2021/02/20 - 2021/02/21
917位(同エリア1501件中)
まみさん
年末年始に再訪しようと思ってあきらめた富士サファリパーク(略して「富士サファリ」)。
公式サイトでは前々からお知らせがありましたが、2021年2月末で、富士サファリクラブのポイントが失効してしまい、無料特典が使えなくなります。
サファリパークにありがちですが、入園料は大人2,700円(My SAFARIに登録すればお得チケット500円引)なので、けっこう大きい金額です。
まだ私がペーパードライバーで、20数年ぶりにハンドルを握るようになってもごく近場しか運転する度胸がなかった時は、富士サファリパークへは公共交通機関で訪れなければならず、これもサファリパークにありがちでしたが、アクセスは不便でした。
私は一日中動物園にいるつもりなので、交通手段としては、往復のみを確保すればよく、日中の移動手段を確保する必要がない分、サファリパークが不便な場所にあっても行けなくはなかったのですが、アクセスが不便なことに加えて、あいにく富士サファリでは、大人レッサーパンダの移動はあっても、赤ちゃん誕生の朗報はなかったので、足が遠のきがちでした。
なので、ポイントを利用できずに失効しても仕方がないと思っていたときもありました。
でも、2020年3月から徐々に車で遠征で行ける範囲を広げてみたところ、ドライブ自体もけっこう楽しめて、ドア・ツー・ドアのマイカー移動はとてもラクなので、逆にサファリパークのようなところは行きやすくなりました。
というわけで、2020年9月に富士サファリパークに車デビューを果たしました。
ただ、車だと渋滞に引っかかれば到着時間が読めないので、富士エリアに前泊しました。
そして前泊する遠征ということで、1ヶ所のみの訪問はもったいなくて、あのときは伊豆シャボテン動物公園とハシゴすることにしました。
ところが富士エリアから伊豆への移動は山越えで、運転はけっこう大変でした。ゆっくり走られれば構わないのですが、追い越し禁止車線で、後続車がずらっと続いてしまうので、自分にとっての安全運転を心がけつつも、後ろの車から無言のプレッシャーを感じて、そんなにゆっくり走ってはいられませんでした。
山道が大変だったというより、むしろそのプレッシャーに耐える方が大変だったかも(苦笑)。
というわけで、今回、富士サファリとハシゴする先は、久しぶりの三島市の楽寿園の動物園にすることにしました。
楽寿園の動物園なら、午後一のレッサーパンダのリンゴタイムさえおさえられれば丸一日かけなくても十分なので、いつもの2ヶ所動物園ハシゴの時のように2泊2日2園にする必要はなく、1泊2日2園にしました。
宿泊ホテルは、富士サファリに近い裾野にはそんなに選択肢はないし、前回泊まったホテルクールネルインはバイキングの朝食がとてもおいしく、大浴場の温泉もあって気に入っていたので、今回もそこにしました。
万が一キャンセルをしなければならないこともありうると考えると、キャンセル料が当日からしかかからないのも好都合でした。
そして三島に行くなら、やはり三島でうなぎを食べたいです
!
1日目の午後に楽寿園に行くことにしたのですが、楽寿園のすぐそばにいくつかうなぎ屋さんがあるのを知っていたので、三島うなぎを食べるチャンスは十分あると思いました。
もし楽寿園が再入園できないのであれば、園内の売店で食事をしたかもしれませんが(うなぎはないけど、惹かれるメニューはあったので)、幸い再入園OKだったため、レッサーパンダのハイライトのリンゴの差し入れを見学してから、心置きなくうなぎのランチを食べに行くことができました。
ランチのピークタイムを過ぎていたため、以前、入り損ねた方のうなぎ屋さんに入ることができました。
けっこう値が張りましたが、さすが老舗のうなぎ屋さん、コスパは別として、皮がぱりっ、中身がふわふわという、極上の焼き具合のうなぎを久しぶりに堪能することができました。
それほど舌が肥えていない私でも、さすがに近所のスーパーで蒲焼きや、某レストランチェーンのもっと安いうな重・うな丼との違いがよく分かりました@
その日の夕食は、もともと宿泊コースを、ホテル併設のイタリアン・レストランの夕食付きで予約しておきました。
その宿泊コースの夕食は、レストランの定食メニューの中から選ぶようになっていたので、それほど選択肢も量もなく、よくあるメニューになるんだろうなと分かっていましたが、ホテルの駐車場に限りがあること、周辺にあまり飲食店はないことから、チェックインは早めに越したことはないし、いったんホテルにチェックインしたら、外に食べに行きたくなかったからです。
それに、このホテルの朝食バイキングはけっこう品数があり、美味しかったので、夕食をがっつり食べない方が、朝食がちゃんと食べられます。
また、夕食が軽くなりそうだと分かっていたからこそ、三島でかなり遅めにランチタイムをとって豪華なうなぎのランチが食べられたとも言えます。
ちなみに今回の遠征で、動物園とは関係ないところで2点ほど、ちょっとした失敗と残念なことがありました。
1点目は、楽寿園専用駐車場の閉場時間を間違えて、係の方に迷惑をかけたこと。
動物園専用駐車場はたいてい閉園時間より30分遅いので、楽寿園もそうかと思っていて、閉園ギリギリまで園内にいて、しかも近くのみやげ屋でのんびり買い物をしてしまったのです。
駐車場に到着したときに入口が閉められていて、係の人がいないのに気付いた時は、あわてました!
