2019/01/25 - 2019/01/30
8047位(同エリア24398件中)
ポポポさん
ワット・アルンの観光を終え、次に観光したのがワットポーです。
ワット・ポーは黄金の涅槃仏で有名な寺院です。出発前は涅槃仏の改修工事が行われているとの情報がありましたが、修復は完了していました。眩いばかりの涅槃仏を見ることができ実にラッキーでした。
ワット・ポーとは「菩提樹の寺」という意味です。仏陀様は菩提樹の木の下で悟りを開かれました。そして仏陀様が涅槃入滅の時に身を横たえられたのが沙羅双樹の木。この寺は釈迦の涅槃仏で有名な寺なので沙羅双樹の方じゃないかななどと思いながらも郷に入っては郷に従え。深くは考えないことにして観光スタート。
<旅程>
旅行2日目 ワット・アルンーワット・ポーーエメラルド寺院(ワット・プラケオ)-王宮ー船上レストラン(昼食)-アユタヤ遺跡(王宮跡)-ワット・プラ・シー・サンペットーワット・マハータートーワット・ヤイ・チャイ・モンコンーバンコク(泊)
この日はバンコクとアユタヤを訪れる強行軍の一日でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
渡し場から来た道を戻り、次はワット・ポーの観光です。
ワット・ポーはバンコク王朝のラーマ3世が建てた王室寺院です。拝観するには服装チェックがあり、ミニスカートやショートパンツ、タンクトップなどの肌の露出が高い服装では中に入れません。でも無料で羽織る物などが貸し出しされるので心配はいらないそうです。但しガイドさんの話では「人が着用した後は汗が着いているよ、それでもいい人は露出度の高い服装でどうぞ。」と言っていました。
寺の中に入って最初に目に付いたのがこの建物です。この建物は学校で、日本では小学校にあたる学校です。
タイの寺では古くから貧しい農民などの子供に無償で学問を教えていました。その名残がこのように学校として今に残っているそうです。お坊さんの学校があるお寺もありますが、ワット・ポーには小学校がありました。ワットポー 寺院・教会
-
ワット・ポーの入場チケットです。料金は200B(700円)、以前は100Bで最近値上げされたそうです。
外国人のみ有料でタイ人は無料です。タイ人はこの寺にお参りに来るので無料なんですよ。
このチケットでミネラルウォーターのボトルが1本貰えます。チケット左のミネラルウォーターのボトルの絵と引きです。確か200mlだったと思います。
このお寺は外国人観光客(特に中国人と韓国人)がとても多いのでペットボトルを貰うにも混雑していました。
順番に並んでも意味がありません。中国人と韓国人が力づくで割り込んできます。
ガイドさんも「並んだらダメダメ。皆さん空いている隙間から押して入って、入って。」と言ってました。 -
こちらは仏教徒がお参りする礼拝所。信者さんはここにお参りするのです。
お参りには「三種の神器」が必要です。それは蓮の花と線香と金箔です。蓮の花を捧げ、線香をあげて祷り、自分の本尊である生まれ曜日の仏様に金箔を貼ります。
金箔は病気やケガなど治してほしい部分に貼るのです。そうすれば治癒すると信じられています。
ガイドのスパさんからそのような説明を聞くと「えー、生まれ曜日なんて覚えていない。分からない・」という声が一斉に上がりました。
もちろん私も生まれ曜日なんて分かりません。そんなこんなで我々はお参り無しとなりました。ワットポー 寺院・教会
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熱心に願いをかけ拝んでいらっしゃる信者さん。タイの方は大変熱心な仏教徒が多いようです。
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最初の拝観は黄金の涅槃仏。入口近くの御堂の中に涅槃仏は安置されていました。御堂の中にはガイドさんは入らないそうで、御堂の入り口前で涅槃仏の説明がありました。時間が余るようなら本堂も観光できるが、本堂は迷子になりやすいので十分注意するようにと指示されました。
スパさんの説明が終わってから30分の自由時間、本堂まで見れるかどうか分かりませんが、急いで観光することにしました。
御堂は建物の右側から中に入ります。そして涅槃仏に沿って奥へ進み、グルっと回って左側から出て来ました。御堂の入り口で靴を脱ぎ裸足で入場するのですが、靴下のままで入れます。靴は入り口の所に置いておくのですが、無くなるといけないからとガイドのスパさんが黒色のビニール袋を渡してくれました。黒色の方が目立たなくていいだろうとの考えからでした。
御堂に入ると最初に涅槃仏の顔の部分が見えました。奥に進むにつれて胸、腹、足というように体の一部分を見ることができます。
この涅槃仏は全長46メートル、高さ15m、ラーマ3世によって造らました。ワットポー 寺院・教会
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下から仏陀様の顔を見上げた様子です。
