2019/06/22 - 2019/06/22
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maggieさん
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人生初!の海外ひとり旅…
いよいよミュンヘンを去る日がやって来ました(悲)
ホテルのチェックアウトが12時なので、それまではミュンヘンの街ブラを。
その後レーゲンスブルクへ向かいました。
ここで当初はミュンヘンを出てパッサウへ、その後レーゲンスブルクに向かう予定でした。
が、前日のノイシュヴァンシュタイン城で痛めた膝痛が治まらず、そして、ミュンヘンに5泊もしたけれど、全くミュンヘンを楽しめていないので、今回はパッサウはパスすることに。
そして、ダッハウ強制収容所にも行きたかったのですが、今回天気予報と睨めっこしながら行く先を決めたこともあって、結局、ダッハウにも行けませんでした。
<スケジュール>
6/14(金)関西空港→ミュンヘン <ミュンヘン泊>
6/15(土)ミッテンヴァルト・アウグスブルク日帰り<ミュンヘン泊>
6/16(日)→ウィーン・ブラチスラヴァ日帰り<ウィーン泊>
6/17(月)ウィーン市内観光 <ウィーン泊>
6/18(火)→リンツ <リンツ泊>
6/19(水)→ミュンヘン・ランツフート日帰り<ミュンヘン泊>
6/20(木)ニュルンベルク・バンベルク<ミュンヘン泊>
6/21(金) ノイシュヴァンシュタイン城<ミュンヘン泊>
■6/22(土)→レーゲンスブルク <レーゲンスブルク泊>
6/23(日)→帰国
6/24(月)日本着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA
-
朝9時にホテルを出てカールス広場へ。
少し肌寒いお天気ですが、噴水は勢いよく水が噴き出ています(笑)
ますます寒く感じますね…カールス広場 広場・公園
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カールス門とも今日でお別れ…
カールス門 建造物
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ふと門を通る時に側面を見ると、こんな可愛い像がありました。初日に来たときは、この辺り凄い人だったので全く気付きませんでした。
ドイツ語で何か書いてあるけど、残念ながら解せず。 -
ノイハウザー通りに入ると、フットロッカーに凄い行列です。今日からセールなのかな?開店を待っている若者が大勢。
年始のチューリッヒでも同じ光景見たな…ノイハウザー通り 散歩・街歩き
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フラウエン教会のネギ坊主が見えてきました。
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朝からたくさんのフルーツを並べて、おじさんが開店準備していました。
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お花もきれいですね(*^▽^*)
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初日にフラウエン教会へ来たのですが、周りは工事の柵で囲まれていました。
きっと見学できないんだわ…と勝手に諦めたのですが、やはり諦めきれず。
ホテルに戻ってHPをチェックしてみると、この日は朝からミサがあると載っていました。なら、ミサが始まる前に見学できるかも!?フラウエン教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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再度来てみてわかりました。
正面の入口は工事の柵で囲まれていたのですが、横の入口が開いていました。
そこから入場できたのに、初日にはその入口に気づいてなかったのです。 -
中に入ってみると正装したおじさまが、ミサの準備を忙しそうにされていました。
静かに静かに…
この位置に立つとサイドの窓が見えないんですね。
皆さんの旅行記で知りました。
悪魔の足跡も探したのですが、正面入口の方にあったのかな⁉︎入口前には柵があり、近づけないようになっていて、悪魔の足跡は見つけられず… -
すでにミサに参列される方が着席されているので、中央祭壇の方へは近づけない感じ。
ササッと見学を済ませて次へ… -
これで見納めです。
ミュンヘン新市庁舎 建造物
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動いてるところが見たかったのですが、時間が合わず残念…
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金のマリア像が輝いています。
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新市庁舎を後にし、ヴィクトアーリエンマルクトへやって来ました。
ヴィクトアリエンマルクト 市場
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美味しそうなソーセージがたくさん。
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こちらはシュパーゲルが満タンです。
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マルクトの中央に立つマイバウム(5月柱)
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手作りのお土産品がたくさん!
