2020/08/16 - 2020/08/16
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planalyさん
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谷汲山華厳寺を散策したあとは、パキスタン気分を味わいながら参道を下りまして、旧谷汲駅へ。かつてここまで走っていた谷汲線を偲び(といっても現役時代知らないんだけど)、谷汲昆虫館を見学します。前半が乗り物パート・後半が昆虫パートといったところでしょうか。それぞれの興味に合わせてご覧くださいませ。
526冊目 2020/09/17投稿
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
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本堂、満願堂付近まで歩き回った華厳寺を出発。
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コチラのバスは名鉄谷汲線の塗装ですよね。結構凝ってるなあ。
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それでは参道を戻り、今度は旧名鉄谷汲駅へ向かおうと思います。
谷汲山 華厳寺 寺・神社・教会
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平日ならここまでデマンドバスが来るそうなのですが、土日はここまで来ないので。ああ、昆虫館までこの真夏に歩くのだるいなあ……。
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そんなことを考えていたら、来たときに気になっていたトゥクトゥク(パキスタン製)が走ってくるのが見えました。
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電話かなにかで呼んだのかしら、家族連れが乗っていくじゃあありませんか。このあと乗りたいですと伝えたら、ご家族を駐車場まで運んだあとに戻ってくてくれるとのこと。やったあ。
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トゥクトゥクは子供二人に大人一人を載せて走り去っていきました。乗り切れなかった家族(大人)は歩いて向かうらしい。
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さて、トゥクトゥクが戻ってくるまで、さっきのデマンドバスのバス停にあるベンチsに座って待ちましょう。
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待つことしばし、5分ほど?トゥクトゥクが戻ってきました。
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よーし乗りましょう!
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後部座席に乗せてもらって出発進行。昆虫館まで連れて行ってくれるそうです。ありがたや~。
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運転手さんのお話をBGMに、トゥクトゥクは参道をエンジン吹かせて疾走……するわけではなく、助走してちょっと速度を出すと、エンジン停止。あとは物理法則に則り、参道の高低差だけでのんびり走ります。
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運転手さんにトゥクトゥクについて聞いてみると、えーっとどこだったかな、日本に1社だけパキスタンのトゥクトゥクを輸入してくれるお店があるんだそうです。そこを通してパキスタンで製造してもらい、輸入してからナンバー取れるように改造したり色々。オイルとかそういう部品類もちゃんと安心なものに交換してあるそうです。結構手間かかってるんだなあ。
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なんてことを話していると、「昆虫館へはこちら曲がりますね~」とトゥクトゥクは左に曲がり、狭い道をエンジン吹かせて疾走し始めました。ワオ!
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いやあ、楽しいわこれは。エンジン音や響きも、道路の凸凹が直に伝わってくる感触も。パキスタンに行ったらいくらでも乗れるんだろうなあ。
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こうして昆虫館前へ到着。いやあ、トゥクトゥクに乗れてめっちゃ楽しかったし、昆虫館まで歩かずに済んでとても楽でした。
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なお、客席はこの様になっております。一応3人がけ。とはいえ狭いので、このご時世じゃなくても相乗りは憚られるかも(おそらくカオスであろう(?)本場のパキスタン・イスラマバードならともかく)。
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それではありがとうございました~
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ブルルル~
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さて、谷汲駅昆虫館前・ではなんかテントが張られて出店が出てたり健康相談ブースがあったり。
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で、やってきたのはこちら!
