2017/05/06 - 2017/05/16
36位(同エリア389件中)
川岸 町子さん
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- クチコミ259件
- Q&A回答15件
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- フォロワー125人
サパ滞在2日目は、少数民族の村3か所を周るトレッキングツアーに参加しました。
山間部の棚田、少数民族の衣装、人々の様子、動物達、全てが新鮮な一日!
様々な国からの旅行者と一緒にてくてく歩きました。
☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆
羽田到着後、車窓からの東京の街並みを見ていると、なんだか不思議な気分になりました。
インドシナで見た風景や光景は、東京とは大きく異なり、私は全く違う世界をさまよっていたのだろうか?
目を閉じると浮かんでくる旅先の風景や光景は夢だったのか?
♪人々の仕草
♪色彩や光
♪美しいお花や木々、山や川、町並み
そこでしか出会えない風景や人々に、心が躍りました(@^▽^@)
今回旅先に選んだのは、二度目のベトナムです。
ふと地図を見ていると目に付いたのが、ずーっと訪れたかった町ルアンパバーン(^^♪
ハノイからたった1時間で行けるなんて~!
先にルアンパバーン、その後ベトナムを訪れました。
前回の旅行記は、「14年前の思い出☆思春期の子ども達と南ベトナム・メコンデルタを
巡る旅」(http://4travel.jp/travelogue/11244988)です。
そのメコンデルタの旅が、今回の旅につながっています。
15年前に旅先の候補に挙げたのが、メコンデルタとルアンパバーンで、プレゼンで勝ったのは(笑)、メコンデルタでした。
さらに両方共メコン河つながり(@^▽^@)
自分らしい旅をしよう!
バックパックを背負って旅立ちましたヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
- 旅行の満足度
- 4.5
-
サパのインフォメーションセンターに9:00集合。
バンでトレッキングのスタート地点へ向かいます。
途中30分以上待たされたけど、仕方ないべ。
そこから歩き始めるスタート地点までは、10分ほどでした。
ここは山に囲まれた地域で、斜面には狭い棚田があります。
民家はぽつんぽつんとしかなくて、どうやって生活しているんだろう?
農作業や少数民族の布製品などを作って販売で生計を立てていると聞きました。 -
私達が車を降りた所で、少数民族さんが待ち構えています(@_@)
そしてツアーにずーーーっと付いて来ます(笑)
最初は、どうして?と思いましたね。 -
付いて来る少数民族さんは、私達ツアーメンバーよりも多かったかも(笑)
皆さん、シダの葉っぱでハートを作って、私達にプレゼントしてくれます。
「カムオン(@^▽^@) 」 -
山の向こうも山、その向こうも山で、山が連なって中国につながっているのかな?
-
春に咲くバンラン
-
途中、水牛を何度も見かけました。
最初は「わぁ、水牛!」と驚いたけど、しだいに興味も薄れるほど沢山出会う。
水牛は農作業のお手伝いをするのかな?
傘をさしている男性は、水牛の放牧中のようです。 -
少数民族さんは、まるでツアーメンバーのように、列に加わっている(笑)
-
トレッキングツアーのメンバーは10人。
インドネシア人3名、カナダ人3名、南アフリカ人2名(ご夫婦)、バスク人1名、そして私です。
女性9名なので、歩くスピードも速くなくて気楽でした(*^▽^*) -
私達が休憩すれば、少数民族さんも休憩(笑)
少数民族さんは、何の予定もないのかな?
決まった時間に何かをするような生活ではなく、毎日こうやってトレッキングツアーに合わせて行動されているのかな?
そのおおらかなのん気さは、微笑ましいヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿 -
のどかだなぁ~
-
棚田のある風景が美しく、皆で“amazing~~!(^^)!”
どこかへ繋がる階段みたい~。
うねうねした曲線が動きのある模様を作っています。
角度を変えると棚田の形が違って見え、飽きることなく眺めていました(*^^*) -
今日のガイドちゃんは、黒モン族
-
こんな道をてくてく
-
こんな道もてくてく
-
田植えをしたばかりの瑞々しい緑色と水のコントラストに、魅せられます(*^▽^*)
「わぁー、きれいな風景! あの辺りを歩きたい!」
でも実際に近くに行ってみると、遠くから眺める方がきれいだな。 -
お昼寝中(@_@)
-
橋を渡れば最初の村に到着~!
