2012/04/04 - 2012/04/16
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kiju-jiさん
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第10日目(4月13日・金)
今日は延泊の2日目。朝一番にサン・カルロ劇場に行って、当日券の有無を確認(発売は夕方)。
それからヌオーヴォ城の下のバス停からナポリ中央駅に。
ナポリ中央駅からカゼルタまではfs線を利用。
カゼルタでは、先ず王宮庭園をGRANDE CASCATA(大滝)まで行き、その後引き返して王宮内の見学。
その後、ナポリのホテルに戻り、夜はサン・カルロ劇場でヨハン・シュトラウスの軽歌劇・コウモリをモダンなバレェにアレンジしたのを観劇の予定。
このブログはコロナ禍真っ最中の2021年5月執筆している。9年前の旅行なので変わった面は悪しからず・・・。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
7:00起床。7:30朝食。
8:50ホテルを出て、小雨の中を海岸通りをナポリの王宮に付設したカルロス劇場に当日券の有無を確認に・・・。夕方から発売すると・・・。
前夜、ホテルのコンシェルジュにサン・カルロ劇場の公演スケジュールを確認していた。今日は、ヨハン・シュトラウス2世の軽歌劇(コウモリ)をバレエにアレンジしたものを・・・。明日はヨハン・シュトラウス2世の軽歌劇(コウモリ)との情報を得ていた。
地図はロイヤル・コンチネンタルで頂いたものをトリミング。 -
ナポリ王宮の前のプレビシート広場。丸いドームはサン・フランチェスコ・ディ・パオラ聖堂。
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サン・カルロ劇場はナポリ王宮の後ろ(左横)に付設している。
図は、講談社発行の世界遺産のナポリ編から借用・・・。 -
サン・カルロ劇場の当日券は夕方から発売すると聞いて出直すことに・・・。
ヌオーヴォ城の下のバス停に・・・。 -
小雨はやむことなく・・・バスを待つ。
9:40 151番線バスでナポリ中央駅に。9:50ナポリ中央駅に到着。ここまで順調。 -
ナポリ中央駅のインフォメーションに行き、カゼルタ行きのオーラリオ(時刻表)をくれと云ったら、ディスプレイを見ろと・・・。昔の国鉄時代はよかった。直ぐにオーラリオをくれたのに・・・(1996年頃)。
仕方がないので改札を入り、近くにいた作業員に尋ねると2番ホームと云う。
5番ホームの奥に2番から5番ホームとの標識があるがホームがあるように見えない・・・。10:05 5番ホームの事務所らしきところで聞くと2番ホームはこの奥で11:06にカゼルタを通る電車があると云う。その前に、別なホームからの電車もあるらしいが・・・。約1時間のロス・・・。 -
11:06発車。
電車の中を見ると2階建てになっている・・・。 -
電車は空いている。中を移動していたら神戸から来たという中年の姉妹に声を掛けられる。自分達もカゼルタに行くと云う。そして、色々な情報を交換。自分たちは昨日サルディーニャ島からナポリに来たと・・・。サルディーニャ島は素晴らしかったと・・・。
11:48カゼルタ駅に到着。 -
姉妹と別れ、自分達のペースで王宮に。
カゼルタ駅からダンテ広場横を通り、インフォメーションに。
11:55アルテ・カードを見せてチケットに交換。
地図は地球の歩き方から借用。有難う・・・。 -
チケットの表裏。
通常、王宮と庭園の見学は6.2ユーロ。アルテ・カードで無料に。
パンフレットを貰ったと日記(メモ帳)にあるが残っていない。 -
11:58 王宮を素通りして先ず庭園に。
大滝(Grande Cascata)は遥かに・・・。まだ3kmぐらい先に・・・。
この左側(北西)の方に大養魚場(Peschiera Superiore)があるらしいが・・・。 -
王宮を振返って・・・。
王宮は、幅247m×奥行184mの長方形となっている。中庭が4つあり、上から見ると田の字のような形。5階建てで1200の部屋があるらしいが・・・。 -
マルゲリータの泉(Fontana Margherita)地点で王宮を振り返る。
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マルゲリータの泉(Fontana Margherita)地点で王宮を振り返る。徐々に遠くなる王宮。ここから庭園は一変し、水の芸術となる。
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ここから庭園は一変し、水の芸術となる。
大養魚場(Peschiera Superiore)が広がる。全長475m、幅29mと庭園の中でも最大規模。魚影は確認できなかった!?・・・。大滝から流れてきた水は溢れていないので、先ほど述べた別の養魚場には地下水路でつながっていると推測・・・。 -
大養魚場の上流には、この池に水を注いでいるイルカの滝(Cascata dei Delfini)がある。
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水を注いでいるイルカの滝(Cascata dei Delfini)。
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風の神エオロスの泉(Fontana di Eolo)。この泉には人口の岩礁があり、その上には29体の風の精の彫刻が置かれている。
イルカの滝からエオロスの泉までは芝生が広がるが、実はこの芝生の下に水路が通っており、上の滝から下にあるイルカの滝に水を運んでいる。 -
風の神エオロスの泉(Fontana di Eolo)。この泉には人口の岩礁があり、その上には29体の風の精の彫刻が置かれている。
イルカの滝からエオロスの泉までは芝生が広がるが、実はこの芝生の下に水路が通っており、上の滝から下にあるイルカの滝に水を運んでいる。 -
風の神エオロスの泉(Fontana di Eolo)。この泉には人口の岩礁があり、その上には29体の風の精の彫刻が置かれている。
イルカの滝からエオロスの泉までは芝生が広がるが、実はこの芝生の下に水路が通っており、上の滝から下にあるイルカの滝に水を運んでいる。 -
風の神エオロスの泉(Fontana di Eolo)。この泉には人口の岩礁があり、その上には29体の風の精の彫刻が置かれている。
イルカの滝からエオロスの泉までは芝生が広がるが、実はこの芝生の下に水路が通っており、上の滝から下にあるイルカの滝に水を運んでいる。 -
風の神エオロスの泉(Fontana di Eolo)。
この泉には人口の岩礁があり、その上には29体の風の精の彫刻が置かれている。
イルカの滝からエオロスの泉までは芝生が広がるが、実はこの芝生の下に水路が通っており、上の滝から下にあるイルカの滝に水を運んでいる。 -
風の神エオロスの泉(Fontana di Eolo)の下はカゼルタのポンテ通りが隧道で走っている。
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風の神エオロスの泉(Fontana di Eolo)から王宮を振返る。
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大滝(Grande Canale)は、まだまだ先・・・。半分ぐらい来ている。