写真では分かり難いのですが、この涅槃仏はとにかく巨大です。像が大きいので後ずさりしてお姿をファインダー内に納めなけれいけませんが、御堂の中は観光客で一杯です。ここはまだ涅槃仏が撮りやすかったのですが、奥に行くほど像の前で写真を撮る人が多く、人を入れずに写すのは至難の業でした。 -
仏陀様のお姿をアップで。
涅槃仏はとても美しかったですね。修復されたばかりのようで金箔が貼られた涅槃仏は眩いくらいの美しさ。
御堂に入ってこの涅槃仏を見上げると無意識に「おお~、すごい。綺麗。」と感嘆の声が上がります。
自然に誰もがそのような言葉を吐くのです。もちろん外国人も母国語で。
私もそうでしたが、見ていると不思議にです。誰もが感嘆の声をあげるのです。これも仏陀様の成せる技でしょうか。ワットポー 寺院・教会
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涅槃仏の各部分にはお参りのための祭壇が設けられていました。
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祭壇の所から仏陀様のお顔を拝見すると、こんなご様子でした。
涅槃仏の目は伏し目がちなんですね。 -
御堂の壁には出生から入滅までのお釈迦様の一生の物語が蒔絵で描かれていました。
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足の方からは涅槃仏の全体像の写真が撮れますが、人が入らないこの写真を撮るためにどれほど待ったことやら。
30分という限られた時間なのに、ここで時間を消費したのは後になって痛かった。でもこの写真は人物が入らない方が断然いい。ワットポー 寺院・教会
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ここでも熱心な信者さんがお参りされていました。
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足の方から見た涅槃仏の全体像。本当ならもっと下からとるべきなのですが、写真の下の方は観光客で一杯だったのです。
それでこのような歪な写真になってしまいました。 -
仏の足の裏は偏平足。そして足の裏には煩悩と同じ数の108の螺鈿で描かれた絵がありました。
この螺鈿装飾による絵は見事というほかありません。是非実物を自分の目で見ていただきたいと思います。本当に素晴らしい。
足の裏に螺鈿で描かれた絵は仏教の宇宙観を表現したものだそうです。 -
足の裏を見終わると涅槃仏の背中に回ります。
この背中仏陀様というよりロボットみたいでした。私のイメージでは金色の鉄人28号という感じでした。
背中側は荘厳さは感じられませんでしたよ。 -
御堂南側の仏画です。どんな場面なのか説明がないと分かりません。
日本の仏画とは建物などが違うので、見てもどんな場面なのか分かりませんでした。 -
こちらは天井の装飾。
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御堂の一番奥の壁一杯に描かれた壁画。
涅槃仏の表側は仏陀様の生涯を描いた仏画でしたが、奥や背中側の絵は説明が無かったので分かりません。
仏陀様の生涯ではなさそうです。 -
こちらは背中側の壁画です。
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涅槃仏の背中側の壁にはこの様な壁画が前面に描かれていました。
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背中側の通路の様子。この通路を歩いていると窓際の壁に備え付けられた小さな鉢に何かを入れている女性を幾人か見かけました。
何をしているんでしょうか?ワットポー 寺院・教会
-
近づいてみると、写真のような小さな鉢の中にはコインのようなものが一杯入っていました。
女性はこれらの鉢に一枚づつコインを入れて歩んでいます。
実はこれ、サタンというコインで1Bの下の通貨なんですが、日常では使用されておらず、私もこの時初めて目にしました。 -
器に沢山のサタンを入れたものが20Bで販売されています。
実はこのコインは自分の煩悩を落とすために使用するコインなんです。このコインを108ある小さな小鉢の中に一枚ずつ入れていくと、自分の煩悩が一つづつ消えていくのだそうです。 -
煩悩を消すのにこれほど手っ取り早い方法はありません。
売り場のお姉さんの側には出番を待つサタンが沢山待機していました
サタンと聞くとお国は違っても悪魔を想像します。「仏の国で自分の煩悩を落とすためにサタン(悪魔)を使うの?」って思ってしまう。
それって有りなのかな?いえいえ、考え過ぎだと笑われそう。 -
前を行く観光客のお姉さんのように一枚づつ入れていくんです。
ところでサタンを使っているのは観光客の女性だけ。それも韓国人と日本人の女性だけ。中国人らしき人はいなかったな。
タイの信者さんは一人もいないのよ。男性だって一人もいない。私なんかそんなことでは煩悩なんか落とせる訳無いと思っているし。多分男性は私と同じように思っているから誰もしないんだと思うよ。
中国人は明らかに利になることしかしないので当然しないはず。じゃ行っている日本や韓国の女性は信じてやっているのだろうか?
