2017/05/06 - 2017/05/16
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川岸 町子さん
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2日目は、外国人向けのラオス料理教室へ出かけます。
お料理を作りながら、楽しい時間(約6時間)を過ごしました(^^♪
☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆
羽田到着後、車窓からの東京の街並みを見ていると、なんだか不思議な気分になりました。
インドシナで見た風景や光景は、東京とは大きく異なり、私は全く違う世界をさまよっていたのだろうか?
目を閉じると浮かんでくる旅先の風景や光景は夢だったのか?
♪人々の仕草
♪色彩や光
♪美しいお花や木々、山や川、町並み
そこでしか出会えない風景や人々に、心が躍りました(@^▽^@)
今回旅先に選んだのは、二度目のベトナムです。
ふと地図を見ていると目に付いたのが、ずーっと訪れたかった町ルアンパバーン(^^♪
ハノイからたった1時間で行けるなんて~!
先にルアンパバーン、その後ベトナムを訪れました。
前回の旅行記は、「14年前の思い出☆思春期の子ども達と南ベトナム・メコンデルタを巡る旅」(http://4travel.jp/travelogue/11244988)です。
そのメコンデルタの旅が、今回の旅につながっています。
15年前に旅先の候補に挙げたのが、メコンデルタとルアンパバーンで、プレゼンで勝ったのは(笑)、メコンデルタでした。
さらに両方共メコン河つながり(@^▽^@)
自分らしい旅をしよう!
バックパックを背負って旅立ちましたヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
- 旅行の満足度
- 5.0
-
今回の料理教室は、Restaurant Tamarind が行っているクッキングスクールです。
昼と夜の2つの時間帯があります。
私が参加したのは昼のクラスで、「市場での食材の説明」と「教室での実習」です。
9:00~15:00、クレカ払いで約4,300円
夜のクラスは16:30~20:00 で、教室での講習のみで、メニューが昼よりも1,2品少なく、料金も少しお安いです。 -
Restaurant Tamarind に9:00集合。
「マックトゥーン」というタマリンドをベースにしたウエルカム・ドリンクです。
タマリンドの強い酸っぱさはなくて、飲みやすいですね。 -
Restaurant Tamarind では、瓶詰や調理道具の販売もあります。
-
Restaurant Tamarind から、ルアンパバーンで一番大きな市場「タラート・ポーシー」へ車で移動。
ここで食材の説明を受けます。 -
先生の後に、14人の生徒がぞろぞろと付いて行く~(^^♪
オーストラリア人が12人、ブラジル人1人、そして私でした。
先生はユーモアを交えながら話し、何度も笑わせてもらったよ~(@^▽^@)
「今日は、オーストラリアからBig Waveがやって来ましたね(笑)」 -
私は日本からweb予約したけど、受付けた旨の返信がないので、「大丈夫かな?定員オーバーだから、連絡が来ないのかな?」とずっと心配だった(+_+)
1日目に実際にお店へ行ってみたけど、日曜日なので休業で確認できず。
2日目の当日朝にホテルのスタッフに相談したところ、電話で連絡を取って下さり、無事予約済みでホッとしました。
トリップアドバイザーによると、市内の料理教室の中では、この教室が一番人気です。
口コミも評判良く、定員オーバーで断られる事も多いと、別のサイトでも読みました。
正直、ここ以外の教室の口コミは、イマイチのようです。
「地球の歩き方」に載っている教室は、「行くほどの内容ではない」とまで…。 -
最初に、とってもフレッシュなハーブ数種の説明。
ハーブは、ラオス料理には欠かせない食材ですね(*^-^*) -
右手の物の説明を受けたはずなのに、忘れちゃった…(+_+)
ダメですね…、メモとれば良かったな。 -
ナスは、ラオスでよく使われる食材だそうです。
-
鮮やかなマリーゴールドを飾るお供え
-
ラオスは山が多いので、キノコがたくさん採れるのですね。
-
もち米を入れるカゴも様々
-
魚を発酵して作る調味料は、コクが出るけど、匂いも少々強め。
酷暑時季で暑いので、どうしても匂いを強く感じがちなのかな? -
★次の一枚は、ぎょっっっ\(◎o◎)/!となる写真です。
★お食事中の方、またはダメな方は、とばして下さいませ。 -
オーストラリア人女性が市場を後にした時も、「あぁぁ、なんてこと・・・・」と嘆いていました(>_<)
今回の旅、撮れたのはこのレベルまで…。
ゾッとするほどおぞましくて、いまだに目から離れないほどの光景を、今後ベトナムの市場で目にしました(;´∀`) -
左手は川のりで、右手はラオス独特のミックスされた調味料。
ここで、乾物の試食をしたり、お買い物をされる方も。 -
16年前にチェンマイで、料理教室に参加したことがあります。
同じように、まず市場で食材の案内があり、その後教室での実習、二人の先生が交替で説明されました。
当時は子ども達が私に付いて来てくれて、手伝ってくれたなぁ(@⌒ー⌒@)
やはり日本人は、うちだけだったと思います。
数年後NHK BSで、その教室の先生が講師をする番組のシリーズを偶然見ました。 -
朝寝用のベッドは、お米の袋なんだね~(爆)
盗撮しても、だーれも目を覚まさず爆睡状態だった(笑) -
大変新鮮な豚肉で、いい匂いがするし、きれいなピンク色。
肉や魚売り場は、立ち寄らずに素通りで、その後まとめて説明となります。
臭いも強烈だし、暑いので虫もスゴイからね。 -
ラオス美人(*^-^*)
-
床屋さんを見ぃ~つけた!
