2020/12/21 - 2020/12/22
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kojikojiさん
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由布島の水牛車を楽しんだ後はバスに乗って大原港に戻りました。そしてそのまま観光船に乗って仲間川のマングローブクルーズです。天気は相変わらず悪く、船の左右はビニールシートで覆われています。ツアーの方はバスもそうですが前の方を好む傾向があるので、最後の方に船に乗っても最後尾の席が空いていました。最後尾は船頭さんが後方を確認するのでビニールは掛かっていないので絶対に1番良い席だと思いました。クルーズが始まるとその通りで、最初から最後まで後ろ向きに座って写真撮影が出来ました。マングローブクルーズはベトナムのホーチミンの郊外のカイザーなどで何度か経験していますが、西表島のこのクルーズは広大で素晴らしいものでした。約1時間のクルーズが終るとそのまま高速船に乗って石垣島に戻りました。離島ターミナルではまた自由昼食になり、この日は「真仁屋そば」へ八重山そばを食べに行きました。そしてそば屋の前の「たましろ鮮魚店」にも立ち寄りました。到着した日にこの日に戻ってくる約束を店のおかみさんとしていました。翌日帰るのでセイイカの刺身ともずくとカジキマグロの干したものなどいろいろ買いこみました。それと名物らしいイカミンチも忘れずに。お昼休みが終ると最終の宿泊ホテルのグランヴィディオリゾート石垣島へ向かいます。ここもきれいなリゾートホテルでしたが、フサキビーチリゾートの方が素晴らしかったです。早いチェックインだったので大浴場でゆっくり湯につかり、午後7時までゆっくり出来ました。最終日の晩ご飯は和食か焼肉か選択が出来ましたが、どちらを選択してもホテル内のレストラン、沖縄料理の「舟蔵」か焼肉の「琉華」でした。ほとんどの方が石垣牛の焼き肉が楽しめる「琉華」を選ばれていました。ホテルの別棟の高級店なのでゆったりした中で美味しい焼肉を楽しめました。足りなければ追加しようと思っていましたが、セットメニューで十分でした。翌日のチェックアウトも遅い時間なので最後の夜はゆっくり部屋飲みを楽しみました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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由布島の観光から戻ってくるとトイレ休憩も無く仲間川のマングローブクルーズに移ります。このボートに2組のトラピックスのツアーが混載になります。
大原港 (仲間港) 乗り物
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皆さん前方の席に座られますが、左舷も右舷もビニールシートが降ろされているので、最後尾の席に座りました。操舵手の方は一番前にいて後方を確認する必要があるので後ろにビニールは掛けられません。
仲間川遊覧船 乗り物
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沖縄県警のボートがありました。確かにパトカーだけでは用を足せないので必要な装備だと思います。
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ボートの中はこんな感じで、左舷も右舷も風雨除けのビニールが下げられています。
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大原港を出ると防波堤を越えるまでは徐行しなければならないそうです。
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防波堤を越えた途端にスピードを出します。後方には大きなボート用のエンジンが2基。
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小さな島について船頭さんの説明がありましたが、写真を撮るのに集中して聞き漏らしました。
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先ほど由布島への往復で渡った仲間橋の下を潜って上流に向かいます。
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マングローブクルーズを終えたボートとすれ違います。川幅は200メートルを超えていますが、水深が浅い上に干潮の時間なので決まった水路を行くしかないそうです。
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仲間川を蛇行しながら上流に向かっていきます。
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途中カヤックのグループと行き交いました。こういった場合はボートの方が優先ですがお構いなしのようです。
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以前ハロン湾を妻と2人でタンデムのシーカヤックに乗ったことがありますが、遊覧船の航路に出てしまって慌てたことがあります。
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どのクルーズ船もお客さんが満載です。
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しばらくは川幅の広い真ん中を走ります。仲間橋が雨に煙って霞んできました。
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シーズンオフなのでクルーズ船の数も少ないようで、広い川を占有しているようです。
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川幅が狭まってきて、ようやくマングローブの森の感じがしてきました。マヤプシキの音が水中から延びています。
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マングローブとはある植物の固有名称ではなく、熱帯や亜熱帯で海の干満により水位の変化を繰り返す「潮間帯」という特殊な環境に生育する植物の総称という説明がありました。
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オヒルギの根(膝根)がようやくマングローブクルーズらしくなってきました。
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今まで何度かのマングローブクルーズに参加したことがありますが、この仲間川クルーズは規模が違いました。
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吃水域が荒れてしまっている感じの場所もありました。
