2018/03/05 - 2018/03/12
154位(同エリア1572件中)
milkさん
この旅行記のスケジュール
2018/03/05
-
出発前のひと時
-
飛行機での移動
11:30 成田空港発 JAL413便でまずはヘルシンキへ
-
バスでの移動
ヘルシンキの空港からフェリー乗り場までバスで移動します。
-
船での移動
シリアエウロパ号でタリンへ
-
ようやくホテルに到着
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
前々から叔母と共に気になっていたバルト三国。
交通手段がバスになる事が多いので、「大きなスーツケースを持っての移動は大変そうだな~」と、個人旅行で行くのを躊躇していたのですが、バルト三国のツアーって安いのね(笑)
それならとりあえず行きたい所に連れて行ってくれるツアーに参加しておいて、そのうちのんびり個人旅行で行きましょう。
という事で、値段が高騰する前の3月前半のツアーに申し込みました。
ルートはヘルシンキから入ってタリン→リガ→ヴィリニュス→リガ→ヘルシンキと、ぐるっと一回り。
なんだか無駄な移動のような気もするけれど、JALだし、行きたい所は網羅していたからいいかな?
ポーランドoutもあったけど、値段が上がるので止めました。
ポーランドはまたいつか...。
3月のバルト三国なんてまだまだ極寒だろうと思ったけど、事前連絡をして下さった添乗員さんの情報によると、「皆さんが思っているほど寒くないですよ」との事。
とは言え、寒がりな私は準備万端にして向かいました(笑)
★クラブツーリズム★
中世の薫り漂うバルト三国とバルト海の乙女フィンランド8日間
・ツアー代金(燃料サーチャージ込) 190000円
・ルンダーレ宮殿観光(オプション) 10000円
【ツアー日程】
3/5(月)
11:30 成田空港発 JL413
18:30 ヘルシンキからフェリーに乗ってタリンへ
https://4travel.jp/travelogue/11425405 ←今ここ
3/6(火)
タリンからリガへ移動。
午後、リガ市内観光
https://4travel.jp/travelogue/11427969
3/7(水)
リガからシャウレイへ 十字架の丘見学
https://4travel.jp/travelogue/11431427
シャウレイからカウナスへ 日本領事館見学
https://4travel.jp/travelogue/11433037
カウナスからヴィリニュスへ移動 ヴィリニュス夕暮れ時のお散歩
https://4travel.jp/travelogue/11438432
3/8(木)
ヴィリニュス市内観光
https://4travel.jp/travelogue/11442031
カウナス城観光
カウナスからリガへ
https://4travel.jp/travelogue/11448528
3/9(金)
ルンダーレ宮殿観光
https://4travel.jp/travelogue/11458271
ヴィリニュスからタリンへ移動
https://4travel.jp/travelogue/11463082
3/10(土)
タリン市内観光
16:30 タリンからフェリーに乗ってヘルシンキへ
https://4travel.jp/travelogue/11465215 (前半)
https://4travel.jp/travelogue/11466757 (後半)
3/11(日)
ヘルシンキ市内観光
17:05 ヘルシンキ。ヴァンター空港発 JL414便
https://4travel.jp/travelogue/11469333
3/12(月)
9:35 成田空港着
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 船 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
4トラでもお馴染みになりました叔母との次の旅行はバルト三国&ヘルシンキ。
以前から叔母は「バルト三国に行ってみたい」と言っていましたが、当初はまだバルト三国の魅力に気付いていなかった私...。
4トラを始めてから仲良しトラベラーさんの旅行記でバルト三国を知り、だんだん興味が湧いてきました。
昨年、お手頃価格のツアーを見つけたのでお誘いすると、孫とのカンボジア旅行を予約してしまったそうでお流れになっていました。
今年もまた同じようなツアーを発見!
今度は叔母との予定も合い、決定(^o^)
本来は個人旅行派の私たちですが、バルト三国はバスを使わなくてはいけないところも多く、スーツケースを持っての移動は60を過ぎた叔母にはちょっと辛いだろうという事で今回はツアーにしました。
選んだのはクラブツーリズムの「中世の薫り漂うバルト三国とバルト海の乙女フィンランド8日間」
カウナスの日本領事館や十字架の丘などに立ち寄るゴールデンルート。
しかも航空会社は、修行を始めた身としてはとっても嬉しいJAL指定!
知り合いから「クラブツーリズムはいいよ~」と聞いていたので、迷わずツアーに決めた次第であります。
ツアーだと下調べそんなにしなくていいから楽だった(^_^;)
たまにはツアーもいいかもね♪
そして、出発の日。
朝の9時に成田空港集合だったので、7時に地元の駅で待ち合わせ。
(叔母は近くに住んでいるもので...)
