2019/01/25 - 2019/01/30
5775位(同エリア24504件中)
ポポポさん
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
寒い時は暖かい所に行きたいな。と毎年考えているがここ数年なかなか行動に移せないでいた。今年こそはと思い立ったのがタイ旅行。かねてより行ってみたいと思う国の一つでしたが、欧州旅行を優先させていたのでいつも後回しでした。
ところが近年タイのツアー料金が毎年値上がりしてきているので行くなら早い方がいいということで、阪急交通社の「北方のバラ・チェンマイに行く。タイ4都物語一人参加限定ツアー」に行ってきました。
参加者は51名で福岡空港、中部国際空港、成田空港の3か所から出発、タイのバンコク国際空港で合流し、バス2台に分乗して観光することになりました。
近頃は頓に物忘れが酷くなり、帰国して日数が経つと旅行中の出来事を忘れてしまうようになりました。
昨年は5月のロシア観光以降に、敦煌シルクロードやオーストリア・ドイツ山岳地方の旅行に行って来ました。これらの旅行記から順番に作成し掲載すべきですが、物忘れがひどいので記憶が新しい旅行記を先に作成することにしました。と、いうことで今回はタイの旅行記です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
「寒い時は温かい国に行こう!」ということで今回はタイ旅行です。タイは初めて訪れる国なので期待感大なのです。
福岡空港に9時40分に集合。旅行会社のカウンターで受付を済ませ、Eチケットをもらいました。
今回の旅行は添乗員さんが同行しません。バンコクに到着した時に現地のガイドさんと合流するように言われました。待ち合わせの場所は前もって書面でもらいましたので一人でも何とかなるでしょう。
阪急のアジアのツアーにおいては、このように添乗員さんが同行しないケースが多いです。福岡空港 空港
-
Eチケットを貰ったのでタイ航空のカウンターでチェックイン。この時期タイは人気のようで旅行客で一杯でした。
ラッキーなことに窓側の席をゲット。窓際の席は久し振りです。
タイは現在乾季で雨は降りません。気温が一番低くて凌ぎやすいのが1月と2月。今が旅行のベストシーズンなのです。それでもバンコクは日中温度が30度を超えているので暑いことには変わりないようです。 -
タイ国空のチェックインカウンター。
タイ入国に際しては入出国ガードの提出が必要です。カードは機内で配布されますので、記入例をコピーして搭乗されるといいでしょう。さらに最近入出国カードの様式が変更されましたので新様式の確認が必要です。
通常ツアーの場合はカードの記入例を旅行会社が用意してくれているので私はコピーは準備しませんでした。旅行会社の受付窓口で入出国カードの記入例の写しを要求したところ準備していないとの申し出です。私がいつも貰っていると申したてると、「今回は用意していません。記入例ならこれをシャメにとられますか」といって差し出したのが旧用紙の記入例でした。「旧用紙の記入例ならいりません。今までは貰っていたので今後は準備しておいてください。書き方が分からない高齢者の方が多いと思いますよ。」と釘を指しておきました。
私は前もってネットで新様式と記入方法は確認していたので一応大丈夫と思いましたが、念のためガイドブックを機内持ち込みにしていたことが後で役に立ちました。 -
入国に際し税関申告書は現在いりません。
到着エリアの出口は税関のカウンターで、申告するものがない人は緑色の表示の出口を素通りし、申告するものがある人は赤の表紙のカウンターへ行きます。
免税範囲は酒 1本(1㍑)以下、タバコ 250g以内または200本以内、2万米ドル相当の外貨は要申告、その他ムービーカメラ1台、カメラ1台の範囲。
特に電子タバコの持ち込みは違法のため10年以下の懲役または50万バーツ(185万円)の罰金です。
最近とみに日本人が摘発されているのがタバコの持ち込みです。日本人旅行者の未申告のタバコ所持の摘発が増えており高額な罰金(2万バーツ・・日本円で7万円)を課せられるケースが急増しているとの注意喚起が旅行会社からありました。
また旅行記や現地案内などでは2018年の途中から荷物の全点検査が実施され、そのため摘発者が急増との情報もありました。
