2022/01/26 - 2022/01/29
44位(同エリア863件中)
arc-en-cielさん
- arc-en-cielさんTOP
- 旅行記286冊
- クチコミ201件
- Q&A回答1件
- 790,999アクセス
- フォロワー137人
この旅行記のスケジュール
2022/01/27
2022/01/28
-
車での移動
ホテルマルゲリータ 9:55<ホテル送迎車>有川港ターミナル 10:20
-
バスでの移動
有川港ターミナル 10:50<西肥バス>頭ケ島天主堂 11:26
-
バスでの移動
頭ケ島天主堂 12:00<西肥バス>有川港ターミナル 12:36
-
船での移動
有川港ターミナル 16:20<シープリンセス>長崎港ターミナル 18:03
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
【交通手段】ANA&九州商船フェリー
【宿泊先】ホテルマルゲリータ/デラックスルーム
JR九州ホテル長崎/デラックスツイン
【行程】
1月26日(水)伊丹空港→長崎空港→長崎港→有川港→ホテルマルゲリータ
1月27日(木)ホテルマルゲリータ
1月28日(金)ホテルマルゲリータ→有川港→長崎駅→JR九州ホテル長崎
1月29日(土)JR九州ホテル長崎→長崎駅→長崎空港→伊丹空港
2022年、今年もしばらくは、海外旅行に行けそうにないので、「国境の島」を中心に、国内を旅したいと思います。
今年最初の旅は、140もの島々からなる五島列島の中の、「中通島」(新上五島町)を訪れることにしました。この島には、いつか行ければと思っていた「ホテルマルゲリータ」があります。交通アクセス面で、なかなか実現に至らなかったのですが、今回ようやく訪れることができました。
後半は、2日目以降&頭ケ島天主堂の見学を経て、長崎へ向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【1月27日(木)2日目】
ホテル近くの観光を終え、ホテルに戻ってきました。五島列島リゾートホテル マルゲリータ <五島 中通島> 宿・ホテル
-
廊下に、日が射しています。
-
昨夜、気になっていた天井の窓が生み出す演出ですね~(^^)。
-
お部屋でひと息ついたところで、お庭へ行ってみようと思います。
-
宿泊者の大浴場の利用時間は、6:00~10:00&16:00~24:00。
それ以外の時間帯は、島の方たちが日帰り入浴で利用されています。
中通島の温泉は、ホテルマルゲリータと、系列のホテルマルゲリータ奈良尾の2カ所。 -
男性大浴場横に、昨夜クローズされていたお部屋を発見!
-
どうやら、日帰り入浴者専用の休憩室のようです。
畳敷きで、日当たりもよく、お庭から島々も眺められるので、ほっこりできそう。 -
その横に、自販機。
ホテル価格ではなく、通常の自販機と同じお値段で、良心的です。 -
お部屋から眺めていたお庭に出てきました。
正面には、先ほど訪れた曽根教会が見えます。 -
海側から見たホテルの全景。
左が大浴場の棟、中央が宿泊棟、右がロビー棟。
てっきり、2階のお部屋が全室ビューバスのお部屋かと思っていたのですが、1階にもありました。1階だと、確かにお庭からも見えますね、、、(^^;)。
この時は、チェックイン前で、どなたもいらっしゃらなかったので、気兼ねなくお散歩できました。 -
ロビー横から、ホテルに戻りました。
やっぱり天井が高~い(+_+)。 -
昨夜、チェックインで座ったソファ。
お茶を飲みながら、ぼ~っと過ごしたいスペースです。 -
他の宿泊客がいないタイミングで、ビューバスを楽しみます。
バスタブの左側に少しだけくぼみがあり、頭や首の収まりがよく、快適でした。
そのあと夕食まで、お部屋での~んびりと過ごしました。 -
2日目の夕食。
レストラン利用は、私たち夫婦だけ。 -
この日は、「島ごはん」。
【上段】鯨の湯引き、牛のたたき、栄螺の壺焼き、鯖寿司、かんころ餅田楽
【左列】鯵のつみれ蕪すり流し、赤ムツの味噌幽庵焼
【右】五島鮮魚五点盛(アカハタ、あおり烏賊、鮪、イサキ、メジナ)
先付がどれも美味しくて、OTTOのお酒がすすむ、すすむ(^^♪。
中でも、「かんころ餅田楽」が絶品!京都の餅麩を、甘くした感じで、お土産に欲しいほど!その代わりと言ってはなんですが、かんころ餅を買って帰りました。こちらも美味しかったです。 -
そして、この日の〆は、漁師鍋&五島うどん。
初めて食べた五島うどんが美味しすぎて、ホテルのショップで家族や知人のお土産を大量購入(^^)。
