2020/01/01 - 2020/01/02
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まみさん
謹賀新年!
今年2020年もレッサーパンダ動物園メインの国内小旅行に明け暮れる年になる予感がしています。
元旦早々2日間は、去年2019年同様、静岡の動物園2園で過ごしました。
元旦の浜松市動物園には自宅から始発電車で向かい、間に静岡駅前のホテルに泊まった、1泊2日の小旅行です。
それにしても、ここのところ遠征先のホテルで前泊して朝は比較的ゆっくりできていたので、久しぶりの4時半起床に5時台の始発電車での出発はきつかったです(苦笑)。
去年同様、年始のレッサーパンダ活動(略して「パン活」)開始を浜松市動物園と日本平動物園にしたのは、元旦から営業しているいくつかの動物園の中では、浜松市動物園がアクセスしやすいし、この2園をハシゴするなら移動時間が少なくすむからです。
なにより、どちらの動物園でも2019年にレッサーパンダの赤ちゃんが生まれました!
私のレッサーパンダの赤ちゃん詣は、その年の秋から翌年3月くらいをめざしているので、元旦2日で赤ちゃんが生まれたこの2園を訪れるのは効率良いと思いました。
それに、去年2019年もこの2園をハシゴしていたため、立案も去年のものをなぞれば簡単にすむと思いました。
ところが、今回の浜松市動物園は、園内修復工事のため、2019年のクリスマスのあとは2020年3月まで限定入園になってしまうことに、前月の12月中頃に初めて気づきました!
限定入園期間中は正門から入園できず、隣のフラワーパークにいったん入園しなければならず、一部見られない動物もいるとのことで、大いにあわてました!
はじめは公式サイトのニュースだけではよくわからず、これはもしかしたら元旦の訪問を取りやめた方がいいのだろうかとまで思いつめました。
でも、去年浜松市動物園で顔見知りになった現地のレッサーパンダ・ファンさんや、動物園に直接問い合わせた結果、気がかりな点は解消されました。
通常の冬季の動物園の営業時間より短縮になってしまうのですが、ランチ休憩を長く取らなければいいだけで、時間は十分にあるし、一部見られない動物の中にレッサーパンダやその次に楽しみなクマたちは入っていなかったので、予定通り、静岡2園めぐりの遠征を実行することにしました。
それに、動物園以外の行程が、去年と全く同じというのも、立案はラクでしたが、芸がないです(笑)。
浜松市動物園の隣にあるフラワーパークのことは気になっていたのですが、こんな機会でもなければ寄ることはなかったでしょう。
せっかくなので、動物園の帰りに、フラワーパークのイルミネーションも見学しました。
でも、やっぱり夕食は浜松でうなぎを食べたかったので、去年と同じうなぎ専門店のラストオーダータイムから逆算し、十分間に合うようにイルミネーションを見学しました。
さらに、宿泊ホテルの大浴場の営業時間も確認し、それにも十分間に合うように静岡へ移動し、チェックインするようにしました。
ただ、動物園は限定入園ということで、フラワーパークの入園券を購入してフラワーパークから入園すれば、動物園側は無料になったかわりに、元旦のプレゼントが一切なくなくなってしまったのは残念でした。
それからホテルの方も、中規模のホテルなのに70名ほどの団体が宿泊していたらしく、楽しみの1つであった女性用大浴場はタイミング悪くとても混雑していましたし、翌朝の朝食バイキングも会場がさほど広くなく混雑が予想されるとのことだったので、朝5時半に起床し、朝食タイム開始30分前の6時から並んで待ったので、前泊したわりには、朝はあまりゆっくりできませんでした(苦笑)。
<2020年元旦2日の静岡レッサーパンダ動物園遠征の旅行記のシリーズ構成>
■(1)限定入園の浜松市動物園にフラワーパークからアクセス&八百徳うなぎグルメや今年もくれたけインホテル泊
□(2)レッサーパンダ年賀状やドラゴンボールコラボの日本平動物園いろいろ&庄やで安くて贅沢グルメと静岡みやげ
□(3)浜松フラワーパークの早春の花と茜色の夕暮れ空を背景に始まったフラワーイルミネーション
□(4)浜松市動物園(前編)レッサーパンダ特集:去年生まれのアラタちゃんミライくん&キララママとチイタパパ
□(5)浜松市動物園(後編)ゴリラのショウくんの朝ごはん~ホッキョクグマは午後当番のバフィンさんのみ
□(6)日本平動物園(前編)レッサーパンダ特集:大きくなった令花ちゃん&総勢6頭中4頭リンゴを食べる姿は抜群
□(7)日本平動物園(後編)べろべろキスのオオアリクイやカピバラみかん温泉やあくびプレーリードッグ他
浜松市動物園の公式サイト
http://www.hamazoo.net/index.php
はままつフラワーパークの公式サイト
https://e-flowerpark.com/
うなぎ料理専門店「うなぎ八百徳」の公式サイト
https://www.unagiyaotoku.com/
くれたけインプレミアム静岡駅前ホテルの公式サイト
http://www.kuretake-inn.com/szok/
<タイムメモ(概要)>
【2020年1月1日(水)】
05:00頃 家を出る
06:44 JR品川駅に到着
07:10 品川駅発の東海道新幹線ひかり461号に乗車(指定席)
08:30 浜松駅到着
(キャリーバッグを駅のロッカーに預ける)
09:04 浜松駅発の30番バスに乗車
(北口バスターミナル1番のりば舘山寺温泉行)
09:42 フラワーパークに到着(570円)(他社ICカード不可)
10:00 フラワーパークに入園(500円)
10:15 共通門から動物園に入園(限定入園で無料)
10:15-15:55 浜松市動物園(共通門閉鎖16:00)
16:05-17:05 フラワーパークのレストランでシフォンケーキ休憩