成田空港までは乗り換えが2回あるものの、1時間半ほどで着きました。
成田空港まで出るのが大変な方が多いのに、家から1時間半ほどで着いてしまうって恵まれた環境だな~。
今回の利用もJALなので、いつもと同じく第二ターミナルへ。
ただ違うのは、直接カウンターではなく、まずは団体カウンターに行かなければならない事。
ここで初めて添乗員さんと顔を合わせました。
はきはきとした女性の方でした。
一通りの説明を聞いたらチェックインカウンターへ。
ツアーだと事前の座席指定が有料なのでWebチェックインの時に指定しようとしたら、通路側はもう取れなかった(*_*)
カウンターで聞いても満席で空いていないと言われてしまいました。
真ん中4列の2番目って、最悪...。
後から聞いた話によると、Webチェックイン開始と共に通路側は空いていなかったそうです。
スーツケースを預けたらさっさと出国。
お気に入りの飛行機が見えるタリーズで朝ごはんを頂きました。
はい、まだラウンジを使えるご身分ではありませんからね(笑)
ゆず胡椒風味の卵サンド。
ぴりりと辛くて美味しかった~☆
出発前のこのひと時が好き。タリーズコーヒー 成田空港第2ターミナル店 グルメ・レストラン
-
旅のしおり
これから帰国までの8日間の予定が書かれています。
今回はエコノミー。
そう毎回、贅沢はしていられません。 -
搭乗時間になりました。
まずは飛行機でヘルシンキへと向かいます。
エコノミーだけど、JALのCLUB-Aカードを持っているので、優先搭乗を利用させて頂きま~す。
使える特権は少しでも使おうとする私(笑)成田国際空港 空港
-
こちらが本日お世話になる飛行機。
ヘルシンキまでよろしくお願いします(^o^) -
お隣の駅の方は太ってはいないけど、大柄な欧米人。
長い脚を伸ばして寝ていたので、席を離れたくてもやっぱり気を使ってしまった...。
自由に席を立てないのって、ほんとストレスなんです((+_+))
とりあえず、離陸してすぐに映画を見始めました。
まずは「パパVS新しいパパ2」
これ、1作目も見ているのですが、すごく面白かったのです。
そして2作目も期待を裏切らない面白さ!
楽しかった~♪
英語だと「Daddy's Home」ってなんだかカッコいい題名なのに、邦題だとなんで「パパVS新しいパパ」なんだろう(^_^;) -
機内食は[RED U-35~若き料理人たちによる機内食~」という企画のメニュー。
料理コンペティション「RED U-35」の上位入賞者6名が担当しています。
私は酒井研野さん監修の 「とろとろ玉子の鶏カラ親子丼」にしました。
お味噌汁も忘れずに。 -
たまごがふわふわ♪
蓮根も入っていますよ。
蓮根とご飯はちょっとふやけ過ぎちゃってたかな~?
このスタイルの場合、仕方ないけど。
サイドメニューはだしで美味しく炊いたかぼちゃのサラダとクミン香るラタトゥイユ、サラダです。
デザートはパンナコッタフランボワーズソース。 -
叔母は海老のビスク風カレー。
サフランライスと共に。 -
そして、食後はお約束のハーゲンダッツ。
今日はキャラメルで~す♪
幸せ~☆ -
お腹がいっぱいになったら、また映画タイム。
2本目は「ズートピア」
これもまた面白いのね~。
私的にはナマケモノにハマった(笑) -
途中で軽食が配られます。
ディニッシュチョコレートでした。
コンソメスープも頂きます。
JALのコンソメスープ、美味しいのよね。 -
3本目はちょっと重たい内容の映画です。
ウィンストン・チャーチル(ヒトラーから世界を救った男)
チャーチルさんって、すごい事をしたのね。
名前だけは知っていたけど、どんな功績を残したかは知らなかった...。
一歩間違っていたら、私の大好きなイギリスはなかったかもしれないんだ...。
イギリスもヒトラーに侵略され、恐ろしい世の中になっていたかもしれない(*_*) -
そして、2回目の機内食。
人気の「AIRシリーズ」第27弾は「AIR Japanese Soba Noodles 蔦」
トリュフオイルと鶏油を合わせた特製タレだって。
トリュフは苦手なんだけど...
この前、ロンドンのホストファミリーのところでパスタにトリュフオイルをかけて食べたら意外と美味しかったから、平気かな?
食べ方が書いてあるので、その通りに作りましょう。 -
チャーシューやメンマなどの具を入れ、特製タレを混ぜて頂きます...。
ん??
美味しい~♪
そもそもトリュフは苦手といいつつも、トリュフ自体を食べたことがないのでどんな香りかも知らず(^_^;)
よって、トリュフの香りがちゃんとしているのかも分からない(笑)
でも、この油そばは美味しい(^o^)
そして、完食~!
チャーシューを除いては...。
サイドに青梗菜のカシューナッツ和えとデザートの白桃カップゼリーが付いていました。 -
予定より早く、ヘルシンキ・ヴァンター空港に到着しました。
飛行機を降りたところで添乗員さんと合流します。
ここで初めてツアーの皆さんとも合流。
今回の参加者は20人だそうです。
そんなに多くなくて良かった。
入国審査を終え、スーツケースを受け取ったら次はバスに乗って港に向かいます。
うわ~っ!
