2020/01/23 - 2020/01/25
456位(同エリア2107件中)
まみさん
前回大満足したから、そしてその前もその前も大満足できることがあったので、今回はそこまで満足できるかしら───と、楽しみに貪欲な私は、毎度そんな心配をするようになってしまいました、アドベンチャーワールド行きでは!
2014年9月に初めて訪れて以来、今回で通算14回目、いつも最低2日は訪れているアドベンチャーワールド行きは、慣れたが故に、毎度期待する楽しみの要素はいろいろあります。
たとえば、ホテル・ステイです。
白浜といえばやっぱり大浴場の温泉!
ここのところ定宿となっている湯快リゾート千畳では、今回も予約を取ろうとした時には、1番安い1~2人用の部屋はすでに満室で、1~3人用と無駄に広い部屋になってしまいましたが、それはそれで快適に過ごせました。
なんといっても畳の部屋はやっぱりくつろげます!
その前後の白浜までの往復が夜行バス泊なので、なおさら!
そしてホテルの温泉は、あるいは白浜の温泉は、お湯の温度が熱すぎないので助かっています。
温泉は好きなのですが、私はどうも最近、あまり長くお湯に浸かっていられなくて、烏の行水になりつつあるのですが、さほど熱くない湯であれば、ゆっくり入っていられるのです。
もっとも今回、ここのホテルの温泉の湯は熱くないので、ゆっくり入れたはずなのに、長く入っていられなくて、あれっと思いました。
前回の訪問は10月下旬で、まだそれほど寒くないけど、いまは1月だから、温度設定が変わったのかしら、と。
いくら温泉の効能がすばらしいからといって、せっかくの温泉ホテルなのだからともったいないといって、我慢して長く浸かるのは、かえってストレスになります。
でも、私にとっては意外だったことに、ここの大浴場では内風呂より露天風呂の方が少しお湯の温度が低かったので、首から上では冬の夜のひんやりした空気を心地よく感じながら、ゆっくりとお湯に浸かっていることができました。
とはいえ、今度も同じホテルに泊まるとしたら、これまで以上に早めに予約しないと、このホテルはどんどん人気が高まっているようなので、なかなか希望の一番安い1~2人部屋が取れないでしょう。
今回も十分前に予約したつもりだったのです。しかも冬ならビーチ目当ての観光客がいないので空くから、今度こそ1~2人部屋を取りたいと思いました。
1人で泊まるのだから、1~2部屋でも広さは十分ですし、どのランクの部屋に泊まっても、温泉もバイキング料理も共通です。
今回、思った以上に希望の部屋が満室になったのは早かったですが、いざ泊まってみたら、全体的には空いていました。
バイキングの夕食も朝食も、混んでいるときの三部制ではなく二部制で、空いたテーブルはけっこうありましたし、大浴場も、深夜過ぎに行ったとはいえ、ほとんど私の独占状態でした。
きっと、少ない人数用の部屋は満室でも、もっと大部屋やデラックスな部屋の方は空いていたのでしょう。
<通算14回目、雨予報続きの中、からくも雨を逃れた2020年1月の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪の旅行記のシリーズ構成>
■(1)アクセス&宿泊編:いつもの通り夜行バスと広すぎる湯快リゾートホテル千畳敷の広すぎる部屋
□(2)グルメ&みやげ編:食べたいもの中心に選べたホテルのバイキングと今回も買いすぎたおみやげ
□(3)レッサーパンダ特集:今回も麦くんフルバージョン~シンシン・マルル同居で今回は総勢7頭再会
□(4)ペンギン特集:換毛中のペンギンたちに爆笑!~エンペラーペンギンの赤ちゃん昭和の水着姿@
□(5)ジャイアントパンダやいろんな動物たち:大型犬サイズしかないミニチュアホースの赤ちゃん
□(6)ふれあい広場と里の動物たち&マリンライブとアニマルアクション編:今回のライブは1発勝負!
