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えっーと、あのー、そのー、<br /><br />ビアホイ談義 part 3 です(+_+) ういぃ ///<br /><br />フラフラ語で、oui ウイと言えば、はい、ですが、<br /><br />日本語で、ういぃと言えば、<br />なぜか、酔っ払い。。。<br /><br />huhuhu(+_+)<br /><br />ビアホイ梯子の旅、第三弾です、うぃぃぃ。

ハノイ旧市街で、ビアホイを飲むなら。。。ビアホイ談義(+_+)/ふふふ 3

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2019/02/13 - 2019/02/14

487位(同エリア4027件中)

pal

palさん

えっーと、あのー、そのー、

ビアホイ談義 part 3 です(+_+) ういぃ ///

フラフラ語で、oui ウイと言えば、はい、ですが、

日本語で、ういぃと言えば、
なぜか、酔っ払い。。。

huhuhu(+_+)

ビアホイ梯子の旅、第三弾です、うぃぃぃ。

PR

  • こちらは、お店を構たビアホイ屋さんです。<br />お店の名前は不明(=_=)/<br /><br />昼間は、瓶ビールしかありません。<br />お食事はできます。<br /><br />17時頃にビアホイ樽がセットされて、ビアホイを楽しめます。<br /><br /><br />ローカルのベトベト人、<br />地元在住の外国人、<br />通りすがりのバックパッカー、<br />そして、たまには夜のツアーで、ガイドさんに連れられた外国人も訪れます。<br /><br />ビアホイ1杯、10000ドン、50円です(+_+)///<br /><br />たった50円 !!!<br /><br />おつまみメニューがあって、毎晩、居酒屋状態です。<br />2階にトイレがあるので、初心者も安心です(+_+)/<br /><br />いつもいるのは、トルコ人おっちゃんです。<br />一度一緒に飲んだことがあるのですが、<br /><br /> 最近、日本人の若いやつが少ない !<br /> なぜだ !<br /> 日本の経済的な問題なのか ?<br /><br />と、聞かれました(=_=)<br /><br /><br />そうですねぇ。<br />たまにしか、若い日本人バックパッカーは見かけません。<br /><br />そうですねぇ、<br />むしろ、シニア日本人パッカーを見かける方が多いような気がします(-_-)<br /><br /><br />

    こちらは、お店を構たビアホイ屋さんです。
    お店の名前は不明(=_=)/

    昼間は、瓶ビールしかありません。
    お食事はできます。

    17時頃にビアホイ樽がセットされて、ビアホイを楽しめます。


    ローカルのベトベト人、
    地元在住の外国人、
    通りすがりのバックパッカー、
    そして、たまには夜のツアーで、ガイドさんに連れられた外国人も訪れます。

    ビアホイ1杯、10000ドン、50円です(+_+)///

    たった50円 !!!

    おつまみメニューがあって、毎晩、居酒屋状態です。
    2階にトイレがあるので、初心者も安心です(+_+)/

    いつもいるのは、トルコ人おっちゃんです。
    一度一緒に飲んだことがあるのですが、

     最近、日本人の若いやつが少ない !
     なぜだ !
     日本の経済的な問題なのか ?

    と、聞かれました(=_=)


    そうですねぇ。
    たまにしか、若い日本人バックパッカーは見かけません。

    そうですねぇ、
    むしろ、シニア日本人パッカーを見かける方が多いような気がします(-_-)


  • 17時、18時あたりになると、ここ、Ma May 通り界隈に、お風呂椅子の青空ビアホイ屋台が5軒程並びます。<br /><br />現在、ビアホイホットスポットなのです。<br />(+_+) oui ういぃぃぃぃ///<br /><br />小さな旅行代理店とか、ミニホテル前の歩道が、ビアホイ屋台となるのです。<br />ベトベトおばちゃまたちの小遣い稼ぎです。<br /><br />ハノイのビアホイおばちゃまたちって、英語など、ほとんど話せないんですよねぇ。<br /><br />もちろん、123 ワン ツー スリー<br />とか、<br />ワン モア ? もう一杯 ?<br />とか、最低限は話せます。<br /><br />もちろんなんとかサウザントもわかります。<br />ドンは、0が多いですから。。。<br /><br /><br />ハノイおばちゃまたちは、<br />はずかしそうに、小さな声で、ビアホイ、ベリーチープと、通り掛かる人に声をかけているか、<br />たいていは、ただ、ポーッと通りを眺めてお客さんを待って、座っているだけなのです。<br /><br /><br />このおばちゃまのビアホイ屋台で、<br />ある日、ビアホイを飲みながら、おばちゃまと一緒に客引きをやってみました。<br /><br />まあ、酔っ払いですなぁ(*_*)///<br /><br />これが、なかなか難しいのです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    17時、18時あたりになると、ここ、Ma May 通り界隈に、お風呂椅子の青空ビアホイ屋台が5軒程並びます。