信じてやっている人もいるかもしれないけど、多くは旅の思い出作りにやっているんでしょうね。 -
涅槃仏の観光を終えて外に出て来ました。
外ではガイドのスパさんが待っています。まだ時間があるので本堂の観光もできるとのこと。その前にミネラルウォーターを交換しないといけない。
この木はスパさんが教えてくれた菩提樹の木です。涅槃仏がある御堂の隣に立っていました。
この写真を撮った後、すぐにミネラルウォーターを貰いに行ったので涅槃仏がある御堂の写真を撮り忘れてしまいました。ワットポー 寺院・教会
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ここは寺の中にある「ウエルカム・ワット・ポー」の写真スポット。
この向かい側に小さな築山と泉があり築山や泉の周りにタイ式ヨガ(ルーシーダットン)のポーズをした像が沢山ありました。
後で撮ればいいとスパさんの説明を受けている時には思っていたのですが、御堂の中で時間を使いすぎたために時間い追われ、ここも写真を撮ることを忘れてしまいました。 -
写真スポットの隣にはこんな立て看板が・・・。「まだハッピーニュウイヤーなの?
もうお正月はとっくの昔に終わったんですけど、まだお正月気分ですか?」
ともかくこの前を通って本堂へGO!
本堂に入るにはいくつかの門があるんですが、迷子にならないためにシルクハットを被った像を目当てに出るようにスパさんに言われました。
なのでその像の門から入ります。この門の像のみシルクハットを被っているんです。だからその像が目印になるそうです。(すみません。写真は撮り忘れました。)
ということで迷子にならないようにシルクハットの像がある門から本堂に入りましょう。 -
本堂は2重の回廊で囲まれていますが、ここは外側の回廊にある小仏塔群です。
これらの仏塔は仏舎利に似せて造られたもので中には遺骨が納められている墓標です。この仏塔は日本でいうところのお墓で、しかもこのお墓は王族の墓です。
ワットポーはラーマ3世が建立した王室寺院であり、この寺にはラーマ1世から4世の大仏塔(納骨堂)と王族の方々の小仏塔が多数あります。大仏塔は本堂に入る時に目にしましたが時間の都合で近くに寄って見れませんでした。そのため写真は無しです。
小仏塔は大きさも装飾タイルの文様もそれぞれ違うので、見ていて飽きません。カラフルな装飾は芸術作品を見ている感さえしてきます。ワットポー 寺院・教会
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寺の建物や回廊の壁の側にはたくさんの小仏塔があり目を奪われます。
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小仏塔の競演。
ワットポー 寺院・教会
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タイの寺院は切妻が基本のようです。
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仏塔の手前には盆栽のような鉢植えがありました。日本の盆栽と比べると形が歪で変でした。
ワットポー 寺院・教会
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仏教寺院の建築美が堪能できます。
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タイの寺院は本当にカタフルで美しいですね。
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回廊の小仏塔群は涅槃仏と同じくらい気に入りました。
ワットポー 寺院・教会
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ここは2つ目の回廊です。この写真では分かり難いですが、回廊の中に入ってみると次のような光景が・・・。
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回廊の中にズラリと居並ぶ黄金の仏座像。圧巻です。しかも美しい。
私はタイやミャンマーの仏像が多数金箔で覆われていることは知っていました。
キンキラキンの装飾は豊臣秀吉の金の茶室と結びついて、成金趣味、悪趣味との思いが強く、仏像は東洋のブロンズとよばれた薬師寺の薬師三尊像や平安期の流麗な仏像こそ素晴らしいという思いに凝り固まっていました。
その昔、悟を開かれた仏陀様のお姿は眩しいほどの光に満ちていたそうです。それゆえ仏像は金箔を施されている訳で、そういう理屈は分かりながらも受け入れがたい思いがあったのですが、タイにきてそんな偏見や誤った思いは吹っ飛びました。
金の仏像は美しい。仏陀様もかくありなんと思うと不思議と頭が下がりました。ワットポー 寺院・教会