-
市場での説明を終えて、車で教室へ。
教室は町中ではなく、郊外にあるオープンエア―の建物です。 -
周りは珍しい南国の木々やお花が咲き、自然の中の一軒家
-
蓮池があり癒されたけど、見た瞬間思ったことは「虫よけスプレーを持って来れば良かったな。」
実際は大したことなかったけど、夜の部のクラスならば、虫よけスプレーを持って来る方が良いと思います。 -
「レモン+レモングラス+はちみつのウエルカム・ドリンク」
日本でもヒットしそうな爽やか味!(^^)! -
タイのナンプラーやブラウンシュガー、砂糖、塩など、調味料はシンプル
-
マナオもバイマックルーも、香り豊かで大好きな食材なので、テンションUP(@^▽^@)
竹串と「バナナの葉っぱを包むひも」も用意されています。 -
小さい玉ねぎやニンニク、ハーブ
-
豊かなハーブ
-
ここには写っていないものは、ナス、ひき肉、魚など
-
調理道具の中でも、一番大活躍は「すりこ木」でした!
-
☆~☆蒸したもち米☆~☆
もち米と黒米のもち米は、水が濁らなくなるまで研ぎ、4時間以上表面がかぶるくらいの水に浸します。(北海道弁では、「もち米を水にうるかします」) -
「お米をザルに移して下さい」と先生がオージーをご指名。
-
ボウルに残っていたお米を見て、先生がおっしゃったことは、
「ラオスでは、お米の中に精霊がいると言われています。だから米粒を粗末にしない。」
昭和の日本を思い出すような言葉だ(@⌒ー⌒@) -
ここではガスや電気でなく、炭で火を起こしています(@_@)
大きな鍋の中は熱湯が入っていて、逆三角形のような形のカゴに、お米を入れます。
蒸す時間は20分ほどで、途中水をかけるのはNG
このカゴは主に竹でできているので、余分な水分を取ってくれて、ふっくらご飯が蒸し上がるのです(*^▽^*) -
☆~☆Jeow(野菜のディップ)☆~☆
唐辛子とミニトマトとニンニクをそのままの形で、竹串に刺します。
唐辛子は量が選べるけど、私はこれくらいで充分だよ。
レシピには「唐辛子4本」と書いてあるけど、日本人には無理な辛さなので、やめときます(@_@) -
炭で焦げ色が付くまで焼きます。
左は長ナスで、同じタイプのディップをトマトとナスの2種類作ります。
2人1組で、一人がナスをもう一人がトマトを使い、分け合うのです。
一人参加の私は、オージー3人組の一人とご一緒させてもらいます(*^▽^*)
他にも一人参加の方が2、3名おられました。 -
エプロンとタオルを借ります。
タオルの片側をポケットに入れ、もう一方をポケットから出します。
その先を水で濡らし、手拭きにするようにと説明がありました。
でも…私は手拭きはあまり使わずに、普通に水場で手を洗っていました。 -
こんな程度まで火を通します。
日本のように冷水に付けて皮をむくことはせず、熱いまま手で剥くので、皮や焦げ目が手にくっ付くよ…。 -
すり鉢の中に、細かく切ったニンニク、唐辛子、塩、マナオを絞った汁を入れます。
さらにナンプラーまたは魚を発酵させて作った独特な調味料を加えます。 -
教室中が「カツカツカツカツ」の音!
皆ひたすら、すりこ木を動かします。
途中で青ネギを加え、すりこ木で混ぜ合うように、何度も繰り返します。
材料が馴染むように、ずーっと。
ようやく、この程度でOKが出ました~!(^^)!
出来上がったら、丸めたもち米と一緒に食べます。 -
こちらはオージー女性が作ったナス・バージョンで、滑らかな仕上がりですね~!(^^)!
