2017/05/22 - 2017/06/05
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mitsuさん
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6/1(木)
予定通り,午前中はアルハンブラ観光
当時のパラドールの予約時には、なぜかどこも、ホテルへの支払いは、現地払いしか選べなかった
よりによって,財布が非常に軽い状況下で,この高額なホテルの支払いを残りのキャッシュでほぼ使い果たし,ほとんど,無一文・・・
この時点で,恐怖がピーク!!
大丈夫か・・・union bank!!
結末は,後ほど…
その後,LCCでバルセロナに向かいました
アルハンブラは1984年に世界遺産に登録
宮殿と呼ばれているが城塞の性質も備えており、その中に住宅、官庁、軍隊、厩舎、モスク、学校、浴場、墓地、庭園といった様々な施設を備えていた
現代に残る大部分は、イベリア半島最後のイスラム王朝・ナスル朝の時代の建築とされ、初代ムハンマド1世が建築に着手し、その後のムスリム政権下で増築された
スルタン(王)の居所であるとともに、数千人が居住する城塞都市でもあった。 Wikipediaより
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
パラドール デ グラナダの朝食場所です
パラドール デ グラナダ ホテル
-
朝は,ひんやりしていたので,ほとんどの方は屋内で食事
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ホテル内の庭をプチ散策 (^^♪
遠くに ” ヘネラリフェ ” が見えます -
庭の手入れに勤しんでます
これ以降は
https://www.alhambradegranada.org/ja/
からの、説明を参考にさせていただきました.ただ,こちらも若干,直訳っぽいです -
サンタマリア教会 Iglesia de Santa Maria de la Alhambra
サンタ・マリア・デ・ラ・アルハンブラに捧げられた教会
1581年からフアン・デ・エレーラによって作られた
( 内部の見学は後ほど )サンタ マリア教会 (グラナダ) 寺院・教会
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カルロス 5 世宮殿 Palacio de Carlos V
カルロス5世宮殿は王とその家族のために建てられた
ミケランジェロの弟子で画家ペドロ・マチュカは、1527年に作品の制作を依頼
宮殿は資金の不足や作品の問題のために,まだ未完成
工事の怠慢で天井が落ち,1923年、建築家レオポルド・トーレス・バルビスは修復を開始カルロス5世宮殿 城・宮殿
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カルロス 5 世宮殿 Palacio de Carlos V
宮殿は正方形で、幅63メートル、高さ17メートル
中心部に円形の中庭がある -
カルロス 5 世宮殿 Palacio de Carlos V
装飾が施されているのは南側と西側のファサード
これは,西側 -
この場所で予約時間まで待ちます…
若干、早く着いたので入れてもらえるかと思ったが、ここの兄さんはスマホの時計を見ながら、しっかり時間を守っていました…
スペインは遅れる分については、寛容だが、早めには厳しかったような気がします -
メスアール宮
部屋の真ん中には四本の柱があり、鍾乳石飾りの持ち送りが付いている
キリスト教時代の天井は幾何学模様の寄せ木造り
壁の上部は漆喰細工で金箔張りと彩色が施されており、下部は装飾タイルメスアール宮 城・宮殿
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メスアール宮
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メスアール宮
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メスアール宮
PLUS ULTREと書かれたタイル
これはカルロス1世のモットー「 もっと向こうへ、更なる前進 」の意味 -
祈祷室
祈祷室は1590年にダーロの谷で起こった火薬庫の爆発によりひどく損傷が、1917年に修復
正面の壁には対をなしたアーチと小さな窓がついた四つの小さなバルコニー
馬蹄形アーチの窓の向こう側には、アルバイシン地区の美しい街並み -
祈祷室
透かし彫り装飾が見えるように、前の写真の壁の部分を明るめに修正 -
黄金の間
格天井をムデハル様式に塗り替えたために黄金の間と呼ばれている
ムハンマド5世によって建造
ゴシック調の塗装で装飾されている寄せ木造りの天井にはカトリック両王の盾とその紋章
