2018/12/29 - 2018/12/29
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キートンさん
この旅行記のスケジュール
2018/12/29
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2018年春の旅は環地中海諸国の遺跡がメインテーマだった。
しかし、その旅では遺跡に関して最重要の国が抜けていた。
そして、そこは5大陸(南極を除く)の中で、私にとって唯一未踏であったアフリカ大陸にある。
環地中海遺跡の旅完結と未踏のアフリカ大陸への第一歩となる国はエジプト。
観光のベストシーズンで料金がピークを迎える年末年始、いかに経済的にプランを組むか?
検討した結果、日本からUAEの往復とUAEからカイロ&ルクソールまでの往復とに分けて航空券を購入するのが、比較的安くかつUAEも観光できるというメリットもあるとの結論に達した。
世界4大文明のひとつエジプト、そしてオイルマネーを足がかりに独自の政策により一躍世界最先端都市へと躍り出たドバイ擁するUAE。
奇しくも人類の新旧両方を体験できる、まさしくリアルなタイムトラベルではないか!
中国南方航空で乗り継ぎの広州から向かったのは最先端都市ドバイ。
未来都市と古代遺跡を行ったり来たり、時をかけるおやじの旅がいよいよ始まる。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずはこの旅の旅程。
立寄り(12/27):大阪→広州
往路(12/28):広州→ドバイ
1日目(12/29):ドバイ→アブダビ
2日目(12/30):アブダビ→カイロ
3日目(12/31):カイロ
4日目(1/1):カイロ→ルクソール
5日目(1/2):ルクソール→カイロ
6日目(1/3):→アブダビ→ドバイ
復路(1/4):ドバイ→広州→大阪
ドバイまでの往復の航空券は中国南方航空で、
往復航空券:50,200
燃油代・諸税等:25,590
手配料:7,560
合計:83,350
アブダビからカイロ&ルクソール往復はエジプト航空で、
往復航空券:28,600
燃油代・諸税等:33,750
手配料:6,480
合計:68,830
UAEではアブダビのシェイク・ザイード・グランド・モスクを見たかったことと、UAEからエジプトへの往復はドバイ発着よりアブダビ発着の方が安かったのでアブダビ発着とした。
ドバイ~アブダビの都市間はバスで片道約2時間の移動。
ただ、カイロ→ルクソールが予約時にエコノミークラスがなくなり、ビジネスクラスとなり割高になってしまった。 -
ドバイ国際空港には定刻より少し遅れて深夜0:30頃に到着した。
空港からはメトロはすでに終電が終わっているので、ホテルまではタクシー移動となった。
これは想定内で、この日泊まるリビエラホテルまではDh42くらいだったが、気前よくDh50払った。
リビエラホテルは日本人観光客に人気のホテルである。 -
このホテルはHISで予約し、1泊朝食付き11650円ほどだった。
ドバイは宿泊費が高い都市なので、これでもリーズナブルな方だ。
部屋はとても広く快適だ。 -
バス・洗面・トイレも広々である。
バスタブがあるのもありがたい。 -
外国では珍しくトイレにウォシュレットが付いている。
日本人客が多いので、日本人の意見を反映しているのだろう。 -
アメニティーグッズもひと通りそろっている。
個人的にはあまり使わないが。 -
ミネラルウォーターやポットも付いている。
深夜到着で翌朝チェックアウトするのはもったいない充実ぶり。 -
予約は料金の安いスークビューで取っていたのだが、実際の部屋はクリークビューの部屋だった。
これはうれしい誤算で、ベランダに出るとドバイクリークが見渡せる。 -
すでに深夜の1:30を過ぎているが、クリーク沿いを歩いてる人がちらほら。
-
イチオシ
就寝は2:00を過ぎていたのに、時差ぼけのせいか6:40頃目が覚めた。
まあ、機内でも寝たのでそれほど寝不足でもないが・・・
クリークビューのベランダに出ると、日の出前の朝焼け空だった。 -
ドバイクリーク越しにひときわ細長く高いのが、世界一高い超高層ビル「ブルジュ・ハリファ」だ。
-
リビエラホテルの朝食は6:30から食べれるので、7:00過ぎにレストランに行った。
日本人客が多いとあって、ごはんや味噌汁もある。
品数も豊富で普通に美味いが、ご飯はタイ米っぽく、ややパサパサな感じがした。 -
ごはんを除けば、十分満足な朝食である。
-
