2019/04/12 - 2019/04/21
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川岸 町子さん
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今回の旅の目的の一つ「子どもが結婚したので、ボウダナート(4月13日)とスワヤンブナート(4月14日)に参拝」しました。
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
ネパールでは、心に染み入る美しい光景や風景に出会い、感動の連続でした(^^♪ 相変わらずのハードな男旅です。
4月11日 成田空港→(マレーシア航空) ★機内泊
4月12日 →クアラルンプール空港(KL1A)着 クアラルンプール観光 KL1A→カトマンドゥ(マレーシア航空)★カトマンドゥ泊
4月13日 ボウダナート参拝 バクタプル散策&お祭り見学 ★バクタプル泊
4月14日 バクタプル散策&新年の行事見学 スワヤンブナート参拝&カトマンドゥ散策 ★カトマンドゥ泊
4月15日 小さな村バンディプル散策 ★バンディプル泊
4月16日 ポカラ・レイクサイド散策 ★ポカラ泊
4月17日 ダンプス周辺ミニトレッキング ポカラ・レイクサイド散策 ★ポカラ泊
4月18日 ポカラ・ダムサイド散策 ポカラ→カトマンドゥ(イェティ航空)カトマンドゥ散策 ★カトマンドゥ泊
4月19日 カトマンドゥ散策 カトマンドゥ空港→(マレーシア航空)★機内泊
4月20日 →KL1A空港 マラッカ観光 KL1A空港→(マレーシア航空)★機内泊
4月21日 →成田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
-
ボウダナートへはミニバスで約30分、約25円。
左下のバンの中は向かい合って2列に座り、知らない人同士が膝をくっつけあう狭さ。ぎゅうぎゅうなのに、全く違和感なく過ごせるのが不思議だ。
周りの皆さんに「私はボウダナートへ行きたいです!!」とアピールしなくちゃ(笑)停留所がないので、降りたい所の手前で、運転席の後ろをドンドンと叩いて合図するのだね(笑)
ドアを開けたまま走るけど、ドアに平気でつかまっている方もおられる。途中から乗り込んで来た皆さんは、中に外国人の私がいて、ビックリしてた。 -
外国人入場料(約450円)を支払い中へ入ると、目玉の丸っこいチベット仏教寺院ボウダナート、世界最大級のストゥーパ(仏塔)です。
23年前に訪れた際は案内人付きの車をチャーターし、その方がここへ来るなり真剣に祈り始めたことをよく覚えています。
前回はストゥーパのみだったので、今回はボウダナート周辺も歩いてみたいです。 -
経文が刷り込まれた祈祷旗タルチョが美しい♪ それぞれの色には意味があり、
青(空)、白(風)、赤(火)、緑(水)、黄色(大地) -
チベット仏教寺院なので、右肩を仏塔に向けて時計回りに歩きましょう。オレンジ色の部分には沢山のマニ車があり、真言を唱えながら、くるくるくるくる♪
前を歩いている人々の服装は、ネパールのサリーでもクルタでもなく、チベット風の衣装ですね! -
ペイントされる絵もチベット風だし、右下の家はチベットで頻繁に見かける外観で、ビックリ(@_@)5年前にチベットを旅した時の様々な思い出が蘇り、ここでの光景と重なり合い、なんとも不思議な気分!
カトマンドゥで「どこでもドア」を開けたら、いきなりラサにトリップしたかのよう(@_@)大きな違いは、ラサのように空気が薄くなく、普通に歩ける。 -
可愛い少年僧さん、こんにちは(@^▽^@)
法衣はインドシナで見られるオレンジ色とは異なり、チベット仏教の色。 -
ストゥーパは、それ自体がマンダラで、宇宙を構成する5大エネルギーを象徴しています。上空から見ると、その姿がよくわかるそうです。
(上から順に)尖塔は「空」を、円形の傘は「風」、目が描かれた基部と13層の塔は「火」、半円形のドームは「水」、台座は「地」で、先ほどの五色の旗と同じ意味を持っています。
世界を見渡すブッダの目は、4面それぞれに描かれています。鼻はネパール数字の「1」です。 -
「地球の歩き方」によれば
「ボウダナートは、自然の『気』が満ちた場所に建てられた聖地。
数え切れない巡礼者の真摯な祈りのエネルギーが加わる。
それがストゥーパ全体を包み込んで大きなエネルギーとなり、この場所の聖性はますます高められていく。」
そんな理由からなのか、ヨガをする人々の姿もあります。 -
この目玉は世界を見渡すブッダの智慧の目です。もともと「世界」は仏教で使われる言葉で、その意味は「過去世・現世・来世、これら三世の界」。「世界」には、広い意味があるのですね!