すぐに楽寿園まで戻り、まだ事務所にいた職員さんを通じて対応してもらいました。
どの市営の駐車場もそのような対応をしてくれるとは限らないので(たとえば甲府の遊亀公園附属動物園の無料駐車場は、閉場時間後は翌日まで開場しない、と看板に書かれてありました)、ちゃんと確認すべきだったと肝に銘じました。
2点目は、静岡みやげや夕食を楽しみにしていた足柄サービスエリア(上り)では、施設内の撮影が禁止となっていたことでした。
私は買おうと目をつけた商品や最終的には買わなかったけれど気になった商品の写真を撮っておくのが楽しいので、残念でした。
でも、注意書きをよく読むと、訪れた人に落ち着いて過ごしてもらえるよう、とありました。
いまはSNSに投稿された写真がプライバシーその他でいろいろ問題になりやすい時代だからこその配慮でしょう。
私は意図せず写り込んだ人がいる写真を使う場合は目隠しをしていますし、そもそもそういう写真はなるべく使わないようにしていますが、意図せず撮られている最中の当人がそんなこと知るよしもありません。
また、一昔前なら、写真に撮ってSNSに上げることで商品の宣伝になると喜ばれていたこともありましたが、いまどきは店の方で簡単にSNSで商品の紹介ができるので、むしろ赤の他人に商品についてへたなコメントを書かれてでもしたらマイナスになりかねないことも考えると、もうおいそれと喜ばれない時代になったということでしょう。
施設に入る前に撮影禁止の張り紙に気付いてよかったです。
必ずしも全てのサービスエリア/パーキングエリアで撮影禁止になったわけでもないようですが、これまで以上に撮影マナーに気をつけねばと思いました。
<1泊2日で楽寿園と富士サファリパークを再訪した旅行記のシリーズ構成>
■(1)裾野前泊・グルメに三島のうなぎとコロッケ・みやげは足柄SA&河津桜咲く楽寿園と富士サファリの雪富士
□(2)楽寿園:リンゴ差入れぎりぎり間に合う~ルルちゃんもココロちゃんも屋外&袋から顔出しワラビーの赤ちゃん
□(3)富士サファリ:ふれあい牧場・どうぶつ村~はじめましてコタくん!~レッサーパンダ全員屋外&リンゴ差入れ
□(4)富士サファリ:マイカーサファリで大きくなったライオンやサイなどの子供たち&雪富士と動物たちのコラボ
ドラぷらE-NEXT Drive Plaza(SAやPAの検索その他に利用)
https://www.driveplaza.com/
足柄SA(上り)(NEXCO中日本ドライバーズサイトのページ)
https://sapa.c-nexco.co.jp/sapa?sapainfoid=3
ホテルクールネルイン(裾野)の公式サイト
https://coonel-inn.com/
三島市立公園 楽寿園の公式サイト
https://www.city.mishima.shizuoka.jp/rakujyu/
富士サファリパークの公式サイト
https://www.fujisafari.co.jp/
<タイムメモ・全行程(概略)>
【2021年2月20日(土)】
09:40 車で家を出る
(途中2度道を見違えて遠回り&工事渋滞あり)
12:45 楽寿園の専用駐車場に到着
12:50 楽寿園に入園(入園料300円・再入園可)
12:55-14:00 楽寿園のどうぶつ広場を満喫
14:00 いったん楽寿園を出る
14:05-14:50 坂東うなぎでうなぎのランチ
14:55 楽寿園に再入園
14:55-16:30 楽寿園のどうぶつ広場を満喫
16:30 楽寿園を出る(閉園16:30)
16:30-16:40 みやげ屋で買い物
16:50 駐車場を出発
(閉場は16:30だったので楽寿園の事務所で駐車代精算)
17:20 ホテル・クーネルインにチェックイン
19:25-19:55 ホテル併設のレストランで夕食
【2021年2月21日(日)】
07:45 起床
08:15-08:50 朝食バイキング
09:25 ホテルをチェックアウト
09:30 ホテルの駐車場を出発
09:50 富士サファリの受付の列に並ぶ
(受付開始10:00/09:55から車が進み出す)
10:20すぎ 富士サファリパークに入園
10:25-15:10頃 富士サファリパークを満喫
15:25-15:35 サファリショップで買い物
15:45 富士サファリを出発する
16:10-17:30 足柄SAで買い物&夕食
20:00頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの楽寿園と富士サファリパークの旅行記(前泊編を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12時45分に楽寿園の専用駐車場に到着して、12時50分に楽寿園のゲートに到着
