2016/05/01 - 2016/05/01
65位(同エリア294件中)
shunfilmさん
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・4月23日:名古屋 ⇒ 香港 ⇒ ロンドン
・4月24日:ロンドン ⇒ ニューキャッスル・アポン・タイン
・4月24日~26日:ニューキャッスル・アポン・タイン
・4月26日:ニューキャッスル・アポン・タイ ⇒ エジンバラ
・4月26日~29日:エジンバラ
*******小旅行*******
・4月27日:リンリスゴー
・4月28日:スターリング&グラスゴー
・4月29日:エジンバラ ⇒ マンチェスター ⇒ リバプール
・4月29日~5月1日:リバプール
・5月1日:リバプール ⇒ カーディフ
・5月1日~5月3日:カーディフ
*******小旅行*******
・5月2日:バース
・5月3日:カーディフ ⇒ ロンドン
・5月3日~5月6日:ロンドン
・5月6日~7日:ロンドン ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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7時に目覚ましで起床。パッキングをして7:40に荷物を預け、ホテル出発。
8時に駅で今日のすべてのチケットをピックし、朝食をバーキンで食べようと思っていたら、駅のバーキンが開いてない。仕方なく昨日見つけた徒歩5分のマックへ。直前のKFCも閉まっていたので、もしかして?と思っていたが、さすがマック!開いている。8:20、ダブル・ソーセージ・エッグ・マフィンを食らう。ハッシュポテトが久々で美味しかった。 -
ラジオ・シティのタワーが見えるバス・ターミナルへ。
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8:42の17番のバスが4分遅れてやってきた。
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しかし日曜の朝で空いていたからか時刻表では20分かかるところを10分でアンフィールドに到着。
リバプールは2回訪れているが、リバプールを訪れた理由はビートルズではない。 -
1999年に最初に訪れた際はサッカーが大好きな自分としては、イングランドまできて、イングランド代表の当時の若きエース、「マイケル・オーウェン」を見ずに帰ることはできないというわけで、ここまで来たのだが、自分が行った週はアウェイゲームのため、試合がなく、結局オーウェンを見ることはできなかった。
アンフィールド スタジアム・スポーツ観戦
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そして2016年、再び訪れたリバプールで2度目の訪問をしたのが、「アンフィールド」。
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1999年当時はバスで40分かかったのだが、2016年は日曜の朝だったからか、空いていて10分で到着した。
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収容人数は5万4千人。もともとはリバプールのもう1つのライバル・チーム、エバートンFCのホーム・スタジアムだった。
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9:20のツアーはソールド・アウトだったが、9:40のツアー・チケットを買うことができた。
こちらは大型船のポールを移設したもの。 -
足元にはその船の写真もある。
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チャンピョンズリーグには出られていないが、ヨーロッパ・リーグに出場している。
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駐車場には選手の大型写真が飾ってある。
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時間になったので、ツアーへ。マンUもそうだったが、ガイド付きのツアーで好きなところに好きなだけいることはできなかった。
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イタリア、スペイン、ドイツではガイドがおらず、好き勝手に回れたのだが、イングランドのクラブはガイド付きが普通なのだろうか?
