2016/04/28 - 2016/04/28
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shunfilmさん
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・4月23日:名古屋 ⇒ 香港 ⇒ ロンドン
・4月24日:ロンドン ⇒ ニューキャッスル・アポン・タイン
・4月24日~26日:ニューキャッスル・アポン・タイン
・4月26日:ニューキャッスル・アポン・タイ ⇒ エジンバラ
・4月26日~29日:エジンバラ
*******小旅行*******
・4月27日:リンリスゴー
・4月28日:スターリング&グラスゴー
・4月29日:エジンバラ ⇒ マンチェスター ⇒ リバプール
・4月29日~5月1日:リバプール
・5月1日:リバプール ⇒ カーディフ
・5月1日~5月3日:カーディフ
*******小旅行*******
・5月2日:バース
・5月3日:カーディフ ⇒ ロンドン
・5月3日~5月6日:ロンドン
・5月6日~7日:ロンドン ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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目覚ましより5分早く7:55に目が覚める。8:50にホテルを出発し、9:18の電車に文字通り"駆け込んだ"。
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雨の予報だったが、まだ曇り。
エディンバラ ウェーバリー駅 駅
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North Queensferryまでの往復乗車券。
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目的地である橋を通過中。
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定刻の9:38にNorth Queensferry駅に到着。
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駅を出るとすぐに住宅が広がっている。
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中世のお城も良いが、近代の鉄橋も良いものだ・・・ってことで、昨年世界遺産に登録されたばかりのフォース鉄道橋を見に来たのだが、非常に良い!
フォース鉄橋 建造物
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隣に自動車用の橋があると調べて知っていたが、その奥にもう1つの橋を架けている最中だった。建設途中の大型の橋は初めて見たかもしれない。
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建設途中の奥の橋、こういうのを見れるというのも面白い。
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世界遺産に登録された中世の石造の街並みが残るエディンバラのウェイバリー駅から20分ほど北西に電車で走ると、同じ世界遺産ではあるものの、近代的な鉄橋であるフォース・ブリッジに到着する。
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橋としてはスペインのビルバオにあるビスカヤ橋以来訪れた2つ目の世界遺産の橋。
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橋は3つの菱形をしたカンチレバーと呼ばれる特徴的な構造で、全長2530mで1890年に完成した。
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「テイ橋の悲劇」と呼ばれる強風による落橋事故が相次いだため、非常に強固な橋として設計された。
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イチオシ
駅からというか鉄橋を渡っている最中から橋自体は見えていたのだが、非常に良い!まず赤い!赤い橋と言えばサンフラのゴールデン・ゲート・ブリッジを思い出すが、それに負けないくらいの格好良さ。
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この橋の建設には1人の日本人が関わっていて、スコットランドの20ポンド紙幣の裏面にはフォース・ブリッジと共にカンチレバー橋の原理・実演を行う3人の人間が描かれている。紙幣の右上に描かれている3人のうち、中央が渡邊嘉一という日本人である。
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角度をつけて見られる場所まで来た。
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ちょうど電車が鉄橋を渡っていくところをカメラに収めることができた。
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世界遺産の橋を渡る鉄道を見るのはこれが初めて。
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その橋の建設に日本人が関わっていたと思うと誇らしくなる。
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イチオシ
パノラマで世界遺産となったフォース鉄道橋の全景を撮影!
フォース鉄道橋 建造物
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駅に戻ってくるとちょうど電車がやってくるところを撮影できた。
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North Queensferry駅のホームにもタイル画で橋が描かれている。
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10:43発の列車でエジンバラへ戻り、まずは明日のマンチェスター行きのチケットを買いに行く。
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乗換で電車が遅れてもOKとのことなので、8:52のチケットを£36.50で購入。高いと£100を超えるものもあるが、Advanceだと半額以下。渡航前に調べた時は£20のものもあったことを考えると定価の20%で変えてしまう・・・。20%OFFでも嬉しいが、80%OFFの20%!!
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11:34発のStirling行きの列車にギリ間に合い、また朝・昼抜きだ・・・と思っていたら、カメラの予備バッテリーを忘れたことに気づく!!
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出発前だったので、下車し、ホテルへ戻った。昨晩のカバン濡れた事件の結果、今日はカバンを変えて、中身も移していたのだが、バッテリーだけすっかり忘れていた・・・。
そういえばホテルに戻る途中から大雨となり、戻りもずっと降っていた。晴れ間もないし、予報通りになってきた。 -
ホテルまでの往復で45分かかったが、おかげでスーパーでランチを買って電車で食べることができる。1時間ロスしたが、ゆっくりランチを食べたことにしよう!