「子どもの頃、このナスのJeow(ディップ)ともち米を朝ごはんに食べてから学校へ行きました。」と先生はおっしゃいます。
どの家庭でも、頻繁に作るメニューだそうです。 -
すぐ隣にはハーブ・ガーデンがあり、ここから摘んできたものを使用します。
-
☆~☆バナナの葉っぱに包んで蒸した魚☆~☆
材料は、コブミカンの葉っぱ、ディル、バジル、レモングラス、玉ねぎ、ニンニク、唐辛子、塩、ナンプラーなど -
すり鉢にハーブ類を細かく切って入れます。
採りたてのレモングラスは、とっても香り高く柔らかいです(@^▽^@)
日本ではなかなか手に入らない貴重な物なのに、ここでは使う分だけ使って、残りはポイっとしちゃう(@_@) -
もち米の粉と水も加えて、またまた「カツカツカツカツ」と細かくつぶします。
-
つぶしたペーストを魚にからめます。
ベジタリアンは、魚の替わりに豆腐を使います。
14人中、ベジタリアンは3名でした。
すり鉢は、スタッフさんが取り替えてくれるので、料理ごとに新しい物に変わります。 -
魚をむためのバナナの葉っぱをさっとあぶります。
-
魚を汁ごと、バナナの葉っぱで包みます。
バナナの葉っぱは柔らかく、使いやすいし、色がきれい!
「皆さんは国に帰ったら、バナナの葉っぱは無いですよね?もしバナナの葉っぱが欲しければ、ラオスに住んで下さい(笑)」と先生。 -
清々しい美しさ~ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
みんなが違うハーブを先生から一切れずつもらい、それを各自の目印にして、ひもにはさみます。
これを15分ほど蒸します。 -
教室はこのように風が通り抜ける、気持ちの良い空間(@^▽^@)
オージーは、すでに途中からビールをオーダーして、キッチンドリンカーだよ(笑) -
ここが手洗い場で、建物の外にあります。
私だけが一つの料理が終わる度に、ここで手を洗っていました。
他の皆さんは、手を洗うことなく料理を続けていたので、「日本人はなんて神経質なんだ」と思われたかも…(-_-;) -
☆~☆スタッフド・レモングラス☆~☆
材料は、鶏ひき肉、玉ねぎ、ニンニク、パクチー、コブミカンの葉っぱ、レモングラス、塩など。 -
ハーブ類をすり鉢で細かくつぶします。
そこに鶏ひき肉を加えて、ハンバーグ作りのように、滑らかになるよう混ぜ合わせます。
前に参加したタイ料理教室では、すり鉢を一度も使いませんでした。
ラオス料理とタイ料理、微妙な違いがありますね。 -
ベジタリアンは、鶏ひき肉の替わりに「ゆでたじゃがいも+春雨」を使います。
-
「さあ、手術を始めますよ~!」と先生。
細いレモングラスの茎を、細いメスのようなナイフで手術です(笑)
根元から1cmほどの位置から、縦に5cmくらいの切れ目を数本入れます。 -
その後、レモングラスの繊維をつぶすように優しくたたきます。
-
切れ目を親指でそっと開くと、小さなバスケット状になるのです
ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
これが一番興味のあるお料理だったので、「わぁ~~~!(^^)!」
ラオス航空の機内誌にも、このお料理は紹介されています。 -
レモングラスのバスケットにハーブを混ぜたひき肉を詰めると、こんな風に(@^▽^@)
「レモングラスの替わりになるものは、市場で見たタケノコの皮、または中身をくりぬいた長ナスです。」
「私の母は、タケノコの皮で作りますよ。」と先生。 -
卵を溶いた液にくぐらせて、揚げます。
おいしくなぁれ(*^^*) -
こんな環境でのお料理は、とっても新鮮な気分で、本当に楽しかったぁ(^^♪
説明は全てわかりやすい英語だし、ユーモアを交えて、興味を惹く内容でした。
あっという間に時間が経ちましたね。 -
☆~☆水牛のラープ☆~☆
ラオス人の暮らしの中で、ラープはお祝い事には欠かせないお料理だそうです。
このようなラオスの暮らしが伺えるお話を聞けたのも、良かったですね(*^▽^*) -
あらびきの水牛のひき肉に火を通します。
「もうOK!」と言われたけど、私はビビりなので、しっかり火を通すよ。
他には、細かく切ったインゲン(30cm以上ある長い長いインゲン)、唐辛子、玉ねぎ、パクチー、レモングラス、ミント。
ミントは多めの方が、ラープっぽくて爽やかで良いかも。
調味料は、塩、ナンプラー、ニンニク、マナオ、もち米の粉です。
一般的なラープは、もち米をフライパンで乾煎りし、それを細かくなるまで、すり鉢でつぶすので、かなり面倒ですよね。
でも米粉ならば、手軽でとても便利です! -
沢山のハーブを使うのが、ラープの特徴。
好きな素材を選んで、好きな量だけ使って良いのです。 -
私が作ったラープ(^^♪
「もっと野菜を入れたら」と言われたけど、食べきれないので、これで充分ですよ~。
レモングラスと赤唐辛子は、勝手に飾り付けました。 -
出来上がった「バナナの葉っぱに包んで蒸した魚」と「スタッフド・レモングラス」