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スタンドの下の通路。
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過去の歴史的な一戦のスコアと対戦相手が記された垂れ幕がぶら下げられている。
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UEFAチャンピョンズ・リーグや欧州選手権を開催できるようにするために、メイン・スタンドは拡張工事中のため、Dressing Roomや有名な「THIS IS ANFIELD」の看板がある選手入場口は見れなかったが(簡易の看板はあった)、十分に楽しめた。
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イチオシ
スタンドからパノラマで撮影。
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やはりサッカー専用スタジアムはグランドとスタンドが近くて良い。
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反対側のスタンドの屋根の部分にリバプールFCのロゴが飾られている。
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工事中のスタンド上部。
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スタジアムはマンUと比べるとかなり小さいものの、マンUと同じように通路の壁にクラブの歴史が描かれていて、その中にオーウェンやジェラードの入団も記されていた。
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1997年に最年少ゴールを決めたマイケル・オーウェン。
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1998年にデビューしたスティーブン・ジェラード。
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2016年スタジアムの工事についても記されているクラブ・ヒストリー。
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ヨーロッパ・チャンピョンになり、優勝カップにキスをするジェラード。
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優勝カップを掲げるジェラード。
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工事中のため、ユニフォームが下げられた普通の部屋が選手控室として紹介された・・・。
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VIPルームにあったロゴ。
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工事完成後のスタンド図。
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スタンドに下りる。
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そしてグランドに下りる。
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マンUのオールド・トラフォードと違い、グランド部分が盛り上がってはいない。
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ツアーは50分で終了。
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ドアをくぐったところにあったモザイクタイル壁画。
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続いてミュージアムへ。
最初に展示されているのはエヴァートンFCの昔のユニフォーム。 -
そしてリバプールの昔のユニフォーム。
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ポジション別に分けた展示がしてある。
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歴史を感じるユニフォームとカップ。
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FAカップ決勝で対戦したアーセナルのペナント。
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ミッドフィールドのマエストロという紹介をされていたジェラード。
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バーンズのユニフォーム。
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そういえば、シャビ・アロンソも在籍していたなぁ・・・。
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そしてSTRIKERのエリア。
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まずはウルグアイ代表のスアレス。
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そしてBOY WONDERとしてオーウェンも紹介されていた。
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イチオシ
1999年訪問時は若きエースだったオーウェンだが、2016年に訪れた際には彼も引退してしまっていた。
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彼の展示として98年W杯の時の20番のユニフォームがあった。
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アルゼンチン戦の伝説のゴールの際のユニフォームだろうか?
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マンUのミュージアムには「ミュンヘンの悲劇」に関する展示があったが、ここアンフィールドでは「ヒルズボロの悲劇」に関する展示がある。
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ヒルズボロの悲劇とはリバプールがFAカップ準決勝を戦ったヒルズボロ・スタジアムで起きた事故で100人近くが死亡したイギリスのスポーツ史上最悪の事故。
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また2005年にチャンピョンズ・リーグ優勝時の特集コーナーもなかなかのボリュームだった。
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イチオシ
レアルのように10回も優勝しているとここまでの扱いにはならないのだが、普通のサッカー・クラブからすればやはり大事で、こういう形になるのが普通だよな?と改めてレアルの異常さを感じた・・・。
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しかし何度見ても美しいカップ。
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歴代の優勝チームの名前が刻まれている。
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マンU、レアル、バイエルン、ACミラン、FCポルト、そしてリバプールの名前が刻まれている。
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2005年イスタンブールでの決勝戦の様子が記されたボード。
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展示としては優勝カップの他に決勝戦のチケットやスパイク、ボールなどがあった。
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また1つのケースの中に2005年の優勝と2007年の準優勝がまとめて展示されていたのはなぜだろう?しかも決勝戦の相手はどちらもACミランだったという運命的なものも感じた。
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すぐ横にはUEFAカップ優勝に関する展示もあり、オーウェンが優勝カップを掲げているボードがとても印象的だった。
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UEFA CUPをそれと認識して見たのは初めてかもしれない。
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世界のクラブランキングで1位になったトロフィー。
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チャンピョンズ・リーグのカップの綺麗な曲線美とは対局にある武骨な形のUEFAカップ。
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1981年にレアルと対戦した際のユニフォーム、パンフ、チケット。
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そして過去に対戦してきたヨーロッパの強豪チームのペナントも歴史を感じる。
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そしてプレミア・リーグができる前のイングランド・リーグの優勝カップも展示されている。
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マンチェスターの国立フットボール博物館で説明を見たレディー。
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日本人サポーター・クラブの紹介もあった。
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監督のコーナーもある。
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2015年に就任したクロップ。
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ジェラードの特別展がやっていた。
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1人の選手だけの特別展というのは初めて見たが、それだけジェラードという選手がこのリバプールにとって偉大な存在だということの証でもある。
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イチオシ
実際、過去に一緒にプレイしたことのある選手たちのサイン入りユニフォームの展示は奮えるものがあった。イングランド代表のチームメイトだけでなく、他国代表の選手のものもある。
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クラブでも代表でもチームメートだったオーウェンのレアル時代のユニフォーム。
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クラブレベルではライバルとして、代表ではチームメートとして戦ったベッカムのマンUのユニフォーム。
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ユベントスの10番、イタリア代表でも10番を背負っていたデル・ピエロ。
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額には入っていないものの、イタリア代表、かつローマの10番、トッティのユニフォームもあった。
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同じくイタリア代表のピルロ。
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バルサの選手時代のグアルディオラのものもあった。
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ここでまたペレに会うとは思わなかった、さすが神!