    現在、ビアホイホットスポットなのです。
    (+_+) oui ういぃぃぃぃ///

    小さな旅行代理店とか、ミニホテル前の歩道が、ビアホイ屋台となるのです。
    ベトベトおばちゃまたちの小遣い稼ぎです。

    ハノイのビアホイおばちゃまたちって、英語など、ほとんど話せないんですよねぇ。

    もちろん、123 ワン ツー スリー
    とか、
    ワン モア ? もう一杯 ?
    とか、最低限は話せます。

    もちろんなんとかサウザントもわかります。
    ドンは、0が多いですから。。。


    ハノイおばちゃまたちは、
    はずかしそうに、小さな声で、ビアホイ、ベリーチープと、通り掛かる人に声をかけているか、
    たいていは、ただ、ポーッと通りを眺めてお客さんを待って、座っているだけなのです。


    このおばちゃまのビアホイ屋台で、
    ある日、ビアホイを飲みながら、おばちゃまと一緒に客引きをやってみました。

    まあ、酔っ払いですなぁ(*_*)///

    これが、なかなか難しいのです。













  • Ma May マーマイ通りです。<br /><br />毎晩あふれるほどの観光客が通ります。<br /><br />すぐ斜め右に、Vietnam Backpacker Hostels なるものがあり、<br />蟻がが巣から出てくるように、あふれるほどバックパッカーたちが出てきます。<br /><br />お風呂椅子に座って、ビアホイをちびりちびり飲みながら、<br /><br />  Hello !<br />  Bia Hoi !<br />  Only 5000 dongs !<br /><br />と目の前に通りがかる人たちに声をかけるのですが、<br />ふふふ(+_+)にこにこ、っと通り過ぎられるだけなんですよねぇ(-_-)<br /><br />一杯たった、5000ドン、25円なのに。。。<br />まあ、客引きをやっている東洋人の私は、西洋人にとってはベトベト人にしか見えません(=_=)huhuhu<br /><br />ビアホイ屋台には、おつまみがないんですよねぇ。。。<br />それが問題なのかもしれません。<br /><br />通りがかり物売りのおばちゃんから、おつまみを買って食べるのはokです。<br />でも、欧米人にはあまり食欲をそそるものがなく、<br />ベトベト国初心者には、難しいです。。。<br /><br /><br />何組かの呼び込みに成功しました。<br />(+_+)/あっぱれ<br /><br />呼び込みの私が日本人だとわかって、<br />みんな大爆笑で、一緒に飲みましたよ(+_+)huhuhu<br />キャハハ<br /><br /><br />ちなみに、ここ4、5軒のビアホイ屋台にトイレはありません。。。<br />だって、店舗もない道端の青空ビアホイですからねぇ。。。<br /><br />トイレはどこ?<br />と聞くと、<br />バックパッカーホステルを指さされます(=_=)<br /><br />バックパッカーホステルの入り口には警備員がいますが、<br />のんびり警備員が大量のバックパッカー宿泊客の顔を覚えているはずもなく、<br />泊まっていなくても出入りは自由で、1Fにトイレがあります。<br /><br /><br /><br /><br />

    Ma May マーマイ通りです。

    毎晩あふれるほどの観光客が通ります。

    すぐ斜め右に、Vietnam Backpacker Hostels なるものがあり、
    蟻がが巣から出てくるように、あふれるほどバックパッカーたちが出てきます。

    お風呂椅子に座って、ビアホイをちびりちびり飲みながら、

    Hello !
    Bia Hoi !
    Only 5000 dongs !

