2019/12/26 - 2020/01/05
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2020/01/02
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毎日をゆったり過ごしたウズベキスタン旅行も、遂に最後の滞在都市、タシケントに来てしまいました。 初日の韓国経由でのタシケント到着は夜遅く、翌朝早くにアフラシャブ号でサマルカンドに移動してしまったため、タシケントの街を観光するのは初めてです。
ブハラを出発し、タシケントの空港に到着したのは夜10時前。 その翌日夜10時過ぎの国際線で韓国・ソウルに戻る旅程だったので、タシケント滞在時間は実質24時間のみ。 初めて訪れるウズベキスタンの首都なのにこんなに短時間の観光なんて、時間的に短すぎるかな?って思ったけど、サマルカンドやブハラと比べるとそこまで観光スポットがたくさんあるわけでもないので、1日でもフツーに問題なかったですね。
初めての中央アジアの国への一人旅でしたが、ウズベキスタンは予想以上に治安も良く、過ごしやすい国だと感じました。 テレビ番組などを見て、ウズベキスタンは治安の良い、親日の国とは聞いていたけれど、やっぱり"…スタン系"の国だし、そこまでメジャーな国じゃないからか、職場の人たちに、ウズベキスタン旅行に行くと伝えても国名を全然覚えてもらえず、「どこ行くんだっけ? カザフスタン?」って聞かれたり、「ウルグアイ?」って聞かれたこともあったり(笑)→もはや中央アジアの国でもスタン系でもなく、"ウ"しか合ってないしー^^;
何となくノリで計画・実行してしまったウズベキスタン旅行でしたが、今回訪れて良かった!って思います。 コロナウィルスの影響で、自由に海外旅行が出来なくなった今、収束(終息ではなく)し始めたかな?って感じたとしても、医療体制などが先進国と比べると整ってなさそうな国への旅行はかなりリスキーだから、当分行けなそうですもんね…。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ウズベキスタン航空 アシアナ航空 ティーウェイ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この旅で最初で最後のウズベキスタン航空を利用しての空の旅。 ブハラ→タシケントは1時間の空の旅でした。
ブハラ空港 (BHK) 空港
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窓側の席だったので、着陸前にはタシケントの夜景が良く見えました。 やっぱり、サマルカンドやブハラとは比べ物にならないくらい都会ですね!
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到着したのは、初日に到着した時とはちょっと離れた場所にある、国内線ターミナルの方でした。
タシュケント国際空港 (TAS) 空港
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またココでも白タクのおっさん軍団に囲まれるも、この日宿泊するホテルに事前にタクシーの手配をお願いしてて、しかもこのホテルのみ、タクシードライバーの名前と電話番号まで事前にメールで知らせておいてくれてたので、自分の中ではこの旅行中のどの駅や空港でのお迎えよりもこの日のタシケント空港でのお迎えに関しては安心してました! ・・・でも現実は甘くなかった(爆)。
名前や電話番号まで聞いていたタクシードライバーが来てなかったんです(涙)。 そんなのありー?! お客さんを探している白タクのおっさんに追いかけまわされながらも、スマホからそのタクシードライバーに電話してみるも、留守電だし。
結局、飛行機利用のお客さんがその場から全員いなくなって、その場には白タクのおっさん15人くらいと、スーツケースを持った私のみ! もうこれは白タクのお世話にならない事にはホテルまで行けないだろうな…と思ったのですが、そうしたら価格交渉の難関が待っています。 事前にホテルに送迎を依頼したタクシーの代金はUSD$15で、この値段だって、ホテル側のマージンが結構含まれてるんだろうな…と思っていたので、$15以上は払いたくない…って思っていたのですが、ちょっと英語の喋れる若いお兄ちゃんの白タクドライバーと交渉するも、$20よりは下げてくれません。 -
これが昼間ならまだしも、既に夜10時過ぎていたので、$5の為に頑張るのもアホらしくなって来てしまい、結局$20で交渉成立。 驚いた事に、私に$20とふっかけて来てたお兄ちゃんではなく、私にずっとついて来てた、英語が一切通じないおっさんの車で送ってもらう事に。 優先順位とか、今日はオレが客を乗せる番!とか、白タク業界暗黙のルール的な物があるのかしらね?