私はタバコを吸わないので問題ありませんが、気になったのがカメラです。常に一眼レフカメラとコンパクトデジカメの2台のカメラを使用しているため課税されてはたまりません。どちらにしても1台しか持ち込めないので、どちらのカメラを持っていくか悩みましたが、結局コンパクトデジカメを持っていくことにしました。 -
タイ航空TG-0649便、機種はエアバス330型機です。バンコクまでは6時間の直行便でした。
福岡空港 空港
-
福岡出発は11時40分です。定刻を15分遅れで福岡空港を離陸しました。
福岡空港 空港
-
福岡国際空港の様子。いつもこの空港から出発するのに福岡空港の外の写真は撮っていませんでした。
そこで今回は飛行機に移動する途中で1枚撮っておきました。 -
機中から写した空港ビルの写真です。
-
本日の飛行ルートです。
-
バンコクまでは南西に一直線。飛行時間は6時間です。
日本語版の映画は子供向けを含めて3つしかありませんでしたので、そのうちの1つを見ました。
入出国カードは機内で配布されました。いざ記入し始めると記入要領がわからない場所があります。事前にネットで調べてきましたがうろ覚えの部分があったようです。
その時のためにと思ってガイドブックを機内持ち込みにしておいて良かった。
おかげさまで無事カードに記入は完了。隣の席の人は同じツアーの人でしたが、記入がわからないとのこと。ガイドブックを貸してあげて感謝されました。 -
機内食は1回でした。チキンとビーフでしたが、ビーフを選びました。
食事は美味しかったので残さずいただきました。 -
軽食はアイスクリームです。
-
バンコク上空に到着しました。天気は晴れていますが、町全体に靄がかかっているようで視界が非常に悪かったです。
後でガイドさんの説明で分かったことですが、これは靄ではなく大気汚染のスモッグでした。バンコクは自動車の排気ガスで、大気が大変汚れているそうです。
特に乾季は雨が降らないため、空気が汚れがひどいそうです。まるでPM2・5で汚染されている北京のようでした。 -
バンコク上空です。スモッグのため地上の景色がはっきり見えません。
-
バンコク・スワンナプーム国際空港に到着しました。写真は飛行機から写したものです。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
この空港はハブ空港ですがとにかくドデカイ空港でした。飛行機を降りてバスでターミナルビルまで移動しましたが、着くまでかなりの時間がかかりました。
入国審査で入出国カードを渡すとスタンプを押して出国カードを返してくれます。
その後荷物を受け取って税関審査へ移動しました。
人の流れに沿って進んだので緑表示の出口に進んだかどうか記憶にありませんが、税関係員はおらず、荷物の検査も何も無く素通りできました。
えっ、検査も何もない。見たり調べたりした話と違うじゃない。これならカメラを2台持ってくるべきだったと思いましたが、まあ、すんなり出られて良かった。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
出口で現地のガイドさんと合流し、点呼を受けました。
総勢51名、我々は25名で乗るバスは2号車でした。メンバーは大多数がシニアの方々でした。1号車は成田発で来られた方々と聞きましたが、2号号車にも成田発の方が3名中部国際空港発の方が4名いらっしゃいました。中には82歳や83歳の高齢の方もいらっしゃって、83歳の方は世界一周旅行をすでに経験され、今年もう一度世界一周をされるということでした。
一人参加組の方は大体において独立心や好奇心が旺盛な方が多いので通常のツアーよりも面白いです。
さて、今回もどんな旅が始まりますやら。写真は空港の到着ロビーです。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
空港前で2号車のバスに乗車し市内に向かいました。
-
空港前はアパートなどの高い建物が立ち並んでいて、空港病院の建物は見えません。かろうじて空港の看板が見える程度でした。
-
今回、旅行のガイドをしてくださる「スパ」さんです。
日本語はタイの日本語学校で習ったそうで、日本人ツアー客のガイドを担当していらっしゃるそうです。
団体旅行のガイドもあるのですが、多いのはゴルフのツアーや日本企業のガイドだそうです。
ゴルフの場合、朝なら1ラウンド日本円で2800円という超格安で回れるそうです。大体1日2ラウンドのペースで3ないし4日ゴルフを楽しんで帰国するコースが多いそうですよ。
ゴルフ好きにはたまらないでしょうね。日本でラウンドするより遥かに安いので驚きです。