17:05-18:00 フラワーイルミネーション
18:10 フラワーパーク前の停留所から浜松駅行のバスに乗車
18:45頃 浜松駅に到着(定刻18:51)
18:55-19:30 うなぎ八百徳駅南店で夕食
19:57 浜松駅発の新幹線こだま678号東京行に乗車(自由席)
20:17 静岡駅に到着
20:30頃 ホテルくれたけインプレミアムにチェックイン
(ロビーの無料コーヒーサービス23:00まで)
21:00頃 大浴場(大混雑)
(大浴場の夜営業は23:00まで)
【2020年1月2日(木)】
05:30 起床
06:00 朝食バイキング会場が開くのを待つ
06:15 朝食バイキング会場が早めに開場(通常06:30)
06:15-07:10 朝食
07:50 ホテルをチェックアウト
08:07 静岡駅発JR熱海行に乗車(Suica可)
08:10 東静岡駅に到着
(駅前にタクシーが待っていなかったのたで配車連絡)
(その後、配車したタクシーが来るまで2台見送る)
08:30 タクシーで動物園の正門前に到着
(1,090円/送迎費130円は加算されず)
08:40 入場券販売開始
08:55 入場券購入
09:00 開園と同時に動物園エリアに入場
09:00-16:30 日本平動物園(閉園16:30)
16:35すぎ 動物園入口バス停留所に到着
16:53 動物園入口発のバスに乗車(ほぼ定刻)
(年始特別ダイヤ/東静岡駅で降車せず)
17:25頃 静岡駅前に到着(やや遅れ)
17:35 ホテルに預けた荷物を取りに行く
17:50-19:00 庄や北口店で夕食
19:05-19:20 静岡駅の改札外でみやげの買い物
19:39 静岡駅発の新幹線ひかり478号に乗車(指定席)
20:33 品川駅着
22:40頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
<これまでの浜松市動物園とアクセス・グルメの旅行記>
3回目:2019年1月1日
「新春2019・静岡レッサーパンダ遠征(1)元旦の浜松アクセス・家康くんと直虎ちゃんに迎えられた4年ぶりの浜松市動物園・4年前と同じく浜松グルメはうなぎの八百徳駅南店にて&元旦のお泊まりホテルは「くれたけインプレミアム静岡」」
https://4travel.jp/travelogue/11442372
「新春2019・静岡レッサーパンダ遠征(2)浜松市動物園(午前編)ジェフロイクモザルからツキノワグマの楽しい航くんと強い華子ちゃんやまったりヒグマたちまで~レッサーパンダのキララちゃんの立ち姿が見られた午前のリンゴタイムと可愛すぎるチイタくん」
https://4travel.jp/travelogue/11442827
「新春2019・静岡レッサーパンダ遠征(3)浜松市動物園(午後編)まったりホッキョクグマのモモちゃんとバフィンママから展示交代で屋外に出たレッサーパンダのチイタくんと屋内でのキララちゃんの夕食まで」
https://4travel.jp/travelogue/11442843
2回目:2015年1月1日
「元旦レッサーパンダ詣は埼玉から浜松へ(1)東海道新幹線で富士山を眺めながらアクセス編&五社神社でストレスフリーな初詣&浜松市動物園いろいろ&グルメ編&おみやげ編:浜松はやっぱりウナギ!」
http://4travel.jp/travelogue/10966898
「元旦レッサーパンダ詣は埼玉から浜松へ(2)浜松市動物園(前編)雪まみれのレッサーパンダ~1番目当てのレッサーパンダたち&小型系や癒しの動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10968253
「元旦レッサーパンダ詣は埼玉から浜松へ(3)浜松市動物園(後編)30分待ったら豪快に遊び始めたホッキョクグマのキロルくん&大型系の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10968254
1回目:2014年11月23日
「三島と浜松のレッサーパンダ詣は紅葉・菊まつりと盛りだくさん!(1)アクセス・グルメ・おみやげ編:三島の楽寿園だけのつもりが思い立ったが吉日で浜松もはしご@」
https://4travel.jp/travelogue/10955849
「三島と浜松のレッサーパンダ詣は紅葉・菊まつりと盛りだくさん!(4)浜松市動物園:レッサーパンダの可愛いキタロウくん・チャちゃんの老ペアと風太くんの息子のチイタくん・むちむちテルちゃん&日本ではここでしか見られないゴールデンライオンタマリンにも会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/10955877
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品川駅構内、新幹線の改札手前で朝食の駅弁を買う
今回は去年2019年元旦と違って、目的地の浜松動物園は園内修復工事のため限定入園となり、開園時間が実質1時間遅くなりました。
そして久しぶりの自宅から出発して品川駅経由での新幹線乗換え。
なので1本余裕をもってやってきましたが、朝食はやはり駅弁にして、新幹線の車内で食べることにしました。 -
新幹線改札の手前に軽食店がある
時間に少し余裕があったので、ここで軽食を取ってもよかったんでした。
以前そうしたこともありました。
でも、駅弁の方が旅情があるので、駅弁でよかったと思い直しました。 -
元旦の朝6時台、改札前の新幹線自動きっぷうりばは空いていたけれど
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当日券対応の窓口はあんなに混雑!