ホテルまでの道のりを、おっさんは飛ばす飛ばす! しかも、運転席でシートベルトしてないし! 怖すぎるわー! 私はこんな場所で死ぬのはゴメンだからね!って思いながら、そしてGoogle Mapでホテルまでの道のりを確認しながらの旅でした。
日本や欧米だと、白タクは悪いイメージしかないですが、たとえ地元客や事前に交渉済みの正規のタクシーより、ぼったくられたとしても、夜遅い時間帯にちゃんとホテル前まで無事に送り届けてくれたので、良かったことにします。 -
翌朝撮影したので明るいですが、こちらのホテルには夜10時半過ぎに到着しました。 まだまだ建物自体が新しく、水回りがキレイというクチコミが多かったので決めました。 都会だからしょうがないですが、ウズベキスタン滞在中、このホテルの宿泊代が1番高く、USD$45/泊でした。
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私が到着した時は既に夜10時半を過ぎていたというのに、ロビーはまるで戦場のようでした。 パキスタンからの団体客が私よりちょっと前に到着したばかりだったようで、チェックインにフロントスタッフが四苦八苦していました。
しばらく待って私の順番が来て、「予約した時にお願いしてたタクシーのドライバーが空港に現れなかったんだけど!」とちょっとクレームっぽく言ってみたら、驚いた事にフロントスタッフの反応は、「Oh, really?」のみ。 おーーーい!!
でもまぁ、ホテル側からタクシードライバーの名前と電話番号を教えてくれたという事は、ホテルサイドはちゃんと予約してくれたって事ですもんね。 空港に現れなかったのはタクシードライバーの方なんだから、ホテルが謝る筋合いは、まぁナイか(苦笑)。 このくらいで怒り狂ってたら、個人での海外旅行は出来ないよね…と私も冷静になりました。 -
部屋に案内してもらったのは夜11時近くになってたと思います。 長い1日で疲れてましたが、最後に宿泊するホテルがキレイで快適な部屋で良かったです。
比較的新しいホテルだったので、水回りがキレイで快適に過ごせました! by Juniper BreezeさんHotel Grand Capital ホテル
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バスルームもフツーに使いやすかったです。
この日は最後の荷物整理をしてから就寝。 -
おはようございます。 ウズベキスタン最終日の朝です! 朝食会場にやって来ました。
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おー、この旅で初めてのビュッフェ朝食! ちゃんと野菜やフルーツもあります。
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驚いたのが、良く外資系のホテルの朝食にある、好きな具を入れてオムレツを焼いてくれるサービスまであった事! チーズとベーコンを入れて焼いてもらったような気がします。 今日も朝はもりもり食べますよ!
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ホテルのロビーには、ATMがありました! Wow,さすが都会! サマルカンドでは、銀行の外にあったATMでさえも現金が入ってなくてお金をおろせなかったというのに…!
2日目にサマルカンドの銀行で外貨両替をして以来、その現金(76万スム)とお土産屋さんでは大抵USDも使えたので、どうにかやりくりしてきましたが、今日はタシケントでメトロとかにも乗ることを考えると、どう計算しても手持ちのスムだけでは足りない! 今日もまたバザールとか行ってお土産買うかもしれないし…と思って、このATMでキャッシングすることに。 -
しかし、何をボケていたのか、お金が出てきたときに、1桁間違えてキャッシングしてしまったことに気付きます(爆)。 この日の夜にはウズベキスタンを出発するので、必要な額は9万スム程度だったのですが、最小でおろせる額は多分10万スムからだったのかな…。
あんまり深く考えずにピッって金額指定したら、90万スムもおろしてしまったーー!! サマルカンドからの5-6日間で76万スム(まぁ厳密には他に使ったUSD足せばもっと使ってるけど)で行動出来てたのに、あと12時間で90万スムは多過ぎー! やってもーたー(涙)。
フロントに泣きついて、ウズベキスタン・スム→USDに戻す両替って出来る?って聞いてみたところ、それは出来ないと言われてしまいました。 空港で出来るよ!と教えてもらえたのが唯一の救いではありましたけど、このまま日本に持って帰って来ても、日本ではウズベキスタン・スムは両替が出来ないのでどうにかして帰国前までにUSDに戻すなりしないとなりません。
取りあえず部屋に戻り、札束の写真を撮って一瞬だけ大金持ち気分を味わってから(とは言っても、90万スム≠12,000円くらいなんですけどね…)、ホテルをチェックアウトしました。
このホテルは精算にクレジットカードが使えると書いてありましたけど、宿泊代はもちろんこのウズベキスタン・スムで支払いました。 この時点で半分弱は減ったけど、それでもまだまだ大金持ち(笑)。
荷物はフロントで夜まで預かってもらい、観光に出発。 -
昨日ホテルに到着したのは夜遅かったので気付かなかったですが、ホテルの周辺は建設ラッシュでした! 完成予想図の写真見ると、これは高級マンションか何かなのかしら? 高そう! さすが都会だね。
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車通りも激しいですが、サマルカンドのような自由過ぎる感じではなく、交通ルールを守り、整然と車が走る車道でした。 やっぱりシボレー車が1番多かったですが、TOYOTAとかも走ってたし、路線バスはメルセデス・ベンツでした!