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花屋さんはカラフルですね。
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新鮮な野菜がたくさん
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キャベツのような、でも形はとんがってますね。
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パン屋さんに来てみました。
ここは「旅するドイツ語」で前川さんが来ていたお店です。
パン大好きな私はこのお店を外せなかった(笑) -
テレビにも映っていた女性の店員さんがおられました。
「私は日本から来ました。」←ここドイツ語で、後は英語で「テレビでこのお店を見ましたよ。」と言うと、「???」という感じで、一瞬キョトンとした顔をされていましたが、きっと撮影はずいぶん前だったんでしょうね。
しばらくすると思い出されたようで、「ヤーヤー!」と、にこにことしてくださいました。
私が「写真を撮ってもいいですか?」と尋ねると、「私も撮るの?」と、髪の毛を直すような仕草をされて、ニコッと笑ってくださいました。とってもお茶目な方でした♡
ここまでの会話、ドイツ語と英語のやり取りですが、細かい所はよくわからないものの、しっかり会話が成り立っていて、会話ってホントに心でするもんだな~~と実感♫ -
横からも撮らせていもらい、たくさんの中から一人で食べられる大きさのパンを2種類ゲット!
お礼を言ってお店を後にしました。 -
ヴィクトアーリエンマルクトを出て、次はアザム教会に向かいました。
10分ほどブラブラと街の景色を楽しみながら歩いていると、教会の前に到着。 -
教会と言っても周りの建物から独立しておらず、ヨーロッパの教会とはやはり雰囲気が違いますね…
アザム教会 寺院・教会
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中に入ると…
たくさんの方の旅行記で写真は見ていましたが、なんだかごちゃごちゃとしていて落ち着かない…と言うのが、私の第一印象です。 -
それでもまあ、写真は数枚撮りました(笑)
-
アザム教会に関しては、アザム兄弟が建てた、程度の知識しかなかったので、ちょっとよくわかりません…
ここは早々に退出です。 -
そして本来ならこの後、聖ペーター教会の塔に上がる予定でしたが、前日に痛めた膝痛が治まらない。
皆さんの旅行記で、この階段とっても細くて、行き交うのも大変、後ろから誰か登って来てもとても気を使う、と読んでいました。
この約300段の階段を休憩なしに頑張って登るために、自宅近くの神社の約150段の階段を、毎日毎日登ったのですが…
このまま登らずに帰るか、膝痛を我慢して他の人に迷惑をかけながら登るか、とっても迷ったのですが…
結局、登ることを諦め、レーゲンスブルクへ向かうことにしました。
このパンはさっきのパン屋さんでゲットしたものです。
レーズンが入った少し甘めのパン。めちゃめちゃ美味しかったです♡ -
11時過ぎにホテルへ戻り荷物整理をした後、チェックアウト。
12:43の電車でレーゲンスブルクへ向かいます。
あっ、SBB(スイスの電車)だ!
この電車で娘は1年間、あちこちへ出かけていました。娘に「懐かしいでしょーーー」とLINEすると、「スイスに帰りたいよーーー!」と。 -
さて、アプリで確認したホームでしばらく待っていると、何か放送が始まりました。もちろんドイツ語はわかりませんが、乗客がゾロゾロと移動し始めたので、ホームが変わった?
高校生くらいのお嬢さんとお婆ちゃまらしき2人連れの方が私の前を歩いて行かれたので、お嬢さんに「すみません、ホームが変わったのですか?」と尋ねると、とっても丁寧に英語で「〇番ホームに変わりましたよ」と教えて下さいました。
そして無事乗車、乗った電車はとっても古いタイプで6人乗りのコンパートメントです。今回の旅では初めてのコンパートメント。
そう言えば30年前にヨーロッパ周った時は、このタイプの座席がとっても多かった気がします。
〇〇ちゃんと〇〇ちゃんと3人で、前の座席に足を伸ばし6人のシートを占領したことを懐かしく思い出しました。
今回はこのコンパートメントを独り占め!?