-
村では水力発電のような施設を見かけました。
橋のそばによろずや兼食堂みたいなお店があり、トイレを借りられます。 -
ある家から右側の女性が大声をあげて飛び出して来ました(@_@)
私達のガイドちゃんと、本当に久々の再会らしく、抱き合って叫んでいる(@_@)
日本では、どこどこで何時に待ち合わせが普通だけど、ここはそうじゃない世界。
二人の様子が、とっても微笑ましいの~。 -
トレッキングツアーメンバーはスニーカーで、少数民族さんは皆健康サンダルみたいな履物。
雨でなければスニーカーで充分で、トレッキングシューズまでは必要ないかと思います。
雨の日は長靴を貸してもらえるようです。
山道は途中ぬかるむ道もあり、雨の日や雨の次の日は借りる方が無難かもしれません。 -
彩りを添える布
-
中では少数民族さんがお仕事中
-
織物の機械は、とてもシンプル
-
濃紺の生地は、緑色の葉っぱから染めるそうです。
緑の葉っぱなのに、色素で黒に近い紺色になるとか。 -
トレッキング途中だと、他のメンバーを待たせるので、お買い物はちょっと遠慮しないとね…。
-
民族衣装の上着を留めるためのベルト
-
黒モン族さんが、トレッキングメンバーを待ち構えているよ(笑)
-
この辺りでメンバーが「お腹が空いたぁー(笑)」
ガイドちゃん「あと30分くらいですよ。」 -
今回の村を通るには入村料が必要で、トレッキングツアー代金$15に含まれています。
村によっては、個人では立ち入ることができない所もあるので(ガイドが必要)、ツアーは便利ですね。 -
中身はガソリンです。
山道を歩かずに、バイクで村を周る観光客を何度も見かけました。 -
村の精肉店
-
出会った少数民族さんはスタスタと私達を追い抜いて、あっという間に見えなくなっちゃう。
エスカレーターやエレベーターを利用する都会とは、全く異なる世界だな。 -
シンチャオ(こんにちは)
-
ベトナムは子どもが多い国だね(*^▽^*)
-
こんな辺鄙な場所でも沢山のフランスパン!
-
ベトナムのこの地域の学校は皆、黄色系なのね。
-
校門前に洗濯物を干す大胆さ(*'▽')
-
インドネシア人達がカメラを向けているのは、本物のニワトリ。
私が最初に気付いたものの、私は怖いから近づけまへん…。 -
ゆるい山道をてくてく
-
幼稚園かな?
私達のガイドちゃんは若いのに、しっかりしているの。
「17歳で結婚し、もう半年になる男の子がいます。」
「子どもを両親に預けて、働いているんですよ。」 -
プレミアリーグの試合が見られるカフェバーがある\(◎o◎)/!
-
ようやくランチタイム(*^▽^*)
食堂の看板がない一軒家に入ると、テーブル2台といすが運ばれてきました。
10人のメンバーでテーブルを囲みます。
すると少数民族さんの販売活動開始(爆)
私達に付いてここまで歩いて来た少数民族さんだけではなく、この村で待ち構えていた少数民族さんが加わり、販売攻撃と化す(爆)
ターゲットは南ア夫人で、集中攻撃となり「どうして私だけなのー!」と大声をあげるほど。
でも、南ア夫人は製品にめっちゃ興味を示すので、少数民族さんは当然ひきません(笑) -
メニューは、揚げ春巻き、豆腐を薄味で煮た物、鶏肉とピーマンと人参としいたけの炒め物、野菜、ごはん。
私は外国のご飯があまり好きでないけど、ここのご飯は美味しかった!
炒め物のピーマンとしいたけが肉厚で、味が濃厚で美味しい~(*^▽^*) -
昼からぐびぐび(笑)(ビールなどの飲み物は、各自支払い)
今まで食べた揚げ春巻きの中で、ここのが一番美味しいと思うほどでした!
キクラゲが沢山入っていて歯ごたえが絶妙で、皆さんも絶賛!(^^)!
メンバーの中のベジタリアンでも食べられる具材です。 -
「ビヨ~~ン、ビヨ~~ン」と10㎝くらいの小さな笛で音を出すカナダ人。
-
「ビヨ~~ン笛」にまたまた興味を示してしまった南ア夫人(;´∀`)
当然次の商品攻撃は「ビヨ~~ン笛」となり、一つ買わざるをえませんね(爆) -
南ア夫人は、初めてのアジアなのかな?
アジアの製品に大変興味があるようで、集中攻撃から抜け出せず(笑)
財布代わりの大きなポーチを何度も開き、ポシェットや上着までお買い上げ。
上着は大柄な南ア夫人に、とてもお似合い!
