2019/07/12 - 2019/07/19
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ミズ旅撮る人さん
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「通常のドイツツアーでは訪れることの少ない街へご案内」
この一言で、北ドイツのツアーに参加しました。
5回目は、リューベックから南東に70km程の場所にあるシュヴェリーンです。
ブレーメン・リューベックと同様にハンザ同盟の自由都市でした。
本来自由都市には城はないのですが、シュヴェリーンにはフランスのシャンボール城を
モデルにしたと言われる優美な城が、2つの湖に挟まれた島に建っています。
「北のノイシュバンシュタイン城」とまで言われる美しい城のあるシュヴェリーン。
ここで昼食を取り、さあ、あの美しい城の見学だと喜んでいたら、なんと!
正面の橋から眺めるだけだと言うじゃないですか!それはない!!!
自由散策で時間は30分。もちろん、決死の覚悟で城の外周を周って来ました。
シュベリーン城は、裏側の庭が美しいのです。
どんなに走り回ることになろうとも、わざわざ見に行く価値があります。
城の中に入る余裕は全くなかったので、外周だけですが、見られて良かったです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
リューベックから南東に70kmのシュヴェリーン。
北側から町に入ると、正面に塔が見えます。シュヴェリーン城の塔です。
かつて「7つの湖の町」と呼ばれたシュヴェリーンは、
現在では11の湖や池があります。
ここは、ハイデン湖とツィーゲル湖に挟まれたヴェルダー通り(Werderstrase)です。 -
塔の隣に金色の小さな塔も見えて来ました。
たまたまこの日はバスの先頭の席だったので、
乗り出すように見ています。
ツアーでは、公平を期すために、日替わりで前方1~2列目の席に
座るようになっています。
総勢25名のツアーだったので、1回ずつ当たりました。 -
ヴェルダー通りがシュヴェリナー湖(Schweriner See )に
突き当たって、湖岸を走っています。
シュヴェリーン城の全景が見えるようになって来ました。
先程見えた塔は、左端で、その左側にある金色の塔が
さっきは右側に見えていました。 -
いよいよシュヴェリーン城の正面に来ました。
なんて美しい城なんでしょう。
ここでバスを降ります。シュヴェリーン城 城・宮殿
-
イチオシ
降りた場所からは、逆さシュヴェリーン城が撮れました。
シュヴェリーン城 城・宮殿
-
もう14時近いので、先ずは昼食です。
城に心を残しつつ、シュヴェリーン旧市街へと向かいます。シュヴェリーン城 城・宮殿
-
シュヴェリーン城の前のアルター・ガルテン(Alter Garten)には、
州立劇場があります。
シュヴェリーンは、メクレンブルク・フォアポンメルン州の州都です。州立劇場 (シュヴェリーン) 劇場・ホール・ショー
-
アルター・ガルテンに面した州議事堂の前を通ります。
-
シュロス通り(Schlosstrase)を歩いて行きます。
シュロスとは「城」の意味です。
脇道のブシュキン通り(Puschkinstrase)には
通りの名前の横断幕がありました。 -
シュヴェリーンのマンホール。
-
シュロス通りをずっと進んで行きます。
観光客の多く通る通りなので、飲食店や土産物店が多く、
建物も新しいので、写真を撮ることが少なく、ずんずん進みます。 -
ふと右を見ると教会の塔が見えました。
マルクト広場にある大聖堂です。
ルター派の大聖堂は、12~13世紀に建てられました。
本堂だけでも105mの高さがあり、
塔は117.5mもあるゴシック様式の建物です。
シュヴェリーンを観光するならマルクト広場と大聖堂は必須だろうと
思いますが、このツアーでは城だけの見学なので、
大聖堂を見たのは、この一瞬だけでした。 -
メクレンブルク通り(Mecklenburgstrase)を見ています。
旧市街とは言え、街並みは新しいです。 -
シュロス通りの突き当りには、ショッピングセンターの
「シュロスパークセンター(Schlosspark-Center)」があります。
これを通り抜けるとシュヴェリーン・ミッテ(Schwerin Mitte)駅です。
隣にはスーパーの「EDEKA」があります。 -
シュロスパークセンターに突き当たって右に曲がると、
すぐにマリーエン広場(arienplatz)です。
この広場は、トラムの2路線が交わる所なので、活気があります。 -
マリーエン広場には、おもしろいおじいさんがいます。
竹箒(日本では竹ですが、彼が持っているのは棒のようです)を持って、お掃除中ですか? -
おじいさんは、コインかメダルを覗き込んでいます。
竹箒の上には小鳥が止まっています。
リアリティーに富んだ銅像ですが、何を意味しているのかな?