12:33発の電車で今度こそStirlingへ出発。
列車の中で先ほどスーパーで買ったチキン、トマト、バジルのパスタとチップスとコーラの3点セットをブランチ代わりに食べた。 -
スターリングまでの乗車券。
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スターリングへ向かう車窓から見えた風車群。
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定刻の13:24にスターリング駅に到着。
思っていたよりも大きな駅で歩道橋はものすごく近代的。 -
駅を降りてまず最初に出くわしたのが、スターリング・アーケードという小さなショッピング街。
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外観から判断するとかなり小さいのだが、途中で通路が曲がっており、外観の倍ほどの大きさがある。
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アーケードを抜けると道路が二股に分かれる。その分岐点にあるのが、円形の建物に尖塔が付随した教会のような建物。
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そして二股を左に行き、坂道を登り続けると右手にTHE CROSSED PEELSというなんか洒落たレストランがある。
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そこを通過していくと宮殿のような建物が左手に見え、それを過ぎると今度は教会の建物を改装したユース・ホステルが出迎えてくれる。10代の時にここスターリングに来ていたら、間違いなく泊まっていただろう雰囲気ある建物。
スターリング ユース ホステル ホテル
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駅からお城まではずっと上り坂でお城に到着したのは13:50。
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昨日から坂道やお城の階段を昇り降りしていたためか、太ももの裏が痛い・・・。
スターリング城 城・宮殿
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スコットランド女王メアリーが戴冠式を行った礼拝堂があるスターリング城。
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城の入り口の前には英雄ロバート・ザ・ブルース王の像が立っている。
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台座にはこの城を陥落した日付が記されている。
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15~16世紀にかけて建設されたスコットランド史において歴史的にも建築学的にも重要なお城。
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入場は昨日エジンバラ城で購入したツーリストパスで無料。
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入り口を入ってすぐのところにある重厚な門は工事中だったが、木製の足場を組んだもので、それがかえって歴史の重さを感じさせてくれた。
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城壁のところどころに大砲が設置されているのだが、その向こうには広大な土地が広がっている。
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ただ昔はこの城を巡ってイングランドとスコットランドの戦争が繰り広げられていたのだと思うと、切ないものを感じた。
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お城はエジンバラ城と同じく、1つの巨大な建物ではなく、複数の建物からなるコンプレックス型。
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その中でもひときわ目を引くクリーム色の建物がジェームズ4世により建てられたグレート・ホール。
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中庭に面して建っており、何十年も兵舎として使用された後、1999年に復元された。
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天井も木製で、ステンドグラス以外は装飾らしい装飾は壁に飾られたタペストリーくらいで、玉座も木製の質素な造りのもの。
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内部にあるステンドグラスはこの城全体と同じくとても質素なもので、非常にシンプルな王家の紋章のみがあるだけだった。
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ホールの奥にはレプリカの玉座も設置されている。
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玉座の背後にはスコットランドの象徴であるユニコーンの紋章が描かれている。
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質素な王宮とはこういう建物ですよ!と言わんばかりの質素さだった・・・。
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壁面に紋章が描かれているだけでなく、天井にもいろんな意匠が施されていて、部屋ごとに特徴が見られた。
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各部屋ごとに特徴となっているのは部屋全体の色の統一感。
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イチオシ
巨大な白馬が暖炉の上に描かれた部屋はその馬の絵に描かれた色である白、黄、赤、緑、青の5色をベースに天井の絵や装飾も施されていて明るい雰囲気に統一されている。
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通常は2頭、あるいはライオンとのペアで描かれているのに対し、ユニコーン1頭のみが描かれた紋章はレアケース。
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天井には2頭のユニコーンが描かれている。
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一方、寝室は寝る場所ということもあり、シックで落ち着いた色味で統一されている。
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一番凄かったのが部屋に編み物をしながら観光客に部屋の説明をする謎のガイドもいた部屋。
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何が凄いか?というと、天井に無数の人物の彫像が飾られた部屋(といっても他国の王宮と比べるとまだまだ質素・・・)。
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しかも平面に描いたのではなく、立体的な彫刻に色付けされている。
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また王室礼拝堂も内部は木製で、礼拝堂であるにも関わらず、宗教色はほぼゼロ。こちらの建物に至ってはステンドグラスすらなく、無色透明のガラス窓がはめ込まれているのみ。
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イギリス王室は他のヨーロッパ諸国の王室と比べて質素だとよく言われているが、ここスターリング城はその中でも断トツの質素かもしれない・・・。
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旧王宮King's Old Buildingは軍事博物館となっていて、軍服や軍旗をはじめ、ナチスの旗や銃、手りゅう弾などが展示されている。
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スコットランド名物のバグパイプの展示。
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ナチスとの戦争に関連した展示。
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近年も配備されている第5大隊、アーガイル・アンド・サザーランド・ハイランダーズの展示。