私や他のメンバーは、この日は買いませんでした。
他のメンバーが口にしていたことが「ポシェットなど紐の部分が、残念ながらお粗末なんだよね…。」←その通り! -
ここまで付いて来た少数民族さんは、ここで帰って行かれたようです?
まるで交代するかのように、今度は別の少数民族さんが付いて来られる(笑) -
18年ほど前にチェンマイから訪れた少数民族の村2カ所は、ちょっと観光地化されていました。
さらに北のチェンライから訪れた少数民族のアカ族の村は、そこまで行くツアーも公共交通機関もなく、さらに学校も商店もないほど大変辺鄙な所。
毎日村のピックアップトラックが村人の注文を受けて、チェンライまで買い出しに行きます。
私が泊まった宿は村長さん経営で、宿代を貯めて学校を作るとのことでした。
その2カ所と今回の村は、タイプが少し違うかな?
民族衣装の割合はベトナムの方が多く、コテコテな感じ(笑) -
カナダ人がワンコ好きで、ワンコに会うたびにイジリまくり(笑)
-
その様子を目をまんまるにして見つめる子ども達(*^▽^*)
-
「ハロー」「ハロー」とカナダ人
-
イチオシ
今回の旅の時期は、サパ周辺のトレッキングの季節に合わせて決めました。
トレッキングの季節は、4,5月もしくは11月
12~3月は山岳地帯のため寒くてNG、6~10月は雨期になります。
4月に田植えが始まると調べたものの、今年は遅れているのかな? -
イチオシ
とはいえトレッキングシーズンなのに、この日は他のグループと出会うことはなかった。
またトレッキングからサパへ戻ってきた直後に、私はインフォメーションセンターを訪れました。
翌日は、別方面へのトレッキングツアーに参加し、違う少数民族の村へも行ってみたくて。
でも参加人数がゼロのため、ツアー成立に至らず残念…(-_-;)
意外とトレッカーは少ないし、2泊だけでサパを訪れる旅行者が多いのかな? -
イチオシ
棚田には水が十分ありました。
これから始まる雨季で、田んぼは益々潤っていくのでしょう。 -
たまーに、こんな風に村人がひょっこり現われ、静かに去ってゆきます。
-
イチオシ
飽きることなく棚田を眺めた一日(*^-^*)
-
休憩中の女性は、かごに飲み物などを入れて、ここまで運ぶのかな?
-
ベトナムでは、圧倒的に女性の働く姿が多いと感じます。
田んぼでも、市場でも、食堂やお店でも、いろんな所で女性が大活躍してる。
それに比べ、道端で賭け事してるダメンズ、多し(-_-) -
何よりも、この日は晴れて良かったなぁヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
前日も晴れだったので、歩きやすかった! -
ふふふ、10人のツアーだったはずなのにね(笑)?
先頭のピンクシャツの女性は、カメラ目線になっているし、どこから加わって来たの(笑)? -
この女性が本当に優しくて、下り道になると私に手を差し出して下さる(*^-^*)
私は暑いから手も暑くなっているのに、この女性の手がひんやりして、気持ち良かった。
山道を下り村に着いたら、こちらの女性から何か品物を買いたいと思いました。
ところが村に着いた後、残念ながら、お姿が見えなくなっちゃったよ。
親切にしてくれて、本当にありがとうございました! -
竹林を抜けたり、山道を登ったり下ったり
-
キツイ道はありません。
歩く時間が長いだけで、歩くのが好きならば、楽しめると思います(*^▽^*) -
湧水が出ている場所だけど、「飲んじゃだめです!」と注意される。
-
登りきった地点などで休憩が入るので、しんどさはなかった。
山に囲まれた風景を眺めると、ふぅ~っと力が抜けて良い気分になるよ(@^▽^@) -
ここが最後の村タヴァンですよ!
-
ひやぁー、気持ちよさそう~!(^^)!
-
ホテルの他の宿泊者のお話では、アップダウンが多くて膝にくるとのことだったけど、それほどではなかった。
必要なのは、帽子、タオル、飲み物(粉末のアクエリアスを持参)
村を通るので、水は買えるし、ツアーで水1本もらえます。
雨宿りできるような所はないので、お天気が悪い時は雨具や余分のタオルが必要。下り道で滑りやすいような場所では、軍手もあれば良いかな。
トイレは2カ所利用できました。 -
民族衣装を売っているけど、最後になるとみんな疲れて、誰も興味を示さず。
かごの紐の鮮やかな色がまぶしく見えました。
最後の村では、飲み物やアイスクリームを売っています。 -
イチオシ
「車が来るまで20分ちょっと待って下さいね。」とガイドちゃん。
それまで子どもを追いかけて遊んでいた私(^^♪ -
色白なので民族衣装が映えるね!