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また個人で受賞したメダルも展示されている。
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チャンピョンズ・リーグの銀メダル。
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2005年、チャンピョンズ・リーグの決勝で着用していたユニフォーム。右の白いのはミランのシェフチェンコのもの。
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イチオシ
チャンピョンズ・リーグの金メダル。
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さらにマン・オブ・ザ・マッチの盾。
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2006年FAカップ決勝戦のユニフォーム。
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背番号についた汚れが何とも言えない哀愁を漂わせていた。
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こちらはマン・オブ・ザ・マッチのボトル・・・ん?ボトルって?
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ドイツ代表との試合の際のユニフォーム。
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更に代表チームのユニフォームもキャプテン・マークと共に展示されていて、スティーブン・ジェラードという選手の偉大さを感じた展示だった。
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個人で受賞した経歴を示すプレート。
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クラブのロゴが壁一面に作られていた。
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スパイクのスポットを埋め込んで作られている。
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お土産屋にあるTシャツ。クロップ監督の顔がデザインされたもの。
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そして監督の代名詞ともなっている眼鏡をあしらったものもあった。
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ツアーの入場パスとチラシなど。
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最後に芝生を持ち帰ってくださいと言われて、もらった芝生。
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11:12のバスでシティへと戻り、中央図書館へ。
リバプール中央図書館 博物館・美術館・ギャラリー
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1999年当時はここが何かさえ、わからずに中に入って、日本のそれとは大きく違う円形の配置に驚いたリバプール中央図書館。
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イチオシ
当時は同じ図書館でも全然雰囲気が違うし、こういう形の図書館って憧れるなと思ったのを覚えている。
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イチオシ
その後世界各地を回る際に時間があれば各都市の図書館を回るようになったきかっけの図書館でもある。そんな図書館を2016年に17年ぶりに訪ねた。
まずはエントランス・ホール。最上階まで吹き抜けになっていて、天井はガラス張り。階段が交互にクロスする形に配置されていてホールから上を見上げるとその幾何学的な美しさに感動すら覚えた。 -
外観は当時と変わらないのだが、2010年に改装され、内装は大きく変わっていた。
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更に奥に行くと1999年当時と同じような円形の図書室があり、ここは螺旋階段と共に3段構造になっていて、これもまた趣があって非常に良い感じ。
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円形図書館、本当に美しい。
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そして壁際にあるらせん階段がまた美しい。
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イチオシ
ここが図書館だということは抜きにして、建築物として外観からは想像できない上品かつ近代的建築美を堪能できる素晴らしい時間を体験できる場所です。
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リバプールのメイン・ターミナル駅であるライム・ストリート駅の目の前に建っているセント・ジョージ・ホール。
聖ジョージズ・ホール 建造物
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1841年から1854年にかけて作られた裁判所とコンサート・ホールを目的として建てられたらしい。
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メインのホールはその名もグレート・ホール。
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日本語にするなら偉大なるホール。ギリシア神殿風の外観と比べても何ら遜色のない内装で、パイプオルガンも豪勢な造り。南北に2つ大きなステンドグラスも配置されている。
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白馬に乗った騎士がドラゴンと闘っている絵が描かれている。
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ホールの全景。
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パイプオルガンは円形のスペースを囲むように建てられた柱の上に建っている。
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反対側の海の王ポセイドンと思われる人物がライバー・バードと思わしき鳥が描かれた鏡のようなものの前に立っている。ステンドグラス。