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部屋を移動するとエリザベス女王やルイーズ王妃の肖像画が展示された部屋もあった。
若き日の現エリザベス女王の肖像画。 -
ルイーズ王妃の肖像画。
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食堂の展示。
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また別の部屋に移動すると、先ほどの天井に無数の人物の彫像が飾られていた部屋にある彫像のオリジナルと思われるものがガラスケースに入れられていた。
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昔のものと色付けしたものが並べて展示されている。
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地下牢のような場所を抜けると・・・
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・・・城壁の西側に出る。
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Battlegroundという名の合戦場跡が残っていて、手前にはKing's Knotという古墳のような地面が段々に盛り上げられた場所もある。
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その説明書きのプレートもある。
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再び城の奥の方へ移動すると蝋人形で再現された当時の厨房があった。
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通常、厨房の展示に蝋人形が設置されていることはないので、非常にわかりやすかった。
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人形がなく、ただ食器や食材が並べてあるだけの展示よりも、当時のお城の生活感のようなものが垣間見える気がした。
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そして再び城の外へと出る。
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城とは別の建物群。
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中に入るとタペストリーの展示施設になっている。
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タペストリーに使用される糸やタペストリーの復元に関する展示。
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そして弾薬庫の展示もあった。
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クリーム色のグレート・ホールが城壁の向こうに見える。
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城門をくぐり、再び中庭に戻る。
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キャッスル・ヒルと呼ばれる岩の上に城が建ち、三方を険しい断崖に囲まれているため、見晴らしが非常に良い。
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矢間から見える景色。
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城壁の北東方向には高さ67mのウォリス・モニュメントという記念塔も見える。
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イチオシ
ズームして撮影したウォリス・モニュメント。
ウォリス モニュメント モニュメント・記念碑
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モニュメントをズームで撮ろうとしたら、偶然石造の巨大な橋がフレーム・インしてきた。こちらもすごく歴史を感じさせる石造の橋だ。
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城壁の上をしばらく歩いて、最後に入口のわきにある部屋へと向かった。
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イチオシ
その部屋にはこの城全体のレプリカ模型が展示されている。レプリカを見ると、歩いているだけではわからなかったこの城の全体像がはっきりと確認できる。
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一言で言うなら、スペインのセゴビアにあるアルカサルと同じ、丘の上にある豪華客船のようなお城。アルカサルが反対の崖から全景写真を撮ることができたのに対し、ここスターリング城は残念ながらそれができない・・・。
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15:25にお城を後にして駅へと向かう。
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お城の南にあるホーリールード教会。
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歴史的に町で最も重要な建築物のひとつらしく、1405年にスターリングを襲った壊滅的な火災の後、1400年代に再建されたもので、1567年にはスコットランド女王メアリーの幼い息子がこの地で戴冠し、ジェームズ6世となった由緒ある建物。
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裏手にはお墓があり、お墓の向こうにスターリング城が眺められた。
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その隣にあるコーウェンズ病院。
コーエンズ・ホスピタル 建造物
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1637年から49年にかけて建造された商人組合の会員向けの病院。
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外観は病院というよりは商人の館といった感じだった。
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イチオシ
到着した時には気づかなかったが、お城から見えた近代的な橋は駅の線路を超えるための橋だった。
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この町を制するものがスコットランドを制すると言われるほど重要な場所であったスターリング。
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作品賞などを含むアカデミー5部門を制したメル・ギブソン主演映画「ブレイブ・ハート」の舞台となった町でもある。
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スターリング駅はこじんまりとしてはいるが屋根の部分が光を通す造りになっていて、開放的な雰囲気。
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曇り空ではあったが、そのおかげもあって良い写真が撮れた。
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時刻表を確認し、乗車券を購入。
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次の目的であるグラスゴーまでの乗車券。
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15:53発の電車が5分遅れで到着し、それに乗車し、Glasgowへと向かう。
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5分遅れて出発したが到着は定刻の16:50。Glasgowの駅は工事中ですよ!との案内はエジンバラの駅で見ていたが、改札&荷物検査で行列になっていた。
グラスゴー クィーン ストリート駅 駅
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古い方の「地球の歩き方」を見て観光案内所に向かうが存在していない。
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イチオシ
そこで古い方の「歩き方」を見ていたことに気づき、最新の「歩き方」に従って、案内所へと向かうが、そこには形跡はあるものの、存在していない!