なんて思っていると、出発間際にドイツ人の30代くらいの男性が飛び乗って来ました。「ここ座っていいですか?」と。「はい!」と私が答えた瞬間に、その男性、コンパートメントのドアをバターーン!と閉めたのです。
そして座ったかと思ったら、いきなり前の座席に足を伸ばして通せんぼ状態。
なんか嫌やな…
密室でもちろん古い車両なのでエアコンもないから暑い…
この男性、強盗とかやったらどないしよ…とか、頭の中でグルグルと色んなパターンが巡り巡って。
会話するわけでもなく、なんかこの空気感嫌やわ…
ほんまに暑いし。
そんな時に乗車券チェックの車掌さんが来て、「暑いのになんでドア閉めてるん?」的な会話をその男性としていました。そして私に向けて、「窓を開けたらどうですか?」と言ってくれました。
私、それまで何となく怖くて動けなくて、汗ダラダラだったのですが、窓を開けるという考えが全くなかったんです。車掌さんは私の汗ダラダラを見逃さなかったようです(笑)
今思い出すと笑えますが(^_^;)
レーゲンスブルクまで約1時間半、変な人やったらどーしよーーー!とか、頭の中を色々なことが巡っていましたが、到着直前に駅でもないところで10分停車した時には、「イレギュラーで停まってるからすぐ動きますよ」と教えてくれたり、その男性もレーゲンスブルクで降りたのですが、その降りる際に「ヘルプしましょうか?」と声をかけてくれたり(とても古い車両だったので、乗り降りのステップが高くてスーツケースを持って降りるのが大変でした)、とっても親切な男性だったんですよ\(~o~)/
その上、ホームに下りたら「向こうにエレベーターがあるからそこから上がるといいですよ」と。
何て親切な男性なんでしょう!もうほんとに、変な人やったら?とか疑った私は、サイテーです…
ちなみに教えてくれたエレベーターは故障中で使用できなかったんです(笑)
でも幸い、エスカレーターがあったので助かりましたが。 -
さてレーゲンスブルクに到着し、まず驚いたのは駅の大きさ。もちろんミュンヘンのように大きくはありませんが、片田舎の小さな小さな駅舎を想像していましたから…
レーゲンスブルクって、そこそこ大きな町だったんですね。
旅も終わり、重たいスーツケースをゴロゴロところがし、とりあえずホテルに向かいます。
今回の旅、ホテルは原則駅前にしていましたが、最後の1泊はドイツらしい可愛いホテルで、そしてアルトシュタットの中に泊まれば、夜の街もブラブラできるし夜景の写真も撮れる!ということで、大聖堂から徒歩2分ほどのホテルを予約しています。 -
まず駅を出て北へ伸びるマクシミリアン通りを進みます。
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700mほど歩くと道が突き当たるのでそこを左に曲がり、大聖堂の方向へ。
この辺りから石畳のガタガタがひどくなり始め、スーツケースを転がすのがとっても辛い… -
あーーありました!あそこが今晩泊まるホテルです。
それにしてもえらく小さな入口だし、路地に面してるんだな…
と思いながら入っていくと、そこは裏口のようでして、正面玄関は別にありました(汗)
14時半を過ぎていたのでお部屋にも通してもらえました。
フロントにいた女性はとっても綺麗で感じが良く、尋ねたことに対して親切に教えてくれました。ミュンヘナー ホフ レーゲンスブルグ ホテル
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部屋に入ってみると、シングルルームで予約したのですが、ダブルルームにアップしてくれていたようです。
部屋もベッドもひとりには十分の広さです。 -
明るくて木のぬくもりが感じられ、清潔感溢れるお部屋でした。
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バスタブはありませんでしたが、何も不自由なく使用できました。
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タオル・シャンプー以外のアメニティ類はありませんでしたが、必要なものは持参しているので問題ありません。
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1時間ほど休憩し、街歩き開始です。
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鍵屋さんの看板でしょうか…
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細い路地を抜けると、目の前に大きな大聖堂がドドーーーン!と現れました。
この日は土曜日、実はこのレーゲンスブルクにこの日来たのには理由があります。
日曜日のミサで、ドームシュパッツェンと呼ばれる少年合唱団の歌声を聞きたかったのです。
ウィーン少年合唱団にもひけを取らぬ美声だとか…
今回の旅行中、日曜日が2回ありました。日本から到着した翌々日と最終日です。
当初は最初の日曜日に来る予定でしたが、ノイシュヴァンシュタイン城へのツアー催行日、オーストリア・スロヴァキアへの日程などを考慮すると、最終日に来ることがベスト!との結論に。
ドイツ最後の思い出=ドームシュパッツェン で、旅を締めくくるはずでした。ところが翌日どうなったかな…大聖堂(レーゲンスブルク) 寺院・教会
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大聖堂の見学はのちほど、先にドナウ川の方へ歩きます。
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大聖堂からほんの少し歩くと、見えてきました!