-
さて今回の参拝の目的、子どもが縁あって結婚したお礼です(*^-^*)
仏塔に向かい、さらにネパールの空を見上げ、若い夫婦の末永い幸せを祈り、手を合わせます。 -
大きなストゥーパのそばには、子どもみたいな可愛らしいストゥーパも。
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ボウダナート周辺には約20ものゴンパ(僧院)があり、修行や学問の場です。そのうちのひとつ、ダライラマのお写真が掲げられているゴンパへ。
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ボウダナートは、過去からずっとチベット仏教の重要な巡礼地。
かつてはカトマンドゥとラサを結ぶヒマラヤ越えの交易が盛んでした。チベットからの商人や巡礼者は、必ずここへ立ち寄り、ヒマラヤ越えの無事を感謝し、帰路には再び旅の安全を祈ったそうです。 -
キラキラ宝石が輝くような仏像。ラサで見たチベットの仏像は、青い石と赤い石で飾られていたことを思い出します。宝石は人間の装飾品ではなく、仏様を飾る大切な物だったのでしょう。
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入口の扉に付けられた五色の布の飾り、これもチベットで見た物と同じ。
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ゴンパは宗教の場だけではなく、建築や彫刻、絵画などチベット芸術の場にもなっています。
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観光客が沢山訪れるも、静粛に読経が続きます。心地よい声調やチベット仏教寺院独特の煤けたような空気、不思議と落ち着くんだよなぁ(笑)
(入場も撮影も許可を頂きました。) -
ネパリ・マダム(#^^#)
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向こうの煙を見て5年ぶりに突然思い出したことがあり、チベットの寺院前で薬草のような物を大量に焚き、その煙がもうもうとしていた。
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これも、チベットの寺院で売っている物と同じ(@_@) お供えだけど、私はお土産に買って持ち帰りました。
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美人さんに出会う(#^^#)
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チベット仏教の正式な祈りの一つ五体投地をしている男性がたった一人。でもね…、立ち上がる度に大声で”Money!"を繰り返し、パフォーマンスなのかい(-_-;)
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大きなマニ車は回すと鐘が鳴り、何回分のご利益があるのかな。
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ボウダナート周辺は、1960年代から多くの亡命チベット人が住み始め、次第に僧院や住宅、工場などが建てられます。
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なんだか悲しい話だけど…、中国による武力併合後は、ボウダナートが世界でも有数のチベット文化の中心地に。ラサを追われカトマンドゥに亡命した人々にとって、心の拠り所なのでしょうね。
ネパールだけでなく、ブータンやインドのチベット仏教徒も、特に冬に多く巡礼に訪れるそうです。 -
ストゥーパを囲む建物は、ゴンパや寺院、仏具店、ホテルなど。
大勢の人がある建物に入って行くので、私も後をついて行き階段を上ると、ボウダナートが見渡せました。
お燈明を買い、ボウダナートへ向かって祈る人々の姿がありました。 -
満月の夜には、バターランプのお燈明や108体の仏像にろうそくが灯されるそうで、幻想的だろうな(#^^#)
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出会った「微笑みの国」のカップル♪
ここまでの車内で、ネパールらしさを感じる仕草を見ました。
乗客2人だけが、窓の外の寺院に向かって同じ手の動作をなさる。おそらく信仰している宗派の寺院があり、車内から参拝しているのでしょう。宗派が異なるのか、他の人達は何もなさらず。
私はバンコクのワットプラケオ周辺で見られる大好きな光景を思い出しました。周辺のバスの中で多くの乗客が、ワットプラケオに向かってワイをする。タクシーでは、ドライバーさんが信号で停車時に、ワットプラケオに向かいワイをする。毎回見るたびにキュンとなる光景です(*^-^*) -
上の写真は仏具店兼お土産屋さん。下の写真は、どんな音が響くのかな。
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ボウダナートをはずれ奥へ行くと、数か所で仏教寺院や僧院を見かけ、ここはカトマンドゥにありながら、チベットの町が造られていると実感します。
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こんなに小さいうちから親元を離れ、修行しているんだね。寂しくないかな?