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ホテルの最寄りのメトロの駅は、徒歩5-6分の場所にあるミノル駅でした。 結局この駅は1度も利用しないままだったなー。
駅を通り過ぎてそのまま歩いて最初の目的地に向かいます。 -
ホテルを出発してから歩くこと30分。 最初の目的地、ミノル・モスクが見えてきました! 白いモスク珍しい!! 細くて背の高いミナレットも素敵です。 このモスクは、2014年に完成したばかりの、新しいモスクです。
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訪れたことがある方のブログに、無料で見学できると書いてあったので期待して行ったのですが、この日は金曜日! 集団礼拝の日だったようで、続々と男性信者が集結してる時間帯で、交通整理のガードマンまで出ていました。
金曜日の礼拝は、男性onlyなのかな…女性の姿は全く見かけませんでしたね。 そんな中、私がモスクに近づこうとしてたので、警備員からは声をかけられましたが、外観の写真を撮りたいだけ!とお願いしたら、OKと言われました。 出来ることならモスク内部も見てみたかったけれど、こればっかりはしょうがないですね。 シンメトリーなデザインのモスク、とっても美しかったです! -
ミノル・モスクの外観のみ撮影して、次の場所に移動します。
ミノル・モスクは、メトロの駅から結構距離があって、ホテル近くのミノル駅に戻るのも、お隣のボドムゾル駅まで歩くのも同じくらい時間がかかりそうだったので、次の目的地に近いボドムゾル駅まで向かうことにします。
タシケント市内は本当に都会だわ! 近代的な高層ビルがたくさん建ってます。 -
ボドムゾル駅に行く前に、Google Mapで見た時に気になっていたJapanese Gardenにちょっと立ち寄ってみようかと思い、来てみました。
営業はしていませんでしたが、小さなTashkent Landという遊園地の奥に、開放的でキレイな公園があります。 カモがたくさんいました! -
池に映るタシケントテレビ塔がなかなか良かったです。 カモの親子の水辺のお散歩風景も撮れて、平和な感じでした。
タシケント テレビ塔 建造物
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Japanese Gardenは残念ながら閉まっていました。 New Years Holidayなのかな? 門の鉄格子の間からちょっとだけ覗いてみましたけど、なかなか雰囲気の良さそうな庭園に見えました。
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Uターンして、メトロのボドムゾル駅へ。 タシケントに来て初めての地下鉄乗車です! ドキドキワクワク(やっぱり鉄子だなー、私w)。
随分とキレイで広いメトロの駅です。 -
メトロの利用は、1400スム/回。 お金を支払うと、このようなプラスチックのトークンと引き換えられ、これがきっぷ代わりです。
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イチオシ
1977年、ソ連時代に作られたタシケントの地下鉄。 ロシアのモスクワに行ったときにも地下鉄に乗りましたが、それと似ててもっと薄暗いイメージを予想していましたが、タシケントの地下鉄はすごく明るくて、オシャレな感じですね☆
駅構内の装飾が美しい! 現在は撮影も解禁されてます by Juniper Breezeさんタシケント地下鉄 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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シートは固いし、日本の地下鉄のような乗り心地の良い感じは一切ナイですが、安全だし安くて便利な移動手段でした!
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Habib Abdullayev駅で降りて、中央アジアプロフセンターまで歩いてやってきました。
タシケントテレビ塔がさっきよりも近くに見えます! -
おー、ここが有名なプロフセンターか!