-
子どもらしい表情が、いいねぇ!
-
プリーツのスカートが可愛い(^-^)
-
わぉ~、ダイナミックなベトナム流チャンバラ(@_@)
日本で木の枝を振り回したら、速攻「やめなさいっ!」って止められるでしょ。 -
イチオシ
大きなパンを美味しそうにほおばっていた姉妹。
向こうからお友達がやって来たところ、パパが半分あげなさいって言ったらしく、お友達と半分こしてた。
微笑ましい瞬間を見られて、ほんわかした気分だな~(*^▽^*) -
サパに帰る車中からの風景は、西日に照らされた棚田が本当に美しかった(*^▽^*)
所々バイクを停めて撮影している欧米人達がいます。
わがまま言って車を停めてほしいなと思いつつ、ガイドちゃんが先ほどの村でバイバイしたから、英語通じないだろうしとあきらめちゃった。
西日を受けた棚田は撮影できないけど、忘れないようにしっかり目に焼き付けました♪ -
車に乗っている時間は約1時間として、歩きと休憩やランチで約6時間のトレッキング。
のどかな風景を眺めながら少数民族の村を訪れ、最後まで気持ちよく歩けました♪
日本とは全く異なる環境へ、知らず知らずのうちに迷い込んでしまったような気分。
おおらかでたくましく、人とのつながりを大切にする暮らしが伝わって来ました。
少数民族さんにとって、いつまでもここが一番と思える場所でありますよう(*^▽^*)
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この旅行記へのコメント (14)
-
- somtamさん 2017/07/23 10:44:23
- 少数民族
- 町子さん、こんにちは。。。
表紙の写真を見た瞬間、
「かわいい〜」と叫びました。
北タイを思い出しました。
30年前、初めて北タイでトレッキングしましたが、
今では考えられないようなこともありました。(笑)
その写真はあるのか、ないのかは分かりませんが、
これからチェックします。(爆)
まだまだ、行きたいところがたくさんありますね。
somtam
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/23 19:25:29
- 少数民族のハガキ
- somtamさん、こんにちは(^^♪
> 表紙の写真を見た瞬間、
> 「かわいい〜」と叫びました。
ナーラックでしょ!ありがとうございます。
> 北タイを思い出しました。
> 30年前、初めて北タイでトレッキングしましたが、
> 今では考えられないようなこともありました。(笑)
> その写真はあるのか、ないのかは分かりませんが、
> これからチェックします。(爆)
somtamさんが北タイでお撮りになった写真をpostcardにして、送って下さったものが我が家に何枚もありますよ〜(*^▽^*)
可愛い子どももいれば、中には乳を出した女性も(爆)、不思議な化粧をした女性も、いてます(笑)
> まだまだ、行きたいところがたくさんありますね。
チャイチャイです(笑)
いつも、ありがとうございます!
町子
-
- ムロろ~んさん 2017/07/20 15:24:43
- 元気だなぁと思った旅行記
- 町子さ〜ん\(^o^)/
こんにちは、ムロろ〜んです。
ベトナムの旅行記を拝見しました。
民族衣装を着られた方がずっと付いてくる、ちょっと私の場合だと何となく警戒してしまいます。
お土産は私で勝手に買わせてくれっていう考えなので、ど〜しても押し付けられると苦手です(^_^;)。
私が興味持てば買いますけれどね。
やはり、お土産攻撃受けるんだぁって思いましたよ。私だったら即行逃げる(笑)。
バスに乗る際の子どもたちと触れ合っている写真が何とも微笑ましく思いましたよ。
他の旅人さん、疲れているだろうなぁ、でも町子さんが元気にはしゃいでいたんだろうなぁって。
私もはしゃぐだろうけど?
精神年齢がまだ?歳なムロろ〜んでした(^人^;)
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/20 21:10:01
- 元気だなぁと思われ、光栄です!
