2017/05/06 - 2017/05/16
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川岸 町子さん
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たった3日間の滞在中、本当に沢山の地元の皆さんと話ができたこと。
これが私のルアンパバーンの一番での思い出となりました(@⌒ー⌒@)
☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆
羽田到着後、車窓からの東京の街並みを見ていると、なんだか不思議な気分になりました。
インドシナで見た風景や光景は、東京とは大きく異なり、私は全く違う世界をさまよっていたのだろうか?
目を閉じると浮かんでくる旅先の風景や光景は夢だったのか?
♪人々の仕草
♪色彩や光
♪美しいお花や木々、山や川、町並み
そこでしか出会えない風景や人々に、心が躍りました(@^▽^@)
今回旅先に選んだのは、二度目のベトナムです。
ふと地図を見ていると目に付いたのが、ずーっと訪れたかった町ルアンパバーン(^^♪
ハノイからたった1時間で行けるなんて~!
先にルアンパバーン、その後ベトナムを訪れました。
前回の旅行記は、「14年前の思い出☆思春期の子ども達と南ベトナム・メコンデルタを巡る旅」(http://4travel.jp/travelogue/11244988)です。
そのメコンデルタの旅が、今回の旅につながっています。
15年前に旅先の候補に挙げたのが、メコンデルタとルアンパバーンで、プレゼンで勝ったのは(笑)、メコンデルタでした。
さらに両方共メコン河つながり(@^▽^@)
自分らしい旅をしよう!
バックパックを背負って旅立ちましたヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
-
今回は、2日目の料理教室後から、3日目の夕方ラオス出国時までの内容になります。
-
お仕事中、声をかけちゃった。「こんにちは~!暑いですねー!」
余計なおばちゃんだね、私(笑)
笑顔を返して下さったので、一枚お願いしました(*^^*) -
許可を得て、学校にお邪魔しまーす。
-
(今回の小学生から聞いたお話ではなく、アマンのスタッフや僧侶さんから聞いたお話です。)
「ラオスの小学校は5年間、中学校は4年間、高校は3年間です。日本は何年間ですか?」 -
イチオシ
「フランスの植民地だったので、かつてはフランス語の授業がありました。
でも、ずいぶん前から英語に替わりました。」
これほど大勢の欧米人が訪れるも、英語の普及率は低いかもしれません。
観光業に携わっていない一般の皆さんが、英語を話すのを一度も聞かなかった。
町中には、書店や教材を売っているようなお店は、一軒も見かけません。
そんな環境で外国語を学んでいるのですね! -
イチオシ
カメラ目線のイケメンくん(笑)
-
たった2回だけど、たわいもない質問をしてみました。
「あなたは何人兄弟ですか?」
「6人兄弟」と答えた人が数人いました。
偶然その方たちは皆、兄弟の真ん中だそうで「兄・姉・弟・妹みんないますよ。」
大家族での気持ちが豊かな暮らしが想像できます(*^-^*)
「2人兄弟」と答えた人は「たった2人なの?」とつっこまれていた。 -
掲示物がほのぼの系だねぇ(@^▽^@)
-
一人、机の下に隠れちゃったよ(笑)
-
私が大好きなお花で、ラオスでは何という名前だろう?
タイでの名前は「クジャクのしっぽ」 -
布で作られたアクセサリー(テキスタルショップ)
-
postcardを買ったお店
こんなに観光客が多いのに、postcardは、あまり売られていないので探しました。 -
3人組はC国からの観光客で、どんだけ撮るの?と思うほど撮影を繰り返す(@_@)
-
ワット・セーンは、1714年に建立。
この周辺では一番大きなお寺なので、目を惹きます。 -
テラコッタ色が特徴で、これは元々の黄色を塗り直したからだそうです。
-
ここも赤とゴールドを基調とし、優美な佇まい
-
西日が当たり始めたので、テラコッタ色が一層濃く見えます。
-
メコン河に近いお寺では、ボートが奉納されています。
このようなボートを何艘もメコン河に浮かべ、何かの行事があれば素晴らしいだろうなぁ。 -
この時季、プルメリアも白、薄いピンク、濃いピンク、エンジに近い赤と満開でした(^^♪
町のあちこちに清楚なお花が咲き、美しい姿のまま道の上に散っています。
ここは、お寺の境内でした。 -
サトウキビを絞る機械
-
イチオシ
日本の漫画では、ポケモンやNARUTOが人気なのね~。
-
ラオス国旗とフランス国旗が掲げられている建物で、子ども達が何か勉強しているのかな?
