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ガルガーノ半島から往きとは違う経路でバスと電車を乗り継ぎ、フォッジャに戻った。1泊目とは別のお館B&amp;Bをチョイス。<br />時間が無いのでタクシーで宿にチェックインするやいなやバスターミナルに取って返し、美しき村ボヴィーノへ。<br /><br />11/14 羽田発<br />11/15 フォッジャ<br />11/16 ビエステ<br />11/17 ぺスキチ<br />11/18 ヴィーコ・デル・ガルガノ <br />11/19 フォッジャ・ボヴィーノ<br />11/20 ファザーノ<br />11/21 ブリンディジ<br />11/22 カザラ―ノ<br />11/23 プレシッチェ、スペッキア<br />11/24 オトラント<br />11/25 レッチェ<br />11/26 ターラント<br />11/27 マテーラ郊外<br />11/28 マテーラ<br />11/29 モルフェッタ<br />11/30 ビトント、ルーヴォ・ディ・プーリャ<br />12/1  バーリ<br />12/3  羽田着

Sono tornata Italiaプーリアロマネスク・イタリアで最も美しき村をたずねて(ボヴィーノ)Vol.3

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2022/11/19 - 2022/11/19

23位(同エリア374件中)

マリアンヌ

マリアンヌさん

ガルガーノ半島から往きとは違う経路でバスと電車を乗り継ぎ、フォッジャに戻った。1泊目とは別のお館B&Bをチョイス。
時間が無いのでタクシーで宿にチェックインするやいなやバスターミナルに取って返し、美しき村ボヴィーノへ。

11/14 羽田発
11/15 フォッジャ
11/16 ビエステ
11/17 ぺスキチ
11/18 ヴィーコ・デル・ガルガノ 
11/19 フォッジャ・ボヴィーノ
11/20 ファザーノ
11/21 ブリンディジ
11/22 カザラ―ノ
11/23 プレシッチェ、スペッキア
11/24 オトラント
11/25 レッチェ
11/26 ターラント
11/27 マテーラ郊外
11/28 マテーラ
11/29 モルフェッタ
11/30 ビトント、ルーヴォ・ディ・プーリャ
12/1  バーリ
12/3  羽田着

  • この美味しい朝食を2回も食べられることに感謝。<br />ディナーも2日連続で食べた私、お腹いっぱいと言ったら、給仕してる方がニヤッと笑ってた。<br />荷物があるので、オーナーがバス停まで送ってくれた。

    この美味しい朝食を2回も食べられることに感謝。
    ディナーも2日連続で食べた私、お腹いっぱいと言ったら、給仕してる方がニヤッと笑ってた。
    荷物があるので、オーナーがバス停まで送ってくれた。

  • ペスキチ発9:50<br />ローディガルガニコ st.着10:20<br />ローディガルガニコ st.発10:30<br />カニャーノ・ヴァラーノ発11:23<br />フォッジャ着12:24<br />昨日同様、スタツィオーネ(駅)乗換で別のバスに乗車。<br />スタツィオーネで乗り換えなのに、鉄道じゃなくて、再び別のバスへ。

    ペスキチ発9:50
    ローディガルガニコ st.着10:20
    ローディガルガニコ st.発10:30
    カニャーノ・ヴァラーノ発11:23
    フォッジャ着12:24
    昨日同様、スタツィオーネ(駅)乗換で別のバスに乗車。
    スタツィオーネで乗り換えなのに、鉄道じゃなくて、再び別のバスへ。

  • Google Mapで見たらヴァラーノ湖のようだった。<br />雨模様なんだけどバスの中で良かった。

    Google Mapで見たらヴァラーノ湖のようだった。
    雨模様なんだけどバスの中で良かった。

  • ガルガーノ半島の端っこなので、平らでオリーブばかり。<br />それにしても、このバスどこまで行くの?<br />鉄道は、敷かれているのどけど乗降客が少ないから電車運行していないのかな。