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途中幾つかの支流を見ることが出来ました。
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我々のボートのエンジンの音以外は静寂が広がっています。
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途中何度か船頭さんは船を留めて説明をしてくれます。この辺りではヤエヤマヒルギシジミという拳くらいの大きさのシジミが獲れるそうです。ただ美味しくは無いそうです。船頭さんが貝殻をもっていて見せてくれました。
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先を行く2艘のボートが屋形船のように見えます。
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ベトナムのホイアンの河口でトゥエントゥンと呼ばれる円形の竹かごのボートでマングローブクルーズしたことがあります。ニッパ椰子の水路を抜けた先のマングローブの森のこんな根の張った中に裸足で入り、アサリのような貝を獲ったことを思い出しました。
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あちらのボートから観たら我々も西表島の風景に溶け込んでいるのでしょうか。
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このクルーズでは上陸してサキシマスオウノキを訪ねるコースもあるそうです。普通はこんな吃水域に生える木ではありません。
仲間川 自然・景勝地
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西表島の古見の「古見のサキシマスオウノキ群落」は天然記念物に指定され、この仲間川上流には樹齢400年と推定されるサキシマスオウノキの巨木があり、森の巨人たち百選に選定されているそうです。
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干潮による水位か石垣島へ戻る船の時間のためかクルーズはここまででした。
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まだまだ先に川は続いていくのでもっとボートに乗っていたい気分になります。
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残念ですがボートはUターンして港へ向かいます。
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印象に残ったのは自分が3人兄弟だからかもしれません。
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細い支流も魅力的な風景です。
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現在仲間川では3人の漁師が漁をしているだけだそうです。これはノコギリガザミを獲る籠で、目印に赤いペットボトルがあります。干潮時でも籠が完全に沈まなければならないそうです。以前にイリオモテヤマネコがカニを獲ろうとして籠に入ってしまい、出られなくなっておぼれ死んだそうです。
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カンムリワシが見られないかと思っていましたが、見ることが出来たのは海鵜だけでした。
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それでも生態系の一部を見ることが出来て良かったです。
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復路は西表島の山並みをバックにクルーズを楽しめました。本当に最後尾の席にして良かったです。
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袋では望遠レンズで景色を切り取って撮影しました。
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天気はあまりよくはありませんでしたが、マングローブクルーズを堪能しました。
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仲間橋を越えるとクルーズも終わりを迎えます。楽しい1時間の船旅でした。
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港に着くとトイレに行くことも出来ずに、そのまま12時30分の船に乗って石垣島に戻ります。
大原港 (仲間港) 乗り物
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小型船だったのでほぼ100%の乗船率です。約50分のクルーズで離島ターミナルに到着しました。
石垣港離島ターミナル 乗り物
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午後1時30分から午後3時まで昼食のための自由時間がありました。我々は約束があったのでユーグレナモールに向かいました。歩いていて気が付きましたが、この道路もミンサー織の模様になっていました。
ユーグレナモール 市場・商店街
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友人に教えてもらった「真仁屋そばや」が目的でした。この時はお客の人数制限をしていて、最大で6人しか入れないようになっていました。満席だったので10分ほど待ちましたが、無事に入ることが出来ました。入店時には手の消毒と検温がありました。
ユーグレナモールの中にある八重山そばの老舗。 by kojikojiさん真仁屋そば屋 グルメ・レストラン
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お客さんは一時に引けてしまい、我々が入ってから出るまで貸切り状態でした。
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ここへ来るために八重山そばは他の店では食べないでいました。
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八重山そばとジューシーという炊き込みご飯のセットを注文しました。
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まずはオリオンビールのジョッキで喉を潤します。
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この店のおかみさんは八重山古謡の師範としても有名だそうです。創業80年を超える老舗だそうです。