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この2枚の彩りもチベット風
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お疲れさまです(*^▽^*)
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上の写真は、チベット風の立派な建築。
下はボウダナートの入り口の門で、修復中。ここから出る時、チケット購入済みかどうか確認をされました。
本当は通りの向こうにあるモモの人気店へ行きたかったけど、時間なかったな。
ボウダナートを訪れると、5年前のチベット旅が蘇ってきて、とても不思議な気分になりました(@_@) それほど周辺一帯がチベット仏教の聖地であり、独特な空気が五感に伝わり、忘れていた事を沢山思い起こさせたのでしょう。
参拝の目的も果たし、再訪できて良かった(*^-^*) -
カトマンドゥへの帰りも、ドアは開いたまま、30~40分で約25円なり。
少年に声をかけると、はにかみながら答えてくれたユージンくん、11歳(*^▽^*)
往復とも楽しい車内になり、ダンニャワード! -
途中車内から何かの儀式を見かけ、カトマンドゥ到着。
ミラーに掛けられているのは、チベットの祈りの布ですね。前回カトマンドゥに到着した時に案内人さんから歓迎の意味で、また今回カトマンドゥを離れる時に安全を祈る意味で、私はこの布を首にかけて頂きました。またチベット仏教徒が、参拝時に仏像にかけたり、寺院に納める姿も見かけます。 -
翌日4月14日夕方近くです。
バクタプルの新年の様子を見せてもらい、バスでカトマンドゥへ戻り、スワヤンブナートへ歩いて向かいます。この時点で、すでに沢山歩き回り、少々疲れ気味…(+_+)
途中からは普通の生活が伝わるエリアへ。卓球を楽しむ少年達、ヒンドゥー教のポスター、精肉店の看板などに出会いました。 -
突然の雨となり、チャイを飲みながら雨宿り。おや?不思議なお好み焼きやタコ焼きのサンドイッチがメニューにある(@_@)
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雨が上がり歩き始めたけど、また雨になり、地元の皆さんもガネーシャも雨宿り。折りたたみ傘も合羽もバックパックに入っているのに、前日2番目のホテルに預けたまま(-_-;) 時間が惜しいからホテルに寄らず、歩き回っています。
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途中(許可を頂き)仏具の彫金の作業を見せて頂きました。
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23年前も同じ道を歩いたけど、当時は建物が少なかったせいか、違う道のように感じます。タメル地区から北西へ向かい、坂道を下り、橋を渡り、坂を上る。記憶では当時、橋の後の坂道から先は未舗装だった。
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タメル地区から30分ほど歩き、スワヤンブナートの参道入口に到着。
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ここからは400段弱をてくてく。途中で外国人入場料:約240円を支払う。
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Namaste(@^▽^@)
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寺院なのに、まるでテーマパークのように子どもが遊び、のどかだね(笑)
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「ようこそ!また来てくれたんだね。」
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スワヤンブナートの目玉の神様に会いに来ましたよ(@^▽^@)
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てっぺんに着いてすぐに目に入った物は、祈りの文字やカラフルに描かれた動物たち。
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昔々カトマンドゥは湖(近年の地質学で証明済)だったそうです。そして、この地にやってきた文殊菩薩が湖を切り開き、カトマンドゥを盆地に変えました。そして大日如来を讃えて、スワヤンブナートを建てたという伝説があります。
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約2,000年の歴史があり、ネパールで最も古い寺院です。
仏塔の高さは15m、四方に全てを見通すというブッダの眼が描かれています。 -
時計回りにね(^_-)
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沢山の人々の手で祈られてきたマニ車
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真言宗でも使われる密教の法具が、ここには納められているそうです。私の実家は真言宗を信仰しているので、しっかり祈りましょう。
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鐘の周りの彩り
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お燈明を捧げる姿
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めんこいね~(@⌒ー⌒@)
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ネパール式、インド式、チベット式、それぞれの様式が混じり合う寺院。
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(ストゥーパの南側)ここの右手が一番多くの信者さんが参拝する場所らしいです。
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厳重に鎖状のカーテンがあり、相当尊い仏様なのでしょう。
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真っ赤に染められた所にはお花が供えられ、額を付けて祈る姿も。
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真摯に祈る信者さんが多いです。23年前は、これほど多くの参拝者や観光客はいなかった。
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ネパールでは大人だけでなく、子ども達もきちんと祈っています。小さい時から、宗教が大切だと教えられるのでしょう(*^-^*)
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手前は奉献ストゥーパ
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Namasteヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
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黒色の仏像には赤色ではなく白いお米をお供え。様々な参拝のルールが有るんだろうな。
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気持ちが落ち着く穏やかな仏像。旅に出ると様々な宗教の祈りの場に出会うけど、やっぱり私は仏教寺院が自然と落ち着きます(*^-^*)
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ハリティが祀っているのは鬼子母神で、名前から東京池袋近くの鬼子母神堂を思い出しました。
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様式や色も様々なタイプの仏塔が融合。
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インド様式の仏塔も
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ここでも仏塔に向かい、子どもの結婚の参拝をしました。さらに空を見上げて、様々な事を思いました。
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訪れる人が皆、穏やかな気持ちになって帰られますよう(*^-^*)
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23年前と同じ場所で、タルチョがたなびく向こうに広がるカトマンドゥの街を眺めます。もし3回目のカトマンドゥがあれば、またここから街を眺めたいです。
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モンキー・テンプルの異名を持つほどサルが多く、ヒンドゥー教徒は、神様であるサルと一緒の記念撮影にトライ(笑)23年前からずーっとサル注意報発令中で、食べ物は取られちゃうので、バッグに入れましょう!