去年は帰りの新幹線を指定席にしておくのを忘れました。
品川駅ではこんな状態なので、静岡駅に到着してから、みどりの窓口で指定席を取りました。
今年はその時の失敗をふまえ、あらかじめ帰りの新幹線の指定席も買っておきました。
ついでに往路も、この時間に乗るんだと自分に活を入れるため、指定席を取りました。 -
新幹線の南のりかえ口の改札
駅弁は、改札をくぐった後でも買うことができます。 -
7時10分発の新幹線ひかり461号に乗車
去年に比べると到着が30分遅くてもよいのですが、浜松に停まる新幹線は1時間に1台しかなかったので、去年と同じ時間の新幹線となりました。 -
新幹線入場
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富士山側の2列席の窓際
他に空いている席もあったのに、東京駅から隣に座っている人がいました。
まあ、いくら元旦の下りの新幹線の指定席だからといって、隣の席が空いていることをはじめから期待してはいけませんね。 -
本日の駅弁のおしながき
今回はたぶん初めて買ってみた「品川弁当」です。
たぶんというのは、品川駅から新幹線に乗るのは久しぶりなので、自分の旅行記をひっくり返さない限り、前に食べたことがあるかどうか、もう覚えていないからです(苦笑)。
でも店頭でぱっと見ておいしそうで、食べた覚えがなかったので、この駅弁を選びました。 -
品川弁当の朝ごはん
しらすとか、アナゴなど、品川名物が入っています!
駅弁はそういうのがちょこっとずつですが、やはり改札前のカフェでサンドイッチなどの朝食にするよりは、旅情があるなと思いました。 -
あんなに晴れていた車窓の外の景色が、東海地方に近づくにつれて、だんだん怪しくなってきて
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お気に入りの斜面のカラフルな家が並ぶエリア
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静岡に入ったら、空はすっかりこのありさま
久しぶりに元旦からきれいな雪富士の写真が撮れるのではないかと期待していたのに、今年は富士山は影も形も見られませんでした。残念。
でも、富士山が見られるはずの三島駅を過ぎてから、空はまただんだんと晴れてきたので、天気予報とあわせると、明日は東静岡駅から富士山が見られると期待ができたし、実際、そうなりました。 -
浜松駅で新幹線の改札を出る
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キャリーバッグを預けるためにコインロッカーを目指す
北口に向かう途中、右手のEKIMACHIの向こうにあるようです。 -
コインロッカーにキャリーバッグを預ける
入って来た方に向き直って撮ったところです。
これは手前のロッカーで、もっとたくさんありました。 -
元旦の朝8時台でもマックは営業中
今回、浜松市動物園の入園時間が実質遅くなるけど、同じ新幹線に乗らなくてはならないので、浜松駅で温かい朝食を取ることも考えましたが、元旦で、通常と営業時間が違っていたり、臨時休業の可能性もあると思って、駅弁にしました。
もっとも、せっかくのレッサーパンダ遠征の場合、できるだけ地元の食事、あるいはそれが難しくても、ちょいと贅沢がしたいと思っているので、我が家の近所にもあるマックの朝食では味気ないです。 -
元旦の朝8時台でも、こちらも営業中
今回、浜松市動物園の入園時間が実質遅くなるけど、同じ新幹線に乗らなくてはならないので、浜松駅で温かい朝食を取ることも考えましたが、元旦で……以下、ほぼ同文。
我が家の近くにはこのカフェはないけれど、職場の近くにはあります。 -
元旦でも深夜まで営業している店はあるかな?
