2019/04/12 - 2019/04/19
105位(同エリア1260件中)
川岸 町子さん
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この旅行記のスケジュール
2019/04/12
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車での移動
カトマンドゥ空港からホテルまでは、ホテルの送迎車利用。
2019/04/13
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徒歩での移動
ホテルから徒歩にて散策
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アサン・チョーク周辺散策
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カンティ・パトに面した寺院
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アサン・チョーク周辺からタヒティ・チョーク周辺へ戻る。
2019/04/14
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ホテル・ナムツォ
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タメル地区散策
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この旅行記スケジュールを元に
過去の旅を振り返りながら、23年ぶりのカトマンドゥを歩きました。
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
ネパールでは、心に染み入る美しい光景や風景に出会い、感動の連続でした(^^♪ 相変わらずのハードな男旅です。
4月11日 成田空港→(マレーシア航空) ★機内泊
4月12日 →クアラルンプール空港(KL1A)着 クアラルンプール観光 KL1A→カトマンドゥ(マレーシア航空)★カトマンドゥ泊
4月13日 ボウダナート参拝 バクタプル散策&お祭り見学 ★バクタプル泊
4月14日 バクタプル散策&新年の行事見学 スワンヤブナート参拝&カトマンドゥ散策 ★カトマンドゥ泊
4月15日 小さな村バンディプル散策 ★バンディプル泊
4月16日 ポカラ・レイクサイド散策 ★ポカラ泊
4月17日 ダンプス周辺ミニトレッキング ポカラ・レイクサイド散策 ★ポカラ泊
4月18日 ポカラ・ダムサイド散策 ポカラ→カトマンドゥ(イェティ航空)カトマンドゥ散策 ★カトマンドゥ泊
4月19日 カトマンドゥ散策 カトマンドゥ空港→(マレーシア航空)★機内泊
4月20日 →KL1A空港 マラッカ散策 KL1A空港→(マレーシア航空)★機内泊
4月21日 →成田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- マレーシア航空
-
4月12日
マレーシア航空機は夕刻のカトマンドゥ空港に到着し、(ボーディングブリッジが1台も無いため)タラップを降ります。
わぁ、懐かしい!また来られて本当に嬉しい~(^^♪
海外の空港は到着時に身構える所も多いけど、カトマンドゥ空港は穏やかな空気が流れていると感じました。空港内の車の数が増えたようですね。 -
ネパールはビザが必要で、私は予めオンライン申請済。(もしオンライン申請していなくても大丈夫!係官が申請の機械の前に数名おられ、手伝ってくれますよ。)予め大使館で取得もあるけど、現地の方が楽だと思います。
最初にビザ代金(15日以内:$25)を支払う列に並び、支払い済用紙を受け取る。次にビザ申請書と支払い済用紙を提出する列に並ぶ。ちょうど大韓航空も到着し、夕刻は外国人観光客が多い時間帯で、この2つの列で所要約1時間(+_+) 係官は全て手作業なので、仕方ないね。
さらに預けた荷物を受け取る所で大混雑(;´∀`) 3か所しかない小さなターンテーブルのうち、2か所のターンテーブルを2つの航空会社で使用し(この時はマレーシア航空+カタール航空、大韓航空+エミレーツ航空)、ごちゃごちゃ(@_@) ネパール人の中東出稼ぎ帰りの荷物が多く、大きな段ボールや家電製品の包みがグルグル回って来ます。私のバックパックが見当たらず、ロストバゲージかと不安に…(*_*; 結局はビザで時間がかかったため、マレーシア航空の荷物は端っこに追いやられてた(-_-;)
空港を出るまで2時間近くかかりました。
23年前はビザの列は1ヶ所、わりとスムーズだった記憶です。 -
カトマンドゥ空港からホテルへは送迎依頼済。23年前は、空港・ホテル間とカトマンドゥ市内は案内人さん付きの専用車を頼みました。
車内では現在のカトマンドゥの様子に、ずーーーっとワクワク(^^♪ さらに様々な懐かしさが蘇って来ました。
「まぁ!ほとんどの道路が舗装になっている!(^^)!」
「相変らず街が暗い(@_@)」