専用駐車場は少し離れたところにあり、公式サイトの案内を熟読し、スマフォのナビのマップを丁寧に下調べしたおかげで、楽寿園周辺では迷わずにすみました。
ただし、途中2度道を見違えました。
自宅最寄りから高速道路に入った時に、反対方面に進んでしまい、次のインターでそのことを告げて方向転換させてもらいましたが、余計な遠回りをしたため、時間のロスになりました。
また、高速道路から出た後、バイパスの出口を間違えたので、そこでも遠回りしてしまい、時間のロスになりました。
それに高速道路では工事渋滞がありました。
自宅を出たのは9時40分とさほど早くない時間でしたが、それらの時間のロスがなければもっと早く到着したはずです。
でも、楽寿園でのハイライトのレッサーパンダのリンゴの差入れは13時すぎなので、それには間に合って、ほっとしました。 -
ゲート前にあった楽寿園の案内図
はじめて楽寿園を訪れた時は紅葉の季節だったので、常磐の森や小浜池の方にも回りましたが、今回は大急ぎでどうぶつ広場に向かいました。 -
入口にステキな展示あり
鉢花によるものらしいです。
このあたりの写真は、閉園後に撮りました。 -
入園口へ急ぐ
-
入園チケットを買うため、公園事務所へ
事務所の脇に、枝垂れ桜が見られました。 -
レッサーパンダ展示場の様子
1年半ほど前になる前回2019年9月の楽寿園訪問では、ココロちゃんが室内展示でしたが、今回はココロちゃんとルルちゃんの両方とも屋外にいました。
レッサーパンダを含め、動物の写真は続きの旅行記にて。 -
楽寿園の動物たちの写真展
飼育員さんが撮ったものだと思います。
前回はなかったと思います。
この中からいくつか写真の写真を撮りました。 -
居眠りレッサーパンダ
モデルはルルちゃんです。可愛いなぁ。
ルルちゃんが室内展示当番の時もあったのかな、と思いましたが、これはルルちゃんの非展示の寝室かもしれません。飼育員さんでなければ撮れない写真です。 -
もぐもぐレッサーパンダ
モデルはココロちゃん。
ココロちゃんが室内展示当番の時だと思います。 -
冬の風物詩カピバラ温泉
残念ながらこの日は温泉は修復中で、カピバラ温泉は中止でした。
カピバラたちもうまくは写真が撮れなかったので、その代わりとして撮ったともいえます。 -
仲良し夫婦の与那国馬
今回、与那国馬たちが走り回っている元気のいい姿が見られました。 -
ぎりぎり見頃だった楽寿園の河津桜・その1
今回の遠征では河津桜の見頃の時期については全く考えずに計画を立てましたが、その意味ではぎりぎりラッキーでした。 -
ぎりぎり見頃だった楽寿園の河津桜・その2
天気が良いので、花や景色の写欲もそそられました。
ただし、ものすごく風が強かったし、近くで花をよく見ると、ピークを過ぎた花も若干混じっていました。 -
ぎりぎり見頃だった楽寿園の河津桜・その3
奥のお休み処もフレームインさせました。 -
ぎりぎり見頃だった楽寿園の河津桜・その4
日が当たる花を狙うと、フォーカスできました。 -
ぎりぎり見頃だった楽寿園の河津桜・その5
花にズームした写真はこれがぎりぎりでした。 -
河津桜とお休み処
-
お休み処「桜」
お休み処は2箇所ありましたが、どうぶつ広場に近い方です。 -
お休み処のレストランのメニュー案内
楽寿園が再入園できないとしたら、こちらでランチを取ってもいいかもと思いました。 -
気になったのは、三島名物の三島コロッケと
この手作りキーマカレーもおいしそうでした。 -
季節限定メニューもおいしそうだった@
鴨肉のレモン添えプレート! -
もっと時間があったら、ぜんざいセットで休憩タイムを取ったかも
到着が13時近かったし、14時過ぎにランチタイムを取ったので、ここで優雅に休憩タイムを取る時間はありませんでした。 -
14時過ぎに遅めのランチを取りに外に出る
すぐ隣の「うなぎの板東」ねらいです。
以前、ここで食べようと思ったときは、満員だったか、ランチタイムが過ぎていたかで、入れなかった覚えがあります。
ちなみに横断歩道の向こうに見えるのは三島駅です。 -
うなぎの板東の入口
2階にあるので、エレベーターを使いました。 -
店内の玄関口の飾り
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可愛らしいおひな様もある
2月でしたからね。 -
店内の様子
入った時は、お客さんは私だけでした。
好きな席にどうぞと言われたので、4人がけのテーブルに着きました。 -
窓側のカウンター席の様子
イスの模様がおしゃれでした。 -
うなぎの白焼き
浜松動物園の帰りに浜松駅前でうなぎを食べた時にうなぎの白焼きを初めて食べてハマりました。
