2020/11/21 - 2020/11/23
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ろきさん
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日本を全然旅行していなかったので、北海道に行ったことがない。
とりあえず、この時期に北海道に行っておかなきゃ、ということで3連休でサクッと行くことに。
この時期はGotoもあったので2泊で17000円程ととてもお得だった。
とりあえず初心者は札幌市内かなーと思って色々知らべると。
札幌&小樽が定番コースみたい。
でも日帰りで小樽って結構ハード?
余市が近いし、ココも行ってみたい、ということで札幌素通りで小樽&余市にすることに。
初めての北海道はグルメに観光に満足の旅になりました。
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出発は神戸空港。
ラウンジがないのでカードラウンジでコーラ。
神戸発はラウンジがないのが微妙なんですが、伊丹と比べて安いことが多い。
今回はgoto使って2泊3日で17000円くらいだったかと。
この写真では空いているように見えますがなかなかの込み具合。
順調に新千歳空港に着き、そのまま小樽へ。神戸空港 (マリンエア) 空港
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ホテルを安いので適当にとったら、小樽のお隣の小樽築港駅だったんですが。
ちょっと失敗。
グランドパーク小樽。
ショッピングセンターから直結。
元ヒルトン小樽だったらしく。
ただ小樽駅に移動するのが面倒なので小樽駅のホテルにしたらよかった。グランドパーク小樽 宿・ホテル
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ロビーは豪華。
ショッピングモールと連結しているのは便利。
イオンもあってその中に六花亭も入っていた。
エレベーター前にはレモネードと水が用意されてるのもGOOD! -
お部屋はなかなか広い。
今回は機内持ち込みのスーツケースで行ったけど、大きなスーツケースも2つは余裕で広げることができる。 -
バスルームはちょっと狭めだけどお値段考えたら文句はなし。
欲を言えば大浴場があったら完璧だった。 -
さて、荷物を置いたら早速小樽駅へ。
レトロな看板が素敵。JR小樽駅 駅
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こんな鐘もありました。
むかい鐘とありますね。
ミニチュア版とありますが、ミニチュアじゃないのはどこにあるんだろう。 -
と思ったら、駅の外にあった鐘。
これがホンモノなのかな?
その昔小樽駅では列車の到着を知らせるために鐘が鳴らされていたそう。
上り列車は2回、下り列車は3回だったみたい。 -
で、この小樽駅なんですが、他にも色々あります。
コチラ4番ホーム。
別名裕次郎ホーム。
幼少期を小樽で過ごした石原裕次郎氏のパネルも設置。 -
訪れたのが夜なので閉まっていましたがステーションギャラリーも。
北海道鉄道のパネル展示だとか、旧小樽駅長室とかが公開されることも。 -
夜に見て綺麗だと思ったのに撮り忘れて昼に撮ったのですが。
この窓からランプが灯されてめっちゃキレイなんです!
是非夜に訪れてみて下さい。 -
小樽駅に着いたら時間はもう13時半でお腹ペコペコ。
ランチは海鮮丼一択で決めておりました。
北海道でモリモリの海鮮丼を食べるのを楽しみにしていたので、とりあえずは三角市場?と思いやってきた。
駅からは徒歩1~2分でめっちゃ近い。三角市場 お土産屋・直売所・特産品
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三角市場は食べることができる場所が6店舗。
その他、お土産も買うこともできる。
もっと広いのかと思ったけど結構小さな市場。
そしてめちゃくちゃ空いている。
他の方のブログ等見ててもめっちゃ混んでて、こんなアスファルトが見えることはなかった。
空いているお店ならすぐに入れそうだったのですが…。 -
一番人気だったコチラの北のどんぶり屋・滝波食堂へ。
待ち時間は30分以上はあったかな。
でも店員さんに聞くと、昨年とかはこの時間(13時半くらい)だと3時間待ちとかあったそうな。
本来ならこんなに空いている三角市場はないとのこと。北のどんぶり屋 滝波食堂 グルメ・レストラン
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待っている間ココが経営している滝波商店をチラ見。
色々活きのよいお魚が揃っているのですが。 -
カニが大きい!
その他、サーモンとかもぷりぷり新鮮な感じ! -
待っている間にメニューを決めるのですが…。
初めはこのわがまま丼でサーモン、サーモン、本まぐろか、サーモン、ホタテ、本まぐろにしようかなと思ってたの。
みなさんが選ぶであろう生うにやいくらが苦手なので。
でも生うにといくらを試食させてもらったらびっくり!
何コレ?
めっちゃ美味しい!
せっかくなのでウニも食べたいなー。 -
やっと呼ばれて席に着いたらお通し的なものが。
スルメイカなんですがコレもウマ!