雪が降ってる(>_<)
やっぱり寒いよ~! -
白樺並木がフィンランドらしい。
-
前回、ヘルシンキに来たのは5月だったし、お天気が良かったからな~。
なんだか別世界です。 -
えっと...。
海が凍ってる??? -
雪に覆われて真っ白だけど、ここは海だよね?
こんなに凍っちゃうんだ...。 -
イチオシ
懐かしい景色が見えて来ました。
丘の上に建つのはウスペンスキー寺院。ウスペンスキー大聖堂 寺院・教会
-
イチオシ
ヘルシンキ大聖堂。
グレイッシュな空と雪に覆われた地面が寒々しい...。
前回来た時は快晴だったのにな~。ヘルシンキ大聖堂 寺院・教会
-
こちらは2015年5月に撮った写真。
この日は快晴でした。 -
港が見えて来ましたよ。
オリンピアターミナル 船系
-
ヘルシンキの西港に到着です。
ここからタリンクシリアライン(大型フェリー)に乗ってタリンまで向かいます。
飛行機が早く着いてしまったので、本当ならもう一本前のフェリーでも間に合ったのですが、チケットは事前に用意されているので乗ってしまうわけにもいかず...。
ターミナル内で予約してある次のフェリーの時間まで待機です。
個人で行かれる場合は公式HPから予約が出来ますよ。
★タリンク&シリヤライン
https://www.tallinksilja.com/ja/japaneseオリンピアターミナル 船系
-
フェリーの出航時間は18:30。
乗船は17:25からです。
この時、まだ16:30なので、あと1時間もあります。
10時間半のフライトで既にみんなお疲れモード。
私も映画を見てしまってほとんど寝ていないので眠い...。オリンピアターミナル 船系
-
ここが乗船するゲート。
このターミナルって小さなカウンターバー以外、何にもないの。
みんな思い思いに座って、ただ待ちます(^_^;)
ちなみに、ここではスーツケースは各自管理。 -
やっと乗船の時間になりました~!
船内ではスーツケースを預けるお部屋が用意されていたので、そこに預けたら自由行動。
到着前にこのスーツケースを入れたお部屋の前に集合となりました。
身軽になったら早速船内を散策。
私たちが乗ったのはエウロパ号 (Silja EUROPA)
バルト海クルーズ船でした。
https://www.tallinksilja.com/ja/silja-europa-cruise-ship#tabs-content-2 -
うわ~、船の中とは思えない!
前回乗ったフェリーともまた違った感じ。 -
カフェもあります。
ここはカフェを利用する人じゃないと席を使えないのかな? -
前に乗ったフェリーには自由に座れるスペースが沢山あったのに、このフェリーには見当たりません。
ゆっくり座りたいならカフェやレストランを利用しないといけないみたい...。
というより、この船の場合はお部屋を予約する方が多い??
無料で座れそうなのはこんなソファーしか見つけられませんでした。
お金を払えば個室が使えたようですが...。
とりあえず私たちはここに座っていましょう。
気付いたらフェリーは動き出していました。 -
やっぱり海は凍ってる...。
-
ガラスにぴったりとカメラのレンズを当てて撮っています。
-
シャリシャリのフローズンシャーベットみたいな海。
3月とは言え、北欧はまだ真冬ですね。
氷を割りながら進んでいくので、船はそこそこ揺れていました。
私は酔うほどではなかったけど、弱い方は酔い止めを飲んだ方が良いかもしれません。 -
さて、ちょっとゆっくり座りたいので先ほどのカフェにでも行ってみましょう。
あっ、KUSMI TEAがある~♪ -
小腹も空いたので、いちごのペストリーも。
これ、美味しかった~♪
KUSMIのイングリッシュ・ブレックファーストと一緒に。
合わせて5.2ユーロ。
ちょっと高めだけど、船の中だから仕方ない...。
このフェリー、ヘルシンキからタリンまで3時間半もかかるんですって。
通常はタリンクシャトル便という高速船が運航しているの2時間半ほどで着くのですが、このフェリーは高速船ではないらしいです...。 -
暇なので、船の中を散策。
ここはライブハウス?