黄金の間は来訪者の控室だった場所で、天井には金箔の使用された美しい木組み細工 -
黄金の間
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黄金の間からは、アルバイシン地区の白い街並み
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黄金の間の中庭 fachada de comares
中庭の中心にある水盤は,リンダラハの庭にある本来の噴水と全く同じに作られた複製(1943年) -
黄金の間の中庭
二つの青銅の門があり、周囲は色鮮やかなタイルで装飾
門の上は、アラベスク模様( 植物や幾何学模様、文字などの緻密な反復模様 )の漆喰細工で埋め尽くされている
花綱装飾のアーチがついた二連の窓があり、真ん中には小さい窓 -
通り道の名もない部屋ではあるが,非常に細かい細工
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通り道の名もない部屋の環状装飾
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アラヤネスの中庭
アラヤネスとは,池の周りのアラヤネスという名の植物から
池は34m×7,1mの縦長で、池の両側に噴水があるらしいけど停止中
中庭の長辺は寝室、短辺は柱廊になっており、菱形の透かし彫りと神への賞賛の文字装飾が施された半円の七つのアーチ
中央のアーチには、植物をモチーフにした浮き彫り装飾と鍾乳石飾りの柱頭で飾られているアラヤネスの中庭 建造物
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コマレスの塔 torre de comares
コマレスの塔は高さが45mあり、アルハンブラ宮殿にある塔の中で最も高い
コマレスという名前は、バルコニーのステンドグラス「コマリアス( comarias )」にちなんでいる
塔の上部は,16世紀に加えられたピラミッド型の先端飾りが付いた銃眼つき胸壁
この塔で,カトリック両王にグラナダを引き渡すことを取り決める話し合いが行われたと言われているコマレス宮 建造物
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コマレスの塔 torre de comares
中庭に面した柱廊の両端には、アルコーブと呼ばれるくぼんだ空間がある
アーチ部分にはアラベスク模様、天井部分には見事な鍾乳石飾り -
大使の間
大使の間は,宮殿の中で一番荘厳な部屋
玉座があり,公式の接見が行われた場所
上部の装飾は幾何学模様と,植物の要素を組み合わせたもの大使の間 建造物
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大使の間
部屋は詩,神やイスラム教国の首長への賞賛,ナスル朝のモットーやコーランの言葉等、文字装飾で満ちている -
鍾乳石飾りの間
その名前は鍾乳石飾りで覆われた丸天井に由来
1590年に起こった火薬庫の爆発によって,保存状態が悪くなったため天井が取り壊され、その後再び天井の一部が楕円形の天井で覆われた
壁には漆喰細工の帯状装飾があり、ナスル王朝の盾とモットーが施されている -
ライオンの中庭
キリスト教の回廊のように柱廊で囲まれている
124本の白い大理石の柱があり、柱の上部には多数の環状の装飾が施されている
中庭の各長辺の真ん中には、その他のアーチよりも大きい鍾乳石飾りの,アーキボルトの付いた半円形アーチがあり、アーチの周りは植物モチーフの浮き彫り装飾になっているライオンの中庭 建造物
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ライオンの中庭
短い回廊の真ん中にはそれぞれ回廊からせり出した部分があり、内部が木製の半球形天井で覆われています -
ライオンの中庭
回廊と,そこからせり出した部分からは水路が伸びており、十字の形を取りながら中央の噴水へと繋がっている
水路の端にはそれぞれ噴水があり、中央の噴水へ水を運んでいる -
ライオンの中庭
中庭中央を占める噴水を囲む12頭のライオンに由来し、ライオンの上には大きな十二角形の水盤がある
水盤の縁には,イブン・ザムラク( Ibn Zamrak )の詩が刻まれている -
アベンセラッヘスの間
この部屋で,アベンセラッヘス家の男性たちが打ち首にされたという言い伝えからこの名前が付いている
部屋の中央の大理石の水盤に,錆による染みが、言い伝えによるとアベンセラッヘス家の男性たちの血の跡だと言われている
アーチの柱には青い柱頭が付いており、壁の上部は漆喰、下部は16世紀のルネッサンス様式のタイルで覆われている -
アベンセラッヘスの間
壁からせり出している八角形の鍾乳石飾りの上は、丸天井
丸屋根が始まる部分には窓があり、そこから淡い光が鍾乳石飾りを照らしている
