2019/01/25 - 2019/01/30
5405位(同エリア24273件中)
ポポポさん
午前中にダムヌーン・サドゥアクにある水上マーケットの観光を終え、再びバンコクに戻りました。アジアのツアーではお決まりのショッピングです。宝石店と健康寝具店を見た後、国内便でチャンマイに移動しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
バスはダムヌーン・サドゥアクからバンコクに引き返します。水上マーケットへ向かう途中で見た塩田地帯の風景を今度は反対側から見ることになりました。
-
右側車窓には広い範囲で塩田が広がっていました。
-
行けども行けども塩田ばかり。
-
そうこうするうちにバンコク市街が見えて来ました。
ここはチャオプラヤー川、この川を渡るとバンコク旧市街です。ダムヌーン・サドゥアクからバンコクまでバスで約1時間半かかりました。バンコクの観光は今日が最後なのでガイドのスパさんがタイの生活事情など色々紹介して下さいました。
いくつか話があったのですが、記憶に残っているものからいくつか紹介しておきます。
まずタイの結婚事情、タイ人の結婚は早く女性では16~17歳で結婚し子供を産みます。子供が多ければ老後を子供に見てもらえるからとの事でした。タイでは老人は働きません。外で働くこともなく家の中で暮らします。そして子供が親の(老人の)面倒をみてくれるのです。親を外で働かせる子供は親不孝者として非難されるそうですよ。
ただし、老人が外にも出ない体を動かさないということは健康上は良くないため、平均寿命は短いそうです。
夫婦は別姓で事実婚が多いそうです。そのため離婚も多い。今日一緒になったかと思えば一週間後には別の男性と暮らしているなんてことは当たり前のことだそうです。
タイは何でもOK,基本的には自由の国(自由じゃない部分もあるが・・・)、そのため結婚も離婚も自由。女性は一人の男性に束縛されることはない。一緒になった男性が気に入らなくなればその旨を伝えてすぐにバイバイできる。事実婚だから法的に束縛されることはないのだそうです。
これは裏を返せばタイの女性は大変生活力があるということの証のようなものらしいです。チャオプラヤー川 滝・河川・湖
-
次は公務員について。平均月収は6~7万円で医師や歯科医師より収入は少ないものの大学生に一番人気の職業だそうです。
なぜ公務員は人気があるのでしょうか?
公務員の勤務は朝10時から16時まで、一日5時間勤務です。9時から10時はコーヒータイム、さらに医療費・学費・公共料金が全て無料、社会保険・年金制度も完備されています。一般企業では社会保険や健康保険が完備されていない会社が多く、年金制度は無いそうです。給与は安くても実質的に公務員が一番制度が充実しているため公務員が一番人気があるそうです。そのため公務員試験は熾烈とのこと。
タイの公務員は国のため、国民のため、王のために働くのではなく、自分のためののみに働いているんだとスパさんは言ってました。 -
タイの国王で今もなお絶大な人気を誇っているのが150年前に即位したラーマ5世です。ラーマ5世は奴隷制を廃止し欧州の制度に習ってタイを近代国家にした王です。ミュージカルや映画で有名な「王様と私」、このミュージカルの原作は「アンナとシャム王」という小説ですが、この小説に登場するのがアンナというイギリス人女性で、ラーマ5世の少年時代の家庭教師でした。アンナの影響からラーマ5世は西欧化を志しました。
時は帝国主義時代、タイを囲むアジアの諸国はイギリスとフランスの植民地となりタイにも両国の魔の手が伸びようとしていました。この危機に際してにタイの独立を守り通したのがラーマ5世でした。
帝国主義時代にアジア諸国で独立を守り通したのは日本とタイの2国のみです。タイはいかにして独立を守り通したのでしょうか?それはタイの国土が国王の所有物であったことに起因します。
ラーマ国王は自らの土地をイギリスとフランスに割譲することで独立を守りました。
さて、奴隷制の廃止によりタイ国民となった人々はその後どうなったのでしょうか?
