サラエヴォ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
1度訪れてみたいと思っていたドゥブロヴニクを皮切りに,旧ユーゴスラビアの国々,クロアチアをメインにモンテネグロ,ボスニア・ヘルツェゴヴィナ,スロベニア,そして最後に2度目のオーストリアに27泊29日という,超が着くほどの長期間行ってきました.正直なところ,長すぎた感は否めませんが….<br />宿泊した都市はクロアチア(ドゥブロヴニク,ザグレブ,プリトヴィツェ,スプリト,プーラ),モンテネグロ(ツェティニェ,コトル),ボスニア・ヘルツェゴヴィナ(モスタル,サラエヴォ),スロヴェニア(コペル,リュブリャナ),オーストリア(グラーツ,ハルシュタット,ウィーン).また宿泊地を起点に,クロアチア(シベニク,トロギール,ポレチュ),スロヴェニア(シュコツィアン洞窟群,ポストイナ鍾乳洞,ブレッド湖),オーストリア(ヴァッハウ渓谷)などにも訪れました.<br />最後の方なあまりでしたが,前半から中盤にかけては,雨男の私としては珍しく,天気にも恵まれました.「せっかく行くなら1度にたくさん」と思っていたのですが,同じ行程を2回くらいに分けたほうが良かったのかな,とも思います.<br />都市間の移動には飛行機,バス,鉄道を利用,都市内の移動には地下鉄,トラム,バスを利用しました.前回のポルトガルに引き続きバルカン半島でも,バスは非常に有用な移動手段でした.<br />ルート概要は 成田→ロンドン(乗継のみ)→ドゥブロヴニク→ツェティニェ→コトル→モスタル→サラエヴォ★→ザグレブ→プリトヴィツェ→スプリト(シベニク,トロギール)→プーラ(ポレチュ)→コペル(シュコツィアン洞窟群)→リュブリャナ(ブレッド湖,ポストイナ鍾乳洞)→グラーツ→ハルシュタット→ウィーン(ヴァッハウ渓谷)→ロンドン(乗継のみ)→成田.<br /><br />その7:サラエヴォ編② 9,10日目<br />9日目:ホテルで朝食後,昨日撮影しそこねたイエスの聖心大聖堂へ.そしてトラムでボスニア・ヘルツェゴヴィナ国立博物館へ.旧市街に戻ってきてSacで昼ご飯を食べ,旧市庁舎の内部を見学.その後はinsider社のトンネル博物館のツアーに参加.ツアーはラテン橋付近で解散,ツアー終了後はバシチャルシァのジェラート屋さんでアイスを食べ,イエロー要塞に向かい,高台からサラエヴォの街を見下ろします.その後はガジ・フスレヴ・ベイ・ベジスタンの中を見学し,Restaurant Apetitで晩ご飯を食べて,ホテルに戻りました.<br />10日目:ホテルで朝食後,チェックアウト,その時に空港への送迎を予約.送迎までは旧市街をさらに散策,Mrkvaで昼ご飯を食べます.昼食後は,ユダヤ人博物館と旧正教会を見学して,空港へ向かうためホテルに戻りました.<br /><br />観光ルートは下記の通り.<br />9日目:ホテル→イエスの聖心大聖堂→ボスニア・ヘルツェゴヴィナ国立博物館→Sac(昼食)→旧市庁舎→insider社のトンネル博物館ツアー→バシチャルシァのジェラート屋さん→イエロー要塞→ガジ・フレスヴ・ベイ・ベジスタン→Restaurant Apetit(夕食)→ホテル.<br />10日目:ホテル→エンペラー・モスク→新シナゴーグ→City Market→Eternal Flame→青空市場→Mrkva(昼食)→ユダヤ人博物館→旧正教会→ホテル.<br /><br />表紙は紛争の跡が残るトンネル博物館.<br /><br />その1:往路+ドゥブロヴニク編① https://4travel.jp/travelogue/11287394<br />その2:ドゥブロヴニク編② https://4travel.jp/travelogue/11287417<br />その3:ドゥブロヴニク編③ https://4travel.jp/travelogue/11287454<br />その4:モンテネグロ編 https://4travel.jp/travelogue/11287473<br />その5:モスタル編 https://4travel.jp/travelogue/11289753<br />その6:サラエヴォ編① https://4travel.jp/travelogue/11289840<br />その7:本旅行記<br />その8:ザグレブ編① https://4travel.jp/travelogue/11292331<br />その9:ザグレブ編② https://4travel.jp/travelogue/11292348<br />その10:プリトヴィツェ編 https://4travel.jp/travelogue/11292435<br />その11:スプリト編① https://4travel.jp/travelogue/11292456<br />その12:シベニク編+スプリト編② https://4travel.jp/travelogue/11294664<br />その13:トロギール編+スプリト編③ https://4travel.jp/travelogue/11294676<br />その14:プーラ編① https://4travel.jp/travelogue/11294763<br />その15:ポレチュ編+プーラ編② https://4travel.jp/travelogue/11296747<br />その16:コペル編+シュコツィアン洞窟群編 https://4travel.jp/travelogue/11296780<br />その17:リュブリャナ編 https://4travel.jp/travelogue/11296829<br />その18:ブレッド湖編 https://4travel.jp/travelogue/11298940<br />その19:ポストイナ鍾乳洞編 https://4travel.jp/travelogue/11298963<br />その20:グラーツ編 https://4travel.jp/travelogue/11298989<br />その21:ハルシュタット編 https://4travel.jp/travelogue/11301242<br />その22:ヴァッハウ渓谷編+復路編 https://4travel.jp/travelogue/11301264