お魚も、お肉も、おうどんも、五島のお食事はどれも美味しかったです!ごちそうさまでした。 -
【1月28日(金)3日目】
最終日の夜明け。
島々の輪郭がうっすら見えます。 -
朝焼け。
朝日が見えるかなぁと、テラスから眺めていると、 -
見えました~~~(^o^)。
-
雲が多かったけれど、美しい朝陽を眺めることができました。
-
朝陽の射し込むロビー。
見たことのない空間になっています。 -
この日も、たっぷりの朝ごはんでしたが、ふたりとも気に入った「カフェオレ」&「フレンチトースト」を追加でリクエスト(^^)。
-
チェックアウトまで、テラスから陽の光を浴びる海を眺め、
-
これから、正面に見える「頭ケ島」へ向かいます。
-
ホテルの送迎車で、有川港まで送ってもらった頃には、青空が広がっていました。
-
路線バスを待っている間に見つけた銅像。
「第五十代横綱 佐田の山関之像」と刻まれていました。
「佐田の山」は、有川出身だそうです。 -
有川港ターミナルから、頭ケ島天主堂までは、路線バスで向かいます。
ちなみに、頭ケ島天主堂行のバスは、1日3本。
乗車するバスは、頭ケ島天主堂で、約30分の待ち時間がありますが、他2本は、数分での折り返し運転です。 -
車窓からの眺め。
いくつもの峠を越え、集落を通って、約40分のドライブです。 -
途中、「崎浦の五島石集落景観」の碑の前を通りました。
「崎浦」~「頭ケ島」の海岸から、「五島石」を採石したとのこと。
この「五島石」は、長崎のオランダ坂やグラバー邸の敷石にも使われています。
防波堤の向こうに見える「ろくろ島」も、「五島石」を採石された島で、遠目でも、岩肌が見えました。 -
海岸沿いを走行する頃には、車内は私たち二人だけに。
正面の堤防が、友住港。
路線バスから、こ~んな綺麗な海を眺められるとは思いませんでした。 -
海を眺めていると、何かの像が(+_+)!
-
お~っ、龍馬!
「五島祈りの龍馬像」です。
こんなところまで、いらっしゃっていたのですね(^^)。 -
そして、頭ヶ島大橋を渡って、頭ケ島へ入ります。
この橋は、昭和56(1981)年に、頭ケ島空港開港と同時に架けられたそうですが、残念ながら、頭ケ島空港は平成18(2006)年に休止となっています。 -
山を越えると、頭ケ島の集落が見えてきました。
と、ここから蛇行した急勾配の坂道を、一気に下ります(^^;)。 -
そして、終点の目的地に到着!
-
まずは、インフォメーションセンターで説明を受け、頭ケ島天主堂へ向かいます。
-
頭ケ島天主堂は、石造りで有名ですが、壁や階段、門柱も、すべて「五島石」が使われています。
頭ケ島天主堂 名所・史跡
-
八角形ドームの鐘塔(しょうとう)が、青空に映える~!
-
頭ケ島天主堂への見学は、事前に予約が必要です。
当初予約した時には、天主堂内部の見学が可能だったのですが、1月に入り、「内部見学はできなくなりました」と事前に連絡をいただいていました。
ただ、天主堂の窓を開いていて、外から内部を拝見させてもらうことができました(撮影不可)。天井に、見事な椿やユリのモチーフ等があり、実際に内部を見ることができて、よかったです(^^)。 -
天主堂前から正面に見える「ろくろ島」。
「天気のよい日に、1日に2~3つの石を運び、約11年の歳月をかけ、大正8(1919)年に完成したのです。」と、インフォメーションセンターのスタッフの方に、教えていただきました。 -
天主堂は、規則正しく、石が綺麗に積み重ねられています。
昨日訪れた「青砂ケ浦天主堂」と同じく、「鉄川与助」氏が設計。
彼にとっては、初めての石造りの設計だったので、本当に建設できるかわからなかったため、事前に司祭館で試作されたそうです。その司祭館は、今も天主堂手前に現存しています。 -
よく見ると、石には数字が刻まれています。
-
昨日からずっと疑問に感じていたのですが、ステンドグラスは、いったいどこで作ったんだろう?
スタッフの方に聞いてみました。その答えは、
「島民が手探りで、島で作ったんですよ。だから、長崎の教会のステンドグラスは全く違うんです。」と。な~るほど! -
教会の外観ばかり見ていたので、あやうく見落とすところだったマリアさま。
海が見えるように・・・なのか、高い場所に置かれていました。
ご挨拶をして、海へ行ってみます。 -
ろくろ島とカトリック共同墓地。
説明文によると、キリシタンの方たちだけでなく、江戸時代に、伝染病で療養された方たちのお墓もあるそうです。
美しい海を眺めて、心安らかにお眠りください。 -
そして、見つけた「白浜遺跡」の碑。
なんと、縄文時代の人骨や土器、石器の破片が見つかったそうです(+_+)!