タイの土地は王様のものであるため、奴隷から解放された人々は住むところがありません。国王の土地ではない鉄道線路沿いの狭隘なところや河川の側などに移り住み、そこがスラム化していきました。これらのスラムは現在も残っており、現在ではさらに高架下にもスラムが来ています。
タイは目覚ましい経済発展を遂げていると言われていますが、その陰で貧富の格差が拡大しました。現在の軍事政権下では貧しい者への扶助政策は行われていないため、貧しいものは益々生活が厳しくなっているそうです。
そのスラム街の写真を写したはずなんですが、カメラの不調で写真は撮れていませんでした。
ツアー客の中にはインドへ行かれた方がいらして、その方の話では「インドのスラムも悲惨だったが、タイも負けず劣らずだな。」とおっしゃっていました。
トタン板を数枚乗せただけの吹けば飛ぶような掘っ立て小屋はあまりにも悲惨でした。 -
さて、ガイドのスパさんは夫婦共稼ぎです。タイではガイドの収入は高い方なのですが、スパさんはツアー会社に所属するガイドであり給与所得者のため収入は高くありません。フリーでガイドができれば高収入が見込めるのですが、独り立ちは難しいようです。
写真はバンコクの高層ビル群。発展するバンコクを象徴する建物群ですがその中で注目したいのは写真左の建物。 -
今にも崩れ落ち落ちそうな外壁が印象的なこのビルは77階建ての高層ビル「マハーナコーン」。テレビで一度は見られたことがあると思いますが、バンコクで一番高い建物です。
高さは314m、低階層は商業施設とホテルがあり、住居部分は「リッツカールトン・レジデンス」、タイで最も高いコンドミニアムで一番安い部屋でも1億5千万円以上するそうです。
さて、これらのマンションの窓には網がかけてあるそうですよ。これらの網は盗難防止用のもの。盗難にあったものは泥棒市場で売りに出されるそうです。 -
外壁がらせん状に崩れたように見える独特のデザインが特徴です。
-
昼食のレストランに到着しました。
今日も中華料理、タイに来たのに中華料理ばかりです。まだ本場のタイカレーを食べていません。せっかくタイに来たんだから一度くらいは 食べてみたいです。 -
店舗の名前は「HANGARILA RESTAURAN」。中華料理店です。
ここでは北京ダックが出てくるそうですので楽しみではありました。 -
定番の中華料理です。
飲み物は烏龍茶にしました。これ50Bです。入国した日の夕食のレストランでは烏龍茶は無料でしたが、レストランによって違うようです。
ビールは160B(560円)(大瓶)、ジュース各種140B(490円)、コーラ、スプライトは70B(245円)でした。
タイの物価に比べてレストランの飲み物は高いです。ちなみにスーパーだと500mlの缶ビールが60B(210円)でした。 -
このレストランではタイの料理は出てきません。純然たる中華料理店でした。
-
料理の種類は7種類くらいでしたでしょうか、はっきり覚えていませんが美味しかったです。
-
そしてこれが北京ダック。すでにダックは切り分けられてパイ包みにされていましたが、これも美味しい。
さて、昼食の後はツアーではお決まりの買い物タイム。バンコクの宝石店とラテックスのバンコク店でした。 -
バンコク市内のあちこちで見ることができる過剰な電線。チェンマイでもこのような光景が見れるのでしょうか。
-
まずは宝石店に到着しました。タイはルビーの産地で良質なルビーが産出されるそうです。
店に入るとまず店のPR映像を見ました。金で装飾されたルビーのネックレスなど豪華な装飾品が次々に映し出され、顧客の購買意欲を刺激します。
映像で紹介された映像では原石の研磨や加工も紹介されましたが、店内で実際の加工工程を見ることができます。また金や銀の装飾品の加工も見学できますが、これは興味深かったです。
次の部屋では当店で製作した金銀の宝飾品や宝石が販売されていました。私は格安ツアーに参加しているくらいですから、宝飾品は買いません。
目の保養に見るだけです。 -
店の入り口には店員がたむろしておしゃべり中です。店を訪れているのは我々のツアーだけでなく中国人や欧米人のツアー客もいるのです。
こんなところで油を売っていないで接客しないといけないのでは? -
店の中に展示されていた宝石の原石です。ここに展示されている宝石はタイで産出される宝石なんだそうです。