クロアチアメインの旧ユーゴ4ヶ国と最後に少しオーストリア1人旅 その7:サラエヴォ編② 多様な民族,宗教,文化が交じり合う一方,建物に銃痕が残るなど紛争が遠い過去の歴史ではない街

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2017/08/16 - 2017/09/13

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ゆるりとらべらー

ゆるりとらべらーさん

1度訪れてみたいと思っていたドゥブロヴニクを皮切りに,旧ユーゴスラビアの国々,クロアチアをメインにモンテネグロ,ボスニア・ヘルツェゴヴィナ,スロベニア,そして最後に2度目のオーストリアに27泊29日という,超が着くほどの長期間行ってきました.正直なところ,長すぎた感は否めませんが….
宿泊した都市はクロアチア(ドゥブロヴニク,ザグレブ,プリトヴィツェ,スプリト,プーラ),モンテネグロ(ツェティニェ,コトル),ボスニア・ヘルツェゴヴィナ(モスタル,サラエヴォ),スロヴェニア(コペル,リュブリャナ),オーストリア(グラーツ,ハルシュタット,ウィーン).また宿泊地を起点に,クロアチア(シベニク,トロギール,ポレチュ),スロヴェニア(シュコツィアン洞窟群,ポストイナ鍾乳洞,ブレッド湖),オーストリア(ヴァッハウ渓谷)などにも訪れました.
最後の方なあまりでしたが,前半から中盤にかけては,雨男の私としては珍しく,天気にも恵まれました.「せっかく行くなら1度にたくさん」と思っていたのですが,同じ行程を2回くらいに分けたほうが良かったのかな,とも思います.
都市間の移動には飛行機,バス,鉄道を利用,都市内の移動には地下鉄,トラム,バスを利用しました.前回のポルトガルに引き続きバルカン半島でも,バスは非常に有用な移動手段でした.
ルート概要は 成田→ロンドン(乗継のみ)→ドゥブロヴニク→ツェティニェ→コトル→モスタル→サラエヴォ★→ザグレブ→プリトヴィツェ→スプリト(シベニク,トロギール)→プーラ(ポレチュ)→コペル(シュコツィアン洞窟群)→リュブリャナ(ブレッド湖,ポストイナ鍾乳洞)→グラーツ→ハルシュタット→ウィーン(ヴァッハウ渓谷)→ロンドン(乗継のみ)→成田.

その7:サラエヴォ編② 9,10日目
9日目:ホテルで朝食後,昨日撮影しそこねたイエスの聖心大聖堂へ.そしてトラムでボスニア・ヘルツェゴヴィナ国立博物館へ.旧市街に戻ってきてSacで昼ご飯を食べ,旧市庁舎の内部を見学.その後はinsider社のトンネル博物館のツアーに参加.ツアーはラテン橋付近で解散,ツアー終了後はバシチャルシァのジェラート屋さんでアイスを食べ,イエロー要塞に向かい,高台からサラエヴォの街を見下ろします.その後はガジ・フスレヴ・ベイ・ベジスタンの中を見学し,Restaurant Apetitで晩ご飯を食べて,ホテルに戻りました.
10日目:ホテルで朝食後,チェックアウト,その時に空港への送迎を予約.送迎までは旧市街をさらに散策,Mrkvaで昼ご飯を食べます.昼食後は,ユダヤ人博物館と旧正教会を見学して,空港へ向かうためホテルに戻りました.

観光ルートは下記の通り.
9日目:ホテル→イエスの聖心大聖堂→ボスニア・ヘルツェゴヴィナ国立博物館→Sac(昼食)→旧市庁舎→insider社のトンネル博物館ツアー→バシチャルシァのジェラート屋さん→イエロー要塞→ガジ・フレスヴ・ベイ・ベジスタン→Restaurant Apetit(夕食)→ホテル.
10日目:ホテル→エンペラー・モスク→新シナゴーグ→City Market→Eternal Flame→青空市場→Mrkva(昼食)→ユダヤ人博物館→旧正教会→ホテル.