□(7)サファリ編:動物たちのフィーディングタイムの昼間は活気があって動物たちも人懐こくて
明光バスの公式サイト:高速バス東京線のページ
https://meikobus.jp/high_speed.html
西武バスの公式サイト:高速バス「南紀白浜ビーチシャトル」線のページ
https://www.seibubus.co.jp/kousoku/line/line_whitebeachshuttle.html
湯快リゾートプレミアムホテル千畳の公式サイト
http://yukai-r.jp/senjo/
明光バスの公式サイト:路線バスの主要停留所時刻表のページ
http://meikobus.jp/2018_3_17_main_bus_stop.html
南紀白浜温泉旅館共同組合・シャトルバスの案内
http://www.shirahama-ryokan.jp/access/bus2.html
アドベンチャーワールドの公式サイト
http://www.aws-s.com/
<タイムメモ(概要)>
【2020年1月23日(木)】
21:10 新宿バスターミナルから明光バスに乗車
【2020年1 月24日(金)】
08:00 白浜バスセンターに到着(定刻07:56)
08:00-08:40 民宿アイスのレストランで朝食
08:49 白浜バスセンター発の路線バスに乗車(運賃480円)
09:15 アドベンチャーワールドに到着
10:00 開園とほぼ同時にアドベンチャーワールドに入園
10:00-17:00 アドベンチャーワールド1日目(閉園17:00)
17:15 アドベンチャーワールド発の最終102番バスに乗車
17:30頃 千畳敷の停留所に到着(運賃350円)
17:35 湯快リゾートプレミアムホテル千畳にチェックイン
19:10-19:25 ホテルの売店で買い物
19:30-21:00 夕食バイキング
(2部制で第2部の19:30-21:00の時間帯指定)
【2020年1月25日(土)】
07:00 起床
07:20-08:10 朝食バイキング
(2部制で第1部の07:00-08:15の時間帯指定)
08:45 ホテルをチェックアウト
09:00 千畳口バス停から白浜温泉協同組合の無料シャトルバスに乗車
09:10頃 アドベンチャーワールドに到着(定刻09:23)
10:00 開園とほぼ同時にアドベンチャーワールドに入園
10:00-17:00 アドベンチャーワールド2日目(閉園17:00)
17:15 アドベンチャーワールド発の最終102番バスに乗車
(路線バスで座りたくて閉園5分前から停留所で並ぶ)
17:15 アドベンチャーワールド発の最終102番バスに乗車
17:45頃 白浜バスセンターのバス停に到着(運賃480円)
(白浜バスセンターで写真チェックしながら夜行バスを待つ)
(ただ待つだけなら白浜空港から夜行バスに乗ってもよかったことにやっと気づく)
19:30 白浜バスセンター発の西武バスに乗車
【2020年1月26日(日)】
06:30頃 池袋東口(西武池袋駅近く)に到着(定刻06:49)
07:40頃 帰宅
<これまでの南紀白浜のアクセスやホテル編(ホテルのバイキング・グルメを含む)の旅行記>
2019年10月23日(木)前泊~10月25日(土)
「秋のアドベンチャーワールドでぴかぴかな動物たちに会いたい(1)アクセス&宿泊編:夜行バスで南紀白浜の湯快リゾートホテル千畳敷ランクアップ部屋」
https://4travel.jp/travelogue/11559710
2019年5月23日(木)前泊~5月25日(土)
「赤ちゃんたちに会いに再訪したアドベンチャーワールドは5月の猛暑日(1)アクセスと宿泊編:プレミアムになったホテル湯快リゾート千畳と夜行バス」
https://4travel.jp/travelogue/11499499
2019年1月26日(土)前泊~2019年1月28日(月)
「Wパンダの赤ちゃん楽しみに冬の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪2019(1)アクセスとホテル編:定番となった夜行バスでのアクセスは池袋で乗降車&直前の日程変更で再び泊まった湯快リゾート白浜彩朝楽」
https://4travel.jp/travelogue/11452241
2018年9月20日(木)前泊~2018年9月22日(土)
「1年ぶりのアドベンチャーワールド~秋のレッサーパンダ遠征解禁~(1)アクセス&宿泊&おみやげ編:いつもの通り夜行バスでの往復に初・湯快リゾート白浜彩朝楽のホテルライフ&久しぶりの遠征でたっぷり買った白浜みやげ」
https://4travel.jp/travelogue/11405920
2017年9月13日(水)前泊~2017年9月16日(土)
「9度目の再訪で3日満喫した南紀白浜アドベンチャーワールド(1)アクセス&ホテル編:恒例となった夜行バスでのアクセスと湯快リゾートホテル千畳のホテル・ライフ~舌鼓を打った大麦牛ステーキ食べ放題と沖縄グルメフェアの夕食バイキング」
http://4travel.jp/travelogue/11284059
2017年6月1日(木)前泊~2017年6月3日(土)
「Wパンダの赤ちゃんの成長ぶりが見たくて初夏の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪(1)新宿バスタから明光バスでの夜行バス往路&湯快リゾート千畳の温泉ホテル1泊&白浜グルメ1日目」
http://4travel.jp/travelogue/11250422
「Wパンダの赤ちゃんの成長ぶりが見たくて初夏の南紀白浜アドベンチャーワールド再訪(2)楽しいショッピングと白浜みやげ&ホテルの朝食から白浜グルメ2日目&西武バスでの夜行バス帰路」
http://4travel.jp/travelogue/11250589
2017年1月26日(木)前泊~2017年1月28日(土)