ゆっくりしていたいホテルであるが、行っときたいところもたくさんあるので観光優先にする。
ホテルを出発する前にもう一度クリークビューを楽しむ。 -
ドバイクリーク下流の方向。
映画「ミッション・インポッシブル/ゴースト・プロトコル」では、砂嵐の後のシークエンスでこの辺りのシーンが出てくる。 -
8:30前、リビエラホテルをチェックアウトした。
チェックアウト時に何かTAX(税)を15AED支払った。
同時に40USドルを両替してDh144だった。
1ドル=Dh3.6、Dh1=0.278ドルというレートということになる。 -
リビエラホテルから南に歩いてメトロのレッドラインとグリーンラインが交わるスクエア駅に来た。
この駅の窓口でノルカード購入。
レッドチケットではなく、ドバイ~アブダビ間のバスも利用できるシルバーカードを選択した。
シルバーカードはDh26でDh19が運賃として使える(Dh7がカード代)。
同時にDh80をチャージしたので料金は計Dh106である。 -
スクエア駅からメトロのレッドラインで7駅のブルジュ・ハリファ駅に移動。
ドバイのダウンタウンは高層ビルが林立する。
土曜日の午前中、車も思いのほか少ない。 -
駅からドバイモール方面まで結構距離があり、動く歩道も設置してある。
9:00過ぎはまだ朝の日が差し込み、人通りも少なめ。
イスラム教は金曜日が休日というが、土曜日も休みなのか? -
ドバイモールから屋外への出口がわかりづらく、ドバイモール横の人造湖の方に出るまで駅から25分くらいかかった。
-
そして、北側には高さ828mの世界一高い超高層ビル、ブルジュ・ハリファである。
-
人造湖の南側にあるスーク・アル・バハールへと渡る、アラビアンな橋。
-
人造湖沿いをしばし散策。
対岸にはドバイ・オペラが見える。 -
イチオシ
人造湖の奥まった所から見たブルジュ・ハリファ。
-
「ミッション・インポッシブル/ゴースト・プロトコル」でイーサン・ハント(トム・クルーズ)が130階付近で外から上ったり下りたりしていたのは、おそらくこの反対側あたり。
ちなみに私はトム・クルーズと同い年だが、私にはあんなことはできない。
いや、若い時でもできなかった。
というより、クレイジーなクライマーがやることで普通の人間がやることじゃない。
「ミッション・インポッシブル/ゴースト・プロトコル」(2011年)
https://www.youtube.com/watch?v=WoYXzLSnHVE -
人造湖越しに見たドバイモール。
-
イチオシ
2016年に完成した、ダウ船をイメージしたデザインのドバイ・オペラ。
オペラ、ミュージカル、バレエ、クラシックなどの公演が行われる。 -
ブルジュ・ハリファの中のロケ地めぐりをしたいところだが、残念ながらホテルの宿泊者や関係者でなければ自由に出入りできないようだ。
ところで、今回関空→広州の飛行機の中で、最新作の「ミッション・インポッシブル/フォールアウト」を鑑賞した。
このシリーズはたいていそうだが、1回見ただけでは筋を追っていけなかった。
不可能を可能にする男とはいえ、それはないやろ・・・的な都合良さも相変わらず。
どうでもよいことだが、日本語音声・中国語字幕で見ていたら、「イーサン」は中国語で「伊森」と訳されていた。ちょっとウケた。
シリーズ6作の内の3作目は未見だが、その他5作の中では「ゴースト・プロトコル」が個人的には1番楽しめた気がする。 -
ブルジュ・ハリファ駅からドバイモールに向かうと、最初に見えてくる店舗が紀伊国屋書店である。
着いた時はまだ開店前だったが、戻る時に開店していた。 -
ブルジュ・ハリファ駅から2駅戻って、10:30前にエミレーツ・タワー駅に到着。
-
まずは、「ミッション・インポッシブル/ゴースト・プロトコル」のロケ地めぐりの続きを。
イーサン・ハント(トム・クルーズ)が核ミサイルの発射コードの書類を持つウィストロム(悪役)を追って行く場所。
https://www.youtube.com/watch?v=AR5d3TwcWvQ -
門型のビルの下をくぐって追って行く。
-
映画では全容が映っていないが、その先にはエミレーツ・オフィス・タワーとジュメイラ・エミレーツ・タワーズ・ホテルからなるエミレーツ・タワーズがある。
-
砂嵐が迫りくるシーンで映る門型のビル。
そのシーンでは右側にブルジュ・ハリファが映っているが、実際にはその角度でブルジュ・ハリファは見えない。
ここはブルジュ・ハリファから2km以上の距離がある。
この地域では時々「シャマール」と呼ばれる砂嵐が吹くことがあるが、街中であの規模の迫ってくるような砂嵐は起きないらしい。