ジョージア スクエア 広場・公園
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スコットランド最大の街「グラスゴー」。
中村俊輔が所属していたサッカー・チーム、セルティックもこの街のチームとして有名。 -
グラスゴーのダウンタウンはスコットランド最大の都市というだけあって、いろんな建物がある。
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しかしエディンバラを拠点にスコットランドを観光していたため、残念ながら時間が足りず、ほとんど回ることができなかった。
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メインストリート沿いにはいろんなお店が並んでいる。
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その中に出来て2年目のハード・ロック・カフェもあった。
ハードロックカフェ (グラスゴー店) カフェ
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できて2年目という新しいカフェで、かなり綺麗。
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ジョン・レノンのジャケットが展示されている。
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蓄音機の展示もあった。これ欲しい!
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イチオシ
来年にはミュージカル用の劇場も併設されるらしくそれを記念したパズル型のピンも売っていた(もちろん購入!)。
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雨がやまないのと17時を過ぎていたので、大半の観光スポットが閉まっていた。
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メイン・ストリートと思われる通り沿いのショッピング・センターを少し散策。
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正直、特にこれといった目新しいショッピング・モールではない・・・。
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が他に行くところもないので少し散策。
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再びクイーン・ストリート駅へ戻る。
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駅が工事中なのが一目でわかる・・・。
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駅での荷物検査の長い行列を避けるため、長距離バスでエディンバラへ戻った。
ブキャナン バス ステーション バス系
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ブキャナン・バス・ステーションという名前でスコットランド各地やイングランドの主要都市へ向かうバスが発着していて、面積だけで言えば鉄道の駅よりも大きなターミナル。
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電光掲示板を見る限りでは電車以上に多くの本数のバスが発着してるようだ。
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エジンバラまでの乗車券。
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この旅初の長距離バスで4分遅れの18:19に発車。
結果としてHRCのピンを買うためだけにGlasgowに来た感じになり、わずか1時間半の滞在となったが、町の雰囲気は十分楽しむことができた。 -
19:37エジンバラのバス・ターミナルに到着。エジンバラ到着直前に見えた宮殿のような建物はいったい何だったのだろうか?
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ホテルへと戻る途中に、滞在3日目となり、もう定番となったエジンバラ城を見上げる。
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夕日が当たっていない+夜景でもないため、初日の美しさにはかなわない・・・。
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エジンバラ城の西の麓にある教会。
聖カスバート教会 寺院・教会
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2016年のイギリス周遊時には現地のスーパーに何度もお世話になった。
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その1つであるTESCOは特にエディンバラで毎日のように通ったスーパー。
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20:10マックでディナー。日本以外の国で初めて見た期間限定メニュー。しかもテーマがアメリカということで迷わずオーダー。
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1週目と2週目がテネシー、3 & 4週目がニューヨーク、そして最後の5 & 6週目がTEX MEXというラインナップ。もしかしたらこの旅の後半戦ではNYが食べられるのだろうか?
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イチオシ
一端荷物を置いて20:40にホテルを出て、食後の散歩・・・
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・・・ということで未開拓のホテルの西へ足を進める。15分ほどでエジンバラのもう1つの駅であるHaymarket駅へ到着。
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ウェイバリー駅と比べるとかなりこじんまりとした駅。
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住宅街の前を通過する。
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ヘイマーケット駅からさらに5分ほど西へ歩くと、グラスゴーから戻ってきたバスから見えた宮殿のような建物があった。
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イチオシ
「地球の歩き方」には一切掲載されていない宮殿のような建物。
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Glasgowからの帰りに長距離バスが横を通った時に偶然見つけたのだが、その際にはこの建物が何だったのか?わからなかったが、ネットで調べるとDonaldson's Collegeという学校らしい。
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21:35にホテルに戻り、洗濯をした。そして明日のマンチェスター⇒リバプールのチケットをWEBで購入。
その後、リバプール以降の予定が何も決まっていないので、下調べをして26時就寝。
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