ドナウ川が…
レーゲンスブルクで見るドナウ川はどんなの?とっても楽しみ♪ -
あっ、ここが有名なドイツ最古の焼ソーセージのお店ね?
もちろんあとでお邪魔します。ヒストーリッシェ ヴルストキュッヘ 地元の料理
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うわーーー、広い!
大きなドナウ川が目に飛び込んできました。
スロヴァキア・ブラチスラバやオーストリア・リンツでは、丘の上から雄大な川を眺めたのですが、ここではこんなに近くで見ることができて感激。
ゆったりと流れているように見えますが、実はかなり速い速度で流れています。 -
シュタイナーネ橋
ドイツで現存する、最古の石橋だそうです。
最近修復工事が終わったとかで、とっても綺麗でした。 -
それでは橋を渡ってみましょう。
アルトシュタットからは、このゲートのような物をくぐり橋を渡ります。 -
橋の真ん中あたりで、雄大なドナウ川をしばらく眺めます。
-
来た方へ振り返るとこんな景色。
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先ほどとは反対の方向を眺めます。
-
橋を渡った先は、シュタットアムホーム地区。
アルトシュタットと併せて、世界遺産に登録されているそうです。
パステルトーンの建物が並んでいます。 -
橋の上からアルトシュタットの方向を眺めるとこんな感じ。
大聖堂の高い尖塔が天へ伸びています。 -
イチオシ
川面を少し多めに写してみました。
-
川のほとりに立ってるのは住宅かな?
最近の日本で考えると、この位置に家があったら氾濫した時に大変!と思ってしまいますが、そんなことはないんでしょうか…!? -
橋の入口のゲートあたりのお土産屋さん。
細かいお土産がたくさん並んでました。 -
そろそろお腹も空いて来たので、お楽しみのビールとソーセージの時間です(笑)
もちろんこのお店に…ヒストーリッシェ ヴルストキュッヘ 地元の料理
-
空いた席を見つけて着席するも、ホールのお姉さんはあちこちから声をかけられ、私も声をかけましたが、なかなか来てもらえません(泣)
10分ほど待ったのかな、やっと私の席に来てもらえました。
ヴァイスビアとソーセージをオーダー。先にビールが来ました。
この日は曇っていて汗もかきませんが、やっぱりビールは美味しい♪
ひと口目ののど越しはたまりませんね♡ヒストーリッシェ ヴルストキュッヘ 地元の料理
-
ソーセージは6本からのオーダーです。
これで今夜の夕食は完璧^_^
ビールとソーセージ、そしてザワークラウトがあればもう他には何もいらない‼︎
自分はドイツ人の生まれ変わり!?と思い込むほど、ビールとソーセージ、そしてザワークラウトが好きすぎる…(笑)
ちなみにこの日はビールをお変わりしちゃいました♪美味しかったーーー? -
川のほとりからの1枚。
こんな景色を見ながらのビール&ソーセージ、快晴の天気なら言うことないでしょう。 -
お腹も膨れたことだし、大聖堂の見学へ向かいます。
-
路地では自転車で旅してそうなおじさんたちとすれ違いました。
ヨーロッパの電車って、自転車の車両があっていいですよね。
私もちょっと自転車旅、憧れます。但し、根性ナシなので長距離は走れませんが…
私の自転車旅は、電車移動がメインになりそう(笑) -
バイエルン州の代表的なゴシック建築である、レーゲンスブルク大聖堂。
-
翌日、ドームシュパッツェンの美しい歌声を聞くのが楽しみ!
それにしてもどこへ行っても、修復工事をやっていますね… -
想像以上の広さでビックリです。
見学の人が少なかったので、ゆっくりと見学できました。 -
このパイプオルガン、37トンあるそうで、世界最大だそうです。
たった4本のワイヤーで吊るされています。
驚きですね! -
淡色のステンドグラスが、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
-
中央祭壇の反対側にはキリスト像
-
大聖堂を出て、ノイプファル広場の方へ歩いてみました。
広場の真ん中には、ノイプファル教会が建っています。中を覗いて見ようと思いましたが、入り口は閉まっていました。 -
広場にはちょっとしたお土産屋さんがあったので少し覗いてみましたが、お店番のお姉さん、とってもお暇そうで"買わないの?ビーム"を私に向けて発してくるので、すぐにお店を後にしました。
-
大聖堂の方へ戻って来たところにジェラート屋さんを発見!