盛り上がって...る?(笑) -
ゲームコーナーもあります。
誰も遊んでくれなくて、寂しそうに並んでいました。
週末の朝の便だと物価の高いフィンランドから物価の安いエストニアまで買い出しに行く人でいっぱいになるけど、さすがにこんな遅い時間の便だと空いている...。 -
こちらでも生演奏。
-
Ocean Club
ダンスホールのようになっているようです。 -
お酒を飲みながら、生演奏に合わせて踊れるらしいです。
みんなダンスがお好きなのね。 -
こんな素敵なレストランもあるのに、誰も入っていません...。
-
スーパーもありますよ~。
ちょっとした商業施設だな...。
船の中とは思えない。
でも、豪華客船クルーズで乗る船なんて、もっと素敵なんでしょうね。
乗ってみた~い♪
ぐるっと回ってみたけど、あっという間に散策は終了(^_^;)
まだしばらくかかるので、先ほどのソファーに戻ってお休みタイム。 -
3時間半の船旅を終えて、ようやく本日の最終目的地、タリンに着きました。
日もすっかり沈んで寒い~(>_<)
スーツケースを引きずりながら、バスへ大急ぎで向かいます。 -
やっとホテルに着いた~!
たった6泊8日の旅なのに、初日の一日は移動で終わると言う...。
とりあえず早くお部屋に入って、ベッドで寝たい...。
でも、今回はツアーなので、添乗員さんがチェックインの手続きをしてくれるのを待ち、お部屋の鍵を受け取って、明日の説明を聞いてから解散。
団体行動は勝手に動けないのが難点。
でも、チェックインをしてくれるのはありがたい♪
お世話になるのはオリジナル ソコス ホテル ヴィル(Original Sokos Hotel Viru)
4トラでも人気No1ホテルでした。
http://4travel.jp/os_hotel_each-10184825.html
タリン旧市街の入り口、ヴィル門の近くにある4つ星の大型ホテルです。
このホテルの最上階にはKGB博物館があります。
KGB(ソ連国家保安委員会)は、1954年からソ連崩壊まで存在したソビエト社会主義共和国連邦の情報機関・秘密警察。
軍の監視や国境警備も担当していたそうです。
ソ連時代のタリンでは、外国人が宿泊できる唯一のホテルだったそう。
その為、KGBの活動拠点とすることを前提にして造られたんですって。
なんか、すごい歴史のあるホテルですね...。
(写真は翌朝撮りました)便利で快適。朝食のパンが美味しかったです。 by milkさんOriginal Sokos Hotel Viru ホテル
-
さて、解散になったらお部屋へと急ぎます。
なかなか広いお部屋ですよ。便利で快適。朝食のパンが美味しかったです。 by milkさんOriginal Sokos Hotel Viru ホテル
-
ベッドに倒れ込みた~い!
と思いながらも、しっかり写真は撮ります(笑)
壁にはポップなタリンの街並みが。便利で快適。朝食のパンが美味しかったです。 by milkさんOriginal Sokos Hotel Viru ホテル
-
窓際にはカラフルなソファーもありました。
便利で快適。朝食のパンが美味しかったです。 by milkさんOriginal Sokos Hotel Viru ホテル
-
お部屋からの眺め。
遠くにオラフ教会の塔が見えますよ~。
トラムも走っています。 -
ちょっと明るめにしてみた。
旧市街が見渡せて、なかなか素敵です。 -
わ~い、バスタブ付き~♪
このツアーの特典は最終日のヘルシンキ以外、バスタブ付きのお部屋確約です(^_-)便利で快適。朝食のパンが美味しかったです。 by milkさんOriginal Sokos Hotel Viru ホテル
-
4つ星のわりには至ってシンプルな洗面台。
さっさと写真を撮ったら、お風呂に入っておやすみなさいzzz便利で快適。朝食のパンが美味しかったです。 by milkさんOriginal Sokos Hotel Viru ホテル
-
おはようございます。
朝食は7時からなので、早目に支度をして散策してみる事に。
エレベーターホールの壁紙もお部屋と同じような地図。
でも、マークは赤なのね。 -
ホテルのロビー。
とても広いですが、普通の大型ホテルっていう感じ。 -
でも、家具が可愛い~☆
-
こちらはシックに革張りのソファー。
-
惚れるの外観も撮ってみよう。
-
まだ薄暗いです。
寒すぎて即、退散(笑) -
朝食をいただくお部屋は2階のレストラン。
レストランは2か所あるようで、私たちはVIRUの方へ行きます。
ここって、2つのホテルが併設しているのかな?
表の看板も「VIRU」と[ESTRIA」の2つが書かれていました。
早目に着いたと思ったけど、既に同じツアーの方がいらしていました。
レストランが開くまでにおしゃべりタイム。
昨日は移動で疲れてほとんど話していなかったので、「初めまして」のご挨拶から。
旅好きが集まっているのだから、すぐに話は盛り上がってしまいました。
次から次へと集まって来て、オープン前にはほとんどの人が来てたかも?
さすが日本人! -
7時になったので、レストランが開きました~。
8時15分には出発なので、急いで食べなくちゃ。
このソファー席、素敵ね~。
でも、朝食会場はこの奥のようです。 -
うわ~っ、広い!!
なんか宴会場みたいだけど(^_^;) -
朝食ビュッフェが豪華な事!!