お値段はけっして安くはありませんでしたが、うなぎの専門店で食べる機会はめったにないので贅沢しました。 -
醤油皿は醤油を差すと富士山が浮かび上がる
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うな重ももちろん注文する
うなぎの肝吸い付きです。 -
うなぎの肝吸いも大好物@
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うなぎの板東がある建物
1階はおみやげ屋さんになっています。 -
再び楽寿園の河津桜
再入園したときは15時近かったので、斜光が差して、桜の色合いが黄金色を帯びていました。
しかし、風がますます強くなっていました。
あとでホテルの部屋に着いたとき、リュックやカメラバッグや靴が砂だらけになっていました(苦笑)。 -
かつてインドゾウがいた旧ゾウ舎
こんな風にゾウの板張りの絵と花壇があったことに気付きませんでした。
この花壇は新しく作られたものかな。 -
動物慰霊碑を詣でる
三重の塔と一緒にぱちり。 -
動物さんたち、やすらかに
できれば飼育動物たちが若死にせず、みんな飼育下での天寿を全うしてもらえますように。 -
閉園時間の16時30分に楽寿園を出る
16時頃まではそこそこ園内に人がいて、地元の人らしき人たちもいたのに、16時30分ではまるっきりいなくなってしまったことを、もう少し用心すべきでした。
というか、駐車場が楽寿園の閉園時間の16時30分までであることを、ちゃんとチェックすべきでした。
動物園専用の駐車場の閉場時間はたいてい閉園時間より30分くらい遅かったので、てっきり楽寿園もそうかと思ってしまったのです。 -
楽寿園を出た後は、うなぎの板東の建物の1階にあったおみやげ屋さんに寄る
せっかくなので三島みやげをここで買いたいと思ったのです。
静岡みやげ自体は、翌日、富士サファリパーク帰りに足柄のサービスエリアに寄るつもりだったので、そこでも買えると思っていましたけど。 -
おみやげ屋さんの店内の様子
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富士山の恵みのおいしい水が試飲できる!
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富士山の百年氷
三島の水はおいしいようです。いいなぁ。 -
富士山の形の可愛い豆皿や醤油皿
うなぎの坂東でも使われていた醤油皿です。
買おうかちょっと迷いましたが、自宅では100均で買った醤油差しから直接醤油をかけることが多いので、こんなおしゃれなお皿の出番がなさそうです。 -
実をいうと足柄SAにありそうな商品も多かったけれど
でも足柄SAで買おうと後回しすると、手際よく見つけられるとは限りません。 -
おひなたみかんチョコレートに目をつける
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前回おいしかったので、静岡おでんの黒スープを買うことにする
おでんの具が汁ごと入っていて、そのまま温めれば食べられる商品なので、重量があり、車でのアクセスでなければ、おみやげとして買って帰るのは大変です。 -
スイートチョコにストロベリーチョコクリームが入った2層のチョコ!
おいしそうです! -
みしまコロッケ食べてみたかったけれど
すでに売り切れていました。
でも実は、富士サファリパークで食べることができました。 -
会計をすませた後で気付いたジオロック
溶岩そっくりな砂糖菓子。
気になったけれど、まあいいやとあきらめました。 -
会計をすませた後で気付いたいろんなステキなようかん
向かって左のひとくちようかんも、右の色とりどりの富士山の形をしたようかんも気になりましたが、あんまりのんびりしていても駐車場の閉場時間が気になったので、会計し直す気にはなれませんでした。 -
生わさびの見本!
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わさびってこういうんだよね~
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レジのすぐそばで気付いた金箔ソフト
テレビで金沢の金箔ソフトは見たことがあります。
金箔自身は味はしないことは知っていましたが、食べてみたくなりました。
金箔1/2ソフトの方にしておきました。 -
金箔がかかったソフトクリーム
思ったとおり金箔は全然味はしませんでしたが、バニラソフトクリームの方はとても濃厚でおいしかったです。
まあ、金箔なしのソフトクリームでもよかったわけです(笑)。
そしてのんびり駐車場に向かったら、表紙に書いたとおり、駐車場が閉場していて、びっくり仰天!