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ガイドブックにも載っていた、この巨大なプロフ鍋(コゾン)、1度見てみたかったんですよね! この巨大鍋で、1000人分のプロフを一気に調理できるそうです! でも、この油を見てしまうと、食べる勇気はちょっとナイなぁ…。
タシケントにこれから数日滞在するならまだしも、今夜のフライトで帰ることを考えると、長時間の飛行機移動の途中でお腹の調子が悪くなるのはちょっと避けたいので、ここは写真だけ撮って帰ることにしました。結局ココでの食事は出来なかったですが、巨大なプロフ鍋(コゾン)を生で見れただけでも満足! by Juniper Breezeさん中央アジア プロフセンター 地元の料理
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実際に調理してる様子を見ると、豪快ではあるけれどすごくおいしそうには見えたんだけどね!
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この大きなお皿に山盛りで一体いくらくらいするのかは分かりませんが…。 ここでも、綿花の柄のお皿なんですねー。
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地下鉄の駅まで戻り、ユヌサバッド線でユヌス・ラジャビー駅まで移動して来ました。
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ユヌス・ラジャビー駅とアミール・ティムール・ヒヨボニ駅は隣接しているはずなのに、出口を間違えたらしく、結構歩いたなー…。 そのままGoogle Mapを頼りにしばらく歩くと…
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中央郵便局にようやく到着! サマルカンドやブハラでポストカードを大量に購入し、その殆どは日本に帰国してから年賀状としてポスト投函する予定でしたが、何枚かは旅先のウズベキスタンから、妹やカナダ、ニュージーランドの友達に発送したいと思ってて、最後に訪れたタシケントでこの中央郵便局に立ち寄るつもりでいました。 めちゃくちゃ立派な建物ですね!
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郵便局内は、無駄に広い~(笑)。
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英語が通じるか分からなかったので、欲しい切手の枚数やどの国に何枚ポストカード発送したいかなどをGoogle翻訳でロシア語に訳し、iPhoneのスクショを窓口の人に見せました。 いやー、便利な世の中になったものですね!
ポストカードに貼付する切手以外にも、記念切手を販売してるコーナーもあって購入しました。 これは、使う機会はこれからもナイだろうと思うので本当に記念に買った感じです。 -
郵便局から徒歩で駅方面まで戻り、アミール・ティムール博物館に立ち寄りました。 1996年に、ウズベキスタン初代大統領のイスラム・カリモフによって建てられました。 建物のドーム部分は、王族が被る帽子をイメージして造られたそうです。
ウズベキスタンの偉人たちの軌跡が展示されています。 -
この博物館の見どころは、何と言っても入口を入ってすぐの吹き抜けの豪華なホールと、高い天井から吊るされた大きなシャンデリア! 壁には、絢爛豪華なウズベキスタンの伝統的な装飾が施されているので、この場所こそ、SNS映えって言えると思います。
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イチオシ
この角度から見た天井の装飾とキラキラ光るシャンデリアが素晴らしすぎる! ずっと見てても飽きないくらいの美しさでした。
吹き抜けの豪華なホールと、高い天井から吊るされた大きなシャンデリアは必見!! by Juniper Breezeさんティムール博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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大きなコーラン台。
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巨大なタペストリーでしょうか。
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ティムール朝時代を表現した絵画なども印象的でした。
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アミール・ティムールの肖像画。 いかにも権力者って雰囲気ですね。
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続いて、博物館の目と鼻の先にあるアミール・ティムール広場へ。
アミール・ティムールの銅像のバックに有名なホテル・ウズベキスタンを望むこの写真、色々なトラベラーさんの旅行記で見た気がします! 今日はお天気があまり良くないのがちょっと残念ですが…。 ウズベキスタン滞在中、毎日お天気が良すぎたのでまぁ1日くらいは曇天でも全然悔しくはナイわ。馬に跨るアミール・ティムール銅像が有名! by Juniper Breezeさんティムール広場 広場・公園
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アミール・ティムール広場の奥には、通称:ブロードウェイと呼ばれる、アートな通り、サイールゴフ通りがあります。
ガイドブックを見て、もっと賑わっているストリートを期待してて、ここで食事とか出来るかな?って思っていたのですが、まだ年始のお休みモードなのか、それともシーズンオフの真冬はこんなものなのか、大して盛り上がってる感じはしませんでした。 観光客もそこまでたくさんいなかったしね。 -