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ここで拝見した数体の耳たぶが長い仏像が印象的。「耳が大きい仏像=全世界の衆生の声を聞く能力を持っている。」
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23年前は午後に、パシュパティナート寺院→ボウダナート→スワヤンブナートの順に専用車で周り、それぞれの違いを感じ、とても刺激的だった。今回は刺激的とは感じず、逆に穏やかな印象が濃くなり、歳のせいだべか(苦笑)
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帰る途中に気付いた参道入口のお供え
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ちょうど読経の時間帯で、参道脇から厳かな声が聞こえてきました。
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帰途スワヤンブナートを振り返れば、あんなに高い丘に建って、カトマンドゥの街を大きな目玉で見守っているかのよう(#^^#)
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建物の間からのぞく夕刻のカトマンドゥの街
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あぁ、疲れたな…(+_+) 参道入口からタクシーに乗ろうか。ところが途中にあるこのお寺を見た瞬間、前回このお寺の写真を撮ったことを突然思い出し、寄ってみたくなりました。
このお寺の前は大きい通りで、タクシーをひろえると思ったけど、しばらく待っても空車が全く来ない。仕方なく重い足を引きずって、とぼとぼ…(>_<) -
どよ~んとした気分の時に、出会った子ども達(@^▽^@)
大人の男性が一人おられ、許可を頂きます。今回の旅には沢山のカードやペンを持参。皆さんは「いきなり外国人のおばさんが来て、何?」とまだ警戒気味の様子かもね(笑)
「メロ ナム ○○○ホ(私の名前は町子です)」と挨拶し、全員にカードを配り「何か書いてみてね~♪(身ぶり手ぶりで)」
すると全員がネパール語ではなくアルファベットで名前を書いて、一人ずつ私に見せてくれます。きっと私が読めるように、アルファベットなのね、ダンニャワード(*^-^*)
私は「ありがとう」と「ニコニコマーク」などを全員に書いて返しました。 -
今までの旅でも何度か文具を持参したことあり、たいてい子ども達は筆記用具を持ち帰る(あげるつもりなので、良いのです)。
ところが今回は、みんなペンを返してくれて、反対にビックリ!! なんて純粋なんだろう!(^^)! -
あらら?途中気付くと、周りに女性達が何人もいらっしゃり、私は写メ撮りまくられていた(笑)
私が子ども達とくっついて写真におさまると、なぜか大ウケで、ケタケタケタケタ笑い声が響き、こちらまで一緒に笑ってしまうほどの朗らかさ♪
女性達ともツーショット写真撮られたり、ハグされたりで、外国人と話すのが珍しいのかな。 -
タクシーに乗りたいほど疲れ、もし乗っていれば出会えない場面。
陽気な皆さんの輪に入れてもらい、ありがたいです!
振り返り、手を振りながら、ダンニャワード(@⌒ー⌒@) -
この写真は、午前中にバクタプルで一緒に遊んだ子ども達です。
waadsさん、以前札幌オフ会で頂いたTigersのペンです♪ トラちゃんが取れてしまい、すみません…。
今回ネパールまでお供下さり、ネパールの子ども達が使ってくれて、嬉しかったです。そして今はネパール在住です。
ご協力をありがとうございました(*^-^*) -
すっかり忘れていた23年前の痛かった事が蘇って来た。スワヤンブナートから帰る途中、建物の上から水風船を投げつけられたっけ(;´∀`)
札幌に住んでいた時も、まだ3、4歳の子ども達と私めがけて、水風船を4階辺りから投げられたことあり、水風船は怖くて嫌い! -
夕刻の精肉店です。生肉は暑い中一日ずっと、ここにあったのかな?