    ガルガーノ半島の端っこなので、平らでオリーブばかり。
    それにしても、このバスどこまで行くの?
    鉄道は、敷かれているのどけど乗降客が少ないから電車運行していないのかな。

  • やっとカニャーノ・ヴァラーノで鉄道に乗り換え。<br />可愛いワンちゃん。人懐こいけど手を出しちゃ危険よね。

    やっとカニャーノ・ヴァラーノで鉄道に乗り換え。
    可愛いワンちゃん。人懐こいけど手を出しちゃ危険よね。

  • 途中駅のアプリチェーナ。

    途中駅のアプリチェーナ。

  • フォッジャに到着後、B&amp;Bにチェックインしてすぐにバスで別の村に出発しなければならず、時間がないのでタクシーで宿へ。住所を告げれば、ちゃんと番地のところに降ろしてくれる。<br />階段を上がると、今夜の宿。<br />素敵な居間だね。オーナーの女性も感じが良かった。

    フォッジャに到着後、B&Bにチェックインしてすぐにバスで別の村に出発しなければならず、時間がないのでタクシーで宿へ。住所を告げれば、ちゃんと番地のところに降ろしてくれる。
    階段を上がると、今夜の宿。
    素敵な居間だね。オーナーの女性も感じが良かった。

  • 今晩の私のへや。中世の館のリノベーションなので私専用のシャワーやトイレは、別の部屋。

    今晩の私のへや。中世の館のリノベーションなので私専用のシャワーやトイレは、別の部屋。

  • 私の部屋名スメラルド☆<br />BTSの歌「伝えられなかった本心」に因んだ伝説:イタリアの中世の村の醜い公爵の私生児の男が庭の花を育てひっそり生きていた。<br />ある日ひとりのある女が花を何日も盗んでいるところをみかけ、跡を追うとその花を売って生計を立てていた。男は醜いので姿をあらわせなかったが、彼女がもっと花を高く売れるよう、この世にまだない花:スメラルドの花を開発して庭いっぱいに咲かせた。しかし彼女が摘みにこないので村に様子を見に行くと、女は既に亡くなっていたというの悲恋の伝説を彷彿した。

    私の部屋名スメラルド☆
    BTSの歌「伝えられなかった本心」に因んだ伝説:イタリアの中世の村の醜い公爵の私生児の男が庭の花を育てひっそり生きていた。
    ある日ひとりのある女が花を何日も盗んでいるところをみかけ、跡を追うとその花を売って生計を立てていた。男は醜いので姿をあらわせなかったが、彼女がもっと花を高く売れるよう、この世にまだない花:スメラルドの花を開発して庭いっぱいに咲かせた。しかし彼女が摘みにこないので村に様子を見に行くと、女は既に亡くなっていたというの悲恋の伝説を彷彿した。

  • 宿から駅のバスターミナルへ行き、チケットを買って停留所を確認。またこの辺から、なんだけど。<br />フォッジャを出発したバスは途中で高校生とおぼしき生徒たちが乗ってきた。<br />フォッジャ駅13:25 ACAPT <br />ボヴィーノ着14:30

    宿から駅のバスターミナルへ行き、チケットを買って停留所を確認。またこの辺から、なんだけど。
    フォッジャを出発したバスは途中で高校生とおぼしき生徒たちが乗ってきた。
    フォッジャ駅13:25 ACAPT
    ボヴィーノ着14:30