タイには日本人企業が450社もあって、バンコクには4万6千人の日本人が住んでいるそうです。そのため日本企業の通訳としての仕事もあるそうです。
タイで最初に気が付いたのが、道を走っている車。日本車だらけです、それも全て日本で見かけるメーカーと車種です。
道路だけ見ていれば日本にいるような錯覚に陥ります。さらに日本と同じ左側通行なのでなおさらです。 -
タイは面積51万7千㎡、人口は6800万人、そのうち首都のバンコクは1200万人が住んでいるそうです。バンコクはタイの首都として急速に発展しているそうで、高速道路を走っていると多くの高層ビルが立ち並ぶ近代的な街という印象でした。
ただしこの町も急速に人口と車が増えたため、もっか交通渋滞が重要な問題になっています。
我々も入国早々にこの渋滞に見舞われました。 -
バンコク郊外はこのような高層ビルの風景が続きます。
-
バンコク市街で早くも渋滞に巻き込まれました。
この渋滞を利用してガイドさんが現地通貨に両替してくださいました。1万円で2720Bだったので1Bあたり3.67円。当日の為替レートが3・47円だったので手数料は0・2円。1万円で手数料161B(563円)だから手数料率は5.63パーセント。
日本で両替するよりはタイの方が料率は良いそうです。ガイドブックには空港で両替した場合手数料が1万円に対し200B(700円)だそうですから、ガイドさんから両替した方が安かったということでした。
ちなみに福岡空港で両替された方がいらしたのですが、その方の話では1万円で2700Bだったそうですのでタイで両替するほうがお得です。 -
上りも下りも動きません。バスは牛歩戦術で一歩一歩緩やかに進むのみ。
夕方5時を過ぎたあたりから渋滞し始めました。
その後30分して旧市内のレストランに到着。 -
今日の夕食は旧市内のレストランでプー・パッ・ポン・カリー(カニカレー)です。
レストランはこの建物にある「ソン・ブーン」。ソンブーン シーフード(ラチャダー店) シーフード
-
我々の席はソン・ブーンの3階でした。
写真は店内の様子。ソン・ブーンは基本は中華料理店、そのメニューにタイ料理が含まれているといった店です。ソンブーン シーフード(ラチャダー店) シーフード
-
写真左の器の料理が「トムヤム・クン」。辛いが病みつきになる味です。
最初この店で食べたときは辛さがしびれるようでしたが、食べる回数を重ねていくと病みつきになりました。
帰国時にはこのペーストとトムヤム・クン味のインスタント麺を買って帰りましたが、こちらはさらに辛かった(笑)。
他の料理は中華料理です。美味しくいただきました。ソンブーン シーフード(ラチャダー店) シーフード
-
中華なので次々に料理が出てきます。ただし丸テーブルではないので料理が取り辛かったです。
手前は空芯采の炒め物 -
これがプー・パッ・ポン・カリー・です。
カニ自体も美味しかったですが、カレー味のカニ卵とじが絶品でした。ソンブーン シーフード(ラチャダー店) シーフード
-
海老の素揚げも美味しい。
ソンブーン シーフード(ラチャダー店) シーフード
-
イカのボール揚げ、これらは中華料理です。
-
プー・パッ・ポン・カリーは食が進みます。
飲み物はビール(大)が200B(700円、ビール(小)は130B(455円)、ジュース類100B(350円)、ウーロン茶50B(175円)でした。
大体レストランの相場ではこんなものでしたが、タイの一般の物価から比較すると高いと思います。 -
1階の店内の様子。
ソンブーン シーフード(ラチャダー店) シーフード
-
店名は「ソンブーン・シーフード」。
ソンブーン シーフード(ラチャダー店) シーフード
-
建物の横には大きな看板が掲げてありました。
夜の方が目立つレストランでした。ソンブーン シーフード(ラチャダー店) シーフード
-
店舗入り口前の様子。
ソンブーン シーフード(ラチャダー店) シーフード
-
店舗沿いの道路と交差点。タイは車優先です。横断歩道の歩行者信号は短いので急いで渡らないといけません。
バンコクもバイクが多かったですね。
タイの新車は平均で100万B(日本円で約350万円)、新車のバイクの平均価格は7万B(24万円)、タイで高給取りと言われる公務員の平均給与が6万円ですからいかに新車価格が高いか分かると思います。
そのため長期のローンや中古車を購入しているそうです。 -
バンコクでの宿泊ホテルは「モンティエン・リバーサイド・ホテル」です。
