2019/07/12 - 2019/07/19
10位(同エリア67件中)
ミズ旅撮る人さん
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「通常のドイツツアーでは訪れることの少ない街へご案内」
この一言で、北ドイツのツアーに参加しました。
2回目は、メルヘン街道を行きます。
メルヘン街道は、グリム兄弟が生まれたフランクフルト近くのハーナウから北上し、
グリム兄弟が30年住んでいたカッセル、教師をしていたゲッティンゲン、
「笛吹き男」で有名なハーメルン、そしてブレーメンまで、およそ600kmあります。
今回は、ネズミを笛で呼び寄せて川で溺れさせたのに、報酬を得られなかったため、
街の子供たちを連れ去ったという「ハーメルンの笛吹き男」の舞台です。
ハーメルンは、歴史あるヴェーザー山地の中心的な商業都市です。
裕福な商人たちが競って建てた華麗な建物が、旧市街に並んでいます。
ヴェーザー・ルネッサンスと呼ばれるこれらの建物は、装飾が実に細かく、
それぞれに独自の趣きを持たせているので、一つ一つ丹念に見て行きたいです。
「結婚式の家」では、毎日3回仕掛け時計に「笛吹き男」の寸劇が現れます。
また、街中では「笛吹き男」の衣装を着たガイドが人々を引き連れて、
笛を吹きながら歩いています。
旧市街は小さな街なので、簡単に歩けます。ネズミに気を付けながら歩きましょう。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
デュッセルドルフを出て、ハ-メルンに向かいます。
246km、3時間半の道のりです。
車窓は「小麦色」が広がります。いや、ビールの国だから大麦なのかな? -
ドイツのアウトバーン名物?の有料トイレです。
PAを運営している業者が、チケット制にしています。
70セントを払うと、50セント分のチケットが出て来ます。
これは、PA内で金券として使うことが出来ます。 -
これがトイレの改札機です。
お金を入れるとバーが開く仕組みになっています。
忘れてはならないのが、赤の矢印の部分に出て来るチケット。
トイレから出て来たら、買い物してねという上手い仕組みです。
当然、50セントでは買えるものは無く、1度に1枚しか使えません。
元々70セントの有料トイレを使ったと思えばいいのですが、
日本人はかなりの確率で、チケットを使おうと頑張ります。
PAの売店は町中のスーパーに比べて高いので、あまり特にはならないんですがね。
その中でお勧めなのは、ダルマイヤーのコーヒーマシンです。
カップ式のコーヒーの自動販売機に、このチケットが使えます。
ダルマイヤーのコーヒーは美味しいので、冬などは定番です。
チケットを使わない場合は、運転手さんにあげると喜ばれました。 -
有料トイレは、さすがにハイテクです。(もうかなり前からですが)
便座の奥からはこのような物が飛び出しています。
これは、水を流すと出て来ます。中の底の部分で便座を拭きます。
便座は一周、クルリと回るので、全体を拭くことが出来ます。
初めてドイツに来た時に感動して以来、PAのトイレがお気に入りです。
(すべてのPAにこの業者が入っている訳ではありません) -
ハーメルン郊外のヴェールベルゲン(Wehrbergen)という町です。
家々の後ろには、ハーメルンにも繋がっているヴェーザー川が
流れています。 -
旧市街の北の入口です。バスは旧市街の東側をぐるっと回って行きます。
横断幕に「Hamelner Weinfest」と書かれています。
「ハーメルン・ワイン祭り」です。2019.7.18~20でした。
5日後か、惜しかったなあ。 -
ハーメルンの旧市街は、形状からすると、かつては城壁に囲まれていたと思われますが、今はオープンになっています。
元は22あった塔の1つがこれです。
中はガラス工房になっています。
大きな垂れ幕に「笛吹き男」が描かれているのだと思ったら、
ガラスに息を吹き込んでいたのね。パウダータワー (火薬塔) 建造物
-
旧市街の東側にある観光案内所のそばで、バスを降りました。
ビュルガーガルテン(Burgergarten)の横に観光バスが停まれる場所があり、そこには公衆トイレもありました。観光案内所 (ハーメルン) 散歩・街歩き
-
観光案内所の前に、こんなポスターがありました。
「ハーメルンの笛吹き男の野外劇」
5/12~9/15毎週日曜 正午 結婚式の家にて
「ハーメルンの笛吹き男のミュージカルRATS(ねずみ)」
5/29~9/4毎週水曜日16:30 結婚式の家にて
ポスターの後ろが、地下道の入口です。
観光案内所側から旧市街へ行くには、旧市街をぐるっと囲んでいる
車道を渡らなければなりません。
ここには横断歩道は無く、この地下道を通って行きます。 -
対岸は、メインストリートのオスター通り(Osterstrase)です。
通りの手前に花壇がありますが、その下が地下道の出口です。 -