表紙は紛争の跡が残るトンネル博物館.

その1:往路+ドゥブロヴニク編① https://4travel.jp/travelogue/11287394
その2:ドゥブロヴニク編② https://4travel.jp/travelogue/11287417
その3:ドゥブロヴニク編③ https://4travel.jp/travelogue/11287454
その4:モンテネグロ編 https://4travel.jp/travelogue/11287473
その5:モスタル編 https://4travel.jp/travelogue/11289753
その6:サラエヴォ編① https://4travel.jp/travelogue/11289840
その7:本旅行記
その8:ザグレブ編① https://4travel.jp/travelogue/11292331
その9:ザグレブ編② https://4travel.jp/travelogue/11292348
その10:プリトヴィツェ編 https://4travel.jp/travelogue/11292435
その11:スプリト編① https://4travel.jp/travelogue/11292456
その12:シベニク編+スプリト編② https://4travel.jp/travelogue/11294664
その13:トロギール編+スプリト編③ https://4travel.jp/travelogue/11294676
その14:プーラ編① https://4travel.jp/travelogue/11294763
その15:ポレチュ編+プーラ編② https://4travel.jp/travelogue/11296747
その16:コペル編+シュコツィアン洞窟群編 https://4travel.jp/travelogue/11296780
その17:リュブリャナ編 https://4travel.jp/travelogue/11296829
その18:ブレッド湖編 https://4travel.jp/travelogue/11298940
その19:ポストイナ鍾乳洞編 https://4travel.jp/travelogue/11298963
その20:グラーツ編 https://4travel.jp/travelogue/11298989
その21:ハルシュタット編 https://4travel.jp/travelogue/11301242
その22:ヴァッハウ渓谷編+復路編 https://4travel.jp/travelogue/11301264

同行者
一人旅
交通手段
鉄道 観光バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • サラエヴォ2日目(全行程9日目).<br />本旅行記はホテルの朝食からスタート.正直こちらのホテルの朝食は,簡易的なものでした.

    サラエヴォ2日目(全行程9日目).
    本旅行記はホテルの朝食からスタート.正直こちらのホテルの朝食は,簡易的なものでした.

  • まずは昨日内部を撮影しそこねたイエスの聖心大聖堂へ.

    まずは昨日内部を撮影しそこねたイエスの聖心大聖堂へ.

  • イエスの聖心大聖堂に到着.

    イエスの聖心大聖堂に到着.

    イエスの聖心大聖堂 寺院・教会

  • こちらは大聖堂前の広場にある,サラエヴォのバラ.<br />紛争時の迫撃砲による死者を出した爆発の跡を,赤い樹脂で埋めたものです.赤い樹脂がバラのように見えることから,こう呼ばれます.サラエヴォ市内に何ヶ所か存在するようです.

    こちらは大聖堂前の広場にある,サラエヴォのバラ.
    紛争時の迫撃砲による死者を出した爆発の跡を,赤い樹脂で埋めたものです.赤い樹脂がバラのように見えることから,こう呼ばれます.サラエヴォ市内に何ヶ所か存在するようです.

  • 入口側から見た主祭壇側.

    入口側から見た主祭壇側.

  • 主祭壇.

    主祭壇.

  • 主祭壇上のステンドグラス.

    主祭壇上のステンドグラス.

  • 主祭壇側から見た入口側.

    主祭壇側から見た入口側.

  • パイプオルガン.

    パイプオルガン.

  • バラ窓.やはりノートルダム寺院を模しているのでしょうか.

    バラ窓.やはりノートルダム寺院を模しているのでしょうか.

  • 説教壇.

    説教壇.

  • イエスの聖心大聖堂近くのトラム乗場から,3番のトラムで国立博物館方面へ.

    イエスの聖心大聖堂近くのトラム乗場から,3番のトラムで国立博物館方面へ.

  • 国立博物館近くのトラム駅に到着.トラム3が通るこの大通りの,このあたりから西側はスナイパー通りと言われています.紛争時,この通りでは,動くもの全て,高層ビルに潜んだセルビア人狙撃兵の標的になったとのこと.子供や老人,女性も例外ではなかったそうです.

    国立博物館近くのトラム駅に到着.トラム3が通るこの大通りの,このあたりから西側はスナイパー通りと言われています.紛争時,この通りでは,動くもの全て,高層ビルに潜んだセルビア人狙撃兵の標的になったとのこと.子供や老人,女性も例外ではなかったそうです.

    スナイパー通り 史跡・遺跡

  • 紛争中,世界中のジャーナリストが宿泊した旧ホリデイ・イン.現在はHotel Holidayとして営業しています.

