2020/11/04 - 2020/11/05
48位(同エリア335件中)
れいろんさん
壱岐の島2日目。
今日の最重要目的は、市営のフェリーみしまに乗って大島へ行ってみること。
今のこの時(2020年12月)、感染症拡大防止の観点からは、なかなか口にしにくいのですが、私は二次離島にとても興味があるのです。
二次離島とは本土(北海道、本州、四国、九州)から、離島を経由して、はじめて上陸できる有人島という理解でお願いします。
(東京都だと青ヶ島、母島が該当します。)
壱岐には郷ノ浦の西に、原島、長島、大島の3つの二次離島があり、この旅では大島と、橋で結ばれた長島へ行ってみたいと思っています。
日帰りで観光するには、郷ノ浦発8時20分または11時のフェリーに乗って、13時20分または16時のフェリーで戻るというスケジュールになります。
宿の朝食が7時半からというので、8時20分発では忙しい。
いろいろ検討して、11時のフェリーで向かい、13時20分発のフェリーで戻ることにしました。
散策時間が短めなので、郷ノ浦の観光案内所で壱岐ちゃり(電動アシスト付き)を借りていきましょう。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
湯ノ本温泉から郷ノ浦へ向かう前に、猿岩を見て行きます。
-
高さ45mの巨大な岩。
目と口がついて、本当にお猿に見えるねぇ。 -
もっと近づいてみよう・・・と顔側(写真左側)に回り込むと、まったく猿には見えなくなってしまいます。
猿岩のベストアングルはこの辺りです。 -
まだ、時間に余裕があるので、鬼の足跡にも寄って行きます。
鬼の足跡を含み、周囲は牧崎公園として整備されています。
写真右奥の岩は「微笑むゴリラ岩」と呼ばれているらしいのですが、撮影時にはそこまで知りませんでした。 -
鬼の足跡は大鬼(デイ)が鯨をすくい捕るために踏ん張ってできた足跡。
-
こちらは左足の跡です。
(昨日、辰ノ島で右足の跡を見ました。) -
やはり、こちらも浸食によって海とつながった大穴(周囲110m)です。
2013年に「日本百名洞」に選ばれれたそうです。 -
鬼の足跡のある牧崎公園も広々して、風が吹き抜ける、感じの良い所でした。
さて、郷ノ浦の観光案内所へ行って、壱岐ちゃり(電動アシスト付き)をかりて大島へ向かいましょう。
壱岐ちゃりは電動アシスト付きなので、半日(4時間)1,100円、一日2,200円となかなかお高いです。 -
今回は4時間に収まりそうなので、残っていた観光体験クーポン1,000円分と100円硬貨で支払いました。
フェリーみしまの発着所は、郷ノ浦大橋の下にあります。観光案内所から徒歩5分、ちゃりで2分くらいです。
写真はフェリーみしま船内。 -
フェリーみしまに自転車を乗せるには事前に予約が必要です。
昨日、壱岐ちゃりの予約をした際、観光案所の方に教えてもらいました。
運賃は片道440円(往復割引は3島の島民のみ適応)で、自転車は片道210円でした。
船内には、島発の朝一便で郷ノ浦へ出て、この11時の船で戻る島の方が多いようです。 -
自転車は、スタッフが後ろの甲板に積み込んでしっかり固定してくれます。
郷ノ浦を出た船は、本島の渡良瀬を経由し・・・ -
原島へ寄港、長島、大島と走ります。
郷ノ浦から終点の大島までは50分ほどです。
長島が近づいてきました。2島を結ぶ珊瑚大橋が見えますよ。 -
長島へ到着~。
自転車は後ろの甲板から、スタッフが下ろしてくれます。
港からは当然登り道。電動アシストの力をかりて走り出します。 -
集落を横目に、ひと登りであっけなく珊瑚大橋(1999年3月完成)に着きました。
「大橋から海を見下ろすと幾重にの青が折り重なる芸術的な景観が広がる」とのガイドブックの記載ですが・・・ -
橋下を船が行き交うため、高い所に架かっている珊瑚橋。
海面が遠く、微妙な色合いの変化は楽しめませんでした。
晩秋という時期も悪かったかもしれません。
橋の長さは294m。あっけなく通過してしまったので、もう一度渡りなおしました。 -
おっ、船だ。
先ほど降りたフェリーみつしまが大島に向かって走って行くのが見えました。 -