    と目の前に通りがかる人たちに声をかけるのですが、
    ふふふ(+_+)にこにこ、っと通り過ぎられるだけなんですよねぇ(-_-)

    一杯たった、5000ドン、25円なのに。。。
    まあ、客引きをやっている東洋人の私は、西洋人にとってはベトベト人にしか見えません(=_=)huhuhu

    ビアホイ屋台には、おつまみがないんですよねぇ。。。
    それが問題なのかもしれません。

    通りがかり物売りのおばちゃんから、おつまみを買って食べるのはokです。
    でも、欧米人にはあまり食欲をそそるものがなく、
    ベトベト国初心者には、難しいです。。。


    何組かの呼び込みに成功しました。
    (+_+)/あっぱれ

    呼び込みの私が日本人だとわかって、
    みんな大爆笑で、一緒に飲みましたよ(+_+)huhuhu
    キャハハ


    ちなみに、ここ4、5軒のビアホイ屋台にトイレはありません。。。
    だって、店舗もない道端の青空ビアホイですからねぇ。。。

    トイレはどこ?
    と聞くと、
    バックパッカーホステルを指さされます(=_=)

    バックパッカーホステルの入り口には警備員がいますが、
    のんびり警備員が大量のバックパッカー宿泊客の顔を覚えているはずもなく、
    泊まっていなくても出入りは自由で、1Fにトイレがあります。




  • ちょっとハノイを離れて、<br />サイゴンの話となります。<br /><br />サイゴンのバックパッカー街は、Vui Bien ブイビエン通りです。<br /><br />最近は、お風呂椅子青空屋台がかなり駆逐されてしまいました。<br />代わりに、大音響の音楽の流れるようなレストランバーが立ち並んで、風情がなくなってしまいました。。。<br /><br />それ以前の話です。<br />De Tam デタム通りから、Vui Bien ブイビエン通りに入ってすぐに、お風呂椅子青空屋台街があったんですよねぇ。<br /><br />サイゴンでも、おひとりさまは最前列に座れず、最後列を指定されることが多かったです。。。<br /><br />ある日、一人で最後列の壁側で飲んでいると、おひとりさまが、私の隣に座りました。<br /><br />なんじゃ、このおひとりさまへの待遇は、顔を見合わてニッコリでした。<br /><br />バカンスのフランス人でした。<br /><br />面白いのは、そのフラフラ人は、オーストラリアのタスマニア島で働いているってことでした。<br /><br /> へっ、タスマニアって(+_+)!?どこだっけ ???<br /><br />タスマニアの鉱山で、キャタピラーの技師だそうでした。<br />鉱山の超ド級巨大の黄色いトラックですよねぇ。。。<br /><br /> (+_+)ヘーホー<br /><br />僕は最初は英語が話せなかったけど、今はだんだんと話せるようになったよ、と<br />たどたどしい英語でした。<br /><br />こちらは、わかりづらい英語だったので、フランス語で話しかけて、<br />彼は、英語で話すという、<br />ちぐはぐ変な会話で、一杯やりました。。。<br /><br />英語とフランス語のちゃんぽん会話は、<br />frangrais フラングレ<br /><br />français フランセ フランス語<br />anglais アングレ 英語<br />の合体チャンポン語が、franglais フラングレです。。。<br /><br />発音は違うけれど、英語とフランス語は単語の50%ぐらいは同じなので、<br />発音がわからないと、英語かフランス語発音でなんちゃってでごまかすのが、<br />フラングレです。。。<br /><br />なぜか、その時は、<br />フラフラ人の彼は意地でも英語を話し、私は意地でもフラフラ語で話して会話していました。。。<br /><br />会話はちゃんと成立していましたよ。<br />(+_+)huhuhu<br /><br />タスマニアの面白話をいっぱい聞けました。<br /><br />酔っ払いフラフラ会話で、まったく面白い思い出です(*_*)/<br /><br />Ouiiiiiiiiiii<br />ういぃぃぃぃぃ(+_+)huhuhu<br /><br />

    ちょっとハノイを離れて、
    サイゴンの話となります。

    サイゴンのバックパッカー街は、Vui Bien ブイビエン通りです。

    最近は、お風呂椅子青空屋台がかなり駆逐されてしまいました。
    代わりに、大音響の音楽の流れるようなレストランバーが立ち並んで、風情がなくなってしまいました。。。

