2014/04/13 - 2014/04/13
19位(同エリア126件中)
ごまさん
列車の旅番組でわたらせ渓谷鐵道が放映されたいたのをみて、そうだ足尾銅山へ行こう。
足尾銅山(あしおどうざん)は栃木県上都賀郡足尾町(現在の日光市足尾地区)にあった銅山(鉱山)。「足尾銅山跡」として国の史跡に指定されている。
20世紀初頭には日本の銅産出量の40%ほどの生産を上げる大銅山に成長した。しかしこの鉱山開発と製錬事業の発展は、足尾山地の樹木が、坑木・燃料のために伐採され、掘り出した功績を製錬工場から排出される大気汚染による環境汚染を引き起こした。荒廃した山地を水源とする渡良瀬川は洪水を頻発し、製錬による廃棄物を流し、足尾山地を流れくだった流域の平地地にが流れ込み、水質・土壌汚染をもたらし、広範囲な環境汚染を引き起こした。足尾鉱毒事件である。1891年(明治24年)田中正造による国会での発言で大きな政治問題となった。1890年代より鉱毒予防工事や渡良瀬川の改修工事は行われたものの、鉱害よりも銅の生産を優先し、技術的に未熟なこともあって、鉱毒被害は収まらなかった。
1973年(昭和48年)2月28日をもって採鉱を停止し、銅山発見以来360余年の銅山を閉じた。その後、現在は足尾銅山観光などの観光地となっている。閉山後も輸入鉱石による製錬事業は続けられたが、1989年(平成元年)にJR足尾線の貨物輸送が廃止されて以降は鉱石からの製錬事業を事実上停止し、2008年(平成20年)時点では、製錬施設を利用しての産業廃棄物(廃酸、廃アルカリなど)リサイクル事業を行っているのみである HPより
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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庭のヤシオツツジが咲きました。
栃木県の花ですね(´∀`*) -
とても綺麗なピンクです。
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日光市足尾町へ向かう途中で寄り道です。
大田原市の野崎工業団地の中のさくら並木ですね(´∀`*)
私の大好きな場所ですが、今年から野崎さくら祭りが行われるそうです。
せっかくの穴場だったのに、残念です。 -
毎年見ても飽きないのです(^-^)
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イチオシ
塩谷町から日光男体山、女峰山が見えます。
美男美女ですね(´∀`*) -
日光市所野の運動公園です。
今日は大会が有るのか?駐車場が混み合っていました。 -
運動公園に東日本大震災の直ぐ後に、職員さんが植えた桜の木です。
偶然植えている所にお邪魔したので、毎年見に来ています。
まだ蕾ですが大きくなりましたね。 -
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日光田母沢御用邸近くの信号で止まったので撮影しました。
4月15日[火]〜5月6日[火祝]皇后御学問所特別公開中です。
明治32(1899)年、大正天皇(当時は皇太子)のご静養のため造営された旧田母沢御用邸。その建物と庭園を公園として整備し一般公開しているのが日光田母沢御用邸記念公園です。
明治期以降に数多く造られた御用邸建築のうち、唯一全体がほぼ完存する、たいへん貴重で全国でも数少ない大規模な木造建築物。建物の広さは約4500平方メートル、部屋数は106室におよび、天皇陛下が日常的な公務をお執りになる所で御居間にあたる御座所や書斎として使用された御学問所などの部屋を見学することができます。また四季折々の草花や花木が美しく、なかでも樹齢400年の枝垂れ桜は見事な景観を楽しませてくれます。 -
補陀落本舗の本店です。
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有名なゆばむすびを購入です。
以前1パック350円⇒400円へ値上がりです(・_・;)
消費税上がったからですか?微妙ですね。
(漬物2Pついていたのが、漬物+煮豆になっていました。) -
日足トンネル、日光市内から足尾町へ行く出口に記念碑が有ります。
まだ雪が有るのですが(・_・;) -
日足トンネルの開通によって、足尾町(現在の日光市足尾町)の交通が改善されただけではなく、金精道路の冬期閉鎖に伴う迂回路としての機能が改善されたことになる。
昔から、このトンネルがある細尾峠は、足尾銅山で産出された銅などを日光東照宮周辺まで運ぶための索道が通っていた。国鉄足尾線(当時の足尾鉄道:現在のわたらせ渓谷鐵道)の開通によって、索道は廃止された。足尾町は鉄道の開通によって、東京や桐生市への交通が良くなったのに対し、県都宇都宮市へのアクセスへは峠越えが必要または、桐生市・栃木市・小山市経由(鉄道では、足尾線 - 両毛線 - 東武宇都宮線または東北本線)で遠回りになり不便だった。また、日光市が隣にありながら、桐生市以外はどちらも行き来の不便な場所であった。天候によっては桐生市側の道路・鉄道が通行止め・運休になることがあり、孤立することがあったが、トンネル開通によって、宇都宮・日光が近くなり、孤立することもほぼなくなった。