期待値あがる! -
悩みに悩んで、頼んだのがコレ。
たきなみ丼。
いろんな魚介が楽しめる丼。
と、せっかくなのでカニ汁に変更して。
苦手だったうにもいくらも美味しい!
でも多分北海道以外…というか、地元ではうにといくらは食べないと思う。
新鮮さが全然違うので。 -
カニ汁もコレ!
+300円だからどうかなーと思ったのですがめっちゃカニ入ってる!
てか、カニ苦手なんですよ。
嫌いじゃなくて身をとるのが。
めっちゃコレも30分以上かけて食べた。
費用対効果が悪いと思うんですよね~。
身をとってくれたら喜んで食べるんですが。
このカニ汁も美味しかったけど、こんなに時間かかるのはやっぱり自分には向かないかなーと。
お腹もいっぱいになったし観光に出かけます。
といってもカニ汁に時間を取られたため既に15時…。 -
小樽駅から小樽運河方面に歩いていくと、旧手宮線という廃線となった線路があった。
明治13年に開通された幌内鉄道。
小樽の手前から札幌までの路線で石炭の輸送をしていた路線だとか。旧手宮線跡 名所・史跡
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この線路は歩くことができるので、ココを歩いていくことに。
そもそも廃線の理由としては、主に物資の輸送手段だった路線。
時代は変わり、トラックが普及して鉄道よりも利便性がよくなったため。
利用していた荷主がだんだんと減り、昭和60年には全ての荷主が契約解除したことから、存続理由がなくなっちゃったとか。 -
手宮線跡地とある碑には1880年から1985年と書かれてある。
100年以上お疲れさまでした。 -
日銀旧小樽支店の近くには何やら駅っぽいものも。
コチラは色内駅跡地。
1912年に色内仮停車場として旅客専用の駅として開設されたのですが。
数年で休止、再度再開されるもまた休止。
その後1949年から復活しましたが手宮線の旅客廃止に伴い完全に廃止された駅。旧色内駅 名所・史跡
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ちなみに終着の手宮駅には小樽市総合博物館があるそうです。
本当はココも行きたかったのですが、時間がなかったー。
当時の車両や車内を見ることができるそう。
小樽は見どころはそれなりにあるのですが、閉まる時間が結構早くて。
コロナの関係かもしれませんが、時間が足りなかった。 -
色内駅すぐ近くにある踏切。
もちろん今は電車はこないので踏切が使われることはなく、信号機になっているみたいでしたが。
デザインがレトロで素敵。
あまり踏切を渡る機会も凝視する機会もないのですが、あまりみないタイプのような気がする。 -
線路の近くには日本銀行旧小樽支店金融資料館。
綺麗すぎる修復のような気もしますが、立派な建物。
コチラは東京駅で有名な辰野金吾氏設計の建物で1912年の建築。
もうすぐ110年の年月が経つのですが、全く色褪せないですね。日本銀行旧小樽支店金融資料館 名所・史跡
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コロナの影響で一部見学できないエリアもありましたが。
日本銀行の歴史や業務、金融の仕組みを見ることができる。
なかでも興味を引いたのが物価の値段。
明治くらいからかな、現在を段階的に物価の値段が書かれてあって。
牛乳だとかお米とかお酒とかの生活用品の値段と今の価値。
これは値段上がってるのにこっちは下がってるんだーってかなり面白く見ることができた。 -
展示がされているのが元営業場。
すごく天井が高い!
明治期にこの空間で柱がない吹き抜けの構造はかなりすごい技術だったのではないでしょうか。 -
内部の柱や外観にも伝われている塑像。
遠目からみたら盾?紋章?と思ったら、よくみたらフクロウなのです。
これはアイヌの守り神であるシマフクロウのモチーフだとか。
フクロウがこの日本銀行を見守っていたのですね。 -
営業場のカウンター。
コチラは内部というか銀行員がいた側。
なので下が戸棚のようになっている。 -
外側、お客側から見たもの。
贅沢にも大理石使用。 -
階段の手すりの下にある二重丸みたいなマーク。
コレは日本銀行券のマーク。
階段、回廊の手すりに隠れている。
ちなみにこの手すりは木製、元々鉄製だったみたいですが、戦時中に鉄を供出したので木製に変わったみたい。 -
コチラの模型はかつて小樽にあった銀行たち。
この日銀があった付近は大正時代頃には北のウォール街と呼ばれていたそうで。
札幌や函館よりも多い、20行くらいの金融機関があったらしい。
その他にも運輸会社や商社等が軒を連ね、北海道最大の街だったらしい。 -
昔の紙幣たち。
紙幣の価値もこの100年くらいでだいぶ変わりましたね。
そういえば数年前、明治時代の100年預金ってのが話題になっていたような。
1円を100年預けると1万円で満期になるっていう定期預金。
100年は長いけど1万倍になるのはすごい。
でも、この100年色々ありすぎた。
100年前1円であんパン100コ買えたそうですよ。
で、この100年間戦争があり、それを乗り越え高度成長があり、かなりのインフレになった。
でも、額面は額面なので、100年後の満期は10000円。
なので、預金だけってのは怖い面もあるんですよね。 -
コチラは訪れた時は見学禁止エリアではありますが。
帰り際にちらっと見えた。
1憶円を持ち上げてみようというコーナーや偽札を防ぐ仕組み等が紹介されている。
建物の内部も素晴らしいですが、展示内容も興味のそそるものが多かった。
大人も楽しめるのでかなりオススメです。 -
日本銀行旧小樽支店を見学したら時間は16時半頃。
そして、小樽の観光はこの時期だからか、元々なのか16時で閉まってしまう。
さて、どうしようか…。
とりあえずお土産でも見るかと思い小樽浪漫館へ。
コチラもかつては銀行だった建物らしい。
日が暮れるのも結構早い。小樽浪漫館 (旧百十三銀行小樽支店) 名所・史跡
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館内は時期的にクリスマスの雰囲気!