    紛争中,世界中のジャーナリストが宿泊した旧ホリデイ・イン.現在はHotel Holidayとして営業しています.

  • こちらの建物には銃痕が残っています.

    こちらの建物には銃痕が残っています.

  • 国立博物館に到着.<br />オーストリア・ハンガリー帝国時代の1888年に建てられた博物館.中庭を取り囲むように4棟の建物からなり,北館が考古学・歴史部門,南館が自然科学部門,東館が民俗学部門,西館が図書館となっています.

    国立博物館に到着.
    オーストリア・ハンガリー帝国時代の1888年に建てられた博物館.中庭を取り囲むように4棟の建物からなり,北館が考古学・歴史部門,南館が自然科学部門,東館が民俗学部門,西館が図書館となっています.

    ボスニア・ヘルツェゴビナ国立博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 入口から入ってすぐのホールに置かれた,国立博物館の模型.<br />入口は北館にあります.

    入口から入ってすぐのホールに置かれた,国立博物館の模型.
    入口は北館にあります.

  • 北館のドーム天井.

    北館のドーム天井.

  • 北館から見学していきます.

    北館から見学していきます.

  • 紀元前4世紀頃,古代ギリシャ赤絵式のクラテール.<br />クラテールとは,古代ギリシャの饗宴で部屋の真ん中に置かれ,ワインの水割りを入れていたものとのこと.

    紀元前4世紀頃,古代ギリシャ赤絵式のクラテール.
    クラテールとは,古代ギリシャの饗宴で部屋の真ん中に置かれ,ワインの水割りを入れていたものとのこと.

  • ローマ時代の墓碑や柱などの発掘品.

    ローマ時代の墓碑や柱などの発掘品.

  • ストラツで発掘された,3世紀頃,古代ローマのモザイク.

    ストラツで発掘された,3世紀頃,古代ローマのモザイク.

  • 1世紀,ユリウス・カエサルの肖像が彫られた宝石.

    1世紀,ユリウス・カエサルの肖像が彫られた宝石.

  • ここから2Fへ,時代が下ります.<br />5世紀頃,ネックレス形の十字架.

    ここから2Fへ,時代が下ります.
    5世紀頃,ネックレス形の十字架.

  • 1395~98年,ボスニアのヘレン女王のイス.

    1395~98年,ボスニアのヘレン女王のイス.

  • 14,5世紀の武具類.

    14,5世紀の武具類.

  • 北館を出て,中庭へ.中庭は植物園になっています.

    北館を出て,中庭へ.中庭は植物園になっています.

  • 次は南館の自然科学部門.

    次は南館の自然科学部門.

  • 入った所に,広島の被爆敷石が展示されています.爆心地の北約200mで,市内電車の線路敷石として使用されていたものだそうです.

    入った所に,広島の被爆敷石が展示されています.爆心地の北約200mで,市内電車の線路敷石として使用されていたものだそうです.

  • この部屋には,オルドビス紀,デボン紀,ペルム紀,三畳紀,ジュラ紀,白亜紀そして新生代のそれぞれの時代の化石が展示されています.

    この部屋には,オルドビス紀,デボン紀,ペルム紀,三畳紀,ジュラ紀,白亜紀そして新生代のそれぞれの時代の化石が展示されています.

  • こちらの部屋は鉱物類の展示.

    こちらの部屋は鉱物類の展示.

  • 鳥類,哺乳類などの剥製による,ボスニア・ヘルツェゴヴィナの様子のジオラマの部屋もあります.

    鳥類,哺乳類などの剥製による,ボスニア・ヘルツェゴヴィナの様子のジオラマの部屋もあります.

  • 海洋生物や河川生物の部屋.

    海洋生物や河川生物の部屋.

  • 2Fに上がると,ここにも剥製の展示.

    2Fに上がると,ここにも剥製の展示.

  • こちらは岩場の猛禽類.

    こちらは岩場の猛禽類.

  • こちらの部屋は昆虫標本.

    こちらの部屋は昆虫標本.

  • この部屋は鳥類の剥製のみ.

    この部屋は鳥類の剥製のみ.

  • こちらの部屋には主に偶蹄目,奇蹄目の頭部が展示されています.

    こちらの部屋には主に偶蹄目,奇蹄目の頭部が展示されています.

  • こちらは3種のイノシシの仲間.

    こちらは3種のイノシシの仲間.

  • 南館を出ます.こちらは謎の巨大なカマキリのオブジェ.

    南館を出ます.こちらは謎の巨大なカマキリのオブジェ.

  • ちなみに中庭では,世界遺産にも登録された,中世の墓碑ステチュツィを見ることができます.

    ちなみに中庭では,世界遺産にも登録された,中世の墓碑ステチュツィを見ることができます.

  • こちらもステチュツィ.