窓の下には「 寛大で慈悲深き神の御加護に勝る救いはあらず 」という文字装飾が彫られている -
諸王の間(正確にはその前室) 諸王の間は見れなかった
この部屋の名前は、中央の丸屋根に見られる絵に描かれた王たちに由来
部屋は三つの正方形の部屋、二つの長方形の部屋、両端にあるアルコーブの七つ
壁の下部は化粧タイル貼りになっている諸王の間 史跡・遺跡
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諸王の間
鍾乳石飾りの天井
レイアウトと装飾は,部屋の光を際立たせ、アーチと文字装飾が彫られている繊細な壁の装飾と,鮮やかなコントラストをなしている -
二姉妹の間
二姉妹の間という名前は,部屋の床にある大理石の二枚の大きい敷石に由来
この部屋はスルタンの王妃と家族が住まいとして使用していた
二姉妹の間はムハンマド5世によって建てられ,部屋は正方形で幾何学模様の天井が付いたアルコーブがある
部屋へは,花綱装飾が施された半円のアーチを通して入ることができ、また横並びの三つの小さなアーチからはバルコニーへと出ることができる
中央のアーチの上は装飾が施されており、両脇のアーチは鍾乳石飾りになっている二姉妹の間 建造物
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二姉妹の間
この天井の照明は,側面にある窓を通して完璧に計算されていて、まるで美しい花のよう
部屋の壁はとても薄い漆喰で覆われており、そこにはナスル王朝の「 神のみぞ勝利者なり 」という伝統的なモットーが刻まれている -
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ナスル朝宮殿の観光を終え,ちょっと広場で休憩… (´∇`)
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遠景ではあるが,ミフラーブの塔と貴婦人の塔
パルタル庭園 広場・公園
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パルタル庭園
パルタル庭園はナスル朝時代には,貴族の宮殿や邸宅が建ち並んでいた
花壇もアラブ風? (゚∀゚ ) -
パルタル庭園
緑がいっぱい! -
パルタル庭園
このあたりの景色が好きです!(゜▽゜) -
パルタル庭園
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パルタル庭園
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パルタル庭園
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サンタ・マリア・デ・ラ・アルハンブラ教会
暫くの休憩ののち、アルカサバに向かいます
アルカサバとベルメハスの塔は,アルハンブラの中で最も古い場所
現在のアルカサバはムハンマド1世によって建設
彼は城の周りを城壁で囲んで防御を高め、さらに三つの塔( ケブラーダの塔、オメナッヘの塔、ベラの塔 )を建設し,アルカサバを真の要塞に変えた
ムハンマド1世と2世は,ナスル朝宮殿の建設が終了するまでアルカサバを実際の住まいとして使用していたが、宮殿の建設終了後は軍の要塞としてのみ使用
修復作業や調査は,19世紀の終わりから20世紀の初めに始まった -
アルヒベ広場
アルヒベの広場という名前は,1494年にテンディ-リャ伯爵( Conde de Tendilla )が,アルカサバとナスル朝宮殿を隔てる深い谷に,建設した貯水槽(アルヒベ)に由来
谷に貯水槽が建設された後、周囲が埋められて現在の広場になったアルカサバ 建造物
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マチュカの中庭
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アルマスの広場
広場には兵隊たちの住居があり、小さな町のようになっていた
そこでは使用人が必要に応じて王や兵隊に仕えていた
広場の左奥にあるのはオメナッヘの塔で、右奥にはカルロス5世宮殿も少し見える -
-
ベラの塔
ベラの塔の床は縦横が16m、高さが26,80mになっており、また四階建て
一時,この塔は要塞としてではなく住居として使用されたので、本来の塔とは様相が変わった -
ベラの塔
昔は鐘の音が,夜間に時間を知らせる役割を果たしていた
この鐘の音を聞いて農民たちは畑に水を撒いていた
夜の八時から鐘が鳴り始め、異なった音程と鐘のつき方で朝の三時まで鳴り続けた
この鐘は非常時にそれを人々に知らせるのにも使われた
毎年一月二日は,カトリック両王がグラナダを取り戻した記念日となっており、町の未婚女性が,金を鳴らすとその年が終わる前に結婚できるという言い伝えがある
塔の上には鐘が一つ、国旗や州旗が掲揚 -
ベラの塔の上からの景色