  • 特徴のある扉口。

    特徴のある扉口。

  • こちらも。

    こちらも。

  • そしてここをくぐってチェントロストーリコへ。

    そしてここをくぐってチェントロストーリコへ。

  • 午前中、雨が降ってたので路面が濡れていた。

    午前中、雨が降ってたので路面が濡れていた。

  • でも街歩きの時、雨が上がってて良かった。

    でも街歩きの時、雨が上がってて良かった。

  • ボヴィーノは、紀元前4世紀、サムニートの戦いで勝利したローマ人によって造られた。

    ボヴィーノは、紀元前4世紀、サムニートの戦いで勝利したローマ人によって造られた。

  • Chiesa dei Santi Pietro e Paolo<br />中には入れなかった。

    Chiesa dei Santi Pietro e Paolo
    中には入れなかった。

  • プーリア州とカンパーニア州の境界に位置するため、アドリア海とティレニア海を結ぶルートの軍事的な役割を果たしてきた。

    プーリア州とカンパーニア州の境界に位置するため、アドリア海とティレニア海を結ぶルートの軍事的な役割を果たしてきた。

  • 2000年以上にわたって、破壊と建設が繰り返えされてきたが、ローマ時代の遺跡、中世の教会、城、16~17世紀の貴族の館等多くの遺産が数多く残っているそう。

    2000年以上にわたって、破壊と建設が繰り返えされてきたが、ローマ時代の遺跡、中世の教会、城、16~17世紀の貴族の館等多くの遺産が数多く残っているそう。

  • フォッジアから1時間ほどまわりに何もない山奥の村。見渡す限り緑に覆われている。

    フォッジアから1時間ほどまわりに何もない山奥の村。見渡す限り緑に覆われている。

  • 緑色がアクセントの可愛い扉。

    緑色がアクセントの可愛い扉。

  • 窓の大きさの違いがアクセントに。

    窓の大きさの違いがアクセントに。

  • 坂道から教会の塔が見える。

    坂道から教会の塔が見える。

  • 古い石積みの家が多い。

    古い石積みの家が多い。

  • 適当にそぞろ歩きしてたら、あちらがチェントロのよう。

    適当にそぞろ歩きしてたら、あちらがチェントロのよう。

  • プーリアに来て、何か燃える匂いがすると思ったら、この季節は、薪を暖炉で燃やしてるんだね。

    プーリアに来て、何か燃える匂いがすると思ったら、この季節は、薪を暖炉で燃やしてるんだね。

  • ここも小さな教会みたい。

    ここも小さな教会みたい。

  • この家が重なる風情が良い。

    この家が重なる風情が良い。

  • Comune di Bovino<br />立派な市庁舎。案外大きな村なのね。

    Comune di Bovino
    立派な市庁舎。案外大きな村なのね。

  • 塔が見えるので行ってみよう。

    塔が見えるので行ってみよう。

  • 市民博物館。入れず。<br />書いてあることが、いまひとつ理解出来なかった(汗)

    市民博物館。入れず。
    書いてあることが、いまひとつ理解出来なかった(汗)

  • 観光客は、もちろん私ひとり。<br />村人も数人すれ違うくらい。あっいつもか!(笑)

    観光客は、もちろん私ひとり。
    村人も数人すれ違うくらい。あっいつもか!(笑)

  • 2階のアーチのテラスが素敵。

    イチオシ

    2階のアーチのテラスが素敵。

  • Chiesa dell&#39;Annunziata<br />残念ながら、入れなかった。

    Chiesa dell'Annunziata
    残念ながら、入れなかった。

  • 受胎告知の画面が彫られていた。

    受胎告知の画面が彫られていた。

  • この廃れ感がいい。

    この廃れ感がいい。

  • 13世紀に建てられたロマネスク様式のサンタ・マリア・アッスンタ司教座大聖堂。<br />プーリア州北部は、ロマネスク教会は少ないと思ってたので、会えて嬉しい。

    13世紀に建てられたロマネスク様式のサンタ・マリア・アッスンタ司教座大聖堂。
    プーリア州北部は、ロマネスク教会は少ないと思ってたので、会えて嬉しい。

  • ガーゴイルが見える。

    ガーゴイルが見える。

  • 入れて良かった。

    入れて良かった。

  • 柱頭にロマネスクの名残が。

    柱頭にロマネスクの名残が。

  • ルネッタのこのお方は、マリア様?<br /><br />博識なクリスさんに教えていただきました。<br />これは栄光のキリスト(Maiestas Domini)。<br />右手を挙げ左に命の書物(Libro della Vita)を持っています。光輪に十字が入っていますので図像学的に栄光のキリストを呼ばれるポーズです。

    ルネッタのこのお方は、マリア様?

