2019/04/14 - 2019/05/10
25位(同エリア220件中)
小心者さん
この旅行記のスケジュール
2019/04/19
-
オトガル
-
バスでの移動
ドルムシュ
-
Aziziye Hotel
-
セリミエ・ジャーミィ
-
Islamic Cultural Centre
2019/04/20
-
セリミエ・ジャーミィ
-
バスでの移動
ドルムシュ
-
バスでの移動
64番バス
-
アラアッディンの丘
-
聖パウロ教会
-
ケント・メイダン
-
カルチャー・パーク
-
Hacıveyiszade Cami
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
高齢になってからというもの、旅行のたびに毎回何かしら身体に不都合が起きるわけですが。
微風邪、下痢なんかはほぼ100%の罹患率で、もはや屁の河童です。
今回は往路の機内で、歯にそこそこキビシイ問題が発生。
痛みは無いものの、食事することが困難な状態に。
『往路の機内』という、考えうる限り最悪なタイミングも腹立たしい。
一旦は帰国まで我慢しようと思いましたが、あまりのストレスに『治療』を決意。
親切な宿の方に連れて行ってもらった『ちゃんとした公共の歯科』は外国人は診てもらえないとのことで、『プライベート歯科』というところで治療しました。
が、これが大失敗。
トルコ人の『超テキトー』な性格をこんなところで思い知りました。
『プライベート歯科』ってなんなんですか?
そもそも『医者』なんですか?
素人が思い付きでやってるんですか?
「私は歯医者だ」と言った者勝ちですか?
私でも開業できたりするんじゃないですか?
…帰国後の歯科通い、頑張ります。
そんなこんなでほぼ丸一日棒に振りましたが、コンヤはとても居心地良く、大好きな街になりました。
歯の思い出はさっさと忘れたいです。
【旅程】
□4月14日 機内泊
□4月15日 バス泊
□4月16日 フェティエ泊
□4月17日 フェティエ泊
□4月18日 バス泊
■4月19日 コンヤ泊
■4月20日 コンヤ泊
□4月21日 コンヤ泊
□4月22日 ギョレメ泊
□4月23日 ギョレメ泊
□4月24日 ギョレメ泊
□4月25日 ギョレメ泊
□4月26日 カイセリ泊
□4月27日 カイセリ泊
□4月28日 列車泊
□4月29日 タトワン泊
□4月30日 タトワン泊
□5月01日 タトワン泊
□5月02日 エルズルム泊
□5月03日 エルズルム泊
□5月04日 カルス泊
□5月05日 カルス泊
□5月06日 カルス泊
□5月07日 イスタンブール泊
□5月08日 イスタンブール泊
□5月09日 機内泊
□5月10日 帰国
【為替レート】
1リラ≒20円
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エティハド航空
-
フェティエからの夜行バスは早朝4時すぎにコンヤのオトガルに到着。
まずは3日後のギョレメ行きバスチケットを購入(45リラ)。
その後、6時頃まで待って、ドルムシュで『メブラーナ博物館』を目指す。
寒波だとかで、ものすごく寒い。
事前に予約した『Aziziye Hotel』を訪ねると、まだ7時頃にも関わらず部屋に通してくださった。
ポカポカと温かい部屋と清潔なベッドがとてもありがたく、そのまま3時間ほど爆睡。
朝食は無いが、シャワー・トイレ付で一泊8ユーロ。
ドミトリー並みの料金。 -
部屋の窓からは美しい『Aziziyeジャーミィ』が見える。
まずはインフォメーションに赴き、地図を頂く。
立派な日本語のパンフレットも数冊頂いたが、あまりの重さにへこたれる。 -
歯のことで膨大な時間を棒に振り、なおかつ取り返しのつかない状態にされたのち、気を取り直して閉館間近の『メブラーナ博物館』へ向かう。
実際は全然『気を取り直せ』てなく、虚ろな顔で入場。
「時間を戻してほしい」と、どれほど思ったことか。 -
金曜日だからなのか、博物館はとても賑わっていた。
中でもこの霊廟はもう押し合いへし合い。 -
時間が無いので 人の少なそうな展示室を足早に見学。
-
青緑色のタイルが美しい、けど逆光。
-
『修行僧の生活』を表した展示。
こういう人形が好きなので 必要以上につぶさに観察。
あきらかに『修行僧の生活』よりも『人形の完成度』に気を取られている。 -
閉館時間が近づき、係員がプレッシャーをかけてくるので焦る。
-
特に急ぐ様子もない人々を横目に、退出。
あの美しい霊廟をもう一度ゆっくり見たいので、また後日訪れよう。 -
数時間前に30分ほどかけて歯科に案内してもらったので、恐縮しながら「スーパーマーケットはどこですか?」と尋ねると、「ちょうど買うものがあるから」と、また連れて行ってくれた。
ホテルの人があまりにも優しく親切なので、落ち込んでいた気持ちが少しずつ上がって来た!