- ムロさ〜ん、おばんでした\(^o^)/
> 民族衣装を着られた方がずっと付いてくる、ちょっと私の場合だと何となく警戒してしまいます。
> お土産は私で勝手に買わせてくれっていう考えなので、ど〜しても押し付けられると苦手です(^_^;)。
サパ周辺の少数民族さんがこの旅一番激しい販売攻撃でした。
これといった産業がなく、現金収入のために、頑張っているんだよね。
> やはり、お土産攻撃受けるんだぁって思いましたよ。私だったら即行逃げる(笑)。
私も逃げまくり(笑)
記念に買いたいと思う物がなかったの。
生地がごわごわし、持ち手がお粗末かな。
> バスに乗る際の子どもたちと触れ合っている写真が何とも微笑ましく思いましたよ。
> 他の旅人さん、疲れているだろうなぁ、でも町子さんが元気にはしゃいでいたんだろうなぁって。
> 私もはしゃぐだろうけど?
がはは、バレバレですね(爆)
おっしゃる通り、はしゃいでました(笑)
せっかくこんなに山の中まで来たので、出会えた子ども達の写真を撮りたかったのです(^-^)
> 精神年齢がまだ?歳なムロろ〜んでした(^人^;)
ふふふ、私もおばさんのくせにです(笑)
今夜は目一杯楽しんで下さいね〜
いつもありがとうございます!
町子
-
- エンリケさん 2017/07/17 01:45:23
- 見事な棚田の風景ですね。
- 川岸 町子さん
こんばんは。
サパのトレッキング、季節もよくて、素敵な棚田の風景を楽しめたとのこと、何よりです。
現地ツアーだと15ドルですか。
わたしもいつか、季節を選んで行ってみたいものです。
しかし、民族衣装の女性たち、写真映えはするけれども、後でお土産を売り込む算段だと知ってしまうと、彼女らの写真を撮りまくるのも何だか気がひけるようで、何とも微妙なところですね・・・。
ランチは美味しかったとのこと、わたしもおすすめの揚げ春巻き、食べてみたいですね。
わたしも海外へ行くと、どうしても日本のお米と比較してしまって、外国のご飯が美味しいと感じられないのですが、サパのご飯はさすがにライステラスを売りにしているだけあって美味しかったですか。
こちらもぜひ味わってみたいですね。
ベトナムの女性、やはり強いですよね。
ハノイに女性博物館もあるくらいですからね(笑)。
・・・といいつつ、ツアーメンバーもほとんど女性?
旅の世界も女性が主役の時代なのかもしれませんね(笑)。
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/19 22:17:42
- 美しい棚田の風景でした!
- エンリケさん、おばんでした!
> サパのトレッキング、季節もよくて、素敵な棚田の風景を楽しめたとのこと、何よりです。
サパと言えば、やはりトレッキングですね〜。
実際に歩いてみて、自然の美しさも不便さも感じます。
> わたしもいつか、季節を選んで行ってみたいものです。
きっと楽しめると思います。
秋も稲刈りの季節で良さそうですよね。
> しかし、民族衣装の女性たち、写真映えはするけれども、後でお土産を売り込む算段だと知ってしまうと、彼女らの写真を撮りまくるのも何だか気がひけるようで、何とも微妙なところですね・・・。
下り坂で私の手を繋いで下さった女性は、商品を広げることなく、帰って行かれました。
背負っているかごの中は、手作り製品が詰まってます(笑)
サパの町中では、手作り製品のお店はさほどなく、少数民族さんから直接買うのが、当たり前のようです。
> ランチは美味しかったとのこと、わたしもおすすめの揚げ春巻き、食べてみたいですね。
ラオスでも思ったのですが、ベジタリアンは多いですね。
それを踏まえてのメニューで良かったです。
> わたしも海外へ行くと、どうしても日本のお米と比較してしまって、外国のご飯が美味しいと感じられないのですが、サパのご飯はさすがにライステラスを売りにしているだけあって美味しかったですか。
最初は、どうせ食べないだろうと、数口程度しか頂かず。
ところが食べたところ、日本のご飯に近くてビックリしました!
> ベトナムの女性、やはり強いですよね。
> ハノイに女性博物館もあるくらいですからね(笑)。
旅した国のなかで、ベトナム女性は、トップクラスの強さかもしれません(笑)
中国の隣に位置し、アメリカと戦う、強くなければ、やってられなかったのでしょうね。
> ・・・といいつつ、ツアーメンバーもほとんど女性?
> 旅の世界も女性が主役の時代なのかもしれませんね(笑)。
ふふふ、少数民族の村は、女性にとって大いに楽しめる所です〜。
美しい衣装を眺め、可愛い製品を買えます(^-^)
いつもありがとうございます!