「わぉーっ、信号機ができた!(^^)! でも一つも動いていないよ。」
ネパール全体での電力量の問題があるので、仕方ないべな。
23年前の車窓からの光景は、裸電球の下で売られている生肉\(~o~)/ 私のアジア旅最初の国がネパールで、当時はめっちゃ不安だったな。 -
カトマンドゥ1泊目は、Fuji Hotel
https://fujihotel.com.np/ *HPからの予約で、空港からの無料片道送迎有り。
長年日本人に利用されてきた老舗ホテルで、日本語がわかるスタッフさんが数名おられます。皆さん、感じ良く親切な対応、セキュリティも安心できますね。
ホテルの裏側には鯉のぼりがカトマンドゥの空に泳ぎ、フロントには日本の人形などが飾られ、日本びいきのホテルです。
バスタブ付きツインルーム(予約ではシングルルームで、変更して下さった):約4500円 -
4月13日
朝食はブッフェ形式で、私は庭で頂きました。素朴な豚肉料理を食べているような食感のベーコンが、美味しい。
宿泊者は主に日本人かと思ったら、滞在中お会いしたのはシニア層3名のみで、大半が欧米人でした。今回の旅全体でも、お会いした日本人バックパッカーは、たった1名だけで淋しい。 -
朝食前には、すでにホテル周辺の散歩に出かけました。通りを見て真っ先に思ったのは、23年前と比べ中国語の看板が相当目立つこと(@_@) ここタメル地区は外国人観光客が多く集まるエリアで、中でも中国人の割合が増えているって事なのね。
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ネパールの精肉店はどこも、上の写真のように店頭に生肉が無造作に並べられています。台の上に直接、または丸太のまな板の上に置かれるのは、23年前と同じだね!
プロパンガスを使っての屋台も、変わらないね。 -
人々が祈りの赤色を付けたり、小さなお花が供えられる仏様や神様。
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カトマンドゥを歩くと、道端の小さな祠、神様、路上のお供え物などを沢山目にします。「神々の国ネパール」と呼ばれる所以です(*^-^*)
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うわぁ~\(~o~)/
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23年前に比べ、おしゃれ度は少しはupしているかな。
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インド旅も思い出しながら歩きました。隣国インドと似ている部分もあれば、違う部分も多いネパール。
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ネパールには、色々な目玉の神様もおられる。
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この帽子を見ると、ネパールへやって来たと嬉しく思います!(^^)!
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男性の手前にも後ろにも神様がおられ、行き交う人々が祈りを捧げます。
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道を歩けば小さなストゥーパ(右上)を見かけたり、建物と建物の間に、寺院がひょっこり建っていたり。ネパールらしい光景の連続に、私はワクワクして足を止めてばかり(*^▽^*)
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街角で野菜を売っている人達、その真ん中の祠で祈る後姿。過去から変わらない光景が目の前にあります。
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自転車の荷台に果物を並べて売っている男性。この街にずっと続いている姿の一つですね。
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アサン・チョーク周辺のごちゃごちゃ感は変わらないけど、何となく整備されたように見えますね。
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6方向からの道が集まった小さな広場には、大勢の参拝者と物売り、行き交う人々。カトマンドゥらしいなと思う大好きなエリアです(^^♪
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アサン・チョークに集う人々の祈りの中心、アンナプルナ寺院
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この時間帯は、火の回りを祈りながら歩く人々の姿を見かけました。やはり時計回りなのかな?