    それ以前の話です。
    De Tam デタム通りから、Vui Bien ブイビエン通りに入ってすぐに、お風呂椅子青空屋台街があったんですよねぇ。

    サイゴンでも、おひとりさまは最前列に座れず、最後列を指定されることが多かったです。。。

    ある日、一人で最後列の壁側で飲んでいると、おひとりさまが、私の隣に座りました。

    なんじゃ、このおひとりさまへの待遇は、顔を見合わてニッコリでした。

    バカンスのフランス人でした。

    面白いのは、そのフラフラ人は、オーストラリアのタスマニア島で働いているってことでした。

     へっ、タスマニアって(+_+)!?どこだっけ ???

    タスマニアの鉱山で、キャタピラーの技師だそうでした。
    鉱山の超ド級巨大の黄色いトラックですよねぇ。。。

     (+_+)ヘーホー

    僕は最初は英語が話せなかったけど、今はだんだんと話せるようになったよ、と
    たどたどしい英語でした。

    こちらは、わかりづらい英語だったので、フランス語で話しかけて、
    彼は、英語で話すという、
    ちぐはぐ変な会話で、一杯やりました。。。

    英語とフランス語のちゃんぽん会話は、
    frangrais フラングレ

    français フランセ フランス語
    anglais アングレ 英語
    の合体チャンポン語が、franglais フラングレです。。。

    発音は違うけれど、英語とフランス語は単語の50%ぐらいは同じなので、
    発音がわからないと、英語かフランス語発音でなんちゃってでごまかすのが、
    フラングレです。。。

    なぜか、その時は、
    フラフラ人の彼は意地でも英語を話し、私は意地でもフラフラ語で話して会話していました。。。

    会話はちゃんと成立していましたよ。
    (+_+)huhuhu

    タスマニアの面白話をいっぱい聞けました。

    酔っ払いフラフラ会話で、まったく面白い思い出です(*_*)/

    Ouiiiiiiiiiii
    ういぃぃぃぃぃ(+_+)huhuhu

  • さて、ハノイに話を戻します。<br /><br />ベトベトおばちゃまたちのビアホイの青空屋台は、そもそも小さいのです。<br />10席ぐらいです。<br />歩道に、お風呂椅子を並べているだけなのです(=_=)<br /><br />大きなお店とは違って、<br />ビアホイ屋台は、おひとりさまでも大歓迎です。<br /><br />おばちゃまたちはニコニコで、ここに座りなさいとジェスチャーで案内してくれます。<br /><br />先客がいると、<br />おひとりさまや、グループと相席になります。<br />それが誠に面白いのです。<br /><br />国籍いろいろの烏合の衆となります。<br /><br />何度、烏合の衆に、日出処の言葉で、<br /><br /> Kanpai !  乾杯 !<br /><br />と教えて<br />乾杯したことか。。。<br /><br />  (+_+)huhuhu<br /><br />さて、この日、ニコニコ男が目の前に座りました。。。<br />欧州系でした。<br /><br />なにやらいっぱい話していたのですが、<br />国籍を聞くと。<br /><br /> キルギスタンです。<br /><br />と<br /><br />えっ(+_+)キルギスタン!???????????<br />なんとかスタンの国はいっぱいあるけど、キルギスタンってどこだ(@_@)!?<br />私が白い世界地図を見せられて、ここだって言えるのは、パキスタンだけです。。。<br /><br />欧州系の彼は、ロシア系だとのことでした。<br />そう、長い間、USSRだったのです。<br /><br />でも、今、キルギスタンは、経済的にプーさん帝国に占領されつつあるのだとか。。。<br />プーさん人がいっぱいじゃ、<br />などと、興味深い話を聞けました。<br /><br /><br />ホテルに帰って、<br />キルギスタン、キルギスタンって、<br />って考えていると、<br /><br />そうだ、キルギスタンと言えば、略奪婚(+_+)///<br />というのを思い出しました。<br /><br />略奪婚は、<br />今はもちろん禁止されているということなのですが、<br /><br />気に入った娘がいると、<br />男は、<br />家から娘を略奪、誘拐して、自宅に連れ帰り、<br />男の家族にも説得、懇願されて、娘は観念して、しぶしぶ結婚してしまうという、<br />ありえない、信じられない風習のある国なのです。。。<br /><br />略奪婚の小話を、ぜひ、聞いてみたかったなぁ。。。<br /><br /><br />青空ビアホイでは、<br />一期一会で、<br />世界中の人々と出会えます。<br /><br />(+_+) huhuhu<br />ouiiiiiiiiiiiiiiiii<br />ういぃぃぃぃぃ !!!<br /><br /><br />ハノイ旧市街 ベトベト警察との攻防 https://4travel.jp/travelogue/11475628<br />ハノイ旧市街 ビアホイ談義 1 https://4travel.jp/travelogue/11477857<br />ハノイ旧市街 ビアホイ談義 2 https://4travel.jp/travelogue/11482564<br />ハノイ旧市街 ビアホイ談義 3 https://4travel.jp/travelogue/11482794<br />ハノイ旧市街 ビアホイ談義 4 https://4travel.jp/travelogue/11483112<br /><br /><br /><br />