町子
-
- ガブリエラさん 2017/07/16 20:40:47
- 美しい棚田よりも、さらに魅力的な子供の笑顔♪
- 町子さん☆
こんばんは♪
見終わって、本当に私も笑顔になっちゃいましたヽ(^o^)丿
だって、可愛い子供ちゃんたちの笑顔がいっぱいで、本当に子どもらしいしぐさ(チャンバラも・笑)なんですもの〜♪
今の日本では、子供たちはポータブルゲーム機や、スマホのゲームに夢中で、電車で窓も見ないような子が多いですが、私が子供の頃の、友達と外で何かを見つけて、それで遊ぶ時代が、ここにあるような気がしました(*^_^*)
自転車置き場の屋根の上とか、登ってるような、やんちゃな子でした(笑)。
カナダ人さんの気持ち、わかります〜!!!
私も、海外でワンコがいると(ちゃんと狂犬病の注射をしている国では)、遊んじゃいます♪
今回、町子さんの旅行記でわかったことが「水牛は、可愛い♪」ということですヽ(^o^)丿
お昼寝してる姿とか、本当に可愛いです!!!
撫で撫でしたいです〜(*^_^*)
棚田の風景、本当に美しいですね♪
うっとりしながら、拝見していますヽ(^o^)丿
そして、なぜかついてきていた少数民族の方々(笑)。
売るだけでなく、ちゃんと手を貸して下さったり、なんだか買いたくなっちゃいますね(^_-)-☆
南アのご婦人、ロックオンされたのですね(^O^)
でもきっと、帰ってから、戦利品を見ながら、懐かしく思い出すのでしょうね♪
ガブ(^_^)v
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/16 23:16:00
- 魅力的な子供の笑顔に、トレッキングの疲れが吹き飛びました♪
- ガブちゃん、おばんでした(^^♪
> 見終わって、本当に私も笑顔になっちゃいましたヽ(^o^)丿
> だって、可愛い子供ちゃんたちの笑顔がいっぱいで、本当に子どもらしいしぐさ(チャンバラも・笑)なんですもの〜♪
ありがとうございます!
トレッキングが終わり、座って休んでいればいいのに、可愛い子ども達を見つけちゃった(*^▽^*)
> 今の日本では、子供たちはポータブルゲーム機や、スマホのゲームに夢中で、電車で窓も見ないような子が多いですが、私が子供の頃の、友達と外で何かを見つけて、それで遊ぶ時代が、ここにあるような気がしました(*^_^*)
> 自転車置き場の屋根の上とか、登ってるような、やんちゃな子でした(笑)。
きゃぁ〜、なんて可愛い子ども時代のガブちゃん(@⌒ー⌒@)
タイムトンネル使って会いに行きたいです!
少数民族の何もない村で、生き生きと遊ぶ子ども達の表情は、本当にたくましいですね。
> カナダ人さんの気持ち、わかります〜!!!
> 私も、海外でワンコがいると(ちゃんと狂犬病の注射をしている国では)、遊んじゃいます♪
ワンコがビックリするほど、いじられまくり(笑)
ワンコって、本当のワンコ好きを見極められるのよね〜。
先日テレビで、しつけに困っているワンコの家を訪ねた坂上忍が、吠えられることなくしつけのアドバイスをしてました。
> 今回、町子さんの旅行記でわかったことが「水牛は、可愛い♪」ということですヽ(^o^)丿
> お昼寝してる姿とか、本当に可愛いです!!!
> 撫で撫でしたいです〜(*^_^*)
ぎゃはは、水牛が可愛いと言って下さるのは、ガブちゃんだけだわ(笑)
でもね、臭いがスゴイし、ドロドロだったよ(-_-メ)
> そして、なぜかついてきていた少数民族の方々(笑)。
> 売るだけでなく、ちゃんと手を貸して下さったり、なんだか買いたくなっちゃいますね(^_-)-☆
お礼を言えずにとっても残念です…。
きっといつも同じように手を貸して、風のように去って行かれるのかな?
> 南アのご婦人、ロックオンされたのですね(^O^)
> でもきっと、帰ってから、戦利品を見ながら、懐かしく思い出すのでしょうね♪
今頃民族衣装着て、ベトナムを思い出しながら「ビヨヨ〜〜ン笛」を吹いておられるかも(笑)
私はあまりの販売攻撃の対象となった南ア夫人の反応に、何度も笑っちゃいました。
いつも、ありがとうございます!