-
ルアンパバーンの子ども達は本当に可愛くて、私の言葉にも耳を傾けてくれます。
おばちゃんは、めっちゃうれしかったなヽ(^o^)丿 -
2日目夕方近くに、マッサージに行きました。
お店は路地裏にあるので、探していると、お店の方に声をかけられました。
急な階段を登り、建物の2階です。 -
「地球の歩き方」にも出ているし、HISでも紹介していると知り合った日本人から聞きしました。
この日は、オイルマッサージをお願いしました。
6万Lak+チップ1万Lak(1000円ちょっと)で、1時間半コース(?)だったような記憶…(+_+) -
マッサージは良かったけど、正直きれいじゃなくて、まるでアジアのGHみたい。
シャワー室は、サンダルを履いて使用するほどの設備で汚いです。
私は平気だけど(笑)、ベッドも清潔じゃないし、特に女性にはあまりお勧めできないかな。 -
この女性がマッサージをして下さいます。
「ビエンチャンで生まれ、数年前にルアンパバーンに引っ越して来ました。今ではビエンチャンよりもルアンパバーンの方が好きだし落ち着きますよ。」 -
郵便局まで切手を買いに来ました。
ルアンパバーンから関東へ約1週間で到着したのは、お見事!(^^)! -
西日を受けるワット・マイ
屋根が五重に折り重なり、ルアンパバーンで一番美しいと言われるお寺です。
1788年に建築が始まり、完成までに70年を費やしました。 -
イチオシ
仏塔や屋根のシルエットが綺麗だな(*^▽^*)
-
読経の声が外まで響いてきました。
早朝から托鉢が始まり、日暮れ時のお勤めまで、お疲れさまです。 -
アイスキャンデー屋台は、子ども達の人気者
-
ピカチュウや可愛い風船に混じって、リアルなニワトリの風船があった(@_@)
誰が買うんだろう?って思ったけど、感覚の違いなのでしょうね。 -
イチオシ
「写真を撮らせて頂けますか?」と声をかけたところ、わざわざバイクから降りて下さった。
似ていらっしゃるので、美人姉妹かな?
「おしゃれなシン(巻きスカート)ですね~♪」
地元の女性用の服飾関係のお店はあまり見かけず、どこで買うのでしょうね? -
インドシナの皆さんは、小鳥好き
この後のベトナムでも、鳥かごをよく見かけました。 -
酷暑できつかったけど、お花が一番美しい時季に来られて、幸せな気持ちになりました。
-
お花の彩りが、こんなにも素晴らしいなんて~!(^^)!
-
Wat・Aham
-
ワット・ビスンナラートと間違って入ってしまったお寺です。
この布でできた飾りが印象的で、なんとなくタイのお寺っぽい感じ。 -
案内の看板の中にあるプルメリアの絵が、清楚で可愛い(^^♪
漢字表記もあるので、やはりC国からのお客さんが多いのかな? -
ワット・ビスンナラート
スイカを半分に割ったように見えるので、「スイカ寺」と呼ばれています。 -
この男性がフルーツを道路にばらまいちゃって、大あわて(;´∀`)
通行人が一緒に拾い集め、私もお手伝い。 -
マリーゴールドのお供え
-
外国人観光客向けのベーカリー
フランスの植民地だったので、フランスパンが美味しくて人気です。 -
かなりもちもちして、米粉が少し入っているのかな?(約150円)
-
ここは子ども図書館です。
カラフルな絵が、子ども達を楽しい気持ちにさせる空間なのでしょうね。
許可を得れば、観光客でも入られると、トリップアドバイザーで読みました。 -
左の人形をテキスタルショップでも見かけたので、聞いてみたところ、北ラオスの精霊(?)のようです。
-
スタッフに「ルアンパバーンの子ども達は、本が大好きなのですか?ここへよく来るのですか?」と聞いたところ、
「みんな本が大好きですよ!大勢の子ども達がやって来ます。」
本の購入資金になるよう、わずかばかりの寄付をしました。
すると「ノートに名前や国名などを書いて下さい。この中から好きな物を選んで下さい!」とカードを下さいました。 -
壮麗なルアンパバーン国立博物館
-
この辺りまでは撮影可
-
本館はさらに奥にあります。
-
イチオシ
右の僧侶さんが、幼い僧侶くんの面倒をよく見ているのが、とっても微笑ましい(^^♪
こんなに幼いのに出家して、寂しくないのかな?と母の気持ちになるよ。 -
イチオシ
幼いのに後ろ姿はりりしくて、頼もしいね!