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彫金作業ですね、お疲れさまです(*^-^*)
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ネパールやインドでは、店先でミシンを踏む男性の姿を時々見かけます。
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13日のカトマンドゥは人が多かったけど、14日はバスターミナル以外は少なくて、新年を迎え故郷に帰省する人が多いのかな。
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街中は灯りが少なめ、でも左上の寺院は明るく灯され、こんな面でも信仰の深さが伺えますね!
くたくたなので、ホテルの建物内にあるレストラン・ロータス(「地球の歩き方」に掲載有り)で済ませよう。写真載せていませんが、まるで日本のようなオープンキッチンでビックリ(@_@)ここはカトマンドゥではないと思うほど(苦笑)清潔感あります。きっと日本人が厳しく指導したのでしょう。
周りは日本人以外の外国人観光客で、日本食(メニューでは、とんかつ、丼物、カレーライス、鍋物、豆腐料理など)を楽しんでいます。
私はアジア風と日本風を足して2で割ったようなチャーハンにしました。 -
カトマンドゥは、3泊ともタメル地区内の別々のホテルです。
2泊目は名前からしてチベット系な「ホテル・ナムツォ」。インテリアもチベット風でエキゾチック、欧米人客が多いようですね。
タメル地区には南北に大き目な通りが3本あり、一番東側の便利なJyatha通りに面していて人通りも多く、翌朝6時過ぎの出発でも安心でした。
1階は店舗、2階は日本食も食べられるレストラン、3階以上がホテル。
大きなベッドの向こうには、テーブルとソファー2つ。ミネラルウオーターやドライヤーは用意されているはずが無いため、要確認。
Hotels.comから予約:約1800円(朝食無し)
翌日からは、カトマンドゥの西側方面へ3泊で出かけます。
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この旅行記へのコメント (12)
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- somtamさん 2019/10/16 20:27:24
- チベット
- 町子さん、こんばんは!
ボウダナート、写真だけ見ると、
チベット高原のチベットと間違えそう~。
●●の軍隊の、弾〇で、この辺りが実質的に
チベットの中心になりつつあるのですかぁ。
悲しい歴史というか、悲しい運命です。
ここにも微笑みの国の人たちが来ているのですね。
町子さんは、子供たちにも人気者!!
somtam
- 川岸 町子さん からの返信 2019/10/16 21:22:28
- RE: チベット
- somtamさん、おばんでした(^-^)
> ボウダナート、写真だけ見ると、
> チベット高原のチベットと間違えそう?。
> ●●の軍隊の、弾〇で、この辺りが実質的に
> チベットの中心になりつつあるのですかぁ。
> 悲しい歴史というか、悲しい運命です。
ここに住まなければならなくなった人々。
心が痛みます。
> ここにも微笑みの国の人たちが来ているのですね。
ツアーなのかもしれません?
> 町子さんは、子供たちにも人気者!!
ネパールの子どもたちは、本当に純粋ですね!
いつもありがとうございます。
町子
-
- ムロろ~んさん 2019/09/03 11:37:32
- 行った行った(^_-)-☆
- こんにちは、ムロろ~んです。
ネパールへ行かれた旅行記を拝見しました。
って、ボウダナートとスワヤンブナート、私も行ったじゃん\(◎o◎)/!って思ったんです。
確かにボウダナート、行ったときはチベット仏教の聖地へ来たんだぁー、って感動したっけ。ラサと比べると散策するの楽な気もしました(笑)。
空気が薄いなぁなんて思ったことないですよ(笑)。
色んな方がいて、私もゆっくり散策できましたよ。あっ、お参りもね(^_-)-☆。
そうそう、旅好きな町子さんが「疲れる~」ってビックリしたんです。
疲れるってあるんかいな\(◎o◎)/!
あっ、私もありますよ。最近はフライトにもこだわってないとダメなの(笑)。
でも、あのクラスに乗ってもくたびれるってあるんだなぁってしみじみ思いました。
ムロろ~ん(-人-;)←例のクラス愛用者?
- 川岸 町子さん からの返信 2019/09/03 14:15:53
- RE: 行った行った(^_-)-☆
- ムロさん、こんにちは(^-^)
> 確かにボウダナート、行ったときはチベット仏教の聖地へ来たんだぁー、って感動したっけ。ラサと比べると散策するの楽な気もしました(笑)。
> 空気が薄いなぁなんて思ったことないですよ(笑)。
不思議なほどラサを思い出させるボウダナート、空気が濃くて良かった〜(笑)本当にチベット仏教の聖地ですね!