太古の時代から、生活を営んでいた場所だったとは、足を運ぶまで知りませんでした。 -
ビーチから眺めた白浜海岸。
天主堂の他に、こんなにも美しいビーチがあったなんて! -
イチオシ
ビーチで、の~んびりと過ごすには、もってこいの場所です。
路線バスの時刻まで、この美しい海を眺め、目に焼き付けて、有川港に戻ります。 -
そして、ふたたび有川港ターミナルへ。
来島時には気づかなかった「クジラ」のオブジェ。
有川は、その昔、捕鯨が盛んな地域だったそうです。 -
ターミナル内にも、クジラのオブジェが~~~(*^^*)。
-
そして、ここにも「五島祈りの龍馬像」!
調べてみると、先ほど車窓から見た「坂本龍馬ゆかりの広場」にあった像と、同じ像が置かれているそうです。
改めて、ゆっくり、ご尊顔を拝しましょう(^^)。 -
予定では、14時20分の船で長崎港へ戻る予定だったのですが、1週間前に欠航の連絡が入り、2時間遅い16時20分の船に変更。
時間に余裕ができたので、 鯛ノ浦教会にも行ける!と計画していたのですが、頭ケ島天守堂で満足したので、船の時間まで、ターミナル内で過ごすことにしました。 -
ターミナル内にも、島内の29の教会の説明や展示等があり、とっても充実していました。
-
今回、旅のプランニングをしていた際、なぜ教会が、島のあちらこちらに点在しているのかと不思議に思っていました。滞在中、ホテルで五島列島関連の書籍を読んで、その答えがわかりました。
江戸時代、農民不足を補うため、大村藩(長崎県)に移住者を求め、その結果、累計約3,000人ほどの潜伏キリシタンが島に渡ってきたそうです。平地が少ない島ゆえに、渡ってきた移住者は、山の斜面の土地を開墾し、石垣を築き、段々畑で甘藷(さつまいも)を育て、集落をあちこちに作ったのだとか。その結果、教会が点在することになったと思われます。
ホテルの近郊や、曽根教会の周辺にも、隙間なく積まれた石垣を見かけましたが、当時からの生活の術だったのですね。
以前「35」ヵ所もの教会が、現在は「29」ヵ所の教会に減っています。現存している「29」ヵ所の教会が、いつまでも、人々の想いの詰まった教会として、維持されることを願います。 -
有川港ターミナルから、「シープリンセス」号で、長崎港へ向かいます。
-
往路の揺れが、嘘のように凪いだ波で、帰路は快適でした。
長崎~五島航路 (九州商船) 乗り物
-
水平線に沈む夕陽は見れませんでしたが、神々しい夕陽を見ることができました(^^)。
-
定刻に、長崎港へ到着した頃には、街に明かりが灯り始めていました。
長崎港ターミナル 乗り物
-
ホテルにチェックインする前に、駅前のお寿司屋さんで、夕食タイム(^^♪。
すし活 長崎アミュプラザ店 グルメ・レストラン
-
運良くテーブル席に座れましたが、お店を出るころには、ほぼ満席になっていました。
-
ホテルは、駅前で便利な「JR九州ホテル長崎」。
JR九州ホテル長崎 宿・ホテル
-
フロントは2階。
「JR九州ホテル長崎」は、2000年9月開業、2013年2月にリニューアルしたホテル。
10階建てで、客室数は144室。 -
今回宿泊するお部屋は、7階です。
-
エレベーターから一番近いお部屋でした(^^)。
-
フロアマップ。
今回のお部屋は、「デラックスツイン」です。 -
ドアを開けると、左手にクローゼット。
-
その奥に、お部屋。
-
レイアウトは、機能的に作られていて、使いやすかったです。
ビジネス利用が多いのか、デスクも広め。 -
中央部には、冷蔵庫やお茶セット。
-
バスルームは、ユニットバスでしたが、狭さはあまり感じることはありませんでした。
-
アメニティも、リネン類も使いやすく、置かれています。
-
お部屋の窓を開けると、
-
長崎駅前が見えます(^^)。
-
お部屋のレイアウト図。
(公式HPより) -
【1月29日(土)4日目】
最終日の朝。
天気予報どおり、曇り空です。
朝食は、昨夜購入したパンをお部屋で済ませました。 -
チェックアウトし、長崎駅前へ。
2年前とは、様変わり。
工事が進んで、駅前のアーケードもなくなっていました。長崎駅 (長崎県) 駅
-
2025年予定の完成図。
西九州新幹線(長崎~武雄温泉)は、今秋2022年9月23日(祝)に開通予定。この新幹線ができると、嬉野温泉へのアクセスもよくなりますね(^^)。
長崎駅前バスターミナルから、長崎空港へ、そして伊丹空港へと無事帰りました。 -
☆☆☆☆☆
【五島列島リゾート ホテルマルゲリータ】