-
お花と郵便受けの色がマッチしている~(*^^*)
-
黒ゴマの入ったおせんべいのように見えます。
-
初日にあるお寺の境内で、こちらの僧侶さんに声をかけられました。
もちろんナンパじゃない(爆)
「日本語を学んでいるので、日本語を話して教えて下さい。○○寺の境内で、△時から2時間、僧侶二人で日本語の勉強をしています。」
その日は滝のツアーに行くし、2日目はお料理教室なので、「3日目に行けたら行きます」と答えました。
実際に3日目にその境内へ行ったところ、誰もいない(@_@)
境内におられた別の僧侶さんに「日本語を勉強している僧侶さんは、いらっしゃいますか?」と尋ねたところ、呼んで来て下さいました。
良かった、良かった(*^▽^*) -
ラオスでは日本語学習教材が手に入らず、タイから取り寄せたそうです。
日本語の先生はおらず、独学で続けて来られたそうで、大変驚きました\(◎o◎)/!
独学でこのレベルまで達するのは、間違いなく相当な努力の賜物です!!
さらにWさんがNさんに先生として日本語を教え、Nさんも日本語を少し話せるようになったとのこと。
「(日本語で)Wさんは、とても素晴らしい日本語の先生です。」とNさんは絶賛!(^^)! -
さらにひたむきだなと感じたのは、逆にNさんが先生として、Wさんに英語を教えていること!
それぞれが得意な日本語と英語を教え合いっこ!(^^)!
私達の様子を見て、境内へ観光に来られたオージー男性が話しかけて来られました。
「東京の大使館勤務だったので、とっても懐かしいよー!」
Nさんに「日本語は意外と簡単だよ。この町で日本語を勉強するなら、短波ラジオを聞くと良いよ。」とアドバイス。
オージー男性は私が持参した「じゃがりこ」を見て、「カルビー、懐かし~!」(笑) -
日本語会話の途中で、私が大笑いしたのは
「日本の女性は、きれいです。ラオスの女性は、きれいではありません。」
と流ちょうな日本語で話すこと。
もしかして日本人女性に会うたびに、話す言葉なのかい(爆)?
「いえいえ、私はきれいなラオス人の女性に会いましたよ。きれいなので、写真撮りました。」と私。
でも「本当ですか?」と受け流されちゃう(笑)
さらに「日本の女性は、色が白いです。ラオスの女性は、色が黒いです。」
おいおい、話がそっちへ行っちゃうのかい(爆)?
でもまあ、こういう部分から入れば、覚えやすいもんね(笑) -
二人は夢を語ってくれました。
私は、ひたむきな努力の積み重ねをしっかり感じたので、夢が叶うと良いですね! -
イチオシ
私がプルメリアが大好きと話すと、なんと一枝折って来てくれました(@_@)
「嬉しいです!ありがとう!」
日本語、英語、ラオ語、タイ語ごちゃ混ぜで、それでも何かを伝えようと、3人とも言葉を探していました。
言葉って深いなぁと改めて感じた2時間です(*^-^*)
今回の旅に日本の文具を持参したので、手渡しました。
でも、こんな機会があるのなら、日本語の何かを持参したかったな。 -
ずっと手を振ってくれます。
もし私がこの町をいつか再訪するとしても、夢が叶って二人はもうここにはいないかもしれない、そんな事を願いながら「さようなら」 -
さきほどC国の撮影が繰り返されていた車です(笑)
-
ワット・セーン
こんなに明るい空なのに、この後スコールとなり、雷が鳴り響きました。
そろそろ雨季が近いのかな? -
私がこの町を調べている時に知ったことが、この町の人々はラオ語とタイ語のバイリンガル。
ラオ語とタイ語は、単語も文字も声調もそっくりで、同じ単語を使う場合も多いです。
ラオスは中国やベトナムと国境を接している地域も多いけど、中国語やベトナム語とラオ語は全く違いますね。 -
ルアンパバーンはタイのテレビが映る事も「地球の歩き方」に載っています。
ホテルでテレビをつけると、やはりタイの番組が多いです。
地元の皆さんに「ラオスの番組とタイの番組、どちらを見ますか?」と聞いたところ、
全員が「タイの番組を見ますよ。」「タイの番組の方が面白い!」 -
この町でラッキーだったのは、子どもからお年寄りまで、観光業に携わっていない方々との普通の会話を楽しめた事です(*^▽^*)