奥さんは早く急かす。 -
イチオシ
更に進むとケレスの泉(Fontana di Cerere)にたどり着く。
この泉にある彫刻のうち、水を吹き出している二つの像はオレート川とシメート川を表しており、彫刻群全体がケレスの泉という名前に由来しているらしい。 -
ケレスの泉(Fontana di Cerere)を通りすぎる。貴男早くと怖い奥さん!。
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貴男早くと怖い奥さん!。
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更に上流に進むと、階段状に12個の水池がある。
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イチオシ
更に上流に進むと、階段状に12個の水池がある。
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王宮を振返って・・・。
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階段状に12個の水池がある。
この辺りで、電車で知り合った神戸からきた姉妹が馬車に乗って反対側を手を振って王宮の方に・・・。 -
階段状に12個の水池がある。
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階段状に12個の水池の一番上には、ヴィーナスとアドニスの泉(Fontana di Venere e Adone)。
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ヴィーナスとアドニスの泉(Fontana di Venere e Adone)。
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右にイギリス庭園の入り口。別途6ユーロ。
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やっと、大滝(Grande Cascata)の下に・・・。
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大滝をディアナとアクタイオンの泉が受け止める。月の女神ディアナとアクタイオンの彫像があることからディアナとアクタイオンの泉と呼ばれる・・・。
最後のとどめは人工の大滝。
水源は王宮から38kmも離れたタブルノ山という所にあり、その麓の町フィッツォからカゼルタまでは、ローマ帝国時代の水道橋にヒントを得て、僅かな傾斜を利用した水路を作って運んでいる。
その代表的なものが“カロリーノ水道橋(Carolino Acquedotti)”で、カゼルタの王宮と共に世界遺産に登録されている。ちなみにその傾斜は1mにつき1mmと言うから、その技術力には敬服する。 -
ディアナとアクタイオンの泉1。猟犬に襲われるアクタイオンの像・・・。
滝の下には、これまでのリズミカルな動きの水とは対照的な、静寂の泉に清楚な女神ディアナの彫刻があり、設計者の心憎い演出が伺われる。
それにしても、たった一つの庭園を完成させるために、水道橋まで設計したヴァンヴィテッリの執念たるや・・・。 -
ディアナとアクタイオンの泉2。ディアナ達の彫像・・・。
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大滝の左右脇にも小径があるようだが・・・。
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ディアナとアクタイオンの泉3。斜めに見た大滝とアクタイオンが猟犬に襲われる彫像。
アクタイオンは半人半馬のケイローンに育てられた狩りの名手。あるとき仲間と狩りに興じた後、小休止のために泉を探していたところ、ディアナが聖域の泉で従者と水浴びしているところを目撃してしまう。
ディアナの逆鱗に触れたアクタイオンは鹿に姿を変えられ、彼の猟犬に襲われる運命に・・・。 -
ディアナとアクタイオンの泉4。ディアナ達の彫像を角度を変えて・・・。
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王宮を振返って・・・。
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記念に・・・。
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ここで、来た道とは反対を王宮に引き返す・・・。
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王宮までは約3km?・・・。
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奥さんはスイスイと・・・。
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ヴィーナスとアドニスの泉(Fontana di Venere e Adone)を後ろから・・・。
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ヴィーナスとアドニスの泉(Fontana di Venere e Adone)を斜め後ろから・・・。
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ヴィーナスとアドニスの泉(Fontana di Venere e Adone)を斜め左前から・・・。
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やっとケレスの泉(Fontana di Cerere)に。
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ケレスの泉(Fontana di Cerere)。
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ケレスの泉(Fontana di Cerere)を左斜めから・・・。
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風の神エオロスの泉(Fontana di Eolo)の横を速足で・・・。
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ここから彫像が続く・・・・・・。
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小鳥たちのための水盤?・・・。
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風の神エオロスの泉(Fontana di Eolo)を斜めに・・・。
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王宮はまだまだ・・・。
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本を持った女性は・・・。