街中の銅像でおもしろいのは、スロヴァキアの首都ブラチスラヴァです。
マンホールの中に隠れて見ているおじさん(Man at Work)がいます。 -
マリーエン広場から、ビスマルシェ通り(Wismarsche Str.)を
北上しています。
この通りにはトラムが走っています。
ちゃんと舗道を歩いているのですが、なかなかのニアミス感です。 -
1ブロック先の左側の角にある「Altstadtbrauhaus "Zum Stadtkrug"」が昼食場所です。
-
レストランでは、かつてのハンザ商人がお出迎え?
荒々しい船乗りスタイルですが、顔がなんとも穏やかで、
ビールを酌み交わしたいな。 -
ビール4.9、ジュース3、ワイン白6.2・赤7.8、水4.5ユーロでした。
-
前菜のサラダ
-
メインは魚料理。何の魚だったのかなあ。
-
デザート。珍しくフルーツ付きです。
-
腹ごしらえが済んだので、シュヴェリーン城に戻ります。
ビスマルシェ通りはこの先のアルゼンア通りを右に曲がると
プファッフェンタイヒ(Pfaffenteich )という人造湖に出ます。
また、ビスマルシェ通りをそのまま北上すると、中央駅に行かれます。 -
ショーウィンドウに、大胆な展示品を見つけました。
-
トラムやバスが行き交うマリーエン広場に戻って来ました。
-
ああ、トラムに乗りたい。
シュヴェリーンは、州都ですから、街が大きいです。
あちこちに湖があるので、一日トラム乗り放題をしても
楽しいんじゃないかな?
シュヴェリーン・チケットは、公共交通機関が乗り放題で、
美術館やクルーズ船などが割引になります。
2019年の時点で1日券が5.5、2日券が8ユーロです。 -
ドイツの街角には、銅像を始めとする様々なオブジェがあるので、
探すのが楽しいです。
そうそう、可愛い銅像がいっぱいの街は、ポーランドのヴロツワフです。
街中に小人の像があり、仕事をしていたり、いたずらをしていたり、
とにかくたくさんいるので、探さなくても目に入ります。 -
シュヴェリーンの地図がありました。
中程の小さな島にある、赤いヒトデのようなものが
シュヴェリーン城です。 -
シュロス通りを城に向かって歩くと、こんな風に見えて来ます。
なんとも贅沢な眺め。 -
シュヴェリーン城の玄関口には大きな幕が張られています。
修復工事中だそうで、実物の写真が幕に描かれています。
ドイツでは、教会などの歴史的建造物を時間をかけて修復する時は、
こうして、見られない部分をカバーしています。
ケルン大聖堂の塔などは、いつ行ってもカバーが付いています。 -
城の建つ島に渡る橋の手前に来ました。
ここで、信じられない一言が繰り出されました。
「ここで写真を撮って、30分後に出発します。」
え?ここから見るだけ???
わざわざシュヴェリーンに来て、城の正面だけ見て終わりなの?
冗談じゃありません。
ガイドに城を1周して来ると30分で帰って来られるか尋ねました。
「大丈夫です。30分あれば回れます。」
即刻、猛ダッシュで城に向かったのは言うまでもありません。 -
アンペルマン信号も、「どうぞ」と青になりました。
-
シュヴェリーン城は、10世紀にスラブ人が造った要塞を、
14世紀に入ってメクレンブルク大公が城に改築しました。
その後、1845~57年に現在の姿に改築されました。
当初手掛けたのはデンムラーで、フランスのルネサンス様式の
シャンボール城をモデルに、ネオ・ゴシック様式の城を建てました。
途中から引き継いだのがネオ・ロマネスクの建築家シュティーラーです。
二人の歴史主義建築家によって19世紀に建てられた城が
シュヴェリーン城です。 -
シュヴェリーン城は、城内に大公家のコレクションが展示され、
礼拝堂や大公の玉座の間などが見学できます。8.5ユーロです。 -
向かって左側に時計回りに進みます。
島には城をぐるっと囲んだ遊歩道があるので、一周することは容易です。 -
島は木々が豊かに生い茂っているので、
なかなか城の全景を見ることはできません。 -
記念撮影スポットがありました。ああ、撮り直している時間が惜しい。
でも、やっぱり撮り直すべきだった。 -
城の裏側でも修復工事がされていました。
-
尖塔がいくつも林立しています。これがネオ・ゴシックたる所以ですね。
-
城の外装は、途中で建築家が代わったからなのか、
城のパーツごとに違うようです。 -
そして、もっとも異なるのがこの部分です。