買ってきたのは『カイマック&はちみつ』の禁断のコンボ。
カロリーなんて気にしない。年寄だもの。 -
小腹が減ったので、宿の近くの食堂でチキントマトスープを。5リラ。
-
とても歓迎してくれ、この店の看板メニュー『なんちゃらキョフテ?』をサービスしてくれた。
が!
もんのすごく辛い! 後からじわじわくる。
なんならスープもちょっと辛い。
辛い物が苦手なので、鼻水と涙が… -
号泣する私にそっと出される『謎の甘いお菓子』。
ありがとう!
でもこの後30分ほど鼻水が止まらなかった。 -
『セリミエ・ジャーミィ』に赴くと大賑わい。
軽い気持ちで『女性用の部屋』に入ると出られなくなり、成り行き上、一緒にお祈り。
ちょうどお祈りの始まる時間とかち合ってしまったので、『入ってくる人しかいない』という一方通行の状態が出来上がってしまったのだ。
結局、入ってくる人が一段落するまでアッラーに祈りを捧げていた。
ついでに「なんだおまえ」という視線をふんだんに喰らった。
金曜日、恐るべし。 -
ガイドブックにもあるとおり、『メヴラーナ文化センター』でのセマーは毎週土曜日の19時から行われる。
しかし、インフォメーションで教わったところによると、
金曜日の今日も『Islamic Cultural Centre』で、20:30からセマーが行われるらしい。(時間が遅いのは多分お祈りの関係だろう)
更には日曜日の14:30からもセマーが行われるらしい。
(毎週開催されるのかどうかは不明)
場所はメヴラーナ文化センターの少し手前とのこと。 -
ということで、20時前から『Islamic Cultural Centre』とやらへ向かう。
ピンぼけ。 -
道中の『İstiklal Harbi Şehitleri Abidesi』という記念碑。
ピンぼけ。
途中でセマーを見に行く人に出会うだろうと思っていたが、誰も歩いてなくて心細い。 -
『İstiklal Harbi Şehitleri Abidesi』
何やら『戦い』に関する記念館のようだ。
入口は閉まっているが、内部は灯りが点いている。
昼間なら見学できるのだろうか? -
『Islamic Cultural Centre』らしき建物に到着するも、特に人も集まってないし、「本当にここ?」と、恐る恐る中へ。
中で尋ねると、奥のホールに案内してくれた。
ほとんど一番乗りだったので、正面の一番前の席を陣取る。
しかし、しばらくすると中国人のツアー客がドヤドヤとやって来てこちらに突進してきた。
周囲を完全に包囲され、大声で騒ぎまくり、ついには他の客から叱責が飛ぶ。
おぉ…。大の大人が「静かに!」などと注意されるとは…
なかなか面白いものを見せてもらったな、とついついニヤケそうになる。
問題は、当然周りの人たちからは私も仲間だと思われている、ということだ。
中国人ツアー客たちもなぜか私にガンガン話しかけてくるしね。
ってことは、私も叱責対象なワケですね……ぇぇえ!?
メンタル弱めなので、たまらず席を移動。
せっかくいい席を確保したのにな… -
始まる頃には2/3ほどの席が埋まった。
開始前のお祈りでは全員から尻を向けられ、席の移動を余儀なくさせられた中国人を少々呪ったが、セマーが始まると気にならなくなった。 -
まとっていた黒い外套を脱いで白装束になると、いよいよ旋舞が始まる。
-
最前列はものすごく近い。
手を伸ばせば触れられそう。 -
憧れの『帽子』も間近に見られる。
この帽子は『墓碑』を表しているのだとか。
ここでのセマーは距離が近いので、迫力があって素晴らしかった。
『メヴラーナ文化センター』よりも知名度が低いのか、混雑もしないし、お勧めだ。
是非、開催日時を確認して訪れてみてください。 -
セマーが終わり、帰る段になってリュックが無いことに気付く。
…一体どこで失くしたのだろう?
どれだけ考えても、いつから背中に無かったのか全く思い出せない。
大したものは入ってないんだけど、割とダメージ。
しおしおと出口に向かうと、なぜか薔薇を一輪プレゼントしてくれた(全員に)。
キレイだったが持ち帰っても仕方ないので、近くの女性にあげるととても喜んでくれた。 -
翌朝。
今日はシッレへのショートトリップ。
まずは、昨夜セマーを見に行く前に立ち寄った『セリミエジャーミィ』に、念のためリュックを探しに行く。 -
すると!