    さて、ハノイに話を戻します。

    ベトベトおばちゃまたちのビアホイの青空屋台は、そもそも小さいのです。
    10席ぐらいです。
    歩道に、お風呂椅子を並べているだけなのです(=_=)

    大きなお店とは違って、
    ビアホイ屋台は、おひとりさまでも大歓迎です。

    おばちゃまたちはニコニコで、ここに座りなさいとジェスチャーで案内してくれます。

    先客がいると、
    おひとりさまや、グループと相席になります。
    それが誠に面白いのです。

    国籍いろいろの烏合の衆となります。

    何度、烏合の衆に、日出処の言葉で、

     Kanpai ! 乾杯 !

    と教えて
    乾杯したことか。。。

    (+_+)huhuhu

    さて、この日、ニコニコ男が目の前に座りました。。。
    欧州系でした。

    なにやらいっぱい話していたのですが、
    国籍を聞くと。

     キルギスタンです。



    えっ(+_+)キルギスタン!???????????
    なんとかスタンの国はいっぱいあるけど、キルギスタンってどこだ(@_@)!?
    私が白い世界地図を見せられて、ここだって言えるのは、パキスタンだけです。。。

    欧州系の彼は、ロシア系だとのことでした。
    そう、長い間、USSRだったのです。

    でも、今、キルギスタンは、経済的にプーさん帝国に占領されつつあるのだとか。。。
    プーさん人がいっぱいじゃ、
    などと、興味深い話を聞けました。


    ホテルに帰って、
    キルギスタン、キルギスタンって、
    って考えていると、

    そうだ、キルギスタンと言えば、略奪婚(+_+)///
    というのを思い出しました。

    略奪婚は、
    今はもちろん禁止されているということなのですが、

    気に入った娘がいると、
    男は、
    家から娘を略奪、誘拐して、自宅に連れ帰り、
    男の家族にも説得、懇願されて、娘は観念して、しぶしぶ結婚してしまうという、
    ありえない、信じられない風習のある国なのです。。。

    略奪婚の小話を、ぜひ、聞いてみたかったなぁ。。。


    青空ビアホイでは、
    一期一会で、
    世界中の人々と出会えます。

    (+_+) huhuhu
    ouiiiiiiiiiiiiiiiii
    ういぃぃぃぃぃ !!!


    ハノイ旧市街 ベトベト警察との攻防 https://4travel.jp/travelogue/11475628
    ハノイ旧市街 ビアホイ談義 1 https://4travel.jp/travelogue/11477857
    ハノイ旧市街 ビアホイ談義 2 https://4travel.jp/travelogue/11482564
    ハノイ旧市街 ビアホイ談義 3 https://4travel.jp/travelogue/11482794
    ハノイ旧市街 ビアホイ談義 4 https://4travel.jp/travelogue/11483112



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この旅行記へのコメント (6)