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出口の扉も豪華。
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グレート・ホールの説明書きされたプレート。
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そしてもう1つ、この建物が建てられた目的である裁判所も見学できる。
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こちらはテレビや映画でよく見る裁判所のイメージそのままだった。
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木の柔らかさを感じられる空間。
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12:30にホテルで荷物をピックし、12:50には駅に到着。
リバプール ライム ストリート駅 駅
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電光掲示板で時間とプラットフォームを確認。
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いったんマンチェスターまで出てから乗り換えて次の目的地へ向かうためのチケット。
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マンチェスターからカーディフまでのチケット。
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13:15定刻に列車は出発。14:16定刻にマンチェスター・ピカデリー駅に到着。広いので乗換に苦労するかと思っていたが、すぐに見つけられて14:30定刻にカーディフに向けて出発。座席指定ができないので、もしかしてと思っていたが、やはり鈍行だった。
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Bootsで購入した3点セット、エビ・サンド+チョコ+スタバ。
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今日は朝からずっと雨。晴れ間どころか、雨が止むことさえない。
羊のいた草原地帯。
Newportという駅で前後が逆になるという経験をした。3時間半以上の間に6本の番組を見た。 -
定刻より5分遅れて18:10カーディフ到着。
駅名はウェールズ語と英語の2言語表記されている。 -
駅構内。
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カーディフ中央駅の外観。
カーディフセントラル駅 駅
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ホテルは駅から徒歩2分。チェックインの際にダブル・チャージされそうになる。19時に散歩に出て、ラグビー場の横を通過。
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ビュート・パークという公園のゲートの東側にはANIMAL WALLという動物の像が壁に乗っけられた壁がある。
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カーディフ城を建てたウィリアム・バージェスのデザインをベースに1891年にトマス・ニコルズが9体の動物を制作した。
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イチオシ
アニマル・ウォールの間から見えるカーディフ城。
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アニマル・ウォールには猿、狼、ライオン、熊など様々な動物がいる。
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アニマル・ウォールの東の端。
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アニマル・ウォールの説明書き。
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郵便ポストは金色だった。
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アニマル・ウォールが途切れたところからカーディフ城になっている。
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時計の下に窓があるので仕掛け時計になっているのかもしれない。
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イチオシ
カーディフ城の正面。
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メイン・ストリートであるHigh St.沿いを歩く。
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ドラゴンをあしらったウェールズ国旗が並んでいる。
こういう国旗を愛でる文化というのはアメリカもそうだったが、なんか良い。 -
通り沿いにあるショッピング・モール内にはMt. Fujiという名の日本食レストランもあり、新幹線型のプレートを使ったお子様ランチも売っていた。
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そこにはなぜかアラレちゃんが・・・。ウェールズで放映されているのだろうか?
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再びメイン・ストリートを歩く。
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南端には近代的な外観の図書館があり、その北側には先端がとがった柱と大きな輪が建っていて、待ち合わせ場所っぽくなっている。
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また歩行者天国の一角にはBrewery Quarter・・・
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・・・日本語に直訳すると醸造所地区という名の一角があり、いくつかのレストランと一緒にビア・ハウスが並んでいて賑わっていた。
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駅のSPARで夕食を買い、20時半にホテルに戻った。普通にSPARと書いたが、中欧を旅した時以来でこの旅も初。ウェールズだけの話だろうか?
夕食はパスティとココナツ・ケーキ(どちらも美味い!)。ロンドンのホテルを予約し、いろいろ調べて26時就寝。
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