さあ、地下道を通って旧市街に入りました。
-
すぐ左側に「ねずみ捕り男の家(IndiaHaus im Rattenfangerhaus)」があります。
「笛吹き男」は、ドイツでは「ねずみ捕り男」と言います。
この建物は1602年に建設され、現在はレストランになっています。
市参事会員ヘルマン・アーレンズの邸宅で、
大ホールやファサードが華麗な装飾です。
正面は小さな飾りの部品が組み合わさった
ヴェーザー・ルネッサンス後期の様式となっています。
「ねずみ捕り男の家」と呼ばれるのは、
壁に「ねずみ捕り男」の伝説が刻まれているためです。ねずみ捕り男の家 建造物
-
玄関上の装飾です。
-
この看板をお見逃しなく。
名物料理は「ねずみの尻尾料理」です(実際は豚肉なんだそうです)。
この家の角から南は、子供たちが笛の音で連れ去られたことから、
舞楽禁制通り(Bungelosenstrase)になっています。 -
オスター通りを真っ直ぐに歩いて行きます。
16~18世紀の木組みの家が立ち並んでいます。
ハーメルンも第二次世界大戦による破壊を免れ得ず、
1969年から1993年まで掛けて、
大掛かりな修復作業を行い再建されました。 -
ハーメルン旧市街の地図です。
東側のiから来て、赤丸印の場所にいます。青の□がWCです。
西に向かって真っすぐに伸びるのがオスター通りです。 -
足下の石畳に、金色のねずみが埋め込まれています。
これを辿ると、ハーメルンの観光が出来るようになっています。
「ねずみ捕り」は、中世では一つの職業でした。
旅芸人でもあったことから、伝説が創られました。 -
マンホールはネズミじゃなかった。残念。
-
「Galerie Kiehne」という雑貨屋さんです。
おどろおどろしい黒衣の老女の人形が目印です。
ツアーの人が探していたので、ネットなどで有名なのかな? -
「ウールワース(Woolworth)」というストアの入っている建物は
木組みの家が多い中で、レンガ造りです。
それぞれ意匠を凝らしているので、似たような建物がないですね。 -
ねずみ捕り男の像(Rattenfangerstatue)です。
-
意外と若くて、普通の顔をしているんですね。
観光案内所でもらったパンフレットに興味深い話が載っていたので
転記します。
「この物語が歴史的事実であるかどうかは
今日まで明らかになっていませんが、
より信憑性の高い解釈としてドイツ東部地域(シュレージエン・メーレン・ポメルン・プロイセン地方)への市民らの入植が考えられます。
当時、貴族たちがハーメルン市民を率いて東方植民していたことが
明らかになっています。
(中略)当時町の住民たちは「町の子供たち」と呼ばれることが多かったという事実からも推測出来ます。
「ねずみ捕り男」との繋がりは、その時代によく起こった
ネズミの大被害に由来しており、実際のねずみ捕り男は、
物語よりもっと現実的な方法でネズミ退治をしていたことでしょう。
これら2つの史実が、人々の間で語り継がれていく間に、
1つの物語として合体して行ったのではないかと見られています。」 -
東京駅に似た赤と白のレンガ造りは、
現在メキシコ料理の店「Mexcal」になっています。 -
オスター通りも中程になって来ました。
それにしてもこれだけ意匠の違う建物が並んでいるのに、
なんとなくまとまっているのは、ヴェーザー・ルネッサンスという
一つの様式には沿っているからなのでしょうか。
ヴェーザー・ルネッサンスとは、北ドイツ特有の建築様式です。
特にハーメルンとその近郊に見られます。
この表現は、1912年にリヒャルド・クラペックが
著書の中で初めて言及しました。
この建築様式は、仮面や厄除け獣面、紋章や文字の刻印などの豪華な装飾が施されていることが特徴で、張り出し部分の装飾も華やかです。 -
右側が「ハーメルン博物館(Museum Hameln)」です。
1585年から1589年にかけて建てられた、
豪商ゲルト・ライストの邸宅。
屋根裏部屋(貯蔵庫)のすぐ上が、
ギザギザ模様の切妻屋根になっています。
幅の広い2階建ての張り出し部には、
元来のファサードの飾り縁を組み入れています。
左側が「シュティフツヘレンハウス」です。
1556から1558年にかけて建てられた、
市参事会員フリードリッヒ・ポッペンディエックの邸宅です。
この木組みの家は元々は5階建てでした。
傾めの張り出し部分に施された木彫は、
父なる神・キリスト・使徒アポステル・ダビド・サムソン・
カインとアベルなどを表しています。ハーメルン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「ルクレツィア像」が張り出しの上部に据えられています。
-
張り出しの1階と2階の間部分です。
-
ハーメルン博物館の入口。笛吹き男の衣装を着た人形が立っています。
割とイケメン君なので、黒衣の老婆ですら人を呼べるのだから、
ちょっと外に立たせておけば、人が入るんじゃないかな?