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火の回りを歩き、お供えを買い、寺院へ向かう。祈りの流れが列になって続き、美しいなと感じます。
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撫子みたいなお花があり、ネパールに似合うと思いました(#^^#) お花の種類が、ネパールは素朴で控えめですね。
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23年前と同じように、ゆったりと穏やかな空気の流れを感じます(*^-^*)
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この色合い、きれいだな♪ インドもネパールも、お供えはオレンジ色のマリーゴールドが中心。インドは派手めなのに、ネパールは不思議と派手にならないのね。
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上は植木屋さん。下は皆さんで何か作業中の様子。
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アサン・チョークから大通りカンティ・パトへ抜ける道は、両側とも古い建物が並びます。
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柵やシートで覆われる一画に、大勢の人やアーミーが集まっていました。左下の写真辺りに神様が祀られ、参拝者が次から次へとお供えを捧げます。
人垣の間から様子を見ると、繋がれた山羊が1頭暴れてる\(~o~)/ 山羊は自分の運命を察しているんだね…。私は、この先の光景(山羊の生贄の儀式)は無理なので離れました。後ほど戻った時は誰もいなくて、地面には血の跡が。異教徒にとっては残酷と思える事だけど、ネパールでは大切な儀式の一つなのでしょうね。 -
ネパールでは少数派のモスク
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朝の早い時間帯には大きな火が灯っていた場所へ戻ると、全ての火が消えていました。時間帯で参拝の仕方が異なるのかな?
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女性だけでなく、男性も美しい仕草で祈ります(@⌒ー⌒@)
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相当古く傷んだ建物が多いけど、修理を繰り返し使っているのだろうな。
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竹の足場で作業中の皆さんは、まさにバケツリレー中(@_@)
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祠の前には、牛様のおしり(#^^#) ところで本物の牛様はどこへ?
23年前は、沢山の牛が街中をのしのし歩いていた。聞いた話では、街中にいたのは雄牛だけで、田舎へ追いやられてしまったそうです。 -
伝統的な食材と新しい食材(@_@)
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お昼寝中だワン(#^^#)
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きゃぁ~、23年前にも写真を撮った右上の看板を見ぃ~つけた!(^^)! 我が家のアルバムに今も残っています。
札幌に住んでいた頃、ネパールに協力隊派遣(保健婦さん)された女性のお話を伺い、「一番最初に行った事が、『手を洗いましょう』でした。これが簡単なようで、とても難しい。」下の看板を見て、そのお話を久しぶりに思い出しました。 -
Namaste(@^▽^@)
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23年前私が驚いた事は
「ネパールの人々は、どうしてこんなに穏やかな表情をしているの?」
でした。 -
当時のネパールは貧しく、衛生環境が悪く、物資も乏しい状況。発展途上国にありがちな、学校へ通えない子どもが多い時代。
ところが街を行き交う人の表情が、不思議と穏やかなのです。豊かなはずの日本では見られないような表情。私には衝撃でした\(◎o◎)/! -
ネパールの人間社会や深い信仰、文化などが、表情に表れるのだろうな。
明るく陽気とは異なり、人懐こいでもなく、「穏やかさ」
これは、ネパールの美しさの一つだと思います(@⌒ー⌒@) -
そして今も、ネパールの皆さんの穏やかな表情は、ちっとも変っていない(*^-^*)それが、ホッとするほど嬉しい~!
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美ネコちゃん♪
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地面が整備されたんだね。商品を並べても、以前みたいに汚れないね。それに雨が沢山降っても、ドロドロにならず良かったね。
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23年前に、金物屋でステンレスの3段弁当箱を買いました。持ち運ぶ部分は壊れ処分したけど、器部分は健在です。
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ネパールでは、至る所に仏様や神様を祀ります。こちらの仏様がおられるのは、家々が四方を囲む中央です。
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たどり着くには、路地から小路へ入って進み、上2枚の写真にある狭くて低い通路をくぐって奥へ。その先には下2枚の写真のような清々しい光景が(#^^#) 信仰と生活が密着しているネパールでは、この様な場所を時々見つけられます。
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(ここからは4月14日分です)
”Happy Nepali New Year 2076”
ネパール独自のビクラム暦があり、4月14日がちょうど新年を迎えた日(日本の元旦)です。 -
アンナプルナ寺院の手前では、前日はなかった新年を祝う山車がありました。山車には、ご神木を捧げ、旗が掲げられています。子どもたちが嬉しそうに山車に乗って遊んでる。
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街中の寺院でない所でも、白檀系の香りが時折ほんのりと伝わります。好きな香りに癒される(^^♪
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欧米人のリキシャー乗車体験ツアーがぞろぞろと。
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服は色が派手派手で、インド服の方が地味に見える(笑) 別のお店でデザインが気に入ったワンピースを見つけるも、鮮やか過ぎる色で、日本では着られそうもないべと諦める。
23年前には反物屋さんで、刺しゅう入りのえんじ色の布を購入し、帰国後にスカートを縫いました。地味な色合いは少なくなり、最近は原色が好まれるのかな? -
昔ながらの雰囲気の毛糸屋さん
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横たわった状態の左目が描かれた神様を初めて見かけました。横向きは何を意味するの?
