2025/08/20 - 2025/08/30
295位(同エリア402件中)
さすらいさん
写真も少ないので、旅の所感だけにさせてもらいます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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はてしなく放置してました。ログインするのに一苦労、フイルムカメラで旅の人肌を表現するのが私の主義、壊れてからは、スマフォで片づけていたが、ふとメルカリで見つけた、40年前以上の手動式のフィルムカメラを購入。そんな事で再開いたしました。とても重かったので、で主要な場面だけ撮ってきました。
で、選んだのが日本人が90パーセント行かない、ボスニアヘルツェゴビナとセルビアを、ちょちょいと回って来ました。これらの国は、悲哀を感じるノスタルジーな国、デジでカッチリより、40年前以上のまだまだ何かしら民族の根深さを表現するには、フィルムが良くマッチしていた。
6つの共和国、5つの民族、4つの言語、3つの宗教、2つの文字、1つの国家、
クロアチア、スロベニア、セルビア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、マケドニア、モンテネグロ。これらの歴史的背景は、長くなりますから割愛させて頂きます。 -
まずは、この写真だれもが世界史の教科書で目にしただろう、この一枚。
歴史にIfは語ってはいけないのだろが、この皇太子夫妻が殺害されなかったら、大戦は起こらなかったのだろか。。前回は、ポツダムを訪れたが、ここも歴史のターニングポイントと言っても過言ではないだろう。いまではこの場所は博物館になっている。 -
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ここが旧市街のセンターの広場、一番賑わっている。
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だれだろう、政治家?旧市街でよく見かける。
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ここは歩いていて面白い。穴場ですよ、ボスニアヘルツェゴビナ。
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小高い丘には、あちらこちらで犠牲になった人の白い石墓石が立っている。合掌。
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ここらは、なんか清水寺の参道チックで楽しいぞ。
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何処の国もそうだけど、旧市街でそぞろ歩きは楽しい。なんかその時代にワープしたみたいだ。
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この白線の向こうが、ムスリム地区の旧市街
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こちらは新市街、この境界線からガラッと世界が変わる、不思議な街だ。。
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物資、人を運ぶトンネルが掘られた。
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戦時中でも、幸せを見つける。このカップルは今どこに。。
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サラエボローズ。ここで亡くなった証の赤いバラは描く、過去を忘れないため。
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この通りが、スナイパー通りだったらしい。いまでは普通の幹線道路だ。
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このホリデイインが世界各地から来た、ジャーナリストの待機ホテル。
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みんな!サラエボオリンピックって知っている!ガイドさんが私と同じくらいで、やたら共感した(笑)
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ボブスレーも今では落書きだらけ。
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タイミングよく、映画のフェスティバルで、夜は人込みだった。セレブの人らしいの見かけた。日本の映画もノミネートされたのかな?
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そして、セルビア入国。セルビア意外と都会、サラエボはエスニック的な感じだか、ヨーロッパ、スラブ人の国だとわかる。コソボとクロアチア、スロベニアとか行ってはないけど、バルカン半島は一括りではできない国だと思った。このガチャガチャしたユーゴスラビアを統一した、チトーはある意味すごい政治家が。
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NATOが攻撃した跡が、大事に保存されている。
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でも、セルビア いいよ。。美しい協会。レトロな路面電車旅情をしっぽりと感じさせる落ち着いた国
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お洒落なカファエもあるし。
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ここの名物、モスクワ?ってケーキ。味普通。。
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まとまりありませんでしたけど、これで閉めます。どちらもいいけど、やはり僕はサラエボかな。。
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