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ああ、名鉄時代から変わってないのかなあ。立派な駅舎に谷汲駅の文字が……よく見ると(旧)って描かれているな。そっか、廃線は2001年かあ。
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旧名鉄谷汲駅が「推薦産業遺産」に認定、だってさ。なになに……
旧谷汲駅のホームは1926(大正15)年の谷汲鉄道開業当時の貴重なもので、車両は、1926(大正15)年製のモ514、1928(昭和3)年製のモ755が保存されております。
また、旧谷汲駅には、1911(明治44)年のアメリカ・カーネギー製レールや、谷汲鉄道開業当時からの越された1925(大正14)年のフランス・プロヴィダンス製のレールなど貴重なものが多数残されています。これらは我が国の輸入レールの歴史を後世に伝える上でも、大きな役割を果たすものです。
これらのことが評価され、2007年5月12日に、産業考古学会から「推薦産業遺産」に認定されました。 -
こちらは先程の案内にもちらりと触れられていた、赤い電車ことモ750形755号車の紹介。あんな路面電車みたいなのが……というか実際路面電車が走っていたんですねえ。
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で、さっきのも含めた解説を読んでいれば、このあとの駅跡見学でそこに着目してじっくり見ることができたのですが、実際に写真を撮っただけでほとんど読んでおらず、駅構内ではぼんやりと全体を眺めていただけだったのでした。もったいない。
まあ、それでも面白かったんですけどね。 -
谷汲観光案内図と揖斐・谷汲線沿線図。ほんと、このへんを名鉄走ってたんだよなあ。廃止になったのは私が中学生になった頃かあ。今でも走っていたら、喜んで乗りに出かけるんですが……。
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今日乗ってきた樽見鉄道とは北方真桑駅と旧美濃北方駅あたりで交差していたことが伺えます。美濃北方・真桑・政田とこのあたりを赤い電車が走っていたんだなあ……。廃線跡とか駅のホームがそのまま残ってたりもするんですよね、20年近く経った今でも。
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それでは前座の解説はこのくらいにして、駅構内に入ってみましょう。こちらには、名鉄谷汲駅の表記が残っているなあ。ただ、軽便鉄道規格かつ1926年の開業以来のホームが残るこの駅に、アルファベットで洒落たMEITETSU表記は似合わなかったかもしれない(笑)。
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当駅発・座席指定特急連絡表。うわあ、こんなの取り扱ってたんだ。字体と言い、手書きの案内板と言い、いい感じです。これを見ると、やはり新岐阜(今の「名鉄岐阜」じゃない!)まで1時間くらいかかったんだなあ。
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それでは開業当時から残るホームへと降りてみましょう。
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おっと、シンセサイザーがおいてあって、ミュージシャンの方が演奏されていますねえ。生演奏を聞きながらゆったりと産業遺産を見て回れそうです。これは贅沢だ。
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ホームに降りてくるとさっそく赤い電車がお出迎え。こちらが1928年製のモ755ですね。
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このホーム上屋も年代物なのかなあ。
「みんなの駅です 美しくしましょう」 -
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うわあ、実になんと言うか、クラシカルだ。
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この感覚どこかで……と記憶をたどってみると、門司の九州鉄道記念館で車内に入ったキハ07だったのでした。
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いや、あちらは木造ボックスシートの車両なので、内装とか違うんですけど、木造だったりと雰囲気がね……。調べてみると、キハ07の前身となるガソリンカーが昭和初期製造らしい(?)ので、生まれた頃は同じなのかも。
2019.12 九州鉄道記念館 https://4travel.jp/travelogue/11590809 -
あちらも前身のガソリンカーが昭和初期の製造だったそうなので、なるほど同年代なんですねえ。そんなのが21世紀まで走ってたんか……。
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車内に掲示されていた旅客運賃表。谷汲から岐阜まで710円だったのか。あと、一駅手前の忠節までが540円なので、価格差が結構あるなあ。忠節橋って岐阜市内にかかる長良川の橋だったっけ。そのあたりから市内線に入ったのかな?
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そして、この水銀の温度計がまたいい味を出しています。というか、この電車ってひょっとしなくても非冷房?
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吊り掛けモーター音を響かせながら爆走していたんだろうなあ……。
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運賃箱がまたいいですね。表記も渋いし、整理券のバーコードを自動で読み込んだり釣り銭が出てくる機能どころか、両替機すら有りません。
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車内から出て正面に回ってみましょう。
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うーん、貫禄あるわあ。
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ホームだけではなく、車両にも新たに屋根がかけられています。大切に保存されているのがわかりますね。
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屋根の上の電灯もついて、今にも出発しそうだ。
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ホームの植え込みもきれいにされています。
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駅名標も撮っておきましょうか。
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そして、駅名標の向こう側。
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もう一つの番線に停まっているのは1926年製のモ514です。
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こちらは赤と白のツートンカラー。これはこれでいい色ですねえ。
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ああ、これに乗って岐阜まで行きたいなあ。
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こちらは転換クロスシート!
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このまま岐阜まで乗っていけたらなあ。
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こっちの車両の方がすらっとしているというか細身?