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こちらは八重山そばを大盛にしました。これで750円というお手ごろな価格が嬉しいです。
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丸い太麺なのでかなり食べ応えがあります。最初は豚肉と一緒に食べて、途中からぴーやし(ヒハツ)という「島胡椒」を掛けて味を変えていただきます。
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じゅーしーは素朴な炊き込みごはんであっさりした味で美味しかったです。
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これで石垣島で思い残すことはありません。あともう1つの約束を果たすだけです。
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「真仁屋そば屋」の前にある「たましろ鮮魚店」に行くことです。
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お店の若いおかみさんは4日前のことを覚えてくれていました。
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さすがに初日に生鮮品を買うことは出来ませんでしたから。
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モズクとセイイカの刺身とイカミンチなどを買うと保冷パックに入れてくれました。「今晩はホテルの冷蔵庫の冷凍庫に入れておけば、飛行機に乗って東京まで持って帰れますよ。」とのことです。
石垣港離島ターミナル 乗り物
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離島ターミナルに再集合したときに荷物を預かってくれたお土産物屋で生きた車海老を注文してバスに乗りました。この日泊まるグランヴィリオまでは15分ほどでした。
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ホテル正面からロビーの奥に海が望めました。天気が良かったらどれだけ綺麗だろうと同時に、このホテルは建築家のジェフリー・バワを意識しているなと感じました。
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インフィニティプールのような設えですが、フロントのレベルで水が張られ、中央には下の階への階段が切り取られています。
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ウェルカムドリンクが置かれているのは良いですが、ケミカルな味の中国内陸の安っぽいホテルの朝食で出されるジュースのようです。
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部屋は最上階の4階の部屋でした。スタンダードのツインルームは特に難点はありませんがベットボードのパネルがやっぱり中国のホテルのようです。
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部屋の奥にはソファがありゆっくりくつろぐことが出来ました。
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窓の外はベランダになっているので開放感があってよかったです。もう少しガーデン側の方が眺めが良いのかもしれませんが、格安ツアーなので仕方ありません。最上階だったことだけでもラッキーかもしれません。赤い屋根の建物は焼き肉レストランの「琉華」です。この日の晩ご飯はここです。
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バスルームは洗面台の左側に独立したバスルームがあり、右側には扉の付いたトイレがあります。洗面台が広いので2人分の洗面セットを置いても十分な広さです。体重計が置かれてあるのも中国っぽさを感じました。
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バスルームは独立したガラス張りでした。大浴場があるので部屋のバスルームは使いませんでした。
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エレベーター内に貼ってあったレストランの案内が気になります。格安ツアーですが、2日目と4日目の晩ご飯はホテルのレストランでの食事が付いています。フサキビーチの食事が良かったので期待してしまいます。
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大浴場はフロントのあるフロアの奥にあります。何かの木の根を孔雀に見立てた巨大な彫刻が置かれてありました。多分竣工時には無かったものが痕になって置かれているのでしょう。
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最初に見たインフィニティプールのような浅い池の中にも大理石の撮るがいくつも置かれてあります。これも後から置かれたものでしょう。
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大浴場へのアプローチも巨大な池になっています。ここにも後から置いた大理石の噴水がいくつも置かれてあります。当初の設計をした方はこうなることを容認されたのでしょうか?
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奥には滝があり水が流れ落ちています。そしてタイル張りのベンチが2か所設けられています。このベンチの形などはスリランカのゴールのジェットウイングライトハウスのレストランかと思ってしまいました。
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大浴場でゆっくりした後は部屋に戻ってくつろぎました。夕暮れ時の空の青さが美しい時間帯です。沖合には西表島が綺麗に見えました。
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しばらく空の色が変わりゆくのを眺めていました。
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午後7時に晩御飯が始まるので少し早めに部屋を出ます。
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夜のホテルの風景を写真に撮るためです。海は見えませんが内装の素材感はこの時間の方が分かりやすいです。この吹き抜けからロビー側に出るとオープンエアーなのですが、床が濡れていると思いっきり滑ります。通常ゼネコンが施工する場合は滑り係数の基準があるのですが全く考慮されていません。設計者は責任を問われなかったのでしょうか?
