石畳・窓枠・窓ガラスの一部には大正当時のものを使用してリニューアル:紺屋町番屋
- 4.0
- 旅行時期:2022/08(約3年前)
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by RiEさん(女性)
盛岡 クチコミ:7件
大正時代の典型的な木造洋風建築の面影を残す紺屋町番屋は、望楼と赤色の屋根、淡いグレーの外壁と白い窓枠が特徴で温かみがあるデザインが目を惹きます。
耐震・改修工事を行って2022年3月にリニューアルオープンしたばかりで、石畳・窓枠・窓ガラスの一部には大正当時のものが使われており、看板や火の用心の灯りが消防屯所としての名残を感じさせました。
中を覗いてみると複数の店舗が入店していてカフェ、シュタイフ社テディベアのぬいぐるみ展示や販売、クラフト作品の展示販売スペースとして利用されていました。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2023/03/26
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