最後大橋を渡って、大島に入ると、道は狭くなり、広い方広い方へと走っていくと、どんどん下って、自然とフェリーの待合所に着きました。
-
待合所には観光マップが貼られていて、どの道を走って来たのか分かりました。
これから行きたい大島海水浴場の位置も確認します。 -
待合所内部の壁には、時計とフェリーみしまの時刻表。
綺麗なトイレがあったので、おかりしておきます。 -
大島のフェリー待合所全景。
銀色の軽自動車の隣に止まっているのが、私の壱岐ちゃりです。 -
「大島にはお店も売店もありませんよ」と、郷ノ浦の観光案内所の方が教えてくれましたが・・・
-
実際、飲料の自動販売機の他は何もありませんでした。
私は、ザックにお茶のペットボトルとおやつを背負っているので大丈夫。
(お昼ご飯は抜きかもしれません。) -
狭い集落の中の道を走って、大島海水浴場へ到着しました。
ここが最後の目的地。フェリーの時間までゆっくり過ごします。
駐車場も整備されていました。壱岐ちゃりを止めて・・・ -
海岸に降ります。
白砂の綺麗なこじんまりしたビーチ。
今日は私の独り占め!! -
ここが最後の目的地なので、フェリーの時間までゆっくり過ごしましょう。
靴を脱いで、波打ち際で貝殻拾いを楽しみます。 -
休憩所のベンチで砂だらけになってしまった足を乾かしながら、波の音に耳を傾けてみたり、壱岐旅行のお得クーポンを撮影してみたり・・・
-
遊歩道が整備されているので、少し歩いてみます。
-
海の先の先まで続いていくような長い桟橋(?)があって・・・
-
桟橋(?)の反対側は岩がちな海岸でした。
-
おっ、フェリーだ!
博多港発、郷ノ浦経由、対馬行きですね。 -
ゆっくりゆっくり進んでいきます。
次回はぜひ乗船してみたい! -
そろそろフェリーみしま発着所へ戻っておきましょう。
長島&大島、短い時間だったのですが、来ることができて、良い思い出になりました。 -
大島発郷ノ浦行のフェリーには、お洒落をした若い男性も乗っていて、島の生活をちょっとのぞき見した気持ちになりました。
50分の船旅で郷ノ浦港へ戻ってきました。 -
フェリーみしま発着所と郷ノ浦大橋はこんな位置関係です。
橋をくぐって直進すると、福岡行のジェットフォイル&壱岐・対馬フェリーの発着ターミナルがあり、観光案内所が隣接しています。 -
壱岐チャリを観光案内所へ返却した後は、古墳巡りをしながら、この日の宿へ向かいます。
県道174号線沿いの鬼の窟古墳。
木々にこんもり覆われ、自然の小山に見えます。 -
鬼の窟古墳は、6世紀後半~7世紀前半頃に造られた円墳で、規模は直径45m、高さ13.5mだそう。
ここも、石室内部に入ることができます。 -
うん?
入れないようになっているのではないかい? -
前室・中室・玄室の三室構造両袖式の横穴式石室だということですが、前室の先には石の扉(?)がありました。
-
カメラだけを入れて、中室・玄室を撮影します。
前室・中室・玄室の三室と羨道からなる石室は全長は16.5mで、県内最長なのだとか。
このあと、近くにあるという兵瀬古墳を探したのですが、どうしても見つけることができず、風土記の丘・古墳館へ電話をかけて問い合わせてみました。
「兵瀬古墳は民地(人の家の裏というニュアンス)にあるため、案内看板などは設置していない」という返答でした。
壱岐市社会教育課文化財班にも聞いてみればよかったかなぁ。 -
原の辻遺跡(王都復元公園)の復元された集落を横目で見ながら、壱岐空港そばの宿へやってきました。
この日の宿は空港近くの石田町にある民宿 繁屋千賀荘です。
写真は翌日撮影。 -
全16室の「民宿」ですが、綺麗でいいお部屋です。
お部屋には洗面所とトイレが付いていて、サッシを開けると海の見えるウッドデッキ!
(でも、お布団が薄すぎないかぁ?) -
そんなことより、まず眺望。
ウッドデッキから降りて、海岸を眺めます。
あれっ、ひょっとして・・・。 -
やっぱりそうだ!九州が見えるんだねぇ。
印通寺港がこの西並びにあるはずだから、あれは唐津の辺りになるのだろうか。
壱岐の島の西や北は大海に面していて「離島」というイメージが強かったのですが、南側からみると本土は目と鼻の先だったんですね。 -
東京近郊で例えると、伊豆大島みたいな感じかな?