つまりそのシーンは、合成やCGの技術を駆使した映像となっている。 -
ウィストロムを追って行く先は左半分が工事中でバリケードされていた。
-
そして、砂嵐に巻き込まれながら走って行く方向。
もはや、映画の解説をしておかないと、何を意図に撮った写真なのか意味不明の画像である。 -
少しメトロ側に歩くと、エミレーツ・タワーズの下に世界初といわれる「3Dプリント・オフィス」がある。
3Dプリント・オフィスとは・・・
https://www.youtube.com/watch?v=APTt2UoXRTI -
イチオシ
もう少し進むと工事中の変な建築物が見えてくる。
-
2019年に開館予定の未来博物館である。
つい最近、骨格となるフレームがつながったようだ。
未来博物館とは・・・
http://www.museumofthefuture.ae/ -
壁面のアラビア文字のような部分は、どうやらガラス張りになっているようだ。
つまり窓が文字になっているという凝ったデザイン。 -
上部を支える支保工と足場。
工期通りに完成するかどうかはわからないが、完成すればドバイにまた名所が増えそうだ。 -
工事のバリケードに掲げられた完成予想図。
-
エミレーツ・タワー駅からメトロで移動中に見える未来博物館。
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メトロのブルジュマン駅でレッドラインからグリーンラインに乗換え。
クラゲ型の照明が斬新である。 -
メトロのアルグバイバ駅で下車し、バスタキア歴史地区へと向かう。
途中に青を基調とした美しいタイル貼りのモスクを発見。 -
イチオシ
ウズベキスタンやイランのモスクを連想させる美しさ。
UAEでこのタイプのモスクを見れるとは思っていなかった。 -
バスタキア歴史地区へと向かう途中でドバイ博物館があったので見学しておこうかと思ったが、入口で混雑していたのでバスタキア歴史地区まで来た。
-
街角に3体のオブジェ発見。
バスタキア歴史地区の多くの建物は、レストランやギャラりーや宿泊施設などなっていて、完全に観光地化している。 -
ちょうど12:00頃、この広場のベンチで軽食を摂りながら休憩。
バスタキア歴史地区は歴史的建造物を保護している地区である。
建物の色はベージュで統一されている。
飛躍的な発展を遂げたドバイの中で、昔ながらの雰囲気を残す貴重なエリアとなっている。 -
再びぶらぶら歩き始めると、内部をフリーで公開している建物があったので入ってみる。
調べて見るとグーグルマップでは「カルチャーセンター」、地球の歩き方には「切手局」となっている場所だった。 -
中庭の3方を囲むように建つ建物の1階部分の回廊。
中庭の1辺は壁で道路と仕切られている。
回廊の周りにいくつかの部屋がある。 -
階段で2階に上がるとルーフテラスと部屋の部分が半々くらいになっている。
-
棒を差し込んだような塔がこの地区でいくつも見られるが、それが何なのかが気になる・・・
-
その建物を出たところにある、豚まんみたいなのがのったモスク。
-
イチオシ
12:30過ぎにドバイ博物館に来てみると、先ほどよりすいている感じだったので見学してみることにした。
入場料はDh3(約100円)とかなりリーズナブル。 -
1950年頃のこのあたりの写真。
この頃のドバイはイギリスの保護下で、貿易の中継地点としての要所でもあった。 -
ドバイ博物館はかつての要塞を利用していて、その中庭には昔の住居が再現されている。
-
住居内の様子。
風通しは良さそう。 -
ドバイの歴史解説の展示。
70~80年前は近代化という言葉とは無縁の時代だった。 -
ドバイの飛躍的な発展の礎は1960年代に築かれた。
それは油田の発見を抜きには語れない。
1950年代終盤からドバイクリークを浚渫を行い、中継貿易港としての基盤固めを開始した。
1960年代半ば、ドバイ沖の海底油田の発見はこの動きに多大な追い風となった。
1971年に他の6つの首長国とともにアラブ首長国連邦として独立。
いずれ石油が枯渇することを見据え、いちはやく原油依存経済からの脱却の取り組みと産業の多角化を推し進めた。
特に金融と流通、観光に力を入れた。
外国企業や資本の進出を促進する政策で、やがて中東の金融センターとしての地位を不動のものとした。
金融、観光、商業といった第3次産業の発展により、今やGDPにおける石油産業の割合はわずか1%台と、原油依存経済から見事に脱却している。 -
昔の人々の暮らしぶりが人形などで再現されている。
教育の風景は日本で言うと寺小屋みたいなものか。 -
真珠の商売人か?