車のワイパーのところには、連絡先として楽寿園事務所の電話番号がかかれていましたが、私は駐車場が閉場されていることに気付いた段階で、あわてて楽寿園に戻り、事務所で対応してもらいました。
閉場時間が楽寿園の閉園時間と同じだと気付いていたら、30分前には楽寿園を出ていました。
そもそもその頃、レッサーパンダはすでにバックヤードに収容されていたのですが、まだ残っている動物たちをのんびり見ていただけだったのですから。
これからは気をつけなくちゃ。それに、たとえば甲府の遊亀公園のように無料の市営駐車場だと、閉場後に門を開けてくれるとは限りません。 -
楽寿園から一般道を30分ほどで裾野のホテル・クーネルインに到着(17時20分)
車を駐めた位置からぱちり。
ここは専用駐車場がそれほど多いわけでもなく、駐車場利用は先着順で、満車の場合は近くの有料駐車場を案内されるようなので、あまり遅くに到着したくありませんでした。 -
ホテル・クーネルインの外観
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ホテルの出入口
24時間出入り自由なわけではなく、24時から5時半は施錠されているようです。
用がある場合はフロントで対応してくれるようです。
もっとも私はそんな時間に出入りする予定はありませんでした。
隣接のコンビニも、今回はコンビニの隣の部屋が貸切になっていなかったので、ホテルの中から行き来できました。 -
フロントの様子
奥の部屋を通り抜けて、隣のコンビニに行くことができます。 -
コンビニと反対側
奥に温泉大浴場があります。
とはいえ、男湯はそれなりに広そうですが、女湯はそんなに広くないです。 -
なかなかおしゃれな休憩エリア
外にテラスに出られます。 -
休憩エリアにある観光資料
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奥にある温泉大浴場の入口ののれん
もちろん今回も温泉大浴場を利用しました。
利用時間は、15時から24時と6時から10時です。 -
客室フロアのエレベーターを出たところ
自販機があるフロアでした。 -
客室フロアの廊下の様子
一番奥にソファがあるのが見えました。 -
今宵の私の部屋は413号室
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フロア案内
私が泊まる413号室がシングルルームなので、広い418号室以下はおそらく全部シングルルームでしょう。 -
ソファがあった廊下の奥
外の景色が見えるようです。 -
ソファセットの様子
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その窓からの景色
私の車がすぐ下に見えました。 -
部屋の中から入口の方を見たところ
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入口を背に部屋の方を見たところ
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バスルームの扉と部屋の様子
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壁沿いのデスク
モノがいろいろ置けるので便利です。 -
壁沿いのデスクを反対側から見たところ
消臭スプレーもあるので便利です。 -
ベッドの方
可愛らしい壁絵もありました。
ベッドの頭の方にちょっとしたモノがおけるスペースがあるのも、スマフォやめがねケースが置けて便利です。 -
窓を背に部屋を見渡したところ
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ベッドの頭の部分
これだけのスペースがあるので、カメラや巾着袋なども置くことができました。
それにこちらに電源の差し込みがありました。
この写真では、カメラのリチウム電池を充電中です。 -
ベッド側から壁のテーブルの方を見渡したところ
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大浴場の温泉に行くのに使える布のバッグとタオルセットとパジャマ
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窓からの景色
あちらの方にJR御殿場線の岩波駅があるんだと思います。
スマフォのマップで見た限り、駅方面には少しばかり飲食店があったように思います。 -
バスルームの様子
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洗面台の蛇口はバスタブと共通
時々うっかり蛇口をシャワーの方にひねったりしてしまいました。 -
フロントでもらえた女性用アメニティと夕食・朝食券
楽寿園からホテルに直行した後、すぐ近くにあまり飲食店はなさそうだったので、あらかじめ夕食付きのプランで予約しておきました。 -
レストラン併設のトラッタリア
ここは朝食会場にもなります。 -
レストラン内の様子
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夕食付きの宿泊コースはセットプランから選ぶ
イタリアンレストランなので、主食はパスタを選ぶことにしました。
でも考えてみたら、イタリアンに限らず、ここの朝食バイキングはとてもおいしかったので、定食もおいしかったかもしれません。 -
洋食セットについていたサイドプレートとスープ
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主食に選んだのは明太子クリームパスタ
最近の私は和風アレンジのパスタがお気に入りなのです。
おいしかったけれど、夕食をしっかり食べる習慣の私にとっては、やっぱり量は少なく感じられました。
でも明日の朝の朝食をしっかり食べるから、夕食はこのくらいがちょうどよいです。 -
デザートはみかんゼリー
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コンビニに隣接した休憩エリア
食後にホテル内からコンビニに向かいました。 -
あちらがコンビニとの出入口
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翌朝、ロビーの休憩エリア
外からさんさんと太陽が差していました。 -
ロビーから見えるテラスの様子
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テラスに出てみた@
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ロビーの休憩エリアとホテルの出入口
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朝食バイキングにて