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「以前と比べカトマンドゥの空気が良くなったと思いませんか。」と尋ねられました。理由は、オート三輪が無くなり普通車に変わり、排気ガスの量が減ったため。
一方街中ではマスクをしている地元の人もいるし、おしゃれなマスクも売っています。 -
カトマンドゥは周囲を山々に囲まれた盆地で、空気の悪さは、ずーっと深刻な問題でした。改善されて良かった良かった!前回のインド旅でも、空気の悪さがかなり改善されたと感じましたね。
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23年前は、ごみを処分する習慣がないのか、街中にごみの固まりを山ほど見かけました(*_*; 当時そんな場所で、座って煮炊きする人々の姿も…。
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街の姿も人々の姿も、かなり豊かになってきた様子が伝わりますね♪
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23年前は、天秤棒を担ぐ物売りや大きな荷運びする人達が行き交い、その姿に驚きました。路上の物売りも多く、とても賑やかだった。天秤棒は数は減ったけど、今も健在で頑張っておられますね!
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大変嬉しいのは、子どもの物売りが前回より相当減ったこと(*^▽^*)ちゃんと学校に通えていると良いね!
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23年前と変わった事も変わらない事も、カトマンドゥの飾らない素の表情です。この街を歩くだけで、とても心地良く感じました。ネパール、やっぱり大好き(^^♪
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2019/04/20~
マラッカ
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この旅行記へのコメント (10)
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- somtamさん 2019/08/26 23:23:34
- 23年ぶり
- こんばんは、町子さん。
23年ぶりのネパール、楽しそうですね。
一番のインパクト?は、
人々のゆったり感ですかね☆
意外でしたのが、町子さんが遭遇した
日本人バックパッカーは1人でしたか。。。
私が旅した頃は、たくさんのジャパニーズ・バックパッカーが
いました。
somtam
- 川岸 町子さん からの返信 2019/08/27 06:17:33
- RE: 23年ぶり
- somtamさん、おはようございます(^-^)
シンハーコムですので、遅ればせながら、おめでとうございます(^_-)
> 23年ぶりのネパール、楽しそうですね。
> 一番のインパクト?は、
> 人々のゆったり感ですかね☆
23年ぶりって、大きく変わることもあれば、全く変わらないこともあり、驚きの連続でした。
> 意外でしたのが、町子さんが遭遇した
> 日本人バックパッカーは1人でしたか。。。
> 私が旅した頃は、たくさんのジャパニーズ・バックパッカーが
> いました。
日本人バックパッカーの姿がほとんどなくて、寂しく思います。欧米人バックパッカーは大勢おられました。
いつもありがとうございます(^-^)
町子
somtam
-
- ムロろ~んさん 2019/07/05 22:58:36
- キャー\(◎o◎)/!
- 町子さ~ん\(^o^)/
カトマンズへ行かれた旅行記を拝見しました。
って、去年、私も泊ったことがあるホテルを贔屓していたなんてビックリですよ!
スタッフさんが日本語ペラペラでビックリしちゃった!
しかも、色々と心配かけてくれるしで!
そうそう、カトマンズの街を歩いていて驚いたことがあります。
私が旅した頃はオフロードの道もあって登山靴で良かったくらいだったんですけれど、道が整備されているじゃないですか!\(◎o◎)/!