「最強トリプル赤ちゃんズのその後が知りたくて再び夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールドへ(1)新宿バスタから明光バスと西武バスの夜行バスでの往復と湯快リゾートホテル千畳&グルメ」
http://4travel.jp/travelogue/11211609
2016年11月21日(月)前泊~11月23日(水)(勤労感謝の祝日)
「赤ちゃんズに会いたくて夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再び3泊2日(1)新宿バスタ発の夜行バス・アクセス&湯快リゾートホテル千畳再び&これも白浜グルメ&アドベンみやげ」
http://4travel.jp/travelogue/11192451
2016年9月14日(水)前泊~9月17日(土)
「優雅に4泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2016通算5回目(1)アクセス編:羽田空港からJALで南紀白浜へ&宿泊したホテル・ラフォーレ南紀白浜からアドベンチャーワールドへ」
http://4travel.jp/travelogue/11171201
「優雅に4泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2016通算5回目(2)ホテル編:白良浜最寄りのリゾートホテル・ラフォーレ南紀白浜トリプルルームで4泊@」
http://4travel.jp/travelogue/11171616
2016年2月18日(木)前泊~2月20日(土)
「晴天と豪雨の2月の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(1)すっかり慣れた(?)往復夜行バスでのアクセス編&湯快リゾートホテル千畳の私には無駄に広かったグレードアップルーム」
http://4travel.jp/travelogue/11106635
「晴天と豪雨の2月の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(2)アドベンチャーワールドとホテルで和歌山土産をしこたま買い込む&アドベンチャーワールドのパン屋さんとホテルととれとれ亭のバイキング・グルメ」
http://4travel.jp/travelogue/11106637
2015年12月10日(木)前泊~12月12日(土)
「夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再々訪3泊2日~2日目はshimahukurouさんと一緒(1)チャレンジしてみた夜行バスでの往復&前回と同じ湯快リゾートホテル千畳ライフ」
http://4travel.jp/travelogue/11085274
「夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再々訪3泊2日~2日目はshimahukurouさんと一緒(2)アドベンチャーワールドでの買い物とおみやげ&宿泊を伴う旅行はグルメも楽しみ!」
http://4travel.jp/travelogue/11085278
2015年9月16日(水)前泊~9月19日(土)
「シルバーウィーク前に優雅に3泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2015(1)アクセス編&宿泊編:国内線なのにドキドキの南紀白浜行きのフライト&湯快リゾートホテル千畳のホテルライフと温泉」
http://4travel.jp/travelogue/11057545
「シルバーウィーク前に優雅に3泊3日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧2015(2)グルメ編&今回もたっぷりおみやげ編:3日間朝晩ホテルのバイキングとちょっとだけアドベンチャーワールド・グルメ」
http://4travel.jp/travelogue/11057565
2014年9月17日(水)前泊~9月19日(金)
「優雅に3泊2日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(1)アクセス編&宿泊編:羽田空港から南紀白浜空港へ&コガノイベイホテルと姉妹ホテルの古賀の井」
http://4travel.jp/travelogue/10933632
「優雅に3泊2日の南紀白浜アドベンチャーワールド三昧(2)ちょっぴりグルメ編&たっぷり買ったおみやげ編:とれとれ亭の海鮮夕食バイキングとホテルの朝食バイキング&南紀白浜・アドベンチャーワールドみやげ」
http://4travel.jp/travelogue/10933634
※これまでの南紀白浜とアドベンチャーワールドの旅行記一覧はシリーズ最後の旅行記のラストに掲載します。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2020年1月23日(木)職場帰りにJR新宿駅へ
バスタ新宿にアクセスするには、ホームの1番はじっこの階段/エスカレーターを上がらないと、遠回りになります。 -
バスタ新宿に1番近い新南改札
でも今回も、この改札の手前にある牛タン「利久」で夕食を取ることにしました。 -
「利久」の前で待つ
いつも20時頃はすんなり店内に入れたのに、3人ほど並んでいて、びっくり仰天!
でもこういう店で長居をする人はいるはずもないでしょうし、バスの時間まで1時間くらいあったので、少しだけ辛抱して待つことしました。
時間が気になったら、弁当にしようと思いながら。 -
カウンター席に案内される
店内に入る前に注文し、前払い方式なので、外で待っている間に食べたいものを決めました。 -
今回は、牛タン味くらべ定食に決めた!
-
牛タン塩味4切れ・味噌味4切れの味くらべ定食
ごはんは麦飯、テールスープと小鉢付き。 -
塩味と味噌味、甲乙付けがたし!