これはさすがに4つ星って感じです。
まずはパンとフルーツのコーナー。
このパンが焼き立てで、と~っても美味しいの~♪ -
クロワッサンやディニッシュ、白パン。
クロワッサンがバターたっぷりでサクッサクで美味しすぎた!
食べすぎ注意だわ(笑) -
バゲッドなども焼き立てふかふかで、まだあったかい!
朝一番だと、こんな焼き立てのパンが食べられるから嬉しい。 -
チーズとハムのコーナー。
いろんな種類がありますね。 -
サラダのコーナーもありますよ~。
サラダ大好きなので、朝からたっぷり食べられるのは嬉しい☆ -
お魚だったかな?
生ものは食べられないので、食べていません(^_^;) -
ホットディッシュのコーナー。
スクランブルエッグとポテト。
オムレツは作ってくれないのね~。 -
お肉のコーナー。
ソーセージとミートボール?
お肉も苦手なもので...。
私、好き嫌い多すぎて食レポ向いてないな(笑)←今更気付く?? -
フルーツのコーナー。
-
ジャムのコーナー
この手造りっぽいジャムがまた美味しいの~!
私はヨーグルトに入れていただきます♪ -
窓側の席に座りましょうかね。
ランプがまた可愛い。 -
本日の朝食。
パン、持ってき過ぎた??
でも、ふかふかで美味しすぎて食べちゃった(^_^;)
ベイクドビーンズがあったら盛ってくるでしょう♪
このポテトも美味しい。
ヨーグルトは、まずはベリーミックス。 -
おかわりで、プレーンヨーグルトにミックスベリーのコンフィチュール。
み~んな美味しかった☆
3日後にはまたこのホテルに泊まるので、もう一回、この美味しい朝食が食べられるのね~♪ -
さて、お部屋に戻ったらチェックアウトの準備です。
-
イチオシ
もうすっかり夜が明けました。
お部屋から海が見えたんだ~!
港もすぐ近くですね。
そう言えば、2015年にタリンに来た時、港までの帰り道を間違えてしまい、このヴィル門の方に来てしまいました。
後から考えたらこの方向でも港に行かれたのに、その時はそんな事も考え着かず大慌てで太っちょマルゲリータまで引き返し、来た道を戻る形で港に向かったのですが、フェリーの時間ぎりぎりになって焦ったのでした。
こうみると、引き返さなくても港のこんな近くまで来てたんだな(^_^;)
その頃はGooglMapのオフライン機能も知らなかったので、自分がどこにいたのかも分からず...。
今となっては懐かしい思い出。
その時も叔母と一緒でした。 -
旧市街も綺麗に見渡せます。
明るくなってきましたね。
今日はお天気良くなるかな~? -
イチオシ
旧市街と海とトラム。
トラムがおもちゃみたいで可愛い☆ -
早目にロビーに降りてチェックアウト。
といっても、鍵を返すだけ。
早目に降りたつもりでも、もうほとんどの方がバスに乗っていました。
旅慣れた方が多いので、皆さん行動が早いです。
バスに乗ったらリガに向けて出発!
バスの座席はその日ごとに違った席に座って下さいと、添乗員さんから指示がありました。
それでも、毎回同じ場所に座る人が出て来たけど...。
タリンの街を抜けてしまえば...。 -
な~んにもありません...。
-
一面雪景色で、ここが何なのかも分かりません(^_^;)
-
何にもない道を、バスはひたすら走り続けます。
のどかな国だな~。 -
エストニアとラトヴィアの国境に来ました。
真ん中に見える黄色くて四角いところがかつてのパスポートコントロール。
今ではどちらもシェンゲン協定加盟国なので、簡単に行き来出来ます。 -
ここにドライブインがあるので、30分の休憩。
とりあえずお手洗い(^_^;)
タリンからリガまでは長旅なんですもの。 -
バルトの民芸品が売っていました。
木工の雑貨が可愛い~☆
中にはジュニパー(ヒノキ科の針葉樹)で作られたものもあり、とてもいい香りがします。
特にコースターは温かい飲み物を入れたカップを置くと、木が温まって更に香りが良くなるのだそうです!