    こちらもステチュツィ.

  • 次は東館の民俗学部門へ.ここでは18世紀末から19世紀にかけての伝統家屋が再現されています.

    次は東館の民俗学部門へ.ここでは18世紀末から19世紀にかけての伝統家屋が再現されています.

  • 女性への求婚のシーン.<br />天井,壁,窓際にいたるまで木彫細工が見事です.

    女性への求婚のシーン.
    天井,壁,窓際にいたるまで木彫細工が見事です.

  • 夫婦のシーン.

    夫婦のシーン.

  • 先ほどのシーンの天井がこちら.非常に見事な木彫細工です.

    先ほどのシーンの天井がこちら.非常に見事な木彫細工です.

  • 中庭に戻ります.こちらもステチュツィ.

    中庭に戻ります.こちらもステチュツィ.

  • こちらは西館の図書館.ここには入場していません.

    こちらは西館の図書館.ここには入場していません.

  • 国立博物館から退場します.外にもステチュツィが置かれていました.

    国立博物館から退場します.外にもステチュツィが置かれていました.

  • 特に理由はありませんが,トラムの隣駅にあるのSarajevo City Centerというショッピングセンターまで歩きました.

    特に理由はありませんが,トラムの隣駅にあるのSarajevo City Centerというショッピングセンターまで歩きました.

  • Sarajevo City Center内でしばし涼みます.

    Sarajevo City Center内でしばし涼みます.

  • トラム内からパシャリ.こちらのビルには銃痕がくっきりと残っています.

    トラム内からパシャリ.こちらのビルには銃痕がくっきりと残っています.

  • バシチャルシァの1駅手前,ラテン橋近くで下車.昼ご飯を食べに行きます.

    バシチャルシァの1駅手前,ラテン橋近くで下車.昼ご飯を食べに行きます.

  • この日の昼食はこちら,Sacでいただきます.ここもホテルフロントの人のオススメです.

    この日の昼食はこちら,Sacでいただきます.ここもホテルフロントの人のオススメです.

    Sac 地元の料理

  • こちらはアイランというヨーグルトのドリンク.普通のヨーグルトドリンクと違い,少し塩味がついています.

    こちらはアイランというヨーグルトのドリンク.普通のヨーグルトドリンクと違い,少し塩味がついています.

  • いただいたのはBurek.

    いただいたのはBurek.

  • 昼食後は,トンネル博物館ツアーまで時間があるので,旧市庁舎へ.

    昼食後は,トンネル博物館ツアーまで時間があるので,旧市庁舎へ.

    バシュチャルシヤ 散歩・街歩き

  • 旧市庁舎に到着.今回は中に入ります.

    旧市庁舎に到着.今回は中に入ります.

    サラエボ シティ ホール 史跡・遺跡

  • 1992年8月25日夜から26日未明にかけて,砲撃により炎に包まれ,200万以上の貴重な本や書類が焼失したとのこと.

    1992年8月25日夜から26日未明にかけて,砲撃により炎に包まれ,200万以上の貴重な本や書類が焼失したとのこと.

  • それでは中に入っていきます.

    それでは中に入っていきます.

  • メインホールでは,Mersad Berberという画家の展覧会をやっていました.

    メインホールでは,Mersad Berberという画家の展覧会をやっていました.

  • 2Fの階段踊り場からパシャリ.

    2Fの階段踊り場からパシャリ.

  • 1Fと2Fの間の階段踊り場からパシャリ.

    1Fと2Fの間の階段踊り場からパシャリ.

  • 地下ではSaraevo 1914-2014という展覧会をやっていました.

    地下ではSaraevo 1914-2014という展覧会をやっていました.

  • こちらは1914~2014年のファッションの流行についての展示.

    こちらは1914~2014年のファッションの流行についての展示.

  • 砲撃により焼け落ちた後の旧市庁舎の写真.

    砲撃により焼け落ちた後の旧市庁舎の写真.

  • 再建の様子.これで旧市庁舎からは退場して,トンネル博物館ツアー参加のため,insider社前へ.

    再建の様子.これで旧市庁舎からは退場して,トンネル博物館ツアー参加のため,insider社前へ.

  • insider社前というよりサラエヴォ博物館前にクラシックカーが停まっていました.

    insider社前というよりサラエヴォ博物館前にクラシックカーが停まっていました.

  • insider社前からトンネル博物館ツアーがスタート.参加者は10名,10人乗りくらいのミニバスでトンネル博物館へ向かいます.その道中もガイドさんが,ボスニア・ヘルツェゴヴィナの歴史について,紛争について熱く語ってくれます.

    insider社前からトンネル博物館ツアーがスタート.参加者は10名,10人乗りくらいのミニバスでトンネル博物館へ向かいます.その道中もガイドさんが,ボスニア・ヘルツェゴヴィナの歴史について,紛争について熱く語ってくれます.