と思ったら、新館は1年中クリスマスの雰囲気が楽しめるらしい。
こちらは新館? -
小樽と言えばガラス細工が有名。
アイヌの守り神でもあるフクロウモチーフなのかな?
温度計にたくさんいるフクロウがとっても可愛い。 -
小さなガラスのツリーが可愛い。
買おうかなーとも迷いましたが。
こういうのって雰囲気で買って埃にまみれる系なんです、私。
なので、最近はめっきりお土産を買わなくなったなー。 -
近くにあった小樽大正硝子館。
こちらも建物が素敵!
1906年に建てられた名取高三郎商店を改装した建物。
ナトリ株式会社は現在もあるセメント会社。小樽 大正硝子館 専門店
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ここのガラスのコップがすごく素敵で。
普通の一般店舗では見かけない素敵なデザインが多い。
お値段がなかなかいい値段で。
好みのものは5000円くらいはしていた。
結局今回はやめたけど、次回は買おうかな。
その後に行った沖縄で琉球ガラスのグラスを買ってしまいましたが。 -
月ごとのテーマグラスもあった。
私は9月生まれなのでこの月夜に惹かれた。
でも、10月の愁景素敵だなー。
今思うと10月はそんなに高くないから買ってもよかったな。 -
その他にもたくさんの歴史的建造物のショップがある。
小樽はお土産と歴史的建造物を見ることができる一石二鳥のショッピングエリア。 -
小樽と言えばルタオ。
なんと小樽にはルタオの店舗が6店舗もあるらしく。
本当は全部回ってみたいのですが時間もないのでルタオパトスへ。
ルタオパトスはルタオ最大の店舗。
ルタオの人気商品はもちろん、2階のカフェではルタオパトス限定スイーツが食べれちゃう。
ランチ時にはランチメニューもあるみたい。ルタオ パトス グルメ・レストラン
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帰り際の閉店間際に撮ったので空いていますが、結構混み合っていたショップ。
このルタオのスゴイのは試食が大判振舞。
クッキーみたいなのって1ついただけちゃうんです。
スゴイ!
お土産は最終日に買うとして、とりあえずは下見です。
ココの試食のイチゴのチョココーティングが美味しくて。
そしてまた試食でいただいたチョコも美味しかったので、ちょうどこの2つセットのお土産があったので最終日に購入。 -
カフェはエスカレーターで上がった2階に。
スタイリッシュな空間。 -
ココで食べたいのが限定メニュー。
なんですが、パトスというもの以外は売り切れ。
ということでパトスをオーダー。
創作スイーツなので、まずはこのセットがやってきます。
スフレとクリーム、ソース4種。 -
まずはフィルムは取らずにスフレにクリームをかける。
-
次にソースをかけていく。
…。
めっちゃ失敗しそうw -
ソースを全てかけ終わったらをピックでくるっくると。
-
そしてフィルムを外す。
まぁ、元々こんなものといわれればそんなに変じゃない?(いや、微妙w)
本音は自分で作らずに、綺麗なデザートを食べたいw
私はこういう自分で作る的なものを外では求めていないw
お味は美味しいですがお値段もそれなり。
今度は早めに行って、ミルフィーユとかが食べたいかも。
そして意外と大きいからお腹空かせていった方がいい。 -
デザートを食べてすぐに晩ごはんはムリ。
どこか見どころないかなーと思ったら、かつて銀行があったストリートである北のウォール街の銀行たちがライトアップされているみたい。
せっかくなので見に行こう。
まずウォール街ではないのですが小樽観光物産プラザ。
観光案内所にもなっている小樽市観光物産プラザ。
その他にもお土産屋も併設。
もちろんこの時間は閉まっていますが。 -
中を覗くとグラスのツリーが。
なかなか芸術的。 -
旧三菱銀行小樽支店。
現在はお土産屋。
建設当時はレンガ色のタイルが張られていたらしいのですが、1937年に現在の姿に。
1F部分がギリシャ神殿の柱のような感じになっている。小樽運河ターミナル (旧三菱銀行小樽支店) 専門店
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道路を挟んだ前にあるのが旧北海道拓殖銀行。
今は似鳥美術館。
あのお値段以上のニトリなんですね。
こちらは入っていませんが、ステンドグラスが有名だとか。旧北海道拓殖銀行 小樽支店 名所・史跡
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旧第一銀行小樽支店。
今は洋服工場なんだとか。
シンプルな外観ですが、当時は道路側2面に3階どおしの大オーダーが立てられていたらしい。旧第一銀行 小樽支店 名所・史跡