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  • スイカさん 2019/04/23 11:02:39
    ここ、ここ(^_^)
    こんにちは、pal さん
    ここ数日ビアホイ談議、出るのを楽しみに待っています。
    そして、今回とうとう出ましたねえ。バックパッカーホステル。
    私がわざわざ会いに行ったビアホイおじさんはこのホステルを背に右手前の角の木の下にビア樽を置いてBia Hoi 5000をやってます。
    多分pal さんは何度も会ってるでしょうね。
    こんなに大きなホステルなのに、夜にあの界隈を歩くと、辿り着けなくて。。
    同じところばかりぐるぐる回ってました。
    方向感覚無くなります。
    あーまたベトナム行きたくなってきた。
    こちらはサンダルの季節にはまだ早い。
    サンダルの季節になったら、また行きたいです。
    スイカ

    pal

    palさん からの返信 2019/04/24 23:19:56
    Re: ここ、ここ(^_^)
    スイカさん、こんにちは(+_+)/
    お久しぶりです。

    黒電話列車の秘密メールの微妙な問題に、
    どう答えていいのか、どちらも、ぷーさんに見つかると、
    何度も書き直して、結局どうしたものかのぉと
    過ごしてしまいました。

    誠に失礼いたしました。

    結局、北の黒電話頭男は、成果なしに恥ずかしくて、北京をしり目に、お土産を積むこともなく走り去ったようですねぇ。。。
    今はウオッカの国を訪れているとか。。。


    さて、
    ハノイ旧市街は、一杯に多様な名前の通りがあって、迷路のようですねぇ。

    スイカさんの行ったビアホイのお店は、
    記述のバックパッカーホステルからの位置、方向から、
    私が、ビアホイ談義の第四弾で書こうしていたお店かもしれないっと思って、
    スイカさんの旅行記を再読したのですが、
    残念ながら、そのオジサンのお店は知りません。。。


    ビアホイ、飲みたいですねぇ

    pal

    スイカ

    スイカさん からの返信 2019/04/25 01:26:35
    RE: Re: ここ、ここ(^_^)
    こんばんは、pal さん
    心配かけて申し訳ありません。
    あの後数日して、近所のPが家にまで来ましたよ。一般の旅行者や駐在員など住んでる人もルール上本来ならば外国人は再入国時は24時間以内にPに届け出なくてはならないんです。私はルール通りやってます。近所にあるので。一般の旅行者はホテルが代行して届け出をしていますね。やらないような田舎のチビホテルもありますが。
    駐在員など住んでる人はやってない人が多いです。
    しかしやらないとルール上2000元の罰金なんです。
    ただ、Pに関わる書類を発行するようなことでもなければ、向こうから言ってくることはないので、スルーされてるんですね。

    一度だけめんどくさいから2週間ほど行かなかった時にちょうどビザ延長時と重なり、必要な書類を貰いに行くと24時間以内の届けがないということで2000元罰金請求されました。
    タイから帰って来た時で、犬に噛まれて通院していたから忙しくて忘れてしまったと言って勘弁してもらいました。
    ということで私はちゃんとやってるんですが、Pが家にまで来た理由は、提出書類が1枚足りないという理由でした。外国人登録の書類です。私は向こうから渡された書類に書いてるだけですから、向こうが今まで渡してなかったということです。
    すなわち、今回私の書類を見直したということですね。今までは、見てもいなかったんでしょう。
    街中にあるカメラに顔認証されてるのかもしれません。(^_^)

    ハノイとホーチミンの暑さの回答見ました。ベトナム暑いですよね。
    Maさんはホーチミンであまりの暑さで日射病になりかけ、慌てて近くのカフェに入ってクールダウン。2時間ほど動けませんでした。
    ハノイでも気温38度で日中はホテルから出ない日もありました。 現地の人はアスファルトの上にいると40度を超えてるって言ってました。

    でも、そんな暑さが恋しいですねー。
    暑暑なとこでBia Hoi飲みたいです。
    ところで、路上Bia Hoi のキャンプで使うようなプラコップ。あれはまさか使い捨てじゃないですよね。さっと洗うこともないかなあ。
    アルコール消毒ですねσ(^_^;)
    スイカ

    pal

    palさん からの返信 2019/04/25 23:10:55
    RE: RE: Re: ここ、ここ(^_^)
    こんばんは、スイカさん。

    Pが家まで来たですか (+_+)/
    恐ろしい (@_@)///


    私が初めて中国に行ったのは、1993年の上海です。
    テンポラリーだった英国人上司が、上海に移動になり、家に泊めてやるから遊びに来いと誘われたんですよ。

    着いてまず、滞在許可証みたいなのを手渡されました。
    もうちゃんと警察に届け出てくれたいたんです。

    外を出歩くときは、必ずそれとパスポートを持って出歩けって言われました。

    日帰りで蘇州に行くのに、上海駅に行ったんですよね。
    とってもがたいのでかいPに、駅の構内で、抜き打ちのIDチェックされました。

    まず、ちょっとみすぼらしくて、いかにも田舎からやってきましたっていう小男が、泣きそうになりながらチェックされていました。
    それを横目で見て、通り過ぎようとすると、私も捕まってしまいました(+_+)///