> そうそう、旅好きな町子さんが「疲れる?」ってビックリしたんです。
> 疲れるってあるんかいな?(◎o◎)/!
今回は疲れました。暑さ、衛生面の悪さ、移動などが原因かな?
> あっ、私もありますよ。最近はフライトにもこだわってないとダメなの(笑)。
> でも、あのクラスに乗ってもくたびれるってあるんだなぁってしみじみ思いました。
そんなのは「疲れる」対象外だよん(笑)
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- エンリケさん 2019/08/11 00:24:16
- 復興したボウダナート
- 川岸 町子さん
こんばんは。
ボウダナートとスワヤンブナート、お子さまのご結婚のお礼ということで行かれたのですね。
おめでとうございます!
きっと、心に残る素敵な参拝になったのではと思います。
ボウダナート、わたしが訪れた時は震災1年後で、ストゥーパは工事中だったのですが、見事に復興されたようですね!
ストゥーパ参拝後は、町子さんらしく、ゴンパなどいろいろなところに入られたようで・・・。
わたしはチベットはまだ行けずにおりますが、ボウダナート周辺はやはりチベットの雰囲気が感じられたのでしょうか。
出会ったタイの方々も、宗派は違えど、きっと、心に残るものを得られたのではないかと思います。
スワヤンブナートも、素敵な写真ばかりで、お疲れだったとは思いますが、旅の楽しさがしっかり伝わってきました。
次回はバンディプルという街の散策ですか?
わたしは行ったことがないので、どんなところなのか楽しみです!
素敵な旅行記、期待しております!
- 川岸 町子さん からの返信 2019/08/12 16:37:11
- RE: 復興したボウダナート
- エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)
> ボウダナートとスワヤンブナート、お子さまのご結婚のお礼ということで行かれたのですね。
> おめでとうございます!
> きっと、心に残る素敵な参拝になったのではと思います。
お祝いのお言葉をありがとうございます。参拝をし、感慨深いものがありました。
> ボウダナート、わたしが訪れた時は震災1年後で、ストゥーパは工事中だったのですが、見事に復興されたようですね!
震災から4年が経ち、落ち着いた様子で安心しました。日本のように素早い対応ではない状況の中、ここまで進んで来られたのでしょうね。
> ストゥーパ参拝後は、町子さんらしく、ゴンパなどいろいろなところに入られたようで・・・。
> わたしはチベットはまだ行けずにおりますが、ボウダナート周辺はやはりチベットの雰囲気が感じられたのでしょうか。
リトル・チベットのような雰囲気でした。インドのダラムサラのように、ダライラマがおられないのが残念です。
> 次回はバンディプルという街の散策ですか?
> わたしは行ったことがないので、どんなところなのか楽しみです!
> 素敵な旅行記、期待しております!
2回目とは言え、どこを訪れようか調べていると、様々な情報が多過ぎて迷いました。
いつもありがとうございます(*^-^*)
町子
-
- るなさん 2019/08/07 07:23:08
- 素敵な笑顔がいっぱい
- まっちぃしゃん、おはようございます♪
あれ?僕ちゃんのご結婚は秋だと思っていました(;'∀')
3枚目のタルチョのお写真、素敵~♪
寺院のディテールも同じようで違う、それぞれどのお国も建築美が堪能出来ますねぇ。タイやヴェトナム、ラオスとかぐらいしか知らないけど(爆)
神聖なる場所の壁画やステンドグラスなどは色んな意味を含んでいるんでしょうけれど、まぁ私にはうんちくがわからないのでいつも「綺麗~」と見るだけ(笑)
ネパール式、インド式、チベット式、私には違いがわからんばい( ;∀;)
開けっぱなしのバンは日本車なのね?SUZUKIって書いてある!!
日本では廃車になっちゃうような車体でも、別の国へ行けば立派な移動手段として活躍してくれて嬉しいですね。バイクや車はやっぱり日本車が安心♪(笑)
お子様たちにカードを配られたとのこと。常備されているの?
こういう触れ合い、まっちぃしゃんにとっても現地の方にとってもすごく思い出深いものだと思います♪素敵なアイディア!!