お店の前には、美味しそうに食べている人がたくさん…
迷わず並びました(笑)
「Gelato CREMOS-Eis」というお店です。
「ヘーゼルナッツとマンゴーを下さい」と言うと店員さんが、「ひとつのコーンに2つのせるの?」と…
「ヤー!」と返事したものの、ドイツではダブルで食べへんのかな?と思いながら受け取って納得です。
見ての通り、ワンスクープの大きいこと!日本のとは違う!
ビックリした反面、し・あ・わ・せ!!
ヘーゼルナッツが絶品でした♡ -
一度ホテルへ戻り、荷物整理しがてら休憩を取り、夜にもう一度街歩きする予定です。
アルトシュタットの夜景を見るために、今夜はここに泊まることにしました。 -
ホテル正面。
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ホテル看板
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ホテル廊下。
内装もとってもシンプルで清潔感があって、この旅一番のホテルとなりました。
そして夜景を楽しむため夜の散歩に出るつもりでしたが、なんとなんとこの後から天気が急変。
豪雨と雷でとても外に出られる天気ではなくなりました。なんてこった…
それでも夜の散歩が諦めきれず、小降りになったタイミングに出かけようとしましたが、すぐにまた大雨に変わり、結局、夜の散歩は実現できませんでした(泣)
夜の散歩を楽しみに、わざわざアルトシュタットにホテルを取ったのに…
そして明日はとうとう帰国日です。
あっという間でした…
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この旅行記へのコメント (2)
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- ドロミティさん 2019/10/29 00:35:29
- とても密度の濃い一日でしたね!
- maggieさん、こんばんは^^
レーゲンスブルク編、とても面白かったです♪
シュタットアムホーム地区、パステルカラーの建物が
並んで可愛らしい景観ですね。
橋の上から眺めたドナウ川にロマンを感じます!私、川が悠々と
流れるのを眺めるの大好きです。
パン屋さんで心で交わしたコミュニケーションも素敵な思い出に
なりましたね。私は英語も苦手なのだけど、いつも心というか
度胸と愛嬌で会話してまーす(爆)
ヴァイスビア、私このビールが一番好きだわ~。
ヴァイスビアにソーセージ最高の組み合わせでしょう!
それにザワークウトときたら2杯で足りないかも~?
コンパートメントの列車には乗ったことはないけれど、
密室に二人は気づまりよね。maggieさんの緊張した様子に
私もドキドキ~。変な人じゃなくて良かったですね。
いよいよ帰国編ですね。
楽しみにしています☆彡
ドロミティ
- maggieさん からの返信 2019/10/29 20:17:40
- Re: とても密度の濃い一日でしたね!
- ドロミティさん♫
いつもコメントをありがとうございます。
シュタットアムホーム地区のパステルカラーの街並み、もっと散策したかったのですが、旅も最終となり疲れもたまっていて、もういいかなって思ってしまって…
帰国してから行けば良かった、と後悔してしまいました(泣)
レーゲンスブルクの橋の上からのドナウ川はとっても感動しました。ドナウ川だけではなく、川と周りの街並みトータルの景色がサイコーでした。
パン屋さんでは、本当に素敵な旅の思い出となりました。私の英語もどちらかと言うと、ドロミティさんと同じで度胸と愛嬌でーす(笑)
ドロミティさんもヴァイスビア、お好きなんですね?
ソーセージとの相性はバツグン!是非一度、ご一緒したいです~~♡
ドロミティさんと一緒なら、もっともっと飲めたかも⁉︎
今回の旅では、電車内でドキドキが2度ありました。私ってホントに想像力豊かすぎて(笑)
これでもかーー!!って言うくらい、次々と後で思い出すと面白いストーリーが頭を駆け巡ります…
残すところ、最終日のみとなりました。寂しいです…
maggie
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