね。そういえば、ポカラで新年早々飛行機が落ちたとか。
最後にネパールに行ったのは2019年でしたが、旧王宮やスワヤンブナートなどは奇麗に修復されていました。ボランティアの名目で行ったネパールでしたが、とても数人で出来る様なことはなく「なんちゃってボランティア」に終わっちゃいました。
ほいみ
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