靴箱の上に見覚えのあるリュックがちょこんと載せられていた。
全然期待してなかっただけに、思いのほか嬉しかった。
捨てずにいてくれてありがとう!
リュックを背中に 心置きなくシッレへ
https://4travel.jp/travelogue/11500039 -
シッレからのバスをアラアッディンで降車。
親切な運転手さん、本当にありがとうございました。
丘に沿って少し歩くと『インジェ・ミナーレ博物館』が見え、降り立ったのが丘の西側らしいと分かった。 -
アラアッディンの丘の斜面はチューリップが満開。
しかし、あまりの寒さに洋品店で毛糸の大判ストールを購入。
一番厚手のを選んだら必然的に『どピンク』になり、ちょっとどうかしてる感じになってしまったが、それでも後々すごく助かった。 -
彼女たちはピクニックをしているわけではなく、インスタ(?)に上げる写真の撮影大会を開催している。
-
とにかく量を食べられないので、軽そうなものを探し求める。
ピデ屋に入り、写真を見て美味しそうだったので注文。
『Menemen』という、パプリカやトマトを卵でとじたもの。
朝食メニューっぽいが、パンと一緒に美味しく頂く。確か10リラ? -
『聖パウロ教会』
昼間の数時間しか開いてないらしく、中には入れなかった。 -
『Ataturk House Museum』
こちらは何の断りもなくCLOSE。 -
丘を囲むトラムの線路と舗道の間にはチューリップが咲き誇っている。
突然、女性から「うちの娘の写真を撮ってくれ」と頼まれる。
「私と一緒に?」と早とちりして赤面しながら、娘さん(推定7歳)がチューリップの横でポーズを決めている写真を私のカメラで撮影する。
親子はその写真を確認することもなく「ありがとう」と満足げに去って行った。
彼女たちにどんなメリットがあるというのだろう? -
あぁ寒い。日が陰ると尚のこと寒い。
ストール買って良かった。バックパック半分くらい埋まるけど。 -
でもオープンカフェには客がいる。
気合入ってんな。 -
丘の上に建つ『アラアッディン・ジャーミィ』へ。
手前の人の装備をみても分かるように、本当に顎が外れるほど寒いのだ。 -
1221年完成という歴史あるモスク。
何本もの立派な石柱がローマ遺跡のよう。 -
丘の上にはきれいに整備された公園が広がる。
-
気候が良ければ気持ちいいだろうが、今は人影もまばら。
皆が「寒いね」と口にするので、「寒い」という単語はすっかり覚えてしまった。
コンヤではその一言でいつも一気に距離が縮まった。 -
丘を下りて『ケント・メイダン』へ。
広場中央に立つ像。
かわいくデフォルメされているが、兜を被り、弓や楯を持つ兵士。 -
広場に面した立派な建物。何なのかは分からない。
-
広場の一角には真新しい建物群。
「ミュージアム』らしいが、まだオープン前? -
建物群の間を進んで行くと、小さなモスクがあった。
-
中にも入ってみたが、とても古いもののようだった。
-
高架をくぐって『カルチャーパーク』へ。
-
ヨーロッパ調の噴水。寒い。
-
地図によると『Tacü'l-Vezir Türbesi』というらしい。
※Türbesiは『墓』 -
白鳥と黒鳥が浮かぶ噴水池。
エサをやっていたおじさんが
「図書館の中にカフェがあるから、熱いチャイでも飲んで行きな」と教えてくれた。
かなり行きたかったが、『本日のセマー』のためにそろそろ戻り始めないと… -
園内にアイスクリーム屋を発見して震え上がる。
どういう了見だ!(いいがかり) -
丘の上から見えた美しい『Hacıveyiszade Cami』へ。
-
回廊の天井が非常に高い。
-
もちろん内部も美しかった。
(お祈り中の方がいらっしゃるので天井だけ) -
あ、こっち側にはエスカレーターがあったのね。
ちょっと違和感あるけど。
アラアッディン通りをメヴラーナ博物館方向へと歩いて行く。 -
途中の『Serafeddinジャーミィ(多分)』。
古くて美しいモスクだが、改修中で入れず。
他にもそんな建物をいくつか見かけた。 -
土産物屋のおにいさんに「これからセマーを見に行く」と言うと、
「雪になるから、帰りは足元に気を付けて」と返された。
が、チラつく程度だろうとタカをくくり、ホテルに傘を取りに戻るのを怠った。
これがのちに大いに後悔することに。 -
『メヴラーナ文化センター』へ。
今日は道中から、セマー鑑賞に向かう人が大勢歩いていて心強い。
いや、心強さよりも「満席にならないか心配」だ。 -
屋外には大きな劇場のようなものもあり、駐車場には大型バスがいっぱい。
ますます「満席にならないか」不安。 -
ぬぅぅうおおぉお!