合併によって日光市になり、足尾と市街地を結ぶ唯一の道路である。保守工事が行われるときは、片側通行止めとなる -
間藤駅(まとうえき)
地元紙3月17日に特集が出ていたので、暖かくなったら訪ねたいと計画をしていたので嬉しいo(^▽^)o
ちょうど運良くホームに電車が停まっていました。 -
イチオシ
間藤駅(まとうえき)は、栃木県日光市足尾町下間藤にあるわたらせ渓谷鐵道わたらせ渓谷線の駅である。同線の終点。
この先線路は間藤駅のさらに奥へ延びています。この先には足尾本山駅があり、足尾銅山で採掘された胴を輸送する目的で足尾鉄道の貨物線として大正3年8月に開業されました。
間藤駅から足尾本山駅までは1.9kmあるそうです。
足尾銅山が昭和48年に閉山され昭和62年に貨物輸送の終了に伴い、足尾本山駅は休止駅となり間藤駅から足尾本山駅は廃線区間となりました。
ただし廃線ではなく休止線路だという。 -
列車の写真を撮るつもりが、残念ながら出発してしまいました。
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単式ホーム1面1線を有する地上駅。駅舎(待合室)はあるが改札口はなく、乗客は駅前広場から直接ホームに入ることができる。
かつては切欠式1面2線であったが、現在は完全に単線となっている。切欠き部分の線路は国鉄時代に旅客列車に使用されていた。貨物列車廃止後はそれまでの貨物線であった足尾本山駅方面への廃線跡に繋がる線路を使用して折り返す運用に変更され、切欠き部分は埋め立てられて花壇になった。
開業当初はスイッチバック施設があり、当駅で貨物扱いをする列車は当駅でスイッチバックを行っていた(旅客列車は当初から当駅折り返しだった)。1970年に当駅の貨物営業が廃止され、スイッチバック施設は撤去された。HPより -
間藤駅の周辺です。
寂れた雰囲気が漂っていました。 -
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足尾町(あしおまち)は、関東地方の北部、栃木県西部に存在した町である。日光市への通勤率は3.9%(平成17年国勢調査)。足尾銅山や松木渓谷で知られる。銅山全盛時の1916年には県内では宇都宮に次ぐ人口38,428人を抱えていた。
1973年の足尾銅山閉山後は、過疎化が著しい。合併直前の人口は3,000人台となり全盛時の1割にも満たなくなった。
歴史
1889年4月1日:町制施行により足尾町となる。この時期は足尾銅山の鉱山町となる。
1900年頃:足尾鉱毒事件が発生。
1973年:足尾銅山閉山。
2006年3月20日:今市市から現在の日光市となる。 -
この橋は通洞大橋と言うそうです。
この場所からは180°の絶景が見えます。(反対側は山なので。) -
通洞選鉱所 選鉱に関する産業遺産
選鉱所は、坑内から採掘された鉱石を選り分けて、製錬所へ送る役割を担っていました。
本山、小滝、通洞の主要坑口にはそれぞれ選鉱所がありましたが、大正10年までに通洞選鉱所に集約されました。最新鋭の設備が配備され、金属鉱山の選鉱所のモデルとして国内外で高く評価されました。
現在は、隣接するグラウンドなどから見ることができます。
上に見えるのがわたらせ渓谷線(わたらせ渓谷鐵道の電車が走ります。) -
通洞変電所です。
各地から送られてくる電力をここで調整したようです。
この変電所も戦前の作りで、内部は現在も使用されているため立ち入り禁止の看板有り、侵入不可能の訳ですが網を潜って立ち入る2人連れがいました。
マナーを守る以前の問題です。 -
通洞変電所です。
対岸からの撮影です。 -
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通洞動力所です。
この動力所では、さく岩機の動力源である圧縮空気がコンプレッサーによって作られていました。そのための電気は、間藤発電所(後に細○発電所)から送られた高圧電力を併設の変電設備で変圧し、供給されていました。
この朽ち果てたレンガ造りの建物はかなり目をひきます。
いつ頃建てられたのかは分かりませんでしたが、明治45年、この通洞動力所に当時の国内鉱山では最大馬力のコンプレッサーが導入されています。 -
イチオシ
通洞動力所です。
鮮やかなレンガ造りの外装が道路から良く見えました。
廃墟には妙に心惹かれるものが有りました。
左には新梨子油力発電所。
重油を燃料とする発電所で、非常用電力供給設備として大正5年に完成しました。出力1000kWは当時としては最大規模のものでしたが、昭和29年に廃止されました。
HPより -
通洞動力所です。