もし本日、夕食に、去年と同じうなぎ八百徳のラストオーダーに間に合わなかったら、このへんで食べようかな、とちょっと当てをつけてみました。
それでも開いてなかったら、さっさと静岡に移動して、ホテルの隣の庄やでもいいやと思いながら。 -
バスターミナルに行くには、ここから地下に降りてもOK
こちらにもコインロッカーがあったようです。 -
駅前の家康くんの巨大なトピアリー
1年ぶりにこれが見たかったので、さきほどの階段から地下に降りず、いったん駅前に出ました。
看板で家康くんのからだが隠れてしまっていました。 -
振り返って見た浜松駅北口
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ここから地下に降りてバスターミナルに向かう
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その前にちょいと案内図を見ておく
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駅の北口・南口周辺も網羅した案内図
バスターミナルは完全に円形になっていて、動物園に行く路線は赤く丸をつけた1番のりばです。 -
案内図の下の部分にあったバスのりば案内
めざす路線を赤く囲みました。
舘山寺温泉行きの30番バスです。
30番バスはルートが2つあるようですが、どちらも動物園やフラワーパークに行きます。 -
案内図の脇にあったすてきな花壇に正月飾り
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エスカレーターを降りると噴水が見える
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噴水をポインセチア越しに眺める
これも1年ぶりですが、振り返ればあっという間の1年でした。 -
すぐ目の前のエスカレーターを上がれば、バスターミナルに着く
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エスカレーターを上がったところに、バスターミナルの案内図と待合室のある建物
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すぐそばに1番のりばあり
バスターミナルは完全に円形なので、ぐるっと回れば絶対たどり着きます。 -
もうすぐ来るバスの電光掲示案内
代表的な行き先として動物園やフラワーパークが表示されるのはありがたいです。 -
バス時刻表と路線絵地図
時刻表は公式サイトで確認済みです。
こちらの路線は、元旦は土日祝日ダイヤになるだけです。
ちなみに明日の日本平動物園行きの場合は、静岡駅からのバスは正月特別ダイヤで、ふだんの土日祝日ダイヤより本数が減ってしまい、動物園の開園時間に着くバスはありません。 -
舘山寺温泉エリアのバス路線の絵地図
浜松市動物園は、浜名湖のすぐ近くです。
昔は動物園を回るペースはいまほどゆっくりではなかったので、舘山寺観光もあわせてやろうと思って下調べしたことがあります。
結局、移動の面倒くささから、舘山寺もちゃんと回るならそれなりに時間がかかりそうだったので、虻蜂取らずになると思い、やめてしまいました。 -
動物園周辺にズーム
今回は、動物園は限定入園なので、フラワーパークからでなければ入れません。
なので、ひとつ手前のフラワーパークで下車します。
浜松市動物園もフラワーパークもどちらも舘山寺総合公園です。
浜松市公式サイトの舘山寺総合公園紹介ページ
https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/koen-kan/park/parks/kanzanji/kanzanji_index.html -
バスがやってきた@
交通系ICカードは自社のものだけしか使えないようなので、SUICAしか持っていない私は、運賃は現金で払うことになります。
実は、撮影散策用のコインケースをカメラバッグに入れっぱなしにしてあり、小銭と千円札はふだんから準備してあります。
というのも、昔、現金でしか精算できないバスの車内で、財布の中に1万円しかなくて、運賃箱で両替できず、冷や汗かいた覺えがあるのです。
ふだん持ち歩く財布はカード類がたくさんはいっていて重くてかさばるし、ちょいと小銭を出すのに時間がかかるので(平日はコンビニくらいしか買い物をしないので、はSUICAかクレジットカードで精算していますから)、撮影散策に行くときは、コインケースと札入れの最低限しか持参しません(それでたまに、ポイントがたまるところでポイントカードを忘れることがありますけどね)。 -
浜松駅9時4分発のバスで、定刻9時42分にフラワーパークの向かいのバス停に到着
フラワーパークの開園時間は10時なので、ほんとは1本後のバスでも間に合いました。 -
横断歩道を渡ってフラワーパークの前へ
駐車場はなかなか広そうでした。 -
帰りの浜松行きのバス停がすぐ先にあるのを確認しておく
この路線は浜松駅行きのバス停は、あのように屋根とベンチのある待合エリアがしっかりあるようです。
そしてバスが近づくと、放送もしてくれました。 -
フラワーパークの切符売り場のある正門
限定入園の動物園は無料で、フラワーパークの入園券は500円(秋冬値段)で、フラワーパーク内でのレストラン・ショップ・園内バスで使える300円券(100円券3枚、おつりはでない)がついていました(2019年10月~2020年2月)。 -
切符売り場である総合案内所の向こう側にショップからの出口あり