町子
-
- るなさん 2017/07/16 12:05:14
- 美しい棚田
- 町子さん、こんにちは〜
今日も殺人的な暑さ( ;´Д`)外に出たくない...
棚田がいっぱいですねぇ。私、棚田風景って大好きなんですよ。
少数民族の方がついてくるってのも何だか微笑ましい光景( *´艸`)一緒に歩いて、一緒に休憩して(笑)
スニーカーでも充分トレッキング出来るのね?でも、雨でぬかるんだら長靴って書いてありましたけど、長靴も滑りそうだけどなぁ?
へぇ〜入村料なるものが必要なんですね?
民族の方たちは、こうしてツアーでやってくる方をターゲットに商売でもしなければ成り立たないのでしょうね。
ヴェトナムに限らず、東南アジアでは女性が働く姿が圧倒的に多いように思います。あぁイタリアもか?(笑)田舎へ行くと、昼間からBarでたむろうのは決まって男性ですからね。
子供達の笑顔、癒されますね♪
自分の顔ほどもある大きなパンを片手にした姉妹が可愛い!!みんな人懐こいのかな?
あまりハードな道がないとは言え、6時間のトレッキングですか!@@;
いやぁ〜歩くの好きですけど、こうしてトレッキングなんてしたのは、かれこれ四半世紀前のスイスだけ。基本的に大自然というカテゴリーはあんまり興味ないのですが、棚田の風景は見てみたいなぁ。
ワイルド男前な町子さん、ここでも本領発揮でしたね♪
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/16 17:48:17
- 美しい棚田でした!
- るなさ〜ん、こんにちは(^^♪
まだ7月半ばと言うのに、気が遠くなるような暑さで、早くも秋が待ち遠しい私です(-_-メ)
> 棚田がいっぱいですねぇ。私、棚田風景って大好きなんですよ。
> 少数民族の方がついてくるってのも何だか微笑ましい光景( *´艸`)一緒に歩いて、一緒に休憩して(笑)
フィリピンの棚田は世界遺産になっているし、棚田の美しさは何とも言えず優しい風景ですよね。
少数民族さんは、時計を持たない生活なのかしら?うらやましくなっちゃいます。
> へぇ〜入村料なるものが必要なんですね?
> 民族の方たちは、こうしてツアーでやってくる方をターゲットに商売でもしなければ成り立たないのでしょうね。
お店を構えるより、少数民族さん個人個人が店主となり、販売活動なんですよね(笑)
ホームステイ用GHやマッサージの看板も村々で見かけました。
サパに近くて、外国人が訪れるので仕事になるけど、そうでなければ収入につながらず、大変だろうな…。
> ヴェトナムに限らず、東南アジアでは女性が働く姿が圧倒的に多いように思います。あぁイタリアもか?(笑)田舎へ行くと、昼間からBarでたむろうのは決まって男性ですからね。
女性目線で、男たちダメじゃんって思うけど、生まれ変わって男になれたら、ダメンズもやってみたいような、ぐふふ(笑)
男だったら世界一周もしてみたいしと、またまた妄想(笑)
> 子供達の笑顔、癒されますね♪
> 自分の顔ほどもある大きなパンを片手にした姉妹が可愛い!!みんな人懐こいのかな?
必ず撮ってもいいか尋ねるのですが、この時に一人、お金を請求してくる女の子がいて、もちろん撮るのを止めちゃったよ(>_<)
> いやぁ〜歩くの好きですけど、こうしてトレッキングなんてしたのは、かれこれ四半世紀前のスイスだけ。基本的に大自然というカテゴリーはあんまり興味ないのですが、棚田の風景は見てみたいなぁ。
> ワイルド男前な町子さん、ここでも本領発揮でしたね♪
るなさんのスイス、憧れちゃう(*^▽^*)
私も四半世紀前のスイスで、押し花作ったり女子らしきこと(笑)してました。
あぁ…、四半世紀後に自分が男旅をするなんて、思いもよらなかっただろうな(爆)
いつも、ありがとうございます!
町子
-
- waadsさん 2017/07/16 10:34:43
- のどかで なまらあずましい風景だべさ〜
- 町子さん おはよございます♪
10人程度のトレッキングツアーなのに隊列をよく見るとその何倍にも膨れ上がって
すごく面白い光景です。
一日中何する訳でもなくこうしてトレッキングツアーの皆さんに同行して
とてもおおらかでほほえましい性格の民族さんですね。
途中の風景はなまらあずましく、段々畑の景色もすごくのどかですね。
村に到着すると、市場ではいろいろと売っていて村の生活様式が良く判ります。
7時間程度のツアーとの事ですが走行距離はどれぐらい歩かはったんでしょうか?