  • 30分ほどで,トンネル博物館の駐車場?ただの空き地?に到着.サラエヴォ国際空港からすぐ近くです.

    30分ほどで,トンネル博物館の駐車場?ただの空き地?に到着.サラエヴォ国際空港からすぐ近くです.

  • こちらがトンネル博物館.銃痕が生々しく残っています.

    こちらがトンネル博物館.銃痕が生々しく残っています.

    サラエボ トンネル博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • またサラエヴォのバラもあります.

    またサラエヴォのバラもあります.

  • それでは入場していきます.まずは紛争中の状況を写したビデオを鑑賞.

    それでは入場していきます.まずは紛争中の状況を写したビデオを鑑賞.

  • 紛争時のサラエヴォ周辺の,セルビア,ボスニア両国の領域.サラエヴォが旧ユーゴ軍によりほぼ包囲されていることがわかります.サラエヴォとボスニア軍占領地域を結ぶために,トンネルが造られました.

    紛争時のサラエヴォ周辺の,セルビア,ボスニア両国の領域.サラエヴォが旧ユーゴ軍によりほぼ包囲されていることがわかります.サラエヴォとボスニア軍占領地域を結ぶために,トンネルが造られました.

  • 紛争時のサラエヴォ市民の暮らしの展示.

    紛争時のサラエヴォ市民の暮らしの展示.

  • この博物館のメインはこちら.1993年の紛争時に造られた高さ1.6m x 幅1m のトンネルを通ることができます.

    この博物館のメインはこちら.1993年の紛争時に造られた高さ1.6m x 幅1m のトンネルを通ることができます.

  • トンネル内部の様子.少しかがんで行く必要があります.下には物資輸送用のレールも敷かれています.もともとは全長800mあったそうですが,戦後ふさがれましたが,ここの25mだけが公開されています.

    トンネル内部の様子.少しかがんで行く必要があります.下には物資輸送用のレールも敷かれています.もともとは全長800mあったそうですが,戦後ふさがれましたが,ここの25mだけが公開されています.

  • トンネルは写真奥の建物内から入り,手前右のところに出てきます.

    トンネルは写真奥の建物内から入り,手前右のところに出てきます.

  • トンネルがどう通っていたかの模型.

    トンネルがどう通っていたかの模型.

  • トンネル内をケガ人や物資を運ぶ様子の再現.

    トンネル内をケガ人や物資を運ぶ様子の再現.

  • 紛争によりサラエヴォで亡くなった方の名簿.これで博物館を出て,ミニバスでラテン橋近くまで帰りました.

    紛争によりサラエヴォで亡くなった方の名簿.これで博物館を出て,ミニバスでラテン橋近くまで帰りました.

  • ラテン橋近くに到着.これでトンネル博物館ツアーは終了.サラエヴォ市民にとっては紛争は遠い過去の歴史ではないことを痛感し,考えさせられるものがありました.

    ラテン橋近くに到着.これでトンネル博物館ツアーは終了.サラエヴォ市民にとっては紛争は遠い過去の歴史ではないことを痛感し,考えさせられるものがありました.

    ラテン橋 建造物

  • バシチャルシァまで戻ってきました.

    バシチャルシァまで戻ってきました.

    バシュチャルシヤ 散歩・街歩き

  • ここでジェラート屋さんでアイス休憩.

    ここでジェラート屋さんでアイス休憩.

  • いただいたのはシュガーフリーのベリーアイス.

    いただいたのはシュガーフリーのベリーアイス.

  • アイス休憩後は,高台から街を見下ろすためイエロー要塞へ向かいます.

    アイス休憩後は,高台から街を見下ろすためイエロー要塞へ向かいます.

  • 写真真ん中にかすかに見えるのが,イエロー要塞です.

    写真真ん中にかすかに見えるのが,イエロー要塞です.

  • さらに坂を上っていきます.

    さらに坂を上っていきます.

  • イエロー要塞にほぼ到着.入口は写真の奥にあります.

    イエロー要塞にほぼ到着.入口は写真の奥にあります.

  • こちらが入口です.

    こちらが入口です.

  • 要塞内はカフェになっています.

    要塞内はカフェになっています.

  • イエロー要塞から見下ろすサラエヴォ市内.

    イエロー要塞から見下ろすサラエヴォ市内.

  • イエロー要塞から見下ろすミリャツカ川とサラエヴォ市内.<br />思ったほど素敵な風景は撮れず.旧市街へ下りていきます.

    イエロー要塞から見下ろすミリャツカ川とサラエヴォ市内.
    思ったほど素敵な風景は撮れず.旧市街へ下りていきます.

  • 下りていく途中でパシャリ.