皆さんは一見シャイなのに、本当はお話し好きなのです。 -
目が合っただけで、微笑みを返してくれる町(@⌒ー⌒@)
-
Lotus du Laos
この日は、ラオス・トラディショナル・マッサージ(1時間:約750円?)にしました。
清潔度は前日のお店とは変わらず、ルアンパバーンの一般的なマッサージ店に衛生面を期待してはダメということです(笑)
「彼氏いるの(笑)?」と聞くと「ふふふ、いません~(笑)」と可愛い(*^^*)
スコールの雨の音と雷鳴を聞きながらのマッサージ。
「ああ、今インドシナにいるんだな。」と感じました。 -
ホテルから空港へはホテル(5万Lak:約750円)に送迎をお願いしました。(トゥクトゥクは4万Lak)
この時初めてオーナーにお会いし、フランス人だと知りました。
車内で様々なお話を伺えたので、ホテルの車にして良かったです。
「この町には、200~300軒のホテルやGHがあります。」
「火炎樹は、ラオ語でフロンボイヨンと言います。」
「ラオスに来てから12年経ち、今ではラオ語を話しますよ。」
「次回は、11月か12月がおススメですよ。」
「あなたがこれから訪れるベトナムの地域へ1回行ったことあるけど、amazingでしたよ!」
お世話になりました(*^-^*) -
今までの旅では、空港に到着すると、ホッとするけど、今回は寂しいよ…。
ハノイまでは、たった1時間。
チケットを受け取った後、なぜか私は「パスポートをコピーするので別室へ」と連れて行かれました。
何だろね??? -
料理教室で一緒だったオージー女性に質問されました。
「どうしてこの町へ来たの?」
「ずっと来たいと思っていたし、美しい町の様子や托鉢を見たかった。」とありきたりな返答で、恥ずかしいべ(;´∀`)
その方は、町から数キロの所にある小児病院へのボランティアが目的。
ご友人が2年間その病院で働いているので、2カ月滞在するそうです。 -
ルアンパバーンは、やはり小さな町だった。
誰もが知っているような有名な名所はないし、「わざわざ何しに行くの?」と言われるような町。
そこへ様々な国からの観光客が大勢訪れる理由は?
ここに流れるゆるやかな時間と穏やかな空間の中で、人それぞれ感じる事は違うけど、皆が満たされた気持ちで、この町を後にするのでしょう。 -
チェックイン時になかなか列が進まず、隣の外国人に話しかけられました。
ポーランドからのツアーで、一人参加が多いそうです。
料理教室に参加されていたブラジル人は、ネパール→ミャンマー→ラオス→?と2カ月アジア周遊の旅。
文化も宗教もいろんな事が、南米とアジアは異なり、何もかもが新鮮でしょうね。 -
離陸した飛行機の窓から小さな町を見下ろし、心の中に温かいものが流れました。
訪れた人が知らず知らずのうちに、この町に次第にひかれてゆく、でもそれを言葉で明確に表すのは少し難しいような…。
そんな控えめな魅力あふれる町でしたヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
外国人の勝手なエゴだけど、この町があまり大きく変わりませんよう。。。 -
町が見えなくなると、その先のラオス国内は山ばかり。
「またいつかね~」と心の中で小さな町に手を振りました(@⌒ー⌒@)
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この旅行記へのコメント (12)
-
- mistralさん 2017/09/10 11:13:26
- 一期一会
- 川岸町子さん
こんにちは。
再び続きの旅行記にお邪魔しました。
こころに残る旅行記でした。
小学校の子どもたちとの触れ合い
日本語を学んでいる二人の僧侶との2時間
他にも多くの現地の方々と。
一期一会という言葉を想いました。
それが出来るのは
人種、国籍、性別、年齢を超えて
人としての関わりが出来るから、と。
旅をしていても
人間力があらわれるな〜と思ったこと
でした。
mistral
- 川岸 町子さん からの返信 2017/09/10 17:51:39
- 旅での一期一会
- mistralさん、こんにちは♪
> こころに残る旅行記でした。