食べ慣れていて、牛タンらしさ(?)をすなおに味わえるのは塩味でしたが、味噌味の香ばしさもたまりませんでした! -
テールスープと小鉢
小鉢は牛しぐれでした。
テールスープも大好きです。 -
私が店を出たときも、外で並んでいて
これまでいつも20時台でこんなに混んでいたことはなかったので、今回はまあよかったものの、またここで夕食を取るとしたら、もう少し時間に余裕をもってやって来ようと思いました。 -
改札を出る
ここにこうやってバスタ新宿への案内があるのはありがたいです。
とはいえ、もう何度目にもなるので、分かりますけど。 -
改札を出てすぐ左にあるエスカレーター
このフロアが2階くらいで、このエスカレーターは3階へは降りられないので、すぐ上が4階になります -
バスタ新宿の入口
いつも混んでいるので、待合エリアで座れない人が必ず何人もいますね。 -
白浜行きのバス乗り場は受付の向こうのAエリア
前回の3ヶ月前の2019年10月の再訪時に新宿バスタの中にコンビニがあるに初めて気付いたので、食後のコーヒーとかのど飴を調達しようと思いました。
ところが小さめな店内が一方通行でずらっとレジ待ちの列が並んでいたので、そこまでして欲しかったわけではないので、あきらめました。
車内用の飲み物は、自販機で買えます。 -
A2のりば
すでに21時10分発の白浜行きが電光掲示に表示されていました。
ちなみに、乗車案内の大きな電光掲示では「満席」となっていても、実際に満席とは限らず、1月下旬の木曜日の夜の白浜行きのバスは空いていました。
電光掲示に「満席」とあるのは、予約受付終了という意味でしょうかね。 -
本日、往路は明光バス
帰路は西武バスでした。
実をいうと、細かな点の違いなのですが、いまは明光バスの方が気に入っています。 -
車内の様子
明光バスも西武バスも、3列シートでカーテンで仕切られているのは同じです。 -
今宵の私の座席
足置きは明光バスの方が快適でした。
リクライニングは明光バスの方が深く傾斜します。その分、後ろの座席の人はその分、ちょっと不便になりますすが、西武バスだと、横になるとより、座っているというかんじがぬぐえませんでした。 -
一部カーテンで仕切られた車内
明光バスの方が、カーテンはぴったりしまります。西武バスの方は、カーテンがずれるのです。でももちろん、カーテンのないバスもあるので、東京・白浜線のバスでどちらもあるのはありがたいです。
トイレの扉の向かいに、明光バスはゴミ箱がありましたが、西武バスはありませんでした。
車内サービスはどんどん変わりますが、明光バスの方は、ウェットティッシュがありましたが、西武バスはなくなっていました。 -
夜行バスの中で過ごす準備ができた@
カメラバッグと、メガネケースや充電器具が入った巾着袋を座席の前に吊り下げています。
充電は、どちらもUSB方式になっていました。
去年2019年11月に山口の秋吉台からの帰りの夜行バスもUSB方式で充電できなかったことがあり、今回はコンセント用とUSB用の両方を持参しました。
西武バスは差し込みの向きが悪く、充電器のコンセントに差し込めなかったことがあるのですが、USB方式だとすんなり差し込めるようになったのは良かったです。
ダウンコートとリュックは頭上の棚に収容し、キャリーバッグは車体の荷物入れに預けました。
ちなみに明光バスでは、以前はなかったと思うのですが、今回は時刻表があって、ありがたかったです。
西武バスにはありませんでした。
往復とも降りるところが終点ではなく、到着予定時間より早めに到着することが多いので(空いていればなおさら)、降りる身支度をするため、定刻の到着時間や、降りる場所が現在地点から何番目の停留所なのか、確認する必要があるのため、時刻表があると便利なのです。
そのために、公式サイトからプリントアウトしておいたり、スマフォに表示させてスクリーンショットを撮ったりしていました。 -
タオルを掛けて
どちらのバスもスリッパはないので、過去にホテルなどでもらったスリッパを持参しました。
これまでスリッパは適当に床に置いていたのですが、車内灯が消された夜中にトイレに行くときに探すのに苦労していたので、これからは前のポケットに入れることにしました。