ジュニパー大好きなので、自分用にお買い上げ~♪ -
こちらは添乗員さんお勧めのエストニアの発酵飲料「KALI」
ライ麦パンと麦芽を水の中に入れて発酵させ、砂糖で甘みを加え他ものだそうです。
ちょっとだけ、添乗員さんに味見させて頂きました。
添乗員さんは大好きで、来る度に飲んでいらっしゃるそうです。
私はそもそも炭酸飲料をあまり飲まないので、味見だけで十分でした。 -
正面から見たドライブイン。
外にいると寒い...。 -
バスが出発したらすぐにラトヴィアに入りました。
陸続きだと、国境を越えても変わらない景色が続くだけ...。
島国に住む日本人にとっては、本当に不思議な事ですよね。 -
あまりにも同じような景色が続いていたので、寝ている間にリガに到着(^_^;)
川の向こうに見えてきたのは、スタイリッシュな電波塔?? -
イチオシ
リガの街を流れるのはダウガヴァ川。
はい、凍ってます。
添乗員さんはつい1週間前にもバルト三国のツアーに付いていたそうですが、その時のホテルはこの川向うだったんですって。
私たちが泊まるのは旧市街にも近い場所。
夕方の自由時間に散策しようと計画しているのですが、川向うのホテルだったら無理だったな~。 -
中央市場が見えてきました。
タリンから5時間。
というか、昨日の朝、成田空港を出てからまだ移動しかしていないよね(-_-;)
バスを降りたらようやく観光です♪リガ歴史地区 旧市街・古い町並み
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (10)
-
- こあひるさん 2018/12/07 09:50:14
- 寒々しい景色
- milkさん、こんにちは。
フィンランドとバルト三国かぁ。3月の北欧は暗くて寒そうだね~。でも中途半端に寒いだけより、雪景色があるならそれもいいな。
珍しくツアーだったんだね。初めて行くなら、ざっくり知るのにツアーもいいかもしれないけれど、リピーターでツアーってのも・・・叔母さまに合わせたとはいえ、じれったい思いをすることが多いような気がする・・・。でもツアーは、アクセス不便なところもバスでスイスイ、荷物も置きっぱなし、そしてたくさんのスポットを網羅してくれるから、効率だけは抜群だし、ガイドさんがつくので色々知ることができる点はいいなと思う(わが家は、朝早い集合・・・ってだけでツアーはムリ・・・だけど)。
ヘルシンキ・・・どんよりした空と雪・・・いかにも冬の北欧って感じだね、いきなり。
それにしても・・・ヘルシンキも・・・着いたと思ったタリンも、ほとんど素通りで、移動ばっかじゃない(苦笑)?
フェリーが豪華で、なかなかステキ。氷を割りながら進むなんて・・・これはデッキに出て見物って気候じゃないわね~。これだけの設備があれば、3時間半もすぐに経っちゃいそう。
こあひる
- milkさん からの返信 2018/12/08 00:50:48
- RE: 寒々しい景色
- こあひるさん、こんばんは☆
いつもご覧頂き、ありがとうございます(^o^)
いつもなら寒い時期にヨーロッパには行かないのですが、今回は安さにつられて決めてしまいました。
しかも北欧...。
やっぱり寒かったですが、その1週間前の方がもっと寒くて観光していられなかったらしいです(*_*)
今回は個人だと十字架の丘やカウナスの移動が大変そうだったので、ツアーで楽してしまいました(^_^;)
ヘルシンキとタリンは2回目でしたが、タリンならもう一度行ってもいいかな?と思いまして...。
それに、今回の添乗員さんが非常に勉強家でいろんなお話をして下さり、その点ではツアーで良かったと思いました。
ツアーにはツアーのメリットがありますね。
でも、街歩きはやっぱり無理(汗)
まあ、リガやヴィリニュスは改めて個人で行くつもりで今回はツアーにしたのですが、名所と名所の間はのんびり街を眺めている時間がなくて、「あ〜〜っ、ここみたい...」「こっちも素敵なのに...」と思いながら必死で付いていくしかなかったです。
それも分かっていてツアーにしたのにね(^_^;)
この時期の北欧はどんより曇り空で寒々しかったです...。
でも、関東にいるとこんな雪景色はなかなか見られないのでちょっと楽しかったですよ(^o^)
海が凍っているのも初めてだったので、北国ってすごいな〜と思いました。
寒がりな私は、極力寒い所には行かないもので(^_^;)
このツアーはちょっと無駄な移動が多かったんですよね。
だから安いのか??
今、考えると時間がもったいなかったな〜と思います。
ちょっと高くてもポーランドoutの方が良かったかな?
このフェリーはバルト海周遊も出来るので、特に施設が充実していたようです。
プチ船旅気分が味わえました〜。
夏だったらデッキに出たら気持ち良かったでしょうね。
3月の夜ではきっと1分と出ていられないでしょう...。
milk
-
- るなさん 2018/12/01 20:10:16
- えっと...いつの旅行記だっけ?(笑)
- milkちゃん、こんばんは☆
叔母様はもうすっかりこの4トラで有名人ですね(笑)って一体いつの旅行記だ?って感じだが(≧▽≦)
3月はまだこんな雪景色なのね。
バルトとかベルギーの北部とか、緯度からしたら寒そうだけど北海からの風のおかげで意外と寒くないそうですね。
それにやっぱどんよりな日々がまだ多い時期なんでしょうね。昨年GWにデンマーク行った時もまだめちゃ寒くて、朝晩は手袋してたもんな~
バルトはヨーロッパの中では地味目な感じだけど、物価も安いしコンパクトなんで回りやすいよね♪私はまだタリンに行ってないので、フィンと絡めていつか行きたいなって思ってますが。
えっ?トリュフが苦手なの?なんでだ?