アルバイシン地区をはじめとしたグラナダの街並み、遠くにはシエラ・ネバタ山脈も望むことができる -
周りの色と同化しているが,中央には ” グラナダの大聖堂 ”が見える
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Iglesia de Santa Maria de la Alhambra
サンタ・マリア・デ・ラ・アルハンブラ教会も古代のモスクに建てられた
アルハンブラのロイヤル・モスクは、ムハンマド3世(1302-1309)の時代に建てられたサンタ マリア教会 (グラナダ) 寺院・教会
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サンタ・マリア・デ・ラ・アルハンブラ教会
礼拝堂 -
サンタ・マリア・デ・ラ・アルハンブラ教会
礼拝堂 -
ヘネラリフェ
名前の由来には諸説あるが、その一つとして建築家( alarife )に由来しているという説がある
ヘネラリフェはグラナダの王たちが宮殿の仕事から逃れて余暇を楽しむ場所
13世紀の半ばに造られたヘネラリフェだが、城壁の向こう側にあるため、町の外にある場所として考えられていた
このことの例として、ムハンマド5世がヘネラリフェで休暇を楽しんでいる間に、宮殿に王が不在であるのをいいことに ( 実際ヘネラリフェは宮殿の近くにあるが) 宮殿内で反乱が起きてしまったという出来事があった
ヘネラリフェの建造物はアルハンブラの建造物とは対照的で、しっかりした造りではあるが全体的に質素
なぜなら王たちが庭園で休息を取る際に居心地のいい雰囲気と落ち着いた場所を望んでいたから
種類はわずかだが漆喰装飾だけはあり、上品でセンスの良いものとなっているアセキアの中庭 建造物
-
アセキアの中庭
アセキアの中庭( 48,70m × 12,80m )は,ヘネラリフェの中で最も重要な場所
中庭を縦に流れる水路には,アルハンブラの外から取り入れた水が流れている
水路と中庭の両端には小さな噴水がいくつも付いている
現在ではアラヤネスの生垣、オレンジの木、スギ、バラが植えられている
中庭の西側のバルコニーを、1670年にキリスト教の礼拝堂にする改装工事が行われた際、先端が尖っている十八のアーチを作った
バルコニーの窓は1922年まで塞がれており、本来の装飾も見えてなかった
北の建物は、1494年に二階と三階部分等が建て増しされ、現在では南側より高い
部屋の両端にはアルコーブがあり、塔側にある三つのアーチの内、真ん中のアーチは見晴らし台の付いた塔に繋がっていて、そこから庭園とダーロの谷を見渡すことができる -
アセキアの中庭
南側の建物は中庭の主要な出入り口近くにあり、最も重要な建物
ファサードは、レンガの柱の上部にアーチが七つと他の物に比べて少し雑な細工が施された立方体の柱頭が付いた柱二本がある
この建物の上階は両端にアルコーブのある部屋とアセキアの中庭に面しているバルコニーとで構成 -
糸杉の中庭
糸杉の中庭の中央にはアラヤネスの生け垣に囲まれた池
その池の真ん中にはさらに石の噴水のある小さな池がある
この中庭の名前は中庭にある古い糸杉に因んでいる
その糸杉はスルタナの糸杉と呼ばれており、伝説によるとこの糸杉の下でボアブディル王の妻と,アベンセラッヘス家の騎士が逢瀬を重ねていたと言われている
王は怒り、最終的にはアベンセラッヘス一家の騎士全員が打ち首にされてしまった -
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右手は,アルカサバ
中央やや左は,サンタ・マリア・デ・ラ・アルハンブラ教会 -
アルハンブラ観光を終え,サンニコラス広場からアルハンブラを望む
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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木の陰になって分かりずらいが,Mezquita Mayor de Granada
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イサベル・ラ・カトリカ広場 Plaza Isabel La Catolica
広場には、イザベル女王とコロンブスに捧げられた記念碑がある
どちらかというと,両側のビルがかっこよくて撮影
左が衣料品店,右は銀行?イサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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イサベル・ラ・カトリカ広場 Plaza Isabel La Catolica
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右のビルがかっこよかったのでアップ!