「五島列島リゾート ホテルマルゲリータ」は、東に朝陽と五島灘、西は夕陽と東シナ海を眺めることのできるホテルです。
船と教会と修道院をイメージした佇まいなことから、静かな空間がとても心地よく、お部屋にいても、のんびりと過ごすことができます。また、お部屋から眺める五島灘の島々は、陽射しとともに、変化していくので、あきることがありません。
さらに、ホテルのスタッフのホスピタリティがよく、和洋それぞれ工夫された地産地消のお食事がとても美味しかったです。温泉も、回数を重ねるごとに、身体の芯から温まる泉質で、旅の疲れを癒やしてくれ、満足度の高いホテルです。
【温泉情報】(温泉分析書より)
◆源泉名 五島列島リゾートホテル マルゲリータ
◆泉質 単純温泉
◆泉温 25.0℃
◆Ph 6.2
◆その他 加温 -
【JR九州ホテル長崎】
長崎駅前にあり、市電の電停前という立地なので、観光するには大変便利なホテルです。最近出来たホテルではないので、ゆったりとした作りです。また10年前に、リニューアルされているので、室内はとても清潔感があり、使いやすいホテルだと思います。 -
昨年、内閣府の「日本の国境に行こう!!」というサイトを見つけました。
このサイトによると、
『奄美群島、小笠原諸島、沖縄については、それぞれの地域を対象とした法律が定められ、地域の特性に応じた振興策が図られているため』(原文のまま)
という理由で、奄美以南の島は、含まれていないようです。
宿泊先や交通アクセス面で、これらすべての島を訪れることができませんが、2022年は、この中のいくつかの島を旅することができればいいかなぁと思います。
今回の旅で訪れた島【五島列島】[赤]
すでに訪れたことのある島【屋久島】[青]
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
国境の島旅シリーズ
-
前の旅行記
GoTo Islands【国境の島旅No.1】《1》五島列島リゾート ホテルマルゲリータ[前編](2022)
2022/01/26~
五島列島
-
次の旅行記
春一番を求めて~壱岐へ【国境の島旅No.2】ビューホテル壱岐(2022)
2022/02/21~
壱岐
-
GoTo Islands【国境の島旅No.1】《1》五島列島リゾート ホテルマルゲリータ[前編](2022)
2022/01/26~
五島列島
-
GoTo Islands【国境の島旅No.1】《2》ホテルマルゲリータ&JR九州ホテル長崎[後編](2022...
2022/01/26~
五島列島
-
春一番を求めて~壱岐へ【国境の島旅No.2】ビューホテル壱岐(2022)
2022/02/21~
壱岐
-
古代ロマンの架け橋★対馬を巡って【国境の島旅No.3】<1>観光編(2022)
2022/02/27~
対馬
-
古代ロマンの架け橋☆対馬を巡って【国境の島旅No.3】対馬グランドホテル&ふかほり邸(2022)
2022/02/27~
対馬
-
長きに渡る歴史&透明で美しい奥尻ブルー【国境の島旅No.4】奥尻島御宿きくち&民宿土井(2022)
2022/05/11~
奥尻島
-
平安末期から連綿と続く黄金伝説の島・佐渡の旅【国境の島旅No.5】伝統と風格の宿 ホテル万長(2022)
2022/05/17~
佐渡島
-
日本百名山の筆頭・利尻富士を望む島旅【国境の島旅No.6】利尻マリンホテル(2022)
2022/05/26~
利尻島
-
彩北の花島・礼文の島旅【国境の島旅No.7】礼文温泉 花れぶん&ソラリア西鉄ホテル札幌(2022)
2022/05/27~
礼文島
-
とって隠岐の自然ゆたかな島旅【国境の島旅No.8】Ento&サイクリング(2022)
2022/06/09~
隠岐諸島
-
常夏ではなく常春の島・八丈島の旅【国境の島旅No.9】<1>リゾートシーピロス(2022)
2022/10/26~
八丈島
-
常夏ではなく常春の島・八丈島の旅【国境の島旅No.9】<2>リードパークリゾート八丈島(2022)
2022/10/26~
八丈島
-
八重山諸島を眺めて、石垣で過ごす避寒の旅【国境の島旅No.10☆Final】アートホテル石垣島(2022)
2022/11/30~
石垣島
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
五島列島(長崎) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 国境の島旅シリーズ
0
80