…と思ったが、中に入るとまだまだ席は空いていた。
建物もホールも巨大で、収容人数がかなり多いようだ。
とは言え、前方の席はほぼ埋まっていたが。 -
開演する頃には満席に近い状態になった。
今日は中段くらいの席で鑑賞。
独特の音楽がちょっとクセになる。 -
ふと「終了後はめちゃくちゃ混雑するだろうな」と思い付き、一足先においとますることに。
外に出るとまぁまぁ雪が降っていたが、そのまま歩き始めると、ほどなく猛烈な雪になる。
雪やどりできる場所も見当たらず、仕方なくストール(どピンク)で頭を覆って先を急ぐ。
一人だったら心が折れそうになったかもしれないが、そばを歩くトルコ人夫婦が互いの雪まるけの姿を見て大笑いしているので、そのポジティブさを見習う。 -
雪だるまになってメブラーナ広場まで戻る。
隣でおにいさんが嬉しそうに写真を撮っていたので、また見習ってみた。
悪天候だって楽しんだ方が得だよね。
この後すぐに雪は止んだ。
どうも私が歩いていた時間帯がピークだったようだ。
…あるある。 -
その状態のまま「ずぶ濡れですがいいですか~?」とロカンタに入ると、爆笑されたのち、暖房のすぐ横の席に座らせてくれた。
はぁぁあ…生き返る。
もう夜も遅いのでこれだけ頂く。
アップルティー付きで5リラ。
お店のメニューにコンヤ名物の『ティリト』を発見し、「明日の夕食はそれを食べよう」と心に決めてホテルへ戻る。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
’19 トルコ
-
2019春01 トルコ(フェティエ)
2019/04/14~
フェティエ
-
2019春02 トルコ(カヤキョイ・オリュデニズ)
2019/04/14~
フェティエ
-
2019春03 トルコ(コンヤ1)
2019/04/14~
コンヤ
-
2019春04 トルコ(シッレ)
2019/04/14~
コンヤ
-
2019春05 トルコ(コンヤ2)
2019/04/14~
コンヤ
-
2019春06 トルコ(カッパドキア1)
2019/04/14~
カッパドキア
-
2019春07 トルコ(カッパドキア2)
2019/04/14~
カッパドキア
-
2019春08 トルコ(カイセリ)
2019/04/14~
カイセリ
-
2019春09 トルコ(タトワン)
2019/04/14~
タトワン
-
2019春10 トルコ(タトワン・アフラット)
2019/04/14~
タトワン
-
2019春11 トルコ(タトワン・ビトリス)
2019/04/14~
タトワン
-
2019春12 トルコ(エルズルム)
2019/04/14~
エルズルム
-
2019春13 トルコ(カルス)
2019/04/14~
カルス
-
2019春14 トルコ(カルス・アニ遺跡)
2019/04/14~
カルス
-
2019春15 トルコ(イスタンブール・カドキョイ)
2019/04/14~
イスタンブール
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- ねこいしさん 2019/09/23 13:37:03
- わたしも行きたい!
- 小心者さん、こんにちは。
トルコのご旅行、頭から拝見して3つ目でたまりかねてコメントを。
どちらも魅力的過ぎて、ため息が出ます。
セマーというのですね、このクルクル回る踊りも、とても見たいと思っていました。
あの手の人形も、だいすき。
ほんとうに、こんなに感性が似ている方がいるなんて~、とドキドキします。
わたしも行きたい気持ちでいっぱいです。
しかし荷物を背負って歩くのは年齢的に無理かもしれず、何とか一部だけでも行けないものかと思っています。
実現できそうだったら、いろいろ質問させてください。
ねこいし(歯医者さんの話も詳しく聞きたい)
- 小心者さん からの返信 2019/09/23 16:32:49
- RE: わたしも行きたい!
- ねこいしさん
コメントをありがとうございます。
ねこいしさんの旅行記が魅力的すぎて、「感性が似ている!」など申し上げたことを「失礼だったかも…」と少々恥ずかしく思っていたところなので、とても嬉しかったです。
トルコは本当に楽しい国なので、ぜひ訪れてほしいです。
何なりとご質問ください。
他の方にお勧めしたら殴られそうな場所でも、ねこいしさんなら許してくれると信じています。
(歯医者の件は丸一日愚痴れますので、覚悟をお願いします)
私もねこいしさんの旅行記を拝見しては ため息をついています。
巨石も石仏も大好きなので!
それにしても…ねこいしさんのトルコ旅行記、めちゃくちゃ読んでみたいです!
ぜひぜひ実現なさってください。
小心者
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
コンヤ(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ’19 トルコ
2
62