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こんなので谷汲の山の中や根尾川沿いを走り、濃尾平野を抜けて長良川を渡って、最後は岐阜市内線。車の中を縫うように走る路面電車になるとか、もう最高やろ。
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そしてまあ、車社会の岐阜では採算は厳しかったんだろうなあ……というのもなんと言うか容易に想像がつきます。
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イチオシ
谷汲などの末端部に続いて、岐阜市内線も地域の協力が得られずに存続できなかったと聞くしねえ。鉄道系の記事や雑誌などでは、市内線の廃止によってさらに岐阜市中心部の空洞化に拍車が云々……なんて昔読みましたが、実際のところどれほどの影響だったのかな。今でも走っていたらもうちょっとは賑わっていたのか、どのみち衰退していたのか……。なんせ、新快速や名鉄特急に乗れば30分もかからず名古屋に行けちゃうんでね、岐阜市って。
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ちなみに見学者は私だけでしたが、演奏されている方が一名、列車や構内を清掃されている職員(?)の方もおられました。こうしてちゃんと綺麗に保存されているのがいいですねえ。
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ちなみに、私はこれまで書いてきたとおり全く名鉄岐阜市内線や谷汲線・揖斐線あたりに乗る機会はなかったのですが、谷汲線には少しだけ思い入れ(?)がありまして。
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私が高校生だった頃に、PCでBVEというフリーソフト・有志公開のトレインシュミレーターソフトで遊ぶのにハマっていたのですが、その中でも好きだったのが名鉄谷汲線のデータだったんですよね。
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もうどこからどこまでのデータだったかとかも記憶が曖昧なのですが、確か運行最終日バージョンで雪のちらつく中最後の1,2駅くらいが運転できたような……。その完成度がとても高く、沿線の雰囲気も素晴らしく、ああ運行当時に是非乗ってみたかったなあと当時思っていたものでした。
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尚、懐かしくなって調べてみると、現在BVEはバージョンが5.0になっているようですがまだ健在、谷汲線のデータも、同じ方の制作かわかりませんが現在進行系で作られているようですね。また、ダウンロードしてやってみようかなあ。そもそも、昔のHD探したらダウンロードされたゲームデータ出てくるんじゃないか?
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まあ、そんなこと言いながら、岐阜に引っ越してきて何年も経つまで、谷汲駅がこうして綺麗に保存されていることを知らなかったわけですが……。
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谷汲線に関わらず、旧名鉄岐阜市内線系統の廃線跡巡りとか、保存車両めぐりもいいかもしれないな。あまり詳しくないのですが、旧黒野駅は一度訪問したことがあります。あとは最近になって(と言ってももう1年弱前ですが)岐阜駅前の広場にも赤い電車がやってきたんですよねえ。
あとは今回行かなかったんだけど、樽見鉄道の初代レールバスも保存されているところがあるそうだし。 -
さよなら谷汲線
永い間ありがとうございました -
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赤い電車をみんなの手で残そう!!
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このあたりの絵は、廃止当時の頃からのものでしょうか。そうだとしたら、絵を描いたお子さんたちはもう立派な大人になってるわけですね。ところどころ剥がれかけたりしているのがあれですけど……。
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きれいな桜の木に蝶にあとなにか(笑)。
紅葉とかかな。 -
色々書かれているけど、これも廃止当時のものなのかなあ。
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素敵なBGMを聞きながら見学させていただきました。ありがとう。
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それでは、改札を通って谷汲駅を出て
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そのまま谷汲昆虫館の方にも行ってみましょう。
谷汲昆虫館 美術館・博物館
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先程の谷汲駅は無料(寄付箱がありました)でしたが、こちらは入館料が必要。
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井戸端談義に興じているおばちゃんたちに声をかけ、お金を支払って入ります。
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あ、スタンプがありますね。押していきましょう。
昆虫館のスタンプって感じではなかったけれども。 -
早速出迎えてくれるのは昔の電話機コーナー。おお、すごいぞこれは。さすがは昆虫館だ。
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靴からスリッパに履き替えて入ります。どうやら階段を上がった二階が昆虫館の展示コーナーのようです。で、その階段の壁には在りし日の名鉄谷汲線各駅の写真が……。
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黒野駅で名鉄揖斐線から別れて
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谷汲まで8駅だったのですね。
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思い出の名鉄谷汲線。
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あら、階段あがったところには結構昔の鉄道ファン・鉄道ジャーナル誌も置かれていますよ。ほら、表紙がそれぞれN700系と300系のものが並んでおいてありますよ。253系成田エクスプレスが表紙のものもあったなあ。読んだ覚えがあるものもちらほら。ちょっと読み返したいんだけど、そこまでの時間がない(笑)。
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展示室が2つありますね。とりあえず、近い方の右側の部屋に入ってみると。
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奥の方に立派な鉄道ジオラマが!