市の中心部から車で30分の距離のため、夜のバンコクを楽しむことはできません。
この日タイ古式マッサージに行く人のみバスで旧市内に戻るそうです。
タイ古式マッサージは1時間で1100B(3850円)チップが100Bだそうです。
カンボジアやベトナムより値段は高いですね。ベトナムでは20米ドル、カンボジアはホテルで30米ドルでした。この料金は他のマッサージ店よりもかなり高いです。
ガイドブックによれば1時間なら200Bから650B、ネットでも200Bから300B店が多かったです。ツアー客の一人から、ホテルにタクシーを呼んで乗り合いでマッサージに行こうかという意見もありましたが、皆疲れていて結局行く人はいませんでした。
私はマッサージに行きませんでしたが、行った方からの話ではとても上手で疲れが取れたと言っていました。 -
さて、我々はバスでホテルに向かいました。
写真は寄りのバンコクの様子。写真の撮り方が悪くて分かりにくいですが、道路沿いにはたくさんの屋台や露店がありました。 -
ここは市場の夜の風景。
-
ここはパッポン通り。 バンコクの歓楽街で多くの露店があります。
ガイドさんの話では「タイは何でも有りの国、バンコクではバイアグラでも大麻でもなんでも手に入るよ。許可なんか何にもいらない。人に迷惑かけなければ何してもいいのよ。ゲイになりたい男の子は高校時代からスカートを履いて化粧して学校に行っているよ。人は何にも言わない。親はショックかもしれないけど20歳になったら一人立ちだから、20歳になれば何も言わないよ。一人でお金稼ぐのよ。」
と。これ以降スパさんの口癖は「タイはなんでも有りの国。何してもいいのよ。」でした(笑)。パッポン通り 散歩・街歩き
-
こうしてバスはモンティエン・リバーサイドホテルに到着。写真は翌朝写したもの。ホテルに到着するとウエルカムドリンクをいただきました。オクラのジュースだったと思いますが不思議な味でした。色は紫。
川沿いの大型ホテルです。周囲にはコンビニやスーパーがありました。ホテルからコンビニまで5分、スーパーまでは10分弱の距離でした。
このホテルはツアー向けのホテルで中国人や韓国人の観光客が沢山宿泊していました。ツアー向けの大型ホテル by ポポポさんモンティエン リバーサイド ホテル バンコク ホテル
-
ホテルのロビーです。豪華なロビーでした。
ツアー向けの大型ホテル by ポポポさんモンティエン リバーサイド ホテル バンコク ホテル
-
ロビーは吹き抜けで天井が高い。
-
部屋に入るとウエルカムフルーツがお出迎え。
モンキーバナナですよ。これ美味しかった。ツアー向けの大型ホテル by ポポポさんモンティエン リバーサイド ホテル バンコク ホテル
-
室内の様子。ツインかと思いましたがダブルベッドでした。
この広さを独り占めです。疲れが吹っ飛びそうです。ツアー向けの大型ホテル by ポポポさんモンティエン リバーサイド ホテル バンコク ホテル
-
室内の様子。
部屋は広いのですが隣の部屋との壁が薄く音が聞こえました。WIFIは有料です。6時間100B、24時間300B。 -
室内の様子。
-
コーヒーとお茶(リプトン)のセットあり。テレビはありますがタイ語のため分からない。
NHKの海外放送は入りませんでした。 -
部屋の様子。
ツアー向けの大型ホテル by ポポポさんモンティエン リバーサイド ホテル バンコク ホテル
-
浴室です。バスタブは両足が伸ばせてまだ余るほど大きかった。
湯は蛇口を捻るとすぐに出て来ました。タイの国民はバスタブに入るという習慣がないため、風呂に関しては設備が劣るホテルが多いと聞いていましたが、このホテルは全く問題ありませんでした。ツアー向けの大型ホテル by ポポポさんモンティエン リバーサイド ホテル バンコク ホテル
-
シャワーブースは別です。
タイのトイレ事情について一言。水道管が細いのでトイレットペーパーは水に流せません。水道管が詰まるのでトイレの左にある備え付けの屑籠に放り込んおきましょう。 -
洗面鏡と洗面台。大きいことはいいことだ。
-
アメニティは歯ブラシも付いていました。石鹼や各ジェルの香りがいいですよ。
-
ミネラルウォーターは3本セット。ミネラルウォーターは使用した都度補充されました。
ただしビンなので翌日の観光時には使用できません。そのため、明日の観光のための詰め替え用ペットボトルをスーパーで購入しました。 -
バスローブあり。セーフティーボックスもありますよ。
貴重品はホテルのロビーにも預けられました。 -
