2019/12/16 - 2019/12/16
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ドクターキムルさん
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山中の鉄塔からハイキングコースへ戻り、大島桜の林の中を上って行く。
比較的なだらかな尾根道を進むと大きな岩がある。ここを乗り越えて進まないと天園ハイキングコースへは行けない。しかし、この大岩にも人が登って行く足跡が多く残っているではないか。昨年(2018年)の春(https://4travel.jp/travelogue/11345019)の状態とは大違いだ。おそらくは、私がブログに掲載していたので、シニアのハイカーが大勢押し寄せたのであろう。この大岩は幅が狭く、その先が下っている。あるいは、獅子がうずくまった姿には見えないだろうか?ここなら東電送電所から上って来ることは合理性があり、また、下側から岩を眺めることも容易だ。
その先にも大岩がある。ここでは左によけ、大岩の横の斜面を上り、大岩の上に出る道が出来上がっている。余程多くのハイカーが訪れたのであろうか。この大岩も前の大岩と同様に獅子がうずくまった姿に見えたのであろうか?けれども、この場所ならば今は天園ハイキングコースとなっている街道から下りて来る方が楽だろう。しかし、上からではこの大岩が果たして獅子がうずくまった姿に見えるのかは分からないだろう。
この先を進むとJRの送電鉄塔があり、そこから下りると天園ハイキングコースになる。
(表紙写真は最初の大岩)
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大島桜の林の中の尾根道を行く。
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途中の頂きの樹木も傾いている。
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向かいの尾根の先には鎌倉カントリークラブ脇に立つ電波塔。
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向かいの尾根の先には鎌倉カントリークラブのクラブハウス。
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向かいの尾根の先には鎌倉カントリークラブのクラブハウス。
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向かいの尾根の先には鎌倉カントリークラブのクラブハウス。
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馬の背の尾根道。
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岩になる。
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最初の大岩。
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最初の大岩の側面。
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最初の大岩の背。
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最初の大岩。
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最初の大岩。
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最初の大岩の背。
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最初の大岩。
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最初の大岩。
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最初の大岩の背。
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谷。
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大岩から続く馬の背。
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次の大岩。
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次の大岩。
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次の大岩。
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次の大岩。
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次の大岩。
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JRの送電鉄塔。
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JRの送電鉄塔。
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JRの送電鉄塔。
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JRの送電鉄塔から下りる山道。
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天園からの天園ハイキングコース。
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