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都会といってもいいところを走るはずなのに、ローカル感がある路線、<br />流鉄(今や、これが正式名称らしい)・流山線に乗ったときの様子です。<br /><br />関東・首都圏方面には、この路線、あるいはこの地域に限らず、行っていない地域、乗っていない路線がまだまだたくさんあるので、行ってみました。<br /><br />画像が多いので、2回に分けています。今回は、その後編。

関東鉄旅 流鉄 後編

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2019/07/15 - 2019/07/15

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旅行記グループ 2019.7 関東乗りつぶし

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sh

shさん

都会といってもいいところを走るはずなのに、ローカル感がある路線、
流鉄(今や、これが正式名称らしい)・流山線に乗ったときの様子です。

関東・首都圏方面には、この路線、あるいはこの地域に限らず、行っていない地域、乗っていない路線がまだまだたくさんあるので、行ってみました。

画像が多いので、2回に分けています。今回は、その後編。

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  • 馬橋駅停車中の車内から。<br />路線図。<br />ドアの上のところに掲示してあります。<br />行き違いの可否まで表示されているという。<br />途中駅で行き違いができるのは、馬橋駅から見た場合の次の次の駅、小金城趾(こがねじょうし)駅のみとなりますが、全線でも6駅しかないので、こんなものでしょうか。

    馬橋駅停車中の車内から。
    路線図。
    ドアの上のところに掲示してあります。
    行き違いの可否まで表示されているという。
    途中駅で行き違いができるのは、馬橋駅から見た場合の次の次の駅、小金城趾(こがねじょうし)駅のみとなりますが、全線でも6駅しかないので、こんなものでしょうか。

  • 馬橋駅を発車しました。<br />次の幸谷(こうや)駅。<br />かなり乗り降りが多かったので、このような角度で失礼します。<br /><br />ホームがなんとなく大きな駅の感じ、とだけ思っていたのですが、後で調べてみると、新松戸駅のすぐそこで、乗り換えが可能なんですね。常磐線という見地では、同じいわゆる各駅停車(緩行線、という言い方はもうしない?)の駅ですが、新松戸駅には武蔵野線も発着するので、その分、利用が多いかも知れません。<br />

    馬橋駅を発車しました。
    次の幸谷(こうや)駅。
    かなり乗り降りが多かったので、このような角度で失礼します。

    ホームがなんとなく大きな駅の感じ、とだけ思っていたのですが、後で調べてみると、新松戸駅のすぐそこで、乗り換えが可能なんですね。常磐線という見地では、同じいわゆる各駅停車(緩行線、という言い方はもうしない?)の駅ですが、新松戸駅には武蔵野線も発着するので、その分、利用が多いかも知れません。

  • 小金城趾駅。

    小金城趾駅。

  • やはり、必ず行き違いをするダイヤのようです。

    やはり、必ず行き違いをするダイヤのようです。

  • 独特のスタイルの吊り下げ型の駅名標。<br />JRなどに近いスタイルのものもあったはずですが、撮れませんでした。<br />そもそも、角度の都合で、あまりきれいに撮れていません、かね。

    独特のスタイルの吊り下げ型の駅名標。
    JRなどに近いスタイルのものもあったはずですが、撮れませんでした。
    そもそも、角度の都合で、あまりきれいに撮れていません、かね。