今回は2種類のカレーがなかったのは残念。
でもカレーはありました。 -
パンコーナーや
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ポタージュとみそ汁
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洋食系のおかず
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和食系のおかず
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サラダや惣菜など
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こちらがサラダバー
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ジュース類
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ホットコーヒー
イタリアン・レストランのマシンだけあって、ドリップコーヒーはとてもおいしかったです。 -
テーブル席やカウンター席の様子
空いていたのでテーブル席に着きました。 -
本日の私の朝食
たっぷり2食分くらいはあります。
おいしいのでがっつりいただきました。
これで富士サファリではランチ要らずですむでしょう。
と思ったんですけどね。 -
デザートはフルーツポンチとヨーグルト
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チェックアウト後にあらためてホテルの建物をぱちり
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向かって右側にコンビニあり
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その向こうに温泉設備あり
主要道路沿いなので、宿泊せず、温泉だけ利用するトラック運転手さんとかもいるかもれしません。 -
富士サファリパークにて、受付待ち
冬なので受付開始は10時。
前回は9月の週末だったので、受付待ちの車の列はもっと長く、受付が終わるまで1時間ほど待つはめになりましたが、今回は冬で動物園閑散期ということもあって、受付より10分前に到着して、30分ほどで入園できました。
それに今回は前回と違って赤ちゃんライオンの展示は特になく、一番目当てのレッサーパンダがいるエリアは本日11時でなければ開場しないことは知っていたので、前回ほどやきもきしなませんでした。 -
少しずつ進む車の中から富士山が見えて
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ゲートが見えてきた@
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入園受付待ちの間に見えてきた富士山
前回2020年9月に訪れたときは曇天で雨がちで、富士山は見えませんでした。
今回は晴れていてよく見えたので、ホテルから富士サファリパークに向かう道が富士山に向かって走ることになったので、道中、富士山に見惚れてわくわくしました。 -
富士山にズーム
本日は青空に雪富士をたっぷり堪能できました。
我が家の近くからも富士山がよく見えて、富士山が見える100景だかなんだかに選ばれたスポットがあるのですが、裾野で見る富士山の巨大さと迫力といったら! -
受付ゲートが刻々と近づく
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受付をすませ、第1駐車場から見えた富士山
今回は天気がよかったので、富士サファリパーク内のあちこちのスポットで富士山が見られるのも楽しみにしていました。 -
ふれあいゾーンのポニーやミニチュアポニーがいるところに向かう途中で見えた富士山
アングル的に同じなのですが、手前の木々の様子が違って、あの模様がよく見えました。 -
サファリショップの建物
帰りにここで買い物をするもの楽しみにしていましたが、今回は品薄感が否めなかったし、なにより前回2020年9月にすでにたっぷりおみやげを買っていたので、結果的には今回はこちらではあまり買い物をしませんでした。 -
サファリショップの緑の屋根の向こうに見えた富士山
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ランチにみしまコロッケナンバーガーが食べたくなり
冬季は営業時間が短いので、ランチ休憩は取るまいと思ったのですが、三島コロッケが気になり、行列ができている時間帯に並んでしまいました。
ここでの時間のロスは40分。バカなことをしました(苦笑)。 -
みしまコロッケと商品見本
並び始めた時は、3軒ほどあった売店のうち、ここの行列が一番並んでいる人数が少ないと思ったし、そんなに時間がかからないと思ったのです。
もっと時間をずらせばよかったなぁと思った時には、並び始めてからそれなりに時間がたっていたので、いまここで抜けると待っていた時間がもったいないと思ってしまい、結局、40分も待ってしまうことになりました。
しまったなぁと思った段階で、列を離れる勇気(?)が持てませんでしたが、私が食いしん坊なせいもありますね。 -
スープも注文したくて
おいしそうなスープがいろいろで、特にきのこと生姜のスープが気になりました。
これも、最後まで並んで待ってしまった理由のひとつ。 -
みしまコロッケナンバーガーときのこと生姜のスープ
30分も待ったので、しっかり味わいました。
待ったかいがあるおいしさでした。 -
14時20分から車でサファリゾーンへ
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最初のクマゾーンへ
猛獣ゾーンは二重柵になっています。 -
サファリゾーンから見られた雪富士
動物たちと一緒の富士景色の写真はつづきの旅行記にて。 -
サファリゾーンを出て16時30分にサファリショップで買い物
-
オリジナルパンおいしそう
初・富士サファリパークの時は、パン工房でパンを買うことができましたが、その後はなかなかチャンスがありませんでした。
ここでこうやって売っているなら、買って帰りたいと思いました。 -
ゾウさんパンにしようかな
-
美しい富士山七色せんべい
せんべいじゃくてクッキーとかだったら買ったかもしれません。む -
みかんみるくキャンディー
疲れて元気がなくなった時、キャンディーをなめて元気になれます。
まあおそらく、そのときは血糖値が下がっているんでしょうね。 -
わさびマヨネーズとか茶そばとか
こういうのは足柄SA買おうかな~。 -
アニマルイラストのブックマーカーの種類が減ってる~!
