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関東・首都圏方面には、個人的に行っていない地域、乗っていない路線がまだまだたくさんあるので、行ってみました。<br /><br />今回は、3つの鉄道事業者の路線が交わる、茨城県は下館駅の画像。<br /><br />天候が良くない中だったこともあり、おおよそ夏旅感がありませんが。

関東鉄旅 下館駅@茨城県 編

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2019/07/14 - 2019/07/14

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旅行記グループ 2019.7 関東乗りつぶし

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sh-50

sh-50さん

関東・首都圏方面には、個人的に行っていない地域、乗っていない路線がまだまだたくさんあるので、行ってみました。

今回は、3つの鉄道事業者の路線が交わる、茨城県は下館駅の画像。

天候が良くない中だったこともあり、おおよそ夏旅感がありませんが。

  • こちらは、関東鉄道常総線のホーム。

    こちらは、関東鉄道常総線のホーム。

    下館駅

  • JRとかのホームとはかなり離れています。

    JRとかのホームとはかなり離れています。

  • 真岡鐵道の車両が停まっています。<br />JRのホームと真岡鐵道のホームはほぼ一体になっています。<br />これは、真岡鐵道のできた経緯によるものでしょうね。

    真岡鐵道の車両が停まっています。
    JRのホームと真岡鐵道のホームはほぼ一体になっています。
    これは、真岡鐵道のできた経緯によるものでしょうね。

  • まだ関東鉄道のホームにいます。<br />こういう駅名標もあります。<br />乗り換えが書いてあります。

    まだ関東鉄道のホームにいます。
    こういう駅名標もあります。
    乗り換えが書いてあります。

  • 今時となると、改札にはこのような機器が必須なのでしょうね。

    今時となると、改札にはこのような機器が必須なのでしょうね。

  • 出口は2つあるようですが、3社共用になっているようです。

    出口は2つあるようですが、3社共用になっているようです。

  • 真岡鐵道は1番ホーム、JR(水戸線)は2番ホーム(と、画像にはありませんが、3・4番ホーム)。関東鉄道が5・6番ホームな訳ですね。

    真岡鐵道は1番ホーム、JR(水戸線)は2番ホーム(と、画像にはありませんが、3・4番ホーム)。関東鉄道が5・6番ホームな訳ですね。

  • この日、秋葉原以来となる、この色、このフォントの駅名標。<br />実は、それほど時間が経っているわけではないのだけれど、久しぶりのような気がします。普段JR慣れしているせいで、JRのを見ないことが少ないせいか。

    この日、秋葉原以来となる、この色、このフォントの駅名標。
    実は、それほど時間が経っているわけではないのだけれど、久しぶりのような気がします。普段JR慣れしているせいで、JRのを見ないことが少ないせいか。

  • 改札口。

    改札口。

  • 改札口を通り直したところで目撃。

    改札口を通り直したところで目撃。

  • 近年、鉄道においては、車両の置き換えといえば、利用の多い地域が目についてしまうので、新しく入る車両はロングシート車、となる傾向を感じるのですが(あくまでも、感じるだけ)、<br />この水戸線の場合は、置き換わった車両の方がクロスシート率が高いような気がします。置き換わる前は、オールロングシートのE501系車両でしたので。<br />でも、E501になる前は、クロスシート車も多少あったのかな。

    近年、鉄道においては、車両の置き換えといえば、利用の多い地域が目についてしまうので、新しく入る車両はロングシート車、となる傾向を感じるのですが(あくまでも、感じるだけ)、
    この水戸線の場合は、置き換わった車両の方がクロスシート率が高いような気がします。置き換わる前は、オールロングシートのE501系車両でしたので。
    でも、E501になる前は、クロスシート車も多少あったのかな。

  • 今は、常磐線(中距離電車って言い方は、もうしないんでしょうかね)と同じ、E531系車両。そのうち、5両編成が水戸線を走っています。

    今は、常磐線(中距離電車って言い方は、もうしないんでしょうかね)と同じ、E531系車両。そのうち、5両編成が水戸線を走っています。

  • 1番ホームは、改札からちょっと離れています。<br />上の方の案内矢印に注目。<br />よくある、ホームの一部を切り欠いたような構造のところなのでしょうね。

    1番ホームは、改札からちょっと離れています。
    上の方の案内矢印に注目。
    よくある、ホームの一部を切り欠いたような構造のところなのでしょうね。

  • こういう表示もあるので。

    こういう表示もあるので。

  • 表示どおりに行くと、ありました。

    表示どおりに行くと、ありました。

  • さっき降りた関東鉄道のホーム。こちらから。

    さっき降りた関東鉄道のホーム。こちらから。

  • 乗降の多い時間だと、窓口が開くのでしょうか。

    乗降の多い時間だと、窓口が開くのでしょうか。

  • JRのホームとは、一応仕切られています。<br />そして、ちょっと低くなっています。<br />

    JRのホームとは、一応仕切られています。
    そして、ちょっと低くなっています。

  • 車内はオールロングシート。<br />検索してみると、9両車両が在籍していて、そのうち2両がセミクロス、7両はこの車両のようなロングシートなのだそうです。

    車内はオールロングシート。
    検索してみると、9両車両が在籍していて、そのうち2両がセミクロス、7両はこの車両のようなロングシートなのだそうです。

  • 別に、何か特殊というわけではないのですが。

    別に、何か特殊というわけではないのですが。

  • 真岡鐵道では、令和元(2019)年7月現在、ICカード乗車券は使用できません。

    真岡鐵道では、令和元(2019)年7月現在、ICカード乗車券は使用できません。

  • 発車まで時間があり、まだ車内にほとんど人がいないのを幸い、進行方向を撮ってみます。

    発車まで時間があり、まだ車内にほとんど人がいないのを幸い、進行方向を撮ってみます。

  • 案内板の類いは、見つけたら撮ってみます。

    案内板の類いは、見つけたら撮ってみます。

  • コットンウェイ。<br />真岡は木綿の産地として有名であるから、だそうです。<br />木綿会館、なんて建物もあるようです。<br />他の由来は…すいません、検索していただければ。<br /><br /><br />※木綿会館の位置情報を表示しておりますが、実際に訪問しているわけではありません。

    コットンウェイ。
    真岡は木綿の産地として有名であるから、だそうです。
    木綿会館、なんて建物もあるようです。
    他の由来は…すいません、検索していただければ。


    ※木綿会館の位置情報を表示しておりますが、実際に訪問しているわけではありません。

    真岡木綿会館 名所・史跡

  • 真岡鐵道は、SLの運行で有名であるらしいです。<br />回送などのフォロー用に、ディーゼル機関車が在籍しているようです。

    真岡鐵道は、SLの運行で有名であるらしいです。
    回送などのフォロー用に、ディーゼル機関車が在籍しているようです。

  • もう1回、関東鉄道のホームを。<br />この旅では、このホームには戻らないので。<br /><br /><br /><br />ということで、<br />ここからは、真岡鐵道の旅となります。<br />でも、その様子は、<br />別の旅行記で。

    もう1回、関東鉄道のホームを。
    この旅では、このホームには戻らないので。



    ということで、
    ここからは、真岡鐵道の旅となります。
    でも、その様子は、
    別の旅行記で。

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