笑顔がたくさんの女性たちも綺麗で笑顔が可愛い人ばっかりだねぇ~
私は旅先であんまり人というものへの触れ合いがないし、いつもまっちぃしゃんの旅行記で刺激を頂くのですが、人が面白いと感じたキューバでそれをしなかったのが心残り。今度の旅ではもうちょっと意識してみようかな?(思ってるだけじゃなく実行しろとな?笑)
私にはないたくさんの魅力溢れる旅行記、ダンニャワード(だっけ???)(*^^)v
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2019/08/07 13:45:33
- RE: 素敵な笑顔がいっぱい
- るなちん、こんにちは(^-^)
> あれ?僕ちゃんのご結婚は秋だと思っていました(;'∀')
春に結婚し、仕事の都合で挙式は11月です。ほんとはこの秋にキューバとメヒコを狙っていたの。挙式前に行くわけにもいかず、来年か再来年に延期だべ。
> 3枚目のタルチョのお写真、素敵?♪
> 寺院のディテールも同じようで違う、それぞれどのお国も建築美が堪能出来ますねぇ。タイやヴェトナム、ラオスとかぐらいしか知らないけど(爆)
チベット仏教は、なかなか派手な装飾もあり、祈り方など、同じ国内でもヒンドゥー教とほ異なって面白いです!
> 神聖なる場所の壁画やステンドグラスなどは色んな意味を含んでいるんでしょうけれど、まぁ私にはうんちくがわからないのでいつも「綺麗?」と見るだけ(笑)
> ネパール式、インド式、チベット式、私には違いがわからんばい( ;∀;)
私こそ、わからないことだらけで、綺麗だなと見ているばい(笑)寺院も遺跡や建築も、大した知識なく見ていると(笑)
> 開けっぱなしのバンは日本車なのね?SUZUKIって書いてある!!
> 日本では廃車になっちゃうような車体でも、別の国へ行けば立派な移動手段として活躍してくれて嬉しいですね。バイクや車はやっぱり日本車が安心♪(笑)
気づかなかったばい(笑)どれに乗り込めば良いか、真剣に探して、ようやく乗り込んだとよ。
> お子様たちにカードを配られたとのこと。常備されているの?
> こういう触れ合い、まっちぃしゃんにとっても現地の方にとってもすごく思い出深いものだと思います♪素敵なアイディア!!
文具はかさばらないし便利だよ。後で気づき、シールも持って行けば良かったな。ウズベキスタンはクリアファイルが喜ばれたよ。その時々でケロヨンの指人形はめて動かして、子どもに見せたり。
> 笑顔がたくさんの女性たちも綺麗で笑顔が可愛い人ばっかりだねぇ?
> 私は旅先であんまり人というものへの触れ合いがないし、いつもまっちぃしゃんの旅行記で刺激を頂くのですが、人が面白いと感じたキューバでそれをしなかったのが心残り。今度の旅ではもうちょっと意識してみようかな?(思ってるだけじゃなく実行しろとな?笑)
何故か前回よりも、女性が綺麗だなと思うの。これも豊かになったから?
実は私は小さな子ども達に触りたいの、ヤバいでしょ(*_*)
るなちんは実行せんで、良かとよ(笑)!何もせず、美しく歩くだけで充分ばい(笑)
> 私にはないたくさんの魅力溢れる旅行記、ダンニャワード(だっけ???)(*^^)v
はい!これでインドとネパール旅は大丈夫だよん(笑)
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- ままさん 2019/08/06 12:52:57
- そろそろ何処かにいきたいなぁ~
- 町ちぃちゃま ご無沙汰~でした。
お子様、結婚したんですね。おめでとうございます!
お子様の永遠の幸せを願いボウダナートとスワヤンブナートをお参りするなんて…町ちぃらしいなぁ(*^^*) 私も心から幸せを願っています。
23年ぶりのカトマンドゥ… 地元の人々の表情や笑顔…素敵だね。地球は一つを感じるよ(*^-^*)
そう言えば町ちぃを知ったのはモロッコ旅行記。そこにも地元の人々の表情があって…素敵な旅行記だなぁ…って魅かれたんだよね。見てると穏やかな気持ちになってね。。。
「知らない人同士が膝をくっつけあう狭さ。ぎゅうぎゅうなのに、全く違和感なく過ごせるのが不思議だ」←これぞ町ちぃイズムだね。こんな旅の姿に魅せられちゃってさっ!悩殺されたってわけよ(笑)
町ちぃ!遅ればせながら第5回特別賞!やったね!おめでとう!
まだまだ猛暑が続きそうご自愛くだしゃれよ
ままより(・ε-。)⌒☆
- 川岸 町子さん からの返信 2019/08/06 21:42:52
- RE: そろそろ何処かにいきたいなぁ?
- ままちゃま、おばんでした(^-^)
> お子様、結婚したんですね。おめでとうございます!