前回は、このシリーズでライオン、ユキヒョウ、トラ、ヒョウの親子のブックマーカーを買ったものです。 -
富士サファリパークを出発して25分で足柄サービスエリアに到着
-
屋外の屋台で軽く夕食が食べたくなって
豚サンド、おいしそう~! -
ぶた牧場の店舗でぶたサンドを買うことにする
-
3店ほど並んでいて実は迷った@
-
ぶたサンドに決める前も迷った@
ハムサンドや豚丼やステーキ丼もおいしそうでしたから。 -
キャベツもたっぷりボリューミーな豚サンド
ケバブのピタパンに似たパンにサンドされていました。 -
豚汁も一緒に注文
-
足柄SAの施設マップと店舗案内
中に入ってさあ施設内やおみやげの写真を撮ろうと思ったとき、撮影禁止の張り紙に気付きました。
私は買いたいものや気になる商品の写真を撮りながら買い物をするのも大好きだったので、かなりがっかりしました。
それに賞品のそばに、テレビで紹介されたとか、レシピなどが掲げられていたりするので、そういうのも写真に撮っておきたいです。
でもまあ、買ったおみやげを家で撮影するだけでも十分じゃいなかと思い直しました。 -
ベーカリー「ロータスガデーデン」で買った富士山の形のパンも食べてしまう@
コーヒーは自販機のものです。 -
併設のレストラン
レストランでがっつり食べたいというほどではなかったのです。 -
足柄SAのレストラン脇の小高い広場から見えた、シルエットの富士山
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富士山が見える小高い広場から施設の建物のレストラン側を見たところ
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富士山が見える小高い広場
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日没の薄水色の空に浮かぶ富士・その1
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日没の薄水色の空に浮かぶ富士・その2
この後はどこにも寄らずにまっすぐ帰宅しました。 -
富士サファリパークのサファリショップでゲットしたもの
・みかんみるく飴 320円
・どうぶつパン 割引で100円
どうぶつパンは帰宅してから食べました。
パン生地にほんのり甘みがあり、美味しかったです。
みかんみるくはまだ開封していません。 -
三島駅前のみやげ屋でゲットしたもの
・おひなたミカンチョコ 350円
・静岡ベリーナショコラ 500円
・静岡おでん黒スープ2袋入り 1,150円
おでんはもう食べました。以前も食べましたが、やっぱりおいしかったです。
賞味期限はまだまだ先で日持ちするのですが、おでんは春や夏よりも冬のうちに食べたい気分だったからです。
そしてマイルドな黒スープもやっぱりおいしかったです。 -
静岡おでん黒スープの箱の裏面
ここにあるとおり、同封の風味かやくをかけるとさらに美味しくなりました。
皮ごとのいわしを使った黒はんぺんは、静岡おでんならではでしたか。 -
帰りの足柄SA(上り線)でゲットしたもの・その1
・御殿場とうふ箱詰め5個入り 1,150円
5個入りでも、けっこう日持ちするので(冷蔵で180日!)、思い切って買いました。 -
箱の中の様子
まるで紙パッケージのジュースのようです。 -
御殿場とうふのパッケージの開け方や説明書
ハサミを使って開封し、するりと皿にあけます。
1食分としては多いかと思いましたが、おいしくってぱくぱく食べられてしまいました。
なにもつけなくてもこんなにおいしい豆腐は他に覚えがないです!
とうふ専門店のとうふ懐石もなにか調味料を使ったんではなかったかしら。
でもなにもつけないで食べるのと、しょうが醤油と半々で食べました。
たしかに開封したときができたて、と言える新鮮な味わいがしました。 -
帰りの足柄SA(上り線)でゲットしたもの・その2
・つまみ揚げ4色 540円
・黒こしょうチーズ巻かまぼこ 570円
・とろーりヨーグルト加糖 378円
つまみ揚げは、いんげん・ごぼう・かぼちゃ・にんじんの4種類の一口サイズの揚げかまぼこです。
揚げかまぼこはやっぱり美味しいです。ごはんのおかずにもしましたし、小腹が空いたときにつまんだりしました。
とろーりヨーグルトは、私にとってちょうどよいとろり加減のヨーグルトでした。おいしくてぺろりと食べ終わってしまったくらいです。 -
帰りの足柄SA(上り線)でゲットしたもの・その3
・いちごこっこ6個入り 810円
・うなぎパイミニ 713円
・うにめかぶ佃煮 540円
こっこはいつもいちごバージョンを買っていますが、ケーキ部分がしっとりしてもやわらかく、すっと口の中で溶けるようで、やっぱり好みだなぁと思いました。
うなぎパイはナッツはちみつ入りのものです。
前は夜のうなぎパイでブランデー入りの方が好みでしたが、今はもしかしたらこちらの方が好きかもしれないと思えました。 -
うにめかぶ佃煮の中のビンと包装紙
うにはめかぶにしっかりまぜて食べることになっていて、うにそのものの味というよりは、めかぶに塩味を追加するかんじですが、ねばねばめかぶはもともと大好きで、ちょうどいい味わいで、いいごはんのお供になりました、
店頭で写真は撮れませんでしたが、某テレビ番組で紹介されたようです。
私はその番組を見ていないし、その宣伝に惹かれて買ったわけではありませんが、それでも期待を裏切らなかったおいしさでした。 -
帰りの足柄SA(上り線)でゲットしたもの・その4
・ミカンおやつゼリー大袋 1,200円
まだ開封していませんが、静岡では別のメーカーでミカンゼリーを買って食べたことがあり、こちらも食べるのを楽しみにしています。 -
帰りの足柄SA(上り線)でゲットしたもの・その5
・御殿場プリン 各350円
・スペイン産レモン蜂蜜 723円
プリンはしっかりとした味わいでとてもおいしかったです。
プリンはメーカーや種類によって大いに味が違いますからね。
はちみつの方は、これまでの遠征みやげで買ったものがまだいろいろあるのでまだ開封していません。
アクセス・前泊・グルメ・みやげその他いろいろ編おわり。