京都は今祇園祭の真っ只中。街中熱気でムンムンしています。
でも明日からは後半戦開始。いきなりカープとの首位攻防戦。 虎まつりの開始だ
甲子園は祇園祭以上に暑いのではなく熱いのであります 応援よろしく
waads
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/16 17:29:57
- なまらあずましい風景の中をてくてく
- waadsさん、こんにちは(^^♪
> 10人程度のトレッキングツアーなのに隊列をよく見るとその何倍にも膨れ上がって
> すごく面白い光景です。
>
> 一日中何する訳でもなくこうしてトレッキングツアーの皆さんに同行して
> とてもおおらかでほほえましい性格の民族さんですね。
ゆる〜〜い感覚でツアーに付いて来られ、製品が売れたら、ラッキーなのでしょうね?
時間に追われ「ゆるくない」生活の日本人とは、真逆な少数民族さんです。
ある意味幸せな時間を過ぎされていますよね(@^▽^@)
> 途中の風景はなまらあずましく、段々畑の景色もすごくのどかですね。
> 村に到着すると、市場ではいろいろと売っていて村の生活様式が良く判ります。
> 7時間程度のツアーとの事ですが走行距離はどれぐらい歩かはったんでしょうか?
おそらく10km程度です。
歩きながらカメラを出すのも「ゆるくない」ような場所は無かったです。
「わやな」状況もなく、あずましい風景にずっと魅せられました!(^^)!
> 京都は今祇園祭の真っ只中。街中熱気でムンムンしています。
> でも明日からは後半戦開始。いきなりカープとの首位攻防戦。 虎まつりの開始だ
> 甲子園は祇園祭以上に暑いのではなく熱いのであります 応援よろしく
祇園祭を始め京都のお祭りは憧れです〜!
暑い中、山車を操る皆さん、どれほど大変かと思います。
熱い暑い甲子園での応援ですが、お気をつけ下さいね!
私も弟と共に応援しています!!
いつも、ありがとうございます!
町子
-
- trat baldさん 2017/07/15 07:23:57
- 僕にはコッチが肌に合ってる!
- 美の極致であるヨーロッパの美しさは感動を呼びますが毎日を今日だけとして生きる、明日を夢見る事も昨日を懐かしがる事も無く有るがままの生活、幾らかの不便と危険は有るけど時計は必要が無い生き方は間もなく成仏する僕には理想郷です。
大盤振る舞いの南ア人、狂犬病の怖さを知らないカナダ人達が落としてくれるお金が村人を潤すならソレも良しでしょう、まさに自然を生きる学び舎ですね。
Ps.二ヶ月に一回帰省する(トラート)僕は町の中心に居を構えていますがバイクで10分も走れば同じような景色です、ただし海沿いのネ(^o^)
- 川岸 町子さん からの返信 2017/07/16 17:17:17
- 山の中の普通の暮らし
- trat baldさん、こんにちは(^^♪
> 美の極致であるヨーロッパの美しさは感動を呼びますが毎日を今日だけとして生きる、明日を夢見る事も昨日を懐かしがる事も無く有るがままの生活、幾らかの不便と危険は有るけど時計は必要が無い生き方は間もなく成仏する僕には理想郷です。
少数民族さんにとって、山での暮らしは何の不便さもないのでしょうね。
コンビニも書店もスーパーもないけど、それが普通で、逆に物があふれる暮らしが煩わしいかもしれませんね。
そんな暮らしを「理想郷」とおっしゃるtrat baldさんの懐の深さに脱帽です!(^^)!
> 大盤振る舞いの南ア人、狂犬病の怖さを知らないカナダ人達が落としてくれるお金が村人を潤すならソレも良しでしょう、まさに自然を生きる学び舎ですね。
私も狂犬病の心配をしました。
もし咬まれても、病院さえまともにない地域ですものね。
> Ps.二ヶ月に一回帰省する(トラート)僕は町の中心に居を構えていますがバイクで10分も走れば同じような景色です、ただし海沿いのネ(^o^)
先週末に上野の国立博物館で「タイの仏像展」を見てきました。
スコータイ時代の美しい仏像を見て、スコータイへも行きたくなりました。
でも、今までで一番空いている展示だったのですよ(@_@)
どうしてでしょうね?
いつも、ありがとうございます!
町子
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