まぁ最もこれ自体に味はないので香りを楽しむってことなんだが...私はイタリアとかフランス行くと必ずやトリュフペーストとかしこたま買い込むのだ。バターに混ぜてお肉とかお魚にかけたら立派な一皿になるよん♪あっ、それよりmilkちゃんの場合は素材を選ばないとあかんね?(;'∀')
それにしてもヨーロッパはやっぱ遠いよね。ホント、1日は移動で終わっちゃうもんね。もう少し近いといいんだが...北欧は近いにしても物価が高いぃ。
るな
- milkさん からの返信 2018/12/01 23:27:59
- Re: えっと...いつの旅行記だっけ?(笑)
- るなさん、こんばんは☆
移動で旅行記ひとつ出来上がってしまいました(笑)
叔母はすっかり私の旅のお供になっております。
それにしても旅行記が追い付かなくて、本当に「いつの旅行記??」ですよね(^_^;)
バルトが終わる前にバンコクに行きそうです...。
北欧やバルト三国は3月でも雪でした。
寒がりな私はもっこもこで観光していましたよ(笑)
私達が行った前の週がもっと寒かったらしく、皆さんろくに観光が出来なかったそうなので、それでもマシだったようですが。
そういえば、5月のデンマークも寒そうでしたよね。
今回はツアーだったので、物価の違いを感じる事が少なかったのですが、あとから泊まったホテルの値段を調べるとやっぱり安いですね~。
るなさんはタリンには行っていないんですよね?
バルト三国の中ではタリンが一番物価が高いそうです...。
それでも、フィンランドと絡めて行ったらずいぶん安く感じると思います(^_^;)
トリュフっていわゆるきのこですよね??
きのこ嫌いの私は、それだけで敬遠していました(笑)
トリュフペーストを使いこなしてお料理出来たら、お洒落ですよね。
ヨーロッパは本当に遠いです...。
北欧は本当に近いですが、物価が安かったらもっと行きやすいのに。
でも、ウラジオストックなんて意外といいかも?
milk
-
- 尚美さん 2018/11/30 21:45:03
- お疲れ様とワクワクと
- milk様
日本からの長時間の移動でお疲れだったようですが、目的の国に着いた時はワクワクしますよね。
その瞬間がとても好きなので、私も拝読しながら体験させてもらいました。
好きな国、行きたかった場所に着いた高揚感、いいですよね。
長い移動の時間さえ羨ましく感じます。
大型客船も情緒がありますよね、旅してるーって感じ。
海外で船は、ブダペストのドナウ川ナイトクルーズの参加しかありませんので、それも羨ましいです。
旅好きでカンボジアも行かれた事がある(!)、おしゃれで元気な叔母様とのツアー参加も楽しいでしょうねー。
ツアーではリガ・タリン・ヴィリニュスの街中をどんな風に周るのか興味がありますので、続きが楽しみです。
いいな、羨ましい、ばかり書いてしましました。
しばらく旅できないとストレス度が高まってしまいます。
尚美
- milkさん からの返信 2018/12/01 00:29:32
- RE: お疲れ様とワクワクと
- 尚美様
こんばんは☆
このツアーは初めの移動が非常に長くてちょっと疲れましたが、初めて訪れるリガに着いた時はやっぱりワクワクしました!
しかも、夜にはユーゲントシュティール建築を見に行こうと思っていたので尚更です♪
移動時間も、目的地に着くまでのワクワクがまた楽しいんですよね〜。
大型客船で移動する事を「クルーズ」と言われると、これもまたテンションが上がります(笑)
ただの移動手段なのに、「ものはいいよう」でしょうか(笑)
ブタペストのクルーズも楽しそう!
そのクルーズの方が景色が楽しめるのでいいと思いますよ。
「バルト海クルーズ」といえば聞こえはいいですが、海しか見えませんから(^_^;)
しかも夜では真っ暗で何にも見えませんでした...。
叔母はもうこの4トラでもお馴染みになって来ましたよね(笑)
でも、来年の叔母との旅行は未定なんですよ。
ツアーだと街歩きは本当に必要最低限です。
リガではユーゲントシュティール建築を見ようと思って、夕食前の時間で街に出てみたけど全然時間が足りなかったです(>_<)
それでも、みんなに後れを取りながらも頑張って写真に撮って来たので楽しみにしていてくださいね。
しばらく旅できないって、来年の予定はないのですか?
私はとりあえず年内はもう行かれないので、来年までお預けです...。
milk
-
- まほうのべるさん 2018/11/30 09:12:45
- バルト三国ツアー
- おはようございます、milkさん。
叔母さんと行ったバルト三国のことを忘れていて、お母さんと行ったオーストリアの旅行記まだかななんて思っていました。
3月だったのでヘルシンキでは雪が降っていたんですね。
ツアーでの旅行はもうしばらく行っていないので、今、参加したらどうなんだろうと思ったりしています。興味あるけど無理かな?添乗員さんやツアーの方々から困ったちゃんに思われるかな?