中は、ハーメルンの歴史と笛吹き男の伝説がメインだそうです。ハーメルン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ここには、「ねずみ捕り男」の像以外にも、こんな像が立っています。
なんか話しかけられそう。 -
「シュティフツヘレンハウス」の張り出しの彫刻。
1558と完成した年が描かれています。 -
「シュティフツヘレンハウス」は、現在、博物館カフェ(Museumscafe)になっています。
今日の昼食はここです。 -
コンソメスープ・ソーセージ・ザワークラウト・ポテトが出て来ます。
ビールは小1.8、大3.1、ジュース3.9、
グラスワイン3.9ユーロでした。 -
隣のテーブルの下に神妙にしているワン君がいました。
あの尻尾、触りたい・・・
ドイツでは、本当に犬が身近にいます。
そして吠え声を聞いたことがありません。
無駄吠えばかりさせている日本の愛犬家にも見習ってほしいものです。 -
ところで、メイン料理の写真が無かったのには訳があります。
急いで食べて出て来たから余裕が無かったんです。
何故、急いでいるのか。
それは「結婚式の家」の前で見られる仕掛け時計が、
13:05からだからです。
食事の後は自由行動なので、予め添乗員さんには断っておいて、
食事の途中で抜け出しました。
オスター通りを西に進みます。
すると、なにやら目立つ扮装の男が歩いています。 -
まるで中世の道化師のような扮装で、スタスタと歩いて行きます。
おや、その後を子供が追いかけて行きます。
「笛吹き男」そのままですね。 -
マルクト教会の鐘が1時を知らせます。
たくさんの鐘が一緒になるので、実に賑やかです。
その下で、「笛吹き男」も笛を吹きます。 -
どうやら、「笛吹き男」にガイドされる観光ツアーだったようです。
仕掛け時計が動き出す直前に
マルクト広場に来るようになっているようです。
観光案内所主催のツアーで、英語とドイツ語があります。 -
マルクト教会です。1時3分。あと少しです。
マルクト広場には、ベンチがたくさんあって、その一つに腰掛けて、
始まるのを待ちます。 -
仕掛け時計があるのは、マルクト教会の隣にある
「結婚式の家(Hochzeitshaus)」です。
どこに何が現れるのかわからないので、ドキドキしながら待ちます。結婚式の家 建造物
-
おや?「笛吹き男」がもう一人。
英語係とドイツ語係がそれぞれいるんですね。 -
「結婚式の家」には、大中小の鐘がたくさん付いていて、賑やかです。
-
13時5分。扉が開きました。
-
左右に3つずつ穴が開きそうですが、
先ずは真ん中から「笛吹き男」が登場しました。
ネズミを引き連れています。 -
「笛吹き男」が消えると、外側の穴から如何にも悪そうな男が
笛を吹いて出て来ました。
ここからが、1284年6月26日に起こったとされる
子供たちの失踪事件です。 -
両側の穴から、子供たちがぞろぞろ出て来ます。
失踪した子供たちは130人だったそうです。 -
まだ子供たちの列は続きます。
-
最後にこの2人が出て来ます。ちょっと様子が変ですね。
-
他の子供たちが左側の穴の中に消えたのに、
彼らだけは元の穴に引き返して行きました。
これは、「笛吹き男」の伝説に沿った流れになっています。
東の城門から子供たちは出て行きましたが、
戻って来た子供が2人いました。
一人は目が見えず、一人は耳が聞こえませんでした。
更にもう一人、上着を取りに戻って来た子がいたのだそうです。
消えた子供たちは洞窟に連れて行かれ、ルーマニアのジーベンビュルゲンに現れたという話もあるそうです。 -
仕掛け時計は、9:35と11:35に仕掛け時計だけが鳴ります。
13:05と15:35と17:35の一日3回、人形が出て来ます。