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エントランスから入ると、ウェルカムガーデンの手前に出る
奥にクリスタルパレスが見えていて、夕方のイルミネーションエリアはここからあのあたりまででした。
ちなみに、2020年元旦3日間は、お年玉企画として芋汁の無料サービスがありました。
でも、11時から13時の間にフラワーパークのレストランまで戻ってこなければならないので、行けませんでした。 -
ウェルカムガーデンのすぐ向こうにフラワートレインの乗り場あり
フラワートレインは1乗車当たり大人100円(子供50円)で、入園券についていた買い物券も利用可能でした。
でも私はフラワートレインに乗りたかったわけではなく、動物園との共通門に行くのに、ここを右に曲がればよいと園内マップで確認していたからです。 -
藤棚とスマイルガーデンの手前の桜並木を進む
桜の見頃のときには見応えありそうです。
でも、私は落葉した木のシルエットもけっこう好きです。
向かう新幹線の中ではあんなに曇天でしたが、この時間は雲1つない快晴でした。
ちなみに、このくらいの時間だったら、新幹線の車窓からきれいな富士山が見えたでしょう。晴れるのがもっと早ければなぁ。 -
遠回りではないので、スマイルガーデン(ボーダーガーデン)の路を行く
見頃は4月上旬から6月中旬のようですが、それ以外の季節も休眠させているわけではないようです。 -
フラワーガーデンの奥に、動物園との共通門の標識あり
見頃のニホンズイセンとロウバイがあったので、晴天の気持ち良い朝だったため、共通門に向かう途中、ちょこっと撮影しました。
ロウバイ園はもっと離れた反対側にあるのですが、このときに見頃を迎えていたロウバイの木は、ちょうど向かう途中にあったのです。
フラワーパークで少しだけ撮った写真や、その他の景色、そして夕方以降のイルミネーションの写真は、この旅行記のシリーズ3番目の旅行記にまとめます。 -
動物園との共通門が見えてきて
フラワーパークと動物園の共通門は2ヶ所ありますが、限定入園期間中に動物園に入れるのは、こちらの日本庭園の奥の方のみです。 -
動物園との共通門
この季節なので、フラワーパークに朝一番で入ったお客さんの多くは、動物園目当てだったようです。
限定入園期間中、動物園は無料なので、何度も出入りできます。
ふだんも共通券があれば何度も出入りできるのかな。 -
動物園の案内図に印をつけたもの
フラワーパークからの共通門は矢印のところ。オランウータン展示場の近くです。
レッサーパンダ展示場は赤い星印をつけたあたりにあるので、正門から入るよりは近いので、フラワーパーク内を歩かなくてはならなかったにせよ、動物園の正門から入った場合とレッサーパンダ展示場との距離はそう離れていなかったと思います。
青い星印をつけたところは、2番目に目当てにしていたホッキョクグマやツキノワグマがいるところです。
限定入園期間に展示が中止となるのは、正門近くの??をつけたエリアです。
動物写真メインの旅行記は、この旅行記シリーズの4番目と5番目の浜松市動物園・前後編の旅行記にまとめます。 -
ランチはがっつり取らず、軽くキリン売店で
ミニサファリの近くです。
天気は良かったのですが、レッサーパンダ展示場前は日陰で、長くいると寒かったのこともあって、ランチの他にも、温かいお汁粉なども食べました。 -
ランチに取ったのは、地元の店自慢の静岡豚のぐるぐるソーセージとチョコ団子
ぐるぐるソーセージは去年も食べました。記憶通り、とてもジューシーでした。
でも、輪が外れてぽろりと落ちないように気をつけて食べなくてはなりません@ -
米粉で作られた団子にチョココーティングは意外と合う@
-
フラワーパークのショップ兼レストランの入口
動物園との共通門は16時に閉門なので、動物園の閉園時間は30分繰り上がった形になりました。
せっかくなので、17時から点灯されるイルミネーションも見学しました。
こんな機会でもなければ、動物園に閉園時間までいて、そのまままっすぐ浜松駅に戻ってしまい、フラワーパークに寄ることはなかったはずですから。
17時までレストランで買い物券を使って軽く何か食べることにしました。 -
フラワーパークのレストランの様子
けっこう広かったです。年明けのイルミネーションの時期なので、思ったより人が入っていましたが、混雑はしていませんでしたが、行列が短くなるまで、注文するのは後回しにしました。 -
レストランのメニューは思ったより多くて
しっかりランチや夕食を取ろうと思えばとれそうでした。
でも、駅前でうなぎを食べたいので、ここは我慢して……、。 -
暖かい飲み物が飲みたいので、おさつのスープ
静岡はどうもおでんも名物の1つのようですが、おでんを食べてしまったら、夕食が入らなくなってしまいます。 -
シフォンケーキも食べよう@
これで350円なので、300円の買い物券を使い、差額の50円を会計で払いました。 -
シフォンケーキとおさつスープ
シフォンケーキはかなりあっさりしていましたが、おさつスープは濃厚で、おさつのスティックも具として入っていました。
これらを食べた後、撮って来た動物写真のチェックをしながら、17時の点灯を待ちました。
10時すぎから16時までだったとはいえ、休憩時間は30分程度としてずっと撮影散策していたので、休憩時間が取れたのはありがたかったともいえます。 -
フラワーパークのショップの様子
思った以上にいろんな商品がありました。
苗木や種や園芸グッズのほか、ふつうに静岡みやげもありました。