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小樽バインというレストランは旧北海道銀行本店。
雰囲気よさげでそこまでお高くもなく、行ってみたかったけど、2泊では足りず…。旧北海道銀行 本店 名所・史跡
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お昼に訪れた日銀小樽支店。
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この建物は銀行ではないのですが。
旧三井物産のビル。
今は松田ビルとなっている。
この時代は商社も多くあったらしく。
昭和初期の建物ですが、レトロな雰囲気が素敵。旧三井物産小樽支店 名所・史跡
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少し戻って…
旧三井銀行。
コレは今まで見た中で一番重厚ですね。
ルネサンス様式の外観とのこと。
実際2002年までこの地で営業をしていたそう。
で、その後ニトリが買い取ったらしい。
ニトリすごいな。
昼間は内部が一般公開されている。旧三井銀行 小樽支店 名所・史跡
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この旧三井銀行は小樽芸術村の中にある。
小樽芸術村はニトリグループが2016年7月に開設したもの。
旧三井銀行以外に旧高倉倉庫、旧荒田商会がステンドグラス美術館となっている。
旧高倉倉庫は1923年に小豆を収める倉庫として建てられたもの。
旧荒田商会は1935年に海運業の新田太吉商店の事務所として建てられたものらしい。
さて、一通り見終わったけどあまりお腹が空いていない。
軽く飲んで帰ろうかな。 -
小樽運河までやってきた。
ガス灯が灯って雰囲気がいい。
この小樽運河は大正時代に造られたもので一部埋め立てされている。
本当は夜の小樽運河クルーズに行きたかったんだけど、予約の段階でいっぱいだった。
でも当日飛び込みで行けたんじゃないかなー。小樽運河 名所・史跡
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11月の小樽はこの時5.8℃とまぁまぁ寒い。
冬休みに海外に行けないので北海道か沖縄を迷っていましたが。
雪の北海道に憧れはあるのですが、やっぱり最後に寒いのに耐えれるか?と考えた結果、無理かもと思って沖縄にしたw
今年の冬も海外はいけないから、今度こそ雪国に挑戦してみようかな。 -
この小樽運河に並ぶ旧倉庫群は現在はレストラン。
そのレストランの1つ小樽倉庫NO.1というビアレストランへ。小樽倉庫No.1 グルメ・レストラン
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中はドイツのビアレストランの雰囲気。
真ん中に釜も置かれて本格的。
昼間は醸造所見学ツアーもやっているそう。
無料で見学できるので行きたかったのですが。
時間が足りませんでした! -
カウンターにはいろんなビールがずらり!
あーまた世界でビールを飲みたくなってきちゃった。
海外に行ってビールを飲むのが好きだったので。 -
レギュラービールはピルスナー、ドンケル、ヴァイスの3種類があったので、一番どっしりタイプのドンケルに。
その他にもフルーツビール等もあった。 -
ココのコースターが可愛い!
コースターは9種類あるらしく、9種セットで500円で売られていた。
コレはお持ち帰りOKらしく持って帰ってきた。 -
さっぱりしたものが食べたくてタコのカルパッチョ。
ふつーに美味しい。 -
コチラはドイツ料理の中からシュバイネブラーテン。
ドイツの伝統料理の1つですが、ちょっと味付けがイマイチ私にはあわなかった。
似たような料理をドイツで食べたんですがねー。
てか、ドイツに行きたい…! -
お酒のアテのソーセージ盛り合わせ。
ソーセージの中には白ソーセージもあった。
お値段もお手頃ですが、本場のドイツ料理かと言われたらちょっと違うような。
これだけしか食べてないからわかりませんが。 -
ココで小樽のクラフトビールが売られていたので購入。
3種類あったのでピルスナーを。
全部はさすがに重いので…。 -
この倉庫通り?には他にも色々お店があって雰囲気もよさげ。
その中にびっくりドンキーがあったのはびっくりしましたがw
1日目はコレにて終了!
余市編に続く。
https://4travel.jp/travelogue/11709461
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