    下りていく途中でパシャリ.

  • 何となくガジ・フスレヴ・ベイ・ベジスタンに到着.

    何となくガジ・フスレヴ・ベイ・ベジスタンに到着.

    Gazi-Husrev Beg's Bezistan お土産店

  • 特に意味もなく中に入ってみました.この後は晩ご飯を食べに行きます.

    特に意味もなく中に入ってみました.この後は晩ご飯を食べに行きます.

  • この日の夕食はこちら,Restaurant Apetit.今回の旅で最もオシャレなレストランです.こちらなんとメニューがありません.ウェイターさんと少し話して,料理を決める形でした.

    この日の夕食はこちら,Restaurant Apetit.今回の旅で最もオシャレなレストランです.こちらなんとメニューがありません.ウェイターさんと少し話して,料理を決める形でした.

  • いただいたのはサーモンのグリル,これは中々に美味でした.

    いただいたのはサーモンのグリル,これは中々に美味でした.

  • 夕食後はホテルに戻り,この日はおやすみなさい.

    夕食後はホテルに戻り,この日はおやすみなさい.

  • サラエヴォ3日目(全行程10日目).<br />この日もホテルの朝食からスタート.朝食後,ホテルをチェックアウト.その時に空港までの送迎をお願いしました.空港送迎までの時間,サラエヴォ市内をさらに散策します.

    サラエヴォ3日目(全行程10日目).
    この日もホテルの朝食からスタート.朝食後,ホテルをチェックアウト.その時に空港までの送迎をお願いしました.空港送迎までの時間,サラエヴォ市内をさらに散策します.

  • 今日はミリャツカ川の南側,バシチャルシァなどとは逆側に行ってみます.

    今日はミリャツカ川の南側,バシチャルシァなどとは逆側に行ってみます.

  • まずはエンペラーモスク.

    まずはエンペラーモスク.

  • ですが,入場できませんでした.インターホンを押して交渉すれば入れるような気もしますが,そこまでして入りたいとも思わず.

    ですが,入場できませんでした.インターホンを押して交渉すれば入れるような気もしますが,そこまでして入りたいとも思わず.

  • 柵の間からパシャリ.

    柵の間からパシャリ.

  • ラテン橋を経て.

    ラテン橋を経て.

  • ラテン橋南側の公園へ.

    ラテン橋南側の公園へ.

    At Mejdan Park 広場・公園

  • さらに新シナゴーグ.こちらも入れず.ここまででミリャツカ川の南側は終了.

    さらに新シナゴーグ.こちらも入れず.ここまででミリャツカ川の南側は終了.

  • 橋を渡って,ミリャツカ川の北側へ.

    橋を渡って,ミリャツカ川の北側へ.

  • こちらCity Market.1895年に建設され,現在も市民が利用する市場として使用されています.

    こちらCity Market.1895年に建設され,現在も市民が利用する市場として使用されています.

  • 内部の様子.特段変わったところはありませんが,市場ってなんかイイですよね.

    内部の様子.特段変わったところはありませんが,市場ってなんかイイですよね.

  • いったんバシチャルシァとは逆方向,西側に歩いていきます.

    いったんバシチャルシァとは逆方向,西側に歩いていきます.

  • こちらはEternal Flame.

    こちらはEternal Flame.

  • ボスニア紛争で亡くなった方への追悼の炎だと思います.

    ボスニア紛争で亡くなった方への追悼の炎だと思います.

  • さらに東に行くと,こちらは青空市場.

    さらに東に行くと,こちらは青空市場.

    青空市場 市場

  • バシチャルシァに戻ってきました.そろそろ昼ご飯を食べに行きます.

    バシチャルシァに戻ってきました.そろそろ昼ご飯を食べに行きます.

    バシュチャルシヤ 散歩・街歩き

  • 昔から残る商店が並ぶ通りを通って行きます.

    昔から残る商店が並ぶ通りを通って行きます.

  • ちなみにこのあたりでは,ボスニアコーヒーの容器や銃弾形のボールペンなどが売られています.

    ちなみにこのあたりでは,ボスニアコーヒーの容器や銃弾形のボールペンなどが売られています.

  • この日の昼食はこちら,Mrkvaです.

    この日の昼食はこちら,Mrkvaです.

  • いただいたのはチェヴァプチチと鶏ムネ肉のグリル.が,正直今回食べたチェヴァプチチの中で1番イマイチでした.鶏ムネ肉もイマイチでした.両方ともジュシーさが足りないのと,微妙に味が薄かったです.

    いただいたのはチェヴァプチチと鶏ムネ肉のグリル.が,正直今回食べたチェヴァプチチの中で1番イマイチでした.鶏ムネ肉もイマイチでした.両方ともジュシーさが足りないのと,微妙に味が薄かったです.