浜名湖周辺にやってきた観光客がくることもあるからかもしれません。 -
フラワーパーク限定品や
-
ほかでもありそうな静岡みやげをここでも買える@
ただし、今回の遠征の買い物は、明日の帰りの静岡駅でするつもりだったので、ざっと見て回っただけです。 -
イルミネーションの見学も終わった後、18時10分発もバスに乗る
動物園前のバス停は電光案内がありましたが、こちらのバス停にはありませんでした。
でも、バスが近づいてきたら、お知らせの放送が流れて、ありがたかったです。
まあ、バスを待っていたのが私一人でも、バスの運転手さんが見逃すことはないと思いましたけどね。 -
浜松駅に到着した後、今度は南口に出る
バスは定刻よりも早く18時45分に浜松駅北口に到着したのでも、夕食を取るために南口に出ました。
こちらに目当てのうなぎ屋さんがあるからですが、駅前のすぐ周辺に飲食店を見つけやすいのは南口の方です。 -
浜松で夕食を取るときには、ここ、うなぎ八百徳駅南店が目当て
ここは元旦でも営業していて、オーダーストップは20時、営業時間は20時半までであることは確認済み。
本店は北口にありますが、少し離れています。
ただ、公式サイトをみると、テーブルの数は駅南店の方が多いようです。アクセスが便利だからでしょうね。 -
1年ぶりの今回は、うなぎの白焼きの他に、うなぎの肝の串焼きも増やす@
白焼きはけっこうなお値段なので、こんなときでもなければ、気軽に食べられません。 -
この店で食べてから、すっかり大好きになった、うなぎの白焼き
今回は重箱に入っていませんでしたが、ほっぺたが落ちそうな美味しさには変わりありませんでした。 -
メインはやっぱり、お櫃うなぎのセット!
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お櫃に入ったうなぎ3枚分とごはん
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お茶碗によそって、薬味を入れて、お茶かけにして
いただきまーす! -
うなぎ肝吸いも大好き
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19時半に夕食を終えて、新幹線の改札へ
キャリーバッグをロッカーから引き取ったあと。 -
19時57分発の新幹線に余裕で間に合う
浜松・静岡間は自由席にしました。
20分程度しか乗らないし、混雑しているとは思えないですから。 -
新幹線の自由席から、浜松駅のホームを眺める
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定刻20時17分、浜松駅から40分で静岡駅に到着
これは新幹線を出てから取った写真ですが、なんでしょう、不思議なことではないけれど、自動販売機の感じやごみ箱など、浜松駅とそっくりでした。 -
静岡駅で新幹線の改札を出る
東海道新幹線のすぐ近くの駅なので別に不思議ではないのかもしれませんが、浜松駅とよく似ていたので、浜松駅に降りたような錯覚がしました(笑)。 -
駅舎の北口・南口への自由通路も、浜松駅とそっくり@
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静岡駅前・北口、バスターミナルの様子
さすがにここは浜松駅前とは違いました。
元旦の特別ダイヤでなく、通常の土日祝日ダイヤであれば、明日の日本平動物園へは、ここからバスで向かうことができたはずでした。 -
駅前の通りを行くと
去年2019年9月にmaoさん(jilllucaさんとフォートラベルを通じて知り合った関西のレッサーパンダ・ファンさん)と泊まったホテルプレジオ静岡駅北口前が見えてきましたが、今回泊まることにしたのは、去年の元旦のときと同じ、その先のくれたけインプレミアムです。
maoさんと静岡に泊まったときの関連の旅行記(2019年9月13日-9月15日)
「静岡レッサーパンダとグルメは赤ちゃんにも会えたラッキー続き(1)maoさんと一緒の静岡2泊と日本平Zooいろいろ&帰りの三島うなぎグルメ他」
https://4travel.jp/travelogue/11543779 -
今宵のホテルは去年2019年1月2日に泊まったのと同じ、くれたけインプレミアム
ホテル検索をしたとき、ホテルプレジオよりちっぴり高くてもこちらにしたのは、温泉ではないけれど大浴場があることと、翌朝の朝食がバイキングで好きなだけたっぷり食べられるからです。 -
くれたけインプレミアムのエントランス
ホテルプレジオよりは、駅から1ブロック近く、私の足で5分くらい遠かったです。
なにげに通り過ぎそうになるエントランスでした。 -
ガラスの扉の向こうにすぐロビーが見える
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入ってすぐのところに、チラシ置き場あり
ここには日本平動物園のドラゴンボールとのコラボ企画のチラシがあったのですが、もらっておくのを忘れました。 -
チラシ置き場の向こうには、いろいろなサービスコーナーやフロントが続く
入ってすぐのロビーにコンパクトに詰まっていて、やや窮屈な感じがするので、雰囲気的にシティホテルというよりは、ビジネスホテルに近いかんじです。
一番奥は漫画コーナーですし、預かり荷物のスーツケースやキャリーバッグ置き場もあります。 -
サービスコーナーの様子
貸し出しの枕などは、すでに空っぽでした。
まあ部屋にあるので十分だけど。 -
部屋に持ち込めるインスタントコーヒーや各種紅茶があるのはありがたい!