1年経っただけで変わっちゃうのも驚きました。
そうそう、カトマンズにスーパーがあったのも嬉しかったりで(´艸`*)。
ダメなの。そういう所に目がないの、お買いものはそこに行くっきゃないですよね?アハ(笑)。
ムロろ~ん(-人-)
- 川岸 町子さん からの返信 2019/07/06 13:19:31
- RE: キャー?(◎o◎)/!
- ムロさん、こんにちは(^-^)
> って、去年、私も泊ったことがあるホテルを贔屓していたなんてビックリですよ!
> スタッフさんが日本語ペラペラでビックリしちゃった!
> しかも、色々と心配かけてくれるしで!
ネパール在住の方のブログに「絶対ココ」とあったのです。
日本語話せるベテランスタッフさん、おられ、親切で良いホテル。また利用したいですよね。
> そうそう、カトマンズの街を歩いていて驚いたことがあります。
> 私が旅した頃はオフロードの道もあって登山靴で良かったくらいだったんですけれど、道が整備されているじゃないですか!?(◎o◎)/!
> 1年経っただけで変わっちゃうのも驚きました。
えっ?一年前はまだ未舗装だったなんて!教えて頂き、ありがとうございます(^-^)雨になると、ぐちゃぐちゃになってので、良かった〜!
> そうそう、カトマンズにスーパーがあったのも嬉しかったりで(´艸`*)。
> ダメなの。そういう所に目がないの、お買いものはそこに行くっきゃないですよね?アハ(笑)。
私も最終日に行きました。秘書さんのご指示を私も受けた気分だわ、きゃぁ〜(笑)
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- パディントンさん 2019/06/28 11:43:34
- ネパールだったのですね!
- 町子さん、こんにちは!
マレーシアの後どちらに飛ばれたのかな?と思っていました。
23年振りですか。いい風に変わったところ、とそうでないところがあるのですね。
空気がよくなったのはよかったですね。
義母が25年前に行った時もそれは排気ガスがひどくてのどが痛くなった、と言っていました。それと鼻の穴が真っ黒になったとも…。
でもこの人々の何ともいえない笑顔!
インドとも、また少し違う街の雰囲気、興味深々です。
娘が10月にネパールに行く予定ですので町子さんの旅行記を読んで勉強するように!と勧めてみます。
ではでは!
パディントン
- 川岸 町子さん からの返信 2019/06/29 13:46:02
- RE: ネパールだったのですね!
- パディントン、こんにちは(^-^)
> マレーシアの後どちらに飛ばれたのかな?と思っていました。
> 23年振りですか。いい風に変わったところ、とそうでないところがあるのですね。
はい!久しぶりのネパールは、物が豊かに、健康的に、きれいに(この程度ですが)なり、そしてスマホが普及していました。良い流れで嬉しいです。
> 空気がよくなったのはよかったですね。
> 義母が25年前に行った時もそれは排気ガスがひどくてのどが痛くなった、と言っていました。それと鼻の穴が真っ黒になったとも…。
お義母さま、衛生環境がまだ悪い時代によく行かれましたね。素晴らしいです!インドは10数年前でさえ、鼻の中が黒くなる程空気が悪かったです。毎晩鼻の中を綿棒で掃除しました(*_*)空気って本当に重要ですね。
> でもこの人々の何ともいえない笑顔!
> インドとも、また少し違う街の雰囲気、興味深々です。
ネパール人の穏やかな表情は、ネパールの美しさの一つです(^_-)ずーっと続くよう願います。
> 娘が10月にネパールに行く予定ですので町子さんの旅行記を読んで勉強するように!と勧めてみます。
4月は暑く、空調が効かない乗り物の移動がしんどかったです。私は次回は10月狙いです!お嬢さまが旅なさるには、きっと歩きやすい良い季節らしいです。楽しみですね〜(^_-)
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- るなさん 2019/06/27 20:07:58
- 記憶を辿る旅
- まっちぃしゃん、こんばんは☆
trat baldさん同様、私も80年代のフィリピンに行っておりまする(爆)まぁ今のように路地裏徘徊とかそこまでしてない時ですし(ヨーロッパではしてたけど 笑)、マニラは怖くて歩くのやっとでしたよ。
まっちぃしゃんの初アジアはネパールだったんですね?私はそう考えるとフィリピンだわ(;'∀')
パッと見はインドと似てるな~って感じましたけど、細かいところはやっぱり違うんですよね。
ネパールって何語ですか?ネパール語ってあるの?看板とか見る限りやっぱりインド?ヒンドゥー????わからん。
20数年前の記憶を辿る旅...いいですね。私もヨーロッパ好きの原点であるドイツに記憶を探しに行ってみようかな?