なので、明光バスの方の足置きはカバーが付いていたので、土足で足を乗せる人はきっといなくて、靴下で乗せても快適だったのですが、西武バスの足置きはそうではなかったので、靴を履いたまま足を乗せる人がいてもおかしくなさそうなのが、気になりました。 -
翌朝2020年1月24日(金)、夜行バスの車窓の外の景色
まだ田辺市に到着する前だったと思います。
でも海岸の様子は、白浜によく似ているように思えました。 -
彼方にうっすら日の出の光
このときの空模様が見せたとおり、この日は1日曇天でしたが、雨にならなくてほんとうに良かったと思いました。
数日前の天気予報では、金曜日に雨マークくがありました。
アドベンチャーワールドは屋内施設も多いので、雨でも十分楽しめますが、屋内にも楽しみが多いので、やっぱり雨は降ってほしくなかったのです。 -
田辺駅前
反対側にバスターミナルがあり、たいてい降車客がいるので、バスは停車します。 -
田辺駅前のロータリーの様子
-
弁慶像に再会
-
白浜に向かう途中の海岸
-
とれとれ市場の手前の小さな漁港
-
漁港の向こうに見えてきたとれとれ市場
とれとれ市のバス停は、市場よりちょっと先なので、バスが停まった時の車窓の外は、ただのコンクリートの壁の道が見えるのみになってしまいます。 -
湯快リゾートホテル白浜彩朝楽(右)と古賀の井リゾートホテル(左の高層ビル)が見える波止場
白浜で定宿にしている湯快リゾートホテル千畳で適当な部屋が取れない時は、白浜彩朝楽に泊まったことがあります。
どちらもプレミアムランクの同系列ホテルなので、バイキング料理や温泉など同じランクのものが楽しめますが、アドベンチャーワールドに行くとなると、朝、開園時に到着できる路線バスがないのがネックです。 -
曇天の空の向こうのほんのり朝焼けに照らされた白浜の海景色
-
ほぼ定刻8時頃に白浜バスセンターに到着
降車側のバス停は、民宿&レストラン「アイス」が目の前にあります。
アドベンチャーワールドに行く路線バスを待ちながら朝食が取れるレストランがあるバス停としては、ここくらいしか思いつかなかいです。 -
バス停で念のためにアドベンチャーワールド行きのバスの出発時刻と運賃を確認する
時刻表は明光バスの公式サイトからダウンロードできます。
公式サイトに運賃表がないわけでもないのですが、バス停には主要な停留所までの料金がわかりやすく書かれてあります。 -
民宿アイスのレストラン内部
向かって右奥にテレビがあります。
8時に店に入り、8時49分のバスに目の前のバス停から乗るため8時40分まで店の中にいたため、本日の朝ドラはここで見ました。 -
バス停が見える窓際の席に座る
-
いつもと同じ、焼き魚定食を注文
3ヶ月ぶりなので、同じメニューでも飽きるということはないです。
他にももっとがっつりしたメニューもありましたが、さすがに朝食でそこまではいらないと思ってしまったので、結局同じメニューを注文することになりました。 -
いかにも民宿の朝食というかんじが、なつかしさを覚える
最後に卵かけごはんにできるところも気に入っています。 -
路線バス(巡回バス101番)でほぼ定刻9時15分にアドベンチャーワールドのバス乗り場に到着
アドベンチャーワールドは春夏だと2018年度くらいまでは9時半開園だったので、ちょうどよいくらいの到着ですが、いまは年間通じて10時開園なので、ゲート前でしばらく時間をつぶすことになります。
ただ、居心地は悪くないし、待っている間にすることはいろいろあるので、意外にあっという間に時間がたちます(そういう、のんびりした時間の使い方を好むような年齢になったからといえますが)。 -
まずは、出口手前にあるジャイアントパンダ親子を本日の日付とともに記念撮影
-
これまで入ってみたことがなかった「待合室」に入ってみる
私はここを「授乳室」と勘違いしていたので、これまで入ったことがありませんでした。
本日は外で待っているとけっこう寒かったので、中で待つことにしました。 -
待合室の様子
季節柄、中で待っている人が少なかったので、入りやすかったということもあります。 -
待合室の中にあったマップ
現在位置が記されていました。
園内用のパークマップに比べると、駐車場スペースが広めに描かれていました。 -
壁際のイスはジャイアントパンダとクマチェア
-
おおっ、充電スポットがある!