中にシャンデリアが見えるので、城の中心部分なのでしょう。
部屋の中は、元々19世紀の建物で新しい上に、
修繕がされているのでとても綺麗です。
未完成で、数室だけが見られるノイシュバンシュタイン城と違って、
実際に使っていたので「ドイツの最後の居城」と言われています。 -
1160年は、バイエルン・サクソン公、
ルードヴィッヒ・デア・レーヴェがスラブ人の砦を攻略した年で、
この城の公式な創建年とされています。 -
総部屋数は635室。半分は博物館になっていますが、
残りの半分は、1990年代後半から、
メクレンブルク州が州会議事堂として使用しています。
オーストリアのシェーンブルン宮殿に、
市民が住んでいるのと同じくらいびっくりです。 -
シュヴェリーン城の城の地図です。
殆ど天地逆さまなのですが、下が今渡って来た橋です。
12番の場所にもシュロスガルテンに渡る橋があります。 -
古代ローマ神話に登場する勝利の女神ヴィクトリア
時間があればベストショットを探すのだけれど、
時間が無いので撮るだけです。 -
さあ、一番見たかった南側の庭園に辿り着きました。
城郭をぐるりと囲むように造られた「ブルクガルテン(Burggarten)」です。
イギリス風「風景庭園」で、19世紀中頃、城の改築時に造園されました。 -
振り返れば、堂々とした塔が庭を睥睨(へいげい)しています。
-
この部分は、オランジェリー(温室)と呼ばれています。
室内には「Orangerie - Cafe & Restaurant」があります。
とても美しく整えられた庭ですが、室内からは植物に遮られて、
庭が良く見えないかもしれません。 -
温室の外側には、噴水を囲んで空中回廊があります。
-
空中回廊の端から島の外れを見ると、そこにも石造りの庭園があります。
こうした石造りの洞窟庭園は、ポルトガルのシントラにある
レガレイラ宮殿に、広大なものがあります。
斜面を利用したハイキングコースがいくつもある、
ちょっと体力勝負の庭園です。
「ポルトガル王家の避暑地シントラ(4) レガレイラ宮殿」という
旅行記を書いています。 -
空中回廊から見たオランジェリー。均整の取れた美しい庭園です。
バラが咲く時期は特に華麗な庭になっているでしょう。 -
塔まで入れると、こんな感じになります。
このブルクガルテンは、どこから見ても絵になるので、
どうしても時間が掛かります。 -
回廊には、こんな重量感のある像が置かれています。
-
ブルクガルテンの先端には小さな島があります。
日本ではすっかり珍しくなった柳が枝を垂らしていて、
風を感じさせてくれます。 -
この階段を降りて行ってみましょう。
-
空中回廊は、シュヴェリーナー湖の展望台にもなっています。
-
寸分の違いなく、ビシッと決まったイギリス式庭園。
カフェの飾り格子がとても優美です。ああ、あそこでお茶がしたい。
やはり紅茶がいいのかしら? -
空中回廊の足元は、アメジストブルーの花壇で縁取られています。
-
先端の島に渡ってみます。
両側の植物が丈高く茂っていて、秘密の花園への入口みたい。 -
ピンク色のくちばしと足の鴨?が闊歩していました。
-
島から見るシュヴェリーン城が、とてもいい筈だったんだけど、
植物が茂ると見えなくなるのね・・・ -
不発に終わった島の展望。でもそんなことはよくあること。
ガルテンの隅々まで歩いて見られたのだからそれで満足。 -
そろそろブルクガルテンを離れます。
-
ユッカの花が咲いています。
アーチの下にもカフェスペースがあります。のんびり、いいなあ。 -
城内の見学コースの最後にたどりつくのが、「先祖の肖像の間(Ancestral Portrait Gallery)」です。
1348年の領土獲得以来、代々の歴代城主メクレンブルク・
シュヴェリーン公の肖像画がずらりと並んでいます。
総計31枚、すべてがほぼ等身大です。
天井の幾何学模様と床の寄木造りの柄が統一されているなど、
凝った意匠も施されています。 -
どこから撮っても絵になる城。
もし、城の中の見学が出来ていたら、こんな風に城の周りを
歩いたりはしていなかったでしょう。
駆け足とは言え、ぐるっと周れたのは良かったです。 -
別の塔を撮っています。
-
その下に咲いていた紅白の花。なんと赤い苞の中から白い花が
突き出して咲くのです。 -
ブルクガルテンから少し回り込んだ大きな木の下に、
半円形の庭がありました。 -
「ゴリアテの首を持つダビデ」かな?