「スタッフド・レモングラス」は、用意されていたピーナッツ・ソースをかけて頂きます。 -
「バナナの葉っぱに包んで蒸した魚」
アッサリ系で、ハーブ効果でクセもなく頂けます。 -
「いただきますヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿」
ホカホカのもち米も一緒です。
立ちっぱなしで、みんなお疲れ気味なのか(笑)、無口で黙々と頂いていました。
私は量を抑えたのに、途中give up…。 -
大好物のマンゴスチン♪
-
大好きなランブータン♪
-
☆~☆黒米のココナッツミルク☆~☆
-
蒸した黒米とココナッツミルク、砂糖、そして塩をほんの少し、鍋に入れ、火にかけます。
黒米がココナッツミルクを吸い、煮詰まったらOK! -
マンゴー、ドラゴンフルーツ、梨に似たフルーツをのせます。
砂糖をかなり控えめにしたので、イマイチでした(+_+)
ココナッツミルクには、自分の好みよりも多めの砂糖を入れた方が良いかもしれませんね。 -
教室の周辺を少し散歩すると、インドシナの緑が気持ちいい~(@^▽^@)
-
テキストを頂き、車で Restaurant Tamarind まで送ってもらい、約6時間のレッスンが終了。
ルアンパバーンでは、何かの体験をしたいと思い、選んだのがお料理教室です。
日本ではなかなか手に入らない新鮮なハーブをふんだんに使ったお料理が印象的でした(^^♪
他の国でも機会があれば、チャレンジしたいです!
さて、皆さま「日本に帰ってから、何か作ってみましたか?」など、私にお聞きにならないで下さいね(爆)
「だってー、新鮮なハーブが手に入らないし。」と言い訳(-_-)
そんな場合は「えっっ?ラオスへまた行けば良い?」(笑)
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この旅行記へのコメント (18)
-
- 唐辛子婆さん 2018/02/12 20:10:10
- おいしそう、楽しそう
- 川岸町子さん
タマリンドで料理教室、気になっていたんですけど
時間切れで行けませんでした(泣)
次回はぜひ参加したいです。
唐辛子婆
- 川岸 町子さん からの返信 2018/02/12 20:24:42
- 楽しかったタマリンド
- 唐辛子さん、おばんでした☆
> タマリンドで料理教室、気になっていたんですけど
> 時間切れで行けませんでした(泣)
> 次回はぜひ参加したいです。
何度も何度も、すりこぎでコツコツと食材をつぶしたことが印象的でした。
隣のタイとも異なるお料理、美味しくて楽しかったです。
でも家で復讐していません(笑)
町子
-
- somtamさん 2017/07/24 23:37:47
- ラープ
- こんばんは、町子さん。
ラオス料理、おいしそうですね。
旅行の一過程で、料理教室に参加とは、
おもしろかったでしょうね。
町子さんが作ったラープ、食べたかったな。(笑)
我が家に来れば、「ばじなみこ」がデンマーク料理を
特別に作ってくれるかも。(爆)
somtam
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/26 21:25:12
- RE: ラープ
- somtamさん、おばんでした!
> ラオス料理、おいしそうですね。
>
> 旅行の一過程で、料理教室に参加とは、
>
> おもしろかったでしょうね。
タイ料理と似ているけど、違いますね。
それほど辛くなかったです。
> 町子さんが作ったラープ、食べたかったな。(笑)
プラトゥナムで一緒にラープを食べましたよね。
あの時は、3晩とも、全て美味しかったです〜。
お世話になりましたp(^-^)q
> 我が家に来れば、「ばじなみこ」がデンマーク料理を
>
> 特別に作ってくれるかも。(爆)
わぁ〜、是非お願いします(^-^)
いつもありがとうございます。
町子
-
- エンリケさん 2017/06/26 04:09:37
- こういった体験旅行記もいいですね!
- 川岸 町子さん
こんばんは。
ルアンパバーンの旅の続きを拝見しています。
料理教室といえば、スリランカ以来ですかね。
わたしにはなかなか縁のなかったツアーなので興味深く拝見させていただきましたが、オージーの参加率がすごいですね(笑)。
生活するように旅をするという、彼らの旅のスタイルが垣間見られたような気がします。
そして肝心の料理の場面では、緑のハーブ類が多くて健康的な感じがしますね〜。
町子さんの作ったラープのお写真、わたしもラオスで食べたラープを思い出しました。
ハーブがピリッと効いていて、ビアラオとあわせて食べるとたまらない美味しさで、今でも忘れられない味です。
町子さんの旅行記を見ながら、ラオスでの食事を思い出すことができました。
さて、ルアンパバーンのもうひとつの旅行記は何でしょうかね。
また次回を楽しみにしています!