冷蔵庫有り。このホテルでは中身あり。あっても使用しませんけど。
欲しい時はスーパーで買いましょう。 -
待合コーナーの様子。ここも豪華です。
さて、今からホテルの近くにあるスーパーに行ってきます。
詰め替え用のペットボトルを買って来なくちゃ。ツアー向けの大型ホテル by ポポポさんモンティエン リバーサイド ホテル バンコク ホテル
-
夜のホテルの外観。客室に明かりが灯っていない。
現在20時30分、この時間続々と中国人ツアー客を乗せたバスがホテルに到着していました。
中国人観光客はどこに行っても多いが、タイは隣国だから特に多いのだそうです。ツアー向けの大型ホテル by ポポポさんモンティエン リバーサイド ホテル バンコク ホテル
-
ホテル入り口にある仏像。照明をあびて綺麗でした。
-
夜の幹線道路の様子。車が多い。
写真は反対側の道路に渡る陸橋の上から写したものです。
陸橋を渡るとすぐにスーパーがありました。スーパーはイオンのスーパーです。そのためスーパーには日本製の商品が多かったです。約3割程度でしょうか。お菓子はほぼ半分くらいに日本製品でした。目的のミネラルのペットボトルやマンゴーチップス、タイカレーのペーストなどを買ってこの日はホテルに戻りました。 -
ホテルの部屋から見た夜景です。
この写真はホテルの側にあるチャオプラヤー川とその川岸の夜景。
これは川の右河岸の写真。チャオプラヤー川 滝・河川・湖
-
川の左岸の夜景
-
川の中央の景色
チャオプラヤー川 滝・河川・湖
-
再び夜景。見晴らしが良くて綺麗でしたよ。
チャオプラヤー川 滝・河川・湖
-
一部夜景のアップ。
こうしてバンコク第一日目の夜は更けていきました。
次はバンコク2日目、寺院の観光です。アップまで少しお待ちくださいますようお願いいたします。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
寒い時は温かい国に行こう。初めてのタイ旅行
-
寒い時には温かい国に行こう! 初めてのタイ旅行 バンコク編 1
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 バンコク編 2 暁の寺(ワット・アルン)
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 バンコク編 3 金色の涅槃仏寺院 ワット・ポー
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 バンコク編 4 エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 5 アユタヤ編 アユタヤ遺跡・ワット・プラ・シー・サンペット
2019/01/25~
アユタヤ
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 6 アユタヤ編 ワット・マハータート、ワット・ヤイ・チャイ・モン...
2019/01/25~
アユタヤ
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 7 ダムヌーン・サドゥアクの水上マーケット
2019/01/25~
その他の観光地
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 8 バンコクからチェンマイへ
2019/01/25~
バンコク
-
寒い時は温かい国に行こう!初めてのタイ旅行 9 北のバラチェンマイ
2019/01/25~
チェンマイ
-
寒い時は温かい国に行こう。初めてのタイ旅行 北のバラ、チェンマイ ⑩
2019/01/25~
チェンマイ
-
寒い時は暖かい国に行こう。初めてのタイ旅行 11 チェンマイ メーサー・エレファント・キャンプ
2019/01/25~
チェンマイ
-
寒い時は暖かい国に行こう。初めてのタイ旅行 12 少数民族カレン族(首長族)の村に行ってみた
2019/01/25~
チェンマイ
-
寒い時は温かい国に行こう 初めてのタイ旅行 13 北のバラ チェンマイ観光 の最後は寺院巡り
2019/01/25~
チェンマイ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
バンコク(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 寒い時は温かい国に行こう。初めてのタイ旅行
0
66