そして宿の東側は・・・、ふむふむ空港に隣接しているのね。 -
この日はあまり客さんがいないようで、とても静かです。
(実際、私の他は1名のみの宿泊でした。) -
大浴場で入浴したら、優しくい日が入る部屋でくつろぎましょう。
-
窓の外。日が落ちて・・・
そろそろ夕食の時間です。 -
平日1名の宿泊だからか、2食付きはビジネスプランのみの予約しか入れられなくて、「せっかくの壱岐なのだから、壱岐の海の幸を楽しみたいのに残念だなあ」と思っていました。
-
・・・が、なんと、夕食には、地魚の刺身の船盛、栄螺の刺身、焼き魚、煮魚(兜煮)などが並んでいました。
嬉しい~。魚三昧最高! 大満足です。 -
ゆっくり休んで、翌日の朝食。
食事はこのモダンな食堂でいただきます。 -
眺めが素晴らしいです。
私の食事は窓の蕎麦のテーブルにセットされていました。 -
海と九州本土が見えます。
今日も良いお天気。 -
では、いただきましょう。
-
お豆腐、納豆は壱岐の朝食の定番にようです。
味醂干しの干物も美味しい。
朝から御飯二杯コースですね。 -
さあ、壱岐の最終日。
午後の高速船で芦辺~博多港、夕方には福岡空港から那覇に飛びます。 -
まず、原の辻遺跡(はるのつじいせき)王都復元公園に寄り道していきます。
遺跡近くにある「原の辻ガイダンス(博物館)」は有料施設ですが、復元公園は無料で見学できます。 -
エリアの外から見るだけでなく、復元された住居に触れることもできます。素晴らしい!
ただし、復元公園のすぐ近くには駐車場はありません。
そして、大型観光バスが我が物顔で道端に止まっているので、ゆっくり見学したい場合は原の辻ガイダンスの駐車場を利用した方が良いです。 -
観光バスから降りてきた見学者たち。
ガイドさんが住居の説明をしているようです。 -
原の辻遺跡は、魏志倭人伝に記された一支国(一大國)の『王都に特定された遺跡』!!
二重かっこ(『』)部分は、私が強調しました。 -
壱岐市立一支国博物館の公式HPには以下のように説明されています。
「原の辻遺跡(はるのつじいせき)は弥生時代の環濠集落で、『魏志』倭人伝に記された「一支国(いきこく)」の王都に特定された遺跡です。」 -
「この原の辻遺跡は“遺跡の国宝”にあたる国の特別史跡に指定されています。日本で弥生時代の遺跡として特別史跡に指定されているのは、この他、登呂遺跡(静岡県)、吉野ヶ里遺跡(佐賀県)の2箇所だけです。」
-
紀元前2~3世紀から紀元3~4世紀(弥生時代~古墳時代初め)にかけて形成された約1km四方に広がる大規模な多重環濠集落跡だそうです。
うん? 紀元前1世紀~紀元2世紀はどうなっていたの?集落が拡張されれなかったということなの?? -
まあ、ちゃんと博物館に行けば判るのでしょうが、そこは別の機会にしましょう。
これこれ、昔、勉強したね~。
弥生時代と言えば・・・の高床式倉庫。 -
ねずみ返しも付いています。
-
ひときわ高い、あの建物はなんだろう?