- 川岸 町子さん からの返信 2017/06/28 21:47:16
- もう懐かしのラオス料理!
- エンリケさん、おばんでした☆
> 料理教室といえば、スリランカ以来ですかね。
わぁぁ〜〜、覚えていて下さったのですね!
大変光栄ですヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
> わたしにはなかなか縁のなかったツアーなので興味深く拝見させていただきましたが、オージーの参加率がすごいですね(笑)。
>
> 生活するように旅をするという、彼らの旅のスタイルが垣間見られたような気がします。
今回の旅では 大勢のオージーにお会いし、皆さん行動力があり、ユニークで、楽しんで旅しておられました。
> そして肝心の料理の場面では、緑のハーブ類が多くて健康的な感じがしますね〜。
>
> 町子さんの作ったラープのお写真、わたしもラオスで食べたラープを思い出しました。
>
> ハーブがピリッと効いていて、ビアラオとあわせて食べるとたまらない美味しさで、今でも忘れられない味です。
関東には、タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー料理のお店はあるけど、ラオス料理店はあるのでしょうか?
ハーブたっぷりのラオス料理が、早くも懐かしいです(*^▽^*)
> 町子さんの旅行記を見ながら、ラオスでの食事を思い出すことができました。
いつもありがとうございます!
町子
-
- ムロろ~んさん 2017/06/25 23:30:46
- ラープ(^_-)-☆
- 町子さ〜ん\(^o^)/
こんばんは、ムロろ〜んです。
ラオスの料理教室へ行かれた旅行記を拝見しました。
私もラオスへ旅した際にガイドさんから「ラープはお祝いごとでいただける料理なんですよ(^_^)」と説明してくれたことを思い出します。
ひき肉と共にそうそう、ご飯と一緒食べたかな?
何だか分かりませんが短い期間で2回も食べてるし(笑)。
料理教室にも清潔面バッチシっていう感じがしました。
外国からいらした方にも配慮されているんだなぁということも伝わります。
私も作ってみたいなぁと思いつつ、なかなか時間が(^_^;)。
食べる方に頑張ります(笑)。
ムロろ〜ん(^人^;)
- 川岸 町子さん からの返信 2017/06/28 21:33:58
- 大好きなラープ(^_-)-☆
- ムロさん、おばんでした☆
> 私もラオスへ旅した際にガイドさんから「ラープはお祝いごとでいただける料理なんですよ(^_^)」と説明してくれたことを思い出します。
> ひき肉と共にそうそう、ご飯と一緒食べたかな?
> 何だか分かりませんが短い期間で2回も食べてるし(笑)。
タイのラープよりも食べやす異様に思います。
私も2回食べました(*^▽^*)
お祝い事で食べるお料理って、幸せな気持ちになりますね〜。
> 料理教室にも清潔面バッチシっていう感じがしました。
> 外国からいらした方にも配慮されているんだなぁということも伝わります。
参加者は、きっと外国人100%ですよねー?
でも、まな板をもっと合わってほしかった(;´∀`)
ずっと同じまな板を洗うことなく使っていましたから…。
いつも、ありがとうございます!
先日私の書き込みへの返信ですが、時刻を拝見し、ビックリです(@_@)
ムロさんは毎朝早いのですから、しっかり寝て下さいね!
町子
-
- るなさん 2017/06/25 10:25:16
- 見慣れぬ食材たち
- 町子さん、こんにちは〜
旅先でクッキングスクールとは!!私にはない時間です(笑)
欧州の市場へ行くと、まるでオブジェのように美しく並んだカラフルお野菜を見て、あぁ〜こんなお野菜でお料理して食べたい!っと思うことはありますが、この日常茶飯事のことから抜け出してきてる旅先でお料理したくない(爆)などとも思っちゃいます('◇')ゞ
タマリンドってドリンクにもなるんですか??びっくり( ゚Д゚)
食材の説明を受けているところのオーストラリアの方たちが皆さん美男美女でこれまたびっくり!(そこか?笑)
どうして短パンTシャツにビーサンなんてスタイルがこうカッコいいんでしょうか?Big Waveです(≧▽≦)
ぎょっとなるあの食材はなぁに??????ってか食材?????ぎゃーーーーっ
東南アジアでの市場はホントにグロイ物が売られているので、直視するのもしがたいことが多いです。
お米袋で寝ている方たちが微笑ましいけど、食材を寝床にしちゃあかんでしょ(苦笑)
見慣れぬ食材と見慣れぬお料理...
バナナの葉やハーブのお料理はラオスに住まないと食べれないってか?習っても日本じゃ再現出来んじゃんって?
レモングラスのバスケットにハーブを混ぜたひき肉を詰める!ふむ、美味しそう♪これはレモングラスじゃなくても代用品がありそうなのね?