とは思うんですが、何しろヨーロッパの刺激が薄れつつあるので別エリアへ行ってから、改めてヨーロッパの良さを感じたいと思った時に行ってみよっと(笑)
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2019/06/29 13:30:52
- RE: 記憶を辿る旅
- るなちん、こんにちは(^-^)
梅雨ですね〜。洗濯物乾かない(*_*)
> trat baldさん同様、私も80年代のフィリピンに行っておりまする(爆)まぁ今のように路地裏徘徊とかそこまでしてない時ですし(ヨーロッパではしてたけど 笑)、マニラは怖くて歩くのやっとでしたよ。
えーっ!当時のマニラは良いイメージないほど怖そう!よく行ったねぇ。当時のフィリピンを旅したなら、大抵の所へ行けそうだわ〜(笑)
> まっちぃしゃんの初アジアはネパールだったんですね?私はそう考えるとフィリピンだわ(;'∀')
おおー、初アジアがフィリピンとは、初めてお目にかかるかも(笑)初アジアで、ディープな国へ行っちゃえば、その後の旅はなんとかなる(笑)
> パッと見はインドと似てるな?って感じましたけど、細かいところはやっぱり違うんですよね。
雰囲気が大きく異なり、それが良さでもあるんだろうな。インド嫌いな人でも、ネパール好きは多いですね。
殿に先日ネパールをオススメしたけど、「無理やな」と仰せ(笑)
> ネパールって何語ですか?ネパール語ってあるの?看板とか見る限りやっぱりインド?ヒンドゥー????わからん。
ネパール語です。でも「こんにちは」「ありがとう」は同じなの。文字は全く分からん?
> 20数年前の記憶を辿る旅...いいですね。私もヨーロッパ好きの原点であるドイツに記憶を探しに行ってみようかな?
> とは思うんですが、何しろヨーロッパの刺激が薄れつつあるので別エリアへ行ってから、改めてヨーロッパの良さを感じたいと思った時に行ってみよっと(笑)
るなちんの欧州旅の原点は、ドイツなのね(^_-)原点がお洒落な国だと、るなちんみたいにお洒落な旅がその後も続くことも有りそうね!私は男旅エリアなので、その後も抜けられないのか(苦笑)スタート地点を間違ったべか(笑)私はドイツへは30年以上訪れていないわ。いつか再訪したいなぁ。
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- trat baldさん 2019/06/26 07:37:54
- なまらこわいべ?
- 初アジアが'96年のネパールとは!僕なんか'80年のフィッリピンで楽チン(^o^)
治安部隊が写っていましたね、政情不安が有るのかしら?
Ps.介護資格を取得('15)する時の手洗い練習はそんまんまでしたよ(^o^)
- 川岸 町子さん からの返信 2019/06/27 17:17:13
- RE: なまらこわいべ?
- trat baldさん、サワディカ(*^-^*)
> 初アジアが'96年のネパールとは!僕なんか'80年のフィッリピンで楽チン(^o^)
80年代のフィリピン、興味あります!臆病だった私は、なかなかアジアへ足が向きませんでした。
> 治安部隊が写っていましたね、政情不安が有るのかしら?
政情不安はあり、最終日のカトマンドゥは警官が大勢出ていました(@_@)
> Ps.介護資格を取得('15)する時の手洗い練習はそんまんまでしたよ(^o^)
そんまんまで良かったです〜(#^^#)
いつもありがとうございます(*^-^*)
町子
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