人形は非常にリアリティがあるのだが、照明がちょっと暗過ぎる。 -
漁業船の造船の様子。
第1次産業は減り続けているものの、漁業は今でも重要な産業であるようだ。
ここはなぜか照明が青過ぎ。 -
ペルシャ湾はもともと天然真珠の産地で、クウェートやバーレーンとともにドバイでも重要な産業だった。
1900年代に三重県英虞湾で真珠養殖の技術が開発されると、1920年代には養殖真珠は偽物だという排斥運動がヨーロッパでおこり真珠裁判が繰りかえされた。
しかし逆に養殖真珠は評価が上がることとなり、真珠価格は下がる結果となった。
それによって天然真珠の産業は打撃を受け、衰退していったという。 -
屋外には大きなダウ船が展示されている。
-
13:00頃ドバイ博物館の見学を終え、アルグバイバのバスターミナルへと向かおうとしたが、意に反してドバイクリークに出てしまった。
-
オールド・スークを通ってアルグバイバを目指すも、完全に迷って大きな通りに出たところでメトロへの標識に従って歩いて行くと、アルグバイバではなくアル・ファヒディ駅だった。
-
しかたがないので、メトロをひと駅区間乗って、13:45頃にアルグバイバのバスターミナルに着いた。
ここからアブダビへはE100番のバスで向かう。
窓口で聞くと、チケットとかはなしでシルバーカードでバスに乗れるとのこと。
バスを待つ客は結構多く、乗車してここを出発できたのは14:00をとっくに過ぎていた。
今日のプランより30分以上の遅れだ。
ここから約2時間の移動で、旅の舞台はアブダビへと移る。
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この旅行記へのコメント (2)
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- おとおとさん 2019/01/12 19:40:46
- はじめまして
- 日にちは若干違いますが、同じ中国南方航空の広州経由のドバイ便を利用して、関空からドバイまで行きました。さらに、場所は違いますが、ドバイからもう一足延ばして別の国へ、という正月旅行ということで、よく似た感じだなあと思いながら興味深く読ませていただきました。
私はドバイから、同じ中東のクウェート、バーレーンに行ったのですが、エジプト旅行もあり得るんですね。
続きを楽しみにしております。
- キートンさん からの返信 2019/01/12 21:22:56
- Re: はじめまして
- こんばんは、おとおとさん。
書き込み、ありがとうございます。
よく似た日程ということで、早速旅行記を拝見させていただきました。
関空出発は私が1日早いですが、広州→ドバイはたぶん同じ便ですね。
いろいろ大変だったようですが、結果的には大事には至らず良かったですね。
私は乗り継ぎ時間は最低2時間以上あけるようにしてます。
むしろ乗り継ぎ時間をわざとあけて、乗り継ぎ都市も観光しちゃおうということを結構やってます。
ロストバゲージは2016年に経験しましたが、それ以来極力預入荷物なしで機内持ち込み荷物のみで旅するようになりました。
中国南方航空はロストバゲージの補償金とか出してくれるんですか?
航空会社じゃなくて空港もちかな?
私に時は補償金など全くなかったですよ。
クウェートとバーレーンというちょっとマイナーな国にも行かれたということで、どんな観光になったのか、旅行記楽しみにしてます。
では、また。
キートン
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