> お子様の永遠の幸せを願いボウダナートとスワヤンブナートをお参りするなんて…町ちぃらしいなぁ(*^^*) 私も心から幸せを願っています。
ありがとうございます!お祝いのお言葉、とても嬉しいです(^-^)
> 23年ぶりのカトマンドゥ… 地元の人々の表情や笑顔…素敵だね。地球は一つを感じるよ(*^-^*)
> そう言えば町ちぃを知ったのはモロッコ旅行記。そこにも地元の人々の表情があって…素敵な旅行記だなぁ…って魅かれたんだよね。見てると穏やかな気持ちになってね。。。
ネパール人はシャイだけど、別の表情も見せてくれます。穏やかで優しい表情、朗らかな表情、好奇心いっぱいな表情など、全てが嬉しく感じます。
> 「知らない人同士が膝をくっつけあう狭さ。ぎゅうぎゅうなのに、全く違和感なく過ごせるのが不思議だ」←これぞ町ちぃイズムだね。こんな旅の姿に魅せられちゃってさっ!悩殺されたってわけよ(笑)
周りの乗客に助けてもらわなければ、私は目的地で降りられず、終点迄連れて行かれちゃいます(*_*)皆さん優しく、ありがたいですね。
> 町ちぃ!遅ればせながら第5回特別賞!やったね!おめでとう!
> まだまだ猛暑が続きそうご自愛くだしゃれよ
ありがとうございます。これはビギナーズラックなので、恥ずかしいべ。沢山の写真を撮らせてもらえたインドに感謝します。
いつもありがとうございます!
相変わらず天気予報で、ままちゃまの街を気にしています(^_-)ままちゃま、お元気にお過ごし下さいね〜
町子
-
- kayoさん 2019/08/05 23:51:43
- 目玉
- 町子さん、こんばんは~☆
お子様のご結婚、おめでとうございます!
末永くお幸せでありますように。
カトマンドゥのこの辺りは一人で、2度目は相棒と行きました。
あの目玉のお寺は強烈な印象、猿のお寺もね。
火葬場のあるお寺もよく覚えています。
カトマンドゥのイメージがあの目玉なんですよね。
目玉が刺繍してあるバッグ、タメルで購入しました。懐かしいな~。
五体投地で「マネー」はないやろ!っとツッコミ入れてしまいそうです。
ネパールやインドで昔子供たちから「Give me one rupee」と
たかられた事がありましたが、今やネパールの子供たち、
ペンを返すなんて昔では考えられませんよね。
一人にミカンをあげたら山盛り子供が近づいて来て、皆が
「Give me orange!」と叫び出す始末を思い出しました。
kayo
- 川岸 町子さん からの返信 2019/08/06 21:30:21
- RE: 目玉
- kayoさん、おばんでした(^-^)
> お子様のご結婚、おめでとうございます!
> 末永くお幸せでありますように。
ありがとうございます!春に結婚、仕事の都合で挙式は11月です。終わるまで旅に出られません(笑)
> カトマンドゥのこの辺りは一人で、2度目は相棒と行きました。
> あの目玉のお寺は強烈な印象、猿のお寺もね。
> 火葬場のあるお寺もよく覚えています。
カトマンドゥ三大寺院と呼ばれるもう一つが、パシュパティナートで、私は初めて火葬の雰囲気を体験しました。当時はヒンドゥー教って何だか怖いイメージでしたね。
> カトマンドゥのイメージがあの目玉なんですよね。
> 目玉が刺繍してあるバッグ、タメルで購入しました。懐かしいな?。
同じです(^_-)ふふふ、私は、帽子、Tシャツ、ノート、はんこ、ポーチなど、やはりタメルで買いました。
> 五体投地で「マネー」はないやろ!っとツッコミ入れてしまいそうです。
みーんな、ドン引きでした(苦笑)
> ネパールやインドで昔子供たちから「Give me one rupee」と
> たかられた事がありましたが、今やネパールの子供たち、
> ペンを返すなんて昔では考えられませんよね。
ある意味、豊かになったのですね〜。何度か子ども達は、私を見て「中国のお金をちょうだい」と言いました。大人の客引き全員は私が日本人だとわかるのですが。
> 一人にミカンをあげたら山盛り子供が近づいて来て、皆が
> 「Give me orange!」と叫び出す始末を思い出しました。
kayoさんにお会いしたことないのに、そんな場面を想像しちゃいました(笑)前回は、なんとなく日本の戦後っぽくて、子ども達は、お腹をすかせていたのかな?
いつもありがとうございます!
町子
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