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このホテルの壁はヒンブンを意識したものではありませんでした。
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シーサーが一対置かれている以外は沖縄っぽさは感じられません。
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お土産物屋さんにはミンサー織の機織り機が置かれてありました。
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柄についての細かい説明があって親切です。
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フロントのフロアから階段を降りてガーデンフロアに降りてみます。床が滑るので滑り止めのマットが情けないです。
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階段を降り切ると庭園はシンメトリーに分けられ、中央に小さい水路があります。元々はプランターも無かったのではないでしょうか。
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小さいプールがライトアップされていますが、シーズンオフなので泳ぐことは出来ません。
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この日の晩ご飯は選択することが出来て、八重山の郷土料理を食べたい方はこちらの「舟蔵」でした。昨晩行った「舟蔵の里」と名前が似ているので予約を間違える方が多いそうです。地名が舟蔵なので店も近いし仕方ないのかもしれません。
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我々はそのまま暗い庭を進みます。
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レストランの裏側が見えてきました。
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18人中16人が選択したのがた焼き肉レストラン尾「琉華」です。ホテルの庭園からだと細い路地から入るようになります。
グランヴィリオの敷地内に建つ美味しい焼肉の店。 by kojikojiさん石垣牛焼肉&ダイニング 琉華 グルメ・レストラン
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ホテルのレストランでありながら別棟になっていて、車で来る人も多いようです。
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南国風の坪庭を抜けると入口があります。
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店に入ると巨大な石垣牛の看板が目につきます。名前を伝えると検温と手の消毒があります。
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コースメニューになっているので飲み物を注文すると盛り合わせのお皿が出てきます。
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初日に石垣牛の焼肉は食べていますが、美味しいものは何度食べてもよいです。
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高級店なので席と席の間はかなり離れています。よくあるツアーの狭い席に押し込まれるのではないのが良いです。ただツアーの方と話をする機会がほとんどありませんでした。
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これがセットメニューの内容です。3種類のお肉は量も程よく味も良かったです。
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サラダもドレッシングが美味しかったです。
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ローストカルビと壺漬けカルビの3種類です。
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最後のディナーに乾杯です。今回も無事に帰ることが出来そうです。
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わかめと溶き卵のスープは珍しくありませんが、とろみがあって冷めにくいのが良かったです。
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お店の方が写真を撮ってくださいました。ご飯も食べて満腹になりました。
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最後に番茶と杏仁豆腐のデザートで終わりです。2日目から4日目まで晴れることも無く曇天に小雨が降る毎日でしたがそれなりに楽しめました。
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syくじが終ってもまだ午後8時過ぎなので少し散歩することにします。
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「琉華」の客席は大きなガラス張りなので夏の日の入が遅い季節だと海を見ながら晩ご飯が食べられるでしょう。
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ホテルの敷地から堤防へは簡単に出られます。残念ながら海は真っ暗で何も見えません。
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フロントの方へ戻ります。
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フロントからの真正面にはこんな池がありました。
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プール越しにホテルの建物を望んでみます。
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夜のお散歩はこれで終わりです。
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階段を上がってフロントのフロアにあがります。
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この吹き抜けの周りがどうなっているのかは見てきませんでした。
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パブリックスペースはお金が掛かっていますが、部屋へ続く廊下などはビジネスホテルのようです。
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部屋に戻ってもう1度大浴場に行ってから部屋飲みを始めました。ファミリーマートで買った泡盛のカクテルはお気に入りになりました。氷は廊下に製氷機が置いてありました。
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部屋の前の廊下にヤモリがいました。これで2021年は良い年になるかもしれません。
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最後の締めはOKIKO RAMENです。最終日は午前10時40分にホテル出発なのでゆっくりできます。
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