> 小学校の子どもたちとの触れ合い
> 日本語を学んでいる二人の僧侶との2時間
> 他にも多くの現地の方々と。
地元の皆さんが、こんな風に温かく声をかけて下さったり、笑顔を返して下さる町でした。
はにかみ屋さんなのにお話好きで、「素敵な町ですね」と伝えると、心から嬉しそうになさいます。
教材さえ手に入らないような環境で日本語を学ぶ僧侶さん達にお会いし、何でも揃う日本でのほほんと過ごす自分hが恥ずかしくなるようです(;´∀`)
> 一期一会という言葉を想いました。
> それが出来るのは
> 人種、国籍、性別、年齢を超えて
> 人としての関わりが出来るから、と。
とってもうれしいです(@⌒ー⌒@)
日本とは価値観が異なるのですが、ご自身の価値観を大切に毎日を過ごしておられることが伝わりました(^^♪
> 旅をしていても
> 人間力があらわれるな〜と思ったこと
> でした。
もったいないようなお言葉を、ありがとうございます(*^-^*)
ルアンパバーンは、忘れられない町となりました。
町子
-
- somtamさん 2017/07/23 23:05:41
- C国(笑)
- こんばんは。 町子さん
いつもの町子さんの突撃!?訪問、おもしろいです☆
今回も学校の訪問、子供たちの表情が良いですね!
それにしても、C国の人々・・・
世界最強ですね。(笑)
いつか、日本省、というのは冗談ですが、(爆)
その前に、楽しみましょうね!
somtam
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/24 22:04:27
- RE: C国(笑)
- somtamさん、おばんでした!
> いつもの町子さんの突撃!?訪問、おもしろいです☆
>
> 今回も学校の訪問、子供たちの表情が良いですね!
はにかむ笑顔がめっちゃ可愛いp(^-^)q
もっと見せてほしかったけど、邪魔しては申し訳ないし、でした。
> それにしても、C国の人々・・・
>
> 世界最強ですね。(笑)
えげつなさ、No.1(笑)
どんどんエスカレートしていきますね(-_-)
> いつか、日本省、というのは冗談ですが、(爆)
そうなったらタイへ逃げなくちゃ〜(笑)
> その前に、楽しみましょうね!
いつもありがとうございます!
町子
-
- ムロろ~んさん 2017/07/10 22:58:22
- 日本語学ぶ機会(^_-)-☆
- 町子さ〜ん\(^o^)/
こんばんは、ムロろ〜んです。
ルアンパバーンへ行かれた旅行記を拝見しました。
お寺の僧侶の方との日本語勉強会ってすご〜いって思いました。
私は中国語学んでいる僧侶の方と出会ったことがありますけれど、お互いに中途半端で(+_+)(笑)。
お互いに勉強中だったの。アハ(笑)。
言葉学びたいっていう方も多いと思います。
外国の方がたくさんいらっしゃるのだから、触れ合いたいって思いますよね(^_-)-☆。
マッサージしようって思わなかったなぁ〜。
こういう所で風に吹かれながらマッサージなんて良いだろうなぁって思っていたのですけれど、やはり店選びも重要ですよね(;^ω^)。
なんだかんだで時間なくって「マッサージ」という発想すらなくて帰国してしまいましたよ。
ムロろ〜ん(^人^;)
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/11 13:38:14
- 日本語学ぶ機会が、これからも沢山ありますよう(^_-)-☆
- ムロさ〜ん、こんにちは\(^o^)/
> お寺の僧侶の方との日本語勉強会ってすご〜いって思いました。
> 私は中国語学んでいる僧侶の方と出会ったことがありますけれど、お互いに中途半端で(+_+)(笑)。
> お互いに勉強中だったの。アハ(笑)。
> 言葉学びたいっていう方も多いと思います。
> 外国の方がたくさんいらっしゃるのだから、触れ合いたいって思いますよね(^_-)-☆。
独学でこれ程学べるんだって驚きました!
タイから取り寄せたたった一冊のテキストを繰り返し読んでいたのでしょう。
音を聴くための勉強もままならず、それでも前向きな姿勢が素晴らしいです!