主祭殿なのかな? それにしてはそっけない造りのような・・・。 -
住居は竪穴式と掘立式、それぞれ復元されています。
弥生時代の暮らしに想像を膨らませて、ゆっくり広い復元公園を回りました。 -
次は、壱岐の観光案内に必ずと言って言うほど登場するはらほげ地蔵 。
「6体のお地蔵様は六道(地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天)における苦しみや悩みから救ってくれると言われ、 地元では遭難した海女さんや鯨の供養のために祀られていると伝わります。ちなみに「はらほげ地蔵」の名前の由来は「お地蔵さんの腹が丸くえぐられているため!」とされています。」壱岐観光ナビから抜粋。 -
海に向いて立つ6体のお地蔵様。
満潮になると胸まで海に浸かるお姿が有名なので、せめて足まででも、腰まででも海に入っているところが見たいなぁと、干満表と睨めっこしましたが。うまくスケジューリングできませんでした。 -
そのかわり、お顔が見られるかなと回り込んでみたら、「顔無し地蔵」で、ちょっと怖かったです。
-
はらほげ地蔵の近くには左京鼻という景勝地があるので寄って行きます。
断崖絶壁がおよそ1Km続く、壱岐を代表する景勝地なのだそう。 -
玄武岩が柱状節理状になった奇岩「観音柱」。
伝承によれば島が流されてしまわないように造った8本の柱の1つと言われてるのだそう。 -
次に小島神社へ。
-
「普段は海に浮かぶ島にある小島神社。干潮時の前後、数時間だけ海から参道が現れて歩いて参拝することができます。太陽と月の引力によって神様に会える神秘のパワースポットで、「壱岐のモンサンミッシェル」と呼ばれることも。」壱岐観光ナビより抜粋。
-
トンボロ現象(潮の干満に対応して、島が陸と繋がること)の現れる場所を「〇〇のモンサンミッシェル」と呼ぶのは、格好悪いと思うのですが・・・。
(小豆島のエンジェルロードはうまく名付けたと思います。) -
それは置いておいて・・・
干潮時ではなかったため、島への道はかかっていません。
島全体が神域とされ、小枝1本も島の外に持ち出してはならないという慣習が今も守られている小島神社、海越しに参拝します。
小島神社へは満潮時に伝馬船で渡ることもできるそうです。 -
この日は芦辺から高速船で博多港へ戻るのですが、レンタカー会社は郷ノ浦なので、最後に郷ノ浦の展望台にやってきました。
-
壱岐の島の旅は、初めて目にするものが多く、新鮮でした。
お天気に恵まれたので、二次離島である長島と大島にも行くことができたし、満足満足。
でも、次は雲丹の漁期に行って、生うに丼を食べてみなくては! -
案内板。
長島と大島はこんな感じ。 -
同じアングルで1枚撮影。
レンタカーを返却しに行ったところ、「れいろんさん、芦辺港ですよね? この車(別の軽のレンタカー)で芦辺に行って、車は港の駐車場に置いておいてください。」
え~、今さっき、芦辺から走って来たんですけど・・。先に言ってよぉ~! -
まあ、それはともかく、芦辺~博多港~(タクシー&地下鉄)~福岡空港と順調に移動してきました。
これからスカイマークで福岡~那覇と飛びます。
明日、泊港でクサポンさんと合流して、慶良間(座間味)1泊、那覇1泊のマダム旅が始まりです。 -
もちろん、私はプラス3泊で、2日間のダイビングを予定しています。
久しぶりの長旅、だんだん「旅のカン」が戻ってきました。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- tanupamさん 2020/12/15 23:05:14
- さすが・・・見どころ違う
- れいろんさん
こんばんは
れいろんさんの壱岐
私と違う、まぁ興味の対象が微妙に違うっていう点はあるにしても
あまりにも私は無知すぎた・・と今頃反省しています。
猿岩にしても、当日はなんで猿岩~~と思っていたので、れいろん
さんの写真見て、そして自分で撮った写真を見て、なるほど猿なんだ
そんな程度では、いろいろと回っていても、旅先での本質は味わえない
ような気がしてきました。
私は1泊24時間しか滞在していなかったので、ほんとぐるっと回った
だけなので、もう少しゆっくり気の向くまま滞在してみたいものです。
海外行けないようなら、海産物の美味しい時期にご一緒させてください。
雲丹なども・・・。
tanupam
- れいろんさん からの返信 2020/12/16 19:29:28
- RE: さすが・・・見どころ違う
- tanupamさん、こんにちは。
壱岐では2泊して、なかかな楽しい島旅ができました。
tanupamさんにお得情報を教えていただいたおかげで、宿泊費も安くすみました。
あの時、腐してしまった体験クーポンも、結局すべて使い切りました。
もちろん、見どころは違いますよ〜。
私だって、tanupamさんが行かれた松永安左エ門記念館、市電の展示があるのは知っていましたが、行っていませんから。
壱岐は地元の海の幸が美味しかったので、ビジネスホテルではなく、旅館と民宿に2食付きで泊まって正解だったと思いました。
そうだ、千石荘の洋室、写真を見てくれましたか?
けっこう良いでしょう?
れいろん
- tanupamさん からの返信 2020/12/19 21:48:57
- RE: RE: さすが・・・見どころ違う
- れいろんさん
こんばんは
>
> そうだ、千石荘の洋室、写真を見てくれましたか?
> けっこう良いでしょう?
2人でも6畳の和室
大の男2人ではちょっと狭い感じがしたので、れいろんさんのお泊り
になった洋室は居心地良さそうです。
体験クーポンも使い切って、充実島旅だったようですね。
それにしても国内での長期旅行はうらやましい、に尽きます。
tanupam
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