    小金城趾駅

  • 流山駅に到着。<br />

    流山駅に到着。

    流山駅

  • ホームは1番ホームと2番ホームとがあります。<br />片方のホームでは、線路は確かにここまでとなっています。

    ホームは1番ホームと2番ホームとがあります。
    片方のホームでは、線路は確かにここまでとなっています。

  • ホームがちょっと高くなっています。<br />ぼーっとしていると、踏み外してしまいそう。

    ホームがちょっと高くなっています。
    ぼーっとしていると、踏み外してしまいそう。

  • 奥は車庫になっているようです。

    奥は車庫になっているようです。

  • 改札口と券売機と窓口。<br />ちょっと古めかしい感じもしますが、必要なものは一式ある感じ。

    改札口と券売機と窓口。
    ちょっと古めかしい感じもしますが、必要なものは一式ある感じ。

  • りゅうのしん、というそうです。<br />よろしくお願いいたします。

    りゅうのしん、というそうです。
    よろしくお願いいたします。

  • とりあえず、案内板を。<br /><br />白みりん(≒本みりん)の発祥の地、となっていますね。<br />今でも産地(工場がある)となっています。

    とりあえず、案内板を。

    白みりん(≒本みりん)の発祥の地、となっていますね。
    今でも産地(工場がある)となっています。

  • 看板の駅周辺をアップで。<br /><br />商業系の歴史ある建物が多い感じ、でしょうか。<br />本当は、多少の時間をかけて街歩きとかするといいのかも知れませんが。

    看板の駅周辺をアップで。

    商業系の歴史ある建物が多い感じ、でしょうか。
    本当は、多少の時間をかけて街歩きとかするといいのかも知れませんが。

  • 流山駅。

    流山駅。

  • 駅のトイレは、比較的新しいものがあります。

    駅のトイレは、比較的新しいものがあります。

  • ただし、ちょっと駅舎から離れています。<br />設置者が違ったりするのかも。

    ただし、ちょっと駅舎から離れています。
    設置者が違ったりするのかも。

  • 駅の脇の自動販売機がいっぱいあります。

    駅の脇の自動販売機がいっぱいあります。

  • 駅前通りを眺める、といっても、<br />分かりにくいかな、ということで、駅の方を眺めております。

    駅前通りを眺める、といっても、
    分かりにくいかな、ということで、駅の方を眺めております。

  • 駅前通りを進んで、比較的交通量の多い道路と交差するところまで出てきました。<br />大した距離ではありませんが。

    駅前通りを進んで、比較的交通量の多い道路と交差するところまで出てきました。
    大した距離ではありませんが。

  • ホームに戻ってきました。

    ホームに戻ってきました。

    流山駅

  • 馬橋方面。

    馬橋方面。

  • 自動販売機のデザインも、ちゃんと(?)車両と一緒になっています。

    自動販売機のデザインも、ちゃんと(?)車両と一緒になっています。

  • 上の方の画像でもちらちら写っていますが、緑色の車両もあるようです。

    上の方の画像でもちらちら写っていますが、緑色の車両もあるようです。

  • 折り返し馬橋行きとなる車両がやってきました。<br />この色の車両もあるわけですか。色とりどり。

    折り返し馬橋行きとなる車両がやってきました。
    この色の車両もあるわけですか。色とりどり。

  • 車内。ロングシート。

    車内。ロングシート。

  • 車両自体は西武鉄道から譲受したものであるようですが、<br />吊り手は、西武時代のままなのでしょうか、流鉄移籍後にこのスタイルにしたのか。

    車両自体は西武鉄道から譲受したものであるようですが、
    吊り手は、西武時代のままなのでしょうか、流鉄移籍後にこのスタイルにしたのか。

  • このような形のものに出会えれば、もしかしたらラッキー、なのかも。

    このような形のものに出会えれば、もしかしたらラッキー、なのかも。

  • 行きで撮れなかった、常磐線との合流。

    行きで撮れなかった、常磐線との合流。

  • 厳密に、ここで常磐線と合流している!という訳ではないのですが、確かに常磐線と併走していた(併走する)ということを残す、ということで、<br /><br /><br />流鉄での様子は、こんなところで。<br />まだ、この旅自体はもうちょっと続くのですが、その様子は、また別の旅行記で。<br />

    厳密に、ここで常磐線と合流している!という訳ではないのですが、確かに常磐線と併走していた(併走する)ということを残す、ということで、


    流鉄での様子は、こんなところで。
    まだ、この旅自体はもうちょっと続くのですが、その様子は、また別の旅行記で。

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