日本に興味を持ち、ここまで頑張って下さる地元の方に会うと、日本人として、恥ずかしいこと出来なくなるよね。
> マッサージしようって思わなかったなぁ〜。
> こういう所で風に吹かれながらマッサージなんて良いだろうなぁって思っていたのですけれど、やはり店選びも重要ですよね(;^ω^)。
他の国と比較したりは、ダメですよね。
でも、汚ねぇーなと思ったのは事実です(笑)
ラオスには薬草サウナがあり、男性用なのかな?
今度行かれたら、お試し下さいね、きゃ〜(笑)。
いつもありがとうございます!
町子
-
- ガブリエラさん 2017/07/04 18:58:59
- 笑顔がいっぱいで、嬉しくなりました〜♪
- 町子さん☆
こんばんは♪
やっぱり町子さんの旅行記には、いつも笑顔がつまってますねヽ(^o^)丿
いつも、読んでるこちらまで、笑顔にして下さって、本当にありがとうございます♪
日本語講師の免許は持ってるのですが、今はもう教えてません。
この、頑張ってるお坊さんのことを読んで、「どうせだったら、こういう方に教えたかったな〜♪」と思いました(*^_^*)
独学で、海外で日本語を学ぶって、本当に大変だと思います。
それを頑張ってるなんて、応援したい気持ちでいっぱいです!!!
同僚にあげてしまった、日本語の教科書の数々、絵カードなど、このお寺に贈りたかったです(^O^)
小学生のみんなも、とても純粋な笑顔で、いい所なんだろうな〜って伝わってきます♪
机に隠れてしまったり(笑)、照れたような笑顔だったり、本当に可愛いですね!
お花が咲き乱れる時期に行かれて、本当に素敵な時間を過ごされて、よかったですね♪
その素敵なお写真を見せていただいて、私もとっても幸せな気分です!!!
ガブ(^_^)v
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/05 13:35:06
- 穏やかな笑顔の町♪
- > 町子さん☆
ガブちゃん、こんにちは!
> やっぱり町子さんの旅行記には、いつも笑顔がつまってますねヽ(^o^)丿
> いつも、読んでるこちらまで、笑顔にして下さって、本当にありがとうございます♪
こちらこそご覧頂き、ありがとうございます。
撮影した全ての笑顔を載せてなく、本当はもっと沢山の笑顔が迎えてくれる町です。
托鉢から始まる朝、仏様に祈りを捧げ、一日が終わるのでしょう。
> 日本語講師の免許は持ってるのですが、今はもう教えてません。
> この、頑張ってるお坊さんのことを読んで、「どうせだったら、こういう方に教えたかったな〜♪」と思いました(*^_^*)
> 独学で、海外で日本語を学ぶって、本当に大変だと思います。
> それを頑張ってるなんて、応援したい気持ちでいっぱいです!!!
オージーのアドバイスの短波放送を早速聞いてみるとおっしゃいました。
学ぶことが楽しく、さらに先へと進みたい様子です!
> 同僚にあげてしまった、日本語の教科書の数々、絵カードなど、このお寺に贈りたかったです(^O^)
ガブちゃん、そんな風に思って下さり、ありがとうございます!
たぶん日本語テキストは一冊だけなのかな?
大切に繰り返し使っているみたい。
日本で売っている子供用のひらがな練習帳(薄い文字や点々の文字をなぞるタイプ)一冊でも喜ばれるほどの環境ですね。
> 小学生のみんなも、とても純粋な笑顔で、いい所なんだろうな〜って伝わってきます♪
> 机に隠れてしまったり(笑)、照れたような笑顔だったり、本当に可愛いですね!
子どもの笑顔をもらえるような旅をしたいと思います。
前回はそれが出来ず、情けなかった(-_-)
> お花が咲き乱れる時期に行かれて、本当に素敵な時間を過ごされて、よかったですね♪
> その素敵なお写真を見せていただいて、私もとっても幸せな気分です!!!
お花も地元の皆さんが育ててきたもので、そう思うと、ありがたいですよね。
でも、めちゃくちゃ、あぢ〜かったな(-_-)
いつもありがとうございます!
町子
-
- エンリケさん 2017/07/02 22:45:11
- 言葉に言い表せない素晴らしい町
- 川岸 町子さん
こんばんは。
今回がルアンパバーンの旅の最後なのですね。
わたしも好きな町だけに、なんだか寂しい気がしてきます・・・。
そんな中ですが、いきなり学校に突入してしまう町子さん、いったいどういう手を使ったのですか??