紅茶は6種類。
紙コップは、ここでコーヒーマシーンでコーヒーをいただくためのものなので、フタはありません。 -
フロントのカウンターのすぐ後ろは、エスカレーター2機
正月らしく福袋の販売がありました。 -
ロビーの中央にあるお風呂バー
私が予約した部屋はシャワーしかないので関係ありませんでしたが、バスタブのある部屋だと、ここから好きな入浴剤を小さなプラスチックの容器に入れて部屋へもちこむことができました。
ボトルの持ち出しは禁止です。
私の好みのヒノキの粉の入浴剤もありました。 -
フロントを背に入口の方を見たところ
新聞はこちらで閲覧できるようになっていました。
ロビーはけっして広々としていないですが、大勢で押し寄せない限りは、十分快適です。
本日は70人くらいの団体客が泊まっていたようですが、その団体がチェックインしたのはきのうだったようなので、チェックイン時やロビーにコーヒーを飲みにきた時点では、さほど混雑は感じませんでした。 -
ロビーのソファセット
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私にはありがたいコーヒー無料サービス
コーヒーは、アメリカン、エスブレッソ、ブレンドの3種類。
サービス時間は6時~10時と、20時から23時なので、夜はゆっくりと飲むことができました。
でも朝は、6時でもマシンは準備されていませんでした。
朝食バイキングのコーヒーは部屋に持ち込めないので、ここのコーヒーを持ち込もうと思ったのに、準備されていなかったので、よく覚えています(苦笑)。 -
フロントカウンター
20時30分頃にチェックインしたときは空いていたので、スムーズでした。
このチェックイン時に、本日は団体客が泊まっているため、明日の朝食バイキングは混雑して、お待ちいただくかもしれない、と言われました。
実は、自分の去年の旅行記で予習したとき、7時台と遅めに朝食にやって来たので、10分くらいロビーで待たされたことを思い出し、一気に暗い気分になってしまいました(苦笑)。 -
明日の朝食会場
先に席を確保してから料理を取りに行かなくてはならないです。
そして去年、満席の時は、入場できず、ロビーで待ったんでした。
明日は日本平動物園に早めに到着したかったので、6時半の朝食開始よりも前に並んで待つしかないと覚悟を決めました。 -
エレベーターの中にあるフロア案内
いろんな施設がすべて1階にあって、客室フロアには自販機もありません。 -
客室フロアのエスカレーターの前
エスカレーターは、エスカレーターエリアがなく、部屋の扉と同じ並びになっています。 -
今宵の私の部屋は11階の1111号
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部屋の中からエントランスエリアを見たところ
向かって右にバスルーム扉があります。
部屋の中は十分温かったので、部屋の写真を撮る前にコートを脱ぎました。 -
鏡の下にスリッパと消臭剤やシューブラシ、くつべらなど
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エントランスエリアから見た部屋の様子
ここのコンパクトシングルルームは、床にキャリーバッグを置いて広げられるだけのスペースがありました。
壁にテレビ。
上層階だけど、駅前の通りが見えるだけです。 -
私のキャリーバッグと、リュックとカメラバッグと一緒に
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テーブルの様子
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そう、ここのコンパクトシングルルームは、デスクの上に洗面台が取り付けられている
こういう部屋に泊まるのもすでに3回以上。
水を使ったり汲んだりするのにいちいちバスルームに行かなくてもいいという意味ではちょっと便利と思いましょう。
ただ、ハンドタオルをかけるところがなかったので、仕方がないのでこのテーブルの下の引き出しを開けっぱなしにしてそこにかけておきました。 -
洗面台の下にはお茶セットと歯磨きセットあり
フロントからインスタントコーヒーを持ってきたので、カップはテーブルの上に出したので、ここにハンドタオルをかけておきました。 -
アメニティは、ボディスポンジとくしと歯磨きセットと化粧水・乳液
部屋にあったのは歯ブラシセットだけです。
あとはフロントでもらってきました。 -
洗面台の下の引き出しはこんなかんじ
一番下にポットとドライヤーがありました。 -
フロントでもらったインスタントコーヒーと紅茶セット
紅茶は6種類くらいたりましたが、そんなに飲まないので2つもらっておきました。 -
室内着はしっかりしたものに変わっている!