既に倒壊しているので立ち入り禁止となっていますが、私が撮影している時に2人無断で建物へ入っている人がいました。とても危険なのでやめて下さいね。
この建物は主に坑道で利用された掘削機のための圧縮空気をコンプレッサーで作りだしていたようだ。非常に残念なことだが、写真を見てわかるように、木造の建物の半分が倒壊してしまっている。ごく最近になって倒壊したと思われる。ここに来る前に東北大震災や大きな台風があった。いずれかの原因で倒壊したのだろう。また一つ廃墟がその生涯を終えようとしている
HPより -
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通洞動力所
※解説内容は本山動力所と同一です。
動力所では、さく岩機の動力源である圧縮空気がコンプレッサーによって作られていました。
また、そのための電気は、間藤発電所(後に細尾発電所)から送られた高圧電力を併設の変電設備で変圧し、供給されていました。明治45年には、通洞動力所に大型コンプレッサー「インガーソルランドPE-2」が導入されました。このコンプレッサーは、当時の国内の鉱山では最大となる320馬力の出力を誇りました。大正3年には、本山動力所にも同型の大型コンプレッサーが導入されました。
本山動力所には現在もコンプレッサーが保管されています。
HPより -
通洞選鉱所
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通洞変電所 (動力に関する産業遺産)
明治末期以降、細尾発電所からの送電が主流になり、各地に変圧所や変電所が建設されました。
通洞変電所は、大正中期以降、足尾銅山の使用電力を管理する中枢機能を果たしました。鉱山事務所である足尾鉱業所近くに位置し、鉱業所が取り壊された今も、変電所として使用されています。 -
通洞選鉱所
上がわたらせ渓谷鐵道です。 -
イチオシ
足尾町から銀山平へ向かう途中の川の水が綺麗でした。
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小滝坑橋
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小滝索道は、足尾銅山で使われていた隧道を通る索道。
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本山坑(有木坑)、小滝坑、通洞坑の3つの坑口があった。本山坑から小滝坑はほぼ一直線に繋がっており、通洞坑はこの太い坑道に横から接続する形になっている。このため、3つの坑口を結ぶ坑道は、T字型になっている。小滝坑は1954年閉鎖。最後まで使われていたのは本山坑と通洞坑であった。(より正確には、本山坑と有木坑は微妙に場所が違い、これ以外に近くに本口坑があった。通常はこの3つの坑口をまとめて「本山坑」と呼ばれる。有木坑は当初梨木坑という名であったが、縁起担ぎで有木に変更された。また、簀子橋という名の坑口もあった。規模は小さく、通洞坑と同一視されることが多いが、名目上は独立していた。現簀子橋堆積場付近にあった HPより
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イチオシ
小滝坑橋口
足尾ではケーブルカー(索道)のことを鉄索と呼んだ。1890年にまず、細尾峠を越えて日光を結ぶ路線が作られた。最も大規模なものは、本山坑から銀山平を経て小滝坑に向かい、そこからさらに利根村根利に向かう路線である。物資や鉱石を運ぶため、足尾町内に大規模なものがいくつも作られたが、閉山後にすべて撤去されている。登山家を乗せたという記述も残っており、鉱夫などの輸送にも使われたとみられる。
HPより -
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小滝共同浴場址
『町民がつづる足尾の百年 第2部』(光陽出版)より
浴槽は大きな楕円形で、外側と内側の二重になっており、その内側がまた二つに分かれていました。
内側は上がり湯で、一つは熱い湯、もう一つは温めになっていて、他に薬湯がありました。洗場で汚れた体を洗って入る人は、ほとんどいず、そ
の上タンパンで染まった手を、浴槽の中で軽石でこすり落とすので、どんなに澄んだ湯でも、すぐ牛乳を入れたように真っ白になってしまう。坑内の
汚れは、石鹸くらいでは落ちないシツコイよごれですからね。しかし坑内人にとって、この時間はもっとも楽しいときです。切羽での作業のきびしさ、
長屋での出来事などの情報交換の場であり、どの顔も明るい顔でした。また各人が入浴する場所は何となく定まっていましたから、話ははずみました。 -
製錬所・選鉱所跡
「小滝坑が開坑され、この地に製錬所(明治30年廃止)・選鉱所(大正9年廃止)が設けられた。往時の煉瓦の跡が偲ばれる。」
日光市 -
小滝製錬所・選鉱所は、栃木県日光市にあった精錬施設。1885(明治18)年、小滝坑開口に伴って開設。