「冬の三島と富士のレッサーパンダ遠征(2)楽寿園:リンゴ差入れぎりぎり間に合う~ルルちゃんもココロちゃんも屋外&袋から顔出しワラビーの赤ちゃん」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11771036
<これまでの楽寿園を訪れた時のアクセス・前泊編を含む旅行記シリーズ一覧>
2回目:2019年9月15日
「静岡レッサーパンダとグルメは赤ちゃんにも会えたラッキー続き(1)maoさんと一緒の静岡2泊と日本平Zooいろいろ&帰りの三島うなぎグルメ他」
https://4travel.jp/travelogue/11543779
「静岡レッサーパンダとグルメは赤ちゃんにも会えたラッキー続き(4)緑の楽寿園:レッサーパンダのルルちゃん・ココロちゃんと面白アルパカなど」
https://4travel.jp/travelogue/11546391
1回目:2014年11月23日
「三島と浜松のレッサーパンダ詣は紅葉・菊まつりと盛りだくさん!(1)アクセス・グルメ・おみやげ編:三島の楽寿園だけのつもりが思い立ったが吉日で浜松もはしご@」
https://4travel.jp/travelogue/10955849
「三島と浜松のレッサーパンダ詣は紅葉・菊まつりと盛りだくさん!(2)楽寿園のレッサーパンダは茶臼山出身のレディたち&楽しいアルパカ親子~発情期の両親のそばできょとんとしていた赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10955860
「三島と浜松のレッサーパンダ詣は紅葉・菊まつりと盛りだくさん!(3)楽寿園の法観寺五重塔「八坂の塔」の盆景のある菊まつりと美しい星降るようなグラデーションの紅葉」
https://4travel.jp/travelogue/10955863
<これまでの富士サファリパークを訪れた時のアクセス・前泊編を含む旅行記シリーズ一覧>
3回目:2020年9月12日(前泊)~9月13日
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(1)ホテルとホテルの食事編:裾野のホテルクーネルインと和会食の夕食付きの伊豆高原アンビエント」
https://4travel.jp/travelogue/11646773
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(2)買い物とホテル以外のグルメ編と動物園いろいろ:往路は事故渋滞で海老名PAは寄れず」
https://4travel.jp/travelogue/11646778
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(3)富士サファリパーク:ふれあい牧場とどうぶつ村~屋外と途中から雨で会えたレッサーパンダ3頭」
https://4travel.jp/travelogue/11663312
「車デビューの富士サファリと伊豆リベンジ遠征(4)富士サファリパーク:マイカーでサファリゾーン&2ヶ月齢のライオンの赤ちゃん授乳タイム」
https://4travel.jp/travelogue/11663313
2回目(2016年9月29日(前泊)~9月30日)
「2年ぶりの富士サファリパークは富士山が見えない曇天の平日に満喫(1)アクセス&ちょっぴりグルメ・おみやげ編:往路は小田急ロマンスカー帰路は小田急バス&レストラン・フロンティアとサファリレストランほか富士サファリパークいろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/11175681
「2年ぶりの富士サファリパークは富士山が見えない曇天の平日に満喫(2)レッサーパンダとふれあい牧場編:すっかり精悍な顔つきになっていたカフェくんは風菜ちゃんとラブラブ!?&初めまして、会いたかったよ、瞬平くん!」
http://4travel.jp/travelogue/11176295
「2年ぶりの富士サファリパークは富士山が見えない曇天の平日に満喫(3)2時間2.5kmのウォーキングサファリはプチ富士ハイキング~ライオンとアムールトラの迫力のもぐもぐタイムのエサやり体験」
http://4travel.jp/travelogue/11176307
「2年ぶりの富士サファリパークは富士山が見えない曇天の平日に満喫(4)赤ちゃんライオンとどうぶつ村編:可愛くてやんちゃ盛りの赤ちゃんライオン三昧&やっと見られたミルクタイムはあっという間」
http://4travel.jp/travelogue/11176310
1回目(2014年10月2日(前泊)~10月3日)
「初めての小田急ロマンスカーでカフェくんと風菜ちゃんがいる富士サファリパークへ(2)白い帽子をかぶった富士山ほかいろんな富士山が見られた富士サファリパークいろいろ&グルメ編」
https://4travel.jp/travelogue/10938475
「初めての小田急ロマンスカーでカフェくんと風菜ちゃんがいる富士サファリパークへ(3)レッサーパンダのカフェくんと風菜ちゃん終日屋外同居!~ふれあい牧場の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10938478
「初めての小田急ロマンスカーでカフェくんと風菜ちゃんがいる富士サファリパークへ(4)ライオンの赤ちゃんこんにちは!&どうぶつ村の肉食獣や可愛いケープハイラックスの赤ちゃんに珍しいシロカンガルーなど」
http://4travel.jp/travelogue/10938482
「初めての小田急ロマンスカーでカフェくんと風菜ちゃんがいる富士サファリパークへ(5)ジャングルバスのぞう号でサファリめぐり!~迫力のエサやり体験&クマやゾウやライオンやチーターやバイソンなどの子供もたくさん!」
http://4travel.jp/travelogue/10938483
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