夜行バスの中でも降車準備をする直前まで充電していましたが、そのあとも頻繁に天気予報をはじめいろんなものチェックしていて、少し残りの電気量が減っていたので、短い時間でも充電しておくことにしました。 -
待合室でしばらく過ごした後、キャリーバッグを預けにロッカールームへ
-
1日目はピンクの300円のロッカー、2日目はブルーの500円のロッカーに預ける
私のキャリーバッグの大きさは微妙で、カバンの中に隙間があってちょっとつぶせると、300円のロッカーに入るのですが、おみやげを買って膨れた後は、大きい500円ロッカーに入れなければなりません。
100円硬貨しか使えないので、両替機があります。
白浜の路線バスやこのロッカーは100円しか使えないので、小銭は多めに持参するようにしています。 -
閑散期の1月の平日の9時半前のアドベンチャーワールドの正門の様子
すでに並んでいるお客さんもいましたが、こんなに人が少ないのは初めてかもしれません。
いまはジャアントパンだの赤ちゃんも一人立ちできるするくらいに成長したし、開園時に当日受付というイベントがほとんどなかったせいもあると思います。 -
開園10分前を切ったくらいの正門前
そのくらいになると、簡単なクイズ大会(?)が始まります。 -
正門脇のジャイアントパンダの親子像も本日の日付と共に記念撮影
ここは撮影用のカメラ台もあるので、混雑するときは列ができてしまいます。 -
エントランスドームの様子
1日目も開園時間10時から閉園時間17時までアドベンチャーワールドを満喫しました。
その詳しいレポートは続きの6本の旅行記(うち動物メインは5本)にまとめる予定です。 -
閉園間際のエントランスドーム
クリスマスシーズンの名残か、園内あちこちにイルミネーションの装飾がありました。
アドベンチャーワールドでは買い物も楽しいので、閉園前に買い物しました。
その写真は次の旅行記「2020年もアドベンチャーワールドで3ヶ月ぶり(2)グルメ&みやげ編:食べたいもの中心に選べたホテルのバイキングと今回も買いすぎたおみやげ」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11594360 -
最終の路線バスで17時30分頃に今宵のホテル湯快リゾート千畳に到着
アドベンチャーワールド行きではすっかり低宿にしているホテルですが、人気がどんどん高まっているのか、うんと早くに予約しないと1~2人用の部屋は取りづらくなってしまいました。 -
入口を入ると、すぐに広々としたロビー
こんな館内案内、前からあったかしら? -
入口側の様子
-
高級感あるロビーの応接エリア
青いじゅうたんが高級感あります。 -
ロビーの外のテラスに出てみる
前回も出てみたので様子は分かっていましたが、ホテルのこういう夜景はなかなか絵になるので、また写真を撮りました。 -
中庭には温泉プールがある
ここのプールが温泉プールになったのは、このホテルがプレミアムランクになってからですが、私自身は利用する機会はおそらくこの先も全くないです。
でも、家族連れだと、同じ大浴場に男女で一緒に入れないので(貸し切り温泉もあったとは思いますが)、こういうところなら一緒に入れるし、温泉プールなので、冬でも入れますね。 -
テラスからロビーの方を見たところ
-
応接エリアに向こうにレセプションデスク
-
反対側にあるキッズパーク
プレミアムに改装される前は、昔なつかしゲームセンターでしたが、改装後はぐんとおしゃれになりました。 -
客室フロアに向かうには、あちらへ進む
-
チェックアウト時の精算マシン
-
浴衣はここでサイズと好きな柄のものを選んで部屋に自分で持参する
-
キャリーバッグを持っているので、階段でなくスロープを進み
-
階段だとこちら
浴衣置き場の手前で撮ったアングルです。
向こうに売店エリアが見えています。 -
右側は広々とした売店エリア
品揃えもたくさんで、チェックイン後、夕食までの間にここでも買い物を楽しみました。
その写真も次の旅行記「2020年もアドベンチャーワールドで3ヶ月ぶり(2)グルメ&みやげ編:食べたいもの中心に選べたホテルのバイキングと今回も買いすぎたおみやげ」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11594360 -
無料のマンガコーナーやパソコンコーナー
-
奥から見た売店エリア
-
私の今宵の部屋がある3階のエレベーター前
各フロアには自販機があります。 -
今宵の私の部屋は355号室
-
玄関エリアの様子
予約を取ったとき、1番安い1~2人部屋はすでに満室だったので、1~4人部屋を取りましたが、私にとって、ここからしてムダに広かったです。 -
3階のフロア案内
非常階段のすぐそばの部屋でした。 -
玄関スペースから中を見たところ
この写真の左手前の扉の向こうが洗面所で、部屋のすぐ手前の扉の向こうがトイレでした。 -
私1人には広すぎる部屋と私の荷物
キャリーバッグの中には、ウェストポーチタイプのカメラバッグが入っています。
それとショルダータイプのカメラバッグとリュック、それからアドベンチャーワールドで買い物した袋が私の荷物です。
1~4人部屋になると、広縁があります。