この後,昨日指定されたunion bankへ・・・
ここまで,かなり引っ張りましたが,” UNION BANK "では,パスポートを見せるだけで,あっけなく現金ゲット出来ました!!! \(^o^)/
これで,安心して旅を続けれます!!! (〃▽〃)
バルセロナ行までの航空便までチョット時間があるので,街中を散策します。 -
カルデレリア ヌエバ通り Caldereria Nueva
別名” アラブ ”街で、イスラムの雰囲気がプンプン
アラブの雑貨を扱うお土産屋さんが沢山あります
カルデレリア ヌエバ通り 散歩・街歩き
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カルデレリア ヌエバ通り Caldereria Nueva
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カルデレリア ヌエバ通り Caldereria Nueva
持って帰りたいけど,間違いなく,スーツケースの中で木っ端みじんになるでしょうね ( ;∀;) -
カルデレリア ヌエバ通り Caldereria Nueva
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ヌエバ広場にある,アンダルシア高等裁判所
ヌエバ広場 広場・公園
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ダロ川沿いの道 カレーラ・デル・ダロ を散策
ヌエバ広場の向いにある Iglesia de San Gil y Santa Ana -
アルハンブラ宮殿を下(チリミアス通り)から見上げると,こんな感じ
一番高いのが,コマレスの塔
この後,ホテルに戻り,スーツケースを受け取ります! (^-^) -
パラドール デ グラナダの玄関です
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あまり,ホテル内の写真がありませんが,パティオです
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グラナダ空港からLCCのブエリング航空でバルセロナに向います.
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やっぱり,LCCならではのサガか,この後,延々と機内で待たされ,バルセロナでもなかなか荷物が出てこなく,トータル結構遅く着きました (><)
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イチオシ
本来は,20:35にバルセロナ到着予定・・・
そこから,荷物を受け取り,ホテルの迎えの車でホテル " ガウディズ ネスト " に着き,近所のスーパーで買い出ししすれば,22時からのサグラダファミリアのライトアップに間に合うはずだった ( ノД`)
部屋で優雅に食事しながら,ライトアップ鑑賞の予定が,LCCの遅れで,ほとんど時間が無くなったが・・・
大慌てで,屋上に向かいました
これを見たいが為に…わざわざ1泊だけ ” ガウディズ ネスト ” にして良かった!!
サグラダファミリアは異次元的な美しさだ!! (゚o゚; -
このような写真を宿泊先のアパートの屋上から何枚か
素晴らしい!! ! \(^o^)/ -
凄い光の量・・・
薄い緑のところがステンドグラスなんだろうな・・・ (☆∀☆) -
見れば見るほど・・・不思議な建物!!
奇才,ガウディならでは!!!ヽ(゚∀゚)ノ! -
この後,大仕掛けの手品で旅客機を一瞬にして消すものを,見たことあるかと思いますが.あのシーンのように,ちょうど零時に真っ暗に!!
シンデレラの魔法が解けた(笑)
まあ,ギリギリ,何枚か撮影出来たので,OKとしよう!
この後,部屋に戻り,近所のKFCで買ったチキンをかじりながら,やっと安心して(お金も入ったので)眠りに付きました(笑)
翌日も早朝から,” モンセラット ” に行きまーす!!! (^^)/
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