  • 昼食後は,まずバシチャルシァへ.そしてユダヤ人博物館へ向かいます.

    昼食後は,まずバシチャルシァへ.そしてユダヤ人博物館へ向かいます.

    バシュチャルシヤ 散歩・街歩き

  • ユダヤ人博物館に到着.

    ユダヤ人博物館に到着.

    ユダヤ博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • ユダヤ教の旧シナゴーグを利用した博物館.<br />15世紀,オスマン朝はキリスト教徒によりイベリア半島を追われたユダヤ人を大量に受け入れたため,サラエヴォをはじめ旧オスマン朝領にはユダヤ人コミュニティがあったとのこと.<br />ボスニアに住むユダヤ人の生活に関する展示や第2次世界大戦時に関する展示がされています.

    ユダヤ教の旧シナゴーグを利用した博物館.
    15世紀,オスマン朝はキリスト教徒によりイベリア半島を追われたユダヤ人を大量に受け入れたため,サラエヴォをはじめ旧オスマン朝領にはユダヤ人コミュニティがあったとのこと.
    ボスニアに住むユダヤ人の生活に関する展示や第2次世界大戦時に関する展示がされています.

  • 中に入っていきます.

    中に入っていきます.

  • サラエヴォ・ハガダー.14世紀中頃のスペインで作られたハガダーで,中世の細密画が描かれたヘブライ語の本としては最古のものとのこと.

    サラエヴォ・ハガダー.14世紀中頃のスペインで作られたハガダーで,中世の細密画が描かれたヘブライ語の本としては最古のものとのこと.

  • 礼拝所?の様子.

    礼拝所?の様子.

  • 裏から見た礼拝所?.

    裏から見た礼拝所?.

  • 300年以上前の薬屋の再現.

    300年以上前の薬屋の再現.

  • 1933年からの結婚契約書.

    1933年からの結婚契約書.

  • ユダヤ教の祈祷書.

    ユダヤ教の祈祷書.

  • 3Fから見下ろした礼拝所部分.

    3Fから見下ろした礼拝所部分.

  • 第2次世界大戦時のユダヤ人に関する資料.

    第2次世界大戦時のユダヤ人に関する資料.

  • 第2次世界大戦で亡くなった12,000名のユダヤ人の名簿.

    第2次世界大戦で亡くなった12,000名のユダヤ人の名簿.

  • ユダヤ人博物館を出て,続いては旧正教会へ.

    ユダヤ人博物館を出て,続いては旧正教会へ.

  • 旧正教会に到着.ちなみにホテルのすぐ近くです.<br />現在の教会は,15世紀後半あるいは16世紀初頭のオスマン朝時代に再建されたもの.最初に建設されたのがいつかは今も議論が別れるところで,5,6世紀という説と12-14世紀という説があるそうです.

    旧正教会に到着.ちなみにホテルのすぐ近くです.
    現在の教会は,15世紀後半あるいは16世紀初頭のオスマン朝時代に再建されたもの.最初に建設されたのがいつかは今も議論が別れるところで,5,6世紀という説と12-14世紀という説があるそうです.

    旧正教会 寺院・教会

  • 教会内に入っていきます.

    教会内に入っていきます.

  • 聖所とイコノスタシス.<br />外観は地味ですが,内部は美しく飾り立てられています.

    聖所とイコノスタシス.
    外観は地味ですが,内部は美しく飾り立てられています.

  • イコノスタシス.

    イコノスタシス.

  • 教会内はかなりの数のイコンで飾られています.

    教会内はかなりの数のイコンで飾られています.

  • 博物館も兼ねており,こちらは聖具でしょうか.

    博物館も兼ねており,こちらは聖具でしょうか.

  • 中には何かしらの聖遺物と思われるものがしまわれています.

    中には何かしらの聖遺物と思われるものがしまわれています.

  • 教会の中庭.カフェが併設されていました.

    教会の中庭.カフェが併設されていました.

  • その後はイエスの聖心大聖堂近くのジェラート屋さんへ.

    その後はイエスの聖心大聖堂近くのジェラート屋さんへ.

  • ベリーヨーグルトのアイスをいただきました.この後は空港へ向かうため,ホテルへ戻りました.<br />本旅行記はここまで.続きは↓<br />前→その6:サラエヴォ編① https://4travel.jp/travelogue/11289840<br />次→その8:ザグレブ編① https://4travel.jp/travelogue/11292331

    ベリーヨーグルトのアイスをいただきました.この後は空港へ向かうため,ホテルへ戻りました.
    本旅行記はここまで.続きは↓
    前→その6:サラエヴォ編① https://4travel.jp/travelogue/11289840
    次→その8:ザグレブ編① https://4travel.jp/travelogue/11292331

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