1897年(明治30年)の足尾鉱毒予防工事令の発布と共に、製錬所は本山製錬所に吸収され、取壊しの後、跡地は幹部職員住宅とグラウンドおよび沈殿廃泥処分場として利用された。
1920年(大正9年)には、小滝選鉱場解体され、通洞選鉱場に吸収された。
現在は、レンガ壁の一部と基礎だけが残存する。 -
小滝と「小滝の里」碑
明治18(1885)年に小滝坑が開かれてから、一つの集落として大いに栄えた「小滝」についてご紹介しましょう。この小滝は、国道沿いの切幹から銀山平の国民宿舎「かじか荘」までの一帯をいいます。
この小滝は銅山の衰退とともに、昭和29(1954)年に閉山となり、たちまちにして廃墟と化しました。今ではこの地に足を運ぶと当時の面影をしのぶのことができます。坑口、社宅(畑尾、新長屋、広道路、爺ヶ沢、南夜半沢、北夜半沢、二号地、銀山平など)や病院、学校、浴場、精錬所、選鉱所、浄水場、運動場などの跡が残っていて当時の人々の生活が忍ばれます。
また、ここには戦時中に、朝鮮の人や中国の人が働いていたことを知ることができます。
この小滝に生を受けここで生活を送った人たちは、この地を離れた後、今でもこの小滝の中央部に「小滝の里」と刻まれた碑を建てて、定期的に集まってむかしを思い旧交をあたためています。HPより -
林の中にかつての選鉱所の煉瓦造やコンクリート造の土台が散乱しているのが昔を偲ばれます。
10年位前に訪れた時より、整備された気がします。
すぐそばに小滝の里があり、選鉱所跡の案内板も有ります。 -
足尾銅山の観光施設です。
何度も来ているのでパスします。 -
「4月12日(土曜日)より、〈没後50年 所蔵作品による小杉放菴展〉の前期が始まりました。今年は小杉放菴が没して50年の節目を迎える年であることから、日光の美術館が、開設準備の段階より、20年以上の歳月をかけて収集を続けてきた小杉放菴の作品を
一挙に御紹介する展覧会です。美術館の周辺では、もうすぐ、桜が見頃を迎えます。ぜひ、御来館ください。」
HPより情報収集したのででかけました。 -
小杉放菴記念日光美術館
小杉放菴記念日光美術館では、「自然へのいつくしみ」を基本テーマに、日光市の名誉市民である画家・小杉放菴の画業を御紹介するとともに、この画家を育んだ近代の日光における、さまざまな文化的事象について考察することも目標としています。
なお、小杉放菴記念日光美術館は、「日光市立美術館」として、旧・日光市により建設されました。開館の当初から、「財団法人 小杉放菴記念日光美術館」が管理運営を受託しており、指定管理者制度の導入後も、引き続いて管理運営を代行しています。 HPより -
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この正面が美しい。
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没後50年
所蔵作品による小杉放菴展
前期
2014年4月12日(土曜日)から
2014年5月25日(日曜日)まで -
館内から日光社寺を望む。
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イチオシ
とても綺麗です。
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窓から大谷川が見えます。
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ロビーは天井が高いですね(´∀`*)
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こちらのトイレがとても綺麗なのでつい写真撮影しました。
当日は私達以外には殆ど来館者がいませんでしたね。 -
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正面が金谷ホテルですね。
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帰路もう1度大田原の野崎工業団地の桜を見ながら帰ります(^-^)
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夕方は人が居なくて良かったです(*´∀`*)
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旅行記グループ
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この旅行記へのコメント (6)
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- 旅猫さん 2014/05/06 09:48:21
- 結構見所がありますね。
- ごまさん、こんにちは。