まさに旅番組といった感ですね(笑)。
postcardが少ないというお話、確かにラオスでは空港でもその手のお土産が少なく、また価格も街なかとほとんど同じく廉価で、商売っ気のない国だなあと感じた記憶があります。
ルアンパバーンに咲き誇るお花たち・・・わたしが訪れたのは年末年始の涼しい時期だったので、こんな素敵なお花たちには気づきませんでした。
酷暑の時期は旅もつらいけど、その時期しか味わえないものもあるのですね。
実際わたしも8月のスリランカでそんな気分になっただけに、お言葉の意味がよ〜く分かります(笑)。
町子さんも大好きになられたルアンパバーンの町。
わたしも旅行記の中で、何とか言葉でその思いを表現しようとしましたが、やはり難しいものですよね。
やはり行ってみるのが一番。
町子さんの旅行記を見て、何かを感じ取ってもらったたくさんの人に、ルアンパバーンに行ってもらいたいものです。
そしてわたしもいつの日かこの地を再訪し、再びあの穏やかな空気に包まれてみたいものですね。
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/03 22:46:48
- 言葉に言い表せない素晴らしい町でした!
- エンリケさん、おばんでした!
> わたしも好きな町だけに、なんだか寂しい気がしてきます・・・。
最後までご覧頂き、ありがとうございました。
> そんな中ですが、いきなり学校に突入してしまう町子さん、いったいどういう手を使ったのですか??
>
> まさに旅番組といった感ですね(笑)。
あらら?普通に話したら、どうぞでした(笑)
ただルアンパバーンでは地元の皆さんに敬意を表すために、たとえ相手が子どもでも必ず敬語を使いました。
> postcardが少ないというお話、確かにラオスでは空港でもその手のお土産が少なく、また価格も街なかとほとんど同じく廉価で、商売っ気のない国だなあと感じた記憶があります。
テキスタル系の布製品は、何故か日本並みのお値段でした。
私はシルバーのアクセサリーを記念に買いました。
布を染めたり、何かを作る体験教室もあるけど、そのレッスン料金は結構高いですね。
> 酷暑の時期は旅もつらいけど、その時期しか味わえないものもあるのですね。
> 実際わたしも8月のスリランカでそんな気分になっただけに、お言葉の意味がよ〜く分かります(笑)。
ふふふ、酷暑でも行けるときに行ってしまおうとの思いでした(笑)
エンリケさんは雨の中も経験されたので、一層忘れられない思い出をスリランカで作られましたね(^-^)
でも酷暑のインドシナよりも、今日の東京の方が蒸し暑く感じます(-_-)
> 町子さんも大好きになられたルアンパバーンの町。
> わたしも旅行記の中で、何とか言葉でその思いを表現しようとしましたが、やはり難しいものですよね。
> やはり行ってみるのが一番。
文章表現がお得意なエンリケさんが、難しいとおっしやるほどのルアンパバーンの魅力。
そうですね、やはり行ってみるのが一番ですよね(笑)
> そしてわたしもいつの日かこの地を再訪し、再びあの穏やかな空気に包まれてみたいものですね。
再訪できれば、メコン河の向こう岸に小さい家みたいな船で渡ってみたいです。
ラオス北部の少数民族の地域も良いと聞きました。
魅力は尽きませんね〜。
ありがとうございました!
町子
-
- るなさん 2017/07/02 17:48:56
- 心も豊かなラオス
- 町子さん、こんにちは〜
いやぁ今日は蒸し暑いのなんのって体力持って行かれる(泣)
ルアンパバーンもこんなに暑いべか?