取りあえず、何か食べよう!と思い、このエリアの名前そのままの店名「Broadway」というお店に入ってみることにします。
真冬はそこまで賑わってはいなかった… by Juniper Breezeさんブロードウェイ (サイールゴフ通り) 散歩・街歩き
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店内はインテリアも豪華で高級感があります。
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メニューを見て、あぁここは外国人観光客向けの店なのか…と判明しました。 ステーキとかフツーにあるし。
迷いに迷って・・・ -
結局アイスカフェラテのみオーダー。
何か軽く食事したいと思って入ったけれど、この後チョルスー・バザール行くし、そこで食事するつもりだったので(まだ、この時はね!!)、こういういかにも外国人観光客向けのお店でお腹いっぱいになるのは勿体ない!って思ってしまったのです。 -
サイールゴフ通り(ブロードウェイ)を一通り歩いて、1番近いメトロの駅、マスタキリク・マイダニ駅から再びメトロに乗車します。
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乗り換えのため、お隣のパプタコォル駅で下車。
ホームの壁面には、綿花のタイルがデザインされています。タシケントのメトロの駅の中でも内装がキレイで有名な駅の1つ! by Juniper Breezeさんパフタコール駅 駅
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ウズベキスタン線のアリシェル・ナヴォイ駅。 ガイドブックにも載ってて、何気にタシケント・メトロの私が訪れた駅の中で1番美しい駅舎だと思った駅です。
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イチオシ
大理石と天井のブルーの装飾が本当に美しくて、この駅では何枚も写真を撮っちゃいました! 地下鉄駅構内の写真撮影が許可された2018年6月より後に旅行出来て良かったです。
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チョルスー駅で下車後は、チョルスー・バザールへ向かいます。
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バザールは、階段を上った奥まった場所にあり、最初分からなかったです(汗)。
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肉のコーナー。 ブロック肉を販売してて、地元のお客さんで賑わっていました。
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2Fに上がってみて、そこから見下ろす形でバザール全体を撮影してみました。 結局ココでは何にも買わず。
ちなみに、チョルスー・バザールに来た1番の目的でもあった、食堂街での食事ですが、気になるお店は並ばないとならないくらい混んでいたのと、全てのお店が営業していなかったこともあり、結局ここでも食事は出来ませんでした。 さっきカフェラテを飲んだBroadwayでやっぱり何かしら食べておくべきだったかな…。 後悔先に立たずとは正にこの事を言うのね。地元の人達も集う、かなり賑わったバザールです。 by Juniper Breezeさんチョルスー バザール 市場
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ウズベキスタンらしいお土産を買える最後のチャンスだと思ったので、陶器を扱うお店にも立ち寄ってみました。 まぁ、お店というか、テントの中に無造作に並べてあって、埃かぶった状態の陶器でしたけど…。 日本ではどこを探してもこのような派手なのは売ってませんからね!
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ウズベキスタンで買った陶器の器たち。 1番左の緑色のどんぶりだけは、サマルカンドで買いましたけど、それ以外は全てチョルスー・バザールで買いました。
日本だと、ブルー系の食器は食欲減退のイメージもあってあんまり使われないですが、ここまで派手な感じだと食事やおやつも美味しく楽しめそう! 一部は友達へのお土産になりました。 -
本当はこの後、タシケントで1番人気のデパート、サマルカンド・ダルボザに行こうと思ったのですが、チョルスー・バザールから徒歩で20分ほどかかるらしく、チョルスー・バザールの人混みをかき分けて進むのに疲れてしまって(っていうか、ただ単に空腹だったから?!)、結局行くのを諦め、Uターンして再びチョルスー駅からメトロに乗車。
ガイドブックにも載ってて写真だけ撮りたかった、コスモナフトラー駅で一瞬だけ下車して撮影して、またすぐ移動。宇宙をイメージしたメトロの駅! まるで異空間です。 by Juniper Breezeさんコスモナフトラル駅 駅
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ハミッド・オリムジョン駅で下車。 ガイドブックに載っているような観光スポットからはちょっと離れた場所なので、ここからはスマホのGoogle Mapのみが頼り!
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地上出口に出て歩いていると、ここはマンションなのかしら? オフィスビルなのかしら? プロジェクション・マッピングみたいな感じでキレイでした。
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片側3車線くらいずつある、かなり広いムスタキリク通り沿いを歩いていたのですが、向こう側に渡りたいと思っても全然信号はなく…。 そしたら、良い場所に地下通路がありました!