足尾銅山の間藤のあたりも、結構面白そうですね。
こんなに廃墟が残っているんですね。
でも、一部は壊れ始めていて危険な感じ。
入るのは絶対に止めないと。
観光坑道も行ったことはないので、セットで行こうかな。
わたらせ渓谷鉄道にでも乗って。
旅猫
- ごまさん からの返信 2014/05/06 23:01:06
- RE: 結構見所がありますね。
- 旅猫さんへ
こんばんは、書き込みを有難うございました。
> 足尾銅山の間藤のあたりも、結構面白そうですね。
> こんなに廃墟が残っているんですね。
> でも、一部は壊れ始めていて危険な感じ。
> 入るのは絶対に止めないと。
>
> 観光坑道も行ったことはないので、セットで行こうかな。
> わたらせ渓谷鉄道にでも乗って。
そうですね。是非いらして下さいね。(#^.^#)
以前は炭鉱住宅の廃墟とかも沢山有って、かなり荒廃した感じが強かったですが今はこれでも随分と綺麗になりました。
観光坑道は車椅子だとかなり不自由を感じますが、健康な方は近代日本の歴史を知るのに良いと思われますよ。(´∀`*)
ごま
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- ぬきじゅんさん 2014/04/29 21:53:19
- 足尾銅山、小学校で習ったのをよく覚えてます。
- ごまさん
こんばんは。
うわさの野崎工業団地の桜、桜並木がきれいですね。
ここを車で走ると、とても気持ちが良さそうです。
桜吹雪になったりすると、たまりませんね。
たくさん写真をのせていただきありがとうございました。
足尾銅山は、小学校の社会の授業で習いました。
そうそう、田中正造さん。
もしかしたら、修学旅行が日光だったので、足尾銅山にも行った気がします。
でも何も覚えてないorz
子供がそういう時期になったら、一度行ってみようかと思いました。
ぬきじゅん
- ごまさん からの返信 2014/04/30 11:25:37
- RE: 足尾銅山、小学校で習ったのをよく覚えてます。
- ぬきじゅんさんは
こんにちは、いつも有難うございます。
> うわさの野崎工業団地の桜、桜並木がきれいですね。
> ここを車で走ると、とても気持ちが良さそうです。
> 桜吹雪になったりすると、たまりませんね。
> たくさん写真をのせていただきありがとうございました。>
そうなのですよ(#^.^#)
この場所は2車線で通行量が少ないので、いつも真ん中で写真を撮っても全然危なくない安心な素晴らしい場所でした。
中々これだけの両側から桜並木が続く、工業団地は少ないかな?
田舎の良さですね。4号線沿いなのに以外に知られていなかった( ´ ▽ ` )ノ
今年からさくら祭りが始まったので、多分昼間は人出が多かったと思われますね?
以前は通勤の時に毎日見て通いました。
> 足尾銅山は、小学校の社会の授業で習いました。
> そうそう、田中正造さん。
> もしかしたら、修学旅行が日光だったので、足尾銅山にも行った気がします。
> でも何も覚えてないorz
>
> 子供がそういう時期になったら、一度行ってみようかと思いました。
実は栃木に住んでいても、足尾銅山の歴史は案外知らないものです。(・_・;)
私も恥ずかしながら県立博物館で田中正造さんの事も、足尾銅山の歴史も知ったのです。(家族で遊びに行って)
人間(政治家)として在るべき姿を見せてくれた、栃木県が世界に誇れる方だと尊敬しています。(何だか堅くなりましたね(´▽`)すみません)
ごま
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- 蔦之丞さん 2014/04/21 17:30:38
- 足尾は今でも銅山の風習が。。。
- 足尾に親戚がいて、
葬儀に行って、驚いた事があります。
告別式を昼・夜・二回行います!
銅山で賑わった頃の風習で
交代制で高山が稼働していたので
沢山の人が参加出来る様に、二回する事が残っているようです。
- ごまさん からの返信 2014/04/21 21:23:13
- RE: 足尾は今でも銅山の風習が。。。
- 蔦之丞さん、こんばんは。
いつも訪問と投票をありがとうございます。
> 足尾に親戚がいて、
> 葬儀に行って、驚いた事があります。
> 告別式を昼・夜・二回行います!
>
> 銅山で賑わった頃の風習で
> 交代制で高山が稼働していたので
>
> 沢山の人が参加出来る様に、二回する事が残っているようです。
そうなのですか、知りませんでした。
同じ銅山で働く仲間はとても絆が深かったのでしょうね。
同じ県内でも足尾銅山は、公害の町(田中正造の生家を守る会に参加していた事も有りました。)として見ていた部分が多かったのです。
世界遺産登録に向けて活動が始まったので、改めて歴史を探って見たくなりました。自分の目で見ると意外な驚きが出てきそうです。
ごま
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