学校での子供たちの表情が印象的♪みんな心が豊かに育っているんでしょうね。
クラシックカーの前ではマダムたちがモデル気分なのね?撮影もいいけど空気読みましょうね(*_*;
でも、確かにフォトジェニックな車だし、背後の建物のドアのレッドがリンクしてて素敵だな。
タイのお寺もそうですが、眩いゴールドと赤が目に沁みます(笑)きっと咲き誇るプルメリアがいい香りを放っていることでしょうね♪
チェンマイでプルメリアの石鹸を買いました。見た目も可愛いけどとってもいい香りだったのを思い出します。
夕陽のスペクタル風景にシルエットとなった建造物が素敵〜これぞインドシナって感じがひしひしと伝わります。
フランス植民地だっただけあって、ヴェトナム同様にフランスパンが美味しいんですね。フランスパンってホントに美味しい〜私的にはエシレバターをたっぷり塗るのが好みですけどね(だからデブるんだって???^^;)
人にものを教えるって大変なことだと思います。
日本語に限らず言葉は教えてもらう人にもかなり左右されちゃいますよね。
島国日本は日本語さえ話せれば生活出来るけど、多国と隣接する欧州などでは1か国語だけでは友達も少なく、仕事すらないこともしばしば。ここラオスでも同じようなことなんでしょうか?
必要にかられるのは大変だと思いますが、ある意味羨ましいとさえ思います。
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/03 22:21:55
- 心も豊かなラオスでした!
- るなさ〜ん、おばんでした!
> いやぁ今日は蒸し暑いのなんのって体力持って行かれる(泣)
> ルアンパバーンもこんなに暑いべか?
昨日も今日も、なまら暑いべさ!
日射しはないのに、ムッとする暑さですね(-_-)
> 学校での子供たちの表情が印象的♪みんな心が豊かに育っているんでしょうね。
子どもながら、穏やかな表情は、この町の雰囲気そのものです。
この子どもたちが将来町を支えていくのね〜と嬉しくなるオバチャンです(笑)
> クラシックカーの前ではマダムたちがモデル気分なのね?撮影もいいけど空気読みましょうね(*_*;
> でも、確かにフォトジェニックな車だし、背後の建物のドアのレッドがリンクしてて素敵だな。
待っていても、しばらく退きそうもないので、いっそのこと女優まがいの人物入りで撮っちゃえー(笑)
そうそう今日、頼まれた買い物で初めてビックロへ行きました。
大半が外国人客なのですねー。
こんなに暑いのに、日本のお土産コーナーでは、ダウンを売っている!
> きっと咲き誇るプルメリアがいい香りを放っていることでしょうね♪
> チェンマイでプルメリアの石鹸を買いました。見た目も可愛いけどとってもいい香りだったのを思い出します。
プルメリアは美しい姿と香りが大好き(^-^)
るなさんが見つけたチェンマイの石鹸、素敵そうだわ〜。
私は、フローティングキャンドルを買ったけど、持ち帰るのが結構大変だべな(-_-)
> 夕陽のスペクタル風景にシルエットとなった建造物が素敵〜これぞインドシナって感じがひしひしと伝わります。
四年半ぶりのインドシナは新鮮で欧米人の好きな要素がいっぱいで、居心地良いですね。
> フランス植民地だっただけあって、ヴェトナム同様にフランスパンが美味しいんですね。フランスパンってホントに美味しい〜私的にはエシレバターをたっぷり塗るのが好みですけどね(だからデブるんだって???^^;)
スタイル抜群のるなさんがデブるなんて、ありえへんですわぁ!
食生活もきちんとなさっておられるし、素敵ですよん(^-^)
> 人にものを教えるって大変なことだと思います。
> 日本語に限らず言葉は教えてもらう人にもかなり左右されちゃいますよね。
よく二人で教えあってここまできたな〜と驚きです!
その思いが素晴らしい(^-^)
日本語を沢山話して下さい、日本語以外をできるだけ話さないで下さいって言われました。
> 島国日本は日本語さえ話せれば生活出来るけど、多国と隣接する欧州などでは1か国語だけでは友達も少なく、仕事すらないこともしばしば。ここラオスでも同じようなことなんでしょうか?
> 必要にかられるのは大変だと思いますが、ある意味羨ましいとさえ思います。
旅先で出会う特にドイツ人が数か国語を操るのを見て、めっちゃうらやましくなります。
反対に母国語でOKの英語圏の人も、なんて楽チンなのかと。
昨年秋に訪れた中欧のどの国でも、日本人よりずっと英語を流暢に話す事に驚きました。
アマンタカでお会いしたスタッフは、英語を話すのを聞かなかったけど、やはり英語が流暢でなければダメなのかな?
いつもありがとうございます!
町子
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旅行記グループ 「インドシナを旅し様々な風景や人々に出会う、長い長い夢を見て、私はまどろんでいたのだろうか?」
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