カーテンは遮光カーテンだけなのは残念でした。
とはいえ、日の出が遅く、曇天だったので、目覚めたい時間に外から朝日は差し込んできませんでした。 -
布団が敷かれた奥
1人で予約したので、お布団は一人前だけ敷いてありました。 -
広縁に冷蔵庫とお茶セットあり
今回は広縁に洗面台がありませんでした。
じゅうたんの広縁に洗面台があるのは違和感があったものですが、逆に部屋に近くて便利でした(苦笑)。 -
お茶セットは4人前(苦笑)
お茶はティーバッグの緑茶のみでした。ティーバッグの緑茶ってなかなか色が出ないので、じれったいです。
インスタントでもいいからコーヒーがあったらなぁ。
でも、夕食バイキングのコーヒーはテイクアウトできませんでしたが、朝食バイキングのコーヒーはテイクアウトできました。 -
奥から部屋を眺めたところ
キャリーバッグの荷物を広げても、ごろんごろんできるスペースがありました。
4人部屋ですしねぇ。 -
押し入れとクローゼット
-
クローゼットの中にバスタオルとハンドタオルと浴衣の紐と羽織と金庫と消臭剤あり
-
イチオシ
押し入れを背に部屋全体を見渡したところ
-
ロビーで選んだ浴衣
明るい花柄を選びました。 -
部屋の窓からの眺め
まだ19時前だったので、温水プールに入っている家族連れがいました。
温水プールの利用時間は9時から21時までです。
むこうがわ建物が入口やロビーがある側です。 -
部屋の扉の近くのあの扉の向こうに洗面所と風呂場あり
-
洗面所と風呂場
レッサーパンダ遠征で泊まるホテルはコンパクトなビジネス/シティホテルのシングルルームが多いため、はじめのうちはこの洗面所がとても遠く感じました(笑)。 -
洗面所の様子
プレミアムに改装後も、特におしゃれになったわけではなく、昭和時代っぽさが残っています。
ここは特に改装の対象ではなかったかもしれません。 -
バスルームの様子
こちらはかなりきれいでした。
バスタブも深くて広そうでした。家族でも入れるでしょう。
でも、私は大浴場を利用したので、ここは無用でした。 -
アメニティはコップと歯ブラシのみ
くしもないのはちょっと不満。
いつも大浴場から持ち込んでしまいます。
大浴場のくしなので、持ち帰りはしませんけど。 -
洗顔料とドライヤーはあるけど
-
トイレは独立した部屋
しかも、床タイルなので、床張りの時と違って、スリッパに履き替えなければなりません。 -
夕食後、大浴場に向かう
手前には、無料のリラクゼーションコーナーがあり、温泉に入った後、いつも利用しています。 -
大浴場へと降りる階段
大浴場は、深夜1時から2時は、清掃のため利用できません。
ちなみに、その手前に1階客室フロアがあります。
どうも広めな部屋があるようです。 -
岩の壁の間のムードある階段の通路
改装後もバリアフリーにはなりませんでした。 -
内湯の更衣室の入口
-
更衣室の履き物置き場
みんな同じスリッパで来るので、見分けようのスリッパクリップがあります。 -
女子更衣室の様子
独占状態だったので、ぱちり。
レッサーパンダ遠征で初めて泊まった温泉のあるホテルが白浜のホテルだったので、大浴場の更衣室に女子用の化粧品やクシがそろっていて、ミネラルウォーターがあるのが標準かと勘違いしたものです。 -
ミネラルウォーターとロッカーがあるあたり
鍵付きのロッカーなのでありがたいです。 -
冷たくておいしいミネラルウォーター・サーバー
温泉ホテルとか大浴場があるホテルだからといって、更衣室にこれだけいろいろあるのは、ここが温泉街であえうことと、それなりのランクのホテルだからだと、いろんなホテルを泊まり歩くようになって、やっと気付いたものです。 -
洗面台には商品試供品がある
商品試供品だけあって、オールインワン化粧品などもあったりして、とてもよいのです。 -
温泉に入った後、無料のフットマシンとマッサージチェアを利用する
-
無料で利用できるありがたさ
最近はいろんなところでコスト削減のためにサービスが削られている世知辛い世の中になりましたが、ここのマッサージチェアが無料なのはありがたいです。 -
フランスベッドも使われてもらう
ただ、1台は調整中となっていて、使えませんでした。
3ヶ月前も調整中となっていて使えなかったのですが、まさか3ヶ月ずっとってことはないですよね? -
フットマシンも使ってみる
これはいわゆる試供品で、購入申込み用のパンフレットがあります。
意外と軽量で使い勝手がよさそうだし、足だけでなく、腰に当てて使うこともでるようなので、帰宅後、数日迷いましたが(買っても利用を習慣づけられるか迷ったので)、購入してしまいました。 -
真夜中に部屋から見た窓の外の景色
温水プールは21時までということで、さすがにその周辺の証明は消えていました。 -
翌朝2020年1月25日(土)、部屋から見た窓の外の景色
-
海が見える側
下の方に露天風呂への屋根付き通路が見えています。
千畳敷の海が見える露天風呂なので、内湯のあるところから着替えていったん外に出なければならないのがちょっと不便。
はじめから露天風呂だけに入るつもりで行けばよいのでしょう。ただし、あちらはのお風呂は浸かるだけで、洗い場はありません。 -
バス停近くから見たホテル湯快リゾート千畳
朝食もすませ、チェックアウトしてバス停に向かう途中でぱちり。 -