    その時、みすぼらしい格好ではなかったですよ (+_+)/

    でかいPは、プーさん言葉で、高飛車的に何か言っているのですが、かわかるはずもなく、ビビりましたよ。

    パスポートと滞在許可証を持っていたので、すぐに解放されました。
    持っていなかったら、どうなっていたんでしょうねぇ。。。


    滞在先を警察に申請しなければいけないのは、ベトナムも同じです。
    ホテルが代行してやってくれているのは、中国と同じです。


    最近は、中国のホテルでは、チェックインで指紋を採られるそうですねぇ。
    街には監視カメラがあふれていて、すべて監視されているようですねぇ。。。


    いつどこに行って、何をして、何を買って、何を食べって、
    調べればすぐわかるって感じですね。

    ああ、恐ろしい世界だと思います (=_=)。。。



    ビアホイのプラコップは、一人で飲んでいるときは、同じコップを使いますよねぇ。
    お客さんが帰ったら、廃棄だと思います。
    プラコップのテイクアウトありますしねぇ。


    pal

    スイカ

    スイカさん からの返信 2019/04/26 02:15:00
    RE: RE: RE: Re: ここ、ここ(^_^)
    今は世の中がかなりオープンだから、パスポート不携帯くらいじゃ多分大丈夫じゃないかと思いますが、pal さん当時は、どうなんでしょう。厳しかったのか、ルーズだったのか。
    でも、私はほとんどパスポート持ち歩かないですね。一応スマホに写真入れてますが。
    ホテルは指紋とイミグレみたいに写真撮られます。
    小さな宿やゲストハウスは指紋も写真もまだありませんでした。
    プラコップ捨てるんですね。

    ハノイの街中で、よく干しエビ売り歩いてるじゃないですか。
    あれ、私大好きで、ハノイでも買いましたが、こっちでも買って食べてるんです。
    今日も食べようとしたら、白カビが生えてるんですよ。
    ガックリ。。
    けっこう高いんです。100元。まだ7割残ってるし。白カビほんのちょっとで、どうしたものかと。。
    ネットで調べたって、意味ないから、友人主婦4人に あなたならどうする?って聞いたんです。
    結果は
    (1)捨てるかなあ→やっぱりモーマンタイ(香港在住日本人)
    (2)大丈夫!もったいないから、食べなさい(日本在住ハルピン人)
    (3)そういうの気にならないから食べる(日本在住日本人)
    (4)お腹弱いから捨てる(日本在住日本人)

    私もこのくらいは、大丈夫だと思っていたんですが、この結果に勇気づけられて、しっかり食べましたσ(^_^;)
    一応熱湯でゆすいで、ご飯と一緒に炊いて。
    私も今やかなりの中国人ですね。(^_^)
    お腹はモーマンタイです。
    スイカ

    pal

    palさん からの返信 2019/04/27 00:21:46
    RE: RE: RE: RE: Re: ここ、ここ(^_^)
    プーさん帝国への出張の時は、パスポートは常に携帯していましたよ。
    初めの経験で恐怖症になりました。。。


    モーマンタイですか (+_+) ヘーホー。
    よく食べましたねぇ。。。

    私は瀋陽出張で、スーパーでパッキングされた花山椒を買ってきたのですが、
    帰国したころには、既にカビが生えていました(*_*)/
    パッキングされた中にカビが生えていてびっくりしましたよ。
    迷わず捨てました。。。
    カビは、どんなカビかわかりませんからねぇ。。。

    でも、フランスのカビの生えたチーズは大好きで、迷うことなく食べます.
    そういう熟成方法のチーズですからねぇ(+_+)。。。

    pal

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