ここはレストラン会場は室内着はNGですが、同じ1階の奥にある大浴場は室内着で行けます(必然的にフロントも室内着でうろうろすることになるんですけどね)。
でも、去年の室内着は、女性がそれを来て部屋の外をうろうろするのはちょっとはばかれる感じがしましたが、白から緑になり、透けそうな感じはなくなったので、これなら室内着でも大浴場に行けると思いました。 -
バスルームの扉は引き込み戸
たぶんトイレとシャワールームが別々だから引き込み戸にしやすいのかもれしれません。
バスルームの扉は引き込み戸で密閉性を確保しづらそうですから。 -
トイレの向こうはすわるスペースがあるシャワー室
ここのコンパクトシングルルームはバスタブがないので、おのずと大浴場に行く客が増えるわけですが、女性用の大浴場はどちらかというと中浴場くらいでした。
冬でなく、真夏で、さっと汗を流したいくらいならて、ここのシャワー室でも十分だったかもしれません。 -
1階の奥に、トイレと自販機と
手前の女性用のトイレは多目的トイレで1つのみでした。
フロント前のトイレは、翌朝チェックアウトした後、キャリーバッグを預けたので、引き取りに来たときに利用させてもらうことが多いです。 -
自販機はふつうにノンアルコールとアルコールの2台
大浴場の前ですからねぇ。 -
大浴場の入口
女性用の大浴場に入る時は、ふだんはフロントで鍵をもらいますが、本日は団体客が泊まっていて、おそらくバスタブがない部屋の客が多いのでしょう、鍵を借りずとも自由に入れるようになっていましたが、代わりに21時台は大混雑でした。
ロッカーが足らず、かごに着替えを入れておくしかなかったし、洗い場は3ヶ所しかなかったので、湯船に浸かって順番待ちしました。
私はあまり長湯をしないので、そんなに長くは入っていられず、待つのはちょっと苦痛でした。
大浴場に入れるのは23時までだったので、22時過ぎから入り、館内移動なので髪は生乾きで、部屋で乾かしてもよかったです。
しかし11階まで出直すのがめんどうくさかったのと、もっとゆっくり湯船に浸かっていられると思ったのです(苦笑)。
このホテルは大浴場も楽しみの1つでしたが、こういうことが想定されそうな時期は、大浴場があるホテルを選ぶのも考えものだと思いました。
あるいは大浴場がもっと深夜まで営業していたら、ピークが引く時間帯に入りにいけるのだけど。 -
翌朝2020年1月2日、朝食会場があく30分前の6時から会場前で待つ
考えることは同じで、団体客の一部もすでに待っていました。
どうも団体客は8時にはチェックアウトするので、6時半から団体がやってくるだろうとフロントで言われました。
でも私は7時50分にチェックアウトしたいので、団体客よりも早いです。
ただ、レストランは別に団体で貸し切りにされるわけではないので、早くに待てば良いのです。
前泊するくらいなら朝ゆっくりしたかったけれど、仕方がないので5時半に起床しました。
でも、実をいうと自宅から新幹線で向かうなら、5時には家を出なくてはならないので、それよりは全然ゆっくりできました。 -
朝食会場は15分早く6時15分に開場
テーブルはすぐにゲットできましたし、早めに開いたので、すぐに満席にはなりませんでした。
ただ、待っていた人が一斉に料理を取りに行ったわけですから、そこは混雑しました。
それに6時半過ぎの方が空いていました(苦笑)。
でも、早めに朝食を取りに行ったので、ゆっくりできました。 -
最初のパンがずらっと並び
でもこの段階ではお盆をゲットできなかったので、パンは後回し。というか、ご飯メインになりました。 -
ドリンクコーナー
ここのドリンクは部屋にテイクアウトできませんでした。
写真からフレームアウトしていますが、ソフトドリンクマシンもありました。 -
ベトナムらしい絵画が飾られて
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おかずの種類は思った以上に多くて
その意味ではこのホテルを選んだ甲斐がありました@ -
これらのおかずを見たら、和食にしたくなる@
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おかずは豊富だけど、ベトナムフォーのコーナーはなし
たぶん、ベトナムフォーを作っていると混雑するので、本日は団体客もいることを考えて、メニューを変えたのかもしれないと思いました。
まあ、かわりにおかずの種類が増えたかもしれまれせん。 -
去年2019年1月2日の朝にはなかった正月料理もある
ただし、売り切れたら補充されないようです。
ということは、去年の私は朝食を7時すぎに取りに行っていたので、その頃には売り切れて撤去されていただけだったかも? -
軽く2食分の私の朝食
小皿も活用しただけでなく、バイキング用の皿も2皿使いました!
だって8コマしかないんですもん!
和食中心ですが、クロワッサンは好きなので、パンももってきてしまいました。 -
正月メニュー
盛り付けがきれいでないですけどね@
ハリネズミの形になったイカもありました。 -
サラダやパンやカレーや麻婆豆腐は小皿へ
たっぷり2食分の朝ご飯を食べた後は、日本平動物園に向かいました。
動物園内では昼時におなかが空かず、ランチを抜いたのは言うまでもありません(笑)。
「新春2020静岡レッサーパンダ遠征(2)レッサーパンダ年賀状やドラゴンボールコラボの日本平動物園いろいろ&庄やで安くて贅沢グルメと静岡みやげ」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11585056
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