未知の世界を楽しませて頂きましたぁ♪
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2017/06/25 14:21:26
- 美男美女
- るなさん、こんにちは!
> 旅先でクッキングスクールとは!!私にはない時間です(笑)
> 欧州の市場へ行くと、まるでオブジェのように美しく並んだカラフルお野菜を見て、あぁ〜こんなお野菜でお料理して食べたい!っと思うことはありますが、この日常茶飯事のことから抜け出してきてる旅先でお料理したくない(爆)などとも思っちゃいます('◇')ゞ
確かに日々の生活から離れて、その時間を街歩きに使いたい思いもあります〜(*^^*)
お料理にかかる6時間って、バカにならないと今さらながら気づく私…。
今まで、スリランカでも一緒に料理を作ったり、インドやタイで作る所を見せて頂いたことあります。
そうそう、サンミゲルにもメヒコ料理教室があったなぁ。→またまた妄想が始まる(笑)
> タマリンドってドリンクにもなるんですか??びっくり( ゚Д゚)
東南アジアのタマリンドは、梅干し系なイメージですよね(笑)
> 食材の説明を受けているところのオーストラリアの方たちが皆さん美男美女でこれまたびっくり!(そこか?笑)
> どうして短パンTシャツにビーサンなんてスタイルがこうカッコいいんでしょうか?Big Waveです(≧▽≦)
るなさん、そこですよねぇ〜(笑)
帰って来て写真を見て気づいた私は、遅いって(笑)!
お料理は楽しいんだけど、ずっと立ちっぱなしで「疲れるな」と正直思い続けていました。
周りの美男美女のBig Waveを眺める余裕なかったなんて、もったいない(爆)
> ぎょっとなるあの食材はなぁに??????ってか食材?????ぎゃーーーーっ
> 東南アジアでの市場はホントにグロイ物が売られているので、直視するのもしがたいことが多いです。
タイよりもグロくて、この後訪れたベトナムはもっとグロい…(-_-;)
目に焼き付いたものを消し去りたいほどですよん…。
> お米袋で寝ている方たちが微笑ましいけど、食材を寝床にしちゃあかんでしょ(苦笑)
先生がおっしゃった「精霊が宿るお米」の上はアカンがな(苦笑)
> 見慣れぬ食材と見慣れぬお料理...
> バナナの葉やハーブのお料理はラオスに住まないと食べれないってか?習っても日本じゃ再現出来んじゃんって?
> レモングラスのバスケットにハーブを混ぜたひき肉を詰める!ふむ、美味しそう♪これはレモングラスじゃなくても代用品がありそうなのね?
お料理上手なるなさんの方が私より先にお作りになりそう(笑)
教室で作って満足するタイプなんだな、私は(苦笑)
> 未知の世界を楽しませて頂きましたぁ♪
いつも、ありがとうございます!
町子
- るなさん からの返信 2017/06/25 16:33:13
- RE: 美男美女
- 町子さん、そうそう!!サンミゲルにもありましたよね。
私も見た気がします。
あぁぁもう一度サンミゲルに行きたいです。今度は是非とも泊まって存分にあの美しい街に浸りたいです♪
サンミゲルの話になると、絶対キリがないですよねぇ〜町子さん( *´艸`)
サンミゲルに限らず、メヒコってすごくホテルが素敵じゃないですか?
びっくりするぐらいのお値段でメヒコ的ハイクラスに泊まれて、ホントにメヒコ最高♪かなりメヒコ贔屓です(笑)
北欧に比べたらなんとまぁこの値段の差にはびっくらです。
> るなさん、そこですよねぇ〜(笑)
> 帰って来て写真を見て気づいた私は、遅いって(笑)!
☆そこです!!!(笑)
町子さん、遅〜い(≧▽≦)
確かに立ちっぱじゃきついですね。しかも暑いんでしょ?
> お料理上手なるなさんの方が私より先にお作りになりそう(笑)
> 教室で作って満足するタイプなんだな、私は(苦笑)
☆あっ!わかる気がします。食材買って満足する私だったりしますから(爆)
でも、外食で美味しい物に巡り合ったら、家でも作ろうって一応トライしてみますよ。
そのまんまは無理でも、食材の組み合わせとかはお勉強になりますよね!そのためにも世界の美味しい物食べに出かけよう〜←結局これが言いたい(笑)
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2017/06/25 19:27:27
- RE: RE: 美男美女
- るなさん、おばんでした!
> 町子さん、そうそう!!サンミゲルにもありましたよね。
> 私も見た気がします。
> あぁぁもう一度サンミゲルに行きたいです。今度は是非とも泊まって存分にあの美しい街に浸りたいです♪
> サンミゲルの話になると、絶対キリがないですよねぇ〜町子さん( *´艸`)
サンミゲルと聞くだけで反応しちゃいます(笑)
サンミゲルが入っているツアーを見ましたよ。
でも半日しか滞在しないので、ありえねー(-_-メ)
というか、ツアーでちょこっと訪れるのは、もったいなさ過ぎ!