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メトロをわざわざ乗り継いで来ましたが・・・何と! 目的のスイーツのお店(Safia)はお休みでした(爆)。 うそーん!
私は何の為にここまで来たのだ? ハミッド・オリムジョン駅とアミール・ティムール・ヒヨボニ駅のちょうど中間くらいにあるお店だったので、もうイイや、歩いちゃえ!とちょっとやけくそ気味(爆) -
歩いてる人は殆どいなかったのですが、街がライトアップされているからか、治安は悪そうには見えず、暗い時間帯でも1人で歩いていられました。
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夜のホテル・ウズベキスタンはホテルの外観がプロジェクション・マッピングみたいにCMがずっと映されていました。
ホテル ウズベキスタン ホテル
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昼間に見学したアミール・ティムール博物館も、夜はライトアップされていてキレイでした。
いや~、それにしても個人旅行で訪れた人って一体どの辺りで食事してるんだろう?!っていうくらいレストランやカフェが全く見つからない…。 年始だから営業自体していないのか、それともウズベク語/ロシア語のみだからそれが食事できる店かどうかって言う事すら私が理解できてないだけなのか(まぁ、そういうお店に行き当たりばったりで入る勇気は私には勿論ナイですけど)…。吹き抜けの豪華なホールと、高い天井から吊るされた大きなシャンデリアは必見!! by Juniper Breezeさんティムール博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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細かいお金が全くなくて(5万スム札しかない)、メトロ乗車の際、チケット買うときに拒否されるんじゃないかしら?って思ったら何となくメトロに乗る気にもなれず…、もうこのままホテルまであと2駅歩いちゃおうかな?っていう気分…。
明るい時間に立ち寄りたいと思ってた、アライ・バザールも既に閉まっていたので、前を通り過ぎただけ。アライ バザール 市場
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ここはファストフードっぽいお店でした! 店内は地元の若者で賑わっていましたが、うーん、自力でオーダー出来るかしら?っていう気持ちが何故か勝ってしまい(今まで、どこに行っても英語で切り抜けて来たのに、空腹過ぎて思考回路が働いてなかったのかも…)、指加えながらも素通り(苦笑)。
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そのまま、ティムール通りを延々と歩いていると、サマルカンドやブハラでは一切見かけなかった、アメリカ系のファストフードの看板(ウェンディーズ)発見! でもね、看板だけで実際の店舗は見た事ナイのよ!
歩き過ぎで足の裏にマメが出来ててめっちゃ痛いし、朝食以来、カフェラテ飲んだだけで空腹だし、ウェンディーズでもマックでも何でも良いから食べたいよー!! -
あともうちょっとでホテルに到着!!っていうときに救世主が目の前に!
このままだともう空港に到着するまで食事にありつけないと思ってたけれど、そう言えば昨日、白タクでホテルに移動する途中に車の中から見かけたお店でした! もう、値段なんて気にしません! とにかく食べたいものを買うぞー!! -
1週間のウズベキスタン旅行中で初めてスムの所持金と相談せずに(円換算もしなかった)買い物をしました(笑)。
店内はほぼ欧米人観光客でしたねー。 -
3つのパンをテイクアウトで購入。 後からレシート確認したら、税金が15%加算されていて、合計54,000スムでした! 日本円で約700円。 日本のPaulで買うのとほぼ同じ値段だね。
空港で飛行機の待合時間に食べようと思って袋を開けたら、何と3種類のパンがバゲットを入れるような大きなビニール袋に一緒に入ってて、ビックリ! 日本は何にしても過剰包装過ぎるとは思うけど、ここまで大雑把なのは初めてでビックリでした。 -
ホテルに戻ってスーツケースを受け取り、誰もいないロビーで軽く荷物整理。
ホテルから空港までの移動は、色々な方のクチコミで見ていた、Yandex Taxiというタクシー配車アプリを使ってみようと思ってました! 本家のUberだってまだ使った事ナイ私ですが^^;
本当は、昨日のタシケント空港からの移動でも使えたらベストだったんですけど、ポケットWi-Fiもウズベキスタンで利用可能なSIMカードもなく、ホテルのWi-Fiしか使えない状況だったので、この時が初めての利用です。
Wi-Fiが使えるホテルのロビーでタクシーの配車依頼をしてみると、すぐに近くのタクシーが反応して、あと数分で到着すると表示されました! 空港までの値段は、13,900スム! 昨日の白タクの1/10です!!