ツアーの嫌なところは無駄な?移動時間が多いことかな。
同じJAL便を利用してヘルシンキで乗継してリガまで1日で行けるのにと思っちゃう。日照時間が長い季節ならまだしも、まだ3月初旬だから日照時間短いからね。
8日間のツアーで燃料サーチャージを含めて20万以下のツアーは料金的にはお得だと思います。往復JAL利用だしね。
続きの旅行記を楽しみにしています。
まほうのべる
- milkさん からの返信 2018/12/01 00:15:39
- RE: バルト三国ツアー
- べるちゃん、こんばんは☆
もう、旅行記が追い付かなくて、「一体いつの??」って感じですよね(^_^;)
はい、母とのオーストリアはこの後です...。
3月の北欧はやっぱりまだ真冬でした。
ツアーは食事の問題もあるし、あまり参加しないのですが、バルト三国は移動が大変そうだったのでツアーにしてしまいました。
叔母も、スーツケースを持っての移動は大変になって来ていましたからね。
でも、ツアーは参加してみるとそれはそれで楽しかったです。
添乗員さんからより詳しいお話を聞けるのが一番良かったかな?
今回の添乗員さんはものすごく物知りで、良く勉強されていて、いろんな事を教えて頂きました。
べるちゃんがツアーに参加したら、人気物になっちゃうんじゃないかしら?
ツアーの欠点は時間が拘束される事。
特に今回はお安いツアーだから仕方ないのかもしれないけど、移動時間が本当に多かった...。
「バルト海クルーズ」って書かれると聞こえはいいけど、飛行機の方が断然早いよね(^_^;)
それでもこのツアーは比較的安かったから、それを承知で申し込んだけど。
JAL指定でサーチャージ込みで20万切っているのは安いよね?
続きも急いて仕上げないと、今年終わっちゃう〜(>_<)
年明けにはもうバンコクが待っているのに...。
milk
-
- 川岸 町子さん 2018/11/30 01:44:37
- バルト3国編を楽しみにしていました!
- milkさん、こんばんは(^-^)
先日はお世話になり、ありがとうございました。
お会いできて、本当に嬉しかったです(^_-)
お声がけ下さったお蔭です。
ワクワク楽しみにしていたバルト3国編のスタート!
えっ?ヘルシンキへもタリンへも行かれたことあるなんて、さすがmilkさんです!
2回目は前回との違いや街の変化を感じられますね。
タリンのホテルは、とても良いロケーションで、バスタブ付きとは、嬉しいですよね。
旧市街の一番便利な入口に位置していれば、誰もが満足できると思います。
リーガのホテルも、川向こうではガッカリなので、旧市街で良かったですね~。
私には、血のつながる叔母はもう一人しかいなくて、海外旅行は無理な年代。
milkさんと叔母さまとのお出かけが、とても羨ましいです~。
これからも何度でも、ご一緒なさるのを楽しみにしています。
某国にて(時差のため、まだ22時くらい) 町子
- milkさん からの返信 2018/12/01 00:04:48
- RE: バルト3国編を楽しみにしていました!
- 町子さん、こんばんは☆
まだ渡航先なのですね!
異国からコメント、ありがとうございます(^o^)
先日はこちらこそお世話になりました。
お会い出来て嬉しかったです!
町子さんより先に行っていたはずのバルト三国ですが、ようやく書き始めました(^_^;)
年内に終わる気がしない...。
ヘルシンキとタリンは3年前にトランジットついでにヘルシンキに泊まり、そのまたついでにタリン日帰りしました。
この時は季節も良くてとってもお天気が良かったんです。
今回はほとんどが曇り...。
でも、雪景色もなかなか風情がありました。
そうそう、私、町子さんの十字架の丘の旅行記をまだ拝見していなかったようで、先ほど見せて頂いたのですが、私が行った時はそれこそ町子さんがイメージしていた場所でした。
町子さんが行ったときはお天気も良くて、お花に囲まれた十字架たちがとても素敵でしたね。
私はこの素敵な十字架の丘を見たいです。
今回のツアーはヘルシンキ以外はバスタブ付き確約だったのでポイント高かったです。
寒いとやっぱりお風呂に浸かりたくなりますからね。
タリンのホテルは場所が最高でした。
リガは川向うでなくて本当に良かったです。
町子さんの叔母さまはもうご高齢なのですね。
私の叔母はまだ70前ではありますが、「歩けるうちにいろいろ行きたい」と頑張っています。
私としても、旅のお供がいなくなると寂しいので、いつまでも一緒に行かれたらいいなと思っています。
では、残りの滞在も楽しんでくださいね。
milk
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
milkさんの関連旅行記
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
タリン(エストニア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
タリン(エストニア) の人気ホテル
エストニアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
エストニア最安
568円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
10
90