千畳口のバス停
いつもはここから路線バスに乗るのですが、今回は、南紀白浜温泉旅館共同組合の無料シャトルバスの予約が取れたので、ここからシャトルバスに乗ってアドベンチャーワールドに向かいました。
シャトルバスはここから9時発、路線バスは8時57分なので、時間的にはそう大差ないです。 -
南紀白浜温泉旅館共同組合のシャトルバスの車内
キャリーバッグは運転席の隣のスペースに置くようになっていましたが、大型バスほど収納スペースがあるわけではありませんでした。 -
アドベンチャーワードに着いた後、急いで撮ったシャトルバス
赤みがかったブラウンのクラシカルなペイントのバスです。
定刻だとアドベンチャーワールドの到着が9時23分で路線バスよりちょっと遅めなのですが、今回はそうあちこちに停車しなかったからか、9時10分には到着しました。 -
アドベンチャーワールド2日目の訪問を記念して出口付近のジャイアントパンダ親子の像を本日の日付と共に記念撮影
-
出口エリアの様子
空いていたので人がいないところを撮れました。 -
アドベンチャーワールドの正門をチケット売り場側
よほどの広角レンズでないと、正門の両脇の建物までなかなかフレームインできません。 -
開園時間は10時なので、季節柄、9時10分だと待っている人は誰も居ない
-
駐車場の方を見ると、足元のアスファルトはゾウさんの模様
ちなみに隣は確かイルカだったかな。
そちらは写真を撮らなかったので、記憶があやふやになってしまいました。 -
正門脇のジャイアントパンダ親子のゾウを本日の日付と共に記念撮影
-
開園10分前を切ったところ
この日は土曜日でも来園者が思った以上に少なかったです。
数日前まで雨予報でしたしね。 -
入園前に土日祝日用の園内マップをもらおうと思ったら……
えっ、きのうふれあいができたワオギツネザルのおばあちゃんに何かあったの!?
ちなみに、土日祝日と平日とではイベントの内容と時間が違うので、マップも違っていて、表紙の写真も違っていて、いつも両方もらうようにしています。
平日のマップの表紙写真は今回はバーニーズマウンテンドッグの親子の写真でしたが、残念ながら今回、すでにメディカルセンターにいなかったので、会えませんでした。 -
閉園近い夕方のフラワー通り
こちらにもイルミネーションがありました。
ただ、日照時間が長くなったので、17時はまだ薄暗いくらいのたそがれ時でした。 -
路線バスで白浜バスセンターで降りて、夜行バスを待つ
夜行バスの降車側(民宿&レストラン「アイス」の目の前)はバス停しかありませんが、乗車側はベンチと屋根と自販機があります。
でも、トイレは白良浜の公衆トイレまで行かなくてはなりません。
今回は、おみやげを買いすぎて荷物が多かったので、夕食を付近で取るのはやめて、アドベンちゃーワールド内で、レストランや軽食売店のオーダーストップぎりぎり前に注文して食べておきました。
そうしてここで2時間近く、東京行きの夜行バスを待ちました。
待っている間は、本日撮った写真をカメラの液晶画面でチェックしたり、インスタグラムに投稿したりしていると、2時間なんてあっという間にたってしまうのですが、今回閉口したのは、寒さ対策をしてはいたものの、雨が降り始めたこともあり、けっこう寒かったことです。 -
今回はここで1人で夜行バスを待つ
こういう人けがないところでバスを待つのは苦にならなかったのですが、寒かったのは閉口しました。
たしか2018年の春から、夜行バスの始点・終点は、新湯崎ではなく、白浜空港となりました。
でも、空港にはレストランが1つしかなく、メニューも取り立てて珍しいものがあわけではないため、白浜バスセンターから乗ることにすれば、隣のバス停の白良浜の付近まで含めれば、レストランが何軒かあるので、最後の白浜グルメを楽しむであれば、やはり今まで通り、白浜バスセンターから夜行バスに乗る方が都合よいと思いました。
でも、白良浜近辺はラーメン屋ばかりとなってしまって選択肢が狭まったし(少なくとも昔あったバス通りのクエの海鮮料理屋はつぶれてしまい、ラーメン屋になっりました)、待っている間に夕食を取らないのなら、あるいは空港のレストランも19時まで営業しているので、和歌山グルメにこだわらなければ、空港でも十分夕食が取れるわけですから、白浜バスセンターで待つ意味は減ったと思いました。
なによりも空港の建物であれば、屋内だし、トイレがあります!
なので次回は乗り場を空港にしようと思います。
ただし、降り場はやはり白浜バスセンターにするでしょう。空港のレストランは9時からの営業なので朝食は食べられないからです。
アクセス編と前泊ホテル編おわり。
「2020年もアドベンチャーワールドで3ヶ月ぶり(2)グルメ&みやげ編:食べたいもの中心に選べたホテルのバイキングと今回も買いすぎたおみやげ」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11594360
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
まみさんの関連旅行記
南紀白浜(和歌山) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
120