> サンミゲルに限らず、メヒコってすごくホテルが素敵じゃないですか?
> びっくりするぐらいのお値段でメヒコ的ハイクラスに泊まれて、ホントにメヒコ最高♪かなりメヒコ贔屓です(笑)
> 北欧に比べたらなんとまぁこの値段の差にはびっくらです。
メヒコのホテル、おしゃれですものね!
タイル使いやペイント、陶器や伸び伸びした植物を飾り、もちろんカラフルさ、たまりませんね〜(*^▽^*)
さて、新宿駅南口にルミネの大ーきな看板があり、信号を待っている間に道路の反対側から見たところ、背景はグァナファトなんですよ〜〜〜!
一人で「あー、こんな所でグァナファトに出会えるなんてぇ〜、ぐふふ」と怪しいオバサン全開でした(爆)
もちろんヒロインが写っているはずなのに、全く記憶にございません(笑)
夏のルミネのイメージとして、グァナファトが選ばれたのかしら?
> > るなさん、そこですよねぇ〜(笑)
> > 帰って来て写真を見て気づいた私は、遅いって(笑)!
>
> ☆そこです!!!(笑)
> 町子さん、遅〜い(≧▽≦)
今回記憶に残ったオージー男性は、ベトナム出会った120kgの二人組でした(笑)
美男美女はスルーで、相撲レスラーとはダメじゃん(笑)?
> そのまんまは無理でも、食材の組み合わせとかはお勉強になりますよね!そのためにも世界の美味しい物食べに出かけよう〜←結局これが言いたい(笑)
昨日は「地球の歩き方」インド編を眺めて妄想でした(笑)
モロッコのシャゥエンのようなブルーシティがラジャスタン地方にあるのです。
私が世界で一番美しい民族衣装と思うのがサリー。
1回目のインドで、バスがラジャスタン地方に入った時、サリーの色合いが一層鮮やかになり、目が奪われました。
ブル―シティで鮮やかなサリー姿、どんなだろうと、またまた妄想の世界に突入(爆)
また妄想旅しましょうね〜(@^▽^@)
ありがとうございます(^^♪
町子
-
- ガブリエラさん 2017/06/24 21:22:08
- お料理教室は、オージーさんでいっぱい(*^_^*)
- 町子さん☆
こんばんは♪
現地のお料理教室、とっても貴重な体験ですよねヽ(^o^)丿
私は、実は、とってもとってもお料理が苦手で(苦笑)、家もで月に2,3回しか作らないという、ダメダメ人間なんです(^_^;)
一応、ベターホームとか通ったこともあるのですが(*^_^*)
なので、お料理できる人は、本当に尊敬しちゃいます!!!
海外で、そこの国のお料理を習うって、きっと楽しいと思うのですけどね(^_-)-☆
この時は、オーストラリア人が多かったんですね!
私も、町子さんと同じで、何かする時は、その都度手を洗います。
おおらかなオージーさんたちには、神経質に映るかもですね(^_-)-☆
マーケットでは、「おお!」って言いたくなるようなものを、たくさん見られたのでしょうね。
その国、その国で、文化が違うから、しょうがないですが、時々テレビなどで、虫を食べる国が出ると、眼をふせるか、他の番組に変えちゃいます(笑)。
日本でも、イナゴとか食べますものね・・・。
先生は、明るく冗談を言われる方だったのですね♪
きっと、楽しいお料理教室だったのですね(*^_^*)
お料理は苦手だけど、いろんな国の人と、文化交流はしたいですヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v
- 川岸 町子さん からの返信 2017/06/25 14:00:26
- お料理教室は、オージーさんでいっぱいでした(*^_^*)
- がぶちゃん、こんにちは!
> 現地のお料理教室、とっても貴重な体験ですよねヽ(^o^)丿
> 私は、実は、とってもとってもお料理が苦手で(苦笑)、家もで月に2,3回しか作らないという、ダメダメ人間なんです(^_^;)
> 一応、ベターホームとか通ったこともあるのですが(*^_^*)
ベターホームは食の基本を大切にする教室なので、そこを選ぶところが 素敵だわ〜(^^)!
それにたとえ月数回だとしても、ご家族がお喜びになる光景が目に浮かびますよん。
> この時は、オーストラリア人が多かったんですね!