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この様な金の仏像が回廊いっぱいに並んでいます。
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こんなに金の仏像が居並ぶと圧巻です。
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結ぶ印はどれも同じでしたが、出来ればそれぞれ異なる印を結んで欲しかったな。
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回廊にある仏舎利塔のミニ。ワット・アルンの仏塔に似ていました。
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これが本堂です。でも入り口が分からない。ロープが張られた順路を進むと・・・。
ワットポー 寺院・教会
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僧院に来てしまいました。どうも信者さんと問答をしているようです。
ここではそのようなやり取りがここかしこで行われていました。 -
ここを取り仕切るのがこのお坊さんのようでした。
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僧院の斜め後ろでは白着の信者さんが何やらやっていました。
これらの信者さんは修行の指導を受けていたのか?それともタイ古式マッサージの指導を受けていたのでしょうか
近くに寄れないので(進入禁止なので)定かではありません。あっ、言い忘れましたがワット・ポーはタイ古式マッサージの総本山です。この寺でマッサージを受けることもできるそうですよ。
地図によると場所は本堂入り口の第一回廊を出た所です。この目で場所を確認していないので地図が正しいかどうかはわかりませんが。 -
本堂入り口にたどり着けないのでいったん後戻り。といってもあと7分しか無いよ。
急げ急げ。ワットポー 寺院・教会
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この仏塔を右に行ってみよう。
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第一回廊沿いに奥に進んで行くと回廊をつなぐ大きな建物が見えてきた。入口は多分この先でしょう。
ワットポー 寺院・教会
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案内板が見えてきたがそこまで行く暇がないので、とにかくこのまま進みます。
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あったー、ここが本堂の入り口だ。でももう時間がない。本堂に入るとタイムオーバーになりそう。
外から本尊の黄金仏だけでも見えないかな。本堂の入り口正面まで行くと外から黄金の仏像が見えました。やったー、写真だけでもと思い写したのが次の写真です。
外から写した割にはよく取れた写真だと思います。
この本堂も靴を脱いで拝観します。入口には脱いだ靴が沢山ありましたよ。ワットポー 寺院・教会
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ご本尊は立派なお姿、近くで見たかったな。
と思いつつも時間がない。来た道を急いで引き返し、入り口の門のところまでやって来たがシルクハットの像が見当たらない。私が通った門以外に本堂に入る門は沢山あったのです。だから迷子にならないようにシルクハットの像がある門から帰るようにとスパさんから言われたんだ。
北か南かどちらにシルクハットがいるんだろうか。確か大仏塔が見える方にシルクハットの門があった。じゃ、入り口は塔の方だ。
急いで塔の方に向いて走るとシルクハットの門がありました。本堂を出るときには、入った時よりもかなり南に移動していたようです。そのためシルクハットの像が見つからなかったのでしょう。結果滑り込みセーフで集合時間に間に会いました。
この寺をわずか30分で観光するには無理があるます。見どころが色々ある寺なのでせめて1時間は欲しかったな。
スパさんが寄って来て「いいのよ、十分時間に間に合ったんだから。出口すぐわかった?そうなの、迷子になりそうだったの。ここいつも迷子が出るのよ。だからシルクハットが目印なの。だからいつも私は言うの。目印はシルクハットって。それでも聞いていない人がいて迷子が出るのよ。今日は迷子が一人も出なかった。皆さん優秀よ。では次行きましょう。」快調にスパ節が続く中、我々は次の観光地エメラルド寺院に向かいました。
次はエメラルド寺院の旅行記です。今しばらくお待ちください。ワットポー 寺院・教会
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