-
上にも庭園があるみたい。城が見たかったら、落葉期なのね。
様々な形の塔があって、雑多なようでいてまとまっています。
そういう所が、建築家の腕の見せ所かな? -
五角形をしているシュヴェリーン城ですが、
その2辺が州会議事堂になっています。
1913年12月、宮殿の約3分の1が火事で焼失しました。
その部分を修復して議事堂にしているのでしょう。
この辺りから先が政府のエリアのようです。
入り口が見えますが、島の反対側にあるもう一つの橋に向けて
開いています。 -
あらら、しまった。橋の欄干の彫刻だけ撮って、橋の写真がありません。
-
橋を渡った先にある「シュロスガルテン(Schlossgarten)」。
18世紀にフランス人造園家ジャン・ルジェが設計した
広大なフランス式バロック庭園で、並木道、緑のトンネル、
左右対称な造りと、フランス的要素が満ちています。
このシュロスガルテンにある長大な噴水池の先から城を見るのが
絶景になっています。
さすがにそこまで行く余裕はもうないのが残念です。 -
ブルク湖を挟んだ対岸は、綺麗な住宅街です。
-
そろそろ一周になります。大聖堂と州立劇場が見えて来ました。
-
州立劇場と州立博物館が面するアルターガルテン。
-
城のこの辺りは、州会議事堂。
-
悪いドラゴンを退治する大天使ミカエル。
あの金色の天井から推して、壮麗な礼拝堂がある事でしょう。 -
正面に辿り着きました。ここで5分前。
橋を渡ってバスが停まっている場所まで行って、ちょうどです。
正面の騎馬像は、メクレンブルク家の父祖、
オボトリート族長ニクロトの像です。 -
シュヴェリーン城は、若干正面の2辺が長めの五角形をしています。
そのため、他の四角形の城より複雑な景観になるのです。
それがこの城の魅力でもあります。
さあ、バスに乗り込んで出発です。 -
ここからは、おまけです。
今夜は首都ベルリンに泊まるので、
シュヴェリーンからは高速道路を南下して行くのですが、
途中、通行止めになっていて、普段は知らない道を
カーナビ頼りで走る羽目になりました。
そのため、普通では見られないドイツの田舎道を見ることが出来ました。
対面式の一般道の脇には立派なサイクリングロードが整備されています。 -
ドイツらしい、きちんと手入れされた庭と家。
煙突に向かう足場が付いているのが見えます。 -
牧草のロールが転がっていました。
北海道でよく見掛けますが、ドイツにもあるとちょっと嬉しい。 -
日本の高速道路でも地公体が替わるとその地公体の案内板が現れますが、
ドイツでは、このような案内板になっています。
その街を代表する建物や風景が描かれています。
これを見ると、寄り道したくなってしまいます。 -
こういう回り道をする時に最前列で良かったなあ。
-
街の中に時折現れるこれは、何のためなんだろう?
横断歩道は無いけれど、横断者保護のため? -
大型車に、木にぶつからないよう注意を促す交通標識。
これは日本には無いなあ。 -
道路と道路の間に、駐車場がありました。
都会と違って、駐車場の場所には困らないような気がするけど・・・ -
村の入口などにはロータリーがある事が多いです。
日本でも造られるようになって来ましたね。
岩手県宮古市の浄土ヶ浜に近い場所に
「鍬ヶ崎ラウンドアバウト環状交差点」というのがありました。
小さなロータリーで、殆ど通る車両もない場所です。
浄土ヶ浜に行く車は、その手前で曲がってしまうので、
気づかない人も多いでしょう。
せっかく作るのなら、ある程度ちゃんと日常的に使われる場所に
作ればいいのに。 -
これは、ひょっとしたら、車の速度を下げさせるためなのかな?
直進だけだとスピードを出したままになるから。
日本の新しい住宅街の道路も、左右にウネウネ小刻みに曲がっている所があります。 -
後ろの席で窓から見ていると、近すぎて小さな町の風景を撮るのは
難しいけれど、最前列ならすっきり見えますね。
滅多にないことなので、おもしろがって撮っています。 -
ベルリンの外れに来ました。明るいですが、19時半です。
この日の日没は21:25です。 -
すっかり都会の風景になりました。
ティーアガルテンに向かって西から走って行きます。 -
ティーアガルテン(Tiergarten )の真ん中に建つ戦勝記念塔(Siegessaule )、
その左にはベルリンテレビ塔が見えます。 -
戦勝記念塔(ジーゲス・ゾイレ)は、
ベルリンに来たら必ず通る6月17日通りにあります。
1864年デンマーク
1866年オーストリア
1871年フランス
これら3つの戦争での勝利を記念して建てられています。 -
高さ50mの記念塔の頂点には勝利の女神ヴィクトリアが立っています。
シュヴェリーン城のブルクガルテンにもいましたね。
ヴィクトリアは古代ローマ神話の女神で、
ギリシャ神話では、ニケに相当します。
それでは、明日の旅の安全を女神さまにお願いして、
次回はベルリン観光です。
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