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こちらは楽器を持っている・・・。
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貴男、頑張ってもうすぐ王宮よ・・・。
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奥さんは早い。爺は景色を楽しみ写真を撮ってと忙しいのだ!・・・。
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13:30 やっと、王宮に・・・。顎が上がって上を向いた?・・・。
王宮(カゼルタ宮殿・イタリア語: Reggia di Caserta)は、1752年に、ナポリ王国(ブルボン朝)のカルロ7世王によって建設され、3男フェルディナンド4世によって完成した。18世紀にヨーロッパで建てられた中で最も巨大な宮殿と云われる。 -
王宮は5階建て?・・・。1200もある部屋の2階の一部が見学に解放されている。
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階段の天井・・・。
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階段の天井を真下から・・・。
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表敬の階段は、左右にライオン。
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左右にライオン。
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大階段と云うべき階段は折り返していて2つに!・・・。
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途中の踊り場・・・。
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彫像3体はだーれ?・・・。
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2階に・・・。
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2階の天井画・・・。
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天井は高いがシャンデリアは低い位置に・・・。
この部屋の名前は・・・。ひと際豪華な「戴冠の間?」。 -
天井画・・・。
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「戴冠の間?」の先にも豪華な部屋が続いている・・・。
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この絵画はなーに・・・。
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この絵画はなーに・・・。
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天井が美しい・・・。
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天井が美しい・・・。
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絵画と調度が素晴らしいが部屋の名前が分からない・・・。
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絵画と調度が素晴らしいが部屋の名前が分からない・・・。
壁の色使いが優しい・・・。 -
次の部屋に・・・。
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椅子が沢山ならんで、丸いセンターテーブル・・・。
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前の部屋を振返って・・・。
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ここは、旧居室・冬の間?・・・。
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壁の模様がちがう。
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壁の模様がちがう。
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床の模様がモダン?・・・。
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壁の模様がちがう。
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次の部屋に・・・。
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ここも調度が素晴らしい、
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天使が舞う天井画・・・。
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次の部屋に・・・。
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絵画で一杯・・・。
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絵画で一杯・・・。
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絵画で一杯・・・。
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まだまだ部屋は続く・・・。
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図書室らしい?・・・。
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図書室らしい?・・・。
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図書室らしい?・・・。
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図書室らしい?・・・。
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これは、爺でもわかる1200体以上の人形で飾られたプレゼーピオ!。
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これは、爺でもわかる1200体以上の人形で飾られたプレゼーピオ!。
人形はナポリで製作された・・・。 -
王室家の人物の絵ばかり・・・。
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王室家の人物の絵ばかり・・・。