    博識なクリスさんに教えていただきました。
    これは栄光のキリスト(Maiestas Domini)。
    右手を挙げ左に命の書物(Libro della Vita)を持っています。光輪に十字が入っていますので図像学的に栄光のキリストを呼ばれるポーズです。

  • 愛嬌がある怪物たち。

    愛嬌がある怪物たち。

  • 素晴らしい彫刻。

    素晴らしい彫刻。

  • 正面の右横にも扉口。

    正面の右横にも扉口。

  • 中央の方は建立した王なのか?<br /><br />こちらもクリスさんに教えていただきました。<br />街の守護聖人である聖マルコ(San Marco di Aecae)。Aecaeというのはラテン語でボヴィーノの北にある街トローイア(Troia)の司教でだった人物との事です。この像は最近修復うけたようで資料が見つかりましたでの判明出来ました。

    中央の方は建立した王なのか?

    こちらもクリスさんに教えていただきました。
    街の守護聖人である聖マルコ(San Marco di Aecae)。Aecaeというのはラテン語でボヴィーノの北にある街トローイア(Troia)の司教でだった人物との事です。この像は最近修復うけたようで資料が見つかりましたでの判明出来ました。

  • 路地から鐘楼。いい雰囲気。

    路地から鐘楼。いい雰囲気。

  • 周りの丘の紅葉。

    周りの丘の紅葉。

  • 村の一番高いところにあるノルマン城。風が強かった。

    村の一番高いところにあるノルマン城。風が強かった。

  • 博物館があるのだが、コロナ禍のためか残念ながら、閉館だった。

    博物館があるのだが、コロナ禍のためか残念ながら、閉館だった。

  • 遠回りして城に行ったのだけど、旧市街に入ってすぐのところに通路があった。

    遠回りして城に行ったのだけど、旧市街に入ってすぐのところに通路があった。

  • Chiesa di Santa Maria delle Grazie

    Chiesa di Santa Maria delle Grazie

  • 鐘楼も見える。

    鐘楼も見える。

  • 壁に骸骨の彫り物。

    壁に骸骨の彫り物。

  • だいたい歩き回ったので帰路へ。

    だいたい歩き回ったので帰路へ。

  • 特徴ある扉口。

    特徴ある扉口。

  • こんなのも。

    こんなのも。

  • こんな感じも。

    こんな感じも。

  • 面白キャラやシレーナ(人魚)など。

    面白キャラやシレーナ(人魚)など。

  • 旧市街から出てカフェに寄り、バス停方向へ。

    旧市街から出てカフェに寄り、バス停方向へ。

  • Chiesa di Sant&#39;Antonio

    Chiesa di Sant'Antonio

  • 内陣は新しめのバロックだった。<br />早めにバス停に行き、待った。乗車して30分位は、乗客は私ひとりだった。<br />ボヴィーノ発16:15<br />フォッジャ着17:20

    内陣は新しめのバロックだった。
    早めにバス停に行き、待った。乗車して30分位は、乗客は私ひとりだった。
    ボヴィーノ発16:15
    フォッジャ着17:20

  • コース料理の夕食2日連続の胃もたれで、軽い夕食。

    コース料理の夕食2日連続の胃もたれで、軽い夕食。

  • ちょっと素敵なイルミネーション。<br />18時頃だけど雨もちらつき、通りにはほとんど人がいない。<br />数日前にフォッジアに着いた時は、夕散歩の人々が大勢いて華やかだったのが嘘のようだった。<br />次は、ファザーノへ向かいます。

    ちょっと素敵なイルミネーション。
    18時頃だけど雨もちらつき、通りにはほとんど人がいない。
    数日前にフォッジアに着いた時は、夕散歩の人々が大勢いて華やかだったのが嘘のようだった。
    次は、ファザーノへ向かいます。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • るなさん 2023/01/11 05:54:33
    風情ある石畳
    マリアンヌさん、ちゃお♪