やって来る車のプレートナンバーや車種なども表示されるので安心。 ホテルを出てしまったらWi-Fi接続がナイので、私のスマホでは、空港までGoogle Mapのオフラインマップで見ながら進んでいきました。 -
空港の駐車場に入れるのに4,000スムかかるようで、それも追加で請求され、合計17,900スム(≠230円)でした。 20,000スムを渡したら、お釣りをくれようとしたので、チップとしてKeep it!と言ったらめっちゃ喜んでくれました。
いやー、たった27円しかチップあげなかったのでもっと上乗せしてあげれば良かったかも…って後からちょっと後悔しちゃうくらい、Yandex Taxiの配車サービスに大満足でした。 昨日の白タクのUSD$20は一体何だったんだろう?!ってくらい…。
空港の中で再びWi-Fi接続したら、早速利用後の評価依頼が来ていたので、全て満点にしておきました☆ クチコミを見ると、Yandex Taxiにも結構当たりはずれがあるらしいと聞きますが、私のドライバーは当たりでしたね。タシュケント国際空港 (TAS) 空港
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アシアナ航空の窓口でチェックインを済ませます。 大きな荷物から解放されてラクチンに。
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セキュリティーチェックの前にどうしてもやらなければならなかった事…、そう両替です! 出来るだけウズベキスタン・スムは使うようにしたけれど、やっぱり1日で90万スムを使い切ることは到底出来ず…。 ここがスムからUSD/EURに両替できるラストチャンスです。
最初に行った時は、この小さなブースの中に女性は1人いたのですが、休憩時間中だったみたいで、フツーにサンドイッチ食べてました。 結構早めに空港には到着してたので、休憩時間が終わるまで待ち、無事にUSDに両替することが出来ました。 ちなみに、USD/EURに両替するには、最初にスムに両替した時の証明書(レシート)が絶対に必要です。 私は、ATMのレシートしかなかったので、それで大丈夫かな?と思いましたが、特に何も言われませんでした。 戻ってきたのは$27くらいでしたが、ウズベキスタン・スムを余らせることなく両替出来て本当に良かった! -
セキュリティーチェックを過ぎた先からは、いきなり外国です、特に売っているものの物価がね!!
小さいEvianの水が何と、$3?!?! -
アイスカフェラテはこの大きさで$5でした…。 まぁでもしょうがないよね。
さっき買ったPaulのパンはここで食べました。 朝食を食べてから10時間くらい経ってたと思います。 歩きまくったこの1日、良くここまで持ったわ…。
ちなみに最後、細かいお金がなくて地下鉄に乗るのを諦めて歩いてしまったのが原因だと思いますが、両足の裏に大きなマメが出来てて、この水ぶくれを潰してしまったらこの後が痛くて大変!!と思い、ゆっくり丁寧に足の裏を労わりながら歩いてました。 スマホの万歩計でチェックしたら、この日は38,000歩も歩いてました(爆)。 いくら何でも歩き過ぎー! -
ちなみに、空港内には小さいながらも免税店があったのですが、驚いた事に綿花の柄の陶器はどこで見るのより値段が安かったです。
ブハラのタキ・バザールでわざわざ値切って買ったカップ&ソーサーも、ここの方が安かった! うそーん!? 実はここに並べられていたのは、洪水で1度水に浸かってしまった商品たちで、それを格安で販売してるとの事でしたけど、ちゃんと洗ってキレイな状態にはなってたしね。 結局、街中のどこでも売ってるのを見た事なかった、サラダなどを入れるのに便利な大きさの小皿だけ購入しました。 -
さて、どれくらい待ったでしょうか?! ようやく搭乗時間がやってきました。
この行列を見ると、多分この日の便も満席だろうなぁ…。 -
22:20発のアシアナ航空 (OZ 574便)で、仁川空港に向かいます。
ウズベキスタン、楽しかったよー、ありがとう!
この後、韓国・ソウル編に続きます。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- Rinさん 2023/07/07 20:51:50
- 参考になりました!