> 私も、町子さんと同じで、何かする時は、その都度手を洗います。
> おおらかなオージーさんたちには、神経質に映るかもですね(^_-)-☆
どうして焦げ目やひき肉を触った手で、次のお料理ができるのか?日本人には無理無理(-_-メ)
「あ!また日本人は手を洗っているぞ!」と変な人扱いされ、ひかれていたかも(苦笑)
> マーケットでは、「おお!」って言いたくなるようなものを、たくさん見られたのでしょうね。
> その国、その国で、文化が違うから、しょうがないですが、時々テレビなどで、虫を食べる国が出ると、眼をふせるか、他の番組に変えちゃいます(笑)。
> 日本でも、イナゴとか食べますものね・・・。
日本のイナゴならば、多分大丈夫かなぁ???
でも衛生状態やその食材に付いている菌も含め、海外の不思議な食材は怖いよね…(;´∀`)
> 先生は、明るく冗談を言われる方だったのですね♪
> きっと、楽しいお料理教室だったのですね(*^_^*)
> お料理は苦手だけど、いろんな国の人と、文化交流はしたいですヽ(^o^)丿
アジア系のオージー女性は目が合っただけで、輝くような笑顔を返してくれるめっちゃ素敵な方でした(*^^*)
普段の人との接し方が伺えるほどで、憧れました。
いつも、ありがとうございます!
町子
-
- waadsさん 2017/06/24 16:49:12
- 料理教室はなまらいい体験だべさ〜
- 町子さん こんにちは♪
ラオスでラオス料理教室に行かれたのですね。 以前はチェンマイでタイ料理教室。
やっぱり『その国の文化を知るには その国の料理を知れ』と言われてるぐらい
その国の料理を食べること、ましてや作ることは何よりもいい体験ですね。
ラオス料理というと全くなじみがないのですが、ハーブにナスやキノコ
トウガラシにトマトなどこちらの素材と同じものがいろいろ出てきましたが
あれはコウモリ? ヤモリ? でしょうか?
ゲテモノが弱い当方、勿論引いてしまいます。
waads
- 川岸 町子さん からの返信 2017/06/25 12:48:51
- あずましい料理教室だべさ〜
- waadsさん、こんにちは!
> ラオスでラオス料理教室に行かれたのですね。 以前はチェンマイでタイ料理教室。
> やっぱり『その国の文化を知るには その国の料理を知れ』と言われてるぐらい
> その国の料理を食べること、ましてや作ることは何よりもいい体験ですね。
実際に作ってみて、どんな食材が使われているのか、どんな風に調理するのかわかり、なまら興味深いです。
ただ、どこへ行っても北海道の食材が最高なのは、間違いないですよね〜!(^^)!
> あれはコウモリ? ヤモリ? でしょうか?
> ゲテモノが弱い当方、勿論引いてしまいます。
30cmくらいあるものでした。
乾燥してあの大きさなので、元々はもっと大きかったはずですが、謎です…(-_-メ)
こういった売り場は、やはりゆるくないべさ…。
いつもありがとうございます!
町子
-
- trat baldさん 2017/06/24 07:14:39
- 普通に家庭料理じゃん(^o^)
- 高級レストランでユーロティストにアレンジされた料理や現地の日本料理もどきを楽しんで味を褒めるのも観光だし、アジアに暮らす人々の日常を学ぶのも観光(??)ですね、それでも僕には超高級に感じちゃった。
屋台市場に並ぶ調理済みの食品を作る所を見て、尚かつ美味しく感じられる観光客は少数派でしょう、こうもりと思しき原型から揚げには笑ったね!
大陸及び半島の人達のコミュニティじゃあ食材として首っ玉を切られて腹を割かれたワンちゃんが尻尾を垂れてるよ(^o^)
Ps.確か町子さんはトッケイを美味しく食したんじゃあなかったっけ?
- 川岸 町子さん からの返信 2017/06/25 12:41:25
- アーハン・ラオです(*^^*)
- trad baldさん、サワディカ
> 高級レストランでユーロティストにアレンジされた料理や現地の日本料理もどきを楽しんで味を褒めるのも観光だし、アジアに暮らす人々の日常を学ぶのも観光(??)ですね、それでも僕には超高級に感じちゃった。
確かに現地の物価からすると、信じられない金額ですよね。
ここ以外の教室も、同じような料金設定でした。
チェンマイの料理教室も、当時滞在していたGH3泊分くらいしたと覚えています(@_@)
> 屋台市場に並ぶ調理済みの食品を作る所を見て、尚かつ美味しく感じられる観光客は少数派でしょう、こうもりと思しき原型から揚げには笑ったね!
これは何か聞くのも怖くて、謎のままです。
> 大陸及び半島の人達のコミュニティじゃあ食材として首っ玉を切られて腹を割かれたワンちゃんが尻尾を垂れてるよ(^o^)
ベトナムで、おっしゃる場面に遭遇し、いまだにショック状態です…(-_-メ)
> Ps.確か町子さんはトッケイを美味しく食したんじゃあなかったっけ?
いえいえ、勘弁して下さい(笑)
いつもありがとうございます!
町子
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