    大変遅ればせながらプーリアロマネスクにやってまいりました。
    改めて旅スケの行った先を見ても、半分は知らん街(村)だわ(笑)

    こんだけ辺鄙なところに一人で行けるんやもん、バンコクなんて楽勝でしょ?私がいたから自分で調べないのでしょうけど、まったく問題なしよ。
    でもきっと色んな事絡めたら、一人で行くならイタリアへ~になっちゃうんでしょうね?( *´艸`)
    まっ、アジア圏は私が連れ回します(笑)

    いやぁやっぱりこの寂れ感はいいわぁ♪
    石畳に囲まれた路地裏徘徊なんて最高だわ~
    坂道や階段からの風景はドツボです。
    雨に濡れた石畳も大好物です。ただし!!雨上がりね(苦笑)
    土砂降りは勘弁してくれぇ。

    るな

    マリアンヌ

    マリアンヌさん からの返信 2023/01/11 11:12:17
    RE: 風情ある石畳
    るなさん、ちゃお☆

    お忙しいとこ、ありがとう。
    でも無駄に長いから気がむいた町だけ見てね。
    毎日移動は、一緒だけどありえない移動やファンタスティックな旅と違って辺鄙な村と教会めぐりだから・・・

    ハイ、もうアジアはおまかせで連れていってもらう味をしめちゃったので、足手まといでなければ、またどこでも連れてって!(一人で計画する気無し(^o^))
    アナログな旅してる私には、Howtoが凄すぎてついて行けん(涙)

    いやぁやっぱりこの寂れ感はいいわぁ♪
    石畳に囲まれた路地裏徘徊なんて最高だわ?
    坂道や階段からの風景はドツボです。
    ★でしょう?この辺の趣味は一緒だよね。なんといってもイタリアはボロ可愛いよね♪

    雨に濡れた石畳も大好物です。ただし!!雨上がりね(苦笑)
    土砂降りは勘弁してくれぇ。
    ★そうそう、同感。今回も雨は降ったけど、散歩するときは17日間一度も降られなかった。
     バンコクも晴れてたよね。最強晴れ女コンビだから(*^^*)
     
    マリアンヌ
  • クリスさん 2022/12/20 14:17:30
    ボヴィーノ
    この街は旅行スケジュールを拝見した時から楽しみにしておりました。サンタ・マリア・アッスンタ司教座大聖堂は後世の改修や地震によりあまり見どころは多くありませんが、内部に入れて写真を拝見させていただき有難く思いました。
    その中で左右の扉口について補足させていただきます。

    >ルネッタのこのお方は、マリア様?
    これは栄光のキリスト(Maiestas Domini)。
    右手を挙げ左に命の書物(Libro della Vita)を持っています。光輪に十字が入っていますので図像学的に栄光のキリストを呼ばれるポーズです。

    >中央の方は建立した王なのか?
    街の守護聖人である聖マルコ(San Marco di Aecae)。Aecaeというのはラテン語でボヴィーノの北にある街トローイア(Troia)の司教でだった人物との事です。この像は最近修復うけたようで資料が見つかりましたでの判明出来ました。
    ロマネスクとしてはトローイアの大聖堂の方が価値が高いですが、旅行記の趣旨である最も美しい村を訪れるのであればボヴィーノに行く方が良いでしょうね。

    マリアンヌ

    マリアンヌさん からの返信 2022/12/21 17:10:19
    Re: ボヴィーノ
    クリスさん

    教えて頂き、ありがとうございます。助かりました。
    猫に小判というか、勉強不足、想像力不足ですよね。訂正入れさせていただきますね。
    中央の方、王冠でなくミトラ被ってますもんね。

    GoogleマップでTroia見て見ました。大聖堂行きたくなりました。
    モリーゼ州再訪に絡めないかなと・・・夢が広がります。
    マリアンヌ

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