- Juniper Breezeさん
ご無沙汰しております。
今年の年末年始にウズベキスタンに行こうと思って拝見しました。
冬のウズベキスタンは寒いという情報もあったのでちょっと迷っていたのですが、もちろんその年にもよるとは思いますが、そこまで寒くもなさそうですね。
列車もどうやら今はネットで予約できるようになっているようですし…。
ちょうど今JALさんが国際線Saleをしていてフランスに行くか初志貫徹でウズベキスタンに行くか迷いましたが思い切って行ってみる方に心が動きました。
基本的に海外旅行では現地のものを食べたいので日本食は持ってかないのですが、どうやらお正月のウズベキスタンはそれでは本気で食いっぱぐれそうですね…。
そしてATMで「0」1つ間違えるは私も同じことをポーランドでやらかしました。
私の場合はそれを空港に到着した時にやらかしたので旅行中にやたらとお土産を買って乗り切りました(笑)。
おかげでこの時の家族や友達へのお土産はやたら豪華(?)でした。
その時に自分様に買ったカップは今でもお気に入りです。
Rin
- Juniper Breezeさん からの返信 2023/07/10 13:52:52
- RE: 参考になりました!
- Rinさん、こんにちは。 コメントいただきありがとうございます。
ウズベキスタン旅行を考えていらっしゃるんですね! 普段出かけてる欧米とは全然違う感じの国なので、私も2019年に旅行に行った時はほぼ勢いで計画・実行しちゃった感じでした。 コロナ禍前でも、冬期は日本からウズベキスタン航空は飛んでなかったので、Rinさんが行かれるときも韓国経由とかで行かれる感じでしょうか? JALだと、ヨーロッパのどこかの国経由なのかな。 フライトの計画ってほんとに楽しいですよね。 私も既に今年の年末年始の旅行も決まってて、飛行機だけは予約済みなので、これから更に楽しいホテル選びが待っています。
私は食わず嫌いが多いので、ウズベキスタンでもマジで食いっぱぐれそうになりましたが、何でもおいしく食べられるなら、大丈夫だと思います。
お金の単位はホントに…。 ウズベキスタンほど、日本円の100円が現地通貨で大きくなったことはなかったので、計算苦手な私は一瞬で出来ませんでした(爆)。 USDやEURみたいに、将来の旅に使えそうな通貨だったり、日本円への再両替が出来るならそんなに心配もしないんですけどね。 あれ以来かなり気を付けて、GWのポーランドとハンガリーでは、バッチリでした☆
Rinさんの他のヨーロッパ旅行記もまた拝見させていただきます。 では、また。
Juniper Breeze
-
- gachinさん 2021/06/16 23:01:44
- こんにちは!
- ウズベキスタン、素敵ですね~(*^_^*) 昨日、私の掲示板に書かれたJuniper Breezeさんのコメントをチェックしている時に横でついていたテレビの「世界ふれあい街歩き」でちょうどウズベキスタンを歩いていて、コメントにリンクしていてビックリしたのでした。
それにしてもウズベキスタンに一人旅とは勇気がありますね~。でも旅行記を見ていたら何とかなるかな?とも思ってしまいますね。笑
すごく丁寧に詳しく書いてあり、まるで自分が行ったような気になりました。
ライトアップされたレギスタン広場は本当に美しくて写真でもため息がでました。本物はどれくらい素晴らしいのか・・・私も見てみたいです。
また一つ、行ってみたい場所が増えました。自由に海外旅行へ行けるようになったらどこへ出かけましょうかね~
gachin。
- Juniper Breezeさん からの返信 2021/06/17 19:06:24
- RE: こんにちは!
- gachinさん、こんにちは。 私の旅行記にもコメント頂きありがとうございます。
ウズベキスタン(特に、サマルカンド)は本当に美しかったです。 一人旅も、ヨーロッパとかと比べると英語があんまり通じなかったけど、おっしゃる通り何とかなったし(笑)、自分の中では初中央アジア旅行っていうのが達成感がありました。
素敵な国ではあったけれど、やっぱり今後、旅行に行くなら先進国が良いかな…って思ったのも事実です^^; 日本という国が、何においても便利過ぎるんでしょうね…。
多分これは、1度は行きたい!と思ってるボリビアを始めとする南米を訪れたとしても同じことを感じるんだろうな…だからこそ、死ぬまでに1度は行きたい!っていう感じなんでしょうね。 ヨーロッパとかは逆に何度でも行きたい!って思うしw
コロナが収束して、海外旅行が解禁になったとしたら、私はまずはニュージーランドに行きたいんですよね、母とのニュージーランド旅行を2020年GWに計画してて、結局行けてないままなので…。
これからもどうぞよろしくお願いします。
Juniper Breeze
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