せっかくハーメルンに来たなら、是非、
仕掛け時計の時間にマルクト広場に来てください。 -
「結婚式の家」は、結婚届を出す所です。
何やら中が慌ただしいので、結婚式が行われるのかもしれません。 -
外にはこんな車が停まっています。
以前見たブルガリアの結婚式は、
友人たちがクラクションを鳴らしまくって、たいそう賑やかでした。
ジョージアでは、付き添いの友人が素晴らしい美人で、
花嫁よりそちらを撮ってしまいました。
参列者は主に友人たちで、会社の上司などは見掛けなかったと思います。 -
残念ながら、まだ出てこないようなので観光に行きます。
-
楽し気な像が広場で踊っています。
きっとこれから結婚式の人々もこうなんでしょうね。 -
マルクト広場には、土産物店がたくさんあります。
これは、乾パンで出来たネズミなんだそうです。
もちろん食べられませんが、食べられると言われても困るなあ。 -
お土産なら、こっちの方がまだいいかな。
-
マルクト広場からリッター通りを北上しています。
魚料理のファストフード店ノルドゼー(NORDSEE)や
ドラッグストアの「dm」があります。
こちらはもう地元の商店街ですね。 -
ティートール通りに出たところで振り返っています。
-
ティートール通りの、ちょっと素敵な家を発見。
お金持ちの邸宅ではないけれど、張り出しもあって、
歪んで来ているけれど、それも味かな。 -
この辺りまでで見る所は終わりのようです。引き返します。
-
マルクト広場に向かって進んで行くと、
旧市街には不似合いなショッピングセンターが現れました。
エアバスの展示会が行われていました。
白い上着の男性の足元に、公衆トイレのマークが見えます。 -
奥にはミューラー百貨店が入っています。
ハーメルンに滞在するならここは要チェックですね。 -
フードコートもあり、テイクアウトも出来ます。
(海外ではTAKE AWAYですが) -
吹き抜けから地下を見ると、おもしろいものがありました。
バーチャルの池になっていて、
歩くと波紋が広がったり、魚が逃げたりします。
では、そろそろマルクト広場に戻りましょう。 -
お!結婚式の家の横に花嫁が現れました。
結婚式の家 建造物
-
左腕に刺青の花嫁とは、恐れ入りました。
それにしても参列者は、かなり普段着ですね。 -
ベッカー通りを歩いているとユーロ・ショップを見つけました。
所謂100円均一と同じで、全品1ユーロです。
但し、殆どが安っぽい中国製で、買うものはないかな。
ここで誕生日カードを買い込んでいた人がいました。
人それぞれです。 -
ベッカー通り。
やはり独特の張り出しのある家がありますね。 -
静かな路地の向こうには、観光地とは違う人々の日常生活があります。
-
「H&M(ハー・ウント・エム)」。
1階と階部分を改装してしまったんですね。
随分安っぽい外観になってしまっています。 -
「Paulaner Im Rattenkrug」ドイツ料理店。
パウラーナー イム ラッテンクルーク 地元の料理
-
凶悪そうなネズミの看板が目印です。
-
マルクト広場には、世界遺産の模型が置かれています。
-
再びオスター通りに戻りました。
集合場所の「ねずみ捕り男の家」に向かいます。 -
聖マルクト教会の裏側です。
奥の建物も大きくてどっしり。こっちもおもしろかったかな。 -
南に伸びるクライネ通り。やっぱり路地が好き。
-
最後に、観光案内所で売っていた土産物です。
植物油の石鹸ライムの香り。 -
ネズミのぬいぐるみ
-
ネズミのキーホルダーいっぱい。
-
極めつけが「ねずみ殺し」。50度のウォッカです。
次回は、ブレーメンに行きます。
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