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ちょうど運転されているところ(?)でした。断りを入れて写真でパシャリ。名鉄谷汲線の写真集などもおいてあります。
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いやあ、実に立派だなあ。
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さらに壁際にはプラレールまで。
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そして他にも子供用の玩具などが置かれていました。ダンボールで作った電車やバスの簡単なおもちゃもあったり。ちょうど親子連れが来ていて遊んでおりました。
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いや、別にジオラマなどの鉄道関連だけというわけではなく、
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このように昆虫関係の展示もあります。
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鉄道関連も興味深いのですが、せっかく来ましたので昆虫館としての展示も見学していきましょう。
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こちらがメインの展示室。ここと先程の特別展示室の2部屋があります。小規模な感じですね。
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コチラの展示室で主に紹介されていた昆虫の一つがヒメハルゼミ。
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岐阜では谷汲のある神社(名前忘れた……)にしか生息していないとか言っていたかな?
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土の中に6年間いて、成虫として出てきてからは1週間の命なのだそうです。
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映像ブースがありました。小さい!
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他の蝉と比較すると、こんな感じ。体長わざか3センチと小さな蝉なのです。
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そして、コチラで紹介されているのは、春の女神ギフチョウ
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ギフチョウってどんな蝶?
なになに、明治16年に発見された蝶で、アゲハチョウの仲間なんですねえ。 -
こういう環境で生息しているみたいです。で、葉っぱに卵を産んで……。
突然ですが、毛虫が苦手な方は次の2枚の写真は見ないことをおすすめします。
よろしいですね?
それでは…… -
はい、閲覧注意です。なぜこんなに大きくした(笑)。
耐性のない方はこれは厳しそうだ。もっとも、そういう人は昆虫館なんて来ないでしょうけど。 -
尚、私はこういうの全然大丈夫なので、写真撮りまくってじっくり観察しておりました。この巨大幼虫の模型だけで10枚近く写真撮ってたよ(笑)。
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巨大毛虫を見て、ダメージを受けられたのでしたら、きれいなギフチョウ(成虫)の羽化シーンを見て心癒されることにしましょう。
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おお、羽化した。あの毛虫がこの蝶になるんだから、自然って不思議ねえ。
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実はこの部屋の昆虫展示はこれで終わりでして
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最後に谷汲の自然について。昆虫に限らず、哺乳類の剥製も。
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その次にあるのは川底のジオラマ。
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ウグイや鮎。清流に棲む魚たちですね。
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そしてちょっとブレちゃっていますけど、水辺にすむ生き物たち。
先程の魚だけでなく、カモやオシドリ、クサガメもこのグループ。。 -
そして水田や野原、山の生き物と続いていきます。タヌキにシカもいるよ。
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昆虫館というよりは、谷汲生き物館という感じでしょうかね。いや、谷汲鉄道・生き物館か。シカさんに見送られて展示室の見学を終えましょう。
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あ、そうそう。こちらの展示の見学がまだだったんだ。鉄道ジオラマ見ただけで、つい昆虫の展示も見たつもりになっていました。
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こちらはパネル展示に加えて世界の昆虫の標本展示があります。
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まずはパネル展示から。
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先程も紹介されていたギフチョウをはじめとしたチョウに関する展示や標本が並びます。
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チョウとガの違い。ご存知です?
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チョウは好きでもガは嫌いって方も多いかと思いますが。こういうのを見るとガも綺麗だよねえ。
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その横はカブトムシやらクワガタ・セミなど。
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そして世界の珍しい(?)昆虫の標本がずらりと並ぶのです。
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タマムシだよ。きれいな構造色だなあ。
そしてオサムシに……へえ、バイオリンムシなんているんだ。 -
うわあ、きれいな蝶。こんなのが飛んでるところってどんなところなんだろう。
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こっちの方はでっかいえーっとなんだっけ?
ナナフシでした。あとはコノハムシもいるらしい。 -
のんびり昆虫やジオラマなんかを眺めていたら、ちょうどいい時間になりました。
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それではお暇しましょうか。
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ありがとうございました~。
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最後、建物を出る前に置かれていた水槽にはアカハライモリをはじめ両生類とかがいた。昆虫館というよりなんでもござれって感じですね。
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谷汲山華厳寺に来られる際、興味のある方はちょっと覗いてみてはいかがでしょう。特に旧谷汲駅エリアは無料だし。私の旅行記をご覧に来てくださる方は鉄分大好きな方が多いかと思いますので、楽しめると思いますよ~。
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