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王室家の人物の絵ばかり・・・。
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王室家の人物の絵ばかり・・・。フランスのルイ16世(ルイ15世?)を意識して気取ったボーズで、かどうかは爺には分かりません。
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王室家の人物の絵ばかり・・・。
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王室家の人物の絵ばかり・・・。
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王室家の人物の絵ばかり・・・。
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天井画・・・。
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天井画。また天使が・・・・。
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貴男、もういいでしょうと奥さんが!・・・。
そう云えば、暖炉が無かったような?・・・。ドイツの城とか貴族の館には必ず暖炉があったような・・・。ここは暖かい南イタリア・・・。 -
1階に下りる。まだ昼食もしていませんわよ・・・と奥さんが。
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踊り場・・・。
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ライオンの尻尾を見て・・・。
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踊り場の床の模様・・・。NCマシーン(数値制御マシーン:今や死語)も無い時代に隙間もなく・・・。
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踊り場の床の模様・・・。
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ライオン君さようなら・・・。
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階段を下りた正面にファルネーゼのヘラクレス像。
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大階段(表敬の階段)を振返って。
14:15このあと、BARに行って軽食(サンドウィッチとホットドッグ)とカプチーノとお茶を・・・。あの姉妹もいて、紅茶が残ったからイヤでなかったらどうぞと・・・。まだ、4杯は頂ける・・・。庭園で冷えた体が温まる。ありがとう。 -
ここは、王宮の中心部。十字路みたいになっている。
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ここは、王宮の中心部。十字路みたいになっている。
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ここは、王宮の中心部。十字路みたいになっている。
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もう一度、ファルネーゼのヘラクレス・・・。
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14:40王宮の正面から出て・・・。王宮は幅247m×奥行184mの長方形となっている。
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前庭も広い。ネズミの額の我が家とあまりにも違い過ぎる・・・。と云うわけで我が家の庭は日曜庭師(爺)で間に合って・・・。
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王宮の左側・・・。
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同じく右側・・・。地球の歩き方の地図には示されていない建物。
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振り返って・・・。
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振り返って・・・。
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振り返って・・・。
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カゼルタの駅に向って振り返る。
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カゼルタの駅に向って振り返る。写真の上部のアーチは傘です。
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カゼルタの駅に向って振り返る。ここにもいます。自転車の違法駐輪?!・・・。
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カゼルタ駅のホーム。
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カゼルタ駅のホーム。ファーストフードはなーに・・・。
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カゼルタ駅のホーム。
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15:10カゼルタ駅発。
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16:15ナポリ中央駅着。
16:25 151番線に乗って、カードのチェックマシーン。タッチ式でした。 -
バスの中の様子。運転手は休憩中・・・。
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下車の合図の器械?。ここは車椅子を置くスペース。
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奥さんはちゃっかりと座っています。
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杖を使う人用の座席。
16:40ヌオーヴォ城の下のバス停で下車。サン・カルロ劇場で当日券の購入。
開演時間が18:00。タクシーでホテルに。17:15ホテル着。
着替えて、17:40タクシーでサン・カルロ劇場に。17:50サン・カルロ劇場に到着。
18:00開演予定・・・。大変ビジー状態。10ユーロ*3。
サン・カルロ劇場篇は別途・・・。
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