タイはルビーの産出で有名とのことでしたが、私の記憶ではミャンマー産のルビーが高品質だと記憶していました。
私が若い頃、ある宝石商から聞いた話ではルビーはビルマ産の物が一級品だという事でした。それ以降は一級品のルビーはビルマ産のものと記憶していましたが、この店の説明では現在質・量ともにタイ産のルビーが世界一だと言っていました。
帰国して調べてみると間違いなくミャンマー産のルビーが最も品質がいいということでした。
ただしミャンマーは政情不安によって産出量が少なくなり、タイ産のものが多く流通するようになったそうです。もともとタイさんのルビーは黒みがかった色で「ビーフ・ブラッド(牛の地)」と呼ばれていましたが、技術が進歩し加熱処理により黒みが取り除けるようになると沢山市場に出回るようになったそうです。
しかし、人気が高いのは未処理のミャンマー産のルビーだそうです。 -
ルビーとブルーサファイアの原石。
-
各種の原石が展示されていました。展示されている原石は全てタイ国内で産出される宝石なんだそうです。
-
フェルメール使用が絵に使用した高価なラピスラズリ。
-
アクアマリン。
-
バンコクとチェンマイで我々を乗せてくれた観光バスです。
運転手さんは安全運転に努めてくださいました。 -
バスのフロントガラスにはツアー名と号車番号が書かれた貼り紙がされていました。
タイでは同じタイプや色の観光バスが多いのですが、この貼り紙のおかげで乗車するバスに迷うことはありませんでした。
宝石店の後は健康寝具店のラテックスバンコク店でお買い物。私はラテックスは会社名とばかり思っていましたので、天然ゴムの事だと知ったのはこの時が初めてでした。
自身の知識の無さに恥じ入るばかりです。
さて、ここでは高反発枕のお買い物。一頃は低反発枕が一世を風靡しましたが、健康には高反発枕のほうが優れているそうです。
ラテックスでは天然ゴムを枕やベッドに応用し健康寝具として売り出したところこれが当たって売りに売れているそうです。
ただし商品が当たると必ず出てくるのがまがい物の商品。現在中国製の不良品が安価で多数出回っているそうです。そのうちの多くは通販で販売されているそうで、安価な商品はほぼ不良品やまがい物と思って間違いないそうです。
ちなみにラテックスでは高反発枕の価格は日本円で3万5千円でしたが通販の品物に対してかなりお高い値段でした。試用して何人かの方が購入されました。
店舗には高反発のベッドが多数用意されていて、寝具店のスタッフから横になって試してみるように勧めらました。勧められるままベッドに横になりましたが寝心地は抜群でした。
さて、健康寝具店でバンコクの観光は終了、次の観光地はタイの北部の町「北方のバラ」と呼ばれているチェンマイです。
チェンマイへは飛行機で移動します。そのためバンコク市内のスワンナプーム国際空港に移動しました。 -
バンコクでお世話になったガイドのスパさん。チェンマイに移動のため空港まで付いてきてくださいましたが、ここでお別れです。
「バンコクは何でもあり、何してもOK。自由な国。」が口癖でしたが、最後に現在の軍事政権については愚痴を漏らしていました。
「タイは軍事政権が続いています。過去何度も選挙をすると約束しましたがその都度反故にしてきました。現在は中国に擦り寄り、高い中国製の武器をたくさん購入しています。また中国資本が沢山入り込み、多くの人が中国企業の下で働いています。早く民主的な国になってほしい。こんな事を言うと今度皆さんに会ったときは私は牢屋の中に入っているかもしれませんね。」
スパさんは笑いながら話していましたが、タイ人の本音が垣間見れたように感じました。
タイは中国と同じように密告社会です。スパさんはタイ人とはこのような話はできません。我々が日本人だからこそこのような本音を吐露したのでしょう。
タイが早く民主的な国になることを願ってやみません。
お世話になったスパさんとはここでお別れです。ありがとうございました。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
スワンナプーム国際空港。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
国内線に移動中です。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
途中すれ違ったCAさん。どこの国のCAさんだろうか?
-
ここは国内線です。この飛行機でチェンマイに移動します。
-
スワンナプーム国際空港の様子。
-
所要時間1時間20分でチェンマイ空港に到着しました。
チェンマイ国際空港 (CNX) 空港
-
チェンマイ空港では現地の旅行会社から派遣されたガイドのカン・チットさん(男性)と合流しました。
チェンマイには18時30分び到着したのでこの日の観光はありません。郊外のレストランで夕食を食べてホテルに直行しました。チェンマイ国際空港 (CNX) 空港
-
レストランに到着した時は19時25分ですでに日が落ちていました。
レストラン入口の様子。 -
レストランの名前です。タイの文字は象の鼻のようにしか見えません。これって私だけでしょうか。
-
レストラン1階の様子。
-
入り口の照明が印象的。夕食会場は2階の一室でした。
-
食事はタイ風中華料理。タイ料理はトムヤム・クンだけでしたが、すでにトムヤム・クンの独特の味の虜になっていました。
料理の途中で写真を撮ったため、汚い写真になりました。目障りかもしれませんがお許しください。 -
レストラン内部の池。このレストランの内部は広く、池や庭もあって中々立派なレストランでした。
-
今宵の宿泊先ホテル「フラマ・チェンマイ」です。
ここはホテルの入り口の様子。このホテルは中国人観光客が多かったです。フラマ チェンマイ ホテル
-
この写真は翌朝写したものです。
フラマ チェンマイ ホテル
-
客室の様子。
とても広い客室です。室内にはシンクや調理のスペースもあり、ちょっとしたコンドミニアムのようでした。フラマ チェンマイ ホテル
-
客室の様子。
-
客室の様子。
-
こちらは調理スペース。
-
食器棚やシンク・調理台などが完備しており、長期滞在にも対応しています。
フラマ チェンマイ ホテル
-
ポット、コーヒー、ティーバッグも完備。
-
大型冷蔵庫もありました。
-
バスタブはジャグジーバスでした。これは疲れが取れそう。
ただし湯は赤茶色の湯でした。 -
シャワーブースはバスタブの隣にありました。
-
洗面台も鏡も大きい。
-
ヘアドライヤーはハンド式でした。アメニティは写真の通りです。
このほかスリッパがありましたが、使いまわしのため使用しませんでした。
WIFIは無料、室内で使えました。 -
部屋の窓から見えているのはショッピングモール「メーヤー」。
リボンバッグで人気の「ナラヤ」や地下にはスーパーがあります。我々は旅行5日目の1月29日にここで買い物をしました。 -
ホテルの正面にある「メーヤー」は夜遅くまで照明が点灯されており、奥の通りには市場もあるので、多くの若者が店の前に集まっていました。
そのため夜遅くまで騒がしく、中々寝付けませんでした。 -
「メーヤー」のアップ。
-
ホテルの0階は花で飾られていました。タイは蘭をはじめ多くの花が咲いています。
そのためホテルはいくつかの花で飾られていました。 -
ホテルのロビー。
-
0階にあるレストラン。
-
ロビーからエレベーターに向かう通路は胡蝶蘭が飾られていました。
-
胡蝶蘭です。蘭で有名なタイ、美しい蘭が多いことで知られています。
-
美しい純白の胡蝶蘭。
明日はチェンマイ観光です。チェンマイで最も有名な寺院が山の上にある「ドイステープ寺院」です。
次回はこの寺の様子をお送りします。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
寒い時は温かい国に行こう。初めてのタイ旅行
-
前の旅行記
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 7 ダムヌーン・サドゥアクの水上マーケット
2019/01/25~
その他の観光地
-
次の旅行記
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 9 北のバラチェンマイ
2019/01/25~
チェンマイ
-
寒い時には温かい国に行こう! 初めてのタイ旅行 バンコク編 1
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 バンコク編 2 暁の寺(ワット・アルン)
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 バンコク編 3 金色の涅槃仏寺院 ワット・ポー
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 バンコク編 4 エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 5 アユタヤ編 アユタヤ遺跡・ワット・プラ・シー・サンペット
2019/01/25~
アユタヤ
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 6 アユタヤ編 ワット・マハータート、ワット・ヤイ・チャイ・モン...
2019/01/25~
アユタヤ
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 7 ダムヌーン・サドゥアクの水上マーケット
2019/01/25~
その他の観光地
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 8 バンコクからチェンマイへ
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 9 北のバラチェンマイ
2019/01/25~
チェンマイ
-
寒い時は温かい国に行こう。初めてのタイ旅行 北のバラ、チェンマイ ⑩
2019/01/25~
チェンマイ
-
寒い時は暖かい国に行こう。初めてのタイ旅行 11 チェンマイ メーサー・エレファント・キャンプ
2019/01/25~
チェンマイ
-
寒い時は暖かい国に行こう。初めてのタイ旅行 12 少数民族カレン族(首長族)の村に行ってみた
2019/01/25~
チェンマイ
-
寒い時は温かい国に行こう 初めてのタイ旅行 13 北のバラ チェンマイ観光 の最後は寺院巡り
2019/01/25~
チェンマイ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
フラマ チェンマイ
